JPH0738263B2 - 磁気テープファイル管理装置 - Google Patents
磁気テープファイル管理装置Info
- Publication number
- JPH0738263B2 JPH0738263B2 JP61314769A JP31476986A JPH0738263B2 JP H0738263 B2 JPH0738263 B2 JP H0738263B2 JP 61314769 A JP61314769 A JP 61314769A JP 31476986 A JP31476986 A JP 31476986A JP H0738263 B2 JPH0738263 B2 JP H0738263B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- writing
- trailer label
- label
- trailer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は磁気テープファイル管理装置に関し、特にデバ
ッグ用あるいはトラブル解析用のトレース情報を磁気テ
ープに出力する電子計算機システムにおける磁気テープ
ファイル管理装置に関する。
ッグ用あるいはトラブル解析用のトレース情報を磁気テ
ープに出力する電子計算機システムにおける磁気テープ
ファイル管理装置に関する。
従来技術 従来、この種の電子計算機システムにおいては、デバッ
グやトラブル解析用のトレース情報を出力する処理主体
(たとえばユーティリティプログラムなど)がトレース
情報をいったん磁気テープに出力し、デバッグが終了し
た後に、あるいは、システムダウンなどのトラブルが起
きたときに、トレース情報が格納されている磁気テープ
からトレース情報を編集出力する運用となっている。
グやトラブル解析用のトレース情報を出力する処理主体
(たとえばユーティリティプログラムなど)がトレース
情報をいったん磁気テープに出力し、デバッグが終了し
た後に、あるいは、システムダウンなどのトラブルが起
きたときに、トレース情報が格納されている磁気テープ
からトレース情報を編集出力する運用となっている。
この磁気テープファイルには編集出力のために、ヘッダ
ラベルとトレーララベルとが書込まれている必要があ
る。
ラベルとトレーララベルとが書込まれている必要があ
る。
このような従来の電子計算機システムでは、システムダ
ウン時においてトレース情報を出力する処理主体が磁気
テープにトレーララベルを書込めないため、システムの
再開始時に、ジョブの再開始によって磁気テープの存在
場所を突止め、磁気テープにトレーララベルを書込む動
作を行わなければならないという問題点があり、デバッ
グの終了時のようにシステムの再開始処理が不要な場合
には、手間が余計にかかって不便であるという欠点があ
った。
ウン時においてトレース情報を出力する処理主体が磁気
テープにトレーララベルを書込めないため、システムの
再開始時に、ジョブの再開始によって磁気テープの存在
場所を突止め、磁気テープにトレーララベルを書込む動
作を行わなければならないという問題点があり、デバッ
グの終了時のようにシステムの再開始処理が不要な場合
には、手間が余計にかかって不便であるという欠点があ
った。
発明の目的 本発明は上記のような従来のものの欠点を除去すべくな
されたもので、システムダウン時における処理主体の再
開始処理により行われていたトレーララベルの書込み動
作を不要として、処理主体の開発工数を削減することが
でき、トレーララベルの書込み動作のための再開始処理
がなくともトレース情報が格納された磁気テープの編集
を可能とすることができる磁気テープファイル管理装置
の提供を目的とする。
されたもので、システムダウン時における処理主体の再
開始処理により行われていたトレーララベルの書込み動
作を不要として、処理主体の開発工数を削減することが
でき、トレーララベルの書込み動作のための再開始処理
がなくともトレース情報が格納された磁気テープの編集
を可能とすることができる磁気テープファイル管理装置
の提供を目的とする。
発明の構成 本発明による磁気テープファイル管理装置は、磁気テー
プへのデータの書込みを行う電子計算機システムの磁気
テープファイル管理装置であって、前記磁気テープへの
トレーララベルの書込みの要否を予め保持する保持手段
(7)と、前記保持手段の内容が前記トレーララベルの
書込み要のときに前記データの書込み前に前記磁気テー
プを前記データの書込み量だけ先送りして前記トレーラ
ラベルの書込みを行うよう制御する制御手段(5)と、
前記保持手段の内容が前記トレーララベルの書込み否の
ときに前記制御手段により前記トレーララベルの書込み
を行うことなく前記データの書込みを行いかつ前記保持
手段の内容が前記トレーララベルの書込み要のときに前
記制御手段により前記トレーララベルの書込みが終了し
た後に前記磁気テープを巻戻して前記データの書込みを
行う手段(3,6)とを有することを特徴とする。
プへのデータの書込みを行う電子計算機システムの磁気
テープファイル管理装置であって、前記磁気テープへの
トレーララベルの書込みの要否を予め保持する保持手段
(7)と、前記保持手段の内容が前記トレーララベルの
書込み要のときに前記データの書込み前に前記磁気テー
プを前記データの書込み量だけ先送りして前記トレーラ
ラベルの書込みを行うよう制御する制御手段(5)と、
前記保持手段の内容が前記トレーララベルの書込み否の
ときに前記制御手段により前記トレーララベルの書込み
を行うことなく前記データの書込みを行いかつ前記保持
手段の内容が前記トレーララベルの書込み要のときに前
記制御手段により前記トレーララベルの書込みが終了し
た後に前記磁気テープを巻戻して前記データの書込みを
行う手段(3,6)とを有することを特徴とする。
実施例 次に、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
において、本発明の一実施例による電子計算機システム
は、電子計算機1と、磁気テープ2とにより構成されて
いる。電子計算機1はファイルオープン処理部3と、フ
ァイルクローズ処理部4と、自動磁気テープトレーララ
ベル書込み処理部5と、ファイル書込み処理部6と、オ
ープンファイル管理テーブル7とにより構成されてい
る。
において、本発明の一実施例による電子計算機システム
は、電子計算機1と、磁気テープ2とにより構成されて
いる。電子計算機1はファイルオープン処理部3と、フ
ァイルクローズ処理部4と、自動磁気テープトレーララ
ベル書込み処理部5と、ファイル書込み処理部6と、オ
ープンファイル管理テーブル7とにより構成されてい
る。
オープンファイル管理テーブル7にはファイル各8と自
動トレーララベル書込み要否9とが登録されている。
動トレーララベル書込み要否9とが登録されている。
第2図は本発明の一実施例の動作を説明するための図で
ある。図において、矢印aは磁気テープ2を先送りする
方向を示し、矢印bは磁気テープ2を巻戻す方向を示
す。
ある。図において、矢印aは磁気テープ2を先送りする
方向を示し、矢印bは磁気テープ2を巻戻す方向を示
す。
第1図と第2図とを用いて本発明の一実施例の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
図示せぬ処理主体(たとえばユーティリティプログラム
など)がトレース情報を出力するために、まず、磁気テ
ープファイルのオープンをファイルオープン処理部3へ
依頼すると、ファイルオープン処理部3では処理主体の
指定したファイル各8と自動磁気テープトレーララベル
書込み要否9とをオープンファイル管理テーブル7に登
録する。
など)がトレース情報を出力するために、まず、磁気テ
ープファイルのオープンをファイルオープン処理部3へ
依頼すると、ファイルオープン処理部3では処理主体の
指定したファイル各8と自動磁気テープトレーララベル
書込み要否9とをオープンファイル管理テーブル7に登
録する。
次に、磁気テープ2へのヘッダラベルの書込みが行われ
るが、処理主体の指定した自動磁気テープトレーララベ
ル書込み要否9が要だった場合には、自動磁気テープト
レーララベル書込み処理部5にトレース情報の出力デー
タ長にヘッダラベルの長さを加えて設定し、自動磁気テ
ープトレーララベル書込み処理を依頼し、その自動磁気
テープトレーララベル書込み処理が終了してからヘッダ
ラベルの磁気テープ2への書込みが行われる。
るが、処理主体の指定した自動磁気テープトレーララベ
ル書込み要否9が要だった場合には、自動磁気テープト
レーララベル書込み処理部5にトレース情報の出力デー
タ長にヘッダラベルの長さを加えて設定し、自動磁気テ
ープトレーララベル書込み処理を依頼し、その自動磁気
テープトレーララベル書込み処理が終了してからヘッダ
ラベルの磁気テープ2への書込みが行われる。
また、自動磁気テープトレーララベル書込み要否9が否
だった場合には、自動磁気テープトレーララベル書込み
処理を行わずにヘッダラベルの磁気テープ2への書込み
が行われる。
だった場合には、自動磁気テープトレーララベル書込み
処理を行わずにヘッダラベルの磁気テープ2への書込み
が行われる。
処理主体がトレース情報の出力をファイル書込み処理部
6に要求すると、ファイル書込み処理部6ではオープン
ファイル管理テーブル7の自動磁気テープトレーララベ
ル書込み要否9が要だった場合には、出力データ長とし
てトレース情報の長さを設定し、自動磁気テープトレー
ララベル書込み処理部5に自動磁気テープトレーララベ
ル書込み処理を依頼し、自動磁気テープトレーララベル
書込み処理が終了してから、磁気テープ2に出力データ
(トレース情報)21の書込みを行う。
6に要求すると、ファイル書込み処理部6ではオープン
ファイル管理テーブル7の自動磁気テープトレーララベ
ル書込み要否9が要だった場合には、出力データ長とし
てトレース情報の長さを設定し、自動磁気テープトレー
ララベル書込み処理部5に自動磁気テープトレーララベ
ル書込み処理を依頼し、自動磁気テープトレーララベル
書込み処理が終了してから、磁気テープ2に出力データ
(トレース情報)21の書込みを行う。
また、自動磁気テープトレーララベル書込み要否9が否
だった場合には、自動磁気テープトレーララベル書込み
処理を行わずに磁気テープ2への出力データ21の書込み
が行われる。
だった場合には、自動磁気テープトレーララベル書込み
処理を行わずに磁気テープ2への出力データ21の書込み
が行われる。
自動磁気テープトレーララベル書込み処理部5では自動
磁気テープトレーララベル書込み処理の依頼を受ける
と、トレース情報の出力データ長だけ磁気テープを矢印
aの方向に進ませ、トレーララベル22を書込み、出力デ
ータ長とトレーララベル長だけ磁気テープ2を矢印bの
方向に巻戻して出力データ書込み開始位置cを設定す
る。
磁気テープトレーララベル書込み処理の依頼を受ける
と、トレース情報の出力データ長だけ磁気テープを矢印
aの方向に進ませ、トレーララベル22を書込み、出力デ
ータ長とトレーララベル長だけ磁気テープ2を矢印bの
方向に巻戻して出力データ書込み開始位置cを設定す
る。
トレース情報の出力が終了すると、処理主体は磁気テー
プファイルのクローズをファイルクローズ処理部4へ依
頼する。ファイルクローズ処理部4ではオープンファイ
ル管理テーブル7の自動磁気テープトレーララベル書込
み要否9が要だった場合には、トレーララベル22の書込
みをすでに行っているのでトレーララベル22の書込みを
行わない。自動磁気テープトレーララベル書込み要否9
が否だった場合には、トレーララベル22の書込みを行
う。最後に、自動磁気テープトレーララベル書込み要否
9に関わらずオープンファイル管理テーブル7のファイ
ル名8と自動磁気テープトレーララベル書込み要否9と
を削除する。
プファイルのクローズをファイルクローズ処理部4へ依
頼する。ファイルクローズ処理部4ではオープンファイ
ル管理テーブル7の自動磁気テープトレーララベル書込
み要否9が要だった場合には、トレーララベル22の書込
みをすでに行っているのでトレーララベル22の書込みを
行わない。自動磁気テープトレーララベル書込み要否9
が否だった場合には、トレーララベル22の書込みを行
う。最後に、自動磁気テープトレーララベル書込み要否
9に関わらずオープンファイル管理テーブル7のファイ
ル名8と自動磁気テープトレーララベル書込み要否9と
を削除する。
以上のように、自動磁気テープトレーララベル書込み要
否9を判定して自動磁気テープトレーララベル書込み処
理を行う。
否9を判定して自動磁気テープトレーララベル書込み処
理を行う。
このように、磁気テープ2へのトレーララベル22の書込
みをトレース情報(出力データ21)の書込み前に行うよ
うに指示があるとき、磁気テープ2を出力データ長だけ
先送りしてトレーララベル22を書込み、出力データ長と
トレーララベル22の長さとの分だけ磁気テープ2を巻戻
してトレース情報の書込みを行うようにすることによっ
て、システムダウン時における従来処理主体の再開始処
理などによって行っていたトレーララベル22の書込み処
理が不要になり、各処理主体の開発工数の削減を図るこ
とができ、トレーララベル22の書込みのための再開始処
理がなくてもトレース情報が格納された磁気テープ2の
編集が可能となる。
みをトレース情報(出力データ21)の書込み前に行うよ
うに指示があるとき、磁気テープ2を出力データ長だけ
先送りしてトレーララベル22を書込み、出力データ長と
トレーララベル22の長さとの分だけ磁気テープ2を巻戻
してトレース情報の書込みを行うようにすることによっ
て、システムダウン時における従来処理主体の再開始処
理などによって行っていたトレーララベル22の書込み処
理が不要になり、各処理主体の開発工数の削減を図るこ
とができ、トレーララベル22の書込みのための再開始処
理がなくてもトレース情報が格納された磁気テープ2の
編集が可能となる。
尚、本発明の一実施例ではトレース情報の磁気テープ2
への書込みについて述べたが、トレース情報以外のデー
タの書込みにも適用できることは明白である。
への書込みについて述べたが、トレース情報以外のデー
タの書込みにも適用できることは明白である。
発明の効果 以上説明したように本発明によれば、磁気テープへのト
レーララベルの書込みをデータの書込み前に行うように
指示があるとき、磁気テープをそのデータの書込み量だ
け先送りしてからトレーララベルを書込み、磁気テープ
を巻戻してからデータの書込みを行うようにすることに
よって、システムダウン時における処理主体の再開始処
理により行われていたトレーララベルの書込み動作を不
要として、処理主体の開発工数を削減することができ、
トレーララベルの書込み動作のための再開発処理がなく
ともトレース情報が格納された磁気テープの編集を可能
とすることができるという効果がある。
レーララベルの書込みをデータの書込み前に行うように
指示があるとき、磁気テープをそのデータの書込み量だ
け先送りしてからトレーララベルを書込み、磁気テープ
を巻戻してからデータの書込みを行うようにすることに
よって、システムダウン時における処理主体の再開始処
理により行われていたトレーララベルの書込み動作を不
要として、処理主体の開発工数を削減することができ、
トレーララベルの書込み動作のための再開発処理がなく
ともトレース情報が格納された磁気テープの編集を可能
とすることができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明の一実施例の動作を説明するための図である。 主要部分の符号の説明 2……磁気テープ 5……自動磁気テープトレーララベル書込み処理部 7……オープンファイル管理テーブル 9……自動磁気テープトレーララベル書込み要否
本発明の一実施例の動作を説明するための図である。 主要部分の符号の説明 2……磁気テープ 5……自動磁気テープトレーララベル書込み処理部 7……オープンファイル管理テーブル 9……自動磁気テープトレーララベル書込み要否
Claims (1)
- 【請求項1】磁気テープへのデータの書込みを行う電子
計算機システムの磁気テープファイル管理装置であっ
て、前記磁気テープへのトレーララベルの書込みの要否
を予め保持する保持手段と、前記保持手段の内容が前記
トレーララベルの書込み要のときに前記データの書込み
前に前記磁気テープを前記データの書込み量だけ先送り
して前記トレーララベルの書込みを行うよう制御する制
御手段と、前記保持手段の内容が前記トレーララベルの
書込み否のときに前記制御手段により前記トレーララベ
ルの書込みを行うことなく前記データの書込みを行いか
つ前記保持手段の内容が前記トレーララベルの書込み要
のときに前記制御手段により前記トレーララベルの書込
みが終了した後に前記磁気テープを巻戻して前記データ
の書込みを行う手段とを有することを特徴とする磁気テ
ープファイル管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61314769A JPH0738263B2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 磁気テープファイル管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61314769A JPH0738263B2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 磁気テープファイル管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63164073A JPS63164073A (ja) | 1988-07-07 |
| JPH0738263B2 true JPH0738263B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=18057364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61314769A Expired - Fee Related JPH0738263B2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 磁気テープファイル管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738263B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730133A (en) * | 1980-07-30 | 1982-02-18 | Fuji Facom Corp | Magnetic tape file for logging |
-
1986
- 1986-12-25 JP JP61314769A patent/JPH0738263B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63164073A (ja) | 1988-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0738263B2 (ja) | 磁気テープファイル管理装置 | |
| JPH0789328B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JP3138575B2 (ja) | フアイル複写移行方式 | |
| JPH027096B2 (ja) | ||
| JPH0793101A (ja) | データバックアップ装置 | |
| JPH0895835A (ja) | ファイルスペースの予約方法 | |
| JPH03216743A (ja) | データベースの並列退避方式 | |
| JPH05346867A (ja) | データ転送のリスタート処理装置 | |
| JP3022011B2 (ja) | データバックアップシステム | |
| JP2524620B2 (ja) | 入出力制御方法 | |
| JP2573559B2 (ja) | 更新フアイルの退避方式 | |
| JPS5968067A (ja) | 走行ステツプ数指定処理方式 | |
| JPH05113854A (ja) | バツフア付デイスク装置 | |
| JPH03218545A (ja) | 計算機システム | |
| JPS62245347A (ja) | データベースシステムおよびその処理方法 | |
| JP2561399B2 (ja) | 書き換え可能な光磁気ディスク装置 | |
| JPS6254348A (ja) | フアイルの障害処理方式 | |
| JPH0319014A (ja) | 光ディスク媒体の領域管理方式 | |
| JP2771986B2 (ja) | 磁気テープ装置 | |
| JP3110391B2 (ja) | プログラム再実行方法 | |
| JPH07334313A (ja) | 磁気ディスク装置の複写方法 | |
| JPS63175283A (ja) | 自動磁気テ−プフアイルトレイララベル書込み方式 | |
| JPH01116851A (ja) | プログラムのロード制御方式 | |
| JPS61248124A (ja) | 入力先行制御方式 | |
| JPH0281141A (ja) | トレース管理方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |