JPH0732012Y2 - ウエザストリツプ接続用成形金型 - Google Patents
ウエザストリツプ接続用成形金型Info
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- JPH0732012Y2 JPH0732012Y2 JP1134590U JP1134590U JPH0732012Y2 JP H0732012 Y2 JPH0732012 Y2 JP H0732012Y2 JP 1134590 U JP1134590 U JP 1134590U JP 1134590 U JP1134590 U JP 1134590U JP H0732012 Y2 JPH0732012 Y2 JP H0732012Y2
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Landscapes
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、自動車の窓部やドア部にシール部材として組
み付けられるウエザストリツプの端部やコーナ部等の型
成形部を、押出部に接続成形するのに使用する成形金型
に関する。
み付けられるウエザストリツプの端部やコーナ部等の型
成形部を、押出部に接続成形するのに使用する成形金型
に関する。
ここでは、自動車のフロントドア開口部に装着される中
空タイプのドアスポンジウエザストリツプの端部を型成
形する場合を例に採り説明するが、これに限られるもの
ではない。ソリツドタイプのウエザストリツプでも同様
である。
空タイプのドアスポンジウエザストリツプの端部を型成
形する場合を例に採り説明するが、これに限られるもの
ではない。ソリツドタイプのウエザストリツプでも同様
である。
〈従来の技術〉 上記タイプのウエザストリツプの成形は、第3図に示す
ようにして行なつていた。
ようにして行なつていた。
成形金型の構造は、上型1、下型3、および、ウエザス
トリツプの押出部材11の接続側中空部11aに部分挿入し
て型成形部材13の中空部13aを付形する中子5とからな
る。
トリツプの押出部材11の接続側中空部11aに部分挿入し
て型成形部材13の中空部13aを付形する中子5とからな
る。
そして、中子5を押出部材11に部分挿入して下型3にセ
ツトした後、型閉じを行ない形成される型成形部キヤビ
テイ2に、ゴム材料等のエラストマー材料を材料注入路
4を介して注入して成形を行なつていた。
ツトした後、型閉じを行ない形成される型成形部キヤビ
テイ2に、ゴム材料等のエラストマー材料を材料注入路
4を介して注入して成形を行なつていた。
この際、成形材料の注入圧により、押出部材11が外方へ
逃げ、ないし、圧縮され、その逃げ量・圧縮量の差に基
づく、成形バラツキおよび外観不良が発生しやすい。
逃げ、ないし、圧縮され、その逃げ量・圧縮量の差に基
づく、成形バラツキおよび外観不良が発生しやすい。
このため、従来は、第4図に示すような逃げ止め突条6
を中子の挿入部先端部に形成して対処していた。
を中子の挿入部先端部に形成して対処していた。
なお、本考案と考案性に影響を与えるものではないが、
関連公知技術文献として、特公昭55−42999号公報等が
ある。
関連公知技術文献として、特公昭55−42999号公報等が
ある。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかし、上記金型構造の場合、逃げ止め効果を増大させ
るために、突条6の高さ、即ち、押出部材11の半径方向
圧縮量を増大させようとすると、成形後に、第5図に示
す如く、押出部材11の意匠面を含む周面に圧縮跡15が発
生したり、また、圧縮戻りによる接続段差16が発生した
(外観不良につながる。)。
るために、突条6の高さ、即ち、押出部材11の半径方向
圧縮量を増大させようとすると、成形後に、第5図に示
す如く、押出部材11の意匠面を含む周面に圧縮跡15が発
生したり、また、圧縮戻りによる接続段差16が発生した
(外観不良につながる。)。
本考案は、上記問題点を解決することのできるウエザス
トリツプ接続用成形金型を提供することを目的とする。
トリツプ接続用成形金型を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 本考案は、下記構成のウエザストリツプ接続用成形金型
により上記課題を解決するものである。
により上記課題を解決するものである。
ウエザストリツプの押出部材の端部に型成形部材を同時
成形・接続するに際して使用する金型であつて、前記押
出部材の端部を金型に肉厚方向に圧縮状態で部分挿入し
て型成形部キヤビテイを形成可能な構成を具備するもの
において、前記押出部材の意匠面部位を肉厚方向に圧縮
する非意匠面側の金型面に、接続境界面を挟んで該接続
境界面と交差する方向に伸びる第一凹凸部が形成されて
いるとともに、該凹凸部の先端側に連続して、前記接続
境界面と平行する方向に伸びる第二凹凸部が形成されて
いることを特徴とする。
成形・接続するに際して使用する金型であつて、前記押
出部材の端部を金型に肉厚方向に圧縮状態で部分挿入し
て型成形部キヤビテイを形成可能な構成を具備するもの
において、前記押出部材の意匠面部位を肉厚方向に圧縮
する非意匠面側の金型面に、接続境界面を挟んで該接続
境界面と交差する方向に伸びる第一凹凸部が形成されて
いるとともに、該凹凸部の先端側に連続して、前記接続
境界面と平行する方向に伸びる第二凹凸部が形成されて
いることを特徴とする。
〈実施例〉 以下、本考案を、実施例に基づいて、詳細に説明をす
る。既述例と同一部分については、同一図符号を付し
て、それらの説明の全部又は一部を省略する。
る。既述例と同一部分については、同一図符号を付し
て、それらの説明の全部又は一部を省略する。
本実施例で使用する成形金型は、第3図に示すものと基
本構造は同じである。
本構造は同じである。
即ち、上型1、下型3、および、ウエザストリツプの押
出部材11の接続側中空部11aに部分挿入して型成形部材1
3の中空部13aを付形する中子5とからなる。
出部材11の接続側中空部11aに部分挿入して型成形部材1
3の中空部13aを付形する中子5とからなる。
第1図は本実施例の金型の型閉時の要部断面図、第2図
は中子5の部分切り欠き斜視図である。
は中子5の部分切り欠き斜視図である。
上記金型において、本実施例では、押出部材11の少くと
も意匠面部位を肉厚方向に圧縮する非意匠面側の金型面
8に、接続境界面sを挟んで該接続境界面sと交差する
方向に伸びる第一凹凸部8が形成されているとともに、
該第一凹凸部8の先端側に連続して、前記接続境界面s
と平行する方向に伸びる第二凹凸部9が形成されてい
る。
も意匠面部位を肉厚方向に圧縮する非意匠面側の金型面
8に、接続境界面sを挟んで該接続境界面sと交差する
方向に伸びる第一凹凸部8が形成されているとともに、
該第一凹凸部8の先端側に連続して、前記接続境界面s
と平行する方向に伸びる第二凹凸部9が形成されてい
る。
具体的には、中子5の押出部材5aの周面に、接続境界面
s形成部位を挟んで接続境界面sと交差する方向に伸び
る横断面鋸刃形状の第一凹凸部8が形成されているとと
もに、該第一凹凸部8の先端側に、前記接続境界面sと
平行する方向に伸びるやはり断面鋸刃状の第二凹凸部9
が形成されている。第一凹凸部8は主として、押出部材
11が受ける圧縮応力緩和作用を奏し、第二凹凸部9は、
主として逃げ止め作用を奏する。
s形成部位を挟んで接続境界面sと交差する方向に伸び
る横断面鋸刃形状の第一凹凸部8が形成されているとと
もに、該第一凹凸部8の先端側に、前記接続境界面sと
平行する方向に伸びるやはり断面鋸刃状の第二凹凸部9
が形成されている。第一凹凸部8は主として、押出部材
11が受ける圧縮応力緩和作用を奏し、第二凹凸部9は、
主として逃げ止め作用を奏する。
また、第一凹凸部8および第二凹凸部9の伸び方向長さ
1、l2は、通常8〜10mmとし、山間ピツチpは、通
常、2〜3mmとする。
1、l2は、通常8〜10mmとし、山間ピツチpは、通
常、2〜3mmとする。
上記第一・第二凹凸部8、9の各山頂部および谷底部の
略中間高さ位置に、押出部材材の自由肉厚高さがくるよ
うになつている。凹凸部の谷底部からの山部高さは、通
常、1.2〜1.6mmとする。
略中間高さ位置に、押出部材材の自由肉厚高さがくるよ
うになつている。凹凸部の谷底部からの山部高さは、通
常、1.2〜1.6mmとする。
上記構成にすることにより、従来の押出部材圧縮代を50
%まで増大させても、従来例の如く、成形後に、押出部
材11の意匠面を含む周面に圧縮跡が発生したり、また、
圧縮戻りによる接続段差が発生したりすることがない。
%まで増大させても、従来例の如く、成形後に、押出部
材11の意匠面を含む周面に圧縮跡が発生したり、また、
圧縮戻りによる接続段差が発生したりすることがない。
その理由は、押出部材11に対する型面の圧縮作用が面状
から線状となつたこと、および、押出部材圧縮時の変形
余肉が凹部8a,9aの底部に入り込むことにより、全体的
な押出部材11の抜き抵抗が増大するが、圧縮により受け
る局部応力が凹部の存在により拡散されるものと考えら
れる。
から線状となつたこと、および、押出部材圧縮時の変形
余肉が凹部8a,9aの底部に入り込むことにより、全体的
な押出部材11の抜き抵抗が増大するが、圧縮により受け
る局部応力が凹部の存在により拡散されるものと考えら
れる。
(2)なお、凹凸部8、9の断面形状は鋸刃状とした
が、波形状等であつてもよい。また、凹凸部8、9は必
ずしも全周に設ける必要はなく、意匠面に対応する部位
裏面だけでもよい。他の部位には、意匠面でない部位に
圧縮跡が発生しても問題とならない 図例では、金型加工性の見地から、第一凹凸部8と第二
凹凸部9とを別部位に形成してある。金型加工性を考慮
しなければ、第一凹凸部と第二凹凸部とが同部位に併存
させる、綾目ローレツト、ダイヤカツト形状等も可能で
ある。
が、波形状等であつてもよい。また、凹凸部8、9は必
ずしも全周に設ける必要はなく、意匠面に対応する部位
裏面だけでもよい。他の部位には、意匠面でない部位に
圧縮跡が発生しても問題とならない 図例では、金型加工性の見地から、第一凹凸部8と第二
凹凸部9とを別部位に形成してある。金型加工性を考慮
しなければ、第一凹凸部と第二凹凸部とが同部位に併存
させる、綾目ローレツト、ダイヤカツト形状等も可能で
ある。
〈考案の作用・効果〉 本考案のウエザストリツプ接続用成形金型は、ウエザス
トリツプの押出部材の端部に型成形部材を同時成形・接
続するに際して使用する金型であつて、前記押出部材の
端部を金型に肉厚方向に圧縮状態で部分挿入して型成形
部キヤビテイを形成可能な構成を具備するものにおい
て、前記押出部材の意匠面部位を肉厚方向に圧縮する非
意匠面側の金型面に、接続境界面を挟んで該接続境界面
と交差する方向に伸びる第一凹凸部が形成されていると
ともに、該凹凸部の先端側に連続して、前記接続境界面
と平行する方向に伸びる第二凹凸部が形成されているこ
とを特徴とする構成により下記のような作用・効果を奏
する。
トリツプの押出部材の端部に型成形部材を同時成形・接
続するに際して使用する金型であつて、前記押出部材の
端部を金型に肉厚方向に圧縮状態で部分挿入して型成形
部キヤビテイを形成可能な構成を具備するものにおい
て、前記押出部材の意匠面部位を肉厚方向に圧縮する非
意匠面側の金型面に、接続境界面を挟んで該接続境界面
と交差する方向に伸びる第一凹凸部が形成されていると
ともに、該凹凸部の先端側に連続して、前記接続境界面
と平行する方向に伸びる第二凹凸部が形成されているこ
とを特徴とする構成により下記のような作用・効果を奏
する。
押出部材を金型にセツトして、型成形部材を成形するに
際して、第一凹凸部8は主として、押出部材11が受ける
圧縮応力緩和作用を奏し、第二凹凸部9は、主として逃
げ止め作用を奏する。
際して、第一凹凸部8は主として、押出部材11が受ける
圧縮応力緩和作用を奏し、第二凹凸部9は、主として逃
げ止め作用を奏する。
従つて、従来の如く、成形後に、押出部材11の意匠面を
含む周面に圧縮跡が発生したり、また、圧縮戻りによる
接続段差が発生したりすることがない。
含む周面に圧縮跡が発生したり、また、圧縮戻りによる
接続段差が発生したりすることがない。
第1〜2図は本考案の一例を示し、 第1図は押出部材セツト後の金型部分断面図、 第2図は本考案に使用する中子挿入部(非意匠面側の付
形面)の部分斜視図、 第3図はウエザストリツプ接続用金型の一例を示す概略
断面図 第4図は第3図において中子に抜け止め突条を形成した
ものの要部断面図、 第5図に示す仕様の金型で接続したウエザストリツプの
問題点を顕著に表した部分断面図である。 1…上型、2…型成形部キヤビテイ、3…下型、5…中
子、5a…中子の押出部材挿入部、8…第一凹凸部、9…
第二凹凸部、11…押出部材、13…型成形部材、s…接続
境界面。
形面)の部分斜視図、 第3図はウエザストリツプ接続用金型の一例を示す概略
断面図 第4図は第3図において中子に抜け止め突条を形成した
ものの要部断面図、 第5図に示す仕様の金型で接続したウエザストリツプの
問題点を顕著に表した部分断面図である。 1…上型、2…型成形部キヤビテイ、3…下型、5…中
子、5a…中子の押出部材挿入部、8…第一凹凸部、9…
第二凹凸部、11…押出部材、13…型成形部材、s…接続
境界面。
Claims (1)
- 【請求項1】ウエザストリツプの押出部材の端部に型成
形部材を同時成形・接続するに際して使用する金型であ
つて、前記押出部材の端部を金型に肉厚方向に圧縮状態
で部分挿入して型成形部キヤビテイを形成可能な構成を
具備するものにおいて、 前記押出部材の意匠面部位を肉厚方向に圧縮する非意匠
面側の金型面に、接続境界面を挟んで該接続境界面と交
差する方向に伸びる第一凹凸部が形成されているととも
に、該凹凸部の先端側に連続して、前記接続境界面と平
行する方向に伸びる第二凹凸部が形成されていることを
特徴とするウエザストリツプ接続用成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1134590U JPH0732012Y2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | ウエザストリツプ接続用成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1134590U JPH0732012Y2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | ウエザストリツプ接続用成形金型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03103711U JPH03103711U (ja) | 1991-10-28 |
| JPH0732012Y2 true JPH0732012Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31514874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1134590U Expired - Fee Related JPH0732012Y2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | ウエザストリツプ接続用成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732012Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20060245606A1 (en) * | 2005-04-27 | 2006-11-02 | Knowles Electronics, Llc | Electret condenser microphone and manufacturing method thereof |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP1134590U patent/JPH0732012Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03103711U (ja) | 1991-10-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |