JPH0740154Y2 - ドレン排出装置 - Google Patents
ドレン排出装置Info
- Publication number
- JPH0740154Y2 JPH0740154Y2 JP6325689U JP6325689U JPH0740154Y2 JP H0740154 Y2 JPH0740154 Y2 JP H0740154Y2 JP 6325689 U JP6325689 U JP 6325689U JP 6325689 U JP6325689 U JP 6325689U JP H0740154 Y2 JPH0740154 Y2 JP H0740154Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain
- diameter
- air
- discharge
- nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Compressor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はコンプレッサのエアライン内に凝縮発生した水
分を排出するドレン排出装置に係り、特に単一のドレン
装置によりエアライン内の水分を同時に排出するように
したドレン排出装置に関する。
分を排出するドレン排出装置に係り、特に単一のドレン
装置によりエアライン内の水分を同時に排出するように
したドレン排出装置に関する。
[従来の技術] 第4図に従来のコンプレッサエアラインのドレン排出管
構造を示す。
構造を示す。
コンプレッサ4から排出された圧縮空気はアフタクーラ
5により冷却された後、エアドライヤ6で乾燥され、レ
シーバタンク7で蓄溜され、開閉バルブ8を介し、コン
プレッサ4より低圧の空気使用場所に必要に応じて送出
される。圧縮空気はアフタクーラ5,エアドライヤ6およ
びレシーバタンク7の順にエアライン9内を流れるため
当然ながらこれ等の各種機器用の空気圧力はアフタクー
ラ5,エアドライヤ6およびレシーバタンク7の順で高圧
となっている。
5により冷却された後、エアドライヤ6で乾燥され、レ
シーバタンク7で蓄溜され、開閉バルブ8を介し、コン
プレッサ4より低圧の空気使用場所に必要に応じて送出
される。圧縮空気はアフタクーラ5,エアドライヤ6およ
びレシーバタンク7の順にエアライン9内を流れるため
当然ながらこれ等の各種機器用の空気圧力はアフタクー
ラ5,エアドライヤ6およびレシーバタンク7の順で高圧
となっている。
アフタクーラ5,エアドライヤ6,レシーバタンク7および
管路10内にはドレンが発生するため、これを適宜排出す
る必要がある。従来技術ではアフタクーラ5,エアドライ
ヤ6,レシーバタンク7および管路10のドレン管11,12,1
3、14のそれぞれにオートドレン15,16,17,18が連結さ
れ、必要に応じドレン排出が行われていた。
管路10内にはドレンが発生するため、これを適宜排出す
る必要がある。従来技術ではアフタクーラ5,エアドライ
ヤ6,レシーバタンク7および管路10のドレン管11,12,1
3、14のそれぞれにオートドレン15,16,17,18が連結さ
れ、必要に応じドレン排出が行われていた。
[考案が解決しようとする課題] 従来使用されているオートドレン15等は排出口が一般に
小さく、従ってつまり易く、時折清掃する必要があっ
た。従って各種機器ごとに単独のオートドレン15等を配
置するとその保守に時間と手間を要する問題点があっ
た。また故障の場合の対応も面倒であった。
小さく、従ってつまり易く、時折清掃する必要があっ
た。従って各種機器ごとに単独のオートドレン15等を配
置するとその保守に時間と手間を要する問題点があっ
た。また故障の場合の対応も面倒であった。
第5図は従来のエアライン9の各種機器を単一のオート
ドレン19に連結したものを示す。この場合には前記の問
題点は解決されるが、次の如き問題点が生ずる。すなわ
ちこの場合、アフタクーラ5,エアドライヤ6,レシーバタ
ンク7および管路10のドレン管11,12,13,14は一本のド
レン管20に連結してオートドレン19に連通する。このた
めドレン排出時において矢視A,B,Cの如き逆流が発生す
る。すなわちアフタクーラ5はエアドライヤ6よりも高
圧のためドレン排出時においてアフタクーラ5側の空気
がドレン管11,20,12を介しエアドライヤ6側に流入する
ことになる。これによりそれぞれの機器がその機能を十
分に果たし得ない問題点が生ずる。従って従来技術では
第5図に示すような単一のオートドレン19によるドレン
排出はできなかった。
ドレン19に連結したものを示す。この場合には前記の問
題点は解決されるが、次の如き問題点が生ずる。すなわ
ちこの場合、アフタクーラ5,エアドライヤ6,レシーバタ
ンク7および管路10のドレン管11,12,13,14は一本のド
レン管20に連結してオートドレン19に連通する。このた
めドレン排出時において矢視A,B,Cの如き逆流が発生す
る。すなわちアフタクーラ5はエアドライヤ6よりも高
圧のためドレン排出時においてアフタクーラ5側の空気
がドレン管11,20,12を介しエアドライヤ6側に流入する
ことになる。これによりそれぞれの機器がその機能を十
分に果たし得ない問題点が生ずる。従って従来技術では
第5図に示すような単一のオートドレン19によるドレン
排出はできなかった。
本考案は以上の問題点を解決すべく創案されたものであ
り、ドレン排出が確実に行われ、各種機器内の流通もな
く、簡便構造で保守性に優れるドレン排出装置を提供す
ることを目的とする。
り、ドレン排出が確実に行われ、各種機器内の流通もな
く、簡便構造で保守性に優れるドレン排出装置を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本考案は以上の目的を達成するためにコンプレッサの空
気排出側とこれより低圧な空気使用場所間に架設され、
空気の冷却,乾燥,蓄溜等を行う各種機器を配設するエ
アライン内に生じたドレンを排出するドレン排出装置に
おいて、前記各種機器および管路のドレン管を単一の管
路を介して直径d1の排出口を有する単一のドレン装置に
連結し、前記コンプレッサに最寄りの前記機器のドレン
管に前記ドレン装置の直径d1よりも小径の直径d2のノズ
ルを設けると共に、その他の前記機器のドレン管内に前
記ドレン装置側からの逆流を防止する逆止弁をそれぞれ
配設してなるドレン排出管を構成するものである。
気排出側とこれより低圧な空気使用場所間に架設され、
空気の冷却,乾燥,蓄溜等を行う各種機器を配設するエ
アライン内に生じたドレンを排出するドレン排出装置に
おいて、前記各種機器および管路のドレン管を単一の管
路を介して直径d1の排出口を有する単一のドレン装置に
連結し、前記コンプレッサに最寄りの前記機器のドレン
管に前記ドレン装置の直径d1よりも小径の直径d2のノズ
ルを設けると共に、その他の前記機器のドレン管内に前
記ドレン装置側からの逆流を防止する逆止弁をそれぞれ
配設してなるドレン排出管を構成するものである。
[作用] 単一のオートドレンを開口し、直径d1の排出口からドレ
ンが排出され始めると、コンプレッサに最寄り機器のド
レン管内のノズルの直径d2が直径d1よりも小さいため、
該ノズルと前記排出口間の圧力が低圧となる。このため
前記機器以外の機器のドレン管内の逆止弁が開口し、各
種機器側から前記オートドレンに向かってドレンの排出
が円滑に行われる。前記オートドレンの閉止時において
は、前記逆止弁により、それぞれの機器内への逆流は防
止される。
ンが排出され始めると、コンプレッサに最寄り機器のド
レン管内のノズルの直径d2が直径d1よりも小さいため、
該ノズルと前記排出口間の圧力が低圧となる。このため
前記機器以外の機器のドレン管内の逆止弁が開口し、各
種機器側から前記オートドレンに向かってドレンの排出
が円滑に行われる。前記オートドレンの閉止時において
は、前記逆止弁により、それぞれの機器内への逆流は防
止される。
[実施例] 以下、本考案の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本実施例におけるドレン排出装置の全体構造を
示す。図において第4図,第5図と同一符号のものは同
一物又は同一機能の物を示し、その説明を省略する。
示す。図において第4図,第5図と同一符号のものは同
一物又は同一機能の物を示し、その説明を省略する。
第1図においてアフタクーラ5のドレン管11内にはノズ
ル1が設けられ、エアドライヤ6,レシーバタンク7およ
び管路10のドレン管12,13,14内には逆止弁2がそれぞれ
設けられている。またノズル1および逆止弁2を通過し
たドレン管11,12,13,14は単一のドレン管20に連結す
る。ドレン管20には単一のドレン装置3が配設される。
ル1が設けられ、エアドライヤ6,レシーバタンク7およ
び管路10のドレン管12,13,14内には逆止弁2がそれぞれ
設けられている。またノズル1および逆止弁2を通過し
たドレン管11,12,13,14は単一のドレン管20に連結す
る。ドレン管20には単一のドレン装置3が配設される。
第2図はドレン装置3の詳細構造を示す。
本体21の下方にはボールバルブ22が設けられ、ドレン管
20に連結する。またボールバルブ22の下流側には開閉バ
ルブ23が設けられる。ボールバルブ22の排出口24の直径
d1は従来のオートバルブ15等に較べ大径のものからな
り、本実施例では直径d1として5mmの寸法のものが使用
される。開閉バルブ23の口径は全開口時において直径d1
と同等又はそれ以上の寸法のものから形成される。本体
21内にはボールバルブ22を回転動作するためモータ25と
この制御機構26が内蔵される。
20に連結する。またボールバルブ22の下流側には開閉バ
ルブ23が設けられる。ボールバルブ22の排出口24の直径
d1は従来のオートバルブ15等に較べ大径のものからな
り、本実施例では直径d1として5mmの寸法のものが使用
される。開閉バルブ23の口径は全開口時において直径d1
と同等又はそれ以上の寸法のものから形成される。本体
21内にはボールバルブ22を回転動作するためモータ25と
この制御機構26が内蔵される。
第3図はドレン装置3に連結するアフタクーラ5および
エアドライヤ6のノズル1と逆止弁2の詳細構造を示す
ものである。勿論レシーバタンク7および管路10のドレ
ン管13,14にも第3図に示すと同一構造の逆止弁2が配
設されるが省略する。
エアドライヤ6のノズル1と逆止弁2の詳細構造を示す
ものである。勿論レシーバタンク7および管路10のドレ
ン管13,14にも第3図に示すと同一構造の逆止弁2が配
設されるが省略する。
アフタクーラ5に連通するドレン管11内はノズル1によ
り絞られ直径d2のノズル1を通してドレン装置3側と連
通する。ノズル1の直径d2はボールバルブ22の直径d1よ
り小径のものからなり、本実施例では3mmの寸法のもの
からなる。逆止弁2はボール27とリターンスプリング28
からなり、ドレン装置21側からの逆流を防止する方向の
逆止弁構造となっている。
り絞られ直径d2のノズル1を通してドレン装置3側と連
通する。ノズル1の直径d2はボールバルブ22の直径d1よ
り小径のものからなり、本実施例では3mmの寸法のもの
からなる。逆止弁2はボール27とリターンスプリング28
からなり、ドレン装置21側からの逆流を防止する方向の
逆止弁構造となっている。
次に、本実施例の作用を更に詳細に説明する。
まずドレン装置3のボールバルブ22を閉止した状態にお
けるアフタクーラ5側の内圧をp1,エアドライヤ6側の
内圧をp2およびボールバルブ22近傍のドレン管20内の内
圧をp3とすると、ノズル1が常時開口しているためp1=
p3となる。またエアドライヤ6はアフタクーラ5より低
圧状態に常時保持されているためp2<p1となる。
けるアフタクーラ5側の内圧をp1,エアドライヤ6側の
内圧をp2およびボールバルブ22近傍のドレン管20内の内
圧をp3とすると、ノズル1が常時開口しているためp1=
p3となる。またエアドライヤ6はアフタクーラ5より低
圧状態に常時保持されているためp2<p1となる。
次に、ドレン装置3のモータ25を動作し、ボールバルブ
22を開口し開閉バルブ23も全開口するとドレン管20内の
ドレンおよび空気が流れ始める。この場合、直径d1が直
径d2よりも大径のためドレン管20内の内圧p3は低下し、
内圧p2よりも更に低い圧力となる。従って逆止弁2のボ
ール27が開口し、エアドライヤ6側からのドレンがドレ
ン管20を介し、ドレン装置3から排出される。同時にア
フタクーラ5のドレンもノズル1内を流れ、ドレン装置
3から排出されることになる。
22を開口し開閉バルブ23も全開口するとドレン管20内の
ドレンおよび空気が流れ始める。この場合、直径d1が直
径d2よりも大径のためドレン管20内の内圧p3は低下し、
内圧p2よりも更に低い圧力となる。従って逆止弁2のボ
ール27が開口し、エアドライヤ6側からのドレンがドレ
ン管20を介し、ドレン装置3から排出される。同時にア
フタクーラ5のドレンもノズル1内を流れ、ドレン装置
3から排出されることになる。
次に、適宜時間が経過し、ドレン装置3のボールバルブ
22が閉止されると、内圧p3は上昇し、p1=p3となる。内
圧p1は内圧p2よりも高いためp3>p2となる。このためド
レン装置3側からエアドライヤ6側に逆流が生ずるが逆
止弁2のボールバルブ27が閉止されるため、エアドライ
ヤ6側への逆流は生じない。
22が閉止されると、内圧p3は上昇し、p1=p3となる。内
圧p1は内圧p2よりも高いためp3>p2となる。このためド
レン装置3側からエアドライヤ6側に逆流が生ずるが逆
止弁2のボールバルブ27が閉止されるため、エアドライ
ヤ6側への逆流は生じない。
以上により単一のドレン装置3を用いても各種機器およ
び管路間の逆流がなく、かつ円滑のドレン排出が行われ
る。
び管路間の逆流がなく、かつ円滑のドレン排出が行われ
る。
一方、ドレン装置3は比較的大径の排出口24を有するも
のからなり、ゴミ等のつまりも殆んど生じない。またノ
ズル1および逆止弁2をドレン管11,12等に設置するこ
とも簡単である。従って比較的安価に、かつ簡単に実施
することが出来る。
のからなり、ゴミ等のつまりも殆んど生じない。またノ
ズル1および逆止弁2をドレン管11,12等に設置するこ
とも簡単である。従って比較的安価に、かつ簡単に実施
することが出来る。
本実施例においてエアライン9を第1図のものとしたが
勿論これに限定するものでない。また直径d1を5mm,直径
d2を3mmとしたがエアライン9の構造および容量に応じ
て適宜の寸法のものが選定されるが前記した如く、ボー
ルバルブ22の開口時にその部分の内圧p3が最も低圧にな
ることが構造上の要件となる。
勿論これに限定するものでない。また直径d1を5mm,直径
d2を3mmとしたがエアライン9の構造および容量に応じ
て適宜の寸法のものが選定されるが前記した如く、ボー
ルバルブ22の開口時にその部分の内圧p3が最も低圧にな
ることが構造上の要件となる。
[考案の効果] 以上の説明によって明らかな如く、本考案によればドレ
ン排出が円滑に行われ、その保守も容易で故障もなく、
かつ各種機器間の不必要な流通もなく、それぞれの機器
がその機能を十分に果たすことが出来る。
ン排出が円滑に行われ、その保守も容易で故障もなく、
かつ各種機器間の不必要な流通もなく、それぞれの機器
がその機能を十分に果たすことが出来る。
第1図は本考案一実施例の全体構造を示す配置図、第2
図は実施例のドレン装置の詳細構造を示す断面図、第3
図は本実施例の主要部の構造を示す断面図、第4図は従
来のドレン排出管の構造を示す配置図、第5図は単一の
オートドレンを用いた従来のドレン排出管の構造を示す
配置図である。 1……ノズル、2……逆止弁、3……ドレン装置、4…
…コンプレッサ、5……アフタクーラ、6……エアドラ
イヤ、7……レシーバタンク、8,23……開閉バルブ、9
……エアライン、10……管路、11,12,13,14,20……ドレ
ン管、15,16,17,18,19……オートドレン、21……本体、
22……ボールバルブ、24……排出口、25……モータ、26
……制御機構、27……ボール、28……リターンスプリン
グ。
図は実施例のドレン装置の詳細構造を示す断面図、第3
図は本実施例の主要部の構造を示す断面図、第4図は従
来のドレン排出管の構造を示す配置図、第5図は単一の
オートドレンを用いた従来のドレン排出管の構造を示す
配置図である。 1……ノズル、2……逆止弁、3……ドレン装置、4…
…コンプレッサ、5……アフタクーラ、6……エアドラ
イヤ、7……レシーバタンク、8,23……開閉バルブ、9
……エアライン、10……管路、11,12,13,14,20……ドレ
ン管、15,16,17,18,19……オートドレン、21……本体、
22……ボールバルブ、24……排出口、25……モータ、26
……制御機構、27……ボール、28……リターンスプリン
グ。
Claims (1)
- 【請求項1】コンプレッサの空気排出側とこれより低圧
な空気使用場所間に架設され、空気の冷却,乾燥,蓄溜
等を行う各種機器を配設するエアライン内に生じたドレ
ンを排出するドレン排出装置において、前記各種機器お
よび管路のドレン管を単一の管路を介して直径d1の排出
口を有する単一のドレン装置に直結し、前記コンプレッ
サに最寄りの前記機器のドレン管に前記ドレン装置の直
径d1よりも小径の直径d2のノズルを設けると共に、その
他の前記機器のドレン管内に前記ドレン装置側からの逆
流を防止する逆止弁をそれぞれ配設することを特徴とす
るドレン排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6325689U JPH0740154Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | ドレン排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6325689U JPH0740154Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | ドレン排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH032999U JPH032999U (ja) | 1991-01-11 |
| JPH0740154Y2 true JPH0740154Y2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=31593141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6325689U Expired - Fee Related JPH0740154Y2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | ドレン排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740154Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003194285A (ja) * | 2001-12-27 | 2003-07-09 | Fukuhara Co Ltd | 圧縮空気より発生したドレン水の油水分離方法および油水分離装置 |
| KR200475211Y1 (ko) * | 2012-12-10 | 2014-11-20 | 황민영 | 체 내장형 봉지 |
-
1989
- 1989-06-01 JP JP6325689U patent/JPH0740154Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032999U (ja) | 1991-01-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5144699A (en) | Plumbing drainage system | |
| JP2004019443A (ja) | ドレン排出装置 | |
| KR20000071032A (ko) | 유체흐름 분배장치 | |
| JP3038879U (ja) | ドレン排出装置 | |
| CN209431619U (zh) | 一种用于空调制冷系统的清洗设备 | |
| JPH032999U (ja) | ||
| CN208859206U (zh) | 管道清堵密封接头 | |
| KR100215395B1 (ko) | 모래집진밸브 | |
| JPH0628496U (ja) | スチームの凝縮液排出装置 | |
| JP3710892B2 (ja) | 給湯装置 | |
| JPH08308950A (ja) | 消防ポンプ運転時の補助機能自動装置を備えた消防ポ ンプ車 | |
| JPS6230712Y2 (ja) | ||
| CN210174840U (zh) | 用于车辆的空气处理单元及具有其的车辆 | |
| JPS5916605Y2 (ja) | 残液排出用電磁弁 | |
| JPH0110464Y2 (ja) | ||
| JPS5930841Y2 (ja) | 先止めガス器具の凍結防止用水抜き装置 | |
| JPH0338523Y2 (ja) | ||
| JPH02147762U (ja) | ||
| JPH022776Y2 (ja) | ||
| JPS6022130Y2 (ja) | 凍結防止水栓の水抜栓 | |
| JPH0112061Y2 (ja) | ||
| JPH0810461Y2 (ja) | 冷却水循環装置用タンク | |
| JP3079347U (ja) | 巡回入浴車の湯水系凍結防止装置 | |
| JPH0439060Y2 (ja) | ||
| JPH0749029Y2 (ja) | オイルフリー式スクリュ圧縮機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |