JPH0737280Y2 - 粒子加速器用真空チェンバ - Google Patents
粒子加速器用真空チェンバInfo
- Publication number
- JPH0737280Y2 JPH0737280Y2 JP1987079438U JP7943887U JPH0737280Y2 JP H0737280 Y2 JPH0737280 Y2 JP H0737280Y2 JP 1987079438 U JP1987079438 U JP 1987079438U JP 7943887 U JP7943887 U JP 7943887U JP H0737280 Y2 JPH0737280 Y2 JP H0737280Y2
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- JP
- Japan
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- vacuum chamber
- charged particles
- magnet
- magnetic field
- rigid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 11
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Particle Accelerators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本考案は粒子加速器用真空チェンバに係り、特に、荷電
粒子の走行軌道に磁界を作用させる磁石と走行軌道との
間の距離を変化させるように断面を変えることができる
真空チェンバに関する。
粒子の走行軌道に磁界を作用させる磁石と走行軌道との
間の距離を変化させるように断面を変えることができる
真空チェンバに関する。
「従来の技術」 粒子加速器は、電子や陽子等の荷電粒子を磁界等の作用
で加速して、荷電粒子に高い運動エネルギを与える装置
で、最近では、核物理学や素粒子論の実験的研究だけで
なく生物学、医学等、種々の分野で利用されるに至って
いる。そのような利用の一つに、荷電粒子が走行方向を
屈曲する際に放出するシンクロトロン放射光と称される
電磁波を半導体の製造、タンパク質の分子構造調査等の
ために利用することが考えられている。
で加速して、荷電粒子に高い運動エネルギを与える装置
で、最近では、核物理学や素粒子論の実験的研究だけで
なく生物学、医学等、種々の分野で利用されるに至って
いる。そのような利用の一つに、荷電粒子が走行方向を
屈曲する際に放出するシンクロトロン放射光と称される
電磁波を半導体の製造、タンパク質の分子構造調査等の
ために利用することが考えられている。
このような放射光を得る場合、内部を超高真空状態(例
えば10-8Torr以上)に維持した真空チェンバに、荷電粒
子を走行させるとともに、真空チェンバの外側部に磁石
を配設して、その磁界の作用によって荷電粒子の走行方
向を変えるようにしている。
えば10-8Torr以上)に維持した真空チェンバに、荷電粒
子を走行させるとともに、真空チェンバの外側部に磁石
を配設して、その磁界の作用によって荷電粒子の走行方
向を変えるようにしている。
「考案が解決しようとする問題点」 ところで、利用目的に応じた各種の放射光を得ようとす
る場合、磁界の強さを変える必要がある。また、真空チ
ェンバ内への入射時と定常加速時とではビームの大きさ
が変化する荷電粒子の特性に応じて、磁界の作用も変化
させることが要求される。しかしながら、磁石に永久磁
石を使用する場合であると、磁界の強さを任意に変える
ことは不可能である。
る場合、磁界の強さを変える必要がある。また、真空チ
ェンバ内への入射時と定常加速時とではビームの大きさ
が変化する荷電粒子の特性に応じて、磁界の作用も変化
させることが要求される。しかしながら、磁石に永久磁
石を使用する場合であると、磁界の強さを任意に変える
ことは不可能である。
本考案は前記問題点を有効に解決するもので、永久磁石
であっても荷電粒子に作用させる磁界の強さを任意に変
えることができる真空チェンバの提供を目的とする。
であっても荷電粒子に作用させる磁界の強さを任意に変
えることができる真空チェンバの提供を目的とする。
「問題点を解決するための手段」 本考案の真空チェンバは、その一部をなす筒体が、荷電
粒子の走行軌道を介して対向する一対の剛性部と、これ
ら剛性部の間を気密に連結することにより前記走行軌道
を囲むとともに剛性部の対向方向に沿って伸縮自在な一
対の可撓性部とからなり、各剛性部に、前記走行軌道に
磁界を作用させる磁石が配設され、対向状態の磁石に、
各磁石の間を離間接近させる距離調整機構が配設されて
いる構成を採用している。
粒子の走行軌道を介して対向する一対の剛性部と、これ
ら剛性部の間を気密に連結することにより前記走行軌道
を囲むとともに剛性部の対向方向に沿って伸縮自在な一
対の可撓性部とからなり、各剛性部に、前記走行軌道に
磁界を作用させる磁石が配設され、対向状態の磁石に、
各磁石の間を離間接近させる距離調整機構が配設されて
いる構成を採用している。
「作用」 距離調整機構の作動により、各磁石を対向方向に移動さ
せると、磁石の対向距離が変化して磁界の強さが変動す
る。この際に、磁石の移動とともに、一対の剛性部が一
体的に移動するが、可撓性部に伸縮が生じて、磁石の移
動及び筒体の断面形状の変化を許容する。
せると、磁石の対向距離が変化して磁界の強さが変動す
る。この際に、磁石の移動とともに、一対の剛性部が一
体的に移動するが、可撓性部に伸縮が生じて、磁石の移
動及び筒体の断面形状の変化を許容する。
したがって、磁石が永久磁石である場合にあっても、利
用目的に応じて磁界の強さを任意に設定し、荷電粒子の
特性に応じて磁界の作用を変化させることができる。
用目的に応じて磁界の強さを任意に設定し、荷電粒子の
特性に応じて磁界の作用を変化させることができる。
「実施例」 以下、本考案の粒子加速器用真空チェンバの一実施例を
図面に基づいて説明する。
図面に基づいて説明する。
この真空チェンバ1において、磁界を作用させる部分の
筒体2は、対向配置された一対の剛性部3の間に、荷電
粒子の走行軌道を囲んで一対の可撓性部4を溶接等によ
り気密に連結されており、各剛性部3の外側部に永久磁
石5が配設されて、これら永久磁石5の間を離間接近さ
せる方向に移動させる距離調整機構6が設けられた構成
とされている。
筒体2は、対向配置された一対の剛性部3の間に、荷電
粒子の走行軌道を囲んで一対の可撓性部4を溶接等によ
り気密に連結されており、各剛性部3の外側部に永久磁
石5が配設されて、これら永久磁石5の間を離間接近さ
せる方向に移動させる距離調整機構6が設けられた構成
とされている。
前記剛性部3と可撓性部4とは、ステンレス鋼等からな
り、可撓性部4は、剛性部3に比して肉厚が十分小さく
形成されるとともに、波形のベローズ状に形成されてい
ることにより、伸縮自在とされているものである。
り、可撓性部4は、剛性部3に比して肉厚が十分小さく
形成されるとともに、波形のベローズ状に形成されてい
ることにより、伸縮自在とされているものである。
前記各永久磁石5は、荷電粒子の走行軌道を介してN極
とS極とを対向させた状態に設けられるとともに、これ
らN極とS極とを交互に入れ替えながら走行軌道の長さ
方向に沿って複数並べられている。
とS極とを対向させた状態に設けられるとともに、これ
らN極とS極とを交互に入れ替えながら走行軌道の長さ
方向に沿って複数並べられている。
前記距離調整機構6は、各剛性部3において並べられた
永久磁石5を一体に支持するブラケット7が筒体2の長
さ方向に沿って配設されるとともに、該ブラケット7の
両側部に、これらの間を筒体2の外側方で連結するよう
に駆動部8が配設された構成とされている。該駆動部8
は、一実施例では4組の油圧シリンダが使用され、前記
各ブラケット7の両端部の両側にシリンダ9とピストン
10の一方ずつが固着されており、シリンダ9の両液室11
A・11Bに対して作動油の給排を行って、シリンダ9とピ
ストン10とを相対移動させることにより、これらと一体
のブラケット7、言い換えれば前記永久磁石5を離間接
近させるものである。
永久磁石5を一体に支持するブラケット7が筒体2の長
さ方向に沿って配設されるとともに、該ブラケット7の
両側部に、これらの間を筒体2の外側方で連結するよう
に駆動部8が配設された構成とされている。該駆動部8
は、一実施例では4組の油圧シリンダが使用され、前記
各ブラケット7の両端部の両側にシリンダ9とピストン
10の一方ずつが固着されており、シリンダ9の両液室11
A・11Bに対して作動油の給排を行って、シリンダ9とピ
ストン10とを相対移動させることにより、これらと一体
のブラケット7、言い換えれば前記永久磁石5を離間接
近させるものである。
なお、前記筒体2は、永久磁石5を一体に支持している
ブラケット7よりも十分長く形成されて、中央部付近に
ブラケット7を配置させており、該ブラケット7の配置
範囲の付近において可撓性部4の伸縮を有効に行わせる
ことができるようになっている。また、筒体2の両端部
には、先端が円形に形成されたテーパ管状の継手12が設
けられ、該継手12に他の円筒状筒体13が気密に固着され
る。
ブラケット7よりも十分長く形成されて、中央部付近に
ブラケット7を配置させており、該ブラケット7の配置
範囲の付近において可撓性部4の伸縮を有効に行わせる
ことができるようになっている。また、筒体2の両端部
には、先端が円形に形成されたテーパ管状の継手12が設
けられ、該継手12に他の円筒状筒体13が気密に固着され
る。
このように構成した真空チェンバ1は、内部を超高真空
状態に維持して、荷電粒子を入射し、他に設けた磁石等
によって加速するとともに、前記筒体2においては、N
極とS極とを交互に並べた永久磁石5によって荷電粒子
の走行軌道を蛇行させ、その屈曲部において荷電粒子か
ら放射光を発生させるものである。そして、距離調整機
構6の駆動部8を作動させることによって、永久磁石5
の間の距離を変え、荷電粒子に作用させる磁界の強さを
適宜に選定して、目的に応じた各種の放射光を得ること
ができるものである。また、真空チェンバ1に入射され
た時には太く定常加速中には細くなる荷電粒子のビーム
の大きさに応じて、入射時には永久磁石5の間の距離を
大きくしておき、定常加速中には小さくすることがで
き、磁極間を極力小さくして、より強力な放射光を得る
ことができる。
状態に維持して、荷電粒子を入射し、他に設けた磁石等
によって加速するとともに、前記筒体2においては、N
極とS極とを交互に並べた永久磁石5によって荷電粒子
の走行軌道を蛇行させ、その屈曲部において荷電粒子か
ら放射光を発生させるものである。そして、距離調整機
構6の駆動部8を作動させることによって、永久磁石5
の間の距離を変え、荷電粒子に作用させる磁界の強さを
適宜に選定して、目的に応じた各種の放射光を得ること
ができるものである。また、真空チェンバ1に入射され
た時には太く定常加速中には細くなる荷電粒子のビーム
の大きさに応じて、入射時には永久磁石5の間の距離を
大きくしておき、定常加速中には小さくすることがで
き、磁極間を極力小さくして、より強力な放射光を得る
ことができる。
なお、前記距離調整機構6は、油圧シリンダ以外にもエ
アシリンダ、送りねじ機構等、種々の機構を適用するこ
とができ、また、一実施例では永久磁石5を有する構成
としたが、本考案の真空チェンバにおいて、電磁石の適
用を排除するものではない。
アシリンダ、送りねじ機構等、種々の機構を適用するこ
とができ、また、一実施例では永久磁石5を有する構成
としたが、本考案の真空チェンバにおいて、電磁石の適
用を排除するものではない。
「考案の効果」 以上の説明から明らかなように、本考案の粒子加速器用
真空チェンバによれば、次のような効果を奏することが
できる。
真空チェンバによれば、次のような効果を奏することが
できる。
(i)磁石が配設されている両剛性部間を伸縮自在な可
撓性部によって連結したから、距離調整機構の作動によ
り、可撓性部を伸縮させることによって磁石間の距離を
変え得て、任意の強さの磁界を荷電粒子に作用させるこ
とができる。
撓性部によって連結したから、距離調整機構の作動によ
り、可撓性部を伸縮させることによって磁石間の距離を
変え得て、任意の強さの磁界を荷電粒子に作用させるこ
とができる。
(ii)磁石間の距離を変えることができるので、永久磁
石であっても任意の強さの磁界を作用させ得て、その適
用を容易にすることができる。
石であっても任意の強さの磁界を作用させ得て、その適
用を容易にすることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の粒子加速器用真空チェンバの一実施例
を示す横断面図、第2図は第1図のII−II線に沿う一部
を省略した矢視縮小図である。 1……真空チェンバ、2……筒体、3……剛性部、4…
…可撓性部、5……永久磁石、6……距離調整機構、7
……ブラケット、8……駆動部、9……シリンダ、10…
…ピストン、11A・11B……液室、12……継手、13……筒
体。
を示す横断面図、第2図は第1図のII−II線に沿う一部
を省略した矢視縮小図である。 1……真空チェンバ、2……筒体、3……剛性部、4…
…可撓性部、5……永久磁石、6……距離調整機構、7
……ブラケット、8……駆動部、9……シリンダ、10…
…ピストン、11A・11B……液室、12……継手、13……筒
体。
Claims (1)
- 【請求項1】真空チェンバ(1)の一部をなす筒体
(2)が、荷電粒子の走行軌道を介して対向する一対の
剛性部(3)と、これら剛性部の間を気密に連結するこ
とにより前記走行軌道を囲むとともに剛性部の対向方向
に沿って伸縮自在な可撓性部(4)とからなり、各剛性
部に、前記走行軌道に磁界を作用させる磁石(5)が配
設され、対向状態の磁石に、各磁石の間を離間接近させ
る距離調整機構(6)が配設されていることを特徴とす
る粒子加速器用真空チェンバ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987079438U JPH0737280Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 粒子加速器用真空チェンバ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987079438U JPH0737280Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 粒子加速器用真空チェンバ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63187300U JPS63187300U (ja) | 1988-11-30 |
| JPH0737280Y2 true JPH0737280Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=30929296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987079438U Expired - Lifetime JPH0737280Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | 粒子加速器用真空チェンバ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737280Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116017836B (zh) * | 2022-12-20 | 2024-01-19 | 北京核力同创科技有限公司 | 一种医用小型回旋加速器真空室结构 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58158000U (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-21 | 三菱電機株式会社 | 真空ダクト |
-
1987
- 1987-05-26 JP JP1987079438U patent/JPH0737280Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| IEEETransactionsonNuclearScience,NS−32〔5〕(1985)P.3412−3414 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63187300U (ja) | 1988-11-30 |
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