JPH0736904Y2 - 回収装置 - Google Patents

回収装置

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JPH0736904Y2
JPH0736904Y2 JP1988029520U JP2952088U JPH0736904Y2 JP H0736904 Y2 JPH0736904 Y2 JP H0736904Y2 JP 1988029520 U JP1988029520 U JP 1988029520U JP 2952088 U JP2952088 U JP 2952088U JP H0736904 Y2 JPH0736904 Y2 JP H0736904Y2
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JP
Japan
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product
turntable
recovery
collection
container
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JP1988029520U
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Inventor
敏弘 梶浦
規男 種田
順之助 阿部
誠治 杉山
Original Assignee
鐘紡株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、粉状ないし粒状の薬品や食品、さらに機械
部品、電子部品等の検査、製造等の生産ラインにおいて
製品を回収する回収装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来の回収装置としては、搬送ラインの終端より製品を
落下させ直接容器に回収する方式や2缶以上の回収容器
を準備し容器満杯ごとに空容器と切り換えて大容量回収
を可能にしたもの、さらに搬送コンベアで搬送中に機械
的に製品を把持して回収したり、あるいはエアー吸引に
より製品を回収したりするものがある。
第7図は最も基本的な単容器回収方式である従来の回収
装置を示すもので、搬送コンベア30の終端から落下した
製品25を回収容器31で受けるものである。
第8図は複数容器回収方式とよばれる従来の回収装置を
示すもので、回収シュート32に切換ゲート33を設け、ゲ
ート33の切り換えにより2つの回収容器34,35へ製品25
を振り分けて回収するようにしたものである。
第9図は容器直進移動方式とよばれる従来の回収装置を
示すもので、容器載置駆動部36上に載置した複数の回収
容器37に順次搬送コンベア30から製品25を回収シュート
38を通過させて落下させ、回収容器37が満杯になり次
第、駆動部36を前進させて後続の容器を製品回収位置に
移動させ、製品25の回収を行うものである。
第10図は容器回転移動方式とよばれる従来の回収装置を
示すもので、リング状の容器載置駆動部39上に回収容器
40を並設し、搬送コンベア30から回収シュート38を通っ
て落下した製品25を1つの回収容器40で回収し、満杯に
なり次第、駆動部39を回転させて次の回収容器40を製品
回収位置に移動させ、製品25の回収を行うものである。
〔考案が解決しようとする課題〕
第7図に示す回収装置では、製品25の落下高さの制限に
より回収容器31のサイズが限定され、大容量回収が困難
である。また、医薬品などの場合、大容量を同一容器に
回収すると、製品25の崩壊など品質の問題が発生する。
第8図に示す回収装置では、回収容器34,35が多くなっ
た場合、広い設置スペースが必要である。さらに、振り
分けのための回収シュート32を長くする必要があるが、
製品25が落下するだけの勾配が必要なため、搬送位置が
低いと容器サイズに制約を受けやすい。したがって、大
容量回収が困難である。また、複数容器回収のためには
切換ゲート33および回収シュート32の機構が複雑にな
る。
第9図および第10図に示す回収装置では、回収容器37の
準備および排出のための広いスペースが必要である。ま
た、第9図の回収装置では、容器37を移動させる駆動部
36が容器の自重を利用するものである場合、スロープが
必要で機構が複雑である。さらに、回収容器37,40のサ
イズの変更に柔軟に対応できない。
また、製品を直接エアーで吸引したり、あるいは機械的
に把持する方式の回収装置では、製品の形状、サイズの
違いに容易に対応できず、また高速搬送される製品の回
収が困難である。
したがって、この考案の目的は、製品の大容量回収が可
能で、かつ装置のコンパクト化、コストダウンを図るこ
とができ、しかも容器の形状、サイズによる制約を受け
ない回収装置を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
この考案の回収装置は、底板を水平に設置した蓋板付き
のケースの上面に投入口を設け、かつケース内にターン
テーブルを収容し、前記投入口から投入された製品をタ
ーンテーブルの盤面上に受けて周方向に搬送するととも
に、ターンテーブルの外周縁に沿って間隔をもって前記
底板に複数の回収口が穿設され、各回収口の近傍にそれ
ぞれ閉状態で前記ターンテーブル上の前記製品の搬送を
遮断して回収口に導きかつ開状態で製品を通過させる回
収ゲートを設け、さらに各回収口から落下した製品を複
数の回収容器でそれぞれ受けるようにしたものである。
この場合、投入口からみて、投入口とターンテーブルの
回転中心とを結ぶ線に対して左右両側に回収口,回収ゲ
ートおよび回収容器を分けて配置し、左側の回収容器に
製品を回収するときはターンテーブルを時計方向に回転
させ、右側の回収容器に製品を回収するときはターンテ
ーブルを反時計方向に回転させるようにして、ターンテ
ーブルを時計方向と反時計方向とに回転を切り替えるよ
うにしている。
〔作用〕
ケースの投入口から投入された製品は、ケース内に収容
されたターンテーブルの盤面上に落下し、ターンテーブ
ルの任意方向の回転により周方向に搬送され、閉状態に
ある回収ゲートにて所定の回収口より下方の回収容器に
落下する。
このため、製品の落下距離が短くなり製品を傷めること
が少なくなるとともに、装置がコンパクトになる。
各回収口の下方には単に回収容器を置いておくだけでよ
く、容器を落下口まで移動させる手段を必要としない。
したがって、容器の形状やサイズに制約を受けず、また
装置も単純化され、コストダウンを図ることができる。
ターンテーブルはケース内に収容されているため、医薬
品や食品等に求められる装置のクローズド化が達成さ
れ、製品の品質保証ができる。
複数の回収容器に選択的に製品を回収する場合、製品の
安全上ならびに回収容器毎の回収数量の一定化のため
に、回収ゲートを開閉して回収容器を切り替える場合、
通常は、ターンテーブルへの製品供給を一時的に中断
し、ターンテーブル上の製品をすべて切替前の回収容器
に回収してから、つぎの回収容器に対応する回収ゲート
を閉じ、ターンテーブルへの製品供給を再開するという
手順を採る。
したがって、回収容器がターンテーブルの回転方向の後
方にあるほど、投入口から製品が投入されてターンテー
ブル上にのるタイミングから、ターンテーブルから回収
容器に入るタイミングまでのターンテーブルの回転角度
が大きくなり、したがって時間も長くなる。
この際、ターンテーブルの回転方向を、回収容器等の位
置に応じて時計方向と反時計方向とに切り替えるように
構成すると、例えば最も回転方向後方の回収容器の場合
でも、製品が投入口から製品が投入されてターンテーブ
ル上にのった後回収容器に入るまでのターンテーブルの
回転角度を180度未満に抑えることができ、製品の投入
を中断する期間を短くできるので、全体として回収容器
の切替のためにターンテーブルへの製品の供給を中断し
ている時間をターンテーブルの回転方向を切り替えない
場合の略1/2以下と短くでき、回収容器の切替に伴う処
理能力の低下を少なくすることができる。
〔実施例〕
この考案の一実施例を第1図および第2図に基づいて説
明する。すなわち、この回収装置は、第1図および第2
図に示すように、ターンテーブル1はケース2内に収容
され、ケース2の底板2a上に盤面を水平にして回転軸3
が立設されており、底板2aに組み込んだモータ4によっ
て任意方向に回転される。また、ターンテーブル1は周
縁部が中央部より1段低くなって断面が略ハット型に形
成されている(第2図)。
前記ケース2は底板2aの周囲に周壁5が立設された底の
浅い箱形に形成され、上部開口は透明ないし半透明の蓋
板6で塞がれて装置のクローズド化を図っている。蓋板
6には把手7が取付けられている。また、蓋板6と別個
に、投入口8が上部に設けられる。この投入口8は搬送
コンベアなどの製品搬送手段から自然落下した製品をタ
ーンテーブル1に投入するものである。
前記底板2aにはターンテーブル1の外周縁に沿って間隔
をもって8つの回収口9a,9b,9c,9dおよび10a,10b,10c,1
0dが穿設される。これらの回収口のうち回収口9a〜9dは
投入口8に対して時計回り方向に、また回収口10a〜10d
は反時計回り方向にそれぞれ配置されたものである。
これらの回収口9a〜9cおよび10a〜10cには開閉型の回収
ゲート11がそれぞれ設けられ、投入口8から最も離隔し
た回収口9dおよび10dには常時製品の搬送を遮断し回収
口9d,10dに投入する固定型の回収ゲート12が設けられ
る。前記開閉型の回収ゲート11は閉状態でターンテーブ
ル1上の製品搬送路に回動して製品を搬送を遮断して回
収口に導き、開状態で製品搬送路から遠ざかって製品を
通過させるものである。
第2図に示すように、各回収口9a〜9d,10a〜10dの下に
は回収シュート13が取付けられ、下方に載置された回収
容器14に製品を投入する。
次にこの実施例の動作を説明する。図示しない搬送コン
ベアから自然落下させた製品を投入口8を通ってターン
テーブル1の盤面周縁部上に投入され、ターンテーブル
1によって時計方向または反時計方向に搬送される。
回収口9a〜9c,10a〜10cに設けた回収ゲート11は開閉式
であり、下方の回収容器14に設置した満杯信号に基づい
て開閉が制御される。たとえばターンテーブル1が反時
計方向に回転しているとき、第1図に示すように回収口
10aに対する回収ゲート11を閉じて製品を回収口10aに導
入している状態で下方の回収容器14が満杯になると、満
杯信号に基づき開状態に可動して製品を通過させ、次の
回収ゲート10bを閉じて別の回収容器14に回収する。こ
のようにして順次9a〜9dから各回収容器14に製品を回収
する。最終の回収口19dでは回収ゲート12は閉状態に固
定されているため、製品はこれよりも先に搬送されるこ
とはない。反時計方向の回転により各回収容器14が満杯
になると、ターンテーブル1を逆の時計方向に回転させ
て前記と同様にして順次回収口9a〜9dから製品を回収す
る。
このように、搬送コンベアで搬送される製品をターンテ
ーブル1上にソフト落下させ、任意の回収口までスムー
ズに搬送し落下シュート13にて回収容器14に回収するの
で、製品の落下距離が短くなり、製品を傷めることがな
くなる。また、ターンテーブル1の下方に任意形状、任
意サイズの回収容器14を複数配置するだけでよいので、
容器14を落下口の下方に移動させる方式に比べて装置が
単純でより安価に製作することができる。さらに、ター
ンテーブル1を採用することにより装置がコンパクトで
装置全体のクローズド化が可能である。
なお、この実施例では回収口を8個設けたが、回収口の
個数、したがってターンテーブル1の下方に配列される
回収容器の数や大きさはとくに限定されるものではな
く、たとえば第3図および第4図に示すように6個の回
収口15a〜15c,16a〜16cを設け(ただし15c,16cは固定型
の回収ゲートである)、各回収口の下方に前記回収容器
14よりも大きい回収容器17を6個配列するようにしても
よい。さらに、第5図および第6図に示すように、4個
の回収口18a,18b,19a〜19bを設け(ただし18b,19bは固
定型の回収ゲートである)、各回収口の下方に前記回収
容器17よりもさらに大きい回収容器20を4個配列するよ
うにしてもよい。その他は第1図および第2図に示す回
収装置と同じであるので、同一符号を付して説明を省略
する。
〔考案の効果〕
この考案によれば、ケースの投入口から投入された製品
をターンテーブルにて受けて所定の周方向に搬送し回収
容器に回収する方式であるため、製品の落下距離が短く
なり製品を傷めることが少なくなる。また、従来のよう
に回収容器を移動させる手段を必要としないので、容器
の形状やサイズに制約を受けず、また装置も単純化さ
れ、コストダウンを図ることができる。さらに、容器の
設置や取り出しなどの操作も簡単である。
しかも、ターンテーブルはケース内に収容されているた
め、装置のクローズド化が達成され、製品の品質保証が
できる。
また、ターンテーブルの回転方向を、回収容器等の位置
に応じて時計方向と反時計方向とに切り替えるように構
成すると、例えば最も回転方向後方の回収容器の場合で
も、製品が投入口から製品が投入されてターンテーブル
上にのった後回収容器に入るまでのターンテーブルの回
転角度を180度未満に抑えることができ、製品の投入を
中断する期間を短くできるので、全体として回収容器の
切替のためにターンテーブルへの製品の供給を中断して
いる時間をターンテーブルの回転方向を切り替えない場
合の略1/2以下と短くでき、回収容器の切替に伴う処理
能力の低下を少なくすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例の平面図、第2図はその一
部破断側面図、第3図はこの考案の他の実施例の平面
図、第4図はその一部破断側面図、第5図はこの考案の
他の実施例の平面図、第6図はその一部破断側面図、第
7図〜第10図は従来の回収装置を示す説明図である。 1…ターンテーブル、2…ケース、2a…底板、8…投入
口、9a〜9d、10a〜10d、15a〜15c、16a〜16c、18a、18
b、19a、19b…回収口、11,12…回収ゲート、13…回収シ
ュート、14…回収容器、25…製品
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特公 昭51−45862(JP,B2) 実公 昭56−40765(JP,Y2) 実公 昭59−42153(JP,Y2)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】底板が水平に設置され上面に投入口を設け
    た蓋板付きのケースと、このケース内に収容され前記投
    入口から投入された製品を盤面上に受けて周方向に搬送
    するターンテーブルと、このターンテーブルの外周縁に
    沿って間隔をもって前記底板に穿設された複数の回収口
    と、各回収口の近傍の底板上にそれぞれ設けられ閉状態
    で前記ターンテーブル上の前記製品の搬送を遮断して回
    収口に導きかつ開状態で製品を通過させる回収ゲート
    と、前記各回収口から落下した製品をそれぞれ受ける複
    数の回収容器とを備え、 前記投入口からみて、前記投入口と前記ターンテーブル
    の回転中心とを結ぶ線に対して左右両側に前記回収口,
    前記回収ゲートおよび前記回収容器を分けて配置し、左
    側の回収容器に製品を回収するときは前記ターンテーブ
    ルを時計方向に回転させ、右側の回収容器に製品を回収
    するときは前記ターンテーブルを反時計方向に回転させ
    るようにして、前記ターンテーブルを時計方向と反時計
    方向とに回転を切り替えるようにしたことを特徴とする
    回収装置。
JP1988029520U 1988-03-04 1988-03-04 回収装置 Expired - Lifetime JPH0736904Y2 (ja)

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JP1988029520U JPH0736904Y2 (ja) 1988-03-04 1988-03-04 回収装置

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Publication Number Publication Date
JPH01132621U JPH01132621U (ja) 1989-09-08
JPH0736904Y2 true JPH0736904Y2 (ja) 1995-08-23

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ID=31253810

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WO2023127310A1 (ja) * 2021-12-27 2023-07-06 株式会社村田製作所 部品処理装置

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TWI843317B (zh) * 2021-12-27 2024-05-21 日商村田製作所股份有限公司 零件處理裝置

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