JPH0737653U - スクリーン印刷用印刷版 - Google Patents

スクリーン印刷用印刷版

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JPH0737653U
JPH0737653U JP008572U JP857294U JPH0737653U JP H0737653 U JPH0737653 U JP H0737653U JP 008572 U JP008572 U JP 008572U JP 857294 U JP857294 U JP 857294U JP H0737653 U JPH0737653 U JP H0737653U
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保浩 岩佐
雅之 高坂
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Sanken Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スクリーン印刷用印刷版のマスクの屈曲部近
傍に良好なスクリーン印刷を行う。 【構成】 枠体(16)の内側面(16b)を板部
(6)の上方に配置し、枠体(16)の外側面(16
c)を屈曲部(9)の外側且つ上方に配置する。屈曲部
(9)より内側で且つ枠体(16)の内側面(16b)
とほぼ同一面上で被印刷面側に突出する突起部(17)
を屈曲部(9)に沿って枠体(16)の底面(16a)
に形成する。被印刷体(5)の板部(6)にマスク
(2)を対向して配置すると、屈曲部(9)の外側で固
定台(12)から一定距離離間して枠体(16)が固定
台(12)の上方に配置される。肉厚の枠体(16)が
印刷版の保持部として作用し、屈曲部(9)に隣接する
肉薄の突起部(17)にマスク(2)を連結するので、
板部(6)の屈曲部(9)の近傍に開口(4)を形成で
きる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は印刷版、特に屈曲部を有する被印刷体に良好に印刷できるスクリーン 印刷用印刷版に関する。
【0002】
【従来の技術】
厚膜導体ペースト、厚膜抵抗ペースト、ペースト半田等の印刷材をマスク上に 供給し、マスク上に形成された開口部より印刷材を押し出してリードフレームで ある被印刷体(5)の表面に転写するスクリーン印刷は公知である。図4は、従 来のスクリーン印刷用印刷版で被印刷体(5)である板部(6)上にスクリーン 印刷にてペースト半田を印刷する状態を示す断面図である。印刷するペースト半 田は半導体素子等の固着に使用される。図示を省略するが、被印刷体(5)は実 際には並行に連結された多数個の板部(6)を備えている。
【0003】 印刷版(1)はステンレス等の金属薄板から成り、印刷すべき形状に合せた開 口(4)が形成されたマスク(2)と、マスク(2)の周部に環状に設けられ、 断面四角形の形状を有する枠体(3)とから成る。マスク(2)の表面が弛みを 発生せず平坦面を維持するように、マスク(2)は枠体(3)の底面に張られて 貼着される。固定台(12)上に配置される被印刷体(5)は板部(6)と、板 部(6)から導出された外部リード(8)とを有し、外部リード(8)と板部( 6)との間に屈曲部(9)が形成される。転写の際は、マスク(2)を被印刷面 となる板部(6)の上面(6a)に略当接させる。続いて、へらの作用を行うス キージによりマスク(2)を被印刷面に強く押し付けながら、マスク(2)上の ペースト半田を開口(4)より押し出し、板部(6)に付着させる。スクリーン 印刷は他の印刷方法に比べて量産性等に優れている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、板部(6)上に複数の半導体素子や回路基板を固着した半導体装置 では、高集積化のため屈曲部(9)の近傍に半導体素子や回路基板を固着するこ とが要求される。しかし、枠体(3)がその厚みl1分だけマスク(2)の内側 に延び出し、ペースト半田を屈曲部(9)に接近した位置に付着できない。この ため、従来のスクリーン印刷では屈曲部(9)の近傍に印刷することが困難であ った。上記のような半導体装置のみならず、1個の半導体素子を固着した半導体 装置でも板部を小面積化した場合、同様の問題が生ずる。
【0005】 そこで、本考案者は上記の問題を解決するため枠体(3)の厚みl1を薄くす ると共に、枠体(3)にできるだけ接近した位置に開口(4)を設ける方法を試 みた。しかし、枠体(3)の厚みl1を単に薄くすると、印刷版(1)の強度が 低下する。このため、被印刷体(5)上にセットしたとき枠体(3)の安定性が 悪くなり、所望の位置に良好な印刷を行えない難点があった。また、スクリーン 印刷では印刷材を付着させるために、マスク(2)を被印刷面に強く押圧する必 要がある。しかし、スキージをマスク(2)上に押圧したとき、枠体(3)の近 傍ではスキージの押圧によるマスク(2)の垂直方向への変形量は中心部に比べ て小さくなる。このため、枠体(3)に近接するマスク(2)の周縁部は被印刷 面に強く当接できない。良好に印刷するため開口(4)と枠体(3)との距離l を実際には2mm以上確保する必要がある。従って、開口(4)を枠体(3)に近 接させるにも限界があった。以上のように、従来では屈曲部(9)の近傍には良 好な印刷を行うことが困難であった。
【0006】 そこで、本考案では上記問題を解決し屈曲部近傍に良好にスクリーン印刷でき るスクリーン印刷用印刷版を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案のスクリーン印刷用印刷版は、固定台(12)と、枠体(16)及び枠 体(16)に固定され且つ開口(4)が形成されたマスク(2)とを備えている 。板部(6)及び板部(6)から上方に屈曲して延在する屈曲部(9)とを備え た被印刷体(5)の板部(6)が固定台(12)上に配置される。板部(6)の 上面又は板部(6)上に設けられた部材の上面に形成される被印刷面にマスク( 2)を対向して配置してスクリーン印刷を行う。枠体(16)の内側面(16b )を板部(6)の上方に配置するとともに屈曲部(9)を越えて延在する枠体( 16)の外側面(16c)が屈曲部(9)の外側且つ上方に配置される。屈曲部 (9)より内側で且つ枠体(16)の内側面(16b)とほぼ同一面上で被印刷 面側に突出する突起部(17)が屈曲部(9)に沿って枠体(16)の底面(1 6a)に形成される。突起部(17)の底面(17a)に当接するマスク(2) が突起部(17)に連結される。被印刷体(5)の板部(6)にマスク(2)を 対向して配置すると、屈曲部(9)の外側で固定台(12)から一定距離離間し て枠体(16)が固定台(12)の上方に配置される。
【0008】
【作用】
肉厚の枠体(16)が印刷版の保持部として作用し、屈曲部(9)に隣接する 肉薄の突起部(17)にマスク(2)を連結するので、板部(6)の屈曲部(9 )の近傍に開口(4)を形成することができる。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の第1の実施例及び第2の実施例を図1〜図3について説明する 。これらの図面では図4に示す箇所と同一の部分については同一の符号を付し、 説明を省略する。
【0010】 図1は、図4に示す従来例と同様にスクリーン印刷を行うために、被印刷体( 5)である被印刷体(5)上に印刷版(11)を載置した状態を示す本考案によ る第1の実施例の断面図である。固定台(12)には被印刷体(5)が載置され 、被印刷体(5)の形状に合わせて、リードフレームの板部(支持板)(6)を 載置する第1の載置面(13)と外部リード(8)を載置する第2の載置面(1 4)が固定台(12)に形成される。また、第1の載置面(13)と第2の載置 面(14)との間には被印刷体(5)の屈曲部(9)に対応する段差面(15) が形成される。被印刷体(5)の下面は固定台(12)の第1の載置面(13) 及び第2の載置面(14)に密着する。図1には2個の被印刷体(5)を対向さ せて固定台(12)に配置した例を示すが、実際には、多数の被印刷体(5)が 2列に対向して固定台(12)上に配置される。
【0011】 第1の実施例の従来例と異なる点は印刷版(11)の形状にある。図示のよう に、印刷版(11)は断面四角形の枠体(16)と、枠体(16)の底面(16 a)に設けらた突起部(17)と、マスク(2)とを有する。枠体(16)は支 持板である板部(6)の上方に配置された内側面(16b)と、屈曲部(9)の 外側且つ上方に配置される外側面(16c)とを有する。且つ突起部(17)の 内側面(17b)と枠体(16)の内側面(16b)が同一平面を形成するよう に、枠体(16)の内側面(16b)とほぼ同一面上で被印刷面側に向かって下 方に突出する突起部(17)が屈曲部(9)に沿って枠体(16)の底面(16 a)に屈曲部(9)より内側で一体に形成される。しかし、突起部(17)の内 側面(17b)から外側面(17c)への肉厚l2は枠体(16)の内側面(1 6b)から外側面(16c)への肉厚l3より小さい。従って枠体(16)の外 側面(16c)と突起部(17)の外側面(17c)は同一平面上に形成されず 、枠体(16)の底面(16a)と突起部(17)の底面(17a)の間には段 差が形成される。突起部(17)の底面(17a)及び外側面(17c)にはマ スク(2)が貼着される。
【0012】 図1に示すように、被印刷体(5)の板部(6)にマスク(2)を対向して配 置すると、印刷版(11)のマスク(2)は板部(6)の上面(6a)の上方に 配置され、また枠体(16)が屈曲部(9)の外側で固定台(12)から一定距 離離間して固定台(12)の上方に配置される。このとき、突起部(17)は被 印刷体(5)の屈曲部(9)の側方に位置し、突起部(17)の外側面(17c )はマスク(2)を介して屈曲部(9)と密着する。
【0013】 この状態では、被印刷面となる板部(6)の上面(6a)とマスク(2)との 間隔l5が外部リード(8)の上面(8a)と枠体(16)の底面(16a)との 間隔l6より小さい。実際の間隔l5は約0であり、マスク(2)は板部(6)の 上面(6a)に当接し、枠体(16)が外部リード(8)の上面(8a)から若干 浮いた状態となる。
【0014】 図2は第1の実施例の印刷版(11)を使用してスクリーン印刷を行う状態を 示す斜視図である。印刷材としてペースト半田(図示せず)をマスク(2)上に 載置し、マスク(2)の上面でスキージ(40)を滑動することにより、ペース ト半田が開口(4)より下方に押し出され、板部(6)上に印刷される。ここで 、屈曲部(9)の近傍にある開口(4)からは回路基板の固着に使用されるペー スト半田が印刷され、屈曲部(9)から離れた位置に設けられた開口(4)から は半導体素子(図示せず)の固着に使用されるペースト半田が板部(6)上に印 刷される。
【0015】 本実施例は以下の効果を有する。
【0016】 1. 突起部(17)の肉厚l2が枠体(16)の肉厚l3より小さいので、枠 体(16)及び突起部(17)の内側面(17b)と開口(4)との間隔l4を 2mm以上に確保しつつ、開口(4)を屈曲部(9)の近傍に位置させることがで きる。このため、屈曲部(9)の近傍への印刷が良好に行える。
【0017】 2. 突起部(17)が屈曲部(9)に対応して下方に突出するので、突起部 (17)がマスク(2)に対する垂直方向の位置決め部となり、被印刷体(5) に対してマスク(2)を確実に当接でき、良好な印刷が可能となる。またマスク (2)を平坦に張ることにより、柔軟性の大きいマスク(2)を使用することも 可能である。
【0018】 3. 十分な強度の肉厚で枠体(16)を成形して、十分な強度を有し長い耐 用期間の印刷版が得られるから、良好な印刷ができる。
【0019】 図3に示す第2の実施例では、印刷版は第1の実施例の印刷版を並列に組合せ て、複数個のマスク(2)を有する形状としてもよい。これにより、更に多数個 の被印刷体を一度にスクリーン印刷できる。
【0020】 本考案の上記実施例は変更が可能である。例えば、突起部(17)は被印刷体 (5)の屈曲部の形状に対応して種々の形状に形成することができる。例えば、 突起部(17)の外側面(17c)に傾斜を形成してもよい。また、突起部(1 7)をマスク(2)に対して傾斜させてもよい。また、枠体(16)も被印刷体 (5)の形状に対応して種々の形状に形成することが可能である。枠体(16) の内側面(16b)と突起部(17)の内側面(17b)を実施例のように略同 一平面上に配置すると合理的であるが、枠体(16)と突起部(17)の連結部 が枠体(16)の内側面(16b)寄りに位置すれば、上記のように略同一平面 上になくても本考案の効果は認められる。本考案のスクリーン印刷用印刷版では 、例えば板部(6)上に固着された回路基板、半導体素子等の上面に印刷を行う 場合にも有効である。印刷材は、ペースト半田に限られず、アルミニウム等の他 の導電性接着材を使用することができる。また、マスク(2)はメタルマスクの 他にメッシュマスク等も使用できる。また、突起部(17)の肉厚l2と枠体( 16)の肉厚l3は必要に応じて種々の変形が可能であり、(l3/l2)≧3と するのが望ましい。
【0021】
【考案の効果】
以上のように、本考案によれば屈曲部を有する被印刷体の屈曲部近傍への印刷 を良好に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】被印刷体であるリードフレーム上に印刷版を載
置した状態を示す本考案による第1の実施例のスクリー
ン印刷用印刷版の断面図
【図2】この斜視図
【図3】本考案の第2の実施例を示す断面図
【図4】従来のスクリーン印刷用印刷版の断面図
【符号の説明】
(2)..マスク、 (5)..被印刷体、
(6)..板部、 (8)..外部リード、 (8
a)..上面、 (9)..屈曲部、 (11)(2
1)..印刷版、 (16)(30)..枠体、 (1
6a)..底面、 (16b)..内側面、 (16
c)..外側面、 (17)..突起部、 (17
a)..底面、

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定台(12)と、枠体(16)及び該
    枠体(16)に固定され且つ開口(4)が形成されたマ
    スク(2)とを備え、板部(6)及び該板部(6)から
    上方に屈曲して延在する屈曲部(9)とを備えた被印刷
    体(5)の前記板部(6)を前記固定台(12)上に配
    置し、前記板部(6)の上面又は前記板部(6)上に設
    けられた部材の上面に形成される被印刷面に前記マスク
    (2)を対向して配置してスクリーン印刷を行うスクリ
    ーン印刷用印刷版において、 前記枠体(16)の内側面(16b)を前記板部(6)
    の上方に配置するとともに前記屈曲部(9)を越えて延
    在する前記枠体(16)の外側面(16c)を前記屈曲
    部(9)の外側且つ上方に配置し、 前記屈曲部(9)より内側で且つ前記枠体(16)の内
    側面(16b)とほぼ同一面上で前記被印刷面側に突出
    する突起部(17)を前記屈曲部(9)に沿って前記枠
    体(16)の底面(16a)に形成し、 前記突起部(17)の底面(17a)に当接する前記マ
    スク(2)を前記突起部(17)に連結し、 前記被印刷体(5)の前記板部(6)に前記マスク
    (2)を対向して配置すると、前記屈曲部(9)の外側
    で前記固定台(12)から一定距離離間して前記枠体
    (16)が前記固定台(12)の上方に配置されること
    を特徴とするスクリーン印刷用印刷版。
JP1994008572U 1994-07-15 1994-07-15 スクリーン印刷用印刷版 Expired - Lifetime JP2531625Y2 (ja)

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