JPH0735455Y2 - スイッチング回路 - Google Patents
スイッチング回路Info
- Publication number
- JPH0735455Y2 JPH0735455Y2 JP402893U JP402893U JPH0735455Y2 JP H0735455 Y2 JPH0735455 Y2 JP H0735455Y2 JP 402893 U JP402893 U JP 402893U JP 402893 U JP402893 U JP 402893U JP H0735455 Y2 JPH0735455 Y2 JP H0735455Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- diode
- emitting diode
- switching circuit
- light emitting
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Electronic Switches (AREA)
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、代表的にはシュミット
回路として知られる様に入力電圧の大きさにより後段の
回路をオン、オフするスイッチング回路に関するもので
ある。
回路として知られる様に入力電圧の大きさにより後段の
回路をオン、オフするスイッチング回路に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の回路としては前記したよ
うに図2に示すシュミット回路が代表的なものであり、
その動作を簡単に説明すると入力電圧Vinが設定電圧よ
りも低いときには、第一のトランジスタQ11は非導通で
第二のトランジスタQ12は導通状態にあり、このとき前
記第一のトランジスタQ11は電源電圧Vccを分割する抵
抗器R12とR13とよる第一の分圧比電圧V1 でバイアス
されるものとなっている。ここで前記分圧比を越える入
力電圧がベースに印加されると第一のトランジスタQ11
は導通し、これにより抵抗器R14を介する第二のトラン
ジスタQ12のベースをアース側電位に向けて低下させこ
のトランジスタQ12を非導通とする。
うに図2に示すシュミット回路が代表的なものであり、
その動作を簡単に説明すると入力電圧Vinが設定電圧よ
りも低いときには、第一のトランジスタQ11は非導通で
第二のトランジスタQ12は導通状態にあり、このとき前
記第一のトランジスタQ11は電源電圧Vccを分割する抵
抗器R12とR13とよる第一の分圧比電圧V1 でバイアス
されるものとなっている。ここで前記分圧比を越える入
力電圧がベースに印加されると第一のトランジスタQ11
は導通し、これにより抵抗器R14を介する第二のトラン
ジスタQ12のベースをアース側電位に向けて低下させこ
のトランジスタQ12を非導通とする。
【0003】この非導通により前記抵抗器R12は前記第
一のトランジスタQ11のバイアスと切り離されるので、
該トランジスタQ11は電源電圧Vccの抵抗器R11とR13
との第二の分圧比電圧V2 となり、入力電圧がこの第二
の分圧比電圧V2 以下となるまで前記トランジスタQ11
は導通状態を保つものとなる。よって第一の分圧比電圧
V1 >第二の分圧比電圧V2 と設定してヒステリシスを
得るものである。
一のトランジスタQ11のバイアスと切り離されるので、
該トランジスタQ11は電源電圧Vccの抵抗器R11とR13
との第二の分圧比電圧V2 となり、入力電圧がこの第二
の分圧比電圧V2 以下となるまで前記トランジスタQ11
は導通状態を保つものとなる。よって第一の分圧比電圧
V1 >第二の分圧比電圧V2 と設定してヒステリシスを
得るものである。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、従来使
用されて来たシュミット回路は、例えばトランジスタQ
11とQ12のエミッタに接続される抵抗器R13が前記第一
の分圧比電圧V1 と第二の分圧比電圧V2 の共有のもの
とされていることで、例えば一方を高い電圧に設定すれ
ば他の一方も必然的に高くなり、ヒステリシスが設け難
く、又、抵抗器R14なども影響して前記した電圧V1 、
V2 のそれぞれを正確に設定するのも困難であった。
用されて来たシュミット回路は、例えばトランジスタQ
11とQ12のエミッタに接続される抵抗器R13が前記第一
の分圧比電圧V1 と第二の分圧比電圧V2 の共有のもの
とされていることで、例えば一方を高い電圧に設定すれ
ば他の一方も必然的に高くなり、ヒステリシスが設け難
く、又、抵抗器R14なども影響して前記した電圧V1 、
V2 のそれぞれを正確に設定するのも困難であった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案は、前記した従来
の問題点を解決するための具体的手段として、入力電圧
を判定し後段の回路に動作を開始させる第一の設定電圧
と、動作を停止させる前記第一の設定電圧よりも低い第
二の設定電圧とを有するスイッチング回路において、前
記入力電圧には前記第一の設定電圧が設定された第一の
定電圧ダイオードと第一の発光ダイオードとが直列に接
続されると共に前記第二の設定電圧が設定された第二の
定電圧ダイオードと第二の発光ダイオードとが直列に接
続され、前記スイッチング回路の電源にはホトサイリス
タとホトトランジスタとがカソードとコレクタとを接続
して直列に接続され、前記第一の定電圧ダイオードの導
通による前記第一の発光ダイオードの発光で前記ホトサ
イリスタが導通され、前記第二の定電圧ダイオードの導
通による前記第二の発光ダイオードの発光で前記ホトト
ランジスタが導通する構成とされたことを特徴とするス
イッチング回路を提供することで、第一の設定電圧と第
二の設定電圧を個別に自在に設定できるようにして、前
記した従来の問題点を解決するものである。
の問題点を解決するための具体的手段として、入力電圧
を判定し後段の回路に動作を開始させる第一の設定電圧
と、動作を停止させる前記第一の設定電圧よりも低い第
二の設定電圧とを有するスイッチング回路において、前
記入力電圧には前記第一の設定電圧が設定された第一の
定電圧ダイオードと第一の発光ダイオードとが直列に接
続されると共に前記第二の設定電圧が設定された第二の
定電圧ダイオードと第二の発光ダイオードとが直列に接
続され、前記スイッチング回路の電源にはホトサイリス
タとホトトランジスタとがカソードとコレクタとを接続
して直列に接続され、前記第一の定電圧ダイオードの導
通による前記第一の発光ダイオードの発光で前記ホトサ
イリスタが導通され、前記第二の定電圧ダイオードの導
通による前記第二の発光ダイオードの発光で前記ホトト
ランジスタが導通する構成とされたことを特徴とするス
イッチング回路を提供することで、第一の設定電圧と第
二の設定電圧を個別に自在に設定できるようにして、前
記した従来の問題点を解決するものである。
【0006】
【実施例】つぎに、本考案を図に示す一実施例に基づい
て詳細に説明する。図1は本考案に係るスイッチング回
路であり、このスイッチング回路においては、第一の設
定電圧V1 、即ち後段の回路に動作を開始させる電圧は
ツェナーダイオードなどによる第一の定電圧ダイオード
ZD1 に設定され、第二の設定電圧V2 、即ち後段の回
路に動作を停止させる電圧は第二の定電圧ダイオードZ
D2 に設定されるものとされている。
て詳細に説明する。図1は本考案に係るスイッチング回
路であり、このスイッチング回路においては、第一の設
定電圧V1 、即ち後段の回路に動作を開始させる電圧は
ツェナーダイオードなどによる第一の定電圧ダイオード
ZD1 に設定され、第二の設定電圧V2 、即ち後段の回
路に動作を停止させる電圧は第二の定電圧ダイオードZ
D2 に設定されるものとされている。
【0007】また、前記第一の定電圧ダイオードZD1
には第一の発光ダイオードLED1が直列に接続され、
第二の定電圧ダイオードZD2 には第二の発光ダイオー
ドLED2 が直列に接続され、これら第一の定電圧ダイ
オードZD1 と第一の発光ダイオードLED1 とが接続
されたものと、第二の定電圧ダイオードZD2 と第二の
発光ダイオードLED2 が直列に接続されたものとは共
に入力電圧Vinに接続されている。
には第一の発光ダイオードLED1が直列に接続され、
第二の定電圧ダイオードZD2 には第二の発光ダイオー
ドLED2 が直列に接続され、これら第一の定電圧ダイ
オードZD1 と第一の発光ダイオードLED1 とが接続
されたものと、第二の定電圧ダイオードZD2 と第二の
発光ダイオードLED2 が直列に接続されたものとは共
に入力電圧Vinに接続されている。
【0008】一方、スイッチング回路の電源Vccにはホ
トサイリスタPSRとホトトランジスタPQとがカソー
ドKとコレクタCとを接続して直列とされたものが接続
され、前記ホトサイリスタPSRのアノードAとホトト
ランジスタPQのエミッタEとの間には適宜なバイアス
回路を設けてトランジスタQのベースが接続されてい
る。
トサイリスタPSRとホトトランジスタPQとがカソー
ドKとコレクタCとを接続して直列とされたものが接続
され、前記ホトサイリスタPSRのアノードAとホトト
ランジスタPQのエミッタEとの間には適宜なバイアス
回路を設けてトランジスタQのベースが接続されてい
る。
【0009】また、前記第一の発光ダイオードLED1
はホトサイリスタPSRに対峙され、第二の発光ダイオ
ードLED2 はホトトランジスタPQに対峙されるもの
とされ、従って、前記第一の定電圧ダイオードZD1 の
導通は第一の発光ダイオードLED1 を点灯させてホト
サイリスタPSRを点弧させ、第二の定電圧ダイオード
ZD2 の導通は第二の発光ダイオードLED2 を発光さ
せてホトトランジスタPQを導通させるものとなってい
る。
はホトサイリスタPSRに対峙され、第二の発光ダイオ
ードLED2 はホトトランジスタPQに対峙されるもの
とされ、従って、前記第一の定電圧ダイオードZD1 の
導通は第一の発光ダイオードLED1 を点灯させてホト
サイリスタPSRを点弧させ、第二の定電圧ダイオード
ZD2 の導通は第二の発光ダイオードLED2 を発光さ
せてホトトランジスタPQを導通させるものとなってい
る。
【0010】ここで、上記の構成とした本考案のスイッ
チング回路の動作について説明を行えば、先ず入力電圧
Vinの上昇に伴い第二の定電圧ダイオードZD2 が第二
の設定電圧V2 で導通し第二の発光ダイオードLED2
を点灯させるものとなるが、このときには、より高い第
一の設定電圧V1 に設定された第一の定電圧ダイオード
ZD1 は未だ非導通であるのでホトサイリスタPSRも
未点弧であり、ホトトランジスタPQには電源が供給さ
れていないので、このホトトランジスタPQは動作せ
ず、よってトランジスタQなど後段に対して何等の作用
も及ぼさない。
チング回路の動作について説明を行えば、先ず入力電圧
Vinの上昇に伴い第二の定電圧ダイオードZD2 が第二
の設定電圧V2 で導通し第二の発光ダイオードLED2
を点灯させるものとなるが、このときには、より高い第
一の設定電圧V1 に設定された第一の定電圧ダイオード
ZD1 は未だ非導通であるのでホトサイリスタPSRも
未点弧であり、ホトトランジスタPQには電源が供給さ
れていないので、このホトトランジスタPQは動作せ
ず、よってトランジスタQなど後段に対して何等の作用
も及ぼさない。
【0011】次いで、入力電圧Vinが第一の設定電圧V
1 に達すると、前記第一の定電圧ダイオードZD1 は導
通し、第一の発光ダイオードLED1 を発光させるので
ホトサイリスタPSRは点弧し導通状態となる。このと
きに前記ホトトランジスタPQは既に第二の発光ダイオ
ードLED2 の発光による照射が行われているのでホト
トランジスタPQも導通し、これによりトランジスタQ
の出力Vout に後段の回路を作動させる出力を得る。
1 に達すると、前記第一の定電圧ダイオードZD1 は導
通し、第一の発光ダイオードLED1 を発光させるので
ホトサイリスタPSRは点弧し導通状態となる。このと
きに前記ホトトランジスタPQは既に第二の発光ダイオ
ードLED2 の発光による照射が行われているのでホト
トランジスタPQも導通し、これによりトランジスタQ
の出力Vout に後段の回路を作動させる出力を得る。
【0012】次に、入力電圧Vinが次第に減少していく
状態について説明を行えば、先ず入力電圧Vinが前記第
一の設定電圧V1 よりも低下した時点で、第一の定電圧
ダイオードZD1 は導通を停止し、第一の発光ダイオー
ドLED1 は発光しないものとなるが、このときには前
記ホトサイリスタPSRは依然として導通状態を保ち前
記ホトトランジスタPQに電源を供給し続けるものとな
り、後段の回路の動作は継続される。
状態について説明を行えば、先ず入力電圧Vinが前記第
一の設定電圧V1 よりも低下した時点で、第一の定電圧
ダイオードZD1 は導通を停止し、第一の発光ダイオー
ドLED1 は発光しないものとなるが、このときには前
記ホトサイリスタPSRは依然として導通状態を保ち前
記ホトトランジスタPQに電源を供給し続けるものとな
り、後段の回路の動作は継続される。
【0013】ここで、入力電圧Vinが第二の設定電圧V
2 以下となった状態で第二の定電圧ダイオードZD2 の
導通が遮断され第二の発光ダイオードLED2 の発光が
停止されるものとなるので、前記ホトトランジスタPQ
は非導通となり、同時にホトサイリスタPSRも非導通
となって、前記トランジスタQは再び導通し後段の回路
へ停止信号を発するものとなる。
2 以下となった状態で第二の定電圧ダイオードZD2 の
導通が遮断され第二の発光ダイオードLED2 の発光が
停止されるものとなるので、前記ホトトランジスタPQ
は非導通となり、同時にホトサイリスタPSRも非導通
となって、前記トランジスタQは再び導通し後段の回路
へ停止信号を発するものとなる。
【0014】以上の説明で明確なように本考案のスイッ
チング回路に設定されるヒステリシスは専らに前記第一
と第二との定電圧ダイオードZD1 、ZD2 の電圧のみ
で設定されるものとなり、抵抗器など他の要素の影響は
受けないものとなる。また、入力電圧Vinと後段の回路
の電源Vccとが完全な絶縁状態となるので、ノイズなど
の影響も受けないものとなり確実な動作が期待できるも
のとなる。
チング回路に設定されるヒステリシスは専らに前記第一
と第二との定電圧ダイオードZD1 、ZD2 の電圧のみ
で設定されるものとなり、抵抗器など他の要素の影響は
受けないものとなる。また、入力電圧Vinと後段の回路
の電源Vccとが完全な絶縁状態となるので、ノイズなど
の影響も受けないものとなり確実な動作が期待できるも
のとなる。
【0015】
【考案の効果】以上に説明したように本考案により、入
力電圧には第一の設定電圧が設定された第一の定電圧ダ
イオードと第一の発光ダイオードとを直列に接続すると
共に第二の設定電圧が設定された第二の定電圧ダイオー
ドと第二の発光ダイオードとを直列に接続し、スイッチ
ング回路の電源にはホトサイリスタとホトトランジスタ
とがカソードとコレクタとを接続して直列に接続され、
第一の発光ダイオードの発光でホトサイリスタが導通さ
れ、第二の発光ダイオードの発光でホトトランジスタが
導通するスイッチング回路としたことで、このスイッチ
ング回路はオン時には第一の設定電圧により導通するホ
トサイリスタに支配権があり、オフ時には第二の設定電
圧で非導通となるホトトランジスタに支配権が移動する
ようにしてそれぞれが相互関係を持たないようにし、自
在なヒステリシスの設定と正確な動作電圧が容易に得ら
れるものとして、この種のスイッチング回路の性能の向
上に卓越した効果を奏するものである。
力電圧には第一の設定電圧が設定された第一の定電圧ダ
イオードと第一の発光ダイオードとを直列に接続すると
共に第二の設定電圧が設定された第二の定電圧ダイオー
ドと第二の発光ダイオードとを直列に接続し、スイッチ
ング回路の電源にはホトサイリスタとホトトランジスタ
とがカソードとコレクタとを接続して直列に接続され、
第一の発光ダイオードの発光でホトサイリスタが導通さ
れ、第二の発光ダイオードの発光でホトトランジスタが
導通するスイッチング回路としたことで、このスイッチ
ング回路はオン時には第一の設定電圧により導通するホ
トサイリスタに支配権があり、オフ時には第二の設定電
圧で非導通となるホトトランジスタに支配権が移動する
ようにしてそれぞれが相互関係を持たないようにし、自
在なヒステリシスの設定と正確な動作電圧が容易に得ら
れるものとして、この種のスイッチング回路の性能の向
上に卓越した効果を奏するものである。
【図1】 本考案に係るスイッチング回路の一実施例を
示す回路図である。
示す回路図である。
【図2】 従来例を示す回路図である。
ZD1 ……第一の定電圧ダイオード ZD2 ……第二の定電圧ダイオード LED1 ……第一の発光ダイオード LED2 ……第二の発光ダイオード PSR……ホトサイリスタ A……アノード、K……カソード PQ……ホトトランジスタ C……コレクタ、E……エミッタ Vin……入力電圧 Vcc……スイッチング回路の電源
Claims (1)
- 【請求項1】 入力電圧を判定し後段の回路に動作を開
始させる第一の設定電圧と、動作を停止させる前記第一
の設定電圧よりも低い第二の設定電圧とを有するスイッ
チング回路において、前記入力電圧には前記第一の設定
電圧が設定された第一の定電圧ダイオードと第一の発光
ダイオードとが直列に接続されると共に前記第二の設定
電圧が設定された第二の定電圧ダイオードと第二の発光
ダイオードとが直列に接続され、前記スイッチング回路
の電源にはホトサイリスタとホトトランジスタとがカソ
ードとコレクタとを接続して直列に接続され、前記第一
の定電圧ダイオードの導通による前記第一の発光ダイオ
ードの発光で前記ホトサイリスタが導通され、前記第二
の定電圧ダイオードの導通による前記第二の発光ダイオ
ードの発光で前記ホトトランジスタが導通する構成とさ
れたことを特徴とするスイッチング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP402893U JPH0735455Y2 (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | スイッチング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP402893U JPH0735455Y2 (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | スイッチング回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0677341U JPH0677341U (ja) | 1994-10-28 |
| JPH0735455Y2 true JPH0735455Y2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=11573514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP402893U Expired - Lifetime JPH0735455Y2 (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | スイッチング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735455Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-01-18 JP JP402893U patent/JPH0735455Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0677341U (ja) | 1994-10-28 |
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