JPH0735786A - 電圧低下検出装置 - Google Patents
電圧低下検出装置Info
- Publication number
- JPH0735786A JPH0735786A JP17919793A JP17919793A JPH0735786A JP H0735786 A JPH0735786 A JP H0735786A JP 17919793 A JP17919793 A JP 17919793A JP 17919793 A JP17919793 A JP 17919793A JP H0735786 A JPH0735786 A JP H0735786A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- power supply
- supply voltage
- alarm signal
- voltage drop
- Prior art date
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- Pending
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数種類の使用電源電圧に対応して警報信号
発生電圧の設定を可能にする。 【構成】 電源電圧を検出し、この検出した電源電圧
を、外部から入力されるシリアルデータに基づいて分圧
して出力する分圧手段4と、この分圧手段の出力を基準
電圧と比較し、この比較結果に基づいて警報信号を出力
する比較手段6と、を備えていることを特徴とする。
発生電圧の設定を可能にする。 【構成】 電源電圧を検出し、この検出した電源電圧
を、外部から入力されるシリアルデータに基づいて分圧
して出力する分圧手段4と、この分圧手段の出力を基準
電圧と比較し、この比較結果に基づいて警報信号を出力
する比較手段6と、を備えていることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電源電圧が低下して設
定値以下になった場合に、これを検出する電圧低下検出
装置に関するものであり、電池を電源とする装置に使用
される。
定値以下になった場合に、これを検出する電圧低下検出
装置に関するものであり、電池を電源とする装置に使用
される。
【0002】
【従来の技術】一般に、電池を電源として使用している
半導体集積回路(以下、ICともいう)においては、使
用量に応じて電池の電圧が低下していくため、ICの回
路動作に不具合が生じる前にある程度まで電圧が低下し
た時に電池を交換するように外部に警報を出力する必要
がある。そして電源電圧が低下して設定値以下になった
場合に、これを検出して警報を出力する電圧低下検出装
置が通常上記IC内に設けられる。
半導体集積回路(以下、ICともいう)においては、使
用量に応じて電池の電圧が低下していくため、ICの回
路動作に不具合が生じる前にある程度まで電圧が低下し
た時に電池を交換するように外部に警報を出力する必要
がある。そして電源電圧が低下して設定値以下になった
場合に、これを検出して警報を出力する電圧低下検出装
置が通常上記IC内に設けられる。
【0003】このような従来の電圧低下検出装置(以
下、検出装置ともいう)10の構成を図3に示す。この
検出装置10は分圧回路14と、コンパレータ16とを
備えている。分圧回路14は直列に接続された抵抗
R1,R2からなっており、電源電圧Vccを抵抗R1,
R2よって分圧した電圧を検出電圧としてコンパレータ
16に送出する。したがって検出電圧は電源電圧Vccが
低下すればそれに応じて低下することになる。
下、検出装置ともいう)10の構成を図3に示す。この
検出装置10は分圧回路14と、コンパレータ16とを
備えている。分圧回路14は直列に接続された抵抗
R1,R2からなっており、電源電圧Vccを抵抗R1,
R2よって分圧した電圧を検出電圧としてコンパレータ
16に送出する。したがって検出電圧は電源電圧Vccが
低下すればそれに応じて低下することになる。
【0004】一方コンパレータ16は上記検出電圧を基
準電圧と比較し、検出電圧が基準電圧以下の場合に
“H”レベルの信号を出力し、検出電圧が基準電圧を越
えている場合に“L”レベルの信号を出力する。検出電
圧が基準電圧となった時の電源電圧は警報信号発生電圧
と呼ばれる。
準電圧と比較し、検出電圧が基準電圧以下の場合に
“H”レベルの信号を出力し、検出電圧が基準電圧を越
えている場合に“L”レベルの信号を出力する。検出電
圧が基準電圧となった時の電源電圧は警報信号発生電圧
と呼ばれる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の電圧
低下検出装置は、警報信号発生電圧が抵抗R1,R2に
よって決まるため、特定の電源電圧にしか用いることが
できない。このため、上記特定電源電圧と異なる電源電
圧に対応するためには、抵抗R2に並列に接続される使
用電圧に応じた抵抗からなる回路18を図3に示すよう
に外付けするか、又は使用電圧に応じた専用の電圧低下
検出装置を設ける必要があった。
低下検出装置は、警報信号発生電圧が抵抗R1,R2に
よって決まるため、特定の電源電圧にしか用いることが
できない。このため、上記特定電源電圧と異なる電源電
圧に対応するためには、抵抗R2に並列に接続される使
用電圧に応じた抵抗からなる回路18を図3に示すよう
に外付けするか、又は使用電圧に応じた専用の電圧低下
検出装置を設ける必要があった。
【0006】本発明は上記事情を考慮してなされたもの
であって、複数の種類の使用電源電圧に対応して警報信
号発生電圧の設定が可能な電圧低下検出装置を提供する
ことを目的とする。
であって、複数の種類の使用電源電圧に対応して警報信
号発生電圧の設定が可能な電圧低下検出装置を提供する
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明による電圧低下検
出装置は、電源電圧を検出し、この検出した電源電圧
を、外部から入力されるシリアルデータに基づいて分圧
して出力する分圧手段と、この分圧手段の出力を基準電
圧と比較し、この比較結果に基づいて警報信号を出力す
る比較手段と、を備えていることを特徴とする。
出装置は、電源電圧を検出し、この検出した電源電圧
を、外部から入力されるシリアルデータに基づいて分圧
して出力する分圧手段と、この分圧手段の出力を基準電
圧と比較し、この比較結果に基づいて警報信号を出力す
る比較手段と、を備えていることを特徴とする。
【0008】
【作用】このように構成された本発明の電圧低下検出装
置によれば、電源電圧が分圧手段によって検出されると
ともに、この検出された電圧が外部から入力されるシリ
アルデータに基づいて分圧されて出力される。そしてこ
の分圧手段の出力と基準電圧が比較手段において比較さ
れ、この比較結果に基づいて警報信号が出力される。し
たがって、使用電源電圧の種類に応じて外部から入力さ
れるシリアルデータを変えてやれば、分圧手段の出力は
使用電源電圧の種類に応じて変わる。これにより、複数
の種類の使用電源電圧に対応して、警報信号発生電圧の
設定が可能となる。
置によれば、電源電圧が分圧手段によって検出されると
ともに、この検出された電圧が外部から入力されるシリ
アルデータに基づいて分圧されて出力される。そしてこ
の分圧手段の出力と基準電圧が比較手段において比較さ
れ、この比較結果に基づいて警報信号が出力される。し
たがって、使用電源電圧の種類に応じて外部から入力さ
れるシリアルデータを変えてやれば、分圧手段の出力は
使用電源電圧の種類に応じて変わる。これにより、複数
の種類の使用電源電圧に対応して、警報信号発生電圧の
設定が可能となる。
【0009】
【実施例】本発明による電圧低下検出装置(以下、検出
装置ともいう)の一実施例の構成を図1に示す。この実
施例の検出装置1はデコード回路2と、電源電圧分圧回
路4と、コンパレータ6とを備えており、これらのデコ
ード回路2および電源電圧分圧回路4ならびにコンパレ
ータ6は同一の半導体チップ上に形成される。
装置ともいう)の一実施例の構成を図1に示す。この実
施例の検出装置1はデコード回路2と、電源電圧分圧回
路4と、コンパレータ6とを備えており、これらのデコ
ード回路2および電源電圧分圧回路4ならびにコンパレ
ータ6は同一の半導体チップ上に形成される。
【0010】デコード回路2は外部から送出されてくる
mビットのシリアルデータをデコードし、そのデコード
結果di(i=1,…2m)を電源電圧分圧回路4に送
出する。ここでdiは“1”又“0”の値をとる。電源
電圧分圧回路4は電源電圧を検知し、この検知した電源
電圧を、デコード回路2の出力di(i=1,…2m)
に基づいて分圧して出力するものであって、例えば図2
に示すように、抵抗R1,R2,Rai(i=1…
2m)およびスイッチSWi(i=1,…2m)からな
る電圧設定部と、抵抗R3,R4,R5およびQ1,Q
2,Q3,Q4,Q5からなる能動負荷付エミッタ結合
回路部とを有している。
mビットのシリアルデータをデコードし、そのデコード
結果di(i=1,…2m)を電源電圧分圧回路4に送
出する。ここでdiは“1”又“0”の値をとる。電源
電圧分圧回路4は電源電圧を検知し、この検知した電源
電圧を、デコード回路2の出力di(i=1,…2m)
に基づいて分圧して出力するものであって、例えば図2
に示すように、抵抗R1,R2,Rai(i=1…
2m)およびスイッチSWi(i=1,…2m)からな
る電圧設定部と、抵抗R3,R4,R5およびQ1,Q
2,Q3,Q4,Q5からなる能動負荷付エミッタ結合
回路部とを有している。
【0011】図2において,抵抗R1とR2は電源Vcc
と接地電源との間に直列に接続され、2m個の抵抗R
ai(i=1,…2m)の各々は、スイッチSWiを介
して抵抗R2と並列に接続されている。なお、スイッチ
SWi(i=1,…2m)は例えばMOSトランジスタ
から構成され、デコード回路2の第i番目の出力diの
値に応じてON(di=1の場合)又はOFF(di=
0の場合)する。
と接地電源との間に直列に接続され、2m個の抵抗R
ai(i=1,…2m)の各々は、スイッチSWiを介
して抵抗R2と並列に接続されている。なお、スイッチ
SWi(i=1,…2m)は例えばMOSトランジスタ
から構成され、デコード回路2の第i番目の出力diの
値に応じてON(di=1の場合)又はOFF(di=
0の場合)する。
【0012】したがって、抵抗R1とR2との接続点N
Aの電位VAは、
Aの電位VAは、
【0013】
【数1】 と表わされ、ここで抵抗値Raは
【0014】
【数2】 と表わされる。
【0015】そして、この接続点NAの電位VAは能動
負荷付エミッタ結合回路部のトランジスタQ1のベース
に入力されるから、このトランジスタQ1と対をなすト
ンラジスタQ2のベースNBの電位VBはVAに等しく
なる。すなわち VB=VA …(3) となる。したがって能動負荷付エミッタ結合回路部はバ
ッファとして用いられている。そしてこの電位VBが検
出電圧としてコンパレータ6に送出される。
負荷付エミッタ結合回路部のトランジスタQ1のベース
に入力されるから、このトランジスタQ1と対をなすト
ンラジスタQ2のベースNBの電位VBはVAに等しく
なる。すなわち VB=VA …(3) となる。したがって能動負荷付エミッタ結合回路部はバ
ッファとして用いられている。そしてこの電位VBが検
出電圧としてコンパレータ6に送出される。
【0016】一方、コンパレータ6は上記検出電圧VB
を基準電位Vref と比較し、VB>Vref の場合に
“L”レベルの信号を出力し、VB≦Vref の場合に
“H”レベルの信号(警報信号)が出力される。したが
って、警報信号が発せられる時の、電池の電圧(警報信
号発生電圧)VBAT (=Vcc)は
を基準電位Vref と比較し、VB>Vref の場合に
“L”レベルの信号を出力し、VB≦Vref の場合に
“H”レベルの信号(警報信号)が出力される。したが
って、警報信号が発せられる時の、電池の電圧(警報信
号発生電圧)VBAT (=Vcc)は
【0017】
【数3】 となる。基準電位Vref は一定であり、かつ使用電源電
圧が高いほど警報信号発生電圧VBAT も高くする必要が
あるので、(4)式から分るように、高い電源電圧で使
用する場合には合成抵抗Raを小さく設定し、低い電源
電圧で使用する場合には合成抵抗Raを大きく設定する
必要がある。
圧が高いほど警報信号発生電圧VBAT も高くする必要が
あるので、(4)式から分るように、高い電源電圧で使
用する場合には合成抵抗Raを小さく設定し、低い電源
電圧で使用する場合には合成抵抗Raを大きく設定する
必要がある。
【0018】以上述べたように本実施例によれば、外部
から入力されるmビットのシリアルデータに基づいて、
複数の種類の使用電源電圧に対応して警報信号発生電圧
を設定することができる。
から入力されるmビットのシリアルデータに基づいて、
複数の種類の使用電源電圧に対応して警報信号発生電圧
を設定することができる。
【0019】なお、上記実施例においては、コンパレー
タ6はVB>Vref の場合に“L”レベルの信号を出力
し、VB≦Vref の場合に“H”レベルの信号を出力し
たが、VB>Vref の場合に“H”レベル、VB≦ref
の場合に“L”レベルの信号(警報信号)を出力するよ
うにしても良い。
タ6はVB>Vref の場合に“L”レベルの信号を出力
し、VB≦Vref の場合に“H”レベルの信号を出力し
たが、VB>Vref の場合に“H”レベル、VB≦ref
の場合に“L”レベルの信号(警報信号)を出力するよ
うにしても良い。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、複数の種類の使用電源
電圧に対応して警報信号発生電圧を設定することができ
る。
電圧に対応して警報信号発生電圧を設定することができ
る。
【図1】本発明の電圧低下検出装置の一実施例の構成を
示すブロック図。
示すブロック図。
【図2】本発明にかかる電源電圧分圧回路の具体例を示
す回路図。
す回路図。
【図3】従来の検出装置の構成を示すブロック図。
1 電圧低下検出装置 2 デコード回路 4 電源電圧分圧回路 6 コンパレータ
Claims (1)
- 【請求項1】電源電圧を検出し、この検出した電源電圧
を、外部から入力されるシリアルデータに基づいて分圧
して出力する分圧手段と、 この分圧手段の出力を基準電圧と比較し、この比較結果
に基づいて警報信号を出力する比較手段と、 を備えていることを特徴とする電圧低下検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17919793A JPH0735786A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | 電圧低下検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17919793A JPH0735786A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | 電圧低下検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0735786A true JPH0735786A (ja) | 1995-02-07 |
Family
ID=16061633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17919793A Pending JPH0735786A (ja) | 1993-07-20 | 1993-07-20 | 電圧低下検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735786A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0799723A (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-11 | Okamura Kenkyusho:Kk | 電力用蓄電装置 |
| US7710120B2 (en) | 2004-07-20 | 2010-05-04 | Panasonic Ev Energy Co., Ltd. | Abnormal voltage detector apparatus for detecting voltage abnormality in assembled battery |
| CN104078927A (zh) * | 2013-03-26 | 2014-10-01 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 灯具驱动欠压报警电路 |
| CN104076192A (zh) * | 2013-03-26 | 2014-10-01 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 灯具驱动欠压报警电路 |
-
1993
- 1993-07-20 JP JP17919793A patent/JPH0735786A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0799723A (ja) * | 1993-09-28 | 1995-04-11 | Okamura Kenkyusho:Kk | 電力用蓄電装置 |
| US7710120B2 (en) | 2004-07-20 | 2010-05-04 | Panasonic Ev Energy Co., Ltd. | Abnormal voltage detector apparatus for detecting voltage abnormality in assembled battery |
| CN104078927A (zh) * | 2013-03-26 | 2014-10-01 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 灯具驱动欠压报警电路 |
| CN104076192A (zh) * | 2013-03-26 | 2014-10-01 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 灯具驱动欠压报警电路 |
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