JPH0735407U - タイヤ等の棚への積み卸し装置 - Google Patents

タイヤ等の棚への積み卸し装置

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JPH0735407U
JPH0735407U JP7200893U JP7200893U JPH0735407U JP H0735407 U JPH0735407 U JP H0735407U JP 7200893 U JP7200893 U JP 7200893U JP 7200893 U JP7200893 U JP 7200893U JP H0735407 U JPH0735407 U JP H0735407U
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JP
Japan
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shelf
tires
unloading
loading
rod
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JP7200893U
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健二 堀江
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Jaroc Holdings Co Ltd
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Jaroc Holdings Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 タイヤ等の荷の棚への積み卸しを簡略で、迅
速なものにする。 【構成】 本案タイヤ等の棚への積み卸し装置20は、
櫛歯状に歯杆を並設してタイヤ等を載置可能な棚を対象
とし、車輪22を付設した基台21に支柱23を立設
し、該支柱23に昇降装置40に連結した昇降台30を
配設し、該昇降台30に、タイヤ等を載置可能で、且
つ、前記棚の歯杆との間で互いに上下に潜り抜け可能な
間隔で歯杆33を櫛歯状に並設して構成される。この結
果、タイヤ等の荷の棚への積み卸しを自動的に行える。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、タイヤ等の荷を棚へ荷積み及び荷卸しする為の装置に関し、更に詳 細には、棚と昇降台とに相互に櫛歯状の歯杆を形成して、荷積み及び荷卸しが容 易且つ迅速に行なえる装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
タイヤ工場又はカ−ショップ等におけるタイヤの収納は、棚台に二本の梁杆を 渡し、その上にタイヤを起立状に掛けているが、タイヤの重量は例えばトラック タイヤ等では30kg以上にも達し、これを棚に積み卸しする作業を繰返すと、 大変な重労働となり、腰痛を惹起する等の問題を含んでいる。 そこで、従来このタイヤの運搬を軽減化させようと、(a)下面に回転可能な 複数の車輪が取り付けられた支持台と、その支持台の中央部に下端が着脱可能に 取付けられた上下方向に延びる支柱等を備え、タイヤを横置きで積み上げるよう にしたタイヤ輸送台車(実開平3−52201号公報)や、(b)支柱間に上下 複数段の水平支持軸を回動自在に軸支し、該支持軸に横積み可能なタイヤ受リン グを固着し、タイヤを取除くとリングが上方に回動して積み卸しを容易にしたも の(実開平2−64404号公報)等が開示されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記(a)及び(b)の技術は、いずれもタイヤを横積みしてある為 、棚に積み卸しする際には、作業員が逐一タイヤを持上げて台車から棚へと移し 換えを行なわねばならず、運搬の簡易化は図れたものの、棚への積み卸しの重労 働の問題は未解決のまま残されている。 本考案は、かかる問題を解決しようとしてなされたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本案棚への積み卸し装置は、櫛歯状に歯杆を並設してタイヤ等を載置可能な棚 を対象とし、車輪を付設した基台に支柱を立設し、該支柱に昇降装置に連結した 昇降台を配設し、該昇降台に、タイヤ等を載置可能で、且つ、前記棚の歯杆との 間で互いに上下に潜り抜け可能な間隔で歯杆を櫛歯状に並設したことを特徴とし て構成される。 又、該昇降台は、四方形の枠から成り、下枠にV字型の曲折部を形成した歯杆 を配すると共に、上枠にタイヤ等を両脇から挟持するよう上枠に沿って摺動し、 且つ、回動自在な挟止杆を配設するがの好ましい。
【0005】
【作用】
昇降台を下げてタイヤ等を積み、棚の前に進み、棚の歯杆より若干上の位置ま で昇降台を上昇させ、昇降台を棚の奥まで押入れて、昇降台を若干降下させると 、昇降台の歯杆が棚の歯杆を潜り抜け、両者が交差する時点で、昇降台の歯杆に 載っていたタイヤが棚の歯杆に載り移り、積み卸し装置から棚への移し換えが自 動的に行われる。荷卸しは、昇降台を棚の歯杆の若干下の位置に運んで、上記の 逆の操作を行なえば、自動的に棚から積み卸し装置への荷の積み換えがなされる 。
【0006】 積み卸し装置での搬送の際、機体が揺動しても、V字型の曲折部を形成した歯 杆が底部を安定して支え、且つ、挟止杆が上枠に沿って摺動してタイヤを両脇か ら挟止して上部を支え、タイヤ等が転倒したり、脱落するのを防止する。
【0007】
【実施例】
本案装置は、棚10を対象とし、その積み卸し装置20に関する。
【0008】 棚10は、本案の対象とする独自の棚で、図4に示す如く、外枠が支柱11と 梁12とから成ることは従来と変らないが、荷を載置すべき棚板を構成する部分 を、一定間隙を置いて櫛歯状に並設した歯杆13で形成する。該歯杆13は、タ イヤを載置可能で、且つ、後述の積み卸し装置20の昇降台30の歯杆33とで 相互に上下に潜り抜け可能な間隔とする。 該歯杆13は、単に棒状のものでも良いが、望ましくは図示の如く基杆13a と先杆13bとをV字型の屈曲部13cに形成し、背後から支持杆13dを連接 して構成し、漸狭状となるV字型の屈曲部13cにタイヤの外縁を挟持させてよ り安定に支え得る構造とすることが好ましい。
【0009】 一方、積み卸し装置20は、下面に車輪22,22を配した基台21を設け、 該基台21に2本の支柱23,23を立設し、該支柱23に沿って上下動する昇 降台30を昇降装置40に連結させて構成される。
【0010】 該昇降台30は、図1〜図3に示す如く、上枠31と下枠32とを組合せた四 角の枠体で形成し、支柱23との接触部の一部にロ−ラ−(図示省略)を付設し 、後述の昇降装置40と連結する。 そして、該下枠32の前方に、一定間隙を置いて櫛歯状に並設した歯杆33を 配設し、より望ましくは棚10の歯杆13と同様に基杆33aと先杆33bとを V字型の屈曲部33cに形成し、背後から支持杆33dを連接して構成するのが 好ましい。 該昇降台30の歯杆33と上記棚10の歯杆13とは、その形状や間隔を等し くするのが一般的であるが、状況に応じて異なる形状や間隔にしても良い。しか し、互いが上下に交錯する際に、互いに潜り抜け可能な形状及び間隔とすること が絶対に必要である。
【0011】 又、昇降台30の歯杆33の大きさや並設する本数は、載せるタイヤの大きさ や本数によって適宜設定するが、図示の場合は、通常はタイヤ2本を載せること を想定して7本を並設した。 又、タイヤを4本に増加する場合に対応できるよう、両脇に鍵型の係止枠35 ,35を付設し、嵌込板34aに固着した補助歯杆34を装着自在に形成して、 歯杆の増設が可能な構造とした。 尚、この歯杆33及び補助歯杆34の本数は目的に応じて設定するもので、限 定的なものではない。
【0012】 又、昇降台の上枠31には、タイヤを立てて載せた場合に揺動で転倒するのを 防止する為に、上枠31に沿って摺動自在で、且つ、上横枠を軸に回動可能な挟 止杆36を左右両脇に軸着し、且つ、上枠31の若干斜下方に該挟止杆36の回 動を止めて挟止杆36を前方に突出状態に保つ止杆37を設けるのが望ましい。
【0013】 次ぎに、昇降装置40は、基台21の一部から油圧シリンダ−41を立設し、 そこから上方にピストンロッド42を伸ばし、該ピストンロッド42の頭部に滑 車43を配設し、該滑車43に巻着してチェ−ン44を一端を昇降台30の一部 に括り、他端を機枠の一部に固着する。該油圧シリンダ−41には、手動式の油 圧ハンドル45を付設するが、これに変えて電動モ−タ−を動力源としても良い 。 更に、支柱23頭部の梁24に滑車46を付設し、巻上ロ−プ47の一端を上 記ピストンロッド42の滑車43の軸部の横に伸ばした横杆に連結し、他端を巻 付ドラム(図示省略)に固着し、該巻付ドラムに巻上ハンドル48を付設する。 これは、比較的重量物を昇降させる場合には、油圧シリンダ−41を用い、軽 量物の場合には、巻上ロ−プ47を用いて作業を効率化させようとするもので、 互いを併用した場合を説明したが、状況に応じてどちらか一方を選択しても良い 。
【0014】 次ぎに、本実施例の作用を説明する。先ず、タイヤの棚への荷積みに当っては 、積み卸し装置の油圧ハンドル45又は巻上ハンドル48を操作して、昇降台3 0の下面が地面に接するまで下降させる。そして、タイヤを転がし、昇降台30 の歯杆33上に載置させる。これを通常は1,2本分とするが、それ以上の場合 は、横に掛止した左右の補助歯杆34を係止枠35に装着し、4本迄載置するこ とができる。 そして、挟止枠36を回動させて止杆37に架け、且つ、左右に摺動させてタ イヤの両脇を挟持する。
【0015】 次いで、タイヤが1〜2本で比較的軽い場合には、巻上ハンドル48を用い、 3本以上の重い場合には油圧ハンドル45を選択して昇降台30を若干上昇させ る。
【0016】 そして、積み卸し装置の手押ハンドル25を持って、棚10の前まで移動する が、この移動の途中で積み卸し装置20が揺れても、昇降台30に載置されたタ イヤは、その左右両脇を挟止杆36,36によって挟まれているので、安定して おり、倒れたり、脱落する等の虞がない。
【0017】 そして、棚10の前に立ったら、上記油圧ハンドル45又は巻上ハンドル48 を更に操作して昇降台30を上昇させ、載置しようとする段の若干上の位置まで 持上げ、次いで、積み卸し装置20を前方に押して、昇降台30を棚の奥まで入 れ、段の上に重なる位置で止める。
【0018】 そして、今度は油圧ハンドル45又は巻上ハンドル48を逆に回して、昇降台 30を少し下降させて、昇降台30が棚の歯杆13の下の位置となるまで下げる 。すると、昇降台30の歯杆33が棚の歯杆13を潜り抜け、両者が交差する時 点で、昇降台30の歯杆33に載っていたタイヤが棚の歯杆13に載り移り、タ イヤの積み卸し装置20から棚10への移し換えが自動的に行われる。その間、 昇降台30の歯杆33と棚10の歯杆13は夫々櫛歯状に間欠的に設けられてい るので、互いの間隙をぬって交錯し、衝突することなく上下の位置がすり替わる 。 従って、作業者がタイヤを持上げたり、転がしたり等の重作業は一切必要ない 。
【0019】 そして、棚10への移し換え作業が終了し、更に、タイヤを棚に積む場合には 、積み卸し装置20をタイヤの場所まで移動し、油圧ハンドル45又は巻上ハン ドル48を下降方向に回して、上記作業を繰返す。
【0020】 次ぎに、棚10に積まれたタイヤを卸す場合を説明すると、積み卸し装置20 を棚10の前まで運んで、昇降台30を目的とする段の若干下の位置まで上昇さ せる。そして、昇降台30を棚10の奥まで押入れ、棚10の歯杆13の若干下 の位置で停止させる。そして、荷積みの場合とは逆に昇降台30を少し上昇させ ると、昇降台30の歯杆33が棚10の歯杆13を潜り抜け、両者が交差する時 点で、棚10の歯杆13に載っていたタイヤが昇降台30の歯杆33に載り移り 、タイヤの棚10から積み卸し装置20への移し換えが自動的に行われる。 従って、荷卸しの場合にも、全く重作業は必要なく、昇降台30を下降させる だけのハンドル操作で作業を完了する。
【0021】 斯して、荷卸しが完了したら、昇降台30を降ろし、適当位置で停止させて、 手押ハンドル25を押して、車輪22を回動させつつ所定の場所まで搬送する。
【0022】 尚、上記実施例はタイヤを例に説明したが、本案の対象とする荷はこれに限定 されず、紙やプラスチックのシ−ト状の巻物等にも広く応用が可能である。
【0023】
【考案の効果】
以上の構成及び作用に基づく本案装置は、棚と昇降台の歯杆の潜り抜け作用で 、タイヤが自動的に荷積み及び荷卸しされ、作業者が棚上で持上げたり、転がし たりの作業が皆無となり、荷積み及び荷卸し作業の簡略化が図れる。
【0024】 又、下部を漸狭状となるV字型の曲折部とし、上部にタイヤ等を挟持する挟止 杆を設ければ荷が安定し、搬送中に転んだり、脱落したりしない。
【0025】 更に、巻上ロ−プによる昇降手段と油圧シリンダ−による昇降手段とを併設す れば、比較的軽量な場合と重量となる場合との双方に対応でき効率的となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本案装置の全体斜視図である。
【図2】本案装置の昇降台の部分斜視図である。
【図3】本案装置の昇降台にタイヤを載せた状態の部分
斜視図である。
【図4】本案に関わる棚の全体斜視図である。
【符号の説明】
10 棚 11 支柱 12 梁 13 歯杆 20 積み卸し装置 21 基台 22 車輪 23 支柱 24 梁 25 手押ハンドル 30 昇降台 31 上枠 32 下枠 33 歯杆 34 補助歯杆 35 係止枠 36 挟止杆 37 止杆 40 昇降装置 41 油圧シリンダ− 42 ピストンロッド 43 滑車 44 チェ−ン 45 油圧ハンドル 46 滑車 47 巻上ロ−プ 48 巻上ハンドル

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 櫛歯状に歯杆を並設してタイヤ等を載置
    可能な棚を対象とし、 車輪を付設した基台に支柱を立設し、該支柱に昇降装置
    に連結した昇降台を配設し、 該昇降台に、タイヤ等を載置可能で、且つ、前記棚の歯
    杆との間で互いに上下に潜り抜け可能な間隔で歯杆を櫛
    歯状に並設したことを特徴とする棚への積み卸し装置。
  2. 【請求項2】 昇降台が、四方形の枠から成り、下枠に
    V字型の曲折部を形成した歯杆を配すると共に、上枠に
    タイヤ等を両脇から挟持するよう上枠に沿って摺動し、
    且つ、回動自在な挟止杆を配設した請求項1記載の棚へ
    の積み卸し装置。
JP7200893U 1993-12-13 1993-12-13 タイヤ等の棚への積み卸し装置 Pending JPH0735407U (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008156061A (ja) * 2006-12-25 2008-07-10 Nippon Yusoki Co Ltd ローリフトトラック
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