JPH0736928A - 画像検索方法 - Google Patents

画像検索方法

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JPH0736928A
JPH0736928A JP5176654A JP17665493A JPH0736928A JP H0736928 A JPH0736928 A JP H0736928A JP 5176654 A JP5176654 A JP 5176654A JP 17665493 A JP17665493 A JP 17665493A JP H0736928 A JPH0736928 A JP H0736928A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
cutout
data
displayed
cut
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5176654A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiki Nishibori
敏樹 西堀
Yumiko Yamada
ゆみ子 山田
Yasuto Nakai
康人 中井
Hiroshi Yamada
浩史 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Publication of JPH0736928A publication Critical patent/JPH0736928A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 イメージによる検索の高速化を図ることがで
き、しかも、その検索にあたっては、操作の容易な画像
検索方法を提供する。 【構成】 イメージデータに、そのイメージデータの所
定部分を選択的に切り出して、表示画面に表示するため
に必要な、切り出しイメージの先頭アドレスおよび切り
出しイメージのサイズなどの切り出し情報を登録すると
ともに、検索する場合には、その切り出し情報に基づい
て、各イメージデータを切り出して表示画面に一覧表示
を行い、その切り出した画像を検索キーとして検索す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、光ファイル、
パソコン、ワードプロセッサ,DTP等に用いられ、画
像を使って情報を検索する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】表示画像を検索する方法としては、従来
では図14に示すように、記憶装置(図示せず)から読
み出した画像を表示画面全体に映し出し、その表示画像
全体をめくることによって検索する方法や、また、図1
5に示すように、表示画面の一部分に縮小した表示画像
を映し出し、その縮小画像をめくることによって検索す
る方法がある。こうした従来におけるデータの検索は、
図16に示すフォーマットからなるデータベースを参照
することにより行われる。また、図17に各レコードの
フォーマットを示す。図16に示すデータ‘1’,
‘2’はそれぞれ図17に示すレコード‘1’,‘2’
の各フォーマットにしたがって構成されている。
【0003】この例ではデータ‘1’のレコードは資料
と1対1で対応しており、データ‘2’のレコードは頁
(画像)と1対1で対応している。このデータ‘1’の
レコード‘2’のレコード番号により、データ‘2’の
レコード番号を参照でき、このレコード‘2’によって
次頁のポインタおよび前頁のポインタを認識でき、頁毎
の情報検索を行っている。
【0004】また、スキャナまたは2次記憶装置から読
み取ったデータの登録作業は、図18に示すように、ま
ず、一旦メモリ上にその読み取ったデータを展開し、デ
ータ圧縮を行った後、インデックスや追加情報の付加等
の登録作業を行って、再び2次記憶装置上に記憶する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の技術
では、上述した前者の技術では、画面全体をめくるた
め、めくる画像画面のエリアが大きく、ある速度以上に
なると非常に見にくいうえ、この画像表示エリアが大き
いため、画像表示に時間がかかり、めくる速度をあまり
上げられないという難点があった。したがって、検索効
率が悪く、検索する頁数が多くなるとその検索効率の低
下が顕著なものとなる問題があった。一方、後者の技術
では、前者のような画像表示に時間がかかり、めくる速
度をあまり上げられないという難点はないものの、画像
が縮小されるので、同じようなパターンの画像の場合、
判別しにくく、また、小さな文字等は判読が困難になる
という問題がある。
【0006】これらの問題が発生する技術的な原因は、
まず、記憶装置から画像を読み出すのに時間がかかり、
さらに、その画像を表示画面に表示するのに時間を要す
る点にある。また、表示装置の解像度による制約もあ
る。
【0007】本発明はこうした技術的な背景を考慮し、
上記した問題点を解決するためになされたものであり、
イメージによる検索の高速化を図ることができ、しか
も、その検索にあたっては、操作の容易な画像検索方法
を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明の画像検索方法は、複数のイメージデータの
中から、所定のイメージデータを選択するための検索方
法において、上記イメージデータには、そのイメージデ
ータの所定部分を選択的に切り出して、表示画面に表示
するために必要な、切り出しイメージの先頭アドレスお
よび切り出しイメージのサイズなどの切り出し情報を登
録するとともに、検索する場合には、その切り出し情報
に基づいて、上記各イメージデータを切り出して表示画
面に一覧表示を行い、その切り出した画像を検索キーと
して検索することによって特徴付けられている。
【0009】
【作用】検索キーとなる画像が一覧表示され、検索が容
易で時間がかからない。この場合、共通部分を切り出し
て共通のフォーマットの一覧表示を行う画像の検索には
特に有効である。また、イメージデータに登録する切り
出し情報によって、切り出すイメージデータのサイズ
や、位置を任意に設定できるので、画像フォーマットに
自由度を持たせることができる。
【0010】
【実施例】本発明実施例を、以下図面を参照しながら説
明する。図3および図4は、本発明実施例によって表示
された画像を示し、図3は一覧表示された状態、図4は
選択された画像を示す。
【0011】まず、図3に示すように、表示装置に表示
されるウィンドウWには、各資料に対応したウィンドウ
1 ,W2 ,W3 が縦一列に表示され、これらの資料は
縦にスクロールできるようになっている。また、それぞ
れのウィンドウには、所定の枠31a,31b,31c
で囲まれた画像情報が表示され、それらの画像の指定
は、カーソルキーによって行われ、枠31a,31b,
31cで囲まれた画像を白黒反転することにより行われ
る。これらの画像情報は、所定のフォーマットで書き込
まれたデータを格納するデータベースの各資料のデータ
に基づき、資料の登録処理および検索処理の時に、後述
する方法によって、所定のイメージ切り出しを行い、画
面表示される。
【0012】このようにして指定された表示画像は、図
4に示すように表示画面40に表示される。また、この
場合、例えば、図3に示す資料番号P30の表示を表示画
面40の一部に表示される指定枠P40で、任意のポイン
ティングデバイス等によって位置を指定することができ
る。また、サイズ指定は後述する(図8参照)ように、
ユーザがいくつかのサイズの中から選択できるようにな
っている。
【0013】図1および図2は、本発明実施例による検
索処理を説明する図である。検索処理にあたっては、図
2に示すように、検索データを任意に選択することがで
きるが、本発明実施例では、ダイレクトナンバー20
a,キーワード20b,キャビネット20cおよび一覧
表示20dのうち、一覧表示20dを選択し、検索する
ものである。また、表示画面においても、一覧表示10
a,縮小表示画像による頁めくり10b,全面表示画像
による頁めくり10cのうち、一覧表示10aにより行
い、目的の頁をサーチする。また、表示画面に表示され
た内容は必要に応じて印刷等によって出力する。
【0014】図5は本発明実施例を実施するためのハー
ド構成を示す図である。すなわち、本体装置5と、入力
装置としてイメージスキャナ51a,キーボードおよび
タブレット51b,ディスプレー装置としてはモノクロ
またはカラーのCRT装置58、そしてプリンタ52に
よって構成されている。また、本体装置5には、CPU
54、イメージスキャナ51a等から入力されたデータ
を格納するデータ記憶部55、画像表示を行うための画
像表示回路57、その表示する画像データを圧縮して格
納する画像メモリ56、さらにイメージスキャナ51a
およびプリンタ52のそれぞれと本体装置5とは、それ
ぞれインターフェース53a,53bを介して接続され
ている。
【0015】さて、このようなハードシステム構成によ
り、上記した一覧表示によって検索処理を行う本発明実
施例について、さらに詳しく説明する。本発明実施例を
実現するためのデータべースのフォーマットは、図7に
示す構成となっており、また、その各レコードのフォー
マットは図6に示す構成となっている。
【0016】データ1は、複数のレコード1がまとまっ
た構成となっており、それぞれレコード1は、レコード
2へのポインタd1 、頁数d2 なる従来のフォーマット
に、切り出し情報d3 が追加された構成となっている。
この切り出し情報d3 には、その資料がイメージ切り出
し機能を使用しているか否かのデータが書き込まれ、使
用されているならば、後述する切り出しイメージのサイ
ズ、タイプ、位置等の指定情報が書き込まれている。こ
の切り出し情報d3 の例を図8に示す。図から明らかな
ように、切り出し情報d3 が‘00H’ のとき、イメージ
切り出し処理を行っていないことを示し、また、それ以
外の場合、例えば‘01H' ならば500 ×200(dot2) とい
うようにイメージのサイズを示す。
【0017】また、データ2は、データ1と同様に複数
のレコード2がまとまった構成となっており、それぞれ
レコード2は、レコード番号D1 、次頁へのポインタD
2 、前頁へのポインタD3 なる従来のフォーマットに、
切り出しイメージの先頭のアドレスD4 および切り出し
イメージのサイズD5 が追加された構成となっている。
【0018】これらのフォーマットからなるデータを用
いた本発明実施例の処理について以下に説明する。図9
は画像データを登録して、その内容を2次記憶装置に記
憶する処理のフローチャートを示す。
【0019】まず、スキャナまたは2次記憶装置から読
み取った画像データを、一旦メモリ上に展開した後、切
り出したいイメージデータをメモリの別のアドレスにコ
ピーする。そして、この読み取ったデータが未登録であ
れば、その原画像のみを圧縮した後、この原画像および
圧縮画像に所定のインデックスおよび情報の追加を行っ
た後、ともに登録する。一方、読み取ったデータがすで
に登録されていれば、圧縮画像のみ所定のインデックス
および情報の変更を行った後、登録する。また、この登
録内容を、2次記憶装置上に記憶する。
【0020】この登録時におけるイメージの切り出し手
順について、図10に示すフローチャートを参照しなが
ら説明する。まず、スキャナまたは2次記憶装置から読
み取った画像データを、画面に表示する。イメージ切り
出し実行の前に、切り出すイメージのサイズおよび切り
出し情報等に基づくイメージの形式を、資料毎に決定す
る。その決定は資料の1頁目の処理時に行い、イメージ
情報の切り出しのサイズ、その他のイメージ切り出し情
報の決定を行う。さらにその後、その切り出し位置を指
定する。
【0021】指定された切り出し形式および切り出し位
置で、切り出しが実行される。次に、切り出しイメージ
情報のテーブルの中で最大のイメージ切り出しのサイズ
が、収まる空き領域があるか、無いかの判断をし、あれ
ばスキャナ等によるデータ読取りにもどり、次に、次の
頁の処理を同様にして行う。無ければ、データをライト
し、また、メモリの初期化を行うといった動作を、資料
が終了するまで繰り返す。以上の処理により、資料毎に
イメージが切り出され、登録される。
【0022】次に、検索時におけるイメージ切り出し手
順について、図11に示すフローチャートを参照しなが
ら説明する。まず、資料の選択画面を表示し、その内容
からイメージ切り出し処理を選択する。ここで、全頁同
じ位置を切り出すか、否かの判断をする。全頁同じ位置
を切り出す場合、資料毎に切り出し位置を決め、自動的
に切り出し処理を行う。すなわち、1頁目を表示し、表
示位置、サイズを指定し、切り出しを実行した後、この
指定サイズと同等以上の空き領域が、メモリ中にある否
かを判断し、ある場合は画像を展開して、切り出しを実
行する。一方、空き領域がない場合は、データライトお
よび初期化を行う。資料の最終頁まで、上記の操作を同
様に繰り返し行う。また、全頁同じ位置を切り出さない
場合、頁毎に表示位置、サイズを指定して切り出し処理
を行う。つまり、画像表示して、表示位置、サイズを指
定した後、切り出しを実行し、そのイメージを使用可能
メモリにコピーする。その後、切り出しイメージ情報の
テーブルの中で最大のイメージ切り出しのサイズが、収
まる空き領域があるか、無いかの判断をし、あれば、次
の頁の画像表示を行い、表示位置、サイズを指定して切
り出し処理を行う。一方、空き領域がない場合、データ
をライトし、また、メモリの初期化を行うといった動作
を、資料が終了するまで繰り返す。
【0023】次に、上述したイメージ切り出しを用いた
検索のフローチャートを図12に示し、説明する。同図
(a)は検索処理最初のイメージ一覧表示部分である。
また、同図(b)はデータ1とデータ2の参照関係を示
す。この例では、変数l,mは表示するイメージが属す
る資料番号であり、lが先頭、mが最後尾を示す。ま
た、変数a,bは表示するイメージの先頭と、最後尾の
頁数である。
【0024】そこで、検索開始にあたって、開始資料番
号の指定にしたがってn番に対応するレコード1,およ
びレコード2を取得する。このとき開始資料番号がなけ
れば、1番の資料番号より行う。ここで、全頁表示可能
な場合は、次々に所定の位置にその画像が表示され、全
頁表示が可能出ない場合は、出力可能頁数の範囲で表示
される。この場合、資料l(a頁から)〜m(b頁ま
で)の表示がなされる。
【0025】この後、カーソルキーにより資料の選択、
実行キーにより画像決定を行うが、図13にその処理フ
ローチャートを示す。この図は上記した図12の処理と
連続するものである。用いる符号は同一の意味をもつ。
【0026】この処理では、表示する資料、頁が決定さ
れる。表示画面上では、カーソルを上下に移動すること
により検索したいイメージが上下にスクロールして表示
される。
【0027】カーソルを上にスクロールさせる場合、イ
メージの先頭aが1であれば、l番には(l−1)をセ
ットし、l番のレコード1およびそのレコード1に対応
するレコード2を取得する。そこで、イメージのサイズ
とm,m−1,m−2・・と比較しながら、上向きにスク
ロールする幅を決定する。この場合、a,b,mが再決
定される。
【0028】一方、カーソルを下にスクロールさせる場
合、イメージの最後尾bが最終頁であれば、m番には
(m+1)をセットし、m番のレコード1およびそのレ
コード1に対応するレコード2を取得する。そこで、イ
メージのサイズとl,l+1,l+2・・と比較しなが
ら、下向きにスクロールする幅を決定する。この場合、
a,b,lが再決定される。
【0029】なお、イメージのサイズが各資料毎に違う
ため、表示したいイメージによってスクロールする距離
を求めるようにする。また、イメージを表示する場合、
画面の頁を跨がるような表示は行わないようにする。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の画像検索
方法によれば、イメージデータに、そのイメージデータ
の所定部分を選択的に切り出して、表示画面に表示する
ために必要な、切り出しイメージの先頭アドレスおよび
切り出しイメージのサイズなどの切り出し情報を登録す
るとともに、検索する場合には、その切り出し情報に基
づいて、各イメージデータを切り出して表示画面に一覧
表示を行い、その切り出した画像を検索キーとして検索
する構成としたので、従来のようにイメージデータの画
面表示に時間がかかることもなく、また、スクロール等
による検索時間のロスもなく、また、縮小されていない
ので文字や記号等の判別も充分行えるので、検索を容易
に、しかも高速化が実現できる。また、イメージデータ
から切り出すサイズや位置の指定はユーザが任意に行え
るので、適用できる画像フォーマットの自由度が高くな
り、操作性が向上する。
【0031】また、本発明の実現にあたっては、従来技
術におけるハードウェアの変更を必要とせず、ソフトウ
ェアの変更のみで対応でき、実現が容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例による検索処理を説明する図
【図2】本発明実施例による検索処理を説明する図
【図3】本発明実施例によって表示された画像を示す図
【図4】本発明実施例によって表示された画像を示す図
【図5】本発明実施例を実施するためのハード構成を示
す図
【図6】本発明実施例を実現するためのデータべースの
レコードのフォーマットを説明する図
【図7】本発明実施例を実現するためのデータべースの
フォーマットを説明する図
【図8】本発明実施例に用いられるイメージ切り出し情
報を説明する図
【図9】本発明実施例における画像データの登録処理を
説明する図
【図10】本発明実施例における画像データの登録処理
を説明する図
【図11】本発明実施例における画像データの検索処理
を説明する図
【図12】本発明実施例における画像データの検索処理
を説明する図
【図13】本発明実施例における画像データの登録処理
を説明する図
【図14】従来例を説明する図
【図15】もう1つの従来例を説明する図
【図16】従来例実施例に用いられるデータべースのフ
ォーマットを説明する図
【図17】従来例実施例に用いられるデータべースのレ
コードフォーマットを説明する図
【図18】従来例における画像データの登録処理を説明
する図
【符号の説明】
3 ・・・・切り出し情報 D4 ・・・・切り出しイメージの先頭アドレス D5 ・・・・切り出しイメージのサイズ W,W1 ,W2 ,W3 ・・・・ウィンドウ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山田 浩史 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号シャ ープ株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のイメージデータの中から、所定の
    イメージデータを選択するための検索方法において、上
    記イメージデータには、そのイメージデータの所定部分
    を選択的に切り出して、表示画面に表示するために必要
    な、切り出しイメージの先頭アドレスおよび切り出しイ
    メージのサイズなどの切り出し情報を登録するととも
    に、検索する場合には、その切り出し情報に基づいて、
    上記各イメージデータを切り出して表示画面に一覧表示
    を行い、その切り出した画像を検索キーとして検索する
    ことを特徴とする画像検索方法。
JP5176654A 1993-07-16 1993-07-16 画像検索方法 Pending JPH0736928A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5176654A JPH0736928A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 画像検索方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5176654A JPH0736928A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 画像検索方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0736928A true JPH0736928A (ja) 1995-02-07

Family

ID=16017364

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5176654A Pending JPH0736928A (ja) 1993-07-16 1993-07-16 画像検索方法

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