JPS62257560A - 主記憶内容の退避方式 - Google Patents
主記憶内容の退避方式Info
- Publication number
- JPS62257560A JPS62257560A JP61101376A JP10137686A JPS62257560A JP S62257560 A JPS62257560 A JP S62257560A JP 61101376 A JP61101376 A JP 61101376A JP 10137686 A JP10137686 A JP 10137686A JP S62257560 A JPS62257560 A JP S62257560A
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- Japan
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- subprogram
- sub
- main storage
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ処理システムにおけるプログラム異常
終了時の主記憶内容の退避制御方式に関し、特に巨大プ
ログラムの主記憶内容の退避制御方式に関する。
終了時の主記憶内容の退避制御方式に関し、特に巨大プ
ログラムの主記憶内容の退避制御方式に関する。
従来、プログラム異常終了時の主記憶内容の退避方式の
一つとして、プログラム全体、またはプログラムの曹き
込み可能部分の全体を補助記憶装置上に出力する方式が
一般に採用されている。
一つとして、プログラム全体、またはプログラムの曹き
込み可能部分の全体を補助記憶装置上に出力する方式が
一般に採用されている。
上述した従来の方式は、プログラムの空間が数メカバイ
トに及ぶような巨大プログラムにおいてプログラムが異
常終了した場合、プログラム全体またにプログラムの書
き込み可能部分全体の内容を補助記憶装置上に出力する
のに長時間を要し、さらに補助記憶装置上て出力された
情報をラインブリンクに出力する場合にはその量が膨大
に々るという欠5点がある。
トに及ぶような巨大プログラムにおいてプログラムが異
常終了した場合、プログラム全体またにプログラムの書
き込み可能部分全体の内容を補助記憶装置上に出力する
のに長時間を要し、さらに補助記憶装置上て出力された
情報をラインブリンクに出力する場合にはその量が膨大
に々るという欠5点がある。
本発明の主記憶内容の退避制御方式は、プログラムを構
成する複数のサブプログラムの空間情報として、サブプ
ログラム名、サブプログラムの主記憶上の空間アドレス
を管理するプログラム空間管理手段と、サブプログラム
間での制御移行時にサブプログラムの呼び出し元と呼び
出し先を管理するサブプログラム間制御移行手段と、前
記プロクラムの異常終了時にはサブプログラム空間制御
移行手段で作成した一覧表をもとに関係するサブプログ
ラムを選択し、選択された各サブプログラムごとにプロ
グラム空間管理手段で管理しているサブプログラムごと
の空間アドレス一覧表を参照し、主記憶装置上の関連サ
ブプログラムの内容のみを補助記憶装置上に出力する主
記憶退避制御手段とを有する。
成する複数のサブプログラムの空間情報として、サブプ
ログラム名、サブプログラムの主記憶上の空間アドレス
を管理するプログラム空間管理手段と、サブプログラム
間での制御移行時にサブプログラムの呼び出し元と呼び
出し先を管理するサブプログラム間制御移行手段と、前
記プロクラムの異常終了時にはサブプログラム空間制御
移行手段で作成した一覧表をもとに関係するサブプログ
ラムを選択し、選択された各サブプログラムごとにプロ
グラム空間管理手段で管理しているサブプログラムごと
の空間アドレス一覧表を参照し、主記憶装置上の関連サ
ブプログラムの内容のみを補助記憶装置上に出力する主
記憶退避制御手段とを有する。
すなわち、本発明は、複数のサブプログラムで構成され
る巨大プログラムの主記憶上の内容を、プログラムが異
常終了した時に関係していたサブプログラムの内容に限
定して補助記憶装置上に出力することにより、退避時間
の短縮化を図ったものである。
る巨大プログラムの主記憶上の内容を、プログラムが異
常終了した時に関係していたサブプログラムの内容に限
定して補助記憶装置上に出力することにより、退避時間
の短縮化を図ったものである。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の主記憶内容の退避制御式の一実施例
を示すブロック図、第2図はその動作例を示すタイムチ
ャートである。
を示すブロック図、第2図はその動作例を示すタイムチ
ャートである。
データ処理装置2には二次記憶装置上のプログラムファ
イル群1からロードされた複数の独立したプログラムM
1(t=1.2.・・・、n)が存在する。
イル群1からロードされた複数の独立したプログラムM
1(t=1.2.・・・、n)が存在する。
これらの各プログラムM1は、プログラムファイルから
プログラムをロードする時にプログラム空間管理手段8
によって作成される、それぞれのプログラムM1を構成
するサブプログラム名とサブプログラムの主記憶上の空
間アドレス情報とからなるプログラム管理一覧表Pi
(1=1.2.・・・。
プログラムをロードする時にプログラム空間管理手段8
によって作成される、それぞれのプログラムM1を構成
するサブプログラム名とサブプログラムの主記憶上の空
間アドレス情報とからなるプログラム管理一覧表Pi
(1=1.2.・・・。
n)と、プログラムを構成する各サブプログラムが他の
サブプログラムやO8などの制御プログラムに制御を移
行するときにサブプログラム間制御移行手段4が作成す
る、サブプログラムの呼び出し元と呼び出し先に関する
情報とからなるサブプログラム間制御移行一覧表81
(1=1.21.・・・、n )とを有する。主記憶退
避制御手段5は、上記プログラムの一つ、例えばプログ
ラムM1が異常終了した場合にサブプログラム制御移行
手段4で管理するサブプログラム間制御移行一覧表81
をもとKその時点で関連していたサブプログラム81P
t(1=1.2.・・・tn)群、すなわちメインのサ
ブプログラム51Ptからそのサブプログラムの論理に
従って次々と呼び出されたサブプログラム群を順次取り
出し、取り出した各サブプログラム81Ptごとにプロ
グラム空間管理手段3で管理しているプログラム管理一
覧表P1からサブプログラム81Pjの空間アドレスを
参照し、その主記憶の内容を補助記憶装置6上に出力す
る。
サブプログラムやO8などの制御プログラムに制御を移
行するときにサブプログラム間制御移行手段4が作成す
る、サブプログラムの呼び出し元と呼び出し先に関する
情報とからなるサブプログラム間制御移行一覧表81
(1=1.21.・・・、n )とを有する。主記憶退
避制御手段5は、上記プログラムの一つ、例えばプログ
ラムM1が異常終了した場合にサブプログラム制御移行
手段4で管理するサブプログラム間制御移行一覧表81
をもとKその時点で関連していたサブプログラム81P
t(1=1.2.・・・tn)群、すなわちメインのサ
ブプログラム51Ptからそのサブプログラムの論理に
従って次々と呼び出されたサブプログラム群を順次取り
出し、取り出した各サブプログラム81Ptごとにプロ
グラム空間管理手段3で管理しているプログラム管理一
覧表P1からサブプログラム81Pjの空間アドレスを
参照し、その主記憶の内容を補助記憶装置6上に出力す
る。
サブプログラム間制御移行手段4は、一つのサブプログ
ラム5IPjから他のサブプログラム5IPhを呼び出
した時にサブプログラム間制御移行一覧表81にサブプ
ログラム5iPjを登録し、サブプログラム81Pkが
その処理を終えて制御が呼び出し元のサブプログラム8
iPjに戻された時にサブプログラム制御移行一覧表8
1からサブプログラム8tPkを取りのぞくよ、うに制
御する。
ラム5IPjから他のサブプログラム5IPhを呼び出
した時にサブプログラム間制御移行一覧表81にサブプ
ログラム5iPjを登録し、サブプログラム81Pkが
その処理を終えて制御が呼び出し元のサブプログラム8
iPjに戻された時にサブプログラム制御移行一覧表8
1からサブプログラム8tPkを取りのぞくよ、うに制
御する。
このようにサブプログラム間制御移行一覧表81にはプ
ログラムM1として最初に働きだすサブプログラム51
yxから順次階層的に呼び出されたサブプログラム群に
関する情報が登録され、階層的に上のサブプログラムか
ら処理を終えて呼び出しもとのサブプログラムに順次次
るごとにサブプログラム間制御移行一覧表81から呼び
出されたサブプログラムの情報が取り消されるようにサ
ブプログラム空制御移行手段4によって制御される。
ログラムM1として最初に働きだすサブプログラム51
yxから順次階層的に呼び出されたサブプログラム群に
関する情報が登録され、階層的に上のサブプログラムか
ら処理を終えて呼び出しもとのサブプログラムに順次次
るごとにサブプログラム間制御移行一覧表81から呼び
出されたサブプログラムの情報が取り消されるようにサ
ブプログラム空制御移行手段4によって制御される。
次に、本実施例の動作例を第2図のタイムチャートを参
照して説明する。
照して説明する。
プログラムM1がサブプログラム81P1〜51P20
で構成されており、サブプログラム81P1からそのサ
ブプログラムの論理に従って第2図に示すように順次他
のサブプログラム81FB、 81P5゜5ipzo、
5iPl 1を呼び出し、サブプログラムSiPl
1を実行中に異常終了した場合を例にとって説明する。
で構成されており、サブプログラム81P1からそのサ
ブプログラムの論理に従って第2図に示すように順次他
のサブプログラム81FB、 81P5゜5ipzo、
5iPl 1を呼び出し、サブプログラムSiPl
1を実行中に異常終了した場合を例にとって説明する。
プログラムM1が災行されるとまずプログラムM 土の
主サブプログラムである8 1P1に制御が移されるが
、このときサブプログラム間制御移行手段4によってサ
ブプログラム81Plがサブプログラム間制御移行一覧
表81に登録され、その後サブプログラム間の制御移行
がSIP]からS iP8へ、81Paから5iP5へ
、51P5から8tP20へ、51P20からSiPl
1へ制御が渡っていくごとにこ引らのサブプログラムの
呼び出し元と叶び出し先に関する情報を次々とサブプロ
グラム間制御移行平膜4によってサブプログラム制御移
行一覧表81に格納していく。
主サブプログラムである8 1P1に制御が移されるが
、このときサブプログラム間制御移行手段4によってサ
ブプログラム81Plがサブプログラム間制御移行一覧
表81に登録され、その後サブプログラム間の制御移行
がSIP]からS iP8へ、81Paから5iP5へ
、51P5から8tP20へ、51P20からSiPl
1へ制御が渡っていくごとにこ引らのサブプログラムの
呼び出し元と叶び出し先に関する情報を次々とサブプロ
グラム間制御移行平膜4によってサブプログラム制御移
行一覧表81に格納していく。
次に、サブプログラム5iP11の実行中にプログラム
が異常終了すると主記憶退避制御手段5は、上記のよう
にして作成されたサブプログラム間制御移行一覧表81
からサブプログラム81Plを取り出し、次にサブプロ
グラム81P1名でプログラム空間管理一覧表P1を参
照し、81Plの主記憶上の空間アドレス情報を得てそ
の主記憶の内容を補助記憶装置6に出力し、次に同じよ
うにしてサブプログラム8tP3,5tP5,5tP2
0,5iP11の主記憶上の同容を補助記憶装置6に出
力する。
が異常終了すると主記憶退避制御手段5は、上記のよう
にして作成されたサブプログラム間制御移行一覧表81
からサブプログラム81Plを取り出し、次にサブプロ
グラム81P1名でプログラム空間管理一覧表P1を参
照し、81Plの主記憶上の空間アドレス情報を得てそ
の主記憶の内容を補助記憶装置6に出力し、次に同じよ
うにしてサブプログラム8tP3,5tP5,5tP2
0,5iP11の主記憶上の同容を補助記憶装置6に出
力する。
以上説明したように本発明は、従来のプログラム異常終
了時の主記憶退避技術の中に実行中のサブプログラム群
という概念を導入することにより、むだな主記憶の補助
記憶装置上への退避防止と、その退避時間を短縮すると
共にその後に本補助記憶装置上に退避されたプログラム
情報をラインプリンタ用紙に出力するさいの出力量を削
減できるという効果がある。
了時の主記憶退避技術の中に実行中のサブプログラム群
という概念を導入することにより、むだな主記憶の補助
記憶装置上への退避防止と、その退避時間を短縮すると
共にその後に本補助記憶装置上に退避されたプログラム
情報をラインプリンタ用紙に出力するさいの出力量を削
減できるという効果がある。
at図は本発明の主記憶内容の退避制御方式の一実施例
を示すブロック図、第2図は本$:施例の動作例を示す
タイムチャートである。 1・・・二次記t!i 製置上のプログラムファイル群
、2・・・データ処y!M装置、 8・・・プログラム空間管理手段、 4・・・サブプログラム制御移行手段、5・・・主記憶
退避制御手段、 6・・・補助記憶装置、 Ml・・・主記憶上のプログラム空間(1=1.2゜・
・・In)・ Pl・・・プログラム管理一覧表(I=1.2.・・・
on)、 Sl・・・サブプログラム間制御移行一覧表(1=1.
2.・・・、n)、 5IPj・・・一つのプログラムを構成するサブプログ
ラムの名前(1=1.2.・・・、nj=1.2.・・
・+m)
を示すブロック図、第2図は本$:施例の動作例を示す
タイムチャートである。 1・・・二次記t!i 製置上のプログラムファイル群
、2・・・データ処y!M装置、 8・・・プログラム空間管理手段、 4・・・サブプログラム制御移行手段、5・・・主記憶
退避制御手段、 6・・・補助記憶装置、 Ml・・・主記憶上のプログラム空間(1=1.2゜・
・・In)・ Pl・・・プログラム管理一覧表(I=1.2.・・・
on)、 Sl・・・サブプログラム間制御移行一覧表(1=1.
2.・・・、n)、 5IPj・・・一つのプログラムを構成するサブプログ
ラムの名前(1=1.2.・・・、nj=1.2.・・
・+m)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プログラムを構成する複数のサブプログラムの空間情報
として、サブプログラム名とサブプログラムの主記憶上
の空間アドレスとを管理するプログラム空間管理手段と
、 サブプログラム間での制御移行時にサブプログラムの呼
び出し元と呼び出し先を管理するサブプログラム間制御
移行手段と、 前記プログラムの異常終了時にはサブプログラム空間制
御移行手段で作成した一覧表をもとに関係するサブプロ
グラムを選択し、選択された各サブプログラムごとにプ
ログラム空間管理手段で管理しているサブプログラムご
との空間アドレス一覧表を参照し、主記憶装置上の関連
サブプログラムの内容のみを補助記憶装置上に出力する
主記憶退避制御手段とを有する主記憶内容の退避制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61101376A JPH0740236B2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 主記憶内容の退避方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61101376A JPH0740236B2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 主記憶内容の退避方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62257560A true JPS62257560A (ja) | 1987-11-10 |
| JPH0740236B2 JPH0740236B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=14299082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61101376A Expired - Lifetime JPH0740236B2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 主記憶内容の退避方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740236B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02294845A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-05 | Fujitsu Ltd | プログラムトレース装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4682993B2 (ja) * | 2007-02-16 | 2011-05-11 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57209547A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-22 | Hitachi Ltd | Collecting device for program executing carrier information |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP61101376A patent/JPH0740236B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57209547A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-22 | Hitachi Ltd | Collecting device for program executing carrier information |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02294845A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-05 | Fujitsu Ltd | プログラムトレース装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0740236B2 (ja) | 1995-05-01 |
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