JPH0739238U - ジャンパ補強装置 - Google Patents
ジャンパ補強装置Info
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- JPH0739238U JPH0739238U JP7253693U JP7253693U JPH0739238U JP H0739238 U JPH0739238 U JP H0739238U JP 7253693 U JP7253693 U JP 7253693U JP 7253693 U JP7253693 U JP 7253693U JP H0739238 U JPH0739238 U JP H0739238U
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Landscapes
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- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 比較的簡潔な構成によってジャンパ線の横振
れを抑制すると共に、ジャンパ装置の共振をなくす。 【構成】 下部水平ヨ−ク10に垂設した補強体12に
重錘14と重錘支持具37を固着し、この重錘支持具3
7と2連ヨ−ク4とを一対の支持杆6,6を介して連結
する。これにより4導体2連耐張装置のねじれ剛性が増
大し、且つジャンパ線50の跳ね上がりと横振れが抑制
され、一方、重錘により4導体2連耐張装置の捻回とジ
ャンパ線の横振れが抑制される。又、長さ調整機構13
による補強体12の長さ調整、スペ−サ20,26の補
強体取付位置の選択で重錘14の位置及び向きを変える
ことによりジャンパ装置の固有振動数を変え、風圧等に
よるジャンパ装置の共振をなくす。
れを抑制すると共に、ジャンパ装置の共振をなくす。 【構成】 下部水平ヨ−ク10に垂設した補強体12に
重錘14と重錘支持具37を固着し、この重錘支持具3
7と2連ヨ−ク4とを一対の支持杆6,6を介して連結
する。これにより4導体2連耐張装置のねじれ剛性が増
大し、且つジャンパ線50の跳ね上がりと横振れが抑制
され、一方、重錘により4導体2連耐張装置の捻回とジ
ャンパ線の横振れが抑制される。又、長さ調整機構13
による補強体12の長さ調整、スペ−サ20,26の補
強体取付位置の選択で重錘14の位置及び向きを変える
ことによりジャンパ装置の固有振動数を変え、風圧等に
よるジャンパ装置の共振をなくす。
Description
【0001】
本考案は架空送電線におけるジャンパ補強装置に関するものである。
【0002】
従来のジャンパ補強装置として例えば図6に示すものは、多導体耐張装置60 ,60の引留ヨ−ク61,61に吊材62,62を介して吊架した管状水平体6 3に、送電線相互を電気的に接続するジャンパ線64をスペ−サ65を介して把 持固定することによりジャンパ線64の横振れを抑制していた(実開昭59−2 3234号)。また、ジャンパ線横振れ抑制手段として図7に示すものは、引留 クランプ66から垂れ下がるジャンパ線64部分を引留ヨ−ク61に一端を取付 けたジャンパ線補強杆67によって補強していた(例えば実公昭61−5870 号)。
【0003】
ところが、図6に示す多導体耐張装置60,60に吊架された慣性体(管状水 平体63)は一度横揺れすると慣性力によって揺れ動き、この横揺れが横風圧に よって助長されることがあった。また、図7に示すジャンパ線64の一部をジャ ンパ線補強杆67で補強したものでは、多導体耐張装置60の捻回や強い横風圧 により、またこれらの相乗作用によりジャンパ線64が大きく横振れすることが ある。さらに、従来のジャンパ装置は風圧等による共振によってジャンパ線64 と鉄塔68との所要絶縁距離が確保できない場合があった。
【0004】 本考案は前記の実情に鑑みてなされたもので、比較的簡潔な構成によってジャ ンパ線の横振れを抑制すると共に、ジャンパ装置の共振を回避できるようにした ジャンパ装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】 本考案のジャンパ補強装置においては、複数碍子連の線側を連結するヨ−クに 線路方向にのみ回動可能に連結されて垂下する左右一対の支持杆と、導体引留側 のヨ−クに線路方向にのみ回動可能に連結されて垂下し且つ長さ調整機構を有す る補強体と、ジャンパ線を補強体に取付ける複数のスペ−サと、補強体に取付け られた重錘と、支持杆の下端に線路方向にのみ回動可能に連結されて重錘および 補強体に固定された重錘支持具を備えると共に、重錘に対向する二つのスペ−サ をそれぞれ補強体に対して変位可能に取付けたことを特徴とするものである。
【0006】 導体引留側のヨ−クは、複数のヨ−クを連結金具で連結して構成するか、また は多導体用一体形ヨ−クで一括引留めるようにしてもよい。
【0007】 重錘に対向する二つのスペ−サのうち上位のスペ−サには補強体交叉方向に複 数の補強体取付孔を設け、補強体はその下端に下位のスペ−サを傾き角を違えて 取付けできるスペ−サ取付機構を設けるとよい。
【0008】
スペ−サ20,26を介してジャンパ線50を保持する補強体12と、補強体 12に固着した重錘支持具37に連結する一対の支持杆6,6とで、導体耐張装 置2の導体引留側のヨ−ク10と複数碍子連3の線側を連結するヨ−ク4とをほ ぼ一体的に連結したことにより、ジャンパ線50の跳ね上がりと横振れを抑制で きると共に、導体耐張装置2のねじれ剛性が増大する。また、補強体12と重錘 支持具37に固着した重錘14はジャンパ線50の横振れを抑制すると共に、一 対の支持杆6,6を介して導体耐張装置2の捻回を抑制する。そして、前述のジ ャンパ線横振れ抑制力は導体耐張装置のねじれ剛性の増大と重錘による導体耐張 装置捻回抑制力とによって、一段と強力になる。 尚、導体耐張装置2のねじれ剛性は、導体引留側のヨ−クを多導体用一体形ヨ −クとすることによってさらに増大する。
【0009】 補強体12は導体引留側の引留ヨ−ク10に、一対の支持杆6,6は碍子連3 の線側を連結するヨ−ク4に、重錘14は重錘支持具37を介して支持杆6,6 に、それぞれ線路方向の回動のみ許容されており、補強体12は長さ調整機構1 3を備え、スペ−サ20,26は補強体12に変位可能に連結されているので、 補強体12の長さを長さ調整機構13で調整し、且つ補強体12に対するスペ− サ20,26の取付位置を変えることによって、ジャンパ線出口の方向性を変え ることができる。また、同様に、重錘14の位置および向きを変えることができ るから、ジャンパ装置の固有振動数を変えてジャンパ装置が風圧等で共振しない ようにすることができる。
【0010】
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図1〜図3において、鉄塔ア−ム 1の先端部両側に取付けられて送電線を引留める4導体2連耐張装置2,2には 、それぞれ複数碍子連3の線側を連結する2連ヨ−ク4の下面に左右一対のブラ ケット5,5を固着し、また、2連ヨ−ク4に直角クレビス7、垂直ヨ−ク8、 垂直ヨ−ク8の下端に連結する直角クレビス9を介して連結された下部水平ヨ− ク10の導体側中央下面にブラケット11を固着し、ブラケット5,5には支持 杆6,6の上端を、ブラケット11には補強体12の上端を、それぞれ線路方向 の回動を許容するように取付ける。また、支持杆6,6の下端には重錘支持具3 7を線路方向の回動が可能となるように取付けておく。補強体12は、上部に長 さ調整機構13を備え、下部に多数の重錘14とその中間に介在させた重錘支持 具37とを取付ける。
【0011】 長さ調整機構13は、補強体12の上部を構成する2枚1組の連結片16,1 6の下部に長さ方向に等ピッチの取付孔15を多数穿設した上部長さ調整部32 と、上部を連結片16,16間に挿入する連結片18の上部箇所の長手方向に前 記取付孔15のピッチと少し違えた取付孔17を多数穿設した下部長さ調整部3 3とを、取付孔15と17に挿通したボルト19で連結してなるものである。
【0012】 連結片18は、取付孔17に続いてスペ−サ20を取付けるための孔21を複 数個穿設することによりスペ−サ取付位置を選択できるようにし、さらに、下端 部には取付板23とその頂部に重錘14を支持するための支持板部22を突設す ると共に、取付板23に支軸24を挿通する孔とこの孔を中心とする同一円周上 に複数の取付孔25を穿設している。取付板23と対向するスペ−サ26は、そ の片面中央に突起部27を突設し、この突起部27に2枚1組の連結片29,2 9を複数のボルト28で固着している。2枚1組の連結片29,29には支軸2 4に嵌める孔(図示せず)と取付孔25に対応する取付孔30を穿設し、支軸2 4で取付板23に回動可能に取付けると共に、取付孔25の一つと取付孔30と に挿通したピン31で取付板23に固定している。従って、4個の引留クランプ 51から垂れ下がる4本のジャンパ線50の垂れ下がり部はスペ−サ20,26 、補強体12、ブラケット11を介して引留側の下部水平ヨ−ク10に取付けら れ、また、重錘14、重錘支持具37、支持杆6,6、ブラケット5,5を介し て2連ヨ−ク4に取付けられている。 尚、ブラケット5,11と、ブラケット5,11をヨ−ク4,10に取付ける ボルト、ナットは、ヨ−ク4,10との間に絶縁材(図示せず)を介装すること によって活線時の分流を断っている。
【0013】 重錘14は鋳鉄製平板で、中央には補強体挿通用孔35その周り4ケ所にはボ ルト孔(図示せず)が穿設されており、補強体12に多数挿入する際、中間に重 錘支持具37を介在させる。多数の重錘14と重錘支持具37の取付座38と連 結片18の支持板部22とは4本の通しボルト36とナット39で一体的に連結 し、重錘支持具37の取付座38に突設したブラケット40,40の取付孔と支 持杆6,6の下端部長手方向に穿設した複数のボルト孔48の一つとに挿通した 支軸49,49で重錘支持具37が線路方向に回動可能となるように支持杆6, 6に連結している。
【0014】 補強体12の下端に取付けるスペ−サ26は、図5に示すように枠体41の4 方に突設したア−ム42,42,42,42の先端にジャンパ線を把持するクラ ンプ43,43,43,43を有している。重錘14と長さ調整機構13との間 に位置するスペ−サ20は、図4に示すように背向配置の一対のコ形ア−ム44 ,44の先端にクランプ45,45,45,45を有し、中間部46,46には 図2に示すように補強体12と直交する方向へ2個1組の取付孔47を複数組穿 設している。
【0015】 尚、一対の支持杆6,6および補強体12の長さは、導体耐張装置2の向きや 傾き、送電線やジャンパ線のカテナリ角等に応じ適宜選定しており、補強体12 の長さを長さ調整機構13により調整し、スペ−サ20はその左右方向にある取 付孔47を選んで補強体12に取付け、スペ−サ26は補強体12に対し傾き角 を選んで取付けることにより、重錘14の位置および向きを変えたり、ジャンパ 線の出口部の方向性を調整している。
【0016】
以上説明したように本考案によれば、スペ−サを介してジャンパ線を保持する 補強体と、補強体に固着した重錘支持具に連結する一対の支持杆とで、導体耐張 装置の導体引留側のヨ−クと複数碍子連の線側を連結するヨ−クとをほぼ一体的 に連結しているので、導体耐張装置の剛性が増大すると共に、ジャンパ線の跳ね 上がりと横振れとを抑制することができる。また、補強体に固着した重錘はジャ ンパ線の横振れを抑制すると共に、導体耐張装置の捻回を抑制する。従って、前 述のジャンパ線横振れ抑制力は、導体耐張装置のねじれ剛性の増大と重錘による 導体耐張装置捻回抑制力とによって一段と高められ、ジャンパ線の横振れを強力 に抑制することができる。
【0017】 また、長さ調整機構により補強体の長さを変え、且つスペ−サの補強体取付位 置を変えることによって、ジャンパ線出口の方向性を調整することができるので 、送電線やジャンパ線のカテナリ角の変化に対応することができる。同様に、重 錘の位置および向きを変えることができるから、ジャンパ装置の固有振動数を変 えて風圧等によるジャンパ装置の共振をなくすことができる。
【図1】本考案の実施例を示すジャンパ装置の概略側面
図である。
図である。
【図2】本考案の実施例の側面図である。
【図3】図2において補強体および重錘をほぼ垂直状態
に保った状態でのA矢視図である。
に保った状態でのA矢視図である。
【図4】図2におけるB−B断面図である。
【図5】図2におけるC−C断面図である。
【図6】従来のジャンパ装置の側面図である。
【図7】従来のジャンパ線補強装置の側面図である。
3 碍子連 4 ヨ−ク 6 支持杆 10 導体引留側のヨ−ク 12 補強体 13 長さ調整機構 14 重錘 20 スペ−サ 26 スペ−サ 37 重錘支持具 50 ジャンパ線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 渡辺 敏緒 大阪市北区中之島3丁目3番22号 関西電 力株式会社内 (72)考案者 山元 康裕 大阪市北区中之島3丁目3番22号 関西電 力株式会社内 (72)考案者 藤井 一幸 大阪市此花区島屋1丁目1番3号 住友電 気工業株式会社大阪製作所内 (72)考案者 財津 博文 大阪市此花区島屋1丁目1番3号 住友電 気工業株式会社大阪製作所内 (72)考案者 前田 義久 大阪府枚方市磯島南町13番1号 日本カタ ン株式会社内 (72)考案者 片山 明弘 大阪府枚方市磯島南町13番1号 日本カタ ン株式会社内 (72)考案者 坂元 博樹 大阪府枚方市磯島南町13番1号 日本カタ ン株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 複数碍子連の線側を連結するヨ−クに線
路方向にのみ回動可能に連結されて垂下する左右一対の
支持杆と、導体引留側のヨ−クに線路方向にのみ回動可
能に連結されて垂下し且つ長さ調整機構を有する補強体
と、ジャンパ線を補強体に取付ける複数のスペ−サと、
補強体に取付けられた重錘と、支持杆の下端に線路方向
にのみ回動可能に連結されて重錘および補強体に固定さ
れた重錘支持具を備えると共に、重錘に対向する二つの
スペ−サをそれぞれ補強体に対して変位可能に取付けた
ことを特徴とするジャンパ補強装置。 - 【請求項2】 導体引留側のヨ−クが多導体一体形ヨ−
クである請求項1記載のジャンパ補強装置。 - 【請求項3】 重錘に対向する二つのスペ−サのうち上
位のスペ−サには補強体交叉方向に複数の補強体取付孔
を設け、補強体はその下端に下位のスペ−サを傾き角を
違えて取付けできるスペ−サ取付機構を備えた請求項1
または2記載のジャンパ補強装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7253693U JP2580026Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | ジャンパ補強装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7253693U JP2580026Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | ジャンパ補強装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0739238U true JPH0739238U (ja) | 1995-07-14 |
| JP2580026Y2 JP2580026Y2 (ja) | 1998-09-03 |
Family
ID=13492179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7253693U Expired - Fee Related JP2580026Y2 (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | ジャンパ補強装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580026Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101383153B1 (ko) * | 2013-09-12 | 2014-04-09 | 한국전력공사 | 송전로의 점퍼선 가이드 장치 |
-
1993
- 1993-12-15 JP JP7253693U patent/JP2580026Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101383153B1 (ko) * | 2013-09-12 | 2014-04-09 | 한국전력공사 | 송전로의 점퍼선 가이드 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580026Y2 (ja) | 1998-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |