JPH07377Y2 - 鉄道信号保安設備用地上子の取付金具 - Google Patents
鉄道信号保安設備用地上子の取付金具Info
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- JPH07377Y2 JPH07377Y2 JP1989081690U JP8169089U JPH07377Y2 JP H07377 Y2 JPH07377 Y2 JP H07377Y2 JP 1989081690 U JP1989081690 U JP 1989081690U JP 8169089 U JP8169089 U JP 8169089U JP H07377 Y2 JPH07377 Y2 JP H07377Y2
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Landscapes
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、鉄道における枕木上方に定置された信号保
安設備用地上子(以下、単に地上子と称する。)に連結
せる一方の腕軸の端部を、前記地上子の長手方向におけ
る側縁近傍下方に臨ませることで地上子設定空間の徒ら
な拡開を回避可能な鉄道信号保安設備用地上子の取付金
具に関するものである。
安設備用地上子(以下、単に地上子と称する。)に連結
せる一方の腕軸の端部を、前記地上子の長手方向におけ
る側縁近傍下方に臨ませることで地上子設定空間の徒ら
な拡開を回避可能な鉄道信号保安設備用地上子の取付金
具に関するものである。
鉄道における枕木上方に定置された地上子の軌条への取
付手段として、たとえば第7図の一転鎖線の位置に一対
の腕軸1,1を設定することで地上子2の小型化への要望
を満足させるが、枕木3,3の間隔と、地上子2との取付
位置あるいは地上子リード線引出位置その他種々の部材
を配置する必要上、腕軸1,1の一転鎖線位置への設定が
困難であり、また、腕軸1,1等に磁性体たとえば鉄製部
品により発生する磁界がこの地上子2の上方を通過する
列車側の車上子との間における結合に対する障害とな
り、この結合を低減させるため、列車側において地上子
2の信号状況を迅速・確実に把握し難くなるので、前記
磁性体による結合の低減を阻止する対策の一つとして、
第7図において腕軸を5,5の位置に設定することが提案
されている。図中6はトラフ、7はリード線、8は砂利
止である。
付手段として、たとえば第7図の一転鎖線の位置に一対
の腕軸1,1を設定することで地上子2の小型化への要望
を満足させるが、枕木3,3の間隔と、地上子2との取付
位置あるいは地上子リード線引出位置その他種々の部材
を配置する必要上、腕軸1,1の一転鎖線位置への設定が
困難であり、また、腕軸1,1等に磁性体たとえば鉄製部
品により発生する磁界がこの地上子2の上方を通過する
列車側の車上子との間における結合に対する障害とな
り、この結合を低減させるため、列車側において地上子
2の信号状況を迅速・確実に把握し難くなるので、前記
磁性体による結合の低減を阻止する対策の一つとして、
第7図において腕軸を5,5の位置に設定することが提案
されている。図中6はトラフ、7はリード線、8は砂利
止である。
前述の従来の技術の項における腕軸の5,5位置への設定
で磁性体による地上子2と車上子との結合の低減は回避
可能なるも、地上子2自体の小型化による設定空間の狭
小化と地上子2以外の種々の部材の余裕ある配置とを満
足させることは困難であり、結局、一対の腕軸1,1の一
転鎖線もしくは5,5位置への設定はいずれも地上子2の
取付手段において一長一短の弊を免れ難いという問題点
がある。
で磁性体による地上子2と車上子との結合の低減は回避
可能なるも、地上子2自体の小型化による設定空間の狭
小化と地上子2以外の種々の部材の余裕ある配置とを満
足させることは困難であり、結局、一対の腕軸1,1の一
転鎖線もしくは5,5位置への設定はいずれも地上子2の
取付手段において一長一短の弊を免れ難いという問題点
がある。
この考案は前述のような問題点に着目して提案されたも
ので、その目的とする所は地上子の小型化の要望を満た
す一方、地上子と列車側の車上子との間における結合
を、腕軸等の磁性体の磁界により低減されることのない
鉄道信号保安設備用地上子の取付金具を提供しようとす
るものである。
ので、その目的とする所は地上子の小型化の要望を満た
す一方、地上子と列車側の車上子との間における結合
を、腕軸等の磁性体の磁界により低減されることのない
鉄道信号保安設備用地上子の取付金具を提供しようとす
るものである。
前述の目的達成のため、この考案に係る鉄道信号保安設
備用地上子の取付金具は、枕木の左側に設定の内側当金
および外側当金と、右側に設定の内側当金および外側当
金との夫々に、左,右の腕軸を螺合・貫通し、これら腕
軸の夫々端部に定着した非磁性体の第1,第2受板に地上
子を取付ける鉄道信号保安設備用地上子の取付金具であ
って、 一方の腕軸は、端部を地上子の長軸線に平行な側縁近傍
下方に臨ませ、この端部に取付軸の下方を貫通・定着せ
しめ、該取付軸の上方に前記第1受板の一端を貫通・定
着せしめ、該第1受板の他端を地上子内側に取付ボルト
で固定し、 他方の腕軸は、端部を前記側縁と直交する側縁外側下方
に臨ませ、この端部に取付軸の下方を貫通・定着せし
め、該取付軸の上方に前記第2受板の一端を貫通・定着
せしめ、該第2受板の他端を地上子内側に取付ボルトで
固定し、 前記第1受板は、長軸線に対し直交下に設定し、第2受
板は、長軸線に対し平行に設定してなる ものである。
備用地上子の取付金具は、枕木の左側に設定の内側当金
および外側当金と、右側に設定の内側当金および外側当
金との夫々に、左,右の腕軸を螺合・貫通し、これら腕
軸の夫々端部に定着した非磁性体の第1,第2受板に地上
子を取付ける鉄道信号保安設備用地上子の取付金具であ
って、 一方の腕軸は、端部を地上子の長軸線に平行な側縁近傍
下方に臨ませ、この端部に取付軸の下方を貫通・定着せ
しめ、該取付軸の上方に前記第1受板の一端を貫通・定
着せしめ、該第1受板の他端を地上子内側に取付ボルト
で固定し、 他方の腕軸は、端部を前記側縁と直交する側縁外側下方
に臨ませ、この端部に取付軸の下方を貫通・定着せし
め、該取付軸の上方に前記第2受板の一端を貫通・定着
せしめ、該第2受板の他端を地上子内側に取付ボルトで
固定し、 前記第1受板は、長軸線に対し直交下に設定し、第2受
板は、長軸線に対し平行に設定してなる ものである。
この考案において、地上子に一端を定着された一対の腕
軸のうち、一方の腕軸の一端を地上子の長軸線に沿う側
縁近傍下方に臨ませ、この一端に下方を貫通・定着した
取付軸の上方に、非磁性体の第1受板の一端を貫通・設
定させ、この第1受板の他端を地上子内側に取付ボルト
で固定し、しかしてこの第1受板を地上子の長軸線に対
し直交下に設定し、他方の腕軸の上方に定着した非磁性
体の第2受板を長軸線に対し平行に設定することで、地
上子の不必要なまでの拡大化を回避できる一方、地上子
と列車側の車上子との間における結合を、腕軸等の磁性
体から発生する磁界により低減されるのを阻止できる
故、従来形式の地上子の取付態様に比し地上子の設定空
間の拡大化を回避できると共に、磁界による結合の低減
を招くことなく、従つて列車側の車上子に地上子よりの
迅速・確実な指令を常時、付与できる。
軸のうち、一方の腕軸の一端を地上子の長軸線に沿う側
縁近傍下方に臨ませ、この一端に下方を貫通・定着した
取付軸の上方に、非磁性体の第1受板の一端を貫通・設
定させ、この第1受板の他端を地上子内側に取付ボルト
で固定し、しかしてこの第1受板を地上子の長軸線に対
し直交下に設定し、他方の腕軸の上方に定着した非磁性
体の第2受板を長軸線に対し平行に設定することで、地
上子の不必要なまでの拡大化を回避できる一方、地上子
と列車側の車上子との間における結合を、腕軸等の磁性
体から発生する磁界により低減されるのを阻止できる
故、従来形式の地上子の取付態様に比し地上子の設定空
間の拡大化を回避できると共に、磁界による結合の低減
を招くことなく、従つて列車側の車上子に地上子よりの
迅速・確実な指令を常時、付与できる。
実施例について第1図ないし第6図を参照して説明す
る。
る。
第1図において枕木11の左右夫々に内側当金12,13、外
側当金14,15の夫々に軌条Rの底部bを嵌合・挾持させ
る一方、この底部b中央下面を支持せるカラーc1,c2の
夫々を内側当金12,13、外側当金14,15の間に介在させ、
これら内側当金12,13、外側当金14,15、カラーc1,c2の
夫々三者にオネジs1,s2の夫々刻設された腕軸16,17を貫
通させ、しかして一方の腕軸16の一端(第2図において
右端)を、軌条Rに並列せる地上子Aの長軸線l-lに平
行かつ前記一端に直近の側縁18近傍下方に臨ませ、この
一端内側に穿設せる通孔hに、オネジs3を刻設せる取付
軸19の下方を遊合・貫通させ、座金w1を介し締付ナツト
N1で締付ける一方、前記側縁18に当接せる長方形状の板
状体p1に断面U字状の支承片u1を直交下に設定し、該支
承片u1の一部q(第4図における斜線部分)を板状体p1
の下面に接着剤もしくは止ネジ等により固定・一体化し
て第1受板20を形成し、この第1受板20は長軸線l-lに
対し直交下に設定し、また第1受板20の一側(第2図に
おいて左側)における板状体p1、支承片u1に亘り前記取
付軸19の上方を貫通させ、この支承片u1の下面に、取付
軸19上方に溶着された正方形状の台盤d1を当接させると
共に、(第2図および後述の第3図における台盤d2の部
分参照)板状体p1の上面に載置された座金w2を介し締付
ナツトN2で取付軸19の上端を締着してある。また、前記
第1受板20における支承片u1の他側(第2図において右
側)を、地上子Aの長軸線l-l上に設定された非磁性の
不銹鋼製の取付ボルト21,締付ナツト22からなる止着具T
1で締着してある。なお前記第1受板20および後述の第
2受板24はいずれも非磁性体たとえばガラス繊維強化プ
ラスチツク(FRP)を以て構成され、磁性体たとえば鉄
製の部材から発生する磁界により、地上子Aと列車側の
車上子(図示しない)との間における結合の低減するの
を予め阻止するのに好適である。
側当金14,15の夫々に軌条Rの底部bを嵌合・挾持させ
る一方、この底部b中央下面を支持せるカラーc1,c2の
夫々を内側当金12,13、外側当金14,15の間に介在させ、
これら内側当金12,13、外側当金14,15、カラーc1,c2の
夫々三者にオネジs1,s2の夫々刻設された腕軸16,17を貫
通させ、しかして一方の腕軸16の一端(第2図において
右端)を、軌条Rに並列せる地上子Aの長軸線l-lに平
行かつ前記一端に直近の側縁18近傍下方に臨ませ、この
一端内側に穿設せる通孔hに、オネジs3を刻設せる取付
軸19の下方を遊合・貫通させ、座金w1を介し締付ナツト
N1で締付ける一方、前記側縁18に当接せる長方形状の板
状体p1に断面U字状の支承片u1を直交下に設定し、該支
承片u1の一部q(第4図における斜線部分)を板状体p1
の下面に接着剤もしくは止ネジ等により固定・一体化し
て第1受板20を形成し、この第1受板20は長軸線l-lに
対し直交下に設定し、また第1受板20の一側(第2図に
おいて左側)における板状体p1、支承片u1に亘り前記取
付軸19の上方を貫通させ、この支承片u1の下面に、取付
軸19上方に溶着された正方形状の台盤d1を当接させると
共に、(第2図および後述の第3図における台盤d2の部
分参照)板状体p1の上面に載置された座金w2を介し締付
ナツトN2で取付軸19の上端を締着してある。また、前記
第1受板20における支承片u1の他側(第2図において右
側)を、地上子Aの長軸線l-l上に設定された非磁性の
不銹鋼製の取付ボルト21,締付ナツト22からなる止着具T
1で締着してある。なお前記第1受板20および後述の第
2受板24はいずれも非磁性体たとえばガラス繊維強化プ
ラスチツク(FRP)を以て構成され、磁性体たとえば鉄
製の部材から発生する磁界により、地上子Aと列車側の
車上子(図示しない)との間における結合の低減するの
を予め阻止するのに好適である。
他方の腕軸17の一端(第3図において右端)に穿設され
た通孔iにオネジs4が刻設され、かつ台盤d2付の取付軸
23の下方を遊合・貫通させ、座金w3を介し締付ナツトN3
で締付ける一方、前記第120と同一構造の第2受板24に
おける支承片u2,板状体p2に取付軸23の上方を貫通さ
せ、この支承片u2の下面に台盤d2を当接させると共に、
板状体p2上面に載置された座金w4を介し締付ナツトN4で
取付軸23の上端を締着してある。しかしてこの第2受板
24は第1図にみるように、長軸線l-l上に平行して沿設
され、板状体p2は前記側縁18とに直交する側縁25の外側
に当接され、第1,第2前記受板20,24は相互に直交状態
下に設定されており、なお第2受板24の地上子A内側に
おいては第2図におけると同様な非磁性の不銹鋼製の取
付ボルト26および締付ナツト27からなる止着具T2で締着
されている。
た通孔iにオネジs4が刻設され、かつ台盤d2付の取付軸
23の下方を遊合・貫通させ、座金w3を介し締付ナツトN3
で締付ける一方、前記第120と同一構造の第2受板24に
おける支承片u2,板状体p2に取付軸23の上方を貫通さ
せ、この支承片u2の下面に台盤d2を当接させると共に、
板状体p2上面に載置された座金w4を介し締付ナツトN4で
取付軸23の上端を締着してある。しかしてこの第2受板
24は第1図にみるように、長軸線l-l上に平行して沿設
され、板状体p2は前記側縁18とに直交する側縁25の外側
に当接され、第1,第2前記受板20,24は相互に直交状態
下に設定されており、なお第2受板24の地上子A内側に
おいては第2図におけると同様な非磁性の不銹鋼製の取
付ボルト26および締付ナツト27からなる止着具T2で締着
されている。
図中、28,29の夫々は止着具T1,T2における取付ボルト2
1,26の夫々に止着された台盤、30は電源に接続されるリ
ード線、31,32,33,34の夫々は締付ナツト、f1,f2の夫々
はばね座金である。
1,26の夫々に止着された台盤、30は電源に接続されるリ
ード線、31,32,33,34の夫々は締付ナツト、f1,f2の夫々
はばね座金である。
第1図は本案品の要部平面図、第2図は第1図のII-II
線矢視図、第3図は第1図のIII-III線矢視図、第4図
は第1図の左側の受板の平面図、第5図は第4図のV-V
線矢視図、第6図は取付軸の正面図、第7図は従来にお
ける地子上の取付手段の概略平面図である。 A……地上子、l-l……長軸線、11……枕木、12,13……
内側当金、14,15……外側当金、16,17……腕軸、18,25
……側縁、19,23……取付軸、20……第1受板、21,26…
…取付ボルト、24……第2受板
線矢視図、第3図は第1図のIII-III線矢視図、第4図
は第1図の左側の受板の平面図、第5図は第4図のV-V
線矢視図、第6図は取付軸の正面図、第7図は従来にお
ける地子上の取付手段の概略平面図である。 A……地上子、l-l……長軸線、11……枕木、12,13……
内側当金、14,15……外側当金、16,17……腕軸、18,25
……側縁、19,23……取付軸、20……第1受板、21,26…
…取付ボルト、24……第2受板
Claims (1)
- 【請求項1】枕木(11)の左側に設定の内側当金(12)
および外側当金(14)と、右側に設定の内側当金(13)
および外側当金(15)との夫々に、左,右の腕軸(16,1
7)を螺合・貫通し、これら腕軸(16,17)の夫々端部に
定着した非磁性体の第1,第2受板(20,24)に地上子
(A)を取付ける鉄道信号保安設備用地上子の取付金具
であって、 一方の腕軸(16)は、端部を地上子(A)の長軸線(l-
l)に平行な側縁(18)近傍下方に臨ませ、この端部に
取付軸(19)の下方を貫通・定着せしめ、該取付軸(1
9)の上方に前記第1受板(20)の一端を貫通・定着せ
しめ、該第1受板(20)の他端を地上子(A)内側に取
付ボルト(21)で固定し、 他方の腕軸(17)は、端部を前記側縁(18)と直交する
側縁(25)外側下方に臨ませ、この端部に取付軸(23)
の下方を貫通・定着せしめ、該取付軸(23)の上方に前
記第2受板(24)の一端を貫通・定着せしめ、該第2受
板(24)の他端を地上子(A)内側に取付ボルト(26)
で固定し、 前記第1受板(20)は、長軸線(l-l)に対し直交下に
設定し、第2受板(24)は、長軸線(l-l)に対し平行
に設定してなる 鉄道信号保安設備用地上子の取付金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989081690U JPH07377Y2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 鉄道信号保安設備用地上子の取付金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989081690U JPH07377Y2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 鉄道信号保安設備用地上子の取付金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322965U JPH0322965U (ja) | 1991-03-11 |
| JPH07377Y2 true JPH07377Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31627851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989081690U Expired - Lifetime JPH07377Y2 (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 鉄道信号保安設備用地上子の取付金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07377Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5978167U (ja) * | 1982-11-18 | 1984-05-26 | 日本信号株式会社 | 地上子 |
| JPS59151901U (ja) * | 1983-07-15 | 1984-10-11 | 名古屋電気工業株式会社 | 地上子取付ロツト |
| JPH0541106Y2 (ja) * | 1987-09-02 | 1993-10-18 |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP1989081690U patent/JPH07377Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0322965U (ja) | 1991-03-11 |
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