JPH0735748Y2 - カッタ装置 - Google Patents

カッタ装置

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JPH0735748Y2
JPH0735748Y2 JP10730689U JP10730689U JPH0735748Y2 JP H0735748 Y2 JPH0735748 Y2 JP H0735748Y2 JP 10730689 U JP10730689 U JP 10730689U JP 10730689 U JP10730689 U JP 10730689U JP H0735748 Y2 JPH0735748 Y2 JP H0735748Y2
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JP
Japan
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gear
power transmission
transmission member
sheet
cutting
Prior art date
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JP10730689U
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English (en)
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JPH0347797U (ja
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宏之 小林
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Canon Finetech Nisca Inc
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Nisca Corp
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  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)
  • Handling Of Sheets (AREA)
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、例えば固定刃と可動刃との間にロール紙や
合成樹脂フィルムなどのシートを挟んでこのシートを切
断するカッタ装置に関する。
[従来の技術] ファクシミリなどに使用されるカッタ装置は固定刃と可
動刃とを備えており、可動刃を所定量回転させて用紙を
切断し、更に回転させて可動刃を初期位置に復帰させる
ものや、可動刃を用紙の切断方向に駆動させて切断動作
を行わせた後、可動刃を反対方向に戻して復帰させるも
のなどがある。
このようなカッタ装置は、例えば実公昭61−35435号公
報のように、固定刃に対する可動刃の初期位置や折返し
位置を検出するためにセンサが必要である。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、可動刃の初期位置や折返し位置を検出す
るためにセンサを設けると、その分高価になると共に、
またセンサの最初の取付位置を決めるための調整にも工
数がかかるという問題点があった。またセンサが装置の
小型化の邪魔になるという問題点もあった。
[考案の目的] この考案は、刃の位置検出のためのセンサを設けること
なく刃の初期位置設定、切断動作の終了、初期位置への
復帰を行うことができるカッタ装置を得ることを目的と
する。
[課題を解決するための手段] この考案は上記目的を達成するため、 駆動手段により回転駆動される第1の動力伝達部材と、
刃に連結され、前記第1の動力伝達部材に係合する係合
部を有し、この係合部の両端が解放された第2の動力伝
達部材と、前記第1の動力伝達部材と前記係合部とが常
に係合する方向に前記第2の動力伝達部材を付勢する付
勢手段とを設けると共に、 シートの切断動作開始前及びシート切断後の前記刃の復
帰動作時、前記第1の動力伝達部材が前記係合部の一方
側の係合端から他方側の係合端に至る駆動量よりも多
く、前記駆動手段をシートの切断方向とは逆方向に駆動
し、シートの切断時、前記駆動手段を前記駆動量よりも
多くシートの切断方向に駆動する制御装置とを設けてカ
ッタ装置を構成している。
[作用] シートの切断動作開始前、刃が初期位置に停止している
とは限らないので、第1の動力伝達部材が第2の動力伝
達部材の係合部の一方側の係合端から他方側の係合端に
至る駆動量よりも多く、駆動手段をシートの切断方向と
は逆方向に駆動する。
これにより、係合端と第1の動力伝達部材との係合が解
除され、第1の動力伝達部材がさらに回転しても第2の
動力伝達部材は停止し、刃の初期設定が行なわれる。
この状態では第2の動力伝達部材が付勢手段により付勢
され、第1の動力伝達部材と係合部とが係合している。
シートの切断時は、第1の動力伝達部材が第2の動力伝
達部材の係合部の一方側の係合端から他方側の係合端に
至る駆動量よりも多く、駆動手段をシートの切断方向に
駆動する。その間に、シートは切断された後、係合端と
第1の動力伝達部材との係合が解除される。
シートの切断後の刃の復帰動作時、第1の動力伝達部材
が第2の動力伝達部材の係合部の一方側の係合端から他
方側の係合端に至る駆動量よりも多く、駆動手段をシー
トの切断方向とは逆方向に駆動する。
これにより、係合端と第1の動力伝達部材との係合が解
除され、第1の動力伝達部材が回転しても第2の動力伝
達部材は停止し、刃が初期位置に復帰する。
[第1の実施例] 以下、図面に基づき本考案の第1の実施例を説明する。
この実施例におけるカッタ装置としては、ファクシミリ
や感熱複写機などにおけるロール紙を切断するためのカ
ッタ装置を例として説明する。
〈構成〉 まず第1の実施例のカッタ装置10は第1図に示すよう
に、図示しない枠体に固定された固定刃11と、この固定
刃11との間にロール紙を挟叉してカットする可動刃12
と、この可動刃12に動力を与える駆動手段としての駆動
モータ13と、この駆動モータ13及び可動刃12を結ぶ動力
伝達手段としての伝導歯車群14とを備えている。そし
て、第3図に示す動作を行う制御装置が設けられてい
る。
歯車群14は、駆動モータ13の出力軸に設けられた第1歯
車15と、この第1歯車15と噛合する第2歯車16と、この
第2歯車16と同軸に設けられた第3歯車17(第1の動力
伝達部材)と、この第3歯車17と噛合する終段歯車とし
ての扇形歯車18(第2の動力伝達部材)とから構成され
ている。
扇形歯車18は、その形状からして噛合範囲が限定されて
おり、第1図に示す初期状態のとき、第3歯車17と噛合
する端部を第1の噛合端18a(係合端)とし、他方を第
2の噛合端18b(係合端)としている。この第2の噛合
端18bが歯車17と噛合する状態では、扇形歯車18と同軸
に固定されている可動刃12は、第2図に示すようにロー
ル紙を完全に切断しきった状態にある。
また、扇形歯車18には付勢ばね19が取り付けられてい
て、第1図のように第1の噛合端18aが歯車17に接触す
る状態にあるときには扇形歯車18を矢印A方向に付勢
し、第2図のように第2の噛合端18bが歯車17に接触す
る状態にあるときには扇形歯車18を矢印B方向に付勢し
ている。すなわち付勢ばね19は、扇形歯車18がその両噛
合端18a,18bのほぼ中間位置において第3歯車17と噛合
しているときに付勢力が中立状態となり、この中間位置
を境に付勢力が反転するようになっている。
制御装置は、シートの切断動作開始前例えば電源スイッ
チをオンした時及びシート切断後の可動刃12の復帰動作
時、歯車17が扇形歯車18の第1の噛合端18aから第2の
噛合端18bに至る駆動量(歯車17と扇形歯車18との相対
的な移動量)よりも多く、モータ13をシートの切断方向
とは逆方向へ駆動し、シートの切断時、モータ13を前記
駆動量よりも多くシートの切断方向へ駆動する。尚、駆
動量はモータ13の駆動時間、回転数、モータ13の駆動パ
ルス数などにより制御される。
〈動作〉 まず、図示してない電源スイッチをオンした時、可動刃
12が初期位置に停止しているとは限らないので、初期位
置設定動作を行う。
つまり、第3図のようにステップS1で電源スイッチがオ
ンされると、ステップS2でモータ13を可動刃12の復帰方
向B1へ一定量駆動する。これにより、扇形歯車18が矢印
B方向に回動し、噛合端18aが歯車17に達しても、更に
駆動される。しかし、噛合端18aが歯車17と噛合した後
は歯車17が回転し続けても扇形歯車18には駆動力が伝達
されず、扇形歯車18は停止する。その後、モータ13も停
止する。
モータ13が停止すると、第1図のように可動刃12が初期
位置にある状態となる。この状態では扇形歯車18は付勢
ばね19によって矢印A方向に付勢されており、噛合端18
aが歯車17と噛合している。
このような状態においてステップS3でロール紙の切断指
令が制御装置から出されると、ステップS4で駆動モータ
13がシートの切断方向(第1図の矢印A1方向)へ一定量
駆動される。これにより、可動刃12がA方向に回動し、
固定刃11と可動刃12との間に介在されたシートが切断さ
れる。
更に回動して第2図に示すように第2の噛合端18bが歯
車17に接触する位置まで来ると、たとえ駆動側の第3歯
車17がなお回転を継続していても、それ以上扇形歯車18
は回動しない。したがって可動刃12も第2図に示す限界
以上には進まない。また、この状態に至る途中では付勢
ばね19は付勢方向が反転し、第2図の状態では扇形歯車
18を矢印Bの方向に付勢している。
制御装置はやがてステップS5で駆動モータ13に逆転指示
を与え(矢印B1方向)、駆動モータ13は一定量逆転し、
扇形歯車18も矢印B方向に回動して、第1図の初期状態
に復帰する。このときも、駆動側の第3歯車17の停止以
前に扇形歯車18の第1の噛合端18aが歯車17に達する
と、扇形歯車18はそれ以上回動せず、したがって可動刃
12もおのずから初期位置に停止する。にまた、この状態
では扇形歯車18は途中で付勢方向を逆転した付勢ばね19
によって矢印A方向に付勢され、扇形歯車18と第3歯車
17とは常に噛合関係を継続している。
〈実施例の効果〉 この実施例では、電源スイッチをオンした時及びシート
切断後の可動刃12の復帰動作時、歯車17が扇形歯車18の
第1の噛合端18aから第2の噛合端18bに至る駆動量より
も多く、モータ13をシートの切断方向とは逆方向へ駆動
し、シートの切断時、モータ13を前記駆動量よりも多く
シートの切断方向へ駆動するようにしたので、センサを
設けなくてもモータ13の正逆転動作により可動刃12の初
期位置設定や切断動作の終了、初期位置への復帰が行な
える。
従って、センサの取付けや調整工数がかからず安価に製
作できると共に、装置の小形化も可能である。
また、モータ13の駆動量は歯車17が扇形歯車18の第1の
噛合端18aから第2の噛合端18bに至る駆動量より多けれ
ば良いので、モータ13の駆動量の設定はそれほど精密な
設定を必要とせず制御が容易である。
尚この実施例では、最終段で可動刃12に結合した歯車18
を扇形歯車としたが、扇形歯車は最終段の歯車に限定さ
れるものではなく、駆動手段からみて被駆動側の歯車、
例えば第1図において、第2歯車16を扇形歯車としても
よい。この場合でも、付勢ばねは上記動作をなすように
設けなければならないことは言うまでもない。
また、付勢ばね19は第1図などに示したものに限らず、
扇形歯車18の動作途中において付勢方向が反転するよう
なもの、例えば第4図(a)、(b)のような板ばね20
を用いてもよいし、扇形歯車18を両側から付勢する一対
のばねで構成することもできる。
[第2の実施例] 次に第5図により第2の実施例を説明する。
この実施例のカッタ装置30は、駆動モータ31によって駆
動される第1の動力伝達部材としての駆動歯車32は第2
の動力伝達部材としてのラック33と噛合しており、この
ラック33はさらに歯車34と噛合している。そしてこの歯
車34は可動刃36に連結されている。尚、37は固定刃を示
している。
またラック33には、付勢手段35a,35bが配設されてお
り、図示のように常にラック33が歯車32と噛合する方向
に付勢している。
ラック33は、第1の実施例の扇形歯車18と同様に噛合相
手の歯車との噛合範囲が限定されており、歯車32が噛合
範囲を越えて回転しても移動せず、可動刃36の回動範囲
は自動的に限定されることは明白であるので、動作の説
明は省略する。
[変形例] 以上この考案の実施例について説明したが、この考案は
前記実施例に限定されるものではなく、次のような変形
が可能である。
(1)この考案は可動刃が回動するものに限らず、2つ
の刃が相対移動や回転をするもの、刃がスライドするも
のなどにも適用できる。
(2)前記実施例では、電源投入時に刃の初期設定を行
ったが、電源をオンして切断司令が出されてから、モー
タ13を逆転して初期設定を行っても良い。
また、切断を行う毎に初期設定動作を行ってもよい。
[考案の効果] この考案は、刃の移動によりシートを切断するカッタ装
置において、駆動手段と、この駆動手段により回転駆動
される第1の動力伝達部材と、前記刃に連結され、前記
第1の動力伝達部材に係合する係合部を有し、この係合
部の両端が解放された第2の動力伝達部材と、前記第1
の動力伝達部材と前記係合部とが常に係合する方向に前
記第2の動力伝達部材を付勢する付勢手段と、シートの
切断動作開始前及びシート切断後の前記刃の復帰動作
時、前記第1の動力伝達部材が前記係合部の一方側の係
合端から他方側の係合端に至る駆動量よりも多く、前記
駆動手段をシートの切断方向とは逆方向に駆動し、シー
トの切断時、前記駆動手段を前記駆動量よりも多くシー
トの切断方向に駆動する制御装置とを設けたので、 刃の位置を検出するためのセンサを設けなくても駆動手
段の駆動方向及び駆動量の制御により、刃の初期位置設
定や切断動作の終了、初期位置への復帰を行なうことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図はこの考案の第1実施例を示しており、
第1図は扇形歯車が第1の噛合端にある状態を示す説明
図、第2図は同じく第2の噛合端の説明図、第3図は動
作のフローチャート、第4図(a)(b)は付勢ばねの
他の構成例の動作を示しており、第4図(a)は初期位
置の状態を示す説明図、第4図(b)は反転位置を示す
説明図である。 第5図は第2の実施例のカッタ装置の構成図である。 10…カッタ装置(第1の実施例) 11…固定刃、12…可動刃 13…駆動モータ(駆動手段) 14…伝導歯車群(第1の動力伝達部材) 15…第1歯車 16…第2歯車、17…第3歯車 18…扇形歯車(第2の動力伝達部材) 18a…第1の噛合端 18b…第2の噛合端 19…付勢ばね(付勢手段) 20…付勢ばね(他の構成例) 30…カッタ装置(第2の実施例)

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】刃の移動によりシートを切断するカッタ装
    置において、 駆動手段と、 この駆動手段により回転駆動される第1の動力伝達部材
    と、 前記刃に連結され、前記第1の動力伝達部材に係合する
    係合部を有し、この係合部の両端が解放された第2の動
    力伝達部材と、 前記第1の動力伝達部材と前記係合部とが常に係合する
    方向に前記第2の動力伝達部材を付勢する付勢手段と、 シートの切断動作開始前及びシート切断後の前記刃の復
    帰動作時、前記第1の動力伝達部材が前記係合部の一方
    側の係合端から他方側の係合端に至る駆動量よりも多
    く、前記駆動手段をシートの切断方向とは逆方向に駆動
    し、シートの切断時、前記駆動手段を前記駆動量よりも
    多くシートの切断方向に駆動する制御装置とを備えたこ
    とを特徴とするカッタ装置。
  2. 【請求項2】前記第1の動力伝達部材は歯車であり、前
    記第2の動力伝達部材はこの歯車と噛合する扇形歯車で
    ある請求項1記載のカッタ装置。
  3. 【請求項3】前記第1の動力伝達部材は歯車であり、前
    記第2の動力伝達部材はこの歯車と噛合するラックであ
    る請求項1記載のカッタ装置。
JP10730689U 1989-09-13 1989-09-13 カッタ装置 Expired - Lifetime JPH0735748Y2 (ja)

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JPH0347797U JPH0347797U (ja) 1991-05-07
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