JPH0737897B2 - 貫通孔を有する焼結部品の矯正装置 - Google Patents
貫通孔を有する焼結部品の矯正装置Info
- Publication number
- JPH0737897B2 JPH0737897B2 JP61152271A JP15227186A JPH0737897B2 JP H0737897 B2 JPH0737897 B2 JP H0737897B2 JP 61152271 A JP61152271 A JP 61152271A JP 15227186 A JP15227186 A JP 15227186A JP H0737897 B2 JPH0737897 B2 JP H0737897B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- straightening
- hole
- light
- oil
- sintered component
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、貫通孔を有する焼結部品が正規の姿勢にある
か否かを検出するして矯正作業を行う矯正装置に関す
る。
か否かを検出するして矯正作業を行う矯正装置に関す
る。
例えば、中心部に貫通孔を有する円筒状の焼結含油軸受
の内周面を矯正するために、含油軸受の貫通孔の両端側
から矯正棒を挿し込む場合には、貫通孔と矯正棒の軸線
を一致させる必要がある。このため、含油軸受の姿勢を
一定の方向に整えた状態で矯正装置にセットしなければ
ならないが、多種類の含油軸受を1つの搬送装置で矯正
装置に送ってセットするような場合には、各含油軸受毎
にその姿勢を正規の位置にセットするのが難しく、向き
がずれるおそれがある。特に、外周面が球面状に形成さ
れた軸受においては、向きが振れ易い。
の内周面を矯正するために、含油軸受の貫通孔の両端側
から矯正棒を挿し込む場合には、貫通孔と矯正棒の軸線
を一致させる必要がある。このため、含油軸受の姿勢を
一定の方向に整えた状態で矯正装置にセットしなければ
ならないが、多種類の含油軸受を1つの搬送装置で矯正
装置に送ってセットするような場合には、各含油軸受毎
にその姿勢を正規の位置にセットするのが難しく、向き
がずれるおそれがある。特に、外周面が球面状に形成さ
れた軸受においては、向きが振れ易い。
そして、このようにして含油軸受の姿勢が振れた状態に
おいて、矯正棒でその内周面を矯正しようとする際に、
該含油軸受の姿勢の振れが小さい場合には、矯正棒が含
油軸受の姿勢を正しながら含油軸受の貫通孔内に挿し込
まれるが、姿勢の振れが大きい場合には、矯正棒が含油
軸受を破損させたり、あるいは矯正装置側が故障したり
するおそれがある。従って、矯正を行なう前に、含油軸
受が正規の姿勢にあるか否かを容易に確認できる装置の
開発が望まれている。
おいて、矯正棒でその内周面を矯正しようとする際に、
該含油軸受の姿勢の振れが小さい場合には、矯正棒が含
油軸受の姿勢を正しながら含油軸受の貫通孔内に挿し込
まれるが、姿勢の振れが大きい場合には、矯正棒が含油
軸受を破損させたり、あるいは矯正装置側が故障したり
するおそれがある。従って、矯正を行なう前に、含油軸
受が正規の姿勢にあるか否かを容易に確認できる装置の
開発が望まれている。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、貫通孔を有する焼結部品の姿勢の以上
を容易かつ確実に検出して、焼結部品等が損傷すること
なく矯正作業を効率良く実施し得る矯正装置を提供する
ことにある。
とするところは、貫通孔を有する焼結部品の姿勢の以上
を容易かつ確実に検出して、焼結部品等が損傷すること
なく矯正作業を効率良く実施し得る矯正装置を提供する
ことにある。
上記目的を達成するために、本発明は、貫通孔を有する
焼結部品を該貫通孔の中心線に直交する方向に移動させ
る搬送通路と、該搬送通路における上記焼結部品の停止
位置の側方に配される矯正部材と、該矯正部材を前記焼
結部品の貫通孔に向けて進退させる駆動機構とを具備す
るとともに、前記矯正部材の先端に、前記搬送通路を横
切る方向に光を照射する発光器と、該照射光を検知する
ことにより、上記焼結部品が正規の姿勢にあるか否かを
検出する受光器とを設置してなる貫通孔を有する焼結部
品の矯正装置を提案している。
焼結部品を該貫通孔の中心線に直交する方向に移動させ
る搬送通路と、該搬送通路における上記焼結部品の停止
位置の側方に配される矯正部材と、該矯正部材を前記焼
結部品の貫通孔に向けて進退させる駆動機構とを具備す
るとともに、前記矯正部材の先端に、前記搬送通路を横
切る方向に光を照射する発光器と、該照射光を検知する
ことにより、上記焼結部品が正規の姿勢にあるか否かを
検出する受光器とを設置してなる貫通孔を有する焼結部
品の矯正装置を提案している。
[作用] 本発明に係る貫通孔を有する焼結部品の矯正装置によれ
ば、搬送通路によって焼結部品がその貫通孔の中心線に
直交する方向に移動させられて所定位置に停止させられ
ると、該停止位置の側方に配される矯正部材が駆動機構
の作動により焼結部品の貫通孔に向けて進退させられ
る。矯正部材の先端には、発光器と受光器とが設けられ
ているので、発光器から照射させられた光が焼結部品の
貫通孔を通過するか否かを受光器によって検知すること
が可能となる。これにより、焼結部品の姿勢が正常であ
るか否かが判定されることになり、正常である場合には
駆動機構の作動により矯正部材が貫通孔に対して矯正作
業を行い、正常でないと判定される場合には、矯正作業
を回避して焼結部品の健全性を保持することが可能とな
る。
ば、搬送通路によって焼結部品がその貫通孔の中心線に
直交する方向に移動させられて所定位置に停止させられ
ると、該停止位置の側方に配される矯正部材が駆動機構
の作動により焼結部品の貫通孔に向けて進退させられ
る。矯正部材の先端には、発光器と受光器とが設けられ
ているので、発光器から照射させられた光が焼結部品の
貫通孔を通過するか否かを受光器によって検知すること
が可能となる。これにより、焼結部品の姿勢が正常であ
るか否かが判定されることになり、正常である場合には
駆動機構の作動により矯正部材が貫通孔に対して矯正作
業を行い、正常でないと判定される場合には、矯正作業
を回避して焼結部品の健全性を保持することが可能とな
る。
以下、第1図と第2図に基づいて本発明の一実施例を説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例の矯正装置を説明する説明
図、第2図は本発明に係る矯正装置の一実施例を示す外
観図である。これらの図において、符号1は、中心部に
貫通孔2aを有する含油軸受(焼結部品)2を供給するチ
ャージシュート(搬送通路)であり、このチャージシュ
ート2は基台3の上方に配置されている。そして、この
チャージシュート2の下方には製品受け部4が連結され
ている。この製品受け部4は、上記含油軸受2を所定位
置に停止させるもので、その両側部は開口されており、
該両側部には、互いに向かい合った状態において、一対
の矯正棒(矯正部材)5,6がそれぞれ水平に設置されて
いる。そして、これらの矯正棒5,6は、その先端部がテ
ーパー状に形成されており、この先端部により、含油軸
受2の内周テーパー面2bを矯正するようになっている。
また、これらの矯正棒5,6は、それぞれ、基台3上に設
けられた駆動機構によってその軸線方向に沿って移動さ
せられるようになっている。すなわち、駆動機構は、基
台3上に配され矯正棒5,6を摺動自在に支持する一対ず
つの支持部材7,8,9,10および挿通部材11,12と、各矯正
棒5,6の中間部にそれぞれ固定された受板13,14に上端を
当接させられカム駆動によって左右方向に揺動自在に設
けられたスイングアーム15,16と、各矯正棒5,6の基端部
にそれぞれ取り付けられた固定板17,18と上記支持部材
7,10との間に配され各矯正棒5,6を上記製品受け部4か
ら引き離すスプリング19,20とを具備している。そし
て、これらのスイングアーム15,16及びスプリング19,20
の作用により、各矯正棒5,6が左右方向に移動し得るよ
うになっている。さらにまた、上記製品受け部4の下方
には、排出シュート21が配置されている。
図、第2図は本発明に係る矯正装置の一実施例を示す外
観図である。これらの図において、符号1は、中心部に
貫通孔2aを有する含油軸受(焼結部品)2を供給するチ
ャージシュート(搬送通路)であり、このチャージシュ
ート2は基台3の上方に配置されている。そして、この
チャージシュート2の下方には製品受け部4が連結され
ている。この製品受け部4は、上記含油軸受2を所定位
置に停止させるもので、その両側部は開口されており、
該両側部には、互いに向かい合った状態において、一対
の矯正棒(矯正部材)5,6がそれぞれ水平に設置されて
いる。そして、これらの矯正棒5,6は、その先端部がテ
ーパー状に形成されており、この先端部により、含油軸
受2の内周テーパー面2bを矯正するようになっている。
また、これらの矯正棒5,6は、それぞれ、基台3上に設
けられた駆動機構によってその軸線方向に沿って移動さ
せられるようになっている。すなわち、駆動機構は、基
台3上に配され矯正棒5,6を摺動自在に支持する一対ず
つの支持部材7,8,9,10および挿通部材11,12と、各矯正
棒5,6の中間部にそれぞれ固定された受板13,14に上端を
当接させられカム駆動によって左右方向に揺動自在に設
けられたスイングアーム15,16と、各矯正棒5,6の基端部
にそれぞれ取り付けられた固定板17,18と上記支持部材
7,10との間に配され各矯正棒5,6を上記製品受け部4か
ら引き離すスプリング19,20とを具備している。そし
て、これらのスイングアーム15,16及びスプリング19,20
の作用により、各矯正棒5,6が左右方向に移動し得るよ
うになっている。さらにまた、上記製品受け部4の下方
には、排出シュート21が配置されている。
また、上記各矯正棒5,6の先端中心部には、それぞれ、
発光器22及び該発光器22の照射する光を受ける受光器23
が装着されている。そして、発光器22及び受光器23から
の電気配線24,25が各矯正棒5,6の内部を通って配設され
ている。
発光器22及び該発光器22の照射する光を受ける受光器23
が装着されている。そして、発光器22及び受光器23から
の電気配線24,25が各矯正棒5,6の内部を通って配設され
ている。
次に、上記のように構成された矯正装置を用いて、含油
軸受2の内周テーパー面2bを矯正する場合について説明
する。
軸受2の内周テーパー面2bを矯正する場合について説明
する。
まず、チャージシュート1から製品受け部4に含油軸受
2を供給する。そして、発光器22の照射した光が受光器
23に到達するか否かを検知する。この場合、物品2が正
規の姿勢、すなわち、物品2の貫通孔2aと各矯正棒5,6
の軸線が一致している姿勢にあれば、上記発光器22から
の光は含油軸受2の貫通孔2aを通過して、受光器23に到
達するから、該受光器23により、上記含油軸受2が正規
の姿勢にあるのが検出される。
2を供給する。そして、発光器22の照射した光が受光器
23に到達するか否かを検知する。この場合、物品2が正
規の姿勢、すなわち、物品2の貫通孔2aと各矯正棒5,6
の軸線が一致している姿勢にあれば、上記発光器22から
の光は含油軸受2の貫通孔2aを通過して、受光器23に到
達するから、該受光器23により、上記含油軸受2が正規
の姿勢にあるのが検出される。
このようにして、上記含油軸受2が正規の姿勢にあるの
が確認された後、各スイングアーム15,16を作動して、
各矯正棒5,6を製品受け部4側に移動させる。これによ
り、矯正棒5,6の先端部が含油軸受2の内周テーパー面2
bに接触して、該両内周テーパー面2bの矯正が行なわれ
る。そして、矯正操作が終了すると、右側のスイングア
ーム16を右方に揺動させて、スプリング20の作用により
右側の矯正棒6を後退させると共に、左側のスイングア
ーム15によって、左側の矯正棒5を前進させて、該矯正
棒5により含油軸受2を右方に押し出す。これにより、
該含油軸受2は、製品受け部4から抜け出て、排出シュ
ート21に払い出される。
が確認された後、各スイングアーム15,16を作動して、
各矯正棒5,6を製品受け部4側に移動させる。これによ
り、矯正棒5,6の先端部が含油軸受2の内周テーパー面2
bに接触して、該両内周テーパー面2bの矯正が行なわれ
る。そして、矯正操作が終了すると、右側のスイングア
ーム16を右方に揺動させて、スプリング20の作用により
右側の矯正棒6を後退させると共に、左側のスイングア
ーム15によって、左側の矯正棒5を前進させて、該矯正
棒5により含油軸受2を右方に押し出す。これにより、
該含油軸受2は、製品受け部4から抜け出て、排出シュ
ート21に払い出される。
また、製品受け部4に供給された含油軸受2の姿勢がず
れていた場合には、発光器22からの光が該含油軸受2に
よって遮断されて、受光器23側に達しないから、含油軸
受2の異常姿勢が容易にかつ確実に検出される。従っ
て、該含油軸受2の姿勢を正す等の操作をすることによ
り、円滑に矯正操作を続行でき、含油軸受2の破損ある
いは矯正装置の故障が生じることがない。
れていた場合には、発光器22からの光が該含油軸受2に
よって遮断されて、受光器23側に達しないから、含油軸
受2の異常姿勢が容易にかつ確実に検出される。従っ
て、該含油軸受2の姿勢を正す等の操作をすることによ
り、円滑に矯正操作を続行でき、含油軸受2の破損ある
いは矯正装置の故障が生じることがない。
なお、本実施例においては、矯正棒5側に発光器22を、
かつ矯正棒6側に受光器23を設けた構成で説明したが、
発光器22,23を逆に配置してもよい。また、発光器22、
受光器23を矯正棒5,6の一方側に配置して、他方側に反
射鏡を配設した構成でもよい。
かつ矯正棒6側に受光器23を設けた構成で説明したが、
発光器22,23を逆に配置してもよい。また、発光器22、
受光器23を矯正棒5,6の一方側に配置して、他方側に反
射鏡を配設した構成でもよい。
以上説明したように、本発明に係る矯正装置は、貫通孔
を有する焼結部品を該貫通孔の中心線に直交する方向に
移動させる搬送通路と、その搬送通路における焼結部品
の停止位置の側方に配される矯正部材と、矯正部材を焼
結部品の貫通孔に向けて進退させる駆動機構とを具備す
るとともに、矯正部材の先端に、搬送通路を横切る方向
に光を照射する発光器と、その照射光を検知することに
より、焼結部品が正規の姿勢にあるか否かを検出する受
光器とを設置してなるものであるから、貫通孔を有する
焼結部品の姿勢をその矯正作業を実施する停止位置にお
いて確認することができ、姿勢が正常でない焼結部品に
対する矯正作業を容易にかつ確実に回避して、焼結部品
の健全性を確保することができるという効果を奏する。
また、姿勢が正常であると確認された場合には、その位
置決め位置において続いて矯正作業を実施することが可
能であり、工程の短縮を図って、製品を効率良く製造す
ることができる。
を有する焼結部品を該貫通孔の中心線に直交する方向に
移動させる搬送通路と、その搬送通路における焼結部品
の停止位置の側方に配される矯正部材と、矯正部材を焼
結部品の貫通孔に向けて進退させる駆動機構とを具備す
るとともに、矯正部材の先端に、搬送通路を横切る方向
に光を照射する発光器と、その照射光を検知することに
より、焼結部品が正規の姿勢にあるか否かを検出する受
光器とを設置してなるものであるから、貫通孔を有する
焼結部品の姿勢をその矯正作業を実施する停止位置にお
いて確認することができ、姿勢が正常でない焼結部品に
対する矯正作業を容易にかつ確実に回避して、焼結部品
の健全性を確保することができるという効果を奏する。
また、姿勢が正常であると確認された場合には、その位
置決め位置において続いて矯正作業を実施することが可
能であり、工程の短縮を図って、製品を効率良く製造す
ることができる。
第1図と第2図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図は向き検出装置の概略説明図、第2図は矯正装置の概
略正面図である。 1……チャージシュート、 2……含油軸受、 4……製品受け部、 21……排出シュート、 22……発光器、 23……受光器、 2a……貫通孔。
図は向き検出装置の概略説明図、第2図は矯正装置の概
略正面図である。 1……チャージシュート、 2……含油軸受、 4……製品受け部、 21……排出シュート、 22……発光器、 23……受光器、 2a……貫通孔。
Claims (1)
- 【請求項1】貫通孔を有する焼結部品を該貫通孔の中心
線に直交する方向に移動させる搬送通路と、該搬送通路
における上記焼結部品の停止位置の側方に配される矯正
部材と、該矯正部材を前記焼結部品の貫通孔に向けて進
退させる駆動機構とを具備するとともに、 前記矯正部材の先端に、前記搬送通路を横切る方向に光
を照射する発光器と、該照射光を検知することにより、
上記焼結部品が正規の姿勢にあるか否かを検出する受光
器とを設置してなることを特徴とする貫通孔を有する焼
結部品の矯正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61152271A JPH0737897B2 (ja) | 1986-06-28 | 1986-06-28 | 貫通孔を有する焼結部品の矯正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61152271A JPH0737897B2 (ja) | 1986-06-28 | 1986-06-28 | 貫通孔を有する焼結部品の矯正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS638509A JPS638509A (ja) | 1988-01-14 |
| JPH0737897B2 true JPH0737897B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=15536849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61152271A Expired - Lifetime JPH0737897B2 (ja) | 1986-06-28 | 1986-06-28 | 貫通孔を有する焼結部品の矯正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0737897B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5233046B2 (ja) * | 2008-10-31 | 2013-07-10 | 株式会社ミツトヨ | 形状測定装置 |
| JP2021148498A (ja) * | 2020-03-17 | 2021-09-27 | 株式会社東京精密 | 内面形状測定機、及び内面形状測定機のアライメント方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6194706U (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-18 |
-
1986
- 1986-06-28 JP JP61152271A patent/JPH0737897B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS638509A (ja) | 1988-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4197627A (en) | Interfitting apparatus | |
| CN104918472B (zh) | 具有两个相对于杆部可移动的顶尖座套筒组的装配头 | |
| JPH0737897B2 (ja) | 貫通孔を有する焼結部品の矯正装置 | |
| WO2017056239A1 (ja) | 部品実装機、部品保持部材撮像方法 | |
| JPH04164531A (ja) | スラストメタル組付装置 | |
| US3517157A (en) | Axial component lead attach machine | |
| JP4024680B2 (ja) | 環状製品の搬送に適した搬送装置 | |
| CN118385926A (zh) | 一种万向节总成压装设备 | |
| JP2002134347A (ja) | 巻線装置 | |
| JPH10255814A (ja) | 電池用巻回体の搬送方法および装置 | |
| JP2002031695A (ja) | 核燃料集合体用スペーサ自動組立装置 | |
| BRPI0621206A2 (pt) | aparelho para processar uma folha de núcleo de documento e processo para processar um engaste de núcleo em uma folha de núcleo | |
| CN117091551B (zh) | 一种轴承内圈、轴承外圈自动检测装置 | |
| JPWO2014129146A1 (ja) | 光学系組立装置および光学系組立方法 | |
| JPS6113239Y2 (ja) | ||
| JPH01276799A (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JP2023103621A (ja) | 電子部品の処理装置 | |
| JPS6325934A (ja) | ペレツトボンデイング装置 | |
| KR20220037847A (ko) | 2차 전지용 오버행 검사장치 및 이를 구비하는 2차 전지 제조 시스템 | |
| JPS61152336A (ja) | 多角形部品位置決め装置 | |
| JP2001210996A (ja) | 電子部品装着装置 | |
| JP2025174668A (ja) | 部品実装装置およびスティックフィーダ | |
| JPH07276178A (ja) | 搬送装置 | |
| JP3949419B2 (ja) | アキシャル型部品の挿入方法および挿入装置 | |
| JPS6279922A (ja) | リ−ド線付電子部品の方向整列装置 |