JPH0732256Y2 - 農用トラクタのフラツシヤランプ取付構造 - Google Patents

農用トラクタのフラツシヤランプ取付構造

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JPH0732256Y2
JPH0732256Y2 JP6244689U JP6244689U JPH0732256Y2 JP H0732256 Y2 JPH0732256 Y2 JP H0732256Y2 JP 6244689 U JP6244689 U JP 6244689U JP 6244689 U JP6244689 U JP 6244689U JP H0732256 Y2 JPH0732256 Y2 JP H0732256Y2
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は、後輪を覆うフエンダの上壁に取付けるフラツ
シヤランプに関し、さらに詳しくは開放型のフラツシヤ
ランプをフエンダの上壁に取付けるようにした農用トラ
クタのフラツシヤランプ取付構造に関する。
〔従来技術〕
第4図に示す如く、農用トラクタTには後輪9を覆う左
右のフエンダ45が夫々設けられ、そのフエンダ45の上壁
には、フラツシヤランプ46が夫々取付けられているが、
このフラツシヤランプ46は、底部に水抜き孔が設けら
れ、そのハーネス47の取り出し部に防水処理が省略され
取出孔が大きく設けられた開放型のものを使用すると、
フラツシヤランプ自体の価格が安いので、コストダウン
できるという特徴がある。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところで、後輪9を覆うフエンダの上壁を利用して取付
けるフラツシヤランプは、従来では代掻き時に後輪9に
よる泥水の飛散、あるいは洗車時の放水等を考慮して価
格の高い防水型を採用しているので、コストがアツプす
るという問題があつた。
そこで、本考案は上述した従来の実情に鑑み、その問題
を解消すべく創案されたもので、フラツシヤランプ側の
ハーネス取出孔およびフエンダ上壁に設けるハーネス通
し孔から内部に水が浸入するのを防止することにより、
開放型のフラツシヤランプをフエンダの上壁に取付ける
ことができる農用トラクタのフラツシヤランプ取付構造
を提供することを目的として実施するものである。
〔問題を解決するための手段〕
上記目的を達成する本考案は、水抜き孔を有する解放型
のフラツシヤランプを、後輪を覆うフエンダの上壁に取
付けるに、該フエンダの上壁に設ける前記ランプのハー
ネス通し孔を、該フエンダを内側から補強する補強板の
後壁よりも後方に開口すると共に、上記ランプ底部に設
けたハーネス取出孔に対し一側に偏在させ、前記ハーネ
スの外径を上記通し孔と取出孔とが互いに重合する重合
孔により圧接支持してなるものである。
〔作用〕
したがつて、水抜き孔53を有する解放型のフラツシヤラ
ンプ46を、後輪9を覆うフエンダ45の上壁45a上面に取
付けたものにあつても、フエンダ45の上壁45aに設ける
上記ランプ46のハーネス通し孔51を、フエンダ45を内側
から補強する補強板49の後壁49aよりも後方に開口する
と共に、フラツシヤランプ底部46aに設けたハーネス取
出孔51に対し距離Sだけ前方に偏在させることにより、
ハーネス47の外径を、通し孔50と取出孔51とが互いに重
合する重合孔Kにより圧接支持し得る。
これにより、前方側Fからの飛散水をハーネス通し孔50
よりも前方に位置する補強板49の後壁49aにより阻止し
直接、ハーネス通し孔50に飛散しないようにできると共
に、ハーネス47の外径を互いに重合する重合孔Kにより
圧接支持できるので、後方側R、または側方側からの飛
散水がランプ466内部へ浸入するのを確実に阻止し得
る。
〔実施例〕
以下、本考案を一実施例として示す図面について説明す
る。
第4図に示す如く、農用トラクタTは、前方にエンジン
1が配設され、このエンジン1の後端にはクラツチハウ
ジング2の前端が接続固定され、このクラツチハウジン
グ2の後端には、後方に長く延びるミツシヨンケース3
の前端が接続固定され、さらに、上記エンジン1に固定
され前方に延びる前方フレーム4が設けられ、これら
で、前後方向に延びる農用トラクタTのモノコツク機体
5が構成されている。
上記前方フレーム4の上方にはエンジン1を覆うボンネ
ツト6が設けられ、このボンネツト6の側方には操向可
能な左右一対の前輪7が夫々配設され、またミツシヨン
ケース3の後方には左右一対の後輪9が夫々配設され、
この後輪9はミツシヨンケース3の側方に固定されるフ
エンダ45により夫々覆われている。上記ボンネツト6の
後上方には上記前輪7の操向機構に連動連結されたステ
アリングホイル10が設けられている。
このステアリングホイル10の後方には左右両側面が上記
フエンダ45により夫々囲繞される運転座席11が配設され
るが、この運転座席11は、ミツシヨンケース3の後上部
に固定されたリフトケース12の上方に設けられ、このリ
フトケース12の左右両側には該ケース12内に装備された
油圧伸縮機構によりリフト軸を中心にして昇降自在に駆
動されるリフトアーム13が設けられている。
また、ミツシヨンケース3の後壁には後方に向けて突出
するヒツチ14が固定されている。このヒツチ14にはロー
タリ耕耘部15の前部が回動自在に支持されており、ロー
タリ耕耘部15の中間部と上記リフトアーム13との間は連
結ロツド16を介して連動連結されており、このロータリ
耕耘部15はPTO軸17から図示しない継手軸を介して駆動
される。
上記ミツシヨンケース3内には、該ケース3に支承され
た左右一対の後輪軸19よりも前位のブレーキ軸(図外)
が左右一対支承されており、このブレーキ軸の上記ケー
ス3より外側に突出する部位には、ブレーキ軸を制動す
るためのブレーキ機構(図外)が夫々対設され、この各
ブレーキ機構は該ケース3の両側面に夫々固定されるブ
レーキケース20内に夫々各別に収納されている。
この両ブレーキケース20の外側には、各ブレーキ機構を
制動状態と非制動状態とに作動せしめる作動軸21が夫々
突設され、この右側に突出する作動軸21には右ブレーキ
アーム22、左側に突出する作動軸21には左ブレーキアー
ム23が夫々固定されている。
第5図〜第6図に示す如く、ステアリングホイル10の下
方と運転座席11の前下方との間には右側ステツプ板24と
左側ステツプ板24とが配設されると共に、該両ステツプ
板24、24の下方には、上記ミツシヨンケース3の下方を
横方向に貫通して両外側に延びるブレーキペタル軸26が
回転自在に位置決めされている。
上記右側ステツプ24には、外側に位置する右ブレーキペ
タル27と内側に位置する左ブレーキぺタル29とが夫々並
設されるが、上記右ブレーキペタル27のボス27aは上記
ブレーキペタル軸26に回動自在に位置決めされ、左ブレ
ーキぺタル29のボス29aは上記ブレーキペタル軸26にノ
ツクピン26aを介して固定されている。
上記右ブレーキペタル27のボス27aに固定した右アーム2
8と上記右ブレーキアーム22との間、およびブレーキペ
タル軸26の左側端面に固定された左アーム31と上記左ブ
レーキアーム23との間は、後述する夫々のブレーキロツ
ド機構30により各別に連動連結されている。また、右ブ
レーキペタル27および左ブレーキペタル29は、夫々のバ
ネ32により各別に機体側に付勢されることにより、常に
ブレーキ機構が非制動状態に保持されているが、各ブレ
ーキペタル27(または29)を踏み込んだ場合にはブレー
キ機構が制動状態に作動し、踏込みを解除すると各ブレ
ーキペタル27(または29)が非制動状態に復帰するよう
構成されている。なお、左側ステツプ板24側には上記ブ
レーキペタル軸26に回動自在に位置決めされたボス33a
を有するクラツチペタル33が回動自在に設けられ、この
クラツチペタル33は図示しないクラツチ機構に連動連結
されている。
上記ブレーキロツド機構30は、次のように構成されてい
る。つまり、第7図に示す如く、ブレーキロツド35に
は、一側(ペタル側)に位置し長さLの右ネジ部36と、
他側(ブレーキ側)に位置しロツド35の軸芯方向と直交
する方向に突出する連結ピン37とが夫々設けられ、この
ネジ部36の外径には円筒ジヨイント39の内径が嵌合され
るが、この円筒ジヨイント39は、上記ネジ部36に螺合す
る前後のナツト41,41間に配設されると共に、この円筒
ジヨイント39の外径には該ロツド35の軸芯方向と直交す
る方向に突出する連結ピン43が設けられている。
そして、各ブレーキロツド35は、その他側に設けた連結
ピン37を、ブレーキアーム22(23)側に枢支連結すると
共に、円筒ジヨイント39に設けた連結ピン43をブレーキ
ペタル27(29)側に夫々枢支連結することで、ブレーキ
アーム22(23)とブレーキペタル27(29)との間をブレ
ーキロツド機構30により連動連結することができる。
この左右のブレーキペタル27,29は、連結部材44により
両ペタル27,29を一体的に連動した時には左右のブレー
キ機構を同時に制動できるが、連動部材44を外した時に
は左右のブレーキ機構は互いに独立して各別に制動でき
るようになつている。また、図示してないが、ブレーキ
ロツド機構30の連結ピン37をブレーキペタル27(29)に
連結し、連結ピン43をブレーキ22(23)に連結してもよ
い。
ところで、第8図に示す従来構造のの如く、ブレーキア
ーム22(または23)と、ブレーキペタル27(または29)
との間を連結するブレーキロツド機構60は、ブレーキロ
ツド61の両端に右ネジ部64と左ネジ部62とが夫々加工さ
れ、右ネジ部64に螺合する右ネジのジヨイント65、およ
び左ネジ部62に螺合する左ネジのジヨイント63とよりな
るタンバツクル方式となつており、ロツド61の両端に夫
々螺合した前後端の各ジヨイント63,65を、各連結ピン6
7によりブレーキアーム22(23)と、ブレーキペタル27
(29)とにセツトした状態のままで、ブレーキロツド61
を回動操作することによつて、右ネジ部64と左ネジ部62
とを有するブレーキロツド61のセツト長さを調節できる
ようになつている。なお、第8図中の符号66はロツクナ
ツトである。
しかし、上述した従来構造では、ブレーキロツドおよび
ジヨイントの一方に左ネジを加工する必要がありコスト
がアツプするという問題があつた。
そこで、上述した如くブレーキロツド35に、一側に位置
するネジ部36と他側に位置しロツド軸芯に直交する連結
ピン37を夫々設けた片側ねじ方式にすることによつて、
上記ネジ部36の外径に嵌合する円筒ジヨイント39を、該
ネジ部36に螺合する前後のナツト41,41間に位置させて
前後位置調節固定自在に設けると共、該ジヨイント39の
外径にロツト軸芯に直交する連結ピン43を設けることに
より、この両連結ピン37,43をブレーキアーム22(23)
とブレーキペタル27(29)とに夫々連結した状態のま
ま、円筒ジヨイント39を挟んで前後に設けたナツト41,4
1の位置を調節するだけで、ブレーキの摩耗に対応して
ブレーキロツド機構30の長さを調節できる。
また、ブレーキロツド35は一側に位置するネジ部36の加
工のみでよく、左ネジの加工が不要になると共に、この
ネジ部36に螺合する前後のナツト41,41も左ネジのナツ
トは不要になし得る。
次に、第1図〜第3図に示すフエンダ45の上壁45aに取
付けるフラツシヤランプ46について説明する。つまり、
後輪9を覆う左右のフエンダ45の上壁45a上面には、フ
ラツシヤランプ46が左右一対の取付ボルト52により夫々
取付けられているが、このフラツシヤランプ46は、底部
46aに水抜き孔53を有する解放形に構成されている。
そして、各フエンダ45の内側には該フエンダ45を補強す
るための断面コ字状に形成された補強板49が固定されて
いるのを利用し、フエンダ45の上壁45aに開口するハー
ネス通し孔50を、上記補強板49の後壁49aに近接する後
方に位置させることで、前方側Fからの飛散水が下方に
突出する後壁49aに阻止され、直接ハーネス通し孔50に
飛散しないようになつている。
さらに、フラツシヤランプ46の底部46aに開口されたハ
ーネス取出孔51は、ハーネス47の外径を圧接する直径で
前後方向の長孔に形成され、このハーネス取出孔51の中
心を、上記ハーネス通し孔50の中心よりも後方側に距離
Sだけ偏在させて設けることにより、ハーネス47の外径
を、通し孔50の後方側と取出孔51の前方側とが互いに重
合する重合孔Kにより圧接支持できるので、後方側R、
または横側方からの飛散水が通し孔50、取出孔51を通り
ランプ46の内側へ侵入するのが阻止できる。この場合、
実施例のようにハーネス通し孔50はハーネス47の外径よ
りも大きく形成すると、ハーネス47を通し孔50へ嵌挿す
る作業を容易にできる。
第1図〜第2図では、通し孔50に対し取出孔51を後方側
に距離Sだけ偏在された例を示しているが、この取出孔
51は横方向、または前方に偏在させ、互いに重合する両
孔の重合孔Kでハーネス外径を圧接支持するよう構成し
てもよい。
したがつて、フエンダ上壁45aに取付けるフラツシヤラ
ンプ46は、価格が安い解放型を採用できるので、コスト
の低減を図ることができる。
〔考案の効果〕
以上に説明してきたように本考案は、水抜き孔を有する
解放型のフラツシヤランプを、後輪を覆うフエンダの上
壁に取付けたものにあつても、フエンダの上壁に設ける
フラツシヤランプのハーネス通し孔を、該フエンダを内
側から補強する補強板の後壁よりも後方に開口すると共
に、上記ランプ底部に設けたハーネス取出孔に対し一側
に偏在させて設けることによつて、ハーネスの外径を通
し孔と取出孔とが互いに重合する重合孔により圧接支持
することができる。
これにより、前方側からの飛散水をハーネス通し孔より
も前位となる補強板の後壁により阻止して直接、通し孔
に飛散しないようにできると共に、ハーネスの外径を互
いに重合する両孔の重合孔により圧接支持できるので、
後方側、または側方からの飛散水がランプ内部へ浸入す
るのを阻止できる。
したがつて、フエンダ上壁に解放型のフラツシヤランプ
を取付けることができるので、コストを低減できる。
【図面の簡単な説明】 図面は本考案の一実施例を示し、第1図はフエンダに設
けたフラツシヤランプの縦断側面図、第2図は第1図の
A矢視図、第3図はフラツシヤランプの正面図、第4図
は農用トラクタの全体側面図、第5図はブレーキロツド
を有する農用トラクタの側面図、第6図はブレーキロツ
ドを有する農用トラクタの平面図、第7図はブレーキロ
ツドの分解斜視図である。 第8図は従来例を示すブレーキロツドの分解斜視図であ
る。 T……農用トラクタ、3……ミツシヨンケース、12……
リフトケース、45……フエンダ、45a……上壁、46……
フラツシヤランプ、46a……底部、47……ハーネス、49
……補強板、49a……後壁、50……ハーネス通し孔、51
……ハーネス取出孔、53……水抜き孔、K……重合孔、
S……距離、F……前方側、R……後方側。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】水抜き孔を有する解放型のフラツシヤラン
    プを、後輪を覆うフエンダの上壁に取付けるに、該フエ
    ンダ上壁に設ける前記ランプのハーネス通し孔を、該フ
    エンダを内側から補強する補強板の後壁よりも後方に開
    口する共に、上記ランプ底部に設けたハーネス取出孔に
    対し一側に偏在させ、前記ハーネスの外径を上記通し孔
    と取出孔とが互いに重合する重合孔により圧接支持して
    なる農用トラクタのフラツシヤランプ取付構造。
JP6244689U 1989-05-31 1989-05-31 農用トラクタのフラツシヤランプ取付構造 Expired - Lifetime JPH0732256Y2 (ja)

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