JPH0735838Y2 - 航空機搭乗橋可動床装置 - Google Patents
航空機搭乗橋可動床装置Info
- Publication number
- JPH0735838Y2 JPH0735838Y2 JP1985082987U JP8298785U JPH0735838Y2 JP H0735838 Y2 JPH0735838 Y2 JP H0735838Y2 JP 1985082987 U JP1985082987 U JP 1985082987U JP 8298785 U JP8298785 U JP 8298785U JP H0735838 Y2 JPH0735838 Y2 JP H0735838Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable
- bracket
- floor
- fender
- aircraft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、航空機乗降口床面と可動床防舷部が常に平
行に接舷することができる航空機搭乗橋可動床装置に関
するものである。
行に接舷することができる航空機搭乗橋可動床装置に関
するものである。
従来の技術 従来は固定床の一部分を折り曲げ、又、一部分床の可動
を行なって部分的に航空機床面に合致しようとするもの
であるが、各航空機には機種により床面にレベル差があ
り、航空機乗降口床と可動橋先端円形室との間に約10〜
12°程度の傾斜角が付く状態である。この様な条件下に
於て、安全に乗客を乗降せしむる為、航空機搭乗橋可動
床装置に於て、先端円形室の連接部近傍の固定床はその
一部を切欠状となし、該切欠部には先端部を端縁部材と
連結した複数の骨部材及びこれら骨部材上に貼着した可
撓性床板より成る可動床を配置し、捩り状に昇降しうる
ようにしたものが知られている(例えば実開昭59-16050
0号公報参照)。
を行なって部分的に航空機床面に合致しようとするもの
であるが、各航空機には機種により床面にレベル差があ
り、航空機乗降口床と可動橋先端円形室との間に約10〜
12°程度の傾斜角が付く状態である。この様な条件下に
於て、安全に乗客を乗降せしむる為、航空機搭乗橋可動
床装置に於て、先端円形室の連接部近傍の固定床はその
一部を切欠状となし、該切欠部には先端部を端縁部材と
連結した複数の骨部材及びこれら骨部材上に貼着した可
撓性床板より成る可動床を配置し、捩り状に昇降しうる
ようにしたものが知られている(例えば実開昭59-16050
0号公報参照)。
考案が解決しようとする問題点 しかし、各種航空機は前述のように乗降口には何れの場
合においてもレベル差があって、航空機の接舷時、航空
機乗降口の床面と可動橋先端円形室床との間に傾斜面を
生じて接舷に支障を来すのみでなく、機種によっては航
空機扉が可動橋先端円形室床面に接触する為、両床面に
段差を付けて運用していた。これは、航空機体と傾斜角
が大きい程高い段差が必要と成り、乗客によっては介添
えを要し、安全性が十分でないと云う問題点があった。
又一部床補正した場合も床面自体に段差を生じ不十分で
あった。
合においてもレベル差があって、航空機の接舷時、航空
機乗降口の床面と可動橋先端円形室床との間に傾斜面を
生じて接舷に支障を来すのみでなく、機種によっては航
空機扉が可動橋先端円形室床面に接触する為、両床面に
段差を付けて運用していた。これは、航空機体と傾斜角
が大きい程高い段差が必要と成り、乗客によっては介添
えを要し、安全性が十分でないと云う問題点があった。
又一部床補正した場合も床面自体に段差を生じ不十分で
あった。
そこで、本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたものであって、可動床における航空機への接舷
時、常に航空機床面に段差なく平行と成る様接舷し、可
動床全面が、傾斜角に適合して、変形する様考案された
ものである。先端防舷部と平行に配置した多数の可動棒
を固定ブラケット側と可動ブラケット側の運動により、
安全かつ滑らかな全面変形した可動床面を作ることによ
り、上記問題点を解決することを目的としている。
なされたものであって、可動床における航空機への接舷
時、常に航空機床面に段差なく平行と成る様接舷し、可
動床全面が、傾斜角に適合して、変形する様考案された
ものである。先端防舷部と平行に配置した多数の可動棒
を固定ブラケット側と可動ブラケット側の運動により、
安全かつ滑らかな全面変形した可動床面を作ることによ
り、上記問題点を解決することを目的としている。
問題点を解決するための手段 上記目的を達成するために、本考案における航空機搭乗
橋可動床装置は、前記記載事項と共に通路としての歩行
性を重視し、部分変形に見るわずかな通路面段差を生じ
る事なきよう防舷部に対し平行に配列して可動棒を複数
設け、複数の可動棒よりなる床面を足型が直交する方向
の歩行が出来る様にして、歩行しやすくした可動床を含
むものである。そしてこの可動棒の両側方に少なくとも
2ヶ所以上のブラケットを設け、一方の固定ブラケット
位置を基準点として可動棒に貫通架設して接舷するよう
になし、他方のブラケットは可動とし、該可動ブラケッ
トを可動棒に貫通して支承し、該可動ブラケットを任意
駆動機構により作動して可動床の昇降運動を行い、可動
床全面を傾斜角に合せ、自在に変形し、該床面の先端の
防舷部を航空機床に平行に接舷するように連接してなる
ものである。
橋可動床装置は、前記記載事項と共に通路としての歩行
性を重視し、部分変形に見るわずかな通路面段差を生じ
る事なきよう防舷部に対し平行に配列して可動棒を複数
設け、複数の可動棒よりなる床面を足型が直交する方向
の歩行が出来る様にして、歩行しやすくした可動床を含
むものである。そしてこの可動棒の両側方に少なくとも
2ヶ所以上のブラケットを設け、一方の固定ブラケット
位置を基準点として可動棒に貫通架設して接舷するよう
になし、他方のブラケットは可動とし、該可動ブラケッ
トを可動棒に貫通して支承し、該可動ブラケットを任意
駆動機構により作動して可動床の昇降運動を行い、可動
床全面を傾斜角に合せ、自在に変形し、該床面の先端の
防舷部を航空機床に平行に接舷するように連接してなる
ものである。
作用 航空機床面に対し、可動床の先端の防舷部が傾斜した場
合、先づ固定ブラケットの位置を基準点として接舷し、
次に駆動部(3c)の歯車(6)の回転により作動用ブラ
ケット(3a)を介して可動ブラケット(3)を昇降操作
する。そして可動ブラケット(3)が昇降すると、可動
床面を構成する複数の可動棒に微少ながら段差を生じ可
動床全面が自在に変形しながら平滑な可動床面が形成さ
れるので、該可動床面上にマットを敷設する。この場
合、前記駆動装置の操作により可動床の先端防舷部が航
空機の床面と全く平行に接舷することができると共に通
路面として局部的な段差を生じない滑らかな歩路面が出
来る。
合、先づ固定ブラケットの位置を基準点として接舷し、
次に駆動部(3c)の歯車(6)の回転により作動用ブラ
ケット(3a)を介して可動ブラケット(3)を昇降操作
する。そして可動ブラケット(3)が昇降すると、可動
床面を構成する複数の可動棒に微少ながら段差を生じ可
動床全面が自在に変形しながら平滑な可動床面が形成さ
れるので、該可動床面上にマットを敷設する。この場
合、前記駆動装置の操作により可動床の先端防舷部が航
空機の床面と全く平行に接舷することができると共に通
路面として局部的な段差を生じない滑らかな歩路面が出
来る。
実施例 実施例について図面を参照して説明する。
第1図〜第6図において(1)は可動棒であって、先端
縁に設けた防舷部(5)に対し、平行に床面として多数
配列する。(2)は可動床であって、複数の可動棒を平
行に配列して形成され、その可動床面にマットを敷設し
て緩衝床面を形成する。(3)は可動ブラケットであっ
て、床を形成する裏側に配列した前記可動棒(1)の一
側方に前記可動ブラケット(3)を該可動棒に直交貫通
し、該貫通したブラケット(3)の先端を軸支した作動
用ブラケット(3a)を先端部より基端部方向に傾斜させ
て延長し、該作動用ブラケット(3a)に、可動ブラケッ
ト(3)の基端部に軸支した支持ブラケット(3b)を垂
下させて前記作動用ブラケット(3a)に接続固着し、そ
の固着部を交点として外部に突出させた作動用ブラケッ
ト(3a)の外端部を駆動部(3c)に形成し、該駆動部
(3c)に駆動装置(6)を接触させる。この場合、前記
駆動部(3c)は例えば、ラックギアに形成し、駆動装置
(6)は例えば歯車に形成して、ラックギアと歯車とを
噛み合せて駆動機構を構成し、正逆回転により可動床を
昇降させる。(4)は固定ブラケットであって、可動ブ
ラケット(3)とは反対側に設けて基準機能を有するよ
う固定ブラケット(4)にて可動棒(1)を貫通して防
舷部(5)にて連絡し、下面に固定ブラケット(4)と
殆んど同長のブラケットを平行に設けて固定ブラケット
(4)の両端を縦杆及び可動橋床(7)に連結して固定
枠に構成する。この固定ブラケット(4)の位置を基準
点として航空機に対し接舷するとき、可動ブラケット
(3)を作動用ブラケット(3a)を介して駆動装置によ
り昇降作用を行い、可動床の防舷部は平行に航空機床に
接舷して可動床を形成し、該可動床は可動橋床(7)に
接続しており通路に連続している。
縁に設けた防舷部(5)に対し、平行に床面として多数
配列する。(2)は可動床であって、複数の可動棒を平
行に配列して形成され、その可動床面にマットを敷設し
て緩衝床面を形成する。(3)は可動ブラケットであっ
て、床を形成する裏側に配列した前記可動棒(1)の一
側方に前記可動ブラケット(3)を該可動棒に直交貫通
し、該貫通したブラケット(3)の先端を軸支した作動
用ブラケット(3a)を先端部より基端部方向に傾斜させ
て延長し、該作動用ブラケット(3a)に、可動ブラケッ
ト(3)の基端部に軸支した支持ブラケット(3b)を垂
下させて前記作動用ブラケット(3a)に接続固着し、そ
の固着部を交点として外部に突出させた作動用ブラケッ
ト(3a)の外端部を駆動部(3c)に形成し、該駆動部
(3c)に駆動装置(6)を接触させる。この場合、前記
駆動部(3c)は例えば、ラックギアに形成し、駆動装置
(6)は例えば歯車に形成して、ラックギアと歯車とを
噛み合せて駆動機構を構成し、正逆回転により可動床を
昇降させる。(4)は固定ブラケットであって、可動ブ
ラケット(3)とは反対側に設けて基準機能を有するよ
う固定ブラケット(4)にて可動棒(1)を貫通して防
舷部(5)にて連絡し、下面に固定ブラケット(4)と
殆んど同長のブラケットを平行に設けて固定ブラケット
(4)の両端を縦杆及び可動橋床(7)に連結して固定
枠に構成する。この固定ブラケット(4)の位置を基準
点として航空機に対し接舷するとき、可動ブラケット
(3)を作動用ブラケット(3a)を介して駆動装置によ
り昇降作用を行い、可動床の防舷部は平行に航空機床に
接舷して可動床を形成し、該可動床は可動橋床(7)に
接続しており通路に連続している。
第5図、第6図は従来の可動床を含む可動橋床を示すも
のであって、(8)は固定床部、(9)は斜線床部であ
って、前記固定床部(8)と斜線床部(9)とは切り離
されてユニバーサルジョイントにて連絡している。
のであって、(8)は固定床部、(9)は斜線床部であ
って、前記固定床部(8)と斜線床部(9)とは切り離
されてユニバーサルジョイントにて連絡している。
考案の効果 本考案は、上述のように構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
可動床の先端に取付けた防舷部に平行して内部に複数の
可動棒を密着配列し、該可動棒の一側方に固定ブラケッ
トを貫通させて支持固定し、他側方には可動ブラケット
(3)を貫通させ、可動ブラケットの両端をピン可動構
造にて先端と基端とに夫々ブラケットを取りつけ、該ブ
ラケットのうち、先端部に軸支した作動用ブラケット
(3a)を基端方向に可動ブラケット(3)に対し傾斜延
長し、基端部に軸支した支持ブラケット(3b)は前記作
動用ブラケット(3a)に直交させて固着し、該ブラケッ
トの延長端を駆動部に形成し該駆動部に駆動機構を作動
状態に構成しているので、航空機床面に対し、可動床先
端部が傾斜した場合、固定ブラケット位置を基準点とし
て接舷し、前記駆動部を駆動装置にて作動することによ
り航空機乗降口の床面と可動床の防舷部が平行に接舷す
ることができ、さらにマットを可動床面上に敷くことに
より全面が円滑変形した凹凸のない歩行に安全な床面と
なり乗客の昇降に当り足をくじいたり、何等の支障がな
く極めて簡単なる構造で接舷が容易である。また、航空
機の乗降口扉の開閉による段差を必要とすることなく円
滑に扉の開閉もでき安全なる通路の構成が出来る実益が
ある。
可動棒を密着配列し、該可動棒の一側方に固定ブラケッ
トを貫通させて支持固定し、他側方には可動ブラケット
(3)を貫通させ、可動ブラケットの両端をピン可動構
造にて先端と基端とに夫々ブラケットを取りつけ、該ブ
ラケットのうち、先端部に軸支した作動用ブラケット
(3a)を基端方向に可動ブラケット(3)に対し傾斜延
長し、基端部に軸支した支持ブラケット(3b)は前記作
動用ブラケット(3a)に直交させて固着し、該ブラケッ
トの延長端を駆動部に形成し該駆動部に駆動機構を作動
状態に構成しているので、航空機床面に対し、可動床先
端部が傾斜した場合、固定ブラケット位置を基準点とし
て接舷し、前記駆動部を駆動装置にて作動することによ
り航空機乗降口の床面と可動床の防舷部が平行に接舷す
ることができ、さらにマットを可動床面上に敷くことに
より全面が円滑変形した凹凸のない歩行に安全な床面と
なり乗客の昇降に当り足をくじいたり、何等の支障がな
く極めて簡単なる構造で接舷が容易である。また、航空
機の乗降口扉の開閉による段差を必要とすることなく円
滑に扉の開閉もでき安全なる通路の構成が出来る実益が
ある。
第1図は本考案可動床の取付状態を示す一部切除した斜
視図、第2図は、本考案可動床の可動棒とブラケットと
の取付状態を示す一部切欠平面図、第3図は第2図A−
A線における作動及び可動ブラケット取付構造を示す断
面図、第4図は第2図B−B線における固定ブラケット
の構造を示す断面図、第5図は従来の可動橋床の平面
図、第6図は従来の同上の正面図である。 1……可動棒、2……可動床 3……可動ブラケット、3a……作動用ブラケット 3b……支持ブラケット、3c……駆動部 4……固定ブラケット、5……防舷部 6……駆動装置
視図、第2図は、本考案可動床の可動棒とブラケットと
の取付状態を示す一部切欠平面図、第3図は第2図A−
A線における作動及び可動ブラケット取付構造を示す断
面図、第4図は第2図B−B線における固定ブラケット
の構造を示す断面図、第5図は従来の可動橋床の平面
図、第6図は従来の同上の正面図である。 1……可動棒、2……可動床 3……可動ブラケット、3a……作動用ブラケット 3b……支持ブラケット、3c……駆動部 4……固定ブラケット、5……防舷部 6……駆動装置
Claims (1)
- 【請求項1】防舷部(5)に対し平行に複数の可動棒
(1)を配列された航空機搭乗可動床装置の可動床
(2)において、前記可動棒(1)の一方には固定ブラ
ケット(4)を貫通させ、可動橋床(7)と防舷部
(5)との間に固定支承して接舷基準点とし、前記基準
点を介在させた前記可動棒の他方には可動ブラケット
(3)を貫通させ、前記可動ブラケットの基端部を可動
橋床(7)に枢支し、前記可動ブラケットの先端部を防
舷部(5)内に枢着するとともに、前記可動ブラケット
の先端部に作動用ブラケット(3a)を枢着し、前記作動
用ブラケットの他端を基端部方向に傾斜延長し、さら
に、前記作動用ブラケットの基端部に前記可動ブラケッ
トの基端部より垂下させた支持ブラケット(3b)を接続
固着し、固着部を交点として外方に突出させた駆動部
(3c)を駆動装置(6)に接触し、前記作動用ブラケッ
トを昇降運動させることにより可動床全面を自在に変形
して上下動或は傾斜角に適合させ、前記防舷部を航空機
床に平行に接舷することができるようにしたことを特徴
とする航空機搭乗橋可動床装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985082987U JPH0735838Y2 (ja) | 1985-06-01 | 1985-06-01 | 航空機搭乗橋可動床装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985082987U JPH0735838Y2 (ja) | 1985-06-01 | 1985-06-01 | 航空機搭乗橋可動床装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198200U JPS61198200U (ja) | 1986-12-11 |
| JPH0735838Y2 true JPH0735838Y2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=30631206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985082987U Expired - Lifetime JPH0735838Y2 (ja) | 1985-06-01 | 1985-06-01 | 航空機搭乗橋可動床装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735838Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59160500U (ja) * | 1983-04-13 | 1984-10-27 | 新明和工業株式会社 | ボ−デイングブリツジにおける連接部可動床装置 |
-
1985
- 1985-06-01 JP JP1985082987U patent/JPH0735838Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61198200U (ja) | 1986-12-11 |
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