JPH0734508Y2 - テープ張力制御装置 - Google Patents
テープ張力制御装置Info
- Publication number
- JPH0734508Y2 JPH0734508Y2 JP1988052565U JP5256588U JPH0734508Y2 JP H0734508 Y2 JPH0734508 Y2 JP H0734508Y2 JP 1988052565 U JP1988052565 U JP 1988052565U JP 5256588 U JP5256588 U JP 5256588U JP H0734508 Y2 JPH0734508 Y2 JP H0734508Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- tension
- negative pressure
- running
- pressure source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は走行中のテープの張力を制御するためのテープ
張力制御装置に関するもので、磁気テープを走行させる
ためのテープ走行装置に応用して有用なテープ張力制御
装置に関するものである。
張力制御装置に関するもので、磁気テープを走行させる
ためのテープ走行装置に応用して有用なテープ張力制御
装置に関するものである。
磁気テープを走行させるためのテープ走行装置では、安
定したテープ走行を実現するために、走行中のテープの
張力の制御が行われている。
定したテープ走行を実現するために、走行中のテープの
張力の制御が行われている。
テープが供給リールから供給される形式のテープ走行装
置では、特開昭55−709751号に示されているように、テ
ープを駆動するためのテープ駆動手段と供給リールの間
に、テープの張力を検出する張力検出手段を設け、張力
検出手段によって検出されたテープの張力が一定になる
ように、供給リールの回転を制御するようになってい
る。
置では、特開昭55−709751号に示されているように、テ
ープを駆動するためのテープ駆動手段と供給リールの間
に、テープの張力を検出する張力検出手段を設け、張力
検出手段によって検出されたテープの張力が一定になる
ように、供給リールの回転を制御するようになってい
る。
一方実公昭59−16366号に示されたテープ走行装置のよ
うに、エンドレスループになった磁気テープを走行させ
るためのテープ走行装置が知られている。このテープ走
行装置は、供給リールを持たないために、テープの張力
の制御は行われていない。
うに、エンドレスループになった磁気テープを走行させ
るためのテープ走行装置が知られている。このテープ走
行装置は、供給リールを持たないために、テープの張力
の制御は行われていない。
本考案は、供給リールを持たないテープ走行装置であっ
ても適用可能な走行中のテープの張力を制御するテープ
張力制御装置を提供することを目的とする。
ても適用可能な走行中のテープの張力を制御するテープ
張力制御装置を提供することを目的とする。
本考案は、走行中のテープの張力を制御するために、テ
ープを駆動するためのテープ駆動手段と、圧力が制御可
能な負圧源と、前記負圧源に接続された前記テープを吸
着可能な吸着面を備えており、前記テープと前記吸着面
の摩擦によって前記吸着面を走行する前記テープの走行
の負荷となるテープ走行負荷手段と、テープ駆動手段及
びテープ走行負荷手段の間に配置され、走行中のテープ
の張力を検出する張力検出手段と、張力検出手段によっ
て検出されたテープの張力が、予め設定された張力とな
るように、負圧源の圧力を制御する制御手段によってテ
ープ張力制御装置を構成したものである。
ープを駆動するためのテープ駆動手段と、圧力が制御可
能な負圧源と、前記負圧源に接続された前記テープを吸
着可能な吸着面を備えており、前記テープと前記吸着面
の摩擦によって前記吸着面を走行する前記テープの走行
の負荷となるテープ走行負荷手段と、テープ駆動手段及
びテープ走行負荷手段の間に配置され、走行中のテープ
の張力を検出する張力検出手段と、張力検出手段によっ
て検出されたテープの張力が、予め設定された張力とな
るように、負圧源の圧力を制御する制御手段によってテ
ープ張力制御装置を構成したものである。
以上のような手段を講じることにより、テープ駆動手段
によって駆動されるテープは、テープ走行負荷手段によ
って吸着面の摩擦力によるブレーキがかけられる。張力
検出手段は、テープ駆動手段とテープ負荷手段の間にあ
って、走行中のテープの張力を検出する。
によって駆動されるテープは、テープ走行負荷手段によ
って吸着面の摩擦力によるブレーキがかけられる。張力
検出手段は、テープ駆動手段とテープ負荷手段の間にあ
って、走行中のテープの張力を検出する。
テープ走行負荷手段は、負圧の圧力が制御可能な負圧源
に接続されており、テープ走行負荷手段がテープに与え
るブレーキ力は、負圧源の負圧の圧力によって変化す
る。負圧源の負圧の圧力は、制御手段を通じて、テープ
の張力が、予め設定された張力に維持されるように制御
される。
に接続されており、テープ走行負荷手段がテープに与え
るブレーキ力は、負圧源の負圧の圧力によって変化す
る。負圧源の負圧の圧力は、制御手段を通じて、テープ
の張力が、予め設定された張力に維持されるように制御
される。
テープ走行負荷手段は、テープの走行経路に配置され
る。従って、本考案を適用するテープ走行装置は、供給
リールを持たない形式であっても適用することができ
る。
る。従って、本考案を適用するテープ走行装置は、供給
リールを持たない形式であっても適用することができ
る。
第1図は、本考案の実施例の全体の構成を示したもので
ある。1はテープ2を駆動するためのテープ駆動手段で
ある。テープ駆動手段1は、図示しないモーターによっ
て駆動されるキャプスタン3とピンチローラ4から構成
されている。ピンチローラ4は、キャプスタン3に圧接
して回転する。テープ2はキャプスタン3とピンチロー
ラ4に挟まれて走行する。テープ2は矢印5に示す方向
に走行する。
ある。1はテープ2を駆動するためのテープ駆動手段で
ある。テープ駆動手段1は、図示しないモーターによっ
て駆動されるキャプスタン3とピンチローラ4から構成
されている。ピンチローラ4は、キャプスタン3に圧接
して回転する。テープ2はキャプスタン3とピンチロー
ラ4に挟まれて走行する。テープ2は矢印5に示す方向
に走行する。
6は負圧源である。負圧源6は、バーキュームポンプ7
と制御バルブ8から構成されている。バーキュームポン
プ7は負圧を発生し、制御バルブ8は負圧の制御を行う
ようになっている。
と制御バルブ8から構成されている。バーキュームポン
プ7は負圧を発生し、制御バルブ8は負圧の制御を行う
ようになっている。
第2図は、制御バルブ8の構成を示したものである。制
御バルブ8は可変バルブ10,制御モーター11及び制御回
路23から構成されている。可変バルブ10はバルブベース
40と回転板12から構成されている。バルブベース40はT
字パイプ13の一端と接続された穴14,15を備えている。
回転板12は穴14,15に対応するバルブ穴16,17を備えてい
る。回転板12は回転軸18を中心に回転可能になってい
る。さらに回転板12の外周にはギア19が設けられてい
る。穴14とバルブ穴16及び穴15とバルブ穴17は一対にな
って対応している。穴14とバルブ穴16及び穴15とバルブ
穴17によって形成される空気通路の大きさは、回転板12
の回転位置によって変化する。
御バルブ8は可変バルブ10,制御モーター11及び制御回
路23から構成されている。可変バルブ10はバルブベース
40と回転板12から構成されている。バルブベース40はT
字パイプ13の一端と接続された穴14,15を備えている。
回転板12は穴14,15に対応するバルブ穴16,17を備えてい
る。回転板12は回転軸18を中心に回転可能になってい
る。さらに回転板12の外周にはギア19が設けられてい
る。穴14とバルブ穴16及び穴15とバルブ穴17は一対にな
って対応している。穴14とバルブ穴16及び穴15とバルブ
穴17によって形成される空気通路の大きさは、回転板12
の回転位置によって変化する。
制御モーター11はギアヘッド20,モーター21及び回転位
置デテクター22から構成されている。ギアヘッド20は回
転板12の外周のギア19と噛み合っている。回転板12はモ
ーター21によって駆動される。回転板12の回転位置は、
回転位置デテクター22によって検出される。
置デテクター22から構成されている。ギアヘッド20は回
転板12の外周のギア19と噛み合っている。回転板12はモ
ーター21によって駆動される。回転板12の回転位置は、
回転位置デテクター22によって検出される。
回転位置デテクター22の出力は制御回路23に接続されて
いる。制御回路23の出力はモーター21に接続されてい
る。制御回路23の入力端子24には、制御信号が入力され
る。制御回路23は、回転板12が入力端子24に入力される
信号に応じた回転位置になるようにモーター21を駆動す
る。
いる。制御回路23の出力はモーター21に接続されてい
る。制御回路23の入力端子24には、制御信号が入力され
る。制御回路23は、回転板12が入力端子24に入力される
信号に応じた回転位置になるようにモーター21を駆動す
る。
一方T字パイプ13の他の二端は、一方がバーキュームポ
ンプ7に接続され、他の一方は、後述するテープ走行負
荷手段9に接続される。
ンプ7に接続され、他の一方は、後述するテープ走行負
荷手段9に接続される。
第1図において、9はテープ走行負荷手段である。テー
プ走行負荷手段9はテープ2を吸着可能な吸着面25を備
えている。
プ走行負荷手段9はテープ2を吸着可能な吸着面25を備
えている。
第3図は、テープ走行負荷手段9の斜視図である。第3
図に示すように、テープ2は、吸着面25に面接触したま
ま走行する。吸着面25には、多数の小穴25aが設けられ
ている。多数の小穴25aは、第1図に示すように、テー
プ走行負荷手段9の内部に設けられた空気室25bに接続
されている。空気室25bは、負圧源6の制御バルブ8に
接続されている。吸着面25は、空気室25bの負圧に応じ
てテープ2を吸着する。従って吸着面25とテープ2の摩
擦力は、空気室25bの負圧によって変わる。
図に示すように、テープ2は、吸着面25に面接触したま
ま走行する。吸着面25には、多数の小穴25aが設けられ
ている。多数の小穴25aは、第1図に示すように、テー
プ走行負荷手段9の内部に設けられた空気室25bに接続
されている。空気室25bは、負圧源6の制御バルブ8に
接続されている。吸着面25は、空気室25bの負圧に応じ
てテープ2を吸着する。従って吸着面25とテープ2の摩
擦力は、空気室25bの負圧によって変わる。
26は張力検出手段である。張力検出手段26は、テープ駆
動手段1とテープ走行負荷手段9の間に配置されてい
る。張力検出手段26は、テンションアーム27とテンショ
ンアーム27の回転位置を検出する回転位置デテクター28
から構成されている。テンションアーム27は、先端30が
テープ2に接触している。テンションアーム27は軸29を
中心に回転可能である。テンションアーム27は、図示し
ないバネによって、反時計方向に付勢されている。31,3
2は空気ダンパである。空気ダンパ31,32は、テンション
アーム27の高い周波数領域の振動を減衰する。
動手段1とテープ走行負荷手段9の間に配置されてい
る。張力検出手段26は、テンションアーム27とテンショ
ンアーム27の回転位置を検出する回転位置デテクター28
から構成されている。テンションアーム27は、先端30が
テープ2に接触している。テンションアーム27は軸29を
中心に回転可能である。テンションアーム27は、図示し
ないバネによって、反時計方向に付勢されている。31,3
2は空気ダンパである。空気ダンパ31,32は、テンション
アーム27の高い周波数領域の振動を減衰する。
第1図において、33は制御手段である。制御手段33は、
張力検出手段26の回転位置デテクター28の出力に基づい
て、負圧源6の制御バルブ8を制御する。第4図は制御
手段33の構成を示したものである。制御手段33は、張力
規準回路34と比較回路35から構成されている。比較回路
35は、張力検出手段26の回転位置デテクター28の出力
と、張力規準回路34の出力を比較し、比較した結果を出
力端子36から出力する。
張力検出手段26の回転位置デテクター28の出力に基づい
て、負圧源6の制御バルブ8を制御する。第4図は制御
手段33の構成を示したものである。制御手段33は、張力
規準回路34と比較回路35から構成されている。比較回路
35は、張力検出手段26の回転位置デテクター28の出力
と、張力規準回路34の出力を比較し、比較した結果を出
力端子36から出力する。
以上のような構成によれば、テープ2の張力の制御系
は、テープ2,張力検出手段26,制御手段33,負圧源6及び
テープ走行負荷手段9によって閉じられた、閉ループの
制御系になっている。
は、テープ2,張力検出手段26,制御手段33,負圧源6及び
テープ走行負荷手段9によって閉じられた、閉ループの
制御系になっている。
かかる構成につき、テープ駆動手段1によって駆動され
るテープ2は、テープ走行負荷手段9によってブレーキ
がかけられる。張力検出手段26はテープ駆動手段1とテ
ープ走行負荷手段9の間にあって、走行中のテープ2の
張力を検出する。
るテープ2は、テープ走行負荷手段9によってブレーキ
がかけられる。張力検出手段26はテープ駆動手段1とテ
ープ走行負荷手段9の間にあって、走行中のテープ2の
張力を検出する。
テープ走行負荷手段9は、負圧の圧力が制御可能な負圧
源6に接続されており、テープ走行負荷手段9がテープ
2に与える吸着面の摩擦力によるブレーキ力は、負圧源
6の負圧の圧力によって変化する。負圧源6の負圧の圧
力は、制御手段33を通じて、テープ2の張力が、予め設
定された張力に維持されるように制御される。
源6に接続されており、テープ走行負荷手段9がテープ
2に与える吸着面の摩擦力によるブレーキ力は、負圧源
6の負圧の圧力によって変化する。負圧源6の負圧の圧
力は、制御手段33を通じて、テープ2の張力が、予め設
定された張力に維持されるように制御される。
テープ走行負荷手段9は、テープ2の走行経路に配置さ
れる。従って、本考案を適用するテープ走行装置は、供
給リールを持たない形式であっても適用することができ
る訳である。
れる。従って、本考案を適用するテープ走行装置は、供
給リールを持たない形式であっても適用することができ
る訳である。
以上説明してきたように、本考案によれば、吸着面の摩
擦力によるブレーキ力でテープの走行を制御しているの
で、テープが供給リールから供給される形式のテープ走
行装置に限らず、エンドレスループになったテープを走
行させる形式のテープ走行装置にもテープの張力の安定
した制御が可能となり、常に安定したテープ張力が得ら
れるという効果がある。
擦力によるブレーキ力でテープの走行を制御しているの
で、テープが供給リールから供給される形式のテープ走
行装置に限らず、エンドレスループになったテープを走
行させる形式のテープ走行装置にもテープの張力の安定
した制御が可能となり、常に安定したテープ張力が得ら
れるという効果がある。
第1図は実施例の全体を示す説明図、第2図は制御バル
ブ8の説明図、第3図はテープ走行負荷手段9の説明
図、第4図は制御手段33の説明図である。 1……テープ駆動手段、2……テープ、6……負圧源、
8……制御バルブ、9……テープ走行負荷手段、25……
テープ吸着面、26……張力検出手段、33……制御手段。
ブ8の説明図、第3図はテープ走行負荷手段9の説明
図、第4図は制御手段33の説明図である。 1……テープ駆動手段、2……テープ、6……負圧源、
8……制御バルブ、9……テープ走行負荷手段、25……
テープ吸着面、26……張力検出手段、33……制御手段。
Claims (1)
- 【請求項1】走行中のテープの張力を制御するためのテ
ープ張力制御装置において、 前記テープを駆動するためのテープ駆動手段と、 圧力が制御可能な負圧源と、 前記負圧源に接続された前記テープを吸着可能な吸着面
を備えており、前記テープと前記吸着面の摩擦によって
前記吸着面を走行する前記テープの走行の負荷となるテ
ープ走行負荷手段と、 前記テープ駆動手段及び前記テープ走行負荷手段の間に
配置され、前記テープの張力を検出する張力検出手段
と、 前記張力検出手段によって検出された前記テープの張力
が予め設定された張力となるように、前記負圧源の圧力
を制御する制御手段と から構成されたことを特徴とするテープ張力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988052565U JPH0734508Y2 (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | テープ張力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988052565U JPH0734508Y2 (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | テープ張力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01154541U JPH01154541U (ja) | 1989-10-24 |
| JPH0734508Y2 true JPH0734508Y2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=31278571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988052565U Expired - Lifetime JPH0734508Y2 (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | テープ張力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734508Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934310A (ja) * | 1972-07-27 | 1974-03-29 |
-
1988
- 1988-04-18 JP JP1988052565U patent/JPH0734508Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01154541U (ja) | 1989-10-24 |
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