JPH0733470U - 抵抗溶接制御装置 - Google Patents
抵抗溶接制御装置Info
- Publication number
- JPH0733470U JPH0733470U JP067617U JP6761793U JPH0733470U JP H0733470 U JPH0733470 U JP H0733470U JP 067617 U JP067617 U JP 067617U JP 6761793 U JP6761793 U JP 6761793U JP H0733470 U JPH0733470 U JP H0733470U
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- welding
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/24—Electric supply or control circuits therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的]防塵カバー付きの抵抗溶接制御装置において、
防塵カバーの開閉回数を少なくし、防塵カバーの防塵効
果を高め、作業者の手間を軽減する。 [構成]操作パネル12は、緩やかに湾曲した左右端部
の凸面部12a,12bと、これら両側凸面部に挟まれ
た中央平坦部12cとを有している。中央平坦部12c
には、設定値や測定値等を表示するための表示素子の全
部と、一般に溶接作業が行われない時または溶接作業の
合間に操作されるキーまたはスイッチが配置されてい
る。右側凸面部12bには、溶接作業中に使用されるこ
とが多いキーまたはスイッチ、たとえばリセットキー2
0および「溶接電流入/切」スイッチ22が配置されて
いる。防塵カバー24は、両側凸面部12a,12bに
対応した湾曲形状を有し、操作パネル12の中央平坦部
12cにほぼ密閉状態で被さるように構成されている。
防塵カバーの開閉回数を少なくし、防塵カバーの防塵効
果を高め、作業者の手間を軽減する。 [構成]操作パネル12は、緩やかに湾曲した左右端部
の凸面部12a,12bと、これら両側凸面部に挟まれ
た中央平坦部12cとを有している。中央平坦部12c
には、設定値や測定値等を表示するための表示素子の全
部と、一般に溶接作業が行われない時または溶接作業の
合間に操作されるキーまたはスイッチが配置されてい
る。右側凸面部12bには、溶接作業中に使用されるこ
とが多いキーまたはスイッチ、たとえばリセットキー2
0および「溶接電流入/切」スイッチ22が配置されて
いる。防塵カバー24は、両側凸面部12a,12bに
対応した湾曲形状を有し、操作パネル12の中央平坦部
12cにほぼ密閉状態で被さるように構成されている。
Description
【0001】
本考案は、防塵カバー付きの操作パネルを有する抵抗溶接制御装置に関する。
【0002】
一般に、独立した筐体を有するユニット型の抵抗溶接制御装置は、溶接条件を 設定し、溶接電流、通電時間等の測定値を表示し、所定の警報を行うための操作 パネルを装置前面に備えている。
【0003】 図10に、従来のこの種抵抗溶接制御装置の操作パネルを示す。この操作パネ ル100では、たとえば通電のスクイズ時間、ウエルド時間、クール時間や溶接 電流等の設定項目毎に選択キーki および表示素子di が互いに近接して配置さ れており、各選択キーki を押すとその隣上の各対応表示素子di が点滅し、「 +1データ入力」キー102もしくは「−1データ入力」キー104を操作する ことで各設定値の入力または変更が行えるようになっている。そして、「動作」 キー106を押すとパネル上の全表示内容が登録され、抵抗溶接の実行時には溶 接電流値や通電角等の測定値がそれぞれの表示素子に表示されるようになってい る。さらに、「サイリスタ不良」表示ランプa1,「電流注意」表示ランプa2,「 打点不足」表示ランプa3 等の各種異常内容表示ランプも設けられ、それらの異 常表示を解除するためのリセットキー108が設けられている。また、「溶接電 流入/切」スイッチ110も設けられており、このスイッチ110を「切」にす ると溶接電流を流さずにシーケンスだけが動作するようになっている。
【0004】 操作パネル100の上側の筐体前縁部には、一対の蝶番120を介して透明ア クリル平板からなる防塵カバー122が回動可能に取付されている。この防塵カ バー122は、操作パネル100を周囲の塵芥やオイルミストあるいは被溶接材 のスプラッシュから遮断(保護)するためのもので、操作パネル100の全面に 被さるようになっている。設定入力を行うときは、図示のように防塵カバー12 2を操作パネル100の上方ないし後方へ退避させれば全てのキーまたはスイッ チが露出するので、その中の所望のものを操作できるようになっている。
【0005】
上記のような防塵カバー122は、溶接作業の間は閉まっていなければならな い(操作パネル100を覆っていなければならない)ものである。しかし、電極 チップのドレッシング時や動作テスト時に「溶接電流入/切」スイッチ110を 操作するとき、あるいは異常状態発生時にリセットキー108を操作するときに は、どうしても防塵カバー122を開けなければならず、その際に操作パネル1 00が周囲の塵芥やオイルミストあるいは被溶接材のスプラッシュ等に晒されて いた。さらに、いったん開けた防塵カバー122を作業者が抵抗溶接機や被溶接 材の方に気をとられて閉め忘れることがよくあり、防塵カバー122を備えてい る意味が失われていた。
【0006】 また、従来のこの種抵抗溶接制御装置では、防塵カバー122が操作パネル1 00の前に立ちふさがるような形で被さるだけの構成であるため、閉まっている 状態でも両者の間には隙間があり、その隙間から塵芥やオイルミストが入り込む ため、操作パネル100とりわけ表示部が汚れやすくなっていた。
【0007】 本考案は、かかる問題点に鑑みてなされたもので、防塵カバーの開閉回数を少 なくし、防塵カバーの防塵効果を高めるとともに、作業者の手間を軽減するよう にした抵抗溶接制御装置を提供することを目的とする。
【0008】
上記の目的を達成するために、本考案の抵抗溶接制御装置は、溶接条件を設定 し、溶接電流等の測定値を表示し、所定の警報表示を行うための操作パネルを有 する抵抗溶接制御装置において、前記操作パネルの一部に開閉可能な防塵カバー がほぼ密閉状態で被さる構成とし、前記防塵カバーが被さらないパネル部分に所 定のキーまたはスイッチを設ける構成とした。
【0009】
本考案では、操作パネルが2つに区分され、一方のパネル部に防塵カバーがほ ぼ密閉して被さり、他方のパネル部には所定のキーまたはスイッチたとえば溶接 作業中の使用頻度が高いリセットキーや「溶接電流入/切」スイッチ等が設けら れる。これにより、溶接作業中にリセットキーまたは「溶接電流入/切」スイッ チを操作する際に、防塵カバーを開ける必要はなくなる。防塵カバーは該一方の パネル部にほぼ密閉して被さるので、塵芥等の進入をほぼ十全に防止することが できる。
【0010】
以下、図1〜図9を参照して本考案の一実施例を説明する。
【0011】 図1および図2は、この実施例による抵抗溶接制御装置の操作パネルを示す斜 視図および正面図である。図3は、この操作パネルが閉じている状態を示す部分 上面図である。
【0012】 図1に示すように、この抵抗溶接制御装置10の操作パネル12は、縦方向に 緩やかに湾曲した左右端部の凸面部12a,12bと、これら両側凸面部に挟ま れた中央平坦部12cとに区分されている。
【0013】 中央平坦部12cには、通電のスクイズ時間、ウエルド時間、クール時間や溶 接電流等の設定項目毎に選択キーKi および表示素子Di が互いに近接して配置 されており、各選択キーKi を押すとその隣上の対応表示素子Di が点滅し、「 +1データ入力」キー14もしくは「−1データ入力」キー16を操作すること で各設定値の入力または変更が行えるようになっている。また、「動作」キー1 8も設けられ、このキーを押すとパネル上の全表示内容が登録され、抵抗溶接実 行時には溶接電流値や通電角等の測定値がそれぞれの表示素子に表示されるよう になっている。さらに、「サイリスタ不良」表示ランプA1,「電流注意」表示ラ ンプA2,「打点不足」表示ランプA3 等の各種異常内容表示ランプも設けられて いる。このように、中央平坦部12cには、設定値や測定値等を表示するための 表示素子の全部と、一般に溶接作業が行われない時または溶接作業の合間に操作 されるキーまたはスイッチが配置されている。
【0014】 一方、右側凸面部12bには、溶接作業中に使用されることが多いキーまたは スイッチ、たとえば異常表示を解除するためのリセットキー20および通電モー ドまたは非通電モードのいずれかを選択的に切り換えるための「溶接電流入/切 」スイッチ22が配置されている。左側凸面部12aには、この実施例では何も 設けられていないが、必要に応じて任意のキー、スイッチまたは表示素子等を設 けてもよい。
【0015】 本実施例における防塵カバー24は、たとえば透明アクリル板からなり、両側 凸面部12a,12bに対応した湾曲形状を有し、操作パネル12の中央平坦部 12cにのみ被さるように構成されている。
【0016】 図4〜図9に、防塵カバー24の取付構造および操作パネル12の内部構造を 示す。図4は図2のB−B線についての部分断面図、図5はC−C線についての 部分断面図、図6はD−D線についての部分断面図、図7は防塵カバー係止部を 示す部分断面図、図8は図2のE−E線についての部分断面図、図9はF−F線 についての部分断面図である。
【0017】 図4に示すように、防塵カバー24の基端縁部には回転軸24aが貫入され、 この回転軸24aの両端突出部は両側凸面部12a,12bの上端部内側面に形 成された軸受孔12dに回転可能に軸支されている。これにより、防塵カバー2 4は、図1および図6(点線)に示すように操作パネル12の上方ないし後方へ 退避する第1の位置(開位置)と、図5および図6(実線)に示すように操作パ ネル12の中央平坦部12cに被さる第2の位置(閉位置)との間で回動操作さ れるようになっている。
【0018】 図6に示すように、防塵カバー24の先端部には内側突起24bと外側突起2 4cが形成されている。また、図5および図6に示すように両側凸面部12a, 12bと中央平坦部12との間には中間凸面部12e,12fが設けられ、これ ら中間凸面部12e,12fの下面前部には突起13が設けられている。第2の 位置で、防塵カバー24の先端部は図6に示すように中間凸面部12e,12f の下面前部の下に回り込み、カバー24の内側突起24bが中間凸面部12e, 12fの突起13に係止するようになっている。また、第2の位置では、図5に 示すように、防塵カバー24の両側端部が両側凸面部12a,12bの内側面に ほぼ隙間なく接するようになっている。このように、防塵カバー24は操作パネ ル12の中央平坦部12cにほぼ密閉状態で被さる(閉じる)ように構成されて いる。なお、防塵カバー24を開けるときは、防塵カバー24の先端部の外側突 起24cに指を掛けてカバーを係止用突起13から外せばよい。
【0019】 両側凸面部12a,12bおよび中間凸面部12e,12fは一体成形の枠状 樹脂体たとえばABS樹脂体19の一部として形成されており、図1、図6、図 8および図9に示すようにこの枠状ABS樹脂成形体19は操作パネル12の基 板15の外周縁部を覆うように取付される。図8に示すように、右側凸面部12 bと基板15との間にはロッド状の支持部17が介在され、これら支持部17の 位置にキーまたはスイッチあるいは表示素子が取付される。基板15は中央平坦 部12を構成し、基板内の各キーまたはスイッチ位置および各表示素子位置には 部品取付用の開口(図示せず)が形成されている。また、基板15には複数個の 凹所15aが離散的に設けられ、これらの凹所15aで基板固定用のボルト(図 示せず)が支持板26に螺着されている。
【0020】 上記したように、本実施例の抵抗溶接制御装置10では、操作パネル12が左 右両側の凸面部12a,12bと中央平坦部12cとに区分され、防塵カバー2 4は中央平坦部12cにほぼ密閉して被さるように構成されるとともに、右側凸 面部12bに溶接作業中の使用頻度が高いリセットキー20と「溶接電流入/切 」スイッチ22とが設けられている。
【0021】 かかる構成によれば、溶接作業中にリセットキー20または「溶接電流入/切 」スイッチ22を操作する場合に、防塵カバー24を開ける必要はないので、作 業者の手間が軽減されるだけでなく、中央平坦部12cに配設されている操作パ ネル12上の大部分のキーまたはスイッチおよび表示素子が(作業中に多く発生 する)周囲の塵芥やオイルミストに晒されるおそれはなく被溶接材からのスプラ ッシュを浴びるおそれもない。また、防塵カバー24が中央平坦部12cにほぼ 密閉して被さって塵芥等の進入をほぼ十全に防止するので、中央平坦部12cに 配設されている全ての素子が汚染から保護され、とりわけ表示素子の表示面がき れい(鮮明)な状態に維持される。
【0022】 また、設定入力または設定変更を行うときは、防塵カバー24を開けて中央平 坦部12cのキーまたはスイッチを操作することになるが、溶接作業中ではない ので、作業者は防塵カバー24の取扱いに十分注意を払うことができ、防塵カバ ー24を閉め忘れて開けたままにするようなこともなくなる。
【0023】 上記した実施例の抵抗溶接制御装置は、横方向に長い、いわゆる横型装置であ ったが、本考案は縦型装置にも適用可能であることはいうまでもない。操作パネ ルの構造・レイアウト、キースイッチおよび表示素子の配置構成、防塵カバーの 形状、取付位置、支持機構等も本考案の技術思想の範囲内で種々のものに変更・ 変形することが可能である。
【0024】
以上説明したように、本考案の抵抗溶接制御装置によれば、操作パネルの一部 に開閉可能な防塵カバーがほぼ密閉状態で被さる構成とし、防塵カバーが被さら ないパネル部分に所定のキーまたはスイッチたとえば溶接作業中の使用頻度が高 いキーまたはスイッチを設けることにより、防塵カバーの開閉回数を少なくし、 防塵カバーの防塵効果を高めるとともに作業者の手間を軽減することができる。
【図1】本考案の一実施例による抵抗溶接制御装置の操
作パネルを示す斜視図である。
作パネルを示す斜視図である。
【図2】実施例による抵抗溶接制御装置の操作パネルを
示す正面図である。
示す正面図である。
【図3】実施例の抵抗溶接制御装置において防塵カバー
が閉じている状態を示す部分平面図である。
が閉じている状態を示す部分平面図である。
【図4】図2のB−B線についての部分断面図である。
【図5】図2のC−C線についての部分断面図である。
【図6】図2のD−D線についての部分断面図である。
【図7】実施例における防塵カバー係止部を示す拡大部
分断面図である。
分断面図である。
【図8】図2のE−E線についての部分断面図である。
【図9】図2はF−F線についての部分断面図である。
【図10】従来の防塵カバー付き抵抗溶接制御装置の操
作パネルを示す斜視図である。
作パネルを示す斜視図である。
10 抵抗溶接制御装置 12 操作パネル 12b 操作パネルの右側凸面部 12c 操作パネルの中央平坦部 20 リセットキー 22 「溶接電流入/切」スイッチ 24 防塵カバー
Claims (2)
- 【請求項1】 溶接条件を設定し、溶接電流等の測定値
を表示し、所定の警報表示を行うための操作パネルを有
する抵抗溶接制御装置において、 前記操作パネルの一部に開閉可能な防塵カバーがほぼ密
閉状態で被さる構成とし、前記防塵カバーが被さらない
パネル部分に所定のキーまたはスイッチを設けることを
特徴とする抵抗溶接制御装置。 - 【請求項2】 前記所定のキーまたはスイッチは溶接作
業中の使用頻度が高いキーまたはスイッチである請求項
1に記載の抵抗溶接制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993067617U JP2593266Y2 (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | 抵抗溶接制御装置 |
| KR1019940028222A KR950013648A (ko) | 1993-11-25 | 1994-10-31 | 저항용접제어장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993067617U JP2593266Y2 (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | 抵抗溶接制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0733470U true JPH0733470U (ja) | 1995-06-20 |
| JP2593266Y2 JP2593266Y2 (ja) | 1999-04-05 |
Family
ID=13350116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993067617U Expired - Lifetime JP2593266Y2 (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | 抵抗溶接制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2593266Y2 (ja) |
| KR (1) | KR950013648A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202983U (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-24 |
-
1993
- 1993-11-25 JP JP1993067617U patent/JP2593266Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1994
- 1994-10-31 KR KR1019940028222A patent/KR950013648A/ko not_active Ceased
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202983U (ja) * | 1986-06-16 | 1987-12-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR950013648A (ko) | 1995-06-15 |
| JP2593266Y2 (ja) | 1999-04-05 |
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