JPH0736717Y2 - 表情変化玩具 - Google Patents
表情変化玩具Info
- Publication number
- JPH0736717Y2 JPH0736717Y2 JP1663693U JP1663693U JPH0736717Y2 JP H0736717 Y2 JPH0736717 Y2 JP H0736717Y2 JP 1663693 U JP1663693 U JP 1663693U JP 1663693 U JP1663693 U JP 1663693U JP H0736717 Y2 JPH0736717 Y2 JP H0736717Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dimensional object
- color
- facial expression
- expression
- transparent member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Toys (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、同一物で表情や外観
模様などの各種変化を見て楽しむ玩具に関するものであ
る。
模様などの各種変化を見て楽しむ玩具に関するものであ
る。
【0002】
【従来技術】従来、表情などの変化を見て楽しむ玩具に
は、異なる温度で発色又は消色する示温材料で表情や模
様などを印刷し、加熱手段で加熱してそれぞれ所定温度
になると、一まとまりの表情又は模様が表出するように
したものが知られている。
は、異なる温度で発色又は消色する示温材料で表情や模
様などを印刷し、加熱手段で加熱してそれぞれ所定温度
になると、一まとまりの表情又は模様が表出するように
したものが知られている。
【0003】しかし、この玩具は、加熱手段を必要と
し、エネルギーコストがかかるばかりでなく、表情の変
化及び復元に時間がかかり、また、変化した状態の持続
時間も自由にならないなどの問題点があった。
し、エネルギーコストがかかるばかりでなく、表情の変
化及び復元に時間がかかり、また、変化した状態の持続
時間も自由にならないなどの問題点があった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】この考案は、上記の点
に鑑み、表情や模様の媒体には何も作用をさせることな
く、迅速、簡単に表情などの変化、復元を楽しむことが
でき、その持続も自由にできるようにした表情変化玩具
を提供しようとするものである。
に鑑み、表情や模様の媒体には何も作用をさせることな
く、迅速、簡単に表情などの変化、復元を楽しむことが
でき、その持続も自由にできるようにした表情変化玩具
を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、この考案では、(イ)玩具を立体物と眼鏡とから構
成し、立体物には複数の表情、模様などを備え、その全
部又は少なくとも一部を、一まとまりの表情、模様ごと
に異色又は異系色で着色し、(ロ)眼鏡には前記異色又
は異系色のそれぞれの色と同色の左右二つの有色透明部
材を備え、(ハ)眼鏡は前記立体物の一部又は付属物の
形状を有し、(ニ)前記立体物と眼鏡に両者を分離可能
に仮着する手段を備えたものである。
め、この考案では、(イ)玩具を立体物と眼鏡とから構
成し、立体物には複数の表情、模様などを備え、その全
部又は少なくとも一部を、一まとまりの表情、模様ごと
に異色又は異系色で着色し、(ロ)眼鏡には前記異色又
は異系色のそれぞれの色と同色の左右二つの有色透明部
材を備え、(ハ)眼鏡は前記立体物の一部又は付属物の
形状を有し、(ニ)前記立体物と眼鏡に両者を分離可能
に仮着する手段を備えたものである。
【0006】
【作用】立体物を肉眼で見るときは、複数色が混在し、
それらの合成による表情又は模様が表現されている。
それらの合成による表情又は模様が表現されている。
【0007】その立体物を上記眼鏡を用いて片目ずつで
見ると、第1色透明部材側の目で見るときは、これと同
色又は同系色が吸収され、立体物のそれ以外の色だけが
残存するため、後者により描かれている表情又は模様が
顕著に表出される。これに対して、第2色透明部材側の
目で見るときは、これと同色又は同系色が同様に吸収さ
れ、これ以外の色だけが立体物の表面に残存するため、
後者により描かれている表情又は模様が顕著に表出され
る。眼鏡は仮着手段により立体物に保持することがで
き、保持したときは立体物の一部又は付属品となり、全
体が置物になる。
見ると、第1色透明部材側の目で見るときは、これと同
色又は同系色が吸収され、立体物のそれ以外の色だけが
残存するため、後者により描かれている表情又は模様が
顕著に表出される。これに対して、第2色透明部材側の
目で見るときは、これと同色又は同系色が同様に吸収さ
れ、これ以外の色だけが立体物の表面に残存するため、
後者により描かれている表情又は模様が顕著に表出され
る。眼鏡は仮着手段により立体物に保持することがで
き、保持したときは立体物の一部又は付属品となり、全
体が置物になる。
【0008】
【実施例】次に、この考案の実施例を図面に基いて説明
する。立体物Aは、その全部又は一部に変化する表情又
は模様などを有する任意の生物(静物、動物)を模した
もの、架空物体などを模したもので良い。図1ないし図
3の実施例はこの考案を人形に適用した例のものであ
る。従って、以下では立体物の代わりに人形という。
する。立体物Aは、その全部又は一部に変化する表情又
は模様などを有する任意の生物(静物、動物)を模した
もの、架空物体などを模したもので良い。図1ないし図
3の実施例はこの考案を人形に適用した例のものであ
る。従って、以下では立体物の代わりに人形という。
【0009】人形Aは、顔面に複数の表情を有する。そ
の表情の内容は任意であり、喜怒哀楽のいずれかであっ
ても良い。図示の例のように、両目を開け、口を閉じた
表情(第1表情)と両目又は片目を閉じてウィンクし、
口を開けた表情(第2表情)でも良い。そして、それら
各表情の変化に与かる部分の線又は面は、それぞれ一つ
の表情ごとに互いに異色又は異系色、好ましくは反対色
又は反対系色で描かれている。例えば、第1表情には赤
系統の色材が、第2系統には青系統の色が使用されてい
る。表情の構成要素ではあるが、変化しない部分はその
中間色で描かれている。
の表情の内容は任意であり、喜怒哀楽のいずれかであっ
ても良い。図示の例のように、両目を開け、口を閉じた
表情(第1表情)と両目又は片目を閉じてウィンクし、
口を開けた表情(第2表情)でも良い。そして、それら
各表情の変化に与かる部分の線又は面は、それぞれ一つ
の表情ごとに互いに異色又は異系色、好ましくは反対色
又は反対系色で描かれている。例えば、第1表情には赤
系統の色材が、第2系統には青系統の色が使用されてい
る。表情の構成要素ではあるが、変化しない部分はその
中間色で描かれている。
【0010】人形はその顔面の表情のみでなく、髪、被
着している衣服の模様も、変化させたい部分は上記と同
様に一まとまりの模様ごとに相互に反対色に着色され、
変化を希望しない模様は中間色に着色されている。第1
図において点の群は、赤系色、鎖線は青系色である。
着している衣服の模様も、変化させたい部分は上記と同
様に一まとまりの模様ごとに相互に反対色に着色され、
変化を希望しない模様は中間色に着色されている。第1
図において点の群は、赤系色、鎖線は青系色である。
【0011】また、眼鏡Bは、フレームfに左右二つの
例えばフィルム又はプラスチックレンズなどの安全性の
高い有色透明部材a,bを備えたものであり、それぞれ
の有色透明部材の色は、上記人形の表情、髪及び衣服、
模様の着色に用いられた二つの反対色と同一色、すなわ
ち、赤と青である。
例えばフィルム又はプラスチックレンズなどの安全性の
高い有色透明部材a,bを備えたものであり、それぞれ
の有色透明部材の色は、上記人形の表情、髪及び衣服、
模様の着色に用いられた二つの反対色と同一色、すなわ
ち、赤と青である。
【0012】好ましい実施例では、不使用中の眼鏡の紛
失防止と、人形の装飾性向上の目的で、図4に示すよう
に、人形Aの背中と眼鏡Bの中央部分に、面ファスナー
などの仮着手段cが取付けられており、この玩具で表情
変化などを楽しまない場合は、眼鏡Bを前記仮着手段c
で人形Aの背中に付着して保管する。眼鏡は例えば羽根
の形状に形成することにより、図1に示すように、この
眼鏡を付着した状態では、人形がその羽根で天を飛翔す
る天使のように見立てることができ、これを置物として
鑑賞することができる。
失防止と、人形の装飾性向上の目的で、図4に示すよう
に、人形Aの背中と眼鏡Bの中央部分に、面ファスナー
などの仮着手段cが取付けられており、この玩具で表情
変化などを楽しまない場合は、眼鏡Bを前記仮着手段c
で人形Aの背中に付着して保管する。眼鏡は例えば羽根
の形状に形成することにより、図1に示すように、この
眼鏡を付着した状態では、人形がその羽根で天を飛翔す
る天使のように見立てることができ、これを置物として
鑑賞することができる。
【0013】上記構成により、人形Aを肉眼で見るとき
は、図1に例示するように、その表面に複数色が混在
し、それらの合成による表情又は模様が表現されてい
る。
は、図1に例示するように、その表面に複数色が混在
し、それらの合成による表情又は模様が表現されてい
る。
【0014】眼鏡Bを人形Aから分離して手に持ち、目
を覆い、第1色すなわち赤色透明部材a側の一方の目で
人形の顔又は衣服を見るときは、それらの表情、模様を
構成している線又は面のうち赤色透明部材aと同色の赤
又は赤系統色の部分が遮断吸収され、その反対色である
青色又は青系統色と中間色だけが残存するため、図2に
示すように、後者により描かれている表情又は模様が顕
著に表出される。
を覆い、第1色すなわち赤色透明部材a側の一方の目で
人形の顔又は衣服を見るときは、それらの表情、模様を
構成している線又は面のうち赤色透明部材aと同色の赤
又は赤系統色の部分が遮断吸収され、その反対色である
青色又は青系統色と中間色だけが残存するため、図2に
示すように、後者により描かれている表情又は模様が顕
著に表出される。
【0015】これに対して、第2色すなわち青透明部材
b側の他方の目で見るときは、これと青色又は青系統色
が同様に遮断吸収され、これと反対色である赤又は赤系
統色と中間色だけが人形の表面に残存するため、図3に
示すように、後者により描かれている表情又は模様が顕
著に表出される。
b側の他方の目で見るときは、これと青色又は青系統色
が同様に遮断吸収され、これと反対色である赤又は赤系
統色と中間色だけが人形の表面に残存するため、図3に
示すように、後者により描かれている表情又は模様が顕
著に表出される。
【0016】こうして、眼鏡Bのa,bいずれの透明部
材で透視するかにより、人形Aの顔には第1b図に示す
ように両眼を開け、口を開けた表情と、図3に示すよう
に、ウィンクをし、口を閉じた表情のいずれかが現れ、
また、衣服にはそれぞれ異なった模様が現れる。従っ
て、片目ずつ交互に開閉すると、人形の表情や模様の交
互変化を見て楽しむことができる。
材で透視するかにより、人形Aの顔には第1b図に示す
ように両眼を開け、口を開けた表情と、図3に示すよう
に、ウィンクをし、口を閉じた表情のいずれかが現れ、
また、衣服にはそれぞれ異なった模様が現れる。従っ
て、片目ずつ交互に開閉すると、人形の表情や模様の交
互変化を見て楽しむことができる。
【0017】上記のように、人形の顔に表情の変化を表
出させようとする場合は、比較的単純な表情、それも精
々二種類程度に制限され、それ以上にすると、色が混み
合って肉眼で見るときは複雑なため表情の識別が困難に
なる。
出させようとする場合は、比較的単純な表情、それも精
々二種類程度に制限され、それ以上にすると、色が混み
合って肉眼で見るときは複雑なため表情の識別が困難に
なる。
【0018】図5ないし図7は立体物をソファDに表現
した場合の模様の変化の一例を示すものである。図8な
いし図10は立体物をドレッサーEに、図11ないし図
13は立体物を洋服ダンスFにそれぞれ表現した例であ
り、眼鏡の使用によりドそれぞれソファからベッドに、
レッサーからピアノに、洋服ダンスから冷蔵庫に変化す
るように実現した例である。
した場合の模様の変化の一例を示すものである。図8な
いし図10は立体物をドレッサーEに、図11ないし図
13は立体物を洋服ダンスFにそれぞれ表現した例であ
り、眼鏡の使用によりドそれぞれソファからベッドに、
レッサーからピアノに、洋服ダンスから冷蔵庫に変化す
るように実現した例である。
【0019】これらの実施例においても、立体物Dに
は、変化する模様の色と同一色の有色透明部材を有する
眼鏡(図示省略)が立体物の一部又は付属品の形状を備
えられて、仮着手段により立体物に仮着される。
は、変化する模様の色と同一色の有色透明部材を有する
眼鏡(図示省略)が立体物の一部又は付属品の形状を備
えられて、仮着手段により立体物に仮着される。
【0020】
【考案の効果】以上のように、この発明によれば、立体
物と眼鏡とから構成し、立体物には複数の表情、模様な
どを備え、その全部又は少なくとも一部を、一まとまり
の表情、模様ごとに互いに異なる色又は異なる系色で着
色し、眼鏡には前記異なる色又は異なる系色のそれぞれ
と同色の左右二つの有色透明部材を備えたものであるか
ら、眼鏡をかけて立体物を見るだけで表情や模様のキャ
リアには何も作用をさせることなく、迅速、簡単に表情
などの変化、復元を楽しむことができ、その持続も自由
にできる。また、眼鏡は仮着手段で立体物に仮着される
から、紛失のおそれがなく、仮着した状態で立体物とと
もに置物として鑑賞用に供することができる。
物と眼鏡とから構成し、立体物には複数の表情、模様な
どを備え、その全部又は少なくとも一部を、一まとまり
の表情、模様ごとに互いに異なる色又は異なる系色で着
色し、眼鏡には前記異なる色又は異なる系色のそれぞれ
と同色の左右二つの有色透明部材を備えたものであるか
ら、眼鏡をかけて立体物を見るだけで表情や模様のキャ
リアには何も作用をさせることなく、迅速、簡単に表情
などの変化、復元を楽しむことができ、その持続も自由
にできる。また、眼鏡は仮着手段で立体物に仮着される
から、紛失のおそれがなく、仮着した状態で立体物とと
もに置物として鑑賞用に供することができる。
【図1】立体物を人形に表現した実施例において肉眼で
見た場合の表面状態を示す斜視図である。
見た場合の表面状態を示す斜視図である。
【図2】眼鏡を使用して片目で第1色透明部材を通して
見た場合の表面状態を示す斜視図である。
見た場合の表面状態を示す斜視図である。
【図3】眼鏡を使用して片目で第2色透明部材を通して
見た場合の表面状態を示す斜視図である。
見た場合の表面状態を示す斜視図である。
【図4】仮着手段の一例を示す斜視図である。
【図5】立体物をソファに表現した実施例において肉眼
で見た場合の、表面状態を示す斜視図である。
で見た場合の、表面状態を示す斜視図である。
【図6】第1透明部材を通して見た場合の表面状態を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図7】第2透明部材を通して見た場合の表面状態を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図8】立体物をドレッサ−に表現した実施例において
肉眼で見た場合の、表面状態を示す斜視図である。
肉眼で見た場合の、表面状態を示す斜視図である。
【図9】第1透明部材を通して見た場合の表面状態を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図10】第2透明部材を通して見た場合の表面状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図11】立体物を洋服ダンスに表現した実施例におい
て肉眼で見た場合の、表面状態を示す斜視図である。
て肉眼で見た場合の、表面状態を示す斜視図である。
【図12】第1透明部材を通して見た場合の表面状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図13】第2透明部材を通して見た場合の表面状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
A,C,D,E,F…立体物、 B…眼鏡、 a,b…有色透明部材、 c…仮着手段。
Claims (1)
- 【請求項1】(イ)複数の表情、模様などの少なくとも
一部が、一まとまりの表情、模様ごとに異色又は異系色
で着色された立体物と、 (ロ)前記異色又は異系色のそれぞれと同色の左右二つ
の有色透明部材を有する眼鏡とからなり、 (ハ)前記眼鏡は前記立体物の一部又は付属物の形状を
有し、 (ニ)前記立体物と眼鏡に両者を分離可能に仮着する手
段を備えていること、 を特徴とする表情変化玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1663693U JPH0736717Y2 (ja) | 1993-03-10 | 1993-03-10 | 表情変化玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1663693U JPH0736717Y2 (ja) | 1993-03-10 | 1993-03-10 | 表情変化玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0570595U JPH0570595U (ja) | 1993-09-24 |
| JPH0736717Y2 true JPH0736717Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=11921854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1663693U Expired - Lifetime JPH0736717Y2 (ja) | 1993-03-10 | 1993-03-10 | 表情変化玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736717Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-03-10 JP JP1663693U patent/JPH0736717Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570595U (ja) | 1993-09-24 |
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