JPH0736163Y2 - ロッドレスシリンダの集中配管機構 - Google Patents
ロッドレスシリンダの集中配管機構Info
- Publication number
- JPH0736163Y2 JPH0736163Y2 JP1989069633U JP6963389U JPH0736163Y2 JP H0736163 Y2 JPH0736163 Y2 JP H0736163Y2 JP 1989069633 U JP1989069633 U JP 1989069633U JP 6963389 U JP6963389 U JP 6963389U JP H0736163 Y2 JPH0736163 Y2 JP H0736163Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ports
- cylinder body
- port
- pair
- end plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Actuator (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、多方向から配管を接続できる集中配管機構を
備えたロッドレスシリンダに関するものである。
備えたロッドレスシリンダに関するものである。
[従来の技術] 第6図に示すように、一対の端板1,2間にシリンダ本体
3を設置し、シリンダ本体3の外面に沿って移動自在な
移動子4を、シリンダ本体3内を往復動するピストン
(図示省略)と同期して一体的に移動させるロッドレス
シリンダは、既に知られている。
3を設置し、シリンダ本体3の外面に沿って移動自在な
移動子4を、シリンダ本体3内を往復動するピストン
(図示省略)と同期して一体的に移動させるロッドレス
シリンダは、既に知られている。
しかしながら、上記公知のロッドレスシリンダは、ピス
トンで区画された一対の圧力室に圧力流体を供給するポ
ート5A,5Bが、端板1または2の一つの面のみに開設さ
れているため、たとえば、圧力流体源がポートの開設面
と反対側にある場合は配管が困難になり、圧力流体源が
ポートを開設した端板と反対の端板側にある場合は、ロ
ッドレスシリンダの長手方向に沿う配管が、移動子の移
動の障害になることがある。
トンで区画された一対の圧力室に圧力流体を供給するポ
ート5A,5Bが、端板1または2の一つの面のみに開設さ
れているため、たとえば、圧力流体源がポートの開設面
と反対側にある場合は配管が困難になり、圧力流体源が
ポートを開設した端板と反対の端板側にある場合は、ロ
ッドレスシリンダの長手方向に沿う配管が、移動子の移
動の障害になることがある。
[考案が解決しようとする課題] 本考案が解決しようとする課題は、圧力流体を供給する
配管を、圧力流体源の位置に応じた最適のポートに接続
できるロッドレスシリンダを提供することにある。
配管を、圧力流体源の位置に応じた最適のポートに接続
できるロッドレスシリンダを提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するため、本考案におけるロッドレスシ
リンダの集中配管機構は、一対の端板と、これらの端板
間のシリンダ本体と、該シリンダ本体の外面に沿って移
動自在な移動子と、上記シリンダ本体内を往復動するピ
ストンとを備え、ピストンで区画された一対の圧力室に
端板に開設したポートから圧力流体を供給して、上記移
動子をピストンと同期して一体的に移動させるロッドレ
スシリンダにおいて、上記一対の端板の正面及び互いに
背向する側面に、一対の圧力室に個別に圧力流体を供給
するポートをそれぞれ開設し、これらの各ポートを、端
板及びシリンダ本体に開設した流路によって各圧力室毎
に相互に連通させたことを特徴としている。
リンダの集中配管機構は、一対の端板と、これらの端板
間のシリンダ本体と、該シリンダ本体の外面に沿って移
動自在な移動子と、上記シリンダ本体内を往復動するピ
ストンとを備え、ピストンで区画された一対の圧力室に
端板に開設したポートから圧力流体を供給して、上記移
動子をピストンと同期して一体的に移動させるロッドレ
スシリンダにおいて、上記一対の端板の正面及び互いに
背向する側面に、一対の圧力室に個別に圧力流体を供給
するポートをそれぞれ開設し、これらの各ポートを、端
板及びシリンダ本体に開設した流路によって各圧力室毎
に相互に連通させたことを特徴としている。
[作用] 一対の端板の正面及び互いに背向する側面に、ピストン
で区画された一対の圧力室に個別に圧力流体を供給する
ポートをそれぞれ開設するとともに、これらの各ポート
を各圧力室毎に相互に連通させたので、圧力流体源に近
いポート、または配管の接続勝手のよいポートに配管を
接続することができる。
で区画された一対の圧力室に個別に圧力流体を供給する
ポートをそれぞれ開設するとともに、これらの各ポート
を各圧力室毎に相互に連通させたので、圧力流体源に近
いポート、または配管の接続勝手のよいポートに配管を
接続することができる。
また、圧力流体源が端板の背面側にあるときは、ロッド
レスシリンダを180度回転させると、いずれか一方の端
板の正面に開設したポートに配管を接続することができ
る。
レスシリンダを180度回転させると、いずれか一方の端
板の正面に開設したポートに配管を接続することができ
る。
したがって、ロッドレスシリンダの設置姿勢や設置位
置、圧力流体源の位置等に応じて、最適のポートに配管
を接続できので、配管の接続が容易で、かつ配管が移動
子の移動の障害になることもない。
置、圧力流体源の位置等に応じて、最適のポートに配管
を接続できので、配管の接続が容易で、かつ配管が移動
子の移動の障害になることもない。
[実施例] 第1図ないし第3図は本考案の実施例を示し、このロッ
ドレスシリンダ11のシリンダ本体12は、ピストン13が摺
動するシリンダ孔14と、後記するポートを連通させる流
路15,16を備え、両端に端板17,18が適宜の手段によって
固定されており、シリンダ本体12の外面に沿って移動す
る移動子19は、ピストン13と同期して一体的に往復動す
る。
ドレスシリンダ11のシリンダ本体12は、ピストン13が摺
動するシリンダ孔14と、後記するポートを連通させる流
路15,16を備え、両端に端板17,18が適宜の手段によって
固定されており、シリンダ本体12の外面に沿って移動す
る移動子19は、ピストン13と同期して一体的に往復動す
る。
なお、ロッドレスシリンダにおいて、ピストンと移動子
を一体的に往復動させる構成としては、両者に相互に吸
引する複数の磁石列を設けたものと、ピストンと移動子
をシリンダ本体の長手方向に形設したスリットを通る連
結部材で連結したものとが知られているが、本考案のロ
ッドレスシリンダは、これらのいずれでもよく、磁石列
駆動の場合には、シリンダに平行に設置した移動子のガ
イドに、上記流路を形成してもよい。
を一体的に往復動させる構成としては、両者に相互に吸
引する複数の磁石列を設けたものと、ピストンと移動子
をシリンダ本体の長手方向に形設したスリットを通る連
結部材で連結したものとが知られているが、本考案のロ
ッドレスシリンダは、これらのいずれでもよく、磁石列
駆動の場合には、シリンダに平行に設置した移動子のガ
イドに、上記流路を形成してもよい。
上記端板17には、図における正面17aに右側のポートRA1
とRB1が、シリンダ本体12の取付面と反対側の面(側
面)17bに同じくポートRA2とRB2が、底面17cに同じくポ
ートRA3とRB3が、それぞれ開設され、端板18には、正面
18aに左側のポートLA1とLB1が、側面18bに同じくポート
LA2とLB2が、底面18cに同じくポートLA3とLB3が、それ
ぞれ開設されている。
とRB1が、シリンダ本体12の取付面と反対側の面(側
面)17bに同じくポートRA2とRB2が、底面17cに同じくポ
ートRA3とRB3が、それぞれ開設され、端板18には、正面
18aに左側のポートLA1とLB1が、側面18bに同じくポート
LA2とLB2が、底面18cに同じくポートLA3とLB3が、それ
ぞれ開設されている。
また、右側のポートRA1〜RA3及び左側のポートLA1〜LA3
は、端板17と18に開設した流路21a,22a及びシリンダ本
体12の流路15によって相互に連通するとともに、ピスト
ン13で区画された圧力室Aに連通し(第2図参照)、右
側のポートRB1〜RB3及び左側のポートLB1〜LB3は、端板
17と18に開設した流路21b,22b及びシリンダ本体12の流
路16によって相互に連通するとともに、ピストン13で区
画された圧力室Bに連通している(第3図参照)。
は、端板17と18に開設した流路21a,22a及びシリンダ本
体12の流路15によって相互に連通するとともに、ピスト
ン13で区画された圧力室Aに連通し(第2図参照)、右
側のポートRB1〜RB3及び左側のポートLB1〜LB3は、端板
17と18に開設した流路21b,22b及びシリンダ本体12の流
路16によって相互に連通するとともに、ピストン13で区
画された圧力室Bに連通している(第3図参照)。
この場合、端板17と18の底面17c,18cに開設した各ポー
トRA3,RB3及びLA3,LB3は、ロッドレスシリンダ11を図示
を省略しているマニホールドベース上に設置したとき
に、マニホールドベースの上面に開設した各供給ポート
に直接接続できるように関係付けられており、これらの
ポートは、開口部分にシールパッキン23,・・が装着さ
れている。
トRA3,RB3及びLA3,LB3は、ロッドレスシリンダ11を図示
を省略しているマニホールドベース上に設置したとき
に、マニホールドベースの上面に開設した各供給ポート
に直接接続できるように関係付けられており、これらの
ポートは、開口部分にシールパッキン23,・・が装着さ
れている。
図中の符号25,・・はロッドレスシリンダ11を取付ける
ための取付孔、符号26,・・は端板17,18とシリンダ本体
12を一体に結合するための連結孔である。
ための取付孔、符号26,・・は端板17,18とシリンダ本体
12を一体に結合するための連結孔である。
上記実施例は、各端板17と18の正面17a,18a、側面17b,1
8b、及び底面17c,18cの3面に、圧力室AとBにそれぞ
れ圧縮空気を供給するポートを開設するとともに、これ
らのポートを各圧力室A及びB毎に相互に連通したこと
により、端板17,18の正面、側面及び底面に開設したい
ずれかのポートに配管を接続できるばかりでなく、ロッ
ドレスシリンダ11を180度回転させることにより、圧縮
空気源が背面側にある場合にも配管を接続することがで
きる。
8b、及び底面17c,18cの3面に、圧力室AとBにそれぞ
れ圧縮空気を供給するポートを開設するとともに、これ
らのポートを各圧力室A及びB毎に相互に連通したこと
により、端板17,18の正面、側面及び底面に開設したい
ずれかのポートに配管を接続できるばかりでなく、ロッ
ドレスシリンダ11を180度回転させることにより、圧縮
空気源が背面側にある場合にも配管を接続することがで
きる。
したがって、ロッドレスシリンダ11の設置姿勢や設置位
置及び圧縮空気源の位置等に応じて最適のポートに配管
できるので、配管の接続が容易で、かつ配管が移動子の
移動の障害となることもない。
置及び圧縮空気源の位置等に応じて最適のポートに配管
できるので、配管の接続が容易で、かつ配管が移動子の
移動の障害となることもない。
この場合、配管を接続しないポートは、プラグ等の適宜
の手段によって閉鎖することは勿論である。
の手段によって閉鎖することは勿論である。
第4図は、端板18の正面18aのポートLA1,LB1にエルボ形
の管継手30,30を取付けた本考案の変形例を示し、この
管継手30は、継手本体31と該継手本体31に回動のみ可能
に装着した打込ハーフ32を備え、打込ハーフ32の開口
に、挿入によってチューブが係止されるいわゆるワンタ
ッチ係止部(図示省略)が装着されている。
の管継手30,30を取付けた本考案の変形例を示し、この
管継手30は、継手本体31と該継手本体31に回動のみ可能
に装着した打込ハーフ32を備え、打込ハーフ32の開口
に、挿入によってチューブが係止されるいわゆるワンタ
ッチ係止部(図示省略)が装着されている。
上記管継手30は、打込ハーフ32が継手本体31に対して回
動するので(第4図B参照)、ポートLA1とLB1が近接し
ていても、これらのポートに配管することができる。
動するので(第4図B参照)、ポートLA1とLB1が近接し
ていても、これらのポートに配管することができる。
第5図は、端板18の側面18bのポートLA2,LB2に上記管継
手30,30を取付けた他の変形例を示し、この変形例は、
ポートLA2とLB2が近接していても配管できるばかりでな
く、ロッドレスシリンダ11の上方から配管を接続するこ
とができる。
手30,30を取付けた他の変形例を示し、この変形例は、
ポートLA2とLB2が近接していても配管できるばかりでな
く、ロッドレスシリンダ11の上方から配管を接続するこ
とができる。
また、上記管継手30は、端板17の正面17a及び側面17bの
各ポートRA1,RB1及びRA2,RB2にも取付けることができ
る。
各ポートRA1,RB1及びRA2,RB2にも取付けることができ
る。
さらに、上記管継手は、継手本体に対して回動する打込
ハーフが、ポートの開設方向と同方向に開口するストレ
ート形の管継手とすることもできる。
ハーフが、ポートの開設方向と同方向に開口するストレ
ート形の管継手とすることもできる。
なお、本考案における端板の正面とは、互いに背向する
一対の面のいずれか一方を指すもので、第1図に図示の
正面に限定されるものではない。
一対の面のいずれか一方を指すもので、第1図に図示の
正面に限定されるものではない。
[考案の効果] 本考案におけるロッドレスシリンダの集中配管機構は、
一対の端板の正面及び互いに背向する側面にそれぞれポ
ートを開設するとともに、これらのポートを各圧力室毎
に相互に連通させたことにより、ロッドレスシリンダの
設置場所、設置姿勢、流体圧源の位置等に応じて最適の
ポートに配管を接続できるので、配管作業が容易で配管
不能がなく、かつ配管が移動子の移動の障害になること
もない。
一対の端板の正面及び互いに背向する側面にそれぞれポ
ートを開設するとともに、これらのポートを各圧力室毎
に相互に連通させたことにより、ロッドレスシリンダの
設置場所、設置姿勢、流体圧源の位置等に応じて最適の
ポートに配管を接続できるので、配管作業が容易で配管
不能がなく、かつ配管が移動子の移動の障害になること
もない。
第1図は本考案の実施例を示し、Aは中間部分を省略し
た平面図、Bは同正面図、Cは右側面図、Dは左側面
図、Eは中間部分を省略した底面図、第2図及び第3図
は上記実施例におけるRAポートとLAポート及びRBポート
とLBポートの接続状態を示し、Aは中間部分を省略した
平面図、Bは同正面図、Cは右側面図、Dは左側面図、
第4図及び第5図は上記実施例の変形例を示し、Aは左
側面図、Bは正面図、第6図は公知のロッドレスシリン
ダの概略を示す正面図である。 11……ロッドレスシリンダ、12……シリンダ本体、13…
…ピストン、15,16,21a,21b,22a,22b……流路、17,18…
…端板、17a,18a……正面、17b,18b……側面、17c,18c
……底面、19……移動子、A,B……圧力室、RA1,RA2,RA
3,LA1,LA2,LA3……ポート、RB1,RB2,RB3,LB1,LB2,LB3…
…ポート。
た平面図、Bは同正面図、Cは右側面図、Dは左側面
図、Eは中間部分を省略した底面図、第2図及び第3図
は上記実施例におけるRAポートとLAポート及びRBポート
とLBポートの接続状態を示し、Aは中間部分を省略した
平面図、Bは同正面図、Cは右側面図、Dは左側面図、
第4図及び第5図は上記実施例の変形例を示し、Aは左
側面図、Bは正面図、第6図は公知のロッドレスシリン
ダの概略を示す正面図である。 11……ロッドレスシリンダ、12……シリンダ本体、13…
…ピストン、15,16,21a,21b,22a,22b……流路、17,18…
…端板、17a,18a……正面、17b,18b……側面、17c,18c
……底面、19……移動子、A,B……圧力室、RA1,RA2,RA
3,LA1,LA2,LA3……ポート、RB1,RB2,RB3,LB1,LB2,LB3…
…ポート。
Claims (1)
- 【請求項1】一対の端板と、これらの端板間のシリンダ
本体と、該シリンダ本体の外面に沿って移動自在な移動
子と、上記シリンダ本体内を往復動するピストンとを備
え、ピストンで区画された一対の圧力室に端板に開設し
たポートから圧力流体を供給して、上記移動子をピスト
ンと同期して一体的に移動させるロッドレスシリンダに
おいて、 上記一対の端板の正面及び互いに背向する側面に、一対
の圧力室に個別に圧力流体を供給するポートをそれぞれ
開設し、 これらの各ポートを、端板及びシリンダ本体に開設した
流路によって各圧力室毎に相互に連通させた、 ことを特徴とするロッドレスシリンダの集中配管機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989069633U JPH0736163Y2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | ロッドレスシリンダの集中配管機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989069633U JPH0736163Y2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | ロッドレスシリンダの集中配管機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0312006U JPH0312006U (ja) | 1991-02-07 |
| JPH0736163Y2 true JPH0736163Y2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=31605109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989069633U Expired - Lifetime JPH0736163Y2 (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | ロッドレスシリンダの集中配管機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736163Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DK153663C (da) * | 1983-04-14 | 1988-12-27 | Gram Brdr As | Apparat til brug ved optagning af genstande, der er frosset i forme i en frysemaskine |
| JP3461766B2 (ja) * | 1999-10-18 | 2003-10-27 | Smc株式会社 | ロッドレスシリンダ |
| JP4547650B2 (ja) * | 2000-09-08 | 2010-09-22 | Smc株式会社 | リニアアクチュエータ |
| DE102009018212A1 (de) * | 2009-04-21 | 2010-10-28 | Oerlikon Leybold Vacuum Gmbh | Vakuumpumpengehäuse sowie Kühlelemente-Set für ein Vakuumpumpengehäuse |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61152806U (ja) * | 1985-03-14 | 1986-09-22 | ||
| JPH0440013Y2 (ja) * | 1986-06-18 | 1992-09-18 | ||
| JPS63141306U (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-19 | ||
| JPH0716084Y2 (ja) * | 1988-02-26 | 1995-04-12 | 豊和工業株式会社 | ロッドレスシリンダ |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP1989069633U patent/JPH0736163Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0312006U (ja) | 1991-02-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6186161B1 (en) | Manifold for change-over valve | |
| KR0182825B1 (ko) | 절환밸브 연결체 | |
| US5086803A (en) | Solenoid valve and manifold assembly | |
| US8375979B2 (en) | Selector valve device | |
| JPH0736163Y2 (ja) | ロッドレスシリンダの集中配管機構 | |
| EP0719949B1 (en) | Selector valve aggregate | |
| US6807981B2 (en) | Manifold for electromagnetic valve | |
| JPH0949578A (ja) | 切換弁における管継手の取付け機構 | |
| JP4547650B2 (ja) | リニアアクチュエータ | |
| KR950002985B1 (ko) | 로드리스실린더에 있어서의 배관 및 배선의 도출기구 | |
| US4770209A (en) | Valve base with integral flow controls | |
| JPH0235163B2 (ja) | ||
| JP2518136Y2 (ja) | 配管設備 | |
| JPH0138321Y2 (ja) | ||
| US6273318B1 (en) | Welding gun cylinder with control valve | |
| US5775199A (en) | Rotary valve and directional valve combination | |
| JP2517183Y2 (ja) | 流体供給装置 | |
| JPH07208627A (ja) | マニホールド電磁弁 | |
| JP2594486Y2 (ja) | マニホールド電磁弁 | |
| JPH0658444A (ja) | 方向制御弁 | |
| JPH0649922Y2 (ja) | シリンダ装置 | |
| JPH0749046Y2 (ja) | ロッドレスシリンダ | |
| JPH0542285Y2 (ja) | ||
| JPH0650716Y2 (ja) | 流体供給継手 | |
| JPH0317401U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |