JPH0740324A - 割肌役物タイルの製造方法 - Google Patents
割肌役物タイルの製造方法Info
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- JPH0740324A JPH0740324A JP20478093A JP20478093A JPH0740324A JP H0740324 A JPH0740324 A JP H0740324A JP 20478093 A JP20478093 A JP 20478093A JP 20478093 A JP20478093 A JP 20478093A JP H0740324 A JPH0740324 A JP H0740324A
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- tile
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Abstract
(57)【要約】
【目的】割肌面を有する役物タイルを一体成形状態で得
ることのできる製造方法を提供する。 【構成】タイル原料を押出機18先端の押出成形型20
の開口22を通じて湿式押出して割肌役物タイルの予備
成形体を得るに際して、タイル原料を第一片部12より
一定量厚肉で断面環状に押し出すと共に、その押出時に
第二片部14及びこれに対向する片部に対して肉厚方向
に隣接する部分を押出成形型20に設けた分離部により
分離して第二片部14を製品と同じ肉厚で且つ対向片部
を第二片部14に対応する肉厚で押出成形し、得られた
成形体を焼成した後又は焼成に先立って第一片部12と
第一片部12に対して肉厚方向に隣接する部分とを強制
分割して第一片部12に割肌面を形成し、且つ周方向に
おける不要部分を分離する。
ることのできる製造方法を提供する。 【構成】タイル原料を押出機18先端の押出成形型20
の開口22を通じて湿式押出して割肌役物タイルの予備
成形体を得るに際して、タイル原料を第一片部12より
一定量厚肉で断面環状に押し出すと共に、その押出時に
第二片部14及びこれに対向する片部に対して肉厚方向
に隣接する部分を押出成形型20に設けた分離部により
分離して第二片部14を製品と同じ肉厚で且つ対向片部
を第二片部14に対応する肉厚で押出成形し、得られた
成形体を焼成した後又は焼成に先立って第一片部12と
第一片部12に対して肉厚方向に隣接する部分とを強制
分割して第一片部12に割肌面を形成し、且つ周方向に
おける不要部分を分離する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は割肌面を有する屈曲形
状の役物タイルの製造方法に関する。
状の役物タイルの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】強制分割面、いわゆる割肌面を有するタ
イルが自然調の独特の美観を呈するものとして広く用い
られている。この種割肌タイルの従来の製造方法は、図
6(イ)に示しているようにタイル100を2枚合せ状
態に湿式押出成形し、そしてこれを乾燥後に又は焼成後
において矢印で示す分割部に刃物等を当てて強制分割す
るといったものであった。このように刃物等によって強
制分割すると、分割面が不規則な凹凸状の割肌面102
となる。
イルが自然調の独特の美観を呈するものとして広く用い
られている。この種割肌タイルの従来の製造方法は、図
6(イ)に示しているようにタイル100を2枚合せ状
態に湿式押出成形し、そしてこれを乾燥後に又は焼成後
において矢印で示す分割部に刃物等を当てて強制分割す
るといったものであった。このように刃物等によって強
制分割すると、分割面が不規則な凹凸状の割肌面102
となる。
【0003】しかしながらこのような方法で得られるタ
イルは平形状の割肌タイル100に限定され、割肌面1
02を有する役物タイル、例えば図6(ロ)に示すよう
なL字形状の役物タイル104は、従来このような方法
では製造することができなかった。
イルは平形状の割肌タイル100に限定され、割肌面1
02を有する役物タイル、例えば図6(ロ)に示すよう
なL字形状の役物タイル104は、従来このような方法
では製造することができなかった。
【0004】そこでかかる割肌役物タイル104の製造
方法として、図6(ロ)(A)に示しているように割肌
面102を有する第一片部106と、割肌面を有しない
第二片部108とをそれぞれ独立且つ別個に製造し、そ
してそれらを接着剤にて接着して一体化するといった方
法が用いられていた。
方法として、図6(ロ)(A)に示しているように割肌
面102を有する第一片部106と、割肌面を有しない
第二片部108とをそれぞれ独立且つ別個に製造し、そ
してそれらを接着剤にて接着して一体化するといった方
法が用いられていた。
【0005】しかしながらこのような方法で割肌役物タ
イル104を製造した場合、製造工程数が多くなって生
産性が悪くなるのみならず、接着部位が外観上明らかと
なって、タイルの美観が損なわれるといった問題があ
る。
イル104を製造した場合、製造工程数が多くなって生
産性が悪くなるのみならず、接着部位が外観上明らかと
なって、タイルの美観が損なわれるといった問題があ
る。
【0006】割肌面を有する役物タイルの製造方法とし
て他に考えられる方法は、図6(ロ)(B)に示してい
るように割肌面を形成すべき第一片部106に相当する
部分を略2倍の肉厚に成形し(図ではタイルを2枚合せ
状態に成形している)、しかる後成形体を乾燥後又は焼
成後において分割部110で2分割して割肌面102を
得るといったものであるが、このような方法では実際に
役物タイルを良好に成形・製造することは困難である。
て他に考えられる方法は、図6(ロ)(B)に示してい
るように割肌面を形成すべき第一片部106に相当する
部分を略2倍の肉厚に成形し(図ではタイルを2枚合せ
状態に成形している)、しかる後成形体を乾燥後又は焼
成後において分割部110で2分割して割肌面102を
得るといったものであるが、このような方法では実際に
役物タイルを良好に成形・製造することは困難である。
【0007】何故なら、第一片部106及び後に分割さ
れる部分112を合せた肉厚に対して第二片部108の
肉厚が薄くなって肉厚バランスが著しく悪くなり、この
ためタイルを良好に成形することができず、或いは成形
後に反りその他の変形や亀裂が発生したりして良好な製
品を得ることができないのである。
れる部分112を合せた肉厚に対して第二片部108の
肉厚が薄くなって肉厚バランスが著しく悪くなり、この
ためタイルを良好に成形することができず、或いは成形
後に反りその他の変形や亀裂が発生したりして良好な製
品を得ることができないのである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解決するためになされたものであり、その要旨は、割
肌面を有する第一片部と割肌面を有しない第二片部とを
備えた屈曲形状の割肌役物タイルの製造方法にして、タ
イル原料を押出機先端の押出成形型の開口を通じて湿式
押出して該割肌役物タイルの予備成形体を得るに際し
て、該タイル原料を該第一片部より一定量厚肉で断面環
状に押し出すと共に、その押出時に前記第二片部及びこ
れに対向する片部に対して肉厚方向に隣接する部分を該
押出成形型に設けた分離部により分離して該第二片部を
製品と同じ肉厚で且つ該対向片部を該第二片部に対応す
る肉厚で押出成形し、得られた成形体を焼成した後又は
焼成に先立って前記第一片部と該第一片部に対して肉厚
方向に隣接する部分とを強制分割して該第一片部に割肌
面を形成し、且つ周方向における不要部分を分離するこ
とにある。
を解決するためになされたものであり、その要旨は、割
肌面を有する第一片部と割肌面を有しない第二片部とを
備えた屈曲形状の割肌役物タイルの製造方法にして、タ
イル原料を押出機先端の押出成形型の開口を通じて湿式
押出して該割肌役物タイルの予備成形体を得るに際し
て、該タイル原料を該第一片部より一定量厚肉で断面環
状に押し出すと共に、その押出時に前記第二片部及びこ
れに対向する片部に対して肉厚方向に隣接する部分を該
押出成形型に設けた分離部により分離して該第二片部を
製品と同じ肉厚で且つ該対向片部を該第二片部に対応す
る肉厚で押出成形し、得られた成形体を焼成した後又は
焼成に先立って前記第一片部と該第一片部に対して肉厚
方向に隣接する部分とを強制分割して該第一片部に割肌
面を形成し、且つ周方向における不要部分を分離するこ
とにある。
【0009】
【作用及び発明の効果】このように本発明は、タイル原
料の押出時にこれを割肌面を形成すべき第一片部の肉厚
より一定量厚肉で且つ断面環状に押し出すようにしたも
ので、本方法によればタイル原料の押出肉厚が周方向に
おいて著しくアンバランスとなることを防止でき、タイ
ル原料を良好に押出成形するこができる。
料の押出時にこれを割肌面を形成すべき第一片部の肉厚
より一定量厚肉で且つ断面環状に押し出すようにしたも
ので、本方法によればタイル原料の押出肉厚が周方向に
おいて著しくアンバランスとなることを防止でき、タイ
ル原料を良好に押出成形するこができる。
【0010】本発明においては、第二片部及びこれに対
向する片部に対して肉厚方向に隣接する部分を、押出成
形型に設けた分離部によって押出しと同時に自動的に分
離するようにしており、従って第二片部を押出成形と同
時に製品における肉厚と同等の肉厚に成形できる。
向する片部に対して肉厚方向に隣接する部分を、押出成
形型に設けた分離部によって押出しと同時に自動的に分
離するようにしており、従って第二片部を押出成形と同
時に製品における肉厚と同等の肉厚に成形できる。
【0011】この押出成形時において、第一片部とこれ
に対して肉厚方向に隣接する部分は一体に成形される。
而して第一片部に対して肉厚方向に隣接する部分は、焼
成後に又はこれに先立って強制分割され、以て第一片部
に強制分割面、即ち割肌面が形成される。即ち第一片部
と第二片部とが一体で且つ第一片部に割肌面を有する屈
曲形状の割肌役物タイルが得られる。
に対して肉厚方向に隣接する部分は一体に成形される。
而して第一片部に対して肉厚方向に隣接する部分は、焼
成後に又はこれに先立って強制分割され、以て第一片部
に強制分割面、即ち割肌面が形成される。即ち第一片部
と第二片部とが一体で且つ第一片部に割肌面を有する屈
曲形状の割肌役物タイルが得られる。
【0012】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。図4において10は断面L字形状の割肌役物
タイルであって、第一片部12と第二片部14とを有
し、その第一片部12に割肌面16が形成されている。
説明する。図4において10は断面L字形状の割肌役物
タイルであって、第一片部12と第二片部14とを有
し、その第一片部12に割肌面16が形成されている。
【0013】図2において18は押出機であって、その
先端に押出成形型20が固設されている。この押出成形
型20の正面構成が図1に具体的に示してある。図に示
しているようにこの押出成形型20は開口22を有し、
その中央部に成形体の中空部を成形するための中型24
が位置固定に配置されている。
先端に押出成形型20が固設されている。この押出成形
型20の正面構成が図1に具体的に示してある。図に示
しているようにこの押出成形型20は開口22を有し、
その中央部に成形体の中空部を成形するための中型24
が位置固定に配置されている。
【0014】この成形型20は、上記第一片部12を成
形するための成形空間26と、これに連続する上記第二
片部14を成形するための成形空間28と、第一片部1
2に対して肉厚方向に隣接し、後に第一片部12から強
制分割される部分を成形するための成形空間30とを有
しており、更に成形空間26,28に対して周方向に隣
接する断面L字状の成形空間32を有している。そして
更に外周側には成形空間34,36,38が形成されて
いる。
形するための成形空間26と、これに連続する上記第二
片部14を成形するための成形空間28と、第一片部1
2に対して肉厚方向に隣接し、後に第一片部12から強
制分割される部分を成形するための成形空間30とを有
しており、更に成形空間26,28に対して周方向に隣
接する断面L字状の成形空間32を有している。そして
更に外周側には成形空間34,36,38が形成されて
いる。
【0015】これら外周側の成形空間34,36,38
は、仕切桟(分離部)40,42,44によって内周側
の成形空間と区画されている。尚45は仕切桟40,4
2,44を補強する補強部であり、46,48はL字状
の成形空間32を通じて成形された部分と成形空間2
6,28を通じて成形された部分、つまり図4の役物タ
イル10における第一片部12及び第二片部14とを分
離するための切込溝を入れるための突片である。
は、仕切桟(分離部)40,42,44によって内周側
の成形空間と区画されている。尚45は仕切桟40,4
2,44を補強する補強部であり、46,48はL字状
の成形空間32を通じて成形された部分と成形空間2
6,28を通じて成形された部分、つまり図4の役物タ
イル10における第一片部12及び第二片部14とを分
離するための切込溝を入れるための突片である。
【0016】尚、本例において各成形空間の肉厚方向の
寸法は、図3中l1,l2,l3,l4,l5,l6,l7,
l8がそれぞれ25mm,25mm,35mm,15m
m,15mm,20mm,15mm,20mmである。
但しこれはあくまで一例である。
寸法は、図3中l1,l2,l3,l4,l5,l6,l7,
l8がそれぞれ25mm,25mm,35mm,15m
m,15mm,20mm,15mm,20mmである。
但しこれはあくまで一例である。
【0017】このように本例では押出成形型20に対し
て、中型24を取り囲むように4周に第一片部12の肉
厚よりも一定量幅広の成形空間を形成し、タイル原料を
押出機18先端に取り付けたこの押出成形型20を通じ
て押出成形するものである(図5(I))。
て、中型24を取り囲むように4周に第一片部12の肉
厚よりも一定量幅広の成形空間を形成し、タイル原料を
押出機18先端に取り付けたこの押出成形型20を通じ
て押出成形するものである(図5(I))。
【0018】而してこの押出成形型20を通じてタイル
原料を押し出した場合、外周側の成形空間34,36,
38を通じて押し出されたタイル原料は、図5(II)に
示しているように押出成形型20の成形空間を通過する
のと同時に自動的に分離され、成形空間26,28,3
0,32を通じて押し出されたタイル原料のみが一体の
成形体を構成する。
原料を押し出した場合、外周側の成形空間34,36,
38を通じて押し出されたタイル原料は、図5(II)に
示しているように押出成形型20の成形空間を通過する
のと同時に自動的に分離され、成形空間26,28,3
0,32を通じて押し出されたタイル原料のみが一体の
成形体を構成する。
【0019】得られた成形体はその後乾燥,焼成され、
そしてその焼成後において或いは焼成前,乾燥後におい
て、L字状の成形空間32を通じて成形された部分が第
一片部12及び第二片部14を有するL字状の役物タイ
ル10から分離される(図5(III)参照)。
そしてその焼成後において或いは焼成前,乾燥後におい
て、L字状の成形空間32を通じて成形された部分が第
一片部12及び第二片部14を有するL字状の役物タイ
ル10から分離される(図5(III)参照)。
【0020】また成形空間30を通じて押出成形された
部分が、役物タイル10における第一片部12から強制
分割され、これによって第一片部12に上記割肌面16
が形成される。
部分が、役物タイル10における第一片部12から強制
分割され、これによって第一片部12に上記割肌面16
が形成される。
【0021】尚仕切桟40,42,44によって区画さ
れた外周側の成形空間34,36,38を通じて押し出
されたタイル原料は、押出後再び原料中に戻され、再使
用される。
れた外周側の成形空間34,36,38を通じて押し出
されたタイル原料は、押出後再び原料中に戻され、再使
用される。
【0022】以上のように本例の方法では、タイル原料
を中型24を取り囲む4周の成形空間を通じて肉厚バラ
ンスした状態で押し出すようにしており、従ってタイル
原料を良好に押出成形することができる。
を中型24を取り囲む4周の成形空間を通じて肉厚バラ
ンスした状態で押し出すようにしており、従ってタイル
原料を良好に押出成形することができる。
【0023】而して押出成形後において第一片部12及
びこれに連続する第二片部14を他部より分離し、且つ
第一片部12に対して肉厚方向に隣接する部分を強制分
割することで、第一片部12に割肌面16を形成するも
ので、これにより第一片部12,第二片部14が一体の
且つ第一片部12に割肌面16を有する割肌役物タイル
10を得ることができる。
びこれに連続する第二片部14を他部より分離し、且つ
第一片部12に対して肉厚方向に隣接する部分を強制分
割することで、第一片部12に割肌面16を形成するも
ので、これにより第一片部12,第二片部14が一体の
且つ第一片部12に割肌面16を有する割肌役物タイル
10を得ることができる。
【0024】以上本発明の実施例を詳述したがこれはあ
くまで一例示であり、本発明はその主旨を逸脱しない範
囲において、当業者の知識に基づき様々な変更を加えた
態様で実施可能である。
くまで一例示であり、本発明はその主旨を逸脱しない範
囲において、当業者の知識に基づき様々な変更を加えた
態様で実施可能である。
【図1】本発明の一実施例方法に用いられる押出成形型
の正面構成を示す図である。
の正面構成を示す図である。
【図2】この押出成形型を押出機先端に取り付けて押出
成形を行うときの状態を示す図である。
成形を行うときの状態を示す図である。
【図3】図1の押出成形型の寸法関係を示す図である。
【図4】本発明の実施例方法にて得られる割肌役物タイ
ルの斜視図である。
ルの斜視図である。
【図5】本発明の一実施例方法の要部工程説明図であ
る。
る。
【図6】本発明の背景説明のための説明図である。
10 割肌役物タイル 12 第一片部 14 第二片部 16 割肌面 18 押出機 20 押出成形型 22 開口 40,42,44 仕切桟 26,28,30,32,34,36,38 成形空間
Claims (1)
- 【請求項1】 割肌面を有する第一片部と割肌面を有し
ない第二片部とを備えた屈曲形状の割肌役物タイルの製
造方法にしてタイル原料を押出機先端の押出成形型の開
口を通じて湿式押出して該割肌役物タイルの予備成形体
を得るに際して、該タイル原料を該第一片部より一定量
厚肉で断面環状に押し出すと共に、その押出時に前記第
二片部及びこれに対向する片部に対して肉厚方向に隣接
する部分を該押出成形型に設けた分離部により分離して
該第二片部を製品と同じ肉厚で且つ該対向片部を該第二
片部に対応する肉厚で押出成形し、得られた成形体を焼
成した後又は焼成に先立って前記第一片部と該第一片部
に対して肉厚方向に隣接する部分とを強制分割して該第
一片部に割肌面を形成し、且つ周方向における不要部分
を分離することを特徴とする割肌役物タイルの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20478093A JPH0740324A (ja) | 1993-07-26 | 1993-07-26 | 割肌役物タイルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20478093A JPH0740324A (ja) | 1993-07-26 | 1993-07-26 | 割肌役物タイルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0740324A true JPH0740324A (ja) | 1995-02-10 |
Family
ID=16496228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20478093A Pending JPH0740324A (ja) | 1993-07-26 | 1993-07-26 | 割肌役物タイルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740324A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012158113A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Ishikawa Toki Tekkosho:Kk | 粘性体成形装置 |
| JP2013075530A (ja) * | 2010-01-21 | 2013-04-25 | Ishikawa Toki Tekkosho:Kk | 粘性体成形方法 |
-
1993
- 1993-07-26 JP JP20478093A patent/JPH0740324A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013075530A (ja) * | 2010-01-21 | 2013-04-25 | Ishikawa Toki Tekkosho:Kk | 粘性体成形方法 |
| JP2012158113A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Ishikawa Toki Tekkosho:Kk | 粘性体成形装置 |
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