JPH0732258Y2 - 車両用灯具の取付構造 - Google Patents
車両用灯具の取付構造Info
- Publication number
- JPH0732258Y2 JPH0732258Y2 JP3274490U JP3274490U JPH0732258Y2 JP H0732258 Y2 JPH0732258 Y2 JP H0732258Y2 JP 3274490 U JP3274490 U JP 3274490U JP 3274490 U JP3274490 U JP 3274490U JP H0732258 Y2 JPH0732258 Y2 JP H0732258Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- lamp body
- screw
- lamp
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、車両用灯具の取付構造に係り、特に灯具本体
にクリップを正規の位置にスクリュウ止めするのに最適
な車両用灯具の取付構造に関するものである。
にクリップを正規の位置にスクリュウ止めするのに最適
な車両用灯具の取付構造に関するものである。
[従来の技術] 以下、従来のこの種の車両用灯具の取付構造を第4図乃
至第7図を参照して説明する。
至第7図を参照して説明する。
図において、1は灯具本体で、この例ではターンシグナ
ルランプである。この灯具本体1はハウジング2の周縁
部とレンズ3の周縁部とを超音波溶着などで固定して、
灯室4を形成する。このハウジング2の中央に凹部5を
形成し、この凹部5の底部に取付穴6を設ける。
ルランプである。この灯具本体1はハウジング2の周縁
部とレンズ3の周縁部とを超音波溶着などで固定して、
灯室4を形成する。このハウジング2の中央に凹部5を
形成し、この凹部5の底部に取付穴6を設ける。
7はバルブで、このバルブ7はホルダ8に着脱可能に取
り付けられている。このホルダ8を前記ハウジング2の
取付穴6に着脱可能に取り付けて、バルブ7を前記灯室
4内に配設するものである。
り付けられている。このホルダ8を前記ハウジング2の
取付穴6に着脱可能に取り付けて、バルブ7を前記灯室
4内に配設するものである。
9は前記ハウジング2の凹部5の底部と前記ホルダ8の
鍔部との間に介在させた第1パッキングである。10は前
記灯具本体1と後述する車体11との間に介在させた第2
パッキングで、この第2パッキング10は前記灯具本体1
の周縁部に接着などで固定されている。
鍔部との間に介在させた第1パッキングである。10は前
記灯具本体1と後述する車体11との間に介在させた第2
パッキングで、この第2パッキング10は前記灯具本体1
の周縁部に接着などで固定されている。
かくして、ターンシグナルランプの灯具本体1が構成さ
れる。
れる。
11は取付体としての車体で、この車体11に取付穴12を設
ける。
ける。
13は前記灯具本体1のハウジング2に一体に設けた係合
爪で、この係合爪13は前記車体11の取付穴12の一縁に係
合するものである。
爪で、この係合爪13は前記車体11の取付穴12の一縁に係
合するものである。
14は前記灯具本体1と別部品のクリップで、このクリッ
プ14は断面がほぼL字形をなし、一端側の固定部15にス
クリュウ挿通孔16を設け、他端側の弾性部17の先端に係
止部18を設けたものである。
プ14は断面がほぼL字形をなし、一端側の固定部15にス
クリュウ挿通孔16を設け、他端側の弾性部17の先端に係
止部18を設けたものである。
19は前記クリップ14を前記灯具本体1に正規の位置にス
クリュウ止めする回り止め部で、この回り止め部19は前
記ハウジング2に2枚のリブを、前記クリップ14の固定
部15の幅より若干大きい間隔をおいて一体に並設してな
るものである。
クリュウ止めする回り止め部で、この回り止め部19は前
記ハウジング2に2枚のリブを、前記クリップ14の固定
部15の幅より若干大きい間隔をおいて一体に並設してな
るものである。
前記クリップ14の固定部15を前記ハウジング2の回り止
め部19の間にセットし、スクリュウ20を締め込んで前記
クリップ14を灯具本体1に固定する。
め部19の間にセットし、スクリュウ20を締め込んで前記
クリップ14を灯具本体1に固定する。
かくして、車体11の取付穴12の一縁に灯具本体1の係合
爪13を係合させておき、次いで車体1の取付穴12の他縁
に灯具本体1のクリップ14の弾性係止部18を弾接させる
ことにより、灯具本体1を車体11に取り付けることがで
きる。
爪13を係合させておき、次いで車体1の取付穴12の他縁
に灯具本体1のクリップ14の弾性係止部18を弾接させる
ことにより、灯具本体1を車体11に取り付けることがで
きる。
かかる車両用灯具の取付構造においては、灯具本体1を
車体11に確固に取り付けるために、車体11の取り付け穴
12の他縁に弾接するクリップ14を、灯具本体1の正規の
位置に固定させて、そのクリップ14の弾接力の低下を防
ぐことが重要である。しかしながら、この種の車両用灯
具においては、スペースの関係から、1本のスクリュウ
20でクリップ14を灯具本体1に固定するものであるか
ら、スクリュウ20を締め込む際に、クリップ14がスクリ
ュウ20の締め込み方向(図中矢印の時計方向)に回転す
る。そこで、上述の従来の車両用灯具の取付構造におい
ては、クリップ14の固定部15を両側から挟み込む回り止
め部19を灯具本体1に設けて、上述のスクリュウ20の締
め込みの際のクリップ14の回転を防ぐように構成されて
いる。
車体11に確固に取り付けるために、車体11の取り付け穴
12の他縁に弾接するクリップ14を、灯具本体1の正規の
位置に固定させて、そのクリップ14の弾接力の低下を防
ぐことが重要である。しかしながら、この種の車両用灯
具においては、スペースの関係から、1本のスクリュウ
20でクリップ14を灯具本体1に固定するものであるか
ら、スクリュウ20を締め込む際に、クリップ14がスクリ
ュウ20の締め込み方向(図中矢印の時計方向)に回転す
る。そこで、上述の従来の車両用灯具の取付構造におい
ては、クリップ14の固定部15を両側から挟み込む回り止
め部19を灯具本体1に設けて、上述のスクリュウ20の締
め込みの際のクリップ14の回転を防ぐように構成されて
いる。
[考案が解決しようとする課題] ところが、上述の従来の車両用灯具の取付構造は、クリ
ップ14の固定部15を両側から挟み込む回り止め部19を灯
具本体1に設けたものであるから、スクリュウ20の締め
込みの際のクリップ14の回転を防ぐために、クリップ14
の固定部15と回り止め部19との間の寸法tをできる限り
小さく0に近づける必要がある。このために、灯具本体
1の回り止め部19と、クリップ14の固定部15との寸法精
度を高精度に出す必要があり、その分部品加工が煩雑と
なる。また、クリップ14と回り止め部19との間が上述の
ようにタイトであると、回り止め部19にクリップ14の固
定部15をセットするのが難しくなるなどの問題がある。
ップ14の固定部15を両側から挟み込む回り止め部19を灯
具本体1に設けたものであるから、スクリュウ20の締め
込みの際のクリップ14の回転を防ぐために、クリップ14
の固定部15と回り止め部19との間の寸法tをできる限り
小さく0に近づける必要がある。このために、灯具本体
1の回り止め部19と、クリップ14の固定部15との寸法精
度を高精度に出す必要があり、その分部品加工が煩雑と
なる。また、クリップ14と回り止め部19との間が上述の
ようにタイトであると、回り止め部19にクリップ14の固
定部15をセットするのが難しくなるなどの問題がある。
逆に、クリップ14と回り止め部19との間の隙間が大きく
なると、第7図に示すように、クリップ14が回転してし
まう。
なると、第7図に示すように、クリップ14が回転してし
まう。
さらに、クリップ14を灯具本体1の正規の位置に取り付
けるために、第6図に示すように、回り止め部19の長手
方向の長さTを大きくすると、その分スペースを大きく
とるなどの問題がある。
けるために、第6図に示すように、回り止め部19の長手
方向の長さTを大きくすると、その分スペースを大きく
とるなどの問題がある。
本考案の目的は、クリップを灯具本体の正規の位置にス
クリュウ止めすることができる車両用灯具の取付構造を
提供することにある。
クリュウ止めすることができる車両用灯具の取付構造を
提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案は、上記の問題を解決するために、灯具本体に回
り止め部を設け、クリップに、灯具本体の回り止め部に
当接してスクリュウの締め込みによるクリップの傾きを
防ぐ当接面を、スクリュウの中心から法線方向に設けた
ことを特徴とする。
り止め部を設け、クリップに、灯具本体の回り止め部に
当接してスクリュウの締め込みによるクリップの傾きを
防ぐ当接面を、スクリュウの中心から法線方向に設けた
ことを特徴とする。
[作用] 本考案は、上記の構成により、灯具本体の回り止め部に
クリップをセットし、スクリュウを締め込んでクリップ
を灯具本体に固定する際に、クリップの当接面が灯具本
体の回り止め部に当接し、そのクリップの回転を防ぐこ
とができるので、クリップを灯具本体の正規の位置にス
クリュウ止めすることができる。従って、クリップと灯
具本体の回り止め部との間をタイトにする必要がない。
クリップをセットし、スクリュウを締め込んでクリップ
を灯具本体に固定する際に、クリップの当接面が灯具本
体の回り止め部に当接し、そのクリップの回転を防ぐこ
とができるので、クリップを灯具本体の正規の位置にス
クリュウ止めすることができる。従って、クリップと灯
具本体の回り止め部との間をタイトにする必要がない。
[実施例] 以下、本考案に係る車両用灯具の取付構造の一実施例を
第1図乃至第3図を参照して説明する。
第1図乃至第3図を参照して説明する。
図中、第4図乃至第7図と同符号は同一のものを示す。
図において、21は灯具本体1に設けた回り止め部で、こ
の回り止め部21はスクリュウ20の中心を中心とした点対
称に180°互違いに設けられている。この回り止め部21
の長手方向を、クリップ14の正規の取り付け状態の長手
方向イ−イと平行にさせる。この回り止め部21の反時計
方向側の端面に、スクリュウ20の中心において前記長手
方向イ−イに対して直交する方向ロ−ロ、すなわちスク
リュウの中心から法線方向に当接面22を設ける。
の回り止め部21はスクリュウ20の中心を中心とした点対
称に180°互違いに設けられている。この回り止め部21
の長手方向を、クリップ14の正規の取り付け状態の長手
方向イ−イと平行にさせる。この回り止め部21の反時計
方向側の端面に、スクリュウ20の中心において前記長手
方向イ−イに対して直交する方向ロ−ロ、すなわちスク
リュウの中心から法線方向に当接面22を設ける。
23はクリップ14に設けた当接面で、このクリップ14側の
当接面23は前記回り止め部21側の当接面22と同様に、ス
クリュウの中心から法線方向に、前記回り止め部21の当
接面22に当接するように、設ける。
当接面23は前記回り止め部21側の当接面22と同様に、ス
クリュウの中心から法線方向に、前記回り止め部21の当
接面22に当接するように、設ける。
この実施例における本考案の車両用灯具の取付構造は、
以上の如き構成よりなるから、灯具本体1の回り止め部
21にクリップ14をセットし、スクリュウ20を時計方向
(図中矢印方向)に締め込んでクリップ14を灯具本体1
に固定する際に、クリップ14側の当接面23が灯具本体1
の回り止め部21側の当接面22に当接し、そのクリップ14
の回転を防ぐことができるので、クリップ14を灯具本体
1の正規の位置にスクリュウ20止めすることができる。
すなわち、クリップ14側の当接面23が灯具本体1の回り
止め部21側の当接面22に当接したところで、クリップ14
が正規の位置に位置することとなる。
以上の如き構成よりなるから、灯具本体1の回り止め部
21にクリップ14をセットし、スクリュウ20を時計方向
(図中矢印方向)に締め込んでクリップ14を灯具本体1
に固定する際に、クリップ14側の当接面23が灯具本体1
の回り止め部21側の当接面22に当接し、そのクリップ14
の回転を防ぐことができるので、クリップ14を灯具本体
1の正規の位置にスクリュウ20止めすることができる。
すなわち、クリップ14側の当接面23が灯具本体1の回り
止め部21側の当接面22に当接したところで、クリップ14
が正規の位置に位置することとなる。
従って、クリップ14と灯具本体1の回り止め部21との間
をタイトにする必要がない。この結果、高精度の加工精
度を必要とせず、かつクリップ14の灯具本体1の回り止
め部21へのセットが容易となる。また、クリップ14と灯
具本体1の回り止め部21との間の隙間を多少大きくして
も、クリップ14の回転を確実に防ぐことができる。
をタイトにする必要がない。この結果、高精度の加工精
度を必要とせず、かつクリップ14の灯具本体1の回り止
め部21へのセットが容易となる。また、クリップ14と灯
具本体1の回り止め部21との間の隙間を多少大きくして
も、クリップ14の回転を確実に防ぐことができる。
また、この実施例においては、回り止め部21をスクリュ
ウ20の中心を中心とした点対称に180°互違いに設けた
ので、クリップ14の誤組み付けを防ぐことができる。
ウ20の中心を中心とした点対称に180°互違いに設けた
ので、クリップ14の誤組み付けを防ぐことができる。
[考案の効果] 以上から明らかなように、本考案の車両用灯具の取付構
造は、灯具本体に回り止め部を設け、クリップに、灯具
本体の回り止め部に当接してスクリュウの締め込みによ
るクリップの傾きを防ぐ当接面を、スクリュウの中心か
ら法線方向に設けたものであるから、灯具本体の回り止
め部にクリップをセットし、スクリュウを締め込んでク
リップを灯具本体に固定する際に、クリップの当接面が
灯具本体の回り止め部に当接し、そのクリップの回転を
防ぐことができるので、クリップを灯具本体の正規の位
置にスクリュウ止めすることができる。従って、クリッ
プと灯具本体の回り止め部との間をタイトにする必要が
ない。
造は、灯具本体に回り止め部を設け、クリップに、灯具
本体の回り止め部に当接してスクリュウの締め込みによ
るクリップの傾きを防ぐ当接面を、スクリュウの中心か
ら法線方向に設けたものであるから、灯具本体の回り止
め部にクリップをセットし、スクリュウを締め込んでク
リップを灯具本体に固定する際に、クリップの当接面が
灯具本体の回り止め部に当接し、そのクリップの回転を
防ぐことができるので、クリップを灯具本体の正規の位
置にスクリュウ止めすることができる。従って、クリッ
プと灯具本体の回り止め部との間をタイトにする必要が
ない。
第1図乃至第3図は本考案に係る車両用灯具の取付構造
の一実施例を示し、第1図は本考案の取付構造を具備し
た車両用灯具の底面図、第2図は第1図におけるII-II
線断面図、第3図はクリップの回転止めの状態を示した
説明図である。 第4図乃至第7図は従来の車両用灯具の取付構造を示
し、第4図は従来の取付構造を具備した車両用灯具の底
面図、第5図は第4図におけるV−V線断面図、第6図
はクリップの回転止めの状態を示した説明図、第7図は
クリップの回転した状態を示した説明図である。 1……灯具本体、2……ハウジング、3……レンズ、11
……車体、12……取付穴、13……係合爪、14……クリッ
プ、20……スクリュウ、21……回り止め部、22……当接
面(灯具本体側)、23……当接面(クリップ側)。
の一実施例を示し、第1図は本考案の取付構造を具備し
た車両用灯具の底面図、第2図は第1図におけるII-II
線断面図、第3図はクリップの回転止めの状態を示した
説明図である。 第4図乃至第7図は従来の車両用灯具の取付構造を示
し、第4図は従来の取付構造を具備した車両用灯具の底
面図、第5図は第4図におけるV−V線断面図、第6図
はクリップの回転止めの状態を示した説明図、第7図は
クリップの回転した状態を示した説明図である。 1……灯具本体、2……ハウジング、3……レンズ、11
……車体、12……取付穴、13……係合爪、14……クリッ
プ、20……スクリュウ、21……回り止め部、22……当接
面(灯具本体側)、23……当接面(クリップ側)。
Claims (1)
- 【請求項1】クリップと灯具本体とが別部品であり、そ
のクリップを灯具本体にスクリュウ止めし、そのクリッ
プを取付体の取付穴の縁に弾接させて、灯具本体を取付
体に取り付ける車両用灯具の取付構造において、 前記灯具本体に設けた回り止め部と、 前記クリップの前記スクリュウの中心から法線方向に設
け、前記灯具本体の回り止め部に当接して前記スクリュ
ウの締め込みによる前記クリップの傾きを防ぐ当接面と
を備えたことを特徴とする車両用灯具の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3274490U JPH0732258Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両用灯具の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3274490U JPH0732258Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両用灯具の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03123743U JPH03123743U (ja) | 1991-12-16 |
| JPH0732258Y2 true JPH0732258Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31535901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3274490U Expired - Lifetime JPH0732258Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 車両用灯具の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732258Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240038079A (ko) * | 2021-09-07 | 2024-03-22 | 푸야오 글라스 인더스트리 그룹 컴퍼니 리미티드 | 투광 어셈블리 및 차량 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP3274490U patent/JPH0732258Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240038079A (ko) * | 2021-09-07 | 2024-03-22 | 푸야오 글라스 인더스트리 그룹 컴퍼니 리미티드 | 투광 어셈블리 및 차량 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03123743U (ja) | 1991-12-16 |
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