JPH0737305B2 - エレベータ連動集合住宅システム - Google Patents
エレベータ連動集合住宅システムInfo
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- JPH0737305B2 JPH0737305B2 JP1263396A JP26339689A JPH0737305B2 JP H0737305 B2 JPH0737305 B2 JP H0737305B2 JP 1263396 A JP1263396 A JP 1263396A JP 26339689 A JP26339689 A JP 26339689A JP H0737305 B2 JPH0737305 B2 JP H0737305B2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Elevator Control (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ホームオートメーションにおけるエレベータ
の移動制御を集合住宅システムに組み込んだエレベータ
連動集合住宅システムに関する。
の移動制御を集合住宅システムに組み込んだエレベータ
連動集合住宅システムに関する。
従来の技術 第2図は従来のエレベータ装置を有する集合住宅システ
ムの構成を示している。第2図において、1は中央制御
装置であり、管理室親機2および共同玄関子機3にデー
タ・通話バスライン4により接続されている。中央制御
装置1はまた、住戸端末機器5、6、7にデータ・通話
バスライン8により接続されている。9はエレベータ制
御部であり、エレベータ駆動部10にデータバスライン11
により接続されるとともに、データバスライン12により
エレベータ13に接続されている。14、15、16、17はエレ
ベータ呼び装置であり、エレベータ制御部9にデータバ
スライン18により接続されている。
ムの構成を示している。第2図において、1は中央制御
装置であり、管理室親機2および共同玄関子機3にデー
タ・通話バスライン4により接続されている。中央制御
装置1はまた、住戸端末機器5、6、7にデータ・通話
バスライン8により接続されている。9はエレベータ制
御部であり、エレベータ駆動部10にデータバスライン11
により接続されるとともに、データバスライン12により
エレベータ13に接続されている。14、15、16、17はエレ
ベータ呼び装置であり、エレベータ制御部9にデータバ
スライン18により接続されている。
次に、上記従来例の動作について説明する。第2図にお
いて、共同玄関に訪問者があると、訪問者が共同玄関子
機3の呼出ボタンを操作することにより、共同玄関子機
3とデータ・通話ライン4を通して管理室親機2との通
話が可能になる。管理室親機2から該当する住戸端末機
器5〜7へ訪問者があることが通知されると、該当する
住戸端末機器5〜7と共同玄関子機3との間の通話がデ
ータ・通話バスライン8を通して可能になる。また、共
同玄関の解錠も各住戸端末機器5〜7からの操作により
可能になる。
いて、共同玄関に訪問者があると、訪問者が共同玄関子
機3の呼出ボタンを操作することにより、共同玄関子機
3とデータ・通話ライン4を通して管理室親機2との通
話が可能になる。管理室親機2から該当する住戸端末機
器5〜7へ訪問者があることが通知されると、該当する
住戸端末機器5〜7と共同玄関子機3との間の通話がデ
ータ・通話バスライン8を通して可能になる。また、共
同玄関の解錠も各住戸端末機器5〜7からの操作により
可能になる。
各住戸の居住者が各階のエレベータ呼び装置14〜17を操
作すると、エレベータ呼び信号がデータバスライン18を
介してエレベータ制御部9に入力される。エレベータ制
御部9は、データバスライン11を介してエレベータ駆動
部10にエレベータ呼び装置14〜17が操作された階数デー
タおよび駆動信号を出力する。エレベータ駆動部10は、
エレベータ制御部9から送られてきた階数データをもと
にエレベータ呼び装置14〜17のうち、操作の行われた階
にエレベータ13を移動させる。エレベータ13の移動にと
もないエレベータ13の現在位置がエレベータ制御部9に
フィードバックされる。
作すると、エレベータ呼び信号がデータバスライン18を
介してエレベータ制御部9に入力される。エレベータ制
御部9は、データバスライン11を介してエレベータ駆動
部10にエレベータ呼び装置14〜17が操作された階数デー
タおよび駆動信号を出力する。エレベータ駆動部10は、
エレベータ制御部9から送られてきた階数データをもと
にエレベータ呼び装置14〜17のうち、操作の行われた階
にエレベータ13を移動させる。エレベータ13の移動にと
もないエレベータ13の現在位置がエレベータ制御部9に
フィードバックされる。
このように、上記従来のエレベータ装置を有する集合住
宅システムにおいても、居住者がエレベータ呼び装置14
〜17を操作することにより、エレベータ13を自己の住宅
が存在する階数へ移動させることができる。
宅システムにおいても、居住者がエレベータ呼び装置14
〜17を操作することにより、エレベータ13を自己の住宅
が存在する階数へ移動させることができる。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記従来の集合住宅システムにおいて
は、居住者がエレベータ呼び装置14〜17を操作してから
初めてエレベータ制御部9がエレベータ駆動部10へ信号
を送るため、エレベータ13がその階に到達するまでの
間、長い時間、居住者がエレベータ13の前で待たなけれ
ばならないという問題があった。
は、居住者がエレベータ呼び装置14〜17を操作してから
初めてエレベータ制御部9がエレベータ駆動部10へ信号
を送るため、エレベータ13がその階に到達するまでの
間、長い時間、居住者がエレベータ13の前で待たなけれ
ばならないという問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであ
り、エレベータ前での待ち時間を短縮することのできる
優れたエレベータ連動集合住宅システムを提供すること
を目的とする。
り、エレベータ前での待ち時間を短縮することのできる
優れたエレベータ連動集合住宅システムを提供すること
を目的とする。
課題を解決するための手段 本発明は、上記目的を達成するために、集合住宅システ
ムの中央制御装置とエレベータ制御部との間にエレベー
タアダプタを相互接続し、居住者の住戸不在情報および
階数情報を各住戸端末機器の不在情報入力手段を操作す
ることにより中央制御装置に知らせ、中央制御装置がエ
レベータアダプタを介してエレベータ制御部に不在情報
および階数情報を伝達し、エレベータ制御部がエレベー
タ駆動部を介してエレベータをその階に移動させるよう
にしたものである。
ムの中央制御装置とエレベータ制御部との間にエレベー
タアダプタを相互接続し、居住者の住戸不在情報および
階数情報を各住戸端末機器の不在情報入力手段を操作す
ることにより中央制御装置に知らせ、中央制御装置がエ
レベータアダプタを介してエレベータ制御部に不在情報
および階数情報を伝達し、エレベータ制御部がエレベー
タ駆動部を介してエレベータをその階に移動させるよう
にしたものである。
作用 本発明は、上記のような構成により次のような作用を有
する。すなわち、各住戸の居住者が、住戸外に外出する
ときに各住戸端末機器の不在情報入力手段を操作するこ
とにより、不在信号および階数データが中央制御装置に
出力される。中央制御装置は不在信号および階数データ
をエレベータアダプタを介してエレベータ制御部へ出力
する。エレベータ制御部は、階数データをもとにエレベ
ータ駆動部を制御してエレベータをその階に移動させ
る。これにより、居住者がエレベータの前にたどり着い
たときには、エレベータが既にその階に到達しており、
エレベータの前で長い時間待たなくて済むようになる。
する。すなわち、各住戸の居住者が、住戸外に外出する
ときに各住戸端末機器の不在情報入力手段を操作するこ
とにより、不在信号および階数データが中央制御装置に
出力される。中央制御装置は不在信号および階数データ
をエレベータアダプタを介してエレベータ制御部へ出力
する。エレベータ制御部は、階数データをもとにエレベ
ータ駆動部を制御してエレベータをその階に移動させ
る。これにより、居住者がエレベータの前にたどり着い
たときには、エレベータが既にその階に到達しており、
エレベータの前で長い時間待たなくて済むようになる。
実施例 第1図は、本発明の一実施例の構成を示すものである。
第1図において、21は中央制御装置である。22は管理室
親機、23は共同玄関子機であり、それぞれ中央制御装置
21にデータ・通話バスライン24により接続されている。
25、26、27はそれぞれ中央制御装置21にデータ・通話バ
スライン28により接続された各住居端末機器である。2
9、30、31は各住居端末機器25〜27に設けられた不在情
報入力手段である不在ボタンである。32はエレベータア
ダプタであり、データバスライン33により中央制御装置
21に接続されている。34はエレベータ制御部であり、デ
ータバスライン35によりエレベータアダプタ32に接続さ
れている。35はエレベータ36を移動させるためのエレベ
ータ駆動部であり、データバスライン37によりエレベー
タ制御部34に接続されている。エレベータ36はデータバ
スライン38によりエレベータ制御部34に接続されてい
る。39、40、41はエレベータ呼び装置であり、エレベー
タ制御部34にデータバスライン42により接続されてい
る。
第1図において、21は中央制御装置である。22は管理室
親機、23は共同玄関子機であり、それぞれ中央制御装置
21にデータ・通話バスライン24により接続されている。
25、26、27はそれぞれ中央制御装置21にデータ・通話バ
スライン28により接続された各住居端末機器である。2
9、30、31は各住居端末機器25〜27に設けられた不在情
報入力手段である不在ボタンである。32はエレベータア
ダプタであり、データバスライン33により中央制御装置
21に接続されている。34はエレベータ制御部であり、デ
ータバスライン35によりエレベータアダプタ32に接続さ
れている。35はエレベータ36を移動させるためのエレベ
ータ駆動部であり、データバスライン37によりエレベー
タ制御部34に接続されている。エレベータ36はデータバ
スライン38によりエレベータ制御部34に接続されてい
る。39、40、41はエレベータ呼び装置であり、エレベー
タ制御部34にデータバスライン42により接続されてい
る。
次に上記実施例の動作について説明する。上記実施例に
おいて、共同玄関に訪問者があると、訪問者が共同玄関
子機23の呼出ボタンを操作することにより、共同玄関子
機23と管理室親機22との間の通話が中央制御装置21およ
びデータ・通話ライン24を介して可能になる。次いで管
理室親機22から該当する住戸端末機器25〜27へ訪問者が
あることが通知されると、該当する住戸端末機器25〜27
と共同玄関子機23との間で中央制御装置21およびデータ
・通話バスライン28を介して通話が行われる。また、共
同玄関の解錠も各住戸端末機器25〜27からの操作により
可能になる。
おいて、共同玄関に訪問者があると、訪問者が共同玄関
子機23の呼出ボタンを操作することにより、共同玄関子
機23と管理室親機22との間の通話が中央制御装置21およ
びデータ・通話ライン24を介して可能になる。次いで管
理室親機22から該当する住戸端末機器25〜27へ訪問者が
あることが通知されると、該当する住戸端末機器25〜27
と共同玄関子機23との間で中央制御装置21およびデータ
・通話バスライン28を介して通話が行われる。また、共
同玄関の解錠も各住戸端末機器25〜27からの操作により
可能になる。
上記実施例において、たとえば11階の居住者が外出しよ
うとするとき、自己の住戸端末機器27の不在ボタン31を
押下して外出する。不在ボタン31が押下されると、その
不在信号がデータ・通話バスライン28を介して中央制御
装置21に出力され、中央制御装置21は、データバスライ
ン33を通じてその不在信号および住戸番号1101をエレベ
ータアダプタ32へ出力する。エレベータアダプタ32は、
住戸番号1101から階数11Fをエレベータ制御部34へ出力
する。エレベータ制御部34は、エレベータ駆動部35に階
数データ11Fおよびエレベータ駆動信号をデータバスラ
イン37を通じて出力する。エレベータ駆動部35は、エレ
ベータ36を11階へ移動させ、エレベータは11階に到着す
る。エレベータ36の動きは、データバスライン38を通じ
てエレベータ制御部34に通知されている。
うとするとき、自己の住戸端末機器27の不在ボタン31を
押下して外出する。不在ボタン31が押下されると、その
不在信号がデータ・通話バスライン28を介して中央制御
装置21に出力され、中央制御装置21は、データバスライ
ン33を通じてその不在信号および住戸番号1101をエレベ
ータアダプタ32へ出力する。エレベータアダプタ32は、
住戸番号1101から階数11Fをエレベータ制御部34へ出力
する。エレベータ制御部34は、エレベータ駆動部35に階
数データ11Fおよびエレベータ駆動信号をデータバスラ
イン37を通じて出力する。エレベータ駆動部35は、エレ
ベータ36を11階へ移動させ、エレベータは11階に到着す
る。エレベータ36の動きは、データバスライン38を通じ
てエレベータ制御部34に通知されている。
このように、上記実施例によれば、住戸端末機器25〜27
の不在ボタン29〜31を押下するだけで、エレベータ36が
11階に移動を開始するので、エレベータ呼び装置39〜41
を操作することなしにエレベータ36を11階に呼ぶことが
できるという利点を有する。また、上記実施例によれ
ば、居住者が不在ボタン29〜31を押下するとすぐにエレ
ベータ36が移動を開始するので、エレベータ36の前で居
住者が長い時間待つ必要がなくなるという効果を有す
る。
の不在ボタン29〜31を押下するだけで、エレベータ36が
11階に移動を開始するので、エレベータ呼び装置39〜41
を操作することなしにエレベータ36を11階に呼ぶことが
できるという利点を有する。また、上記実施例によれ
ば、居住者が不在ボタン29〜31を押下するとすぐにエレ
ベータ36が移動を開始するので、エレベータ36の前で居
住者が長い時間待つ必要がなくなるという効果を有す
る。
発明の効果 本発明は、上記実施例から明らかなように、以下に示す
効果を有する。
効果を有する。
(1)各住戸端末機器の不在情報入力手段を操作するだ
けで不在情報および階数情報がエレベータ制御部に伝達
されるため、エレベータ呼び装置を操作することなし
に、エレベータを不在情報が入力された階数まで移動さ
せることができる。
けで不在情報および階数情報がエレベータ制御部に伝達
されるため、エレベータ呼び装置を操作することなし
に、エレベータを不在情報が入力された階数まで移動さ
せることができる。
(2)各住戸端末機器の不在情報入力手段を操作するだ
けでエレベータが移動を開始するため、居住者がエレベ
ータの前に到着する前にエレベータをその階に移動させ
ることができ、居住者のエレベータ前での待ち時間を短
縮することができる。
けでエレベータが移動を開始するため、居住者がエレベ
ータの前に到着する前にエレベータをその階に移動させ
ることができ、居住者のエレベータ前での待ち時間を短
縮することができる。
第1図は本発明の一実施例におけるエレベータ連動集合
住宅システムの概略ブロック図、第2図は従来のエレベ
ータ装置を有する集合住宅システムの一例を示す概略ブ
ロック図である。 21…中央制御装置、22…管理室親機、23…共同玄関子
機、24…データ・通話バスライン、25、26、27…住戸端
末機器、28…データ・通話バスライン、29、30、31…不
在ボタン(不在情報入力手段)、32…エレベータアダプ
タ、33…データバスライン、34…エレベータ制御部、35
…エレベータ駆動部、36…エレベータ、37、38…データ
バスライン、39、40、41…エレベータ呼び装置、42…デ
ータバスライン。
住宅システムの概略ブロック図、第2図は従来のエレベ
ータ装置を有する集合住宅システムの一例を示す概略ブ
ロック図である。 21…中央制御装置、22…管理室親機、23…共同玄関子
機、24…データ・通話バスライン、25、26、27…住戸端
末機器、28…データ・通話バスライン、29、30、31…不
在ボタン(不在情報入力手段)、32…エレベータアダプ
タ、33…データバスライン、34…エレベータ制御部、35
…エレベータ駆動部、36…エレベータ、37、38…データ
バスライン、39、40、41…エレベータ呼び装置、42…デ
ータバスライン。
Claims (1)
- 【請求項1】各住戸の住戸端末機器に設けられた居住者
の不在情報を入力する不在情報入力手段と、前記各住戸
端末機器の階数情報を記憶するとともに前記各住戸端末
機器から送出された不在信号が入力される中央制御装置
と、前記中央制御装置から送出された不在信号および不
在住戸の階数情報をエレベータ制御部に伝達するエレベ
ータアダプタと、前記エレベータ制御部からの信号によ
りエレベータを前記不在信号が発せられた住戸の階数へ
移動させるエレベータ駆動部とを備えたエレベータ連動
集合住宅システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1263396A JPH0737305B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | エレベータ連動集合住宅システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1263396A JPH0737305B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | エレベータ連動集合住宅システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03124673A JPH03124673A (ja) | 1991-05-28 |
| JPH0737305B2 true JPH0737305B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=17388918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1263396A Expired - Fee Related JPH0737305B2 (ja) | 1989-10-09 | 1989-10-09 | エレベータ連動集合住宅システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737305B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017152973A (ja) * | 2016-02-25 | 2017-08-31 | アイホン株式会社 | 集合住宅インターホンシステム |
| CN113562558B (zh) * | 2021-07-07 | 2023-11-03 | 西柏思机电设备(嘉兴)有限公司 | 一种实现电梯触摸控制板自动适应楼层数的方法 |
-
1989
- 1989-10-09 JP JP1263396A patent/JPH0737305B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03124673A (ja) | 1991-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |