JPH07330093A - Posシステム - Google Patents
PosシステムInfo
- Publication number
- JPH07330093A JPH07330093A JP15294294A JP15294294A JPH07330093A JP H07330093 A JPH07330093 A JP H07330093A JP 15294294 A JP15294294 A JP 15294294A JP 15294294 A JP15294294 A JP 15294294A JP H07330093 A JPH07330093 A JP H07330093A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pos
- slip
- post
- input
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数枚の伝票の伝票番号を入力することによ
り合計金額を集計し、また、POST装置にキ−ボ−ド
を設置しキ−ボ−ドからJANコ−ドを入力可能とした
POSシステムを提供すること。 【構成】 入力装置及び伝票出力手段を有し売上げ管理
をするPOS装置と、それに接続された給油を行うPO
ST装置を有するガソリンスタンドのサ−ビスステ−シ
ョンで使用されるPOSシステムにおいて、POST装
置(2〜n)にキ−ボ−ド2−3及び、表示及び印字機
2−2を設け、キ−ボ−ド2−3からJANコ−ドの入
力を可能とし、更に、POS装置1の入力装置または、
POST装置(2〜n)のキ−ボ−ド2−3から複数の
伝票番号を入力することにより該当する各伝票の合計金
額を集計した集計伝票をPOS装置1またはPOST装
置(2〜n)の表示及び印字機から出力することを特徴
とする。
り合計金額を集計し、また、POST装置にキ−ボ−ド
を設置しキ−ボ−ドからJANコ−ドを入力可能とした
POSシステムを提供すること。 【構成】 入力装置及び伝票出力手段を有し売上げ管理
をするPOS装置と、それに接続された給油を行うPO
ST装置を有するガソリンスタンドのサ−ビスステ−シ
ョンで使用されるPOSシステムにおいて、POST装
置(2〜n)にキ−ボ−ド2−3及び、表示及び印字機
2−2を設け、キ−ボ−ド2−3からJANコ−ドの入
力を可能とし、更に、POS装置1の入力装置または、
POST装置(2〜n)のキ−ボ−ド2−3から複数の
伝票番号を入力することにより該当する各伝票の合計金
額を集計した集計伝票をPOS装置1またはPOST装
置(2〜n)の表示及び印字機から出力することを特徴
とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガソリンスタンドのサ
−ビスステ−ションで使用されるPOSシステムに関す
るものである。
−ビスステ−ションで使用されるPOSシステムに関す
るものである。
【0002】
【従来技術】従来、ガソリンスタンドのサ−ビスステ−
ションでは屋内のセ−ルスル−ムに売上げ管理をするP
OS装置及び、屋外には給油を行うPOST装置が設置
されている。通常、前記POST装置は複数台設けら
れ、各々のPOST装置には給油計量器が設けられPO
S装置に接続されており、給油計量器からPOS装置に
給油量が伝送され会計処理される。
ションでは屋内のセ−ルスル−ムに売上げ管理をするP
OS装置及び、屋外には給油を行うPOST装置が設置
されている。通常、前記POST装置は複数台設けら
れ、各々のPOST装置には給油計量器が設けられPO
S装置に接続されており、給油計量器からPOS装置に
給油量が伝送され会計処理される。
【0003】給油が完了するとPOS装置より伝票が出
力され(図2のA参照)、操作員はそれに従って代金を
請求する。また、最近では自動車のアクセサリ等を販売
する場合もある。この場合、操作員は商品に表示された
バ−コ−ド(JANコ−ド・図3参照)をバ−コ−ドリ
−ダで読み取り、デ−タを入力する。このようなガソリ
ン以外の商品の売上げに対しては別の伝票が出力され、
操作員は複数枚の伝票の合計金額を電卓で集計し代金を
請求する。
力され(図2のA参照)、操作員はそれに従って代金を
請求する。また、最近では自動車のアクセサリ等を販売
する場合もある。この場合、操作員は商品に表示された
バ−コ−ド(JANコ−ド・図3参照)をバ−コ−ドリ
−ダで読み取り、デ−タを入力する。このようなガソリ
ン以外の商品の売上げに対しては別の伝票が出力され、
操作員は複数枚の伝票の合計金額を電卓で集計し代金を
請求する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ように伝票が複数枚になると計算が面倒になり、電卓を
使用しても人手により入力する為、計算間違いが生じる
恐れがあると云う問題があった。また、バ−コ−ドリ−
ダは通常屋外のPOST装置には設置されていない。従
って、屋外に陳列された商品(自動車のアクセサリ等)
の売上げ処理に対しては屋内のセ−ルスル−ムに設置さ
れたPOS装置のバ−コ−ドリ−ダで読むより他に方法
がなく作業能率が悪いと云う問題があった。
ように伝票が複数枚になると計算が面倒になり、電卓を
使用しても人手により入力する為、計算間違いが生じる
恐れがあると云う問題があった。また、バ−コ−ドリ−
ダは通常屋外のPOST装置には設置されていない。従
って、屋外に陳列された商品(自動車のアクセサリ等)
の売上げ処理に対しては屋内のセ−ルスル−ムに設置さ
れたPOS装置のバ−コ−ドリ−ダで読むより他に方法
がなく作業能率が悪いと云う問題があった。
【0005】本発明は上述の点に鑑みてなされたもの
で、上記問題点を除去するために複数枚の伝票の伝票番
号を入力することにより合計金額を集計し、また、PO
ST装置にキ−ボ−ドを設置しキ−ボ−ドからJANコ
−ドを入力可能としたPOSシステムを提供することを
目的とする。
で、上記問題点を除去するために複数枚の伝票の伝票番
号を入力することにより合計金額を集計し、また、PO
ST装置にキ−ボ−ドを設置しキ−ボ−ドからJANコ
−ドを入力可能としたPOSシステムを提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、入力装置及び伝票出力手段を有し売上げ管理
をするPOS装置と、該POS装置に接続された給油を
行うPOST装置を有するガソリンスタンドのサ−ビス
ステ−ションで使用されるPOSシステムにおいて、図
1に示すように、POST装置(2〜n)にキ−ボ−ド
2−3及び、表示及び印字機2−2を設け、POS装置
1の入力装置または、POST装置(2〜n)のキ−ボ
−ド2−3から複数の伝票番号を入力することにより該
当する各伝票の合計金額を集計した集計伝票をPOS装
置1またはPOST装置(2〜n)の表示及び印字機か
ら出力することを特徴とする。
本発明は、入力装置及び伝票出力手段を有し売上げ管理
をするPOS装置と、該POS装置に接続された給油を
行うPOST装置を有するガソリンスタンドのサ−ビス
ステ−ションで使用されるPOSシステムにおいて、図
1に示すように、POST装置(2〜n)にキ−ボ−ド
2−3及び、表示及び印字機2−2を設け、POS装置
1の入力装置または、POST装置(2〜n)のキ−ボ
−ド2−3から複数の伝票番号を入力することにより該
当する各伝票の合計金額を集計した集計伝票をPOS装
置1またはPOST装置(2〜n)の表示及び印字機か
ら出力することを特徴とする。
【0007】また、上記POSシステムにおいて、キ−
ボ−ド2−3からJANコ−ド(バ−コ−ド)を入力す
る手段を設けたことことを特徴とする。
ボ−ド2−3からJANコ−ド(バ−コ−ド)を入力す
る手段を設けたことことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明では、複数個の伝票番号を入力すること
により各伝票の合計金額を集計し表示し、更に、集計伝
票をPOS装置1またはPOST装置(2〜n)の表示
又は印字機から出力するので、従来のように人手による
ミスが無くなり計算間違いも無くなる。また、屋外のP
OST装置(2〜n)にキ−ボ−ド2−3を設けJAN
コ−ド(8桁又は13桁)の入力を可能としたのでガソ
リン以外の商品の売上げ入力もPOST装置(2〜n)
から入力することが可能となり作業能率も向上する。
により各伝票の合計金額を集計し表示し、更に、集計伝
票をPOS装置1またはPOST装置(2〜n)の表示
又は印字機から出力するので、従来のように人手による
ミスが無くなり計算間違いも無くなる。また、屋外のP
OST装置(2〜n)にキ−ボ−ド2−3を設けJAN
コ−ド(8桁又は13桁)の入力を可能としたのでガソ
リン以外の商品の売上げ入力もPOST装置(2〜n)
から入力することが可能となり作業能率も向上する。
【0009】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1は本発明のPOSシステムの構成例を
示すブロック図である。図示するように本発明のPOS
システムは一台のPOS装置1と複数台(又は一台)の
POST装置(2〜n)から構成される。
に説明する。図1は本発明のPOSシステムの構成例を
示すブロック図である。図示するように本発明のPOS
システムは一台のPOS装置1と複数台(又は一台)の
POST装置(2〜n)から構成される。
【0010】POS装置1はPOSシステム全体を制御
し、売上げ等を管理するCPU(中央処理装置)1−
1、伝票の表示及び印字出力を行う表示及び印字機1−
2、デ−タ入力等の操作を行うキ−ボ−ド1−3、バ−
コ−ドを読むバ−コ−ドリ−ダ1−4、デ−タ及びプロ
グラムを記憶するメモリ1−5、POST装置(2〜
n)と接続するインタフェ−ス1−6から構成される。
し、売上げ等を管理するCPU(中央処理装置)1−
1、伝票の表示及び印字出力を行う表示及び印字機1−
2、デ−タ入力等の操作を行うキ−ボ−ド1−3、バ−
コ−ドを読むバ−コ−ドリ−ダ1−4、デ−タ及びプロ
グラムを記憶するメモリ1−5、POST装置(2〜
n)と接続するインタフェ−ス1−6から構成される。
【0011】POST装置(2〜n)は各POST装置
を制御するCPU(中央処理装置)2−1、伝票の表示
及び印字出力を行う表示及び印字機2−2、デ−タ入力
等の操作を行うキ−ボ−ド2−3、POS装置と接続す
るインタフェ−ス2−4、デ−タ及びプログラムを記憶
するメモリ2−5、給油の際に計量を行う給油計量器2
−6で構成される。なお、キ−ボ−ド2−3には、JA
Nコード入力モードと通常入力モードとを切替るモード
切替スイッチ(図示せず)が設けられている。
を制御するCPU(中央処理装置)2−1、伝票の表示
及び印字出力を行う表示及び印字機2−2、デ−タ入力
等の操作を行うキ−ボ−ド2−3、POS装置と接続す
るインタフェ−ス2−4、デ−タ及びプログラムを記憶
するメモリ2−5、給油の際に計量を行う給油計量器2
−6で構成される。なお、キ−ボ−ド2−3には、JA
Nコード入力モードと通常入力モードとを切替るモード
切替スイッチ(図示せず)が設けられている。
【0012】給油の際、POST装置(2〜n)の給油
計量器2−6は供給したガソリンの量を計量し、CPU
2−1は単価等を処理し売上げ額を計算し、表示及び印
字機2−2へ表示すると共に図2(A)に示すような個
々の伝票を出力する。更に、POS装置1にデ−タを送
り、POS装置1はPOSシステム全体を制御し売上げ
を集計し管理を行う。
計量器2−6は供給したガソリンの量を計量し、CPU
2−1は単価等を処理し売上げ額を計算し、表示及び印
字機2−2へ表示すると共に図2(A)に示すような個
々の伝票を出力する。更に、POS装置1にデ−タを送
り、POS装置1はPOSシステム全体を制御し売上げ
を集計し管理を行う。
【0013】ガソリン以外(自動車のアクセサリ等)の
商品の売り上げがあった場合、操作員はキ−ボ−ド2−
3のモード切替スイッチをJANコード入力モードに切
替え、該キ−ボ−ド2−3を操作して商品に貼られてい
るバ−コ−ドの英数字(図3参照)を入力しデ−タを入
力する。CPU2−1はデ−タをJANコ−ドとして処
理し売上げ額を計算し、表示及び印字機2−2へ表示す
ると共に図2(A)に示すような個々の伝票を出力す
る。更に、POS装置1にデ−タを送り、POS装置1
はPOSシステム全体の集計を行う。
商品の売り上げがあった場合、操作員はキ−ボ−ド2−
3のモード切替スイッチをJANコード入力モードに切
替え、該キ−ボ−ド2−3を操作して商品に貼られてい
るバ−コ−ドの英数字(図3参照)を入力しデ−タを入
力する。CPU2−1はデ−タをJANコ−ドとして処
理し売上げ額を計算し、表示及び印字機2−2へ表示す
ると共に図2(A)に示すような個々の伝票を出力す
る。更に、POS装置1にデ−タを送り、POS装置1
はPOSシステム全体の集計を行う。
【0014】なお、商品が屋内のセ−ルスル−ム等にあ
る場合はPOS装置1のバ−コ−ドリ−ダ1−4で読み
取り処理されるのは当然であり従来通りである。
る場合はPOS装置1のバ−コ−ドリ−ダ1−4で読み
取り処理されるのは当然であり従来通りである。
【0015】上記のように複数枚の伝票が出力された場
合、操作員は各伝票の伝票番号をキ−ボ−ド1−3又は
キ−ボ−ド2−3から入力し、表示及び印字機1−2
(又は表示及び印字機2−2)は伝票番号の合計金額を
集計し表示し図2の(B)に示す集計伝票を出力する。
操作員はこれらの伝票で代金を請求する。
合、操作員は各伝票の伝票番号をキ−ボ−ド1−3又は
キ−ボ−ド2−3から入力し、表示及び印字機1−2
(又は表示及び印字機2−2)は伝票番号の合計金額を
集計し表示し図2の(B)に示す集計伝票を出力する。
操作員はこれらの伝票で代金を請求する。
【0016】上記説明したように複数枚の伝票が出力さ
れた場合、人手に依り集計計算することが無くなるので
間違いが少なくなり、また、屋外のPOST装置(2〜
n)からJANコ−ドを入力可能としたことで作業能率
を上げることが出来る。
れた場合、人手に依り集計計算することが無くなるので
間違いが少なくなり、また、屋外のPOST装置(2〜
n)からJANコ−ドを入力可能としたことで作業能率
を上げることが出来る。
【0017】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明によ
れば、下記のような優れた効果が期待できる。 (1)複数個の伝票番号を入力することにより各伝票の
合計金額を集計した集計伝票を前記POS装置またはP
OST装置の表示又は印字機から出力するので、従来の
ように人手によるミスが無くなり計算間違いも無くな
る。
れば、下記のような優れた効果が期待できる。 (1)複数個の伝票番号を入力することにより各伝票の
合計金額を集計した集計伝票を前記POS装置またはP
OST装置の表示又は印字機から出力するので、従来の
ように人手によるミスが無くなり計算間違いも無くな
る。
【0018】(2)また、屋外のPOST装置にキ−ボ
−ドでJANコ−ド(8桁又は13桁)の入力を可能と
したのでガソリン以外の商品の売上げ入力もPOST装
置から入力することが可能となり作業能率も向上する。
−ドでJANコ−ド(8桁又は13桁)の入力を可能と
したのでガソリン以外の商品の売上げ入力もPOST装
置から入力することが可能となり作業能率も向上する。
【図1】本発明のPOSシステムの構成例を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】本発明のPOSシステムから出力される伝票の
例を示す図である。
例を示す図である。
【図3】JANコ−ドの例を示す図である。
1 POS装置 1−1 CPU(中央処理装置) 1−2 表示及び印字機 1−3 キ−ボ−ド 1−4 バ−コ−ドリ−ダ 1−5 メモリ 1−6 インタフェ−ス 2 POST装置 2−1 CPU(中央処理装置) 2−2 表示及び印字機 2−3 キ−ボ−ド 2−4 インタフェ−ス 2−5 メモリ 2−6 給油計量器 3 POST装置 n POST装置
Claims (2)
- 【請求項1】 入力装置及び伝票出力手段を有し売上げ
管理をするPOS装置と、該POS装置に接続された給
油を指定するPOST装置を有するガソリンスタンドの
サ−ビスステ−ションで使用されるPOSシステムにお
いて、 前記POST装置に入力装置及び伝票出力手段を設け、 前記POS装置またはPOST装置の入力装置から複数
の伝票番号を入力することにより該当する各伝票の合計
金額を集計した集計伝票を前記POS装置またはPOS
T装置の伝票出力手段から出力することを特徴とするP
OSシステム。 - 【請求項2】 前記請求項1のPOSシステムにおい
て、 前記POST装置の入力装置からJANコ−ドを入力す
る手段を設けたことを特徴とするPOSシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15294294A JPH07330093A (ja) | 1994-06-10 | 1994-06-10 | Posシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15294294A JPH07330093A (ja) | 1994-06-10 | 1994-06-10 | Posシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07330093A true JPH07330093A (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=15551530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15294294A Pending JPH07330093A (ja) | 1994-06-10 | 1994-06-10 | Posシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07330093A (ja) |
-
1994
- 1994-06-10 JP JP15294294A patent/JPH07330093A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040427 |