JPH0738521B2 - 導波管とフランジの接合部構造 - Google Patents
導波管とフランジの接合部構造Info
- Publication number
- JPH0738521B2 JPH0738521B2 JP63312680A JP31268088A JPH0738521B2 JP H0738521 B2 JPH0738521 B2 JP H0738521B2 JP 63312680 A JP63312680 A JP 63312680A JP 31268088 A JP31268088 A JP 31268088A JP H0738521 B2 JPH0738521 B2 JP H0738521B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- waveguide
- adhesive
- joint
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
- Waveguide Connection Structure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は導波管にフランジ等を接合してなる導波管と
フランジの接合部構造に関するものである。
フランジの接合部構造に関するものである。
第9図、第10図は例えば実公昭62-44561号公報に示され
た従来の導波管とフランジの接合部の断面図である。図
において(1)は導波管、(2)は導波管の開口端部に
接着剤によつて接合されたフランジ、(3)はガスケッ
ト、(4)は接着剤による接合部、(5)は接着際、
(6)はフランジ(2)の端に設けた段部である。
た従来の導波管とフランジの接合部の断面図である。図
において(1)は導波管、(2)は導波管の開口端部に
接着剤によつて接合されたフランジ、(3)はガスケッ
ト、(4)は接着剤による接合部、(5)は接着際、
(6)はフランジ(2)の端に設けた段部である。
従来の導波管とフランジの接合部構造は上記のように構
成されており、第9図の従来例では、導波管(1)とフ
ランジ(2)とがはめあい構造を持つている。組立てる
際には、あらかじめ対向する導波管外面またはフランジ
内面に接着剤を塗布し、フランジ内に導波管を挿入し
て、はめあい部を接着接合している。強い機械的接合強
度が要求される場合は、接着際(5)のところを部分的
にスポット溶接(図示せず)して上記の接着接合を補強
している。
成されており、第9図の従来例では、導波管(1)とフ
ランジ(2)とがはめあい構造を持つている。組立てる
際には、あらかじめ対向する導波管外面またはフランジ
内面に接着剤を塗布し、フランジ内に導波管を挿入し
て、はめあい部を接着接合している。強い機械的接合強
度が要求される場合は、接着際(5)のところを部分的
にスポット溶接(図示せず)して上記の接着接合を補強
している。
第10図の従来例では、フランジ端部に設けた段部(6)
に接着剤を流し込んで、この段部(6)の部分で導波管
とフランジを接着接合している。
に接着剤を流し込んで、この段部(6)の部分で導波管
とフランジを接着接合している。
上記のような従来の導波管とフランジの接着接合部構造
においては、第9図の従来例の場合、接着剤による接着
接合部である導波管外面とフランジ内面間ははめあい構
造でクリアランスが小さく、また導波管(1)をフラン
ジ(2)に挿入する時、あらかじめ接合部に塗布した接
着剤が削られるため、接合部に接着剤の適正な塗布量を
塗布することができず、また均一な厚さの接着剤の層を
形成することが難しく、必要とする機械的接合強度が得
られない。特に強い接合強度を必要とする場合、スポッ
ト溶接による補強が行われるが、これには追加の工数を
要する。また導波管外面とフランジ内面間のクリアラン
スを大きくとり接合部に接着剤の適正な塗布量を塗布
し、均一な厚さの接着剤の層を形成しようとすると、所
定の導波管とフランジの組立寸法精度を得るには特別の
治具を必要とする。
においては、第9図の従来例の場合、接着剤による接着
接合部である導波管外面とフランジ内面間ははめあい構
造でクリアランスが小さく、また導波管(1)をフラン
ジ(2)に挿入する時、あらかじめ接合部に塗布した接
着剤が削られるため、接合部に接着剤の適正な塗布量を
塗布することができず、また均一な厚さの接着剤の層を
形成することが難しく、必要とする機械的接合強度が得
られない。特に強い接合強度を必要とする場合、スポッ
ト溶接による補強が行われるが、これには追加の工数を
要する。また導波管外面とフランジ内面間のクリアラン
スを大きくとり接合部に接着剤の適正な塗布量を塗布
し、均一な厚さの接着剤の層を形成しようとすると、所
定の導波管とフランジの組立寸法精度を得るには特別の
治具を必要とする。
第10図の従来例の場合、導波管(1)とフランジ(2)
の接着接合部であるフランジ端部の段部(6)の接着接
合面積が小さく限定され、かつ、端部のみの片端接着で
あるので、必要とする接合強度が得られない。また接合
強度を上げるため段部(6)の軸方向寸法を大きくする
と、はめあい部が片端だけであるので、所定の導波管と
フランジの組立寸法精度を得るには特別の治具を必要と
する。
の接着接合部であるフランジ端部の段部(6)の接着接
合面積が小さく限定され、かつ、端部のみの片端接着で
あるので、必要とする接合強度が得られない。また接合
強度を上げるため段部(6)の軸方向寸法を大きくする
と、はめあい部が片端だけであるので、所定の導波管と
フランジの組立寸法精度を得るには特別の治具を必要と
する。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
であり、容易に、所定の導波管とフランジの組立寸法精
度を得ると共に、従来構造の場合より強い機械的接合強
度を得ることができる導波管とフランジの接着接合部構
造を得ることを目的としている。
であり、容易に、所定の導波管とフランジの組立寸法精
度を得ると共に、従来構造の場合より強い機械的接合強
度を得ることができる導波管とフランジの接着接合部構
造を得ることを目的としている。
この発明に係る導波管とフランジの接合部構造は、少な
くとも接合部の両端で導波管とフランジをはめあわせる
はめあい部と、導波管外面とフランジ内面とでこれらの
はめあい部の間に形成された接着剤を収容する溝部とを
備えたものである。
くとも接合部の両端で導波管とフランジをはめあわせる
はめあい部と、導波管外面とフランジ内面とでこれらの
はめあい部の間に形成された接着剤を収容する溝部とを
備えたものである。
上記のように構成された導波管とフランジの接合部にお
いて、導波管外面またはフランジ内面に設けた接着剤を
溜める溝部が導波管とフランジの主たる接着接合部とし
て働く。即ち対向する導波管外面およびフランジ内面に
あらかじめ接着剤を塗布し、フランジに導波管を挿入し
て接着接合する際に、上記の溝に接着剤の適正な塗布量
が塗布され、均一な厚さの接着剤の層が形成されること
により、この溝部が導波管とフランジの主たる接合部と
して働く。なお、対向する導波管外面またはフランジ内
面に設けた上記の溝部以外の部分では導波管とフランジ
とがはめあい構造を持つているので所定の導波管とフラ
ンジの組立寸法精度を得る働きをする。
いて、導波管外面またはフランジ内面に設けた接着剤を
溜める溝部が導波管とフランジの主たる接着接合部とし
て働く。即ち対向する導波管外面およびフランジ内面に
あらかじめ接着剤を塗布し、フランジに導波管を挿入し
て接着接合する際に、上記の溝に接着剤の適正な塗布量
が塗布され、均一な厚さの接着剤の層が形成されること
により、この溝部が導波管とフランジの主たる接合部と
して働く。なお、対向する導波管外面またはフランジ内
面に設けた上記の溝部以外の部分では導波管とフランジ
とがはめあい構造を持つているので所定の導波管とフラ
ンジの組立寸法精度を得る働きをする。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図であり、
(1)は円形導波管であり、フランジ取付け部が小径と
なるよう段部が形成されている。(2)は導波管の開口
端部に接着接合されたフランジ、(7)はこの発明によ
りフランジ内面に設けられた接着剤を溜める溝、(8)
は導波管とフランジのはめあい部でクリアランスは小さ
く仕上げられている。
(1)は円形導波管であり、フランジ取付け部が小径と
なるよう段部が形成されている。(2)は導波管の開口
端部に接着接合されたフランジ、(7)はこの発明によ
りフランジ内面に設けられた接着剤を溜める溝、(8)
は導波管とフランジのはめあい部でクリアランスは小さ
く仕上げられている。
以下この実施例に示す円形導波管とフランジの接着接合
部構造について説明する。
部構造について説明する。
第2図は第1図の要部の拡大図である。
上記のように構成された円形導波管とフランジの接合部
において、フランジ内面に全周にわたつて設けた接着剤
を溜める溝(7)部が導波管(1)とフランジ(2)の
主たる接合部として働いている。即ち、組立てるに際し
て、まず対向する導波管外面およびフランジ内面にあら
かじめ接着剤を塗布する。この時に上記の溝(7)には
接着剤の適正な塗布量が溜り、均一な厚さの接着剤の層
が形成される。次にフランジ(2)に導波管(1)を挿
入して接着接合する際に、はめあい部(8)に塗布され
た接着剤は例え削られたにしても上記溝(7)に溜つた
接着剤は削られることなく均一な厚さの接着剤の層を保
つている。従つて、この溝(7)部が導波管とフランジ
の主たる接合部として働く。なお、対向する導波管外面
またはフランジ内面に設けた上記の溝(7)以外のはめ
あい部(8)では導波管とフランジとがクリアランスの
小さいはめあい構造を持つているので所定の導波管とフ
ランジの組立寸法精度を得る働きをする。
において、フランジ内面に全周にわたつて設けた接着剤
を溜める溝(7)部が導波管(1)とフランジ(2)の
主たる接合部として働いている。即ち、組立てるに際し
て、まず対向する導波管外面およびフランジ内面にあら
かじめ接着剤を塗布する。この時に上記の溝(7)には
接着剤の適正な塗布量が溜り、均一な厚さの接着剤の層
が形成される。次にフランジ(2)に導波管(1)を挿
入して接着接合する際に、はめあい部(8)に塗布され
た接着剤は例え削られたにしても上記溝(7)に溜つた
接着剤は削られることなく均一な厚さの接着剤の層を保
つている。従つて、この溝(7)部が導波管とフランジ
の主たる接合部として働く。なお、対向する導波管外面
またはフランジ内面に設けた上記の溝(7)以外のはめ
あい部(8)では導波管とフランジとがクリアランスの
小さいはめあい構造を持つているので所定の導波管とフ
ランジの組立寸法精度を得る働きをする。
第1図の実施例では、溝(7)の深さは好ましくは0.3m
m程度であり、溝の面積は導波管(1)とフランジ
(2)が対向している面積に対して0.8程度にまで広く
とり、面接着の部分を大きくし所要の機械的接合強度を
得ている。
m程度であり、溝の面積は導波管(1)とフランジ
(2)が対向している面積に対して0.8程度にまで広く
とり、面接着の部分を大きくし所要の機械的接合強度を
得ている。
なお、上記第1図の実施例では導波管のフランジ内面に
全周にわたつて溝を設けた接着接合部構造としている
が、第3図に示すようにフランジ内面の溝(7)が周方
向に複数に分割されたものでもよい。また第4図に示す
ように溝(7)をフランジ(2)の内面でなく、対向す
る導波管(1)の外面に設けてもよい。
全周にわたつて溝を設けた接着接合部構造としている
が、第3図に示すようにフランジ内面の溝(7)が周方
向に複数に分割されたものでもよい。また第4図に示す
ように溝(7)をフランジ(2)の内面でなく、対向す
る導波管(1)の外面に設けてもよい。
また上記実施例では導波管(1)側にフランジ取付け用
段部を設けたものを示したが、第5図乃至第8図に示す
ようにフランジ(2)側に導波管取付け用段部を設けた
ものにも適用できるし、導波管およびフランジのいずれ
にも段部がないものでもよい。
段部を設けたものを示したが、第5図乃至第8図に示す
ようにフランジ(2)側に導波管取付け用段部を設けた
ものにも適用できるし、導波管およびフランジのいずれ
にも段部がないものでもよい。
また第7図、第8図に示すように接着剤を溜める溝(7
a)(7b)を複数個設けてもよいし、溝(7)の形状は
全周にわたつて環状ではなく螺線状にしてもよい。
a)(7b)を複数個設けてもよいし、溝(7)の形状は
全周にわたつて環状ではなく螺線状にしてもよい。
また導波管(1)は円形導波管に限らず矩形導波管でも
この発明が適用出来る。
この発明が適用出来る。
本発明は以上説明したように対向する導波管外面または
フランジ内面に、接着剤を溜める溝を設けて、その溝に
接着剤の適正な塗布量を塗布し、均一な厚さの層を形成
するとともに面接着部分を大きくするようにしているか
ら、この溝の部分が導波管とフランジの主たる接着接合
部として機能し、従来の導波管とフランジの接着接合部
構造の場合より強い機械的接合強度を得ることが出来
る。
フランジ内面に、接着剤を溜める溝を設けて、その溝に
接着剤の適正な塗布量を塗布し、均一な厚さの層を形成
するとともに面接着部分を大きくするようにしているか
ら、この溝の部分が導波管とフランジの主たる接着接合
部として機能し、従来の導波管とフランジの接着接合部
構造の場合より強い機械的接合強度を得ることが出来
る。
また、接合部に少なくとも接合部の両端で、導波管とフ
ランジとがはめあい部を持っているので、所定の導波管
とフランジの組立寸法精度を得ることができ、より強い
接合強度が得ることができる。
ランジとがはめあい部を持っているので、所定の導波管
とフランジの組立寸法精度を得ることができ、より強い
接合強度が得ることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの発明の一実施例を示す断面図、第2図は第
1図要部の拡大図、第3図はこの発明の他の実施例のフ
ランジの斜視図、第4図はこの発明の他の実施例を示す
断面図、第5図乃至第8図はこの発明の更に他の実施例
を示す断面図、第9図、第10図は従来の例を示す断面図
である。 図において、(1)は導波管、(2)はフランジ、
(7)は溝、(8)は導波管とフランジのはめあい部で
ある。 なお図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
1図要部の拡大図、第3図はこの発明の他の実施例のフ
ランジの斜視図、第4図はこの発明の他の実施例を示す
断面図、第5図乃至第8図はこの発明の更に他の実施例
を示す断面図、第9図、第10図は従来の例を示す断面図
である。 図において、(1)は導波管、(2)はフランジ、
(7)は溝、(8)は導波管とフランジのはめあい部で
ある。 なお図中の同一符号は同一または相当部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F16L 41/08
Claims (1)
- 【請求項1】導波管とフランジとを接着接合する接合部
構造において、少なくとも接合部の両端で導波管とフラ
ンジをはめあわせるはめあい部と、前記導波管外面と前
記フランジ内面とでこれらのはめあい部の間に形成され
た接着剤を収容する溝部と、を備えたことを特徴とする
導波管とフランジの接合部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63312680A JPH0738521B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 導波管とフランジの接合部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63312680A JPH0738521B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 導波管とフランジの接合部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02158201A JPH02158201A (ja) | 1990-06-18 |
| JPH0738521B2 true JPH0738521B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=18032133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63312680A Expired - Lifetime JPH0738521B2 (ja) | 1988-12-09 | 1988-12-09 | 導波管とフランジの接合部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738521B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016136072A1 (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-01 | 株式会社エクセディ | トルクコンバータ |
-
1988
- 1988-12-09 JP JP63312680A patent/JPH0738521B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016136072A1 (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-01 | 株式会社エクセディ | トルクコンバータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02158201A (ja) | 1990-06-18 |
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