JPH0738020U - ローラコンベヤの側枠カバー板装着装置 - Google Patents
ローラコンベヤの側枠カバー板装着装置Info
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- JPH0738020U JPH0738020U JP6821793U JP6821793U JPH0738020U JP H0738020 U JPH0738020 U JP H0738020U JP 6821793 U JP6821793 U JP 6821793U JP 6821793 U JP6821793 U JP 6821793U JP H0738020 U JPH0738020 U JP H0738020U
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ローラコンベアの側枠の外面に突出するロー
ラ軸を覆うカバー板を、簡易に着脱できる装置を提供す
る。 【構成】 カバー板17を装着する際には、カバー板
17の両端付近に設置した外側受具18を、側枠10に
設置した対応する内側受具13に対向させ、カバー板1
7を押圧して、それぞれの受具18、13の腕板19、
15の先端に逆向きに形成した突条20、16が、互い
に乗り越える位置まで両受具18、13を嵌合させる
と、両受具18、13は、弾力により密着し、かつ、両
受具18、13の突条20、16が当接して、離脱しな
いように保持されて、カバー板17は、安定に装着され
る。
ラ軸を覆うカバー板を、簡易に着脱できる装置を提供す
る。 【構成】 カバー板17を装着する際には、カバー板
17の両端付近に設置した外側受具18を、側枠10に
設置した対応する内側受具13に対向させ、カバー板1
7を押圧して、それぞれの受具18、13の腕板19、
15の先端に逆向きに形成した突条20、16が、互い
に乗り越える位置まで両受具18、13を嵌合させる
と、両受具18、13は、弾力により密着し、かつ、両
受具18、13の突条20、16が当接して、離脱しな
いように保持されて、カバー板17は、安定に装着され
る。
Description
【0001】
本考案は、ローラコンベヤに関し、特に、コンベヤローラを軸支する側枠の外 面に露出したローラ軸を覆うカバー板を装着する、側枠カバー板装着装置に関す る。
【0002】
ローラコンベヤの駆動装置は、各種のものが知られており、たとえば実開平3 −64906号公報には、図6及び図7に示す装置が記載されている。
【0003】 図6は、上記先願装置の正面図、図7は、同じく側面断面図で、架台(01)の上 部に、前後1対のコの字断面の側枠(02)を互いに平行に架設し、複数個のコンベ ヤローラ(03)を支承して、ローラ列を形成してある。
【0004】 各コンベヤローラ(03)の両端のローラ軸(04)は、側枠(02)に設けた軸孔を通し て、側枠(02)の外面に突出している。
【0005】 ローラ列の下方に、コンベヤローラ(03)と同数個のプーリ(06)を固着した駆動 軸(05)を側枠(02)と平行に設置し、対応するコンベヤローラ(03)とプーリ(06)と に、無端ベルト(07)を架装してある。
【0006】 駆動軸(05)の適所に固着したプーリ又はスプロケット(08)と、モータ(09)の出 力軸のプーリ又はスプロケット(010)とを、無端ベルト又はチエン(011)で連接し てある。
【0007】 モータ(09)により駆動軸(05)を回転駆動すると、各コンベヤローラ(03)は、同 一方向に同期的に回転して、載置した被搬送物をローラ列の沿って搬送する。
【0008】
上記のローラコンベヤ装置では、各コンベヤローラ(03)のローラ軸(04)が側枠 (02)の外面に突出しているため、体裁が悪く、また、側面に凹凸が多くなって、 他物に引っ掛るおそれがある。
【0009】 このため、ローラ軸(04)を覆うカバー板を側枠(02)に取付けることが望ましい が、この場合、ローラ軸(04)の支承部の点検や修理等の保守作業のために、カバ ー板を着脱可能に取付けることが要求される。
【0010】 カバー装置を簡単に着脱できるように取付けるには、たとえばカバー板の裏面 にマグネットを固着して、側枠の適所に磁力で保持させるようにする手段が考え られるが、マグネットは価格が高くつき、かつ、被搬送物が磁気を嫌う物品、た とえばフロッピーディスクや磁気テープなどである場合には好ましくない。
【0011】 本考案は、この問題を解決するために、簡易な構成で、容易に着脱できるロー ラコンベヤの側枠カバー板装着装置を提供することを目的とする。
【0012】
上記の目的を達成するための本考案は、次のとおりに構成されている。
【0013】 複数個のローラの両端を1対の側枠に枢支したローラコンベヤにおいて、前記 側枠に、該側枠の外側面の少なくとも一部を覆うカバー板を着脱自在に取付ける 装置であって、 側枠の外側面に固着され、かつ弾性撓曲可能な1対の外側方を向く腕板を有す るとともに、各腕板の先端部の外面又は内面に側枠の長さ方向を向く突条が形成 された内側受具と、 該内側受具に対応するカバー板の内面に固着され、かつ前記内側受具の1対の 腕板に外嵌又は内嵌する弾性撓曲可能な1対の内側方を向く腕板を有するととも に、各腕板の先端部の内面又は外面に前記内側受具の突条と係合することにより 、両腕板を前記内側受具の1対の腕板より外れ止めする1対の外側受具 とを備えることを特徴とするローラコンベヤの側枠カバー板装着装置。
【0014】 内側受具と外側受具とのいずれか一方の腕板は、剛体としてもよい。 内側受具と外側受具との少なくともいずれか一方は、板ばね材をほぼコ字状に 折曲して形成するのがよい。
【0015】 係合時における内側受具と外側受具とのいずれか一方の1対の腕板が、先端に 向かって互いに内方に傾斜し、かつ他方の1対の腕板が、先端に向かって拡開す るようにするのがよい。
【0016】 各腕板の先端部を反転して折り曲げることにより、突条を形成するのがよい。 また、側枠の長さ方向に沿った内側受具の寸法は、隣接するカバー板における 2個の外側受具が並列して係合し得る長さとするのがよい。
【0017】
カバー板を装着する際には、カバー板に固着した外側受具を、側枠に固着した 対応する内側受具に対向させ、カバー板を押圧して、それぞれの受具の腕板の先 端に逆向きに形成した突条が、互いに乗り越える位置まで両受具を嵌合させると 、両受具は、弾力により密着し、かつ、両受具の突条が当接して、離脱しないよ うに保持されて、カバー板は、安定に装着される。
【0018】 カバー板を取外すには、カバー板をさらに側枠に向けて押圧して、隣接するカ バー板の内方に位置をずらせて、長さ方向に移動させて、一方の外側受具を内側 受具の側方へ離脱させ、次いで逆向きに移動させて、他方の受具の係合を解けば よい。
【0019】
図1は、本考案の一実施例の要部を示す斜視図、図2は、側枠の長さ方向から 見た断面図である。
【0020】 ローラコンベヤは、前記の従来例と同様に、コの字断面をなす前後1対の側枠 (10)を互いに平行に設置し、複数個のコンベヤローラ(11)のローラ軸(12)を、側 枠(10)の軸孔に挿入して、回転可能に支承したものよりなっている。
【0021】 各コンベヤローラ(11)は、従来例と同様に、適宜の駆動手段により同期的に連 動して回転駆動される。
【0022】 側枠(10)の外面の垂直部には、複数個の内側受具(13)が2組のボルト及びナッ ト(14)をもって固着されている。
【0023】 内側受具(13)は、適宜の弾性を有する金属板をコの字状に折り曲げて上下1対 の腕板(15)を形成し、かつ各腕板(15)の先端を外向きに反転して折り曲げて、側 枠(10)の長さ方向を向く突条(16)を形成したものよりなっている。
【0024】 内側受具(13)は、次に記述するカバー板(17)の長さに対応するピッチで、側枠 (10)に沿って複数個配置されている。
【0025】 カバー板(17)は、比較的薄手の金属板等により形成され、側枠(10)の全長を適 宜に分割した寸法として、複数個設けられている。
【0026】 各カバー板(17)は、上下端を内側に、すなわち側枠(10)に向けて折り曲げて、 コの字状に形成されている。カバー板(17)の上下幅は、側枠(10)の内法よりも小 さく設定して、側枠(10)の中に挿入可能にしてある。
【0027】 各カバー板(17)の両端付近の内面には、外側受具(18)がスポット溶接によりそ れぞれ固着されている。スポット溶接に代えて、ボルト及びナットにより取付け るようにしてもよい。
【0028】 外側受具(18)は、内側受具(13)と同様に、適宜の弾性を有する金属板をコの字 状に折り曲げて、上下の腕板(19)を形成し、かつ各腕板(19)の先端を内向きに反 転して折り曲げて、内側受具(13)に形成した突条(16)と逆向きの突条(20)を形成 したものよりなっている。
【0029】 外側受具(18)の腕板(19)の間隔は、内側受具(13)の腕板(15)の間隔とほぼ同一 か、又は僅かに小さく設定して、両者を圧接したときに、外側受具(18)の腕板(1 9)が内側受具(13)の腕板(15)の外面に摺接して、嵌合するようにしてある。
【0030】 カバー板(17)の両端の外側受具(18)を、それぞれ対応する内側受具(13)に嵌合 させて、カバー板(17)を側枠(10)に向けて圧着すると、外側受具(18)の腕板(19) は外向きに、内側受具(13)の腕板(15)は内向きに、それぞれ弾性変形して、両者 の突条(16)と(20)とが互いに乗り越えて係合する。
【0031】 図3は、内側受具(13)と外側受具(18)とが係合した状態を示す側面図で、両者 の突条(16)と(20)とは、相手を乗り越えた位置で当接して、分離しないように係 着される。
【0032】 このとき、両受具(13)(18)の腕板(15)(19)が図示のように傾斜して摺接するた め、腕板の弾性復元力により両受具(13)(18)を引き離す方向の分力が生じて、突 条(16)と(20)とは、互いに圧着される。
【0033】 したがって、カバー板(17)を、両受具(13)(18)の突条(16)(20)が当接する位置 に、安定に保持して装着することができる。
【0034】 なお、図1に示すように、内側受具(13)の幅寸法、すなわち側枠の長さ方向の 寸法は、隣接する2個のカバー板(17)と(17')との各端部付近に設置した2個の 外側受具(18)(18')が、並列して係合し得る長さで、かつ、カバー板(17)(17')を 隣接させて装着した状態で、それぞれの外側受具(18)(18')が、内側受具(13)の 端部にほぼ整合して位置するように設定するのがよい。
【0035】 図4及び図5は、上述の手順で装着したカバー板(17)を取外す要領を示す説明 図で、図4は断面側面図、図5は平面図である。
【0036】 カバー板(17)を取外す場合には、まず、取り外そうとするカバー板(17)を内方 へ押圧して、両端の外側受具(18)の突条(20)を、内側受具(13)の突条(16)から離 間させる。
【0037】 これによりカバー板(17)は、二点鎖線で示す装着位置から実線で示す位置に移 動し、装着位置にある隣接のカバー板(17a)より内側の位置になる。
【0038】 そこでカバー板(17)を、図5に矢印Aで示す左右いずれかの方向に摺動させる と、移動方向の後端側の外側受具(18)が、対応する内側受具(13)の側方へ離脱す る。
【0039】 このとき、前端側の外側受具(18')は、内側受具(13')の中央部に向かって摺動 でき、かつ、カバー板(17)の前端は、隣接するカバー板(17a)の内方に位置がず らされているため、カバー(17)は、長さ方向に移動可能になっている。
【0040】 後端側の外側受具(18)を対応する内側受具(13)から離脱させ、カバー板(17)の 後端を矢印Bに示すように、後端側に隣接するカバー板(17b)の外方へ回動させ 、矢印Aの逆方向に移動させ、前端側の外側受具(18')を対応する内側受具(13') から離脱させることにより、カバー板(17)を取外すことができる。
【0041】 なお、上述実施例では、両受具(13)(18)の嵌合関係を、外側受具(18)が内側受 具(13)の外面に嵌合するようにしているが、逆に、内側受具(13)が外側受具(18) の外面に嵌合するようにしてもよい。
【0042】 その場合は、それぞれの腕板(15)(19)に形成した突条(16)(20)は、上記実施例 と逆向きとして、内側受具(13)の突条(16)を内向きに、外側受具(18)の突条(20) を外向きに形成すべきことは、云うまでもない。
【0043】 また、内側受具(13)の腕板(15)と外側受具(18)の腕板(19)とのいずれか一方の みを弾性撓曲可能なものとし、他方は剛体としてもよい。
【0044】
(a) ローラ軸が側枠の外面に突出している構造のローラコンベヤにおいて、 ローラ軸を被覆するカバー板を装着して、外観を改善するとともに、凹凸をなく して安全性を高めることができる。
【0045】 (b) カバー板を弾性を有するクリップ式の受具で保持するようにしてあるた め、着脱操作を、なんらの工具を必要とせず、ワンタッチで行うことができる。
【0046】 (c) カバー板は、マグネットの磁力により保持するものではないため 、磁力の影響を避けるべき物品、たとえばフロッピーディスクや磁気テープなど を搬送するローラコンベヤに、支障なく適用することができる。
【図1】本考案の一実施例の要部を示す斜視図である。
【図2】同実施例の側枠の長さ方向から見た断面図であ
る。
る。
【図3】内側受具と外側受具との嵌合状態を示す正面図
である。
である。
【図4】取外す際のカバー板の移動を示す断面図であ
る。
る。
【図5】同じく平面図である。
【図6】従来のローラコンベヤの一例を示す要部側面図
である。
である。
【図7】同じく縦断正面図である。
(10)側枠 (11)コンベヤローラ (12)ローラ軸 (13)内側受具 (14)ボルト及びナット (15)腕板 (16)突条 (17)カバー板 (18)外側受具 (19)腕板 (20)突条 (01)架台 (02)側枠 (03)コンベヤローラ (04)ローラ軸 (05)駆動軸 (06)プーリ (07)ベルト (08)スプロケット又はプーリ (09)モータ (010)スプロケット又はプーリ (011)チエン又はベルト
Claims (6)
- 【請求項1】 複数個のローラの両端を1対の側枠に枢
支したローラコンベヤにおいて、前記側枠に、該側枠の
外側面の少なくとも一部を覆うカバー板を着脱自在に取
付ける装置であって、 側枠の外側面に固着され、かつ弾性撓曲可能な1対の外
側方を向く腕板を有するとともに、各腕板の先端部の外
面又は内面に側枠の長さ方向を向く突条が形成された内
側受具と、 該内側受具に対応するカバー板の内面に固着され、かつ
前記内側受具の1対の腕板に外嵌又は内嵌する弾性撓曲
可能な1対の内側方を向く腕板を有するとともに、各腕
板の先端部の内面又は外面に前記内側受具の突条と係合
することにより、両腕板を前記内側受具の1対の腕板よ
り外れ止めする1対の外側受具とを備えることを特徴と
するローラコンベヤの側枠カバー板装着装置。 - 【請求項2】 内側受具と外側受具とのいずれか一方の
腕板を剛体とした請求項1記載のローラコンベヤの側枠
カバー板装着装置。 - 【請求項3】 内側受具と外側受具との少なくともいず
れか一方が、板ばね材をほぼコ字状に折曲して形成した
ものである請求項1又は2に記載のローラコンベヤの側
枠カバー板装着装置。 - 【請求項4】 係合時における内側受具と外側受具との
いずれか一方の1対の腕板が、先端に向かって互いに内
方に傾斜し、かつ他方の1対の腕板が、先端に向かって
拡開するように傾斜するようにした請求項1〜3のいず
れかに記載のローラコンベヤの側枠カバー板装着装置。 - 【請求項5】 各腕板の先端部を反転して折り曲げるこ
とにより、突条を形成した請求項1〜4のいずれかに記
載のローラコンベヤの側枠カバー板装着装置。 - 【請求項6】 側枠の長さ方向に沿った内側受具の寸法
を、隣接するカバー板における2個の外側受具が並列し
て係合し得る長さとした請求項1〜5のいずれかに記載
のローラコンベヤの側枠カバー板装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993068217U JPH081206Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | ローラコンベヤにおける側枠カバー取付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993068217U JPH081206Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | ローラコンベヤにおける側枠カバー取付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0738020U true JPH0738020U (ja) | 1995-07-14 |
| JPH081206Y2 JPH081206Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=13367419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993068217U Expired - Lifetime JPH081206Y2 (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | ローラコンベヤにおける側枠カバー取付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081206Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200493947Y1 (ko) * | 2019-12-30 | 2021-07-01 | 한전케이피에스 주식회사 | 탈부착이 용이한 안전 커버 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635524U (ja) * | 1979-08-29 | 1981-04-06 | ||
| JPS6093539A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-25 | Hino Motors Ltd | トランスミツシヨンの遠隔操作装置 |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP1993068217U patent/JPH081206Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5635524U (ja) * | 1979-08-29 | 1981-04-06 | ||
| JPS6093539A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-25 | Hino Motors Ltd | トランスミツシヨンの遠隔操作装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200493947Y1 (ko) * | 2019-12-30 | 2021-07-01 | 한전케이피에스 주식회사 | 탈부착이 용이한 안전 커버 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081206Y2 (ja) | 1996-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960702 |