JPH073858Y2 - 田植機の作溝器構造 - Google Patents
田植機の作溝器構造Info
- Publication number
- JPH073858Y2 JPH073858Y2 JP13069988U JP13069988U JPH073858Y2 JP H073858 Y2 JPH073858 Y2 JP H073858Y2 JP 13069988 U JP13069988 U JP 13069988U JP 13069988 U JP13069988 U JP 13069988U JP H073858 Y2 JPH073858 Y2 JP H073858Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grooving
- grooving device
- clogging sensor
- attached
- hose
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- Transplanting Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、植付苗に沿って肥料を散布して行く施肥装置
を備えた田植機において、特に作溝器の構造に特徴を有
するものに関する。
を備えた田植機において、特に作溝器の構造に特徴を有
するものに関する。
田植機の1つである乗用型田植機においては、第6図及
び第3図に示すように苗植付装置(7)の姿勢維持兼整
地用として、又は苗植付装置(7)の対田面高さ検出用
として接地フロート(6)を苗植付装置(7)に対して
上下動自在に取り付けており、機体の走行に伴い田面に
肥料埋め込み用の溝を掘る作溝器(12)を接地フロート
(6)に固定している。そして、苗植付装置(7)の上
部に支持固定されている施肥装置(9)の繰出し部(1
1)から下方に延出されたホース(16)を、ゴム製のジ
ャバラ等の伸縮筒部材(15)を介して作溝器(12)に連
結して、苗の植付けを行いながら繰出し部(11)から繰
り出される肥料を作溝器(12)が掘る溝内に送り込むよ
うに構成しているものがある。
び第3図に示すように苗植付装置(7)の姿勢維持兼整
地用として、又は苗植付装置(7)の対田面高さ検出用
として接地フロート(6)を苗植付装置(7)に対して
上下動自在に取り付けており、機体の走行に伴い田面に
肥料埋め込み用の溝を掘る作溝器(12)を接地フロート
(6)に固定している。そして、苗植付装置(7)の上
部に支持固定されている施肥装置(9)の繰出し部(1
1)から下方に延出されたホース(16)を、ゴム製のジ
ャバラ等の伸縮筒部材(15)を介して作溝器(12)に連
結して、苗の植付けを行いながら繰出し部(11)から繰
り出される肥料を作溝器(12)が掘る溝内に送り込むよ
うに構成しているものがある。
この構成において、固定側のホース(16)と作溝器(1
2)とを伸縮筒部材(15)で連結するのは、接地フロー
ト(6)の上下動が支障なく行われるようにする為であ
る。
2)とを伸縮筒部材(15)で連結するのは、接地フロー
ト(6)の上下動が支障なく行われるようにする為であ
る。
前述のような作溝器(12)においては第6図に示すよう
に、作溝器(12)内での肥料の滞留及び詰まりを検出す
る詰まりセンサー(17)が作溝器(12)の内面に突設し
てあるが、前述のように固定側のホース(16)に対して
接地フロート(6)及び作溝器(12)が上下動すると、
詰まりセンサー(17)の上端部(17b)と伸縮筒部材(1
5)との隙間にホース(16)の下端(16a)が突き刺さっ
てしまうような事態の生ずるおそれがある。
に、作溝器(12)内での肥料の滞留及び詰まりを検出す
る詰まりセンサー(17)が作溝器(12)の内面に突設し
てあるが、前述のように固定側のホース(16)に対して
接地フロート(6)及び作溝器(12)が上下動すると、
詰まりセンサー(17)の上端部(17b)と伸縮筒部材(1
5)との隙間にホース(16)の下端(16a)が突き刺さっ
てしまうような事態の生ずるおそれがある。
このような状態となってしまうと、接地フロートの上下
動に支障を来すばかりでなく、伸縮筒部材や詰まりセン
サー又はホース等の破損に発展するおそれがある。
動に支障を来すばかりでなく、伸縮筒部材や詰まりセン
サー又はホース等の破損に発展するおそれがある。
ここで本考案は前述のような問題に着目してなされたも
のであり、ホースが伸縮筒部材と詰まりセンサーとの隙
間に突き刺さったりしないような構造を得ることを目的
としている。
のであり、ホースが伸縮筒部材と詰まりセンサーとの隙
間に突き刺さったりしないような構造を得ることを目的
としている。
本考案の特徴は以上のような田植機の作溝器構造におい
て、詰まりセンサーにおける作溝器内方側の端辺と略同
一位置か又はこの端辺より作溝器内側に突出する傾斜凸
部を、詰まりセンサーの上面に連設させた状態で伸縮筒
部材の内面に設けてあることにあり、その作用及び効果
は次のとおりである。
て、詰まりセンサーにおける作溝器内方側の端辺と略同
一位置か又はこの端辺より作溝器内側に突出する傾斜凸
部を、詰まりセンサーの上面に連設させた状態で伸縮筒
部材の内面に設けてあることにあり、その作用及び効果
は次のとおりである。
前述のように構成すれば第1図に示すように、接地フロ
ート(6)及び作溝器(12)が大きく上下動しても、ホ
ース(16)の下端(16a)は傾斜凸部(15a)に接当して
案内される為に、詰まりセンサー(17)と伸縮筒部材
(15)との間に入り込むことはできないのである。
ート(6)及び作溝器(12)が大きく上下動しても、ホ
ース(16)の下端(16a)は傾斜凸部(15a)に接当して
案内される為に、詰まりセンサー(17)と伸縮筒部材
(15)との間に入り込むことはできないのである。
以上のように、接地フロート及び作溝器の上下動により
ホースの下端が伸縮筒部材と詰まりセンサーとの隙間に
入り込んでしまうような現象を防止でき、この現象に基
づく接地フロートの上下動への支隙、並びに、各部の破
損を未然に防止できるようになった。
ホースの下端が伸縮筒部材と詰まりセンサーとの隙間に
入り込んでしまうような現象を防止でき、この現象に基
づく接地フロートの上下動への支隙、並びに、各部の破
損を未然に防止できるようになった。
又、特に大きな段部のない傾斜面を有する傾斜凸部であ
るので、ホースの下端が傾斜凸部に接当した場合にホー
スの下端が滑らかに案内される為、接当時においても接
地フロートの上下動に特に支障が生ずるものではない。
るので、ホースの下端が傾斜凸部に接当した場合にホー
スの下端が滑らかに案内される為、接当時においても接
地フロートの上下動に特に支障が生ずるものではない。
以下、本考案の実施例の1つである乗用型田植機につい
て図面に基づいて説明する。
て図面に基づいて説明する。
第3図に示すように、植付ミッションケース(1)後部
の横軸芯(P1)周りに回転駆動自在に植付ケース(2)
が支持され、この植付ケース(2)の両端に一対の植付
アーム(3)が支持されると共に、植付ミッションケー
ス(1)の上部に苗のせ台(4)が左右に往復スライド
駆動自在に支持されて、両植付アーム(3)が交互に苗
のせ台(4)から苗を切り出して田面(G)に植付けて
いくように構成している。そして、第3図及び第2図に
示すように植付ミッションケース(1)の下面より後方
に延出された支持アーム(5)には、その後端の横軸芯
(P2)周りに上下揺動自在に接地フロート(6)が取り
付けられて苗植付装置(7)が構成されている。
の横軸芯(P1)周りに回転駆動自在に植付ケース(2)
が支持され、この植付ケース(2)の両端に一対の植付
アーム(3)が支持されると共に、植付ミッションケー
ス(1)の上部に苗のせ台(4)が左右に往復スライド
駆動自在に支持されて、両植付アーム(3)が交互に苗
のせ台(4)から苗を切り出して田面(G)に植付けて
いくように構成している。そして、第3図及び第2図に
示すように植付ミッションケース(1)の下面より後方
に延出された支持アーム(5)には、その後端の横軸芯
(P2)周りに上下揺動自在に接地フロート(6)が取り
付けられて苗植付装置(7)が構成されている。
機体(図外)からは上下駆動自在な四連リンク機構
(8)が延出されて、この四連リンク機構(8)に苗植
付装置(7)が連結されると共に、接地フロート(6)
前部の上下の動きがワイヤ(24)を介して機体側に伝達
されている。以上の構造により、接地フロート(6)が
苗植付装置(7)に対して一定の姿勢となるように、つ
まり、苗植付装置(7)が田面(G)より一定の高さに
維持されるように、四連リンク機構(8)を介して苗植
付装置(7)全体が上下に昇降駆動される。これによっ
て植付アーム(3)による苗の植付深さが一定に保たれ
るのである。
(8)が延出されて、この四連リンク機構(8)に苗植
付装置(7)が連結されると共に、接地フロート(6)
前部の上下の動きがワイヤ(24)を介して機体側に伝達
されている。以上の構造により、接地フロート(6)が
苗植付装置(7)に対して一定の姿勢となるように、つ
まり、苗植付装置(7)が田面(G)より一定の高さに
維持されるように、四連リンク機構(8)を介して苗植
付装置(7)全体が上下に昇降駆動される。これによっ
て植付アーム(3)による苗の植付深さが一定に保たれ
るのである。
次に、施肥装置(9)及び作溝器(12)等の構造につい
て詳述すると第1,2,3図に示すように、施肥装置(9)
は肥料貯留用のタンク(10)及びタンク(10)内の肥料
を間欠的に繰出す繰出し部(11)とから構成されてお
り、植付ミッションケース(1)から上方に延出された
支持フレーム(13)に連結固定されている。
て詳述すると第1,2,3図に示すように、施肥装置(9)
は肥料貯留用のタンク(10)及びタンク(10)内の肥料
を間欠的に繰出す繰出し部(11)とから構成されてお
り、植付ミッションケース(1)から上方に延出された
支持フレーム(13)に連結固定されている。
これに対し、作溝器(12)は金属板をU字状に折り曲げ
たような構造をしており、作溝器(12)と略同幅の溝切
り板(14)を介して接地フロート(6)に連結固定され
ている。そして、作溝器(12)の上部にはゴム製で円筒
ジャバラ状の伸縮筒部材(15)が取り付けられており、
繰出し部(11)から延出されたビニール製のホース(1
6)が伸縮筒部材(15)内に挿入されているのである。
たような構造をしており、作溝器(12)と略同幅の溝切
り板(14)を介して接地フロート(6)に連結固定され
ている。そして、作溝器(12)の上部にはゴム製で円筒
ジャバラ状の伸縮筒部材(15)が取り付けられており、
繰出し部(11)から延出されたビニール製のホース(1
6)が伸縮筒部材(15)内に挿入されているのである。
作溝器(12)内においては田面(G)からの水分により
肥料が付着して詰まったりする場合があるので、このよ
うな現象を検出する詰まりセンサー(17)が第1図に示
すように取り付けられている。これは、詰まりセンサー
(17)と作溝器(12)の内面とに亘って肥料が付着する
ような状態となると、いわゆるショート状態となって詰
まりセンサー(17)に掛かる電圧値が変化するので、こ
の電圧の変化を検出して警報を発するように構成してい
るのである。
肥料が付着して詰まったりする場合があるので、このよ
うな現象を検出する詰まりセンサー(17)が第1図に示
すように取り付けられている。これは、詰まりセンサー
(17)と作溝器(12)の内面とに亘って肥料が付着する
ような状態となると、いわゆるショート状態となって詰
まりセンサー(17)に掛かる電圧値が変化するので、こ
の電圧の変化を検出して警報を発するように構成してい
るのである。
そして、第1図に示すように詰まりセンサー(17)の上
面に連らなる伸縮筒部材(15)の部分においては、側面
視三角形状の傾斜凸部(15a)が伸縮筒部材(15)に一
体成形されているのである。そして、詰まりセンサー
(17)における作溝器内方側の端辺(17a)と同一位置
か、又は端辺(17a)より作溝器内方(紙面右方)に若
干突出するように傾斜凸部(15a)を成形しているので
ある。
面に連らなる伸縮筒部材(15)の部分においては、側面
視三角形状の傾斜凸部(15a)が伸縮筒部材(15)に一
体成形されているのである。そして、詰まりセンサー
(17)における作溝器内方側の端辺(17a)と同一位置
か、又は端辺(17a)より作溝器内方(紙面右方)に若
干突出するように傾斜凸部(15a)を成形しているので
ある。
又、接地フロート(6)においては第2図及び第3図に
示すように、作溝器(12)及び溝切り板(14)で田面
(G)に掘られた溝を埋めて行く覆土板(18)が取り付
けられている。この覆土板(18)は板材を折り曲げたよ
うな平面視三角形状をしており、接地フロート(6)の
縦軸芯(P3)周りに設定角度内で揺動自在に取り付けら
れ、ボルト・ナット(19)により任意の姿勢で固定でき
るように構成しているのである。
示すように、作溝器(12)及び溝切り板(14)で田面
(G)に掘られた溝を埋めて行く覆土板(18)が取り付
けられている。この覆土板(18)は板材を折り曲げたよ
うな平面視三角形状をしており、接地フロート(6)の
縦軸芯(P3)周りに設定角度内で揺動自在に取り付けら
れ、ボルト・ナット(19)により任意の姿勢で固定でき
るように構成しているのである。
前述の実施例では傾斜凸部(15a)を伸縮筒部材(15)
と一体成形するような構造としたが、別体の傾斜凸部を
伸縮筒部材(15)の所定内面に密着させるように取り付
けてもよい。
と一体成形するような構造としたが、別体の傾斜凸部を
伸縮筒部材(15)の所定内面に密着させるように取り付
けてもよい。
又、前記覆土板(18)であるが第4図に示すように、苗
植付装置(7)を田面(G)より一定高さに保つように
昇降操作する昇降制御の制御感度変更レバー(20)と覆
土板(18)とをワイヤ(21)で連結して、制御感度変更
レバー(20)を鈍感側(田面(G)の泥が硬い状態に対
応)に操作するほど覆土板(18)が左右に突出するよう
に構成してもよい。
植付装置(7)を田面(G)より一定高さに保つように
昇降操作する昇降制御の制御感度変更レバー(20)と覆
土板(18)とをワイヤ(21)で連結して、制御感度変更
レバー(20)を鈍感側(田面(G)の泥が硬い状態に対
応)に操作するほど覆土板(18)が左右に突出するよう
に構成してもよい。
さらに、第5図に示すように、田面(G)の泥の硬軟を
自動的に検出する泥硬さセンサー(22)を取り付け、こ
の泥硬さセンサー(22)と覆土板(18)とをワイヤ(2
3)で連結してもよい。この泥硬さセンサー(22)はス
プリング(図示せず)等により下方揺動側に付勢されて
おり、泥が硬いと泥からの抵抗により泥硬さセンサー
(22)が上方に揺動し、ワイヤ(23)が引き操作されて
覆土板(18)が左右に突出するのである。
自動的に検出する泥硬さセンサー(22)を取り付け、こ
の泥硬さセンサー(22)と覆土板(18)とをワイヤ(2
3)で連結してもよい。この泥硬さセンサー(22)はス
プリング(図示せず)等により下方揺動側に付勢されて
おり、泥が硬いと泥からの抵抗により泥硬さセンサー
(22)が上方に揺動し、ワイヤ(23)が引き操作されて
覆土板(18)が左右に突出するのである。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
図面は本考案に係る田植機の作溝器構造の実施例を示
し、第1図は作溝器内の構造を示す縦断側面図、第2図
は接地フロート、作溝器等の構造を示す平面図、第3図
は苗植付装置及び施肥装置の全体側面図、第4図は覆土
板に対する第1別実施例を示す平面図、第5図は覆土板
に対する第2別実施例を示す平面図、第6図は従来構造
を示す作溝器の縦断側面図である。 (6)……接地フロート、(7)……苗植付装置、
(9)……施肥装置、(11)……繰出し部、(12)……
作溝器、(15)……伸縮筒部材、(15a)……傾斜凸
部、(16)……ホース、(17)……詰まりセンサー、
(17a)……詰まりセンサーの端辺。
し、第1図は作溝器内の構造を示す縦断側面図、第2図
は接地フロート、作溝器等の構造を示す平面図、第3図
は苗植付装置及び施肥装置の全体側面図、第4図は覆土
板に対する第1別実施例を示す平面図、第5図は覆土板
に対する第2別実施例を示す平面図、第6図は従来構造
を示す作溝器の縦断側面図である。 (6)……接地フロート、(7)……苗植付装置、
(9)……施肥装置、(11)……繰出し部、(12)……
作溝器、(15)……伸縮筒部材、(15a)……傾斜凸
部、(16)……ホース、(17)……詰まりセンサー、
(17a)……詰まりセンサーの端辺。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 中尾 康也 大阪府堺市石津北町64番地 久保田鉄工株 式会社堺製造所内 (72)考案者 北井 浩昭 大阪府堺市石津北町64番地 久保田鉄工株 式会社堺製造所内 (72)考案者 山本 進 大阪府堺市石津北町64番地 久保田鉄工株 式会社堺製造所内
Claims (1)
- 【請求項1】作溝器(12)を固定した接地フロート
(6)を苗植付装置(7)に対して上下動自在に取り付
け、この苗植付装置(7)の上部に施肥装置(9)を固
定すると共に、前記作溝器(12)の上部に取り付けられ
た伸縮筒部材(15)に、前記施肥装置(9)の繰出し部
(11)より下方に延出されたホース(16)を挿入連結
し、且つ、前記作溝器(12)の内面に詰まりセンサー
(17)を突設してある田植機の作溝器構造であって、前
記詰まりセンサー(17)における作溝器内方側の端辺
(17a)と略同一位置か又はこの端辺(17a)より作溝器
内方側に突出する傾斜凸部(15b)を、詰まりセンサー
(17)の上面に連設させた状態で前記伸縮筒部材(15)
の内面に設けてある田植機の作溝器構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13069988U JPH073858Y2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 田植機の作溝器構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13069988U JPH073858Y2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 田植機の作溝器構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252515U JPH0252515U (ja) | 1990-04-16 |
| JPH073858Y2 true JPH073858Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31386104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13069988U Expired - Lifetime JPH073858Y2 (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 田植機の作溝器構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073858Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-05 JP JP13069988U patent/JPH073858Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0252515U (ja) | 1990-04-16 |
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