JPH0737152Y2 - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH0737152Y2 JPH0737152Y2 JP4139090U JP4139090U JPH0737152Y2 JP H0737152 Y2 JPH0737152 Y2 JP H0737152Y2 JP 4139090 U JP4139090 U JP 4139090U JP 4139090 U JP4139090 U JP 4139090U JP H0737152 Y2 JPH0737152 Y2 JP H0737152Y2
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- JP
- Japan
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- display
- area
- data
- result
- rectangular area
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、文書作成装置に関し、特に作成文書内に画像
データ等を有する場合に、この文書のデータ転送,デー
タ圧縮・再生等を効率的に実行可能とする文書作成装置
に関する。
データ等を有する場合に、この文書のデータ転送,デー
タ圧縮・再生等を効率的に実行可能とする文書作成装置
に関する。
従来の文書作成装置では、作成文書内に画像データ等を
有する場合に、その文書のデータは膨大な量となり、圧
縮・再生,データ転送に多くの時間がかかり、作業効率
を低下させるという問題があった。なお、これに関して
は、例えば、電子情報通信ハンドブック′88(オーム社
刊,1988年)第36編の記載を参考にすることができる。
有する場合に、その文書のデータは膨大な量となり、圧
縮・再生,データ転送に多くの時間がかかり、作業効率
を低下させるという問題があった。なお、これに関して
は、例えば、電子情報通信ハンドブック′88(オーム社
刊,1988年)第36編の記載を参考にすることができる。
この問題を緩衝するために、上述の画像データ等に対応
する矩形領域内のデータをすべて表示しないようにし
て、作業効率を優先させることも考えられるが、この場
合には、全体のレイアウトがわかり難くなったり、ま
た、矩形領域の内容がわからないため、編集作業自体の
効率が低下したりするという別の問題を生ずるものであ
った。
する矩形領域内のデータをすべて表示しないようにし
て、作業効率を優先させることも考えられるが、この場
合には、全体のレイアウトがわかり難くなったり、ま
た、矩形領域の内容がわからないため、編集作業自体の
効率が低下したりするという別の問題を生ずるものであ
った。
本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、必要なデータに関してのみデータの展開を行い、
省略可能なものについては展開を省略するようにして、
効率向上を図った文書作成装置を提供することにある。
するところは、従来の技術における上述の如き問題を解
消し、必要なデータに関してのみデータの展開を行い、
省略可能なものについては展開を省略するようにして、
効率向上を図った文書作成装置を提供することにある。
本考案の上記目的は、作成文書中に矩形領域を設定・指
示する手段と、前記矩形領域内の編集結果を表示装置上
に表示する手段とを有する文書作成装置において、前記
矩形領域内の編集結果を表示装置上に表示するかしない
かを個別に指示する手段を設けて、該手段により、前記
矩形領域内の編集結果を表示装置上に表示しないと指定
した場合には、前記矩形領域内に、前記編集結果の代り
に編集結果の内容を示すための記号を表示するようにし
たことを特徴とする文書作成装置によって達成される。
示する手段と、前記矩形領域内の編集結果を表示装置上
に表示する手段とを有する文書作成装置において、前記
矩形領域内の編集結果を表示装置上に表示するかしない
かを個別に指示する手段を設けて、該手段により、前記
矩形領域内の編集結果を表示装置上に表示しないと指定
した場合には、前記矩形領域内に、前記編集結果の代り
に編集結果の内容を示すための記号を表示するようにし
たことを特徴とする文書作成装置によって達成される。
本考案に係る文書作成装置においては、展開に時間のか
かる編集結果の表示は必要と指示されたときのみにし
て、それ以外の場合には、編集結果を展開して表示する
代りに、その内容を示す記号を表示するようにしたの
で、全体としての処理負荷を大幅に削減することが可能
となり、文書作成装置の処理効率向上が実現できるもの
である。
かる編集結果の表示は必要と指示されたときのみにし
て、それ以外の場合には、編集結果を展開して表示する
代りに、その内容を示す記号を表示するようにしたの
で、全体としての処理負荷を大幅に削減することが可能
となり、文書作成装置の処理効率向上が実現できるもの
である。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本考案の一実施例を示す文書作成装置のブロ
ック構成図である。図において、1Aは入力用のキーボー
ド、1Bは同じく入力用のマウス,2はキーボード1Aまたは
マウス1Bからの入力を解析する入力解析部を示してい
る。また、3は入力解析部2から送られる入力解析結果
に基づいて、指定領域内のデータを表示するかしないか
を判断する表示判断部、4は入力解析部2から送られる
入力解析結果に基づいて、個別の領域の指定を行う領域
判定部、5は領域判定部4からの領域設定情報および表
示判断部3による判断の結果を格納する領域情報データ
格納部、8は表示コントローラ7を介して表示装置6に
表示を行わせる表示制御部、9は本実施例の装置全体を
制御する編集部、10はスキャナ11を制御するとともに、
スキャナ11により読み込んだデータを領域内データ格納
部12に格納するスキャナコントローラ、13は後述する、
編集結果データの代りに表示されるマークデータの格納
部である。
ック構成図である。図において、1Aは入力用のキーボー
ド、1Bは同じく入力用のマウス,2はキーボード1Aまたは
マウス1Bからの入力を解析する入力解析部を示してい
る。また、3は入力解析部2から送られる入力解析結果
に基づいて、指定領域内のデータを表示するかしないか
を判断する表示判断部、4は入力解析部2から送られる
入力解析結果に基づいて、個別の領域の指定を行う領域
判定部、5は領域判定部4からの領域設定情報および表
示判断部3による判断の結果を格納する領域情報データ
格納部、8は表示コントローラ7を介して表示装置6に
表示を行わせる表示制御部、9は本実施例の装置全体を
制御する編集部、10はスキャナ11を制御するとともに、
スキャナ11により読み込んだデータを領域内データ格納
部12に格納するスキャナコントローラ、13は後述する、
編集結果データの代りに表示されるマークデータの格納
部である。
第3図に、上記マークデータによって表示されるマーク
の一例を示す、第3図(a)は領域内データが画像の場
合に、これを示すマーク、同(b)は領域内データがグ
ラフの場合に、これを示すマークを示している。
の一例を示す、第3図(a)は領域内データが画像の場
合に、これを示すマーク、同(b)は領域内データがグ
ラフの場合に、これを示すマークを示している。
上述の如く構成された本実施例の文書作成装置の動作
を、以下説明する。
を、以下説明する。
本実施例の文書作成装置においては、例えば、キーボー
ド1Aまたはマウス1Bからの入力を解析する入力解析部2
において解析した結果が、矩形領域の設定指示であれ
ば、編集部9の制御の下で矩形領域の設定を行い、ま
た、その情報を領域情報データ格納部5に格納する。ま
た、入力解析部2において解析した結果が、画像データ
の読み込み指示であれば、編集部9の制御の下でスキャ
ナコントローラ10を介してスキャナ11から読み込まれた
画像データを、領域内データ格納部12に格納する。ま
た、入力解析部2において解析した結果が、画像データ
の表示指示であれば、編集部9の制御の下で表示制御部
8,表示コントローラ7を介して、領域内データ格納部12
内の画像データを表示装置6に表示する。
ド1Aまたはマウス1Bからの入力を解析する入力解析部2
において解析した結果が、矩形領域の設定指示であれ
ば、編集部9の制御の下で矩形領域の設定を行い、ま
た、その情報を領域情報データ格納部5に格納する。ま
た、入力解析部2において解析した結果が、画像データ
の読み込み指示であれば、編集部9の制御の下でスキャ
ナコントローラ10を介してスキャナ11から読み込まれた
画像データを、領域内データ格納部12に格納する。ま
た、入力解析部2において解析した結果が、画像データ
の表示指示であれば、編集部9の制御の下で表示制御部
8,表示コントローラ7を介して、領域内データ格納部12
内の画像データを表示装置6に表示する。
例えば、この状態で、オペレータから、任意の領域につ
いて表示をするかしないかの指示が入力されると、この
入力を入力解析部2において解析して、その結果に基づ
いて、領域判定部4により個別の領域が指定されるとと
もに、表示判断部3により上記指定領域内のデータを表
示するか否かの判断結果が、領域情報データ格納部5に
格納されることになる。
いて表示をするかしないかの指示が入力されると、この
入力を入力解析部2において解析して、その結果に基づ
いて、領域判定部4により個別の領域が指定されるとと
もに、表示判断部3により上記指定領域内のデータを表
示するか否かの判断結果が、領域情報データ格納部5に
格納されることになる。
以下、第2図に示した動作フローチャートをも参照し
て、動作の説明を続ける。
て、動作の説明を続ける。
編集部9は通常は入力待ちの状態(ステップ21)にあ
り、上述の如く、オペレータから、任意の領域について
表示をするかしないかの指示が入力されると、ステップ
23において領域判断を行って、その情報を領域情報デー
タ格納部5に格納し、次に、ステップ24における領域内
データの表示の要否の判断を行う。この判断の結果に基
づいて、次のように処理が分かれる。すなわち、ステッ
プ24における領域内データの表示の要否の判断の結果が
表示「要」であれば、ステップ25に進んで、前述の領域
内データ格納部12内の画像データを読み出して、このデ
ータを、編集部9の制御の下で表示制御部8,表示コント
ローラ7を介して、表示装置6に表示する(ステップ2
6)。一方、ステップ24における領域内データの表示の
要否の判断の結果が表示「否」であれば、ステップ27に
進んで、前述のマークデータ格納部13内のマークデータ
を読み出して、このデータに対応するマークを表示装置
6に表示する(ステップ28)。
り、上述の如く、オペレータから、任意の領域について
表示をするかしないかの指示が入力されると、ステップ
23において領域判断を行って、その情報を領域情報デー
タ格納部5に格納し、次に、ステップ24における領域内
データの表示の要否の判断を行う。この判断の結果に基
づいて、次のように処理が分かれる。すなわち、ステッ
プ24における領域内データの表示の要否の判断の結果が
表示「要」であれば、ステップ25に進んで、前述の領域
内データ格納部12内の画像データを読み出して、このデ
ータを、編集部9の制御の下で表示制御部8,表示コント
ローラ7を介して、表示装置6に表示する(ステップ2
6)。一方、ステップ24における領域内データの表示の
要否の判断の結果が表示「否」であれば、ステップ27に
進んで、前述のマークデータ格納部13内のマークデータ
を読み出して、このデータに対応するマークを表示装置
6に表示する(ステップ28)。
ここで、前述のマークデータについては、例えば、領域
内データが画像の場合にこれを示すマーク、領域内デー
タがグラフの場合にこれを示すマークという如く、何種
類かのデータ内容との対応を考慮したものを作成してお
き、これを前述のマークデータ格納部13に格納しておく
ものとする。
内データが画像の場合にこれを示すマーク、領域内デー
タがグラフの場合にこれを示すマークという如く、何種
類かのデータ内容との対応を考慮したものを作成してお
き、これを前述のマークデータ格納部13に格納しておく
ものとする。
上記実施例によれば、展開に時間のかかる編集結果の表
示は必要と指示されたときのみにして、それ以外の場合
には、編集結果を展開して表示する代りに、その内容を
示すマークを表示するようにしたので、全体としての処
理負荷を大幅に削減することが可能となり、文書作成装
置の処理効率向上が実現できる。
示は必要と指示されたときのみにして、それ以外の場合
には、編集結果を展開して表示する代りに、その内容を
示すマークを表示するようにしたので、全体としての処
理負荷を大幅に削減することが可能となり、文書作成装
置の処理効率向上が実現できる。
なお、上記実施例においては、領域が設定され、そこに
画像データが読み込まれた状態において、オペレータか
らの、任意の領域について表示をするかしないかの指示
が入力された場合を例として説明したが、上述の、オペ
レータからの、任意の領域について表示をするかしない
かの指示が、未だ実際のデータが読み込まれていない領
域について行われた場合にも、処理は同様に行われる。
画像データが読み込まれた状態において、オペレータか
らの、任意の領域について表示をするかしないかの指示
が入力された場合を例として説明したが、上述の、オペ
レータからの、任意の領域について表示をするかしない
かの指示が、未だ実際のデータが読み込まれていない領
域について行われた場合にも、処理は同様に行われる。
なお、上記各実施例は本考案の一例として示したもので
あり、本考案はこれらに限定されるべきものではないこ
とは言うまでもない。
あり、本考案はこれらに限定されるべきものではないこ
とは言うまでもない。
以上、詳細に説明した如く、本考案によれば、作成文書
中に矩形領域を設定・指示する手段と、前記矩形領域内
の編集結果を表示装置上に表示する手段とを有する文書
作成装置において、前記矩形領域内の編集結果を表示装
置上に表示するかしないかを個別に指示する手段を設け
て、該手段により、前記矩形領域内の編集結果を表示装
置上に表示しないと指定した場合には、前記矩形領域内
に、前記編集結果の代りに編集結果の内容を示すための
記号を表示する如く構成したことにより、必要なデータ
に関してのみデータの展開を行い、省略可能なものにつ
いては展開を省略するようにして、効率向上を図った文
書作成装置を実現できるという顕著な効果を奏するもの
である。
中に矩形領域を設定・指示する手段と、前記矩形領域内
の編集結果を表示装置上に表示する手段とを有する文書
作成装置において、前記矩形領域内の編集結果を表示装
置上に表示するかしないかを個別に指示する手段を設け
て、該手段により、前記矩形領域内の編集結果を表示装
置上に表示しないと指定した場合には、前記矩形領域内
に、前記編集結果の代りに編集結果の内容を示すための
記号を表示する如く構成したことにより、必要なデータ
に関してのみデータの展開を行い、省略可能なものにつ
いては展開を省略するようにして、効率向上を図った文
書作成装置を実現できるという顕著な効果を奏するもの
である。
第1図は本考案の一実施例を示す文書作成装置のブロッ
ク構成図、第2図は実施例の動作フローチャート、第3
図は編集結果の内容を示すための記号の表示例を示す図
である。 1A:キーボード、1B:マウス、2:入力解析部、3:表示判断
部、4:領域判定部、5:領域情報データ格納部、6:表示装
置、7:表示コントローラ、8:表示制御部、9:編集部、1
0:スキャナコントローラ、11:スキャナ、12:領域内デー
タ格納部、13:マークデータ格納部。
ク構成図、第2図は実施例の動作フローチャート、第3
図は編集結果の内容を示すための記号の表示例を示す図
である。 1A:キーボード、1B:マウス、2:入力解析部、3:表示判断
部、4:領域判定部、5:領域情報データ格納部、6:表示装
置、7:表示コントローラ、8:表示制御部、9:編集部、1
0:スキャナコントローラ、11:スキャナ、12:領域内デー
タ格納部、13:マークデータ格納部。
Claims (1)
- 【請求項1】作成文書中に矩形領域を設定・指示する手
段と、前記矩形領域内の編集結果を表示装置上に表示す
る手段とを有する文書作成装置において、前記矩形領域
内の編集結果を表示装置上に表示するかしないかを個別
に指示する手段を設けて、該手段により、前記矩形領域
内の編集結果を表示装置上に表示しないと指定した場合
には、前記矩形領域内に、前記編集結果の代りに編集結
果の内容を示すための記号を表示するようにしたことを
特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4139090U JPH0737152Y2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4139090U JPH0737152Y2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 文書作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456U JPH0456U (ja) | 1992-01-06 |
| JPH0737152Y2 true JPH0737152Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=31552014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4139090U Expired - Fee Related JPH0737152Y2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737152Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP4139090U patent/JPH0737152Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456U (ja) | 1992-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |