JPH0740426B2 - デイスクカ−トリツジにおけるセンタプレ−トの製造方法 - Google Patents
デイスクカ−トリツジにおけるセンタプレ−トの製造方法Info
- Publication number
- JPH0740426B2 JPH0740426B2 JP60268287A JP26828785A JPH0740426B2 JP H0740426 B2 JPH0740426 B2 JP H0740426B2 JP 60268287 A JP60268287 A JP 60268287A JP 26828785 A JP26828785 A JP 26828785A JP H0740426 B2 JPH0740426 B2 JP H0740426B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center plate
- disk
- shaped member
- case
- disk cartridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は磁気デイスク,光デイスク等の記録デイスクを
ケース内に収納したデイスクカートリツジに係り、特に
デイスクカートリツジに挿入される駆動用スピンドルの
先端を受けるためケース内壁に設けられるセンタプレー
トの製造方法に関する。
ケース内に収納したデイスクカートリツジに係り、特に
デイスクカートリツジに挿入される駆動用スピンドルの
先端を受けるためケース内壁に設けられるセンタプレー
トの製造方法に関する。
この種のデイスクカートリツジは数多く知られている。
ここでは磁気デイスクカートリツジにおけるその基本的
構成を第6図に示す。図において、デイスクカートリツ
ジはABS樹脂の如く剛性樹脂からなる上ケース2と下ケ
ース3とを貼り合せたケース1内に、デイスク4が回転
可能に収納されている。デイスク4の内縁は金属材料か
らなるハブ5に固着されており、ハブ5の中心部には駆
動装置6のスピンドル7が係合する孔5aが穿設され、ス
ピンドル7の回転力が孔5aを介してデイスク4に伝達さ
れるようになつている。上ケース2の中心部内壁にはス
ピンドル7の先端と当接するセンタプレート8が固着さ
れており、駆動装置6に対するケース1のスピンドル軸
方向の位置決めを行なつている。上下ケース2,3には駆
動装置の磁気ヘツド(図示せず)を挿入する開口2a,3a
が形成されており、この開口2a,3aを介して磁気ヘツド
によりデイスク4への記録、あるいはデイスク4からの
情報読み取りがなされる。
ここでは磁気デイスクカートリツジにおけるその基本的
構成を第6図に示す。図において、デイスクカートリツ
ジはABS樹脂の如く剛性樹脂からなる上ケース2と下ケ
ース3とを貼り合せたケース1内に、デイスク4が回転
可能に収納されている。デイスク4の内縁は金属材料か
らなるハブ5に固着されており、ハブ5の中心部には駆
動装置6のスピンドル7が係合する孔5aが穿設され、ス
ピンドル7の回転力が孔5aを介してデイスク4に伝達さ
れるようになつている。上ケース2の中心部内壁にはス
ピンドル7の先端と当接するセンタプレート8が固着さ
れており、駆動装置6に対するケース1のスピンドル軸
方向の位置決めを行なつている。上下ケース2,3には駆
動装置の磁気ヘツド(図示せず)を挿入する開口2a,3a
が形成されており、この開口2a,3aを介して磁気ヘツド
によりデイスク4への記録、あるいはデイスク4からの
情報読み取りがなされる。
尚上下ケース2,3の内壁にはデイスク4に対向して略全
面にわたりクリーニングシート9が設けられている。
面にわたりクリーニングシート9が設けられている。
ところで上記デイスクカートリツジを用いて記録−再生
を行う際に、磁気ヘツドとデイスク4との接触圧は、予
め駆動装置側において定められた磁気ヘツドの挿入位置
と、駆動装置6に載置されたハブ5の下面を介するデイ
スク4の位置とによつて得られるようになつているので
あるが、デイスク4が薄い可撓性材料であるとヘツド接
触部分で上方へ持ち上げられて反り、十分な接触圧が得
られない場合がある。そこで従来では第6図,第7図に
示す如きセンタプレート8を設け、センタプレート8に
スピンドル7の先端を当接させ、これにより上ケース2
の外周部を下方に付勢して、間接的にデイスク4に磁気
ヘツドへの接触圧を与えるようにしているのである。
を行う際に、磁気ヘツドとデイスク4との接触圧は、予
め駆動装置側において定められた磁気ヘツドの挿入位置
と、駆動装置6に載置されたハブ5の下面を介するデイ
スク4の位置とによつて得られるようになつているので
あるが、デイスク4が薄い可撓性材料であるとヘツド接
触部分で上方へ持ち上げられて反り、十分な接触圧が得
られない場合がある。そこで従来では第6図,第7図に
示す如きセンタプレート8を設け、センタプレート8に
スピンドル7の先端を当接させ、これにより上ケース2
の外周部を下方に付勢して、間接的にデイスク4に磁気
ヘツドへの接触圧を与えるようにしているのである。
このために用いられるセンタプレート8は滑性耐摩耗性
に富んだ材料が好ましく、例えば超高分子量ポリエチレ
ン,フツ素樹脂,ポリプロピレン,アセテート,ポリア
ミド等の合成樹脂で形成される。
に富んだ材料が好ましく、例えば超高分子量ポリエチレ
ン,フツ素樹脂,ポリプロピレン,アセテート,ポリア
ミド等の合成樹脂で形成される。
このセンタプレートを成形するのに従来は第8図,第9
図に示す方法を用いていた。
図に示す方法を用いていた。
即ち、まず第8図(a),(b)の平面図及び断面図に
示すようにセンタプレート素材10を粘着剤11を介して剥
離紙12に接合した帯状部材13を用意する。次に帯状部材
13に上下より型を当てがい、第8図(c),(d)に示
すように打ち抜きよりパイロツト孔13Aを所定間隔にて
穿設するとともに、半抜きにより剥離紙12上に円形のセ
ンタプレート8を形成する。この際、円形のセンタプレ
ート8を残してセンタプレート素材10は取り除かれる。
示すようにセンタプレート素材10を粘着剤11を介して剥
離紙12に接合した帯状部材13を用意する。次に帯状部材
13に上下より型を当てがい、第8図(c),(d)に示
すように打ち抜きよりパイロツト孔13Aを所定間隔にて
穿設するとともに、半抜きにより剥離紙12上に円形のセ
ンタプレート8を形成する。この際、円形のセンタプレ
ート8を残してセンタプレート素材10は取り除かれる。
このようにして得られる帯状部材13は、第9図に示すよ
うにパイロツト孔13aが送りローラ14のスプロケツト14A
に係合することで順次所定ピツチで送られ、剥離刃15に
よりセンタプレート8が下面に粘着剤11を伴つた状態で
剥がされる。これを吸引装置16にて吸引保持し、予め近
傍に配置された上ケース2の中心凹部2b内に圧着するこ
とにより固定するのである。
うにパイロツト孔13aが送りローラ14のスプロケツト14A
に係合することで順次所定ピツチで送られ、剥離刃15に
よりセンタプレート8が下面に粘着剤11を伴つた状態で
剥がされる。これを吸引装置16にて吸引保持し、予め近
傍に配置された上ケース2の中心凹部2b内に圧着するこ
とにより固定するのである。
しかし乍ら上記センタプレートの製造方法では、剥離紙
11の全面に貼着されたセンタプレート素材10のうち、円
形の打ち抜き部分のみがセンタプレート8として使用さ
れることになるため、材料使用効率からみて、極めて不
経済である。特にこの種のセンタプレート素材は高滑
性,高耐摩耗性を有する比較的高価な合成樹脂が用いら
れるため、コスト的に無視できない。またセンタプレー
ト素材を貼着している剥離紙も最終的には除かれるもの
であるから、コストダウンの障害になつている。
11の全面に貼着されたセンタプレート素材10のうち、円
形の打ち抜き部分のみがセンタプレート8として使用さ
れることになるため、材料使用効率からみて、極めて不
経済である。特にこの種のセンタプレート素材は高滑
性,高耐摩耗性を有する比較的高価な合成樹脂が用いら
れるため、コスト的に無視できない。またセンタプレー
ト素材を貼着している剥離紙も最終的には除かれるもの
であるから、コストダウンの障害になつている。
〔発明の目的〕 本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、センタプレ
ート素材の歩留りを向上させて、低コストで量産化が可
能なデイスクカートリツジにおけるセンタプレートの製
造方法の提供を目的としている。
ート素材の歩留りを向上させて、低コストで量産化が可
能なデイスクカートリツジにおけるセンタプレートの製
造方法の提供を目的としている。
上記目的を達成するため、本発明は、剥離性のセンタプ
レート素材と加圧性接着剤とをラミネートした帯状部材
をリールに巻回しておき、これを所定長さ引き出し、カ
ツタにて切断して矩形のセンタプレートを得るようにし
たものであつて、センタプレート素材に無駄がなく、ま
た剥離紙も使用する必要がない。
レート素材と加圧性接着剤とをラミネートした帯状部材
をリールに巻回しておき、これを所定長さ引き出し、カ
ツタにて切断して矩形のセンタプレートを得るようにし
たものであつて、センタプレート素材に無駄がなく、ま
た剥離紙も使用する必要がない。
以下、第1図ないし第5図に基づいて本発明の実施例を
説明する。
説明する。
まず第1図(b)に示すようにセンタプレート素材10の
一面に加圧性接着剤11をラミネートした帯状部材17を用
意する。センタプレート素材10としては高滑性,高耐摩
耗性の他剥離性を十分に有する合成樹脂が好ましく、フ
ツ素樹脂,超高分子量ポリエチレン,ポリプロピレン,
アセテート等が用いられる。加圧接着剤11としては両面
テープの如き粘着テープが好ましい。この帯状部材17を
第1図(c),(d)に2点鎖線で示すように切断して
いけば、一面に加圧接着剤11を有する矩形のセンタプレ
ート8が連続的に大量に得られる。
一面に加圧性接着剤11をラミネートした帯状部材17を用
意する。センタプレート素材10としては高滑性,高耐摩
耗性の他剥離性を十分に有する合成樹脂が好ましく、フ
ツ素樹脂,超高分子量ポリエチレン,ポリプロピレン,
アセテート等が用いられる。加圧接着剤11としては両面
テープの如き粘着テープが好ましい。この帯状部材17を
第1図(c),(d)に2点鎖線で示すように切断して
いけば、一面に加圧接着剤11を有する矩形のセンタプレ
ート8が連続的に大量に得られる。
第2図はセンタプレート8の斜視図であり、略正方形状
であつて、下方より駆動装置6のスピンドル7の先端が
当接する。
であつて、下方より駆動装置6のスピンドル7の先端が
当接する。
第3図はセンタプレートの製法装置である。帯状部材17
はリール18に巻回されており、先端は一対のローラ19,2
0間に挟持され、順次送られる。リール18に巻回された
部分を拡大したのが第4図であり、センタプレート素材
10と加圧性接着剤11層とは交互に積層しているが、セン
タプレート素材10は剥離性を有するため、その先端を引
き出すことによつて容易にリール18から送り出すことが
できる。第5図はリール18の断面形状を示したもので、
センタプレート素材10の剥離性によつて順次巻回された
帯状部材17がくずれるのを防止するため、リール18は両
側に壁18aを形成している。
はリール18に巻回されており、先端は一対のローラ19,2
0間に挟持され、順次送られる。リール18に巻回された
部分を拡大したのが第4図であり、センタプレート素材
10と加圧性接着剤11層とは交互に積層しているが、セン
タプレート素材10は剥離性を有するため、その先端を引
き出すことによつて容易にリール18から送り出すことが
できる。第5図はリール18の断面形状を示したもので、
センタプレート素材10の剥離性によつて順次巻回された
帯状部材17がくずれるのを防止するため、リール18は両
側に壁18aを形成している。
第3図において、前記一対のローラ19,20は帯状部材17
を所定のピツチで送り出すためのもので、一方のローラ
19はゴムの如き材料で形成され、センタプレート素材10
面との摩擦力によつて帯状部材17の送りを調整し、他方
のローラ20はフツ素系樹脂の如き剥離性を有する材料に
て形成され、帯状部材17の加圧接着剤11と結合しないよ
うに接触し、精度よく帯状部材17を所定量搬送するもの
である。
を所定のピツチで送り出すためのもので、一方のローラ
19はゴムの如き材料で形成され、センタプレート素材10
面との摩擦力によつて帯状部材17の送りを調整し、他方
のローラ20はフツ素系樹脂の如き剥離性を有する材料に
て形成され、帯状部材17の加圧接着剤11と結合しないよ
うに接触し、精度よく帯状部材17を所定量搬送するもの
である。
一対のローラ19,20は送り出された帯状部材17を所定長
さ繰り出すと一旦停止し、支持台21に所定長さ載置し、
しかる後上刃22が作動して、支持台21の先端2の下刃と
上刃22とで帯状部材17を所定長さに切断する。切断され
たセンタプレート8は吸引装置16により吸引保持され、
近傍に配された上ケース2上に移動させて、上ケース2
の凹部2bに圧着される。
さ繰り出すと一旦停止し、支持台21に所定長さ載置し、
しかる後上刃22が作動して、支持台21の先端2の下刃と
上刃22とで帯状部材17を所定長さに切断する。切断され
たセンタプレート8は吸引装置16により吸引保持され、
近傍に配された上ケース2上に移動させて、上ケース2
の凹部2bに圧着される。
このようにして順次帯状部材17の送り出し、切断、吸引
を繰り返せば、大量のセンタプレート8を連続的に形成
することができる。
を繰り返せば、大量のセンタプレート8を連続的に形成
することができる。
以上説明したように、本発明に依ればセンタプレート素
材のすべてが無駄なく使用され、またセンタプレート素
材を作業工程で保持するための剥離紙も必要としない。
従つて材料歩留りが向上し、材料コストが大幅に低減さ
れるとともに、連続的にセンタプレートを製造すること
が可能である。
材のすべてが無駄なく使用され、またセンタプレート素
材を作業工程で保持するための剥離紙も必要としない。
従つて材料歩留りが向上し、材料コストが大幅に低減さ
れるとともに、連続的にセンタプレートを製造すること
が可能である。
第1図(a),(b),(c),(d)は本発明による
センタプレートの製造工程の概略を説明する平面図及び
断面図、第2図は本発明によるセンタプレートの斜視
図、第3図は本発明実施例におけるセンタプレートの製
造装置の説明図、第4図はリール上に巻回された帯状部
材の拡大断面図、第5図は本発明実施例に使用するリー
ルの断面図、第6図は本発明によるセンタプレートを採
用できるデイスクカートリツジの構造を示す断面図、第
7図は従来のセンタプレートの斜視図、第8図(a),
(b),(c),(d)は従来のセンタプレートの製造
工程概略を説明する平面図及び断面図、第9図は従来の
センタプレートの製造装置の説明図である。 1……ケース、2……上ケース、3……下ケース、4…
…デイスク、7……スピンドル、8……センタプレー
ト、10……センタプレート素材、11……加圧性接着剤、
17……帯状部材、18……リール、19,20……ローラ、21
……ストツパ、22……上刃。
センタプレートの製造工程の概略を説明する平面図及び
断面図、第2図は本発明によるセンタプレートの斜視
図、第3図は本発明実施例におけるセンタプレートの製
造装置の説明図、第4図はリール上に巻回された帯状部
材の拡大断面図、第5図は本発明実施例に使用するリー
ルの断面図、第6図は本発明によるセンタプレートを採
用できるデイスクカートリツジの構造を示す断面図、第
7図は従来のセンタプレートの斜視図、第8図(a),
(b),(c),(d)は従来のセンタプレートの製造
工程概略を説明する平面図及び断面図、第9図は従来の
センタプレートの製造装置の説明図である。 1……ケース、2……上ケース、3……下ケース、4…
…デイスク、7……スピンドル、8……センタプレー
ト、10……センタプレート素材、11……加圧性接着剤、
17……帯状部材、18……リール、19,20……ローラ、21
……ストツパ、22……上刃。
Claims (1)
- 【請求項1】ケース内にデイスクを収納し、ケース外よ
り挿入するスピンドルによつてデイスクを回転させると
ともに、ケース内壁にはスピンドルの先端と当接するセ
ンタプレートを備えたデイスクカートリツジのセンタプ
レートにおいて、剥離性を有するセンタプレート素材の
一面に加圧接着剤層を形成した帯状部材をリールに巻回
し、この帯状部材を所定長さ引き出して所定長さに切断
し、矩形のセンタプレートを得るようにしたデイスクカ
ートリツジにおけるセンタプレートの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60268287A JPH0740426B2 (ja) | 1985-11-30 | 1985-11-30 | デイスクカ−トリツジにおけるセンタプレ−トの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60268287A JPH0740426B2 (ja) | 1985-11-30 | 1985-11-30 | デイスクカ−トリツジにおけるセンタプレ−トの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129984A JPS62129984A (ja) | 1987-06-12 |
| JPH0740426B2 true JPH0740426B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=17456437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60268287A Expired - Fee Related JPH0740426B2 (ja) | 1985-11-30 | 1985-11-30 | デイスクカ−トリツジにおけるセンタプレ−トの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0740426B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0642307B2 (ja) * | 1987-02-12 | 1994-06-01 | 日東電工株式会社 | 磁気デイスク装置 |
| JP2504691B2 (ja) * | 1992-07-20 | 1996-06-05 | 株式会社加藤スプリング製作所 | ディスクハ―フ用部品連続供給テ―プ及びその製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61111071U (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-14 | ||
| JPH0417563Y2 (ja) * | 1985-02-27 | 1992-04-20 |
-
1985
- 1985-11-30 JP JP60268287A patent/JPH0740426B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62129984A (ja) | 1987-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5486389A (en) | Roll of tape with doubly adhesively faced pads | |
| JP3837320B2 (ja) | 光ディスクの貼合装置 | |
| EP1854855B1 (en) | Multilayer sheet, winding of multilayer sheet, and method for producing them | |
| US5980677A (en) | Method of laminating disc substrates | |
| US6200402B1 (en) | Method of and apparatus for laminating disc-shaped substrates | |
| JPH0618383Y2 (ja) | 半導体製造工程用粘着ラベルシート | |
| JPH0740426B2 (ja) | デイスクカ−トリツジにおけるセンタプレ−トの製造方法 | |
| JP2004315020A (ja) | 貼合ローラー | |
| JPH0374485A (ja) | リング状両面接着テープの製造方法及びその製造装置 | |
| JP2004079052A (ja) | 積層シート材の打抜き方法及び光ディスクの製造方法 | |
| JP3564664B2 (ja) | ディスク単板からなる光ディスクの製造方法、それに使用される4層接着シート体、及びその巻回体 | |
| JPH0240629Y2 (ja) | ||
| JP2000195223A (ja) | ディスク用ラベル | |
| EP0327050B1 (en) | Center hub holder tape | |
| JP2504691B2 (ja) | ディスクハ―フ用部品連続供給テ―プ及びその製造方法 | |
| JP2005015160A (ja) | シート剥離装置及び剥離方法 | |
| JP2000127267A (ja) | ラベル印刷紙およびその製造方法 | |
| JP3924253B2 (ja) | 光ディスクの製造方法 | |
| JPH0343369A (ja) | テープ状部品集合体 | |
| JPS5953574A (ja) | 接着片連続支持体の製造方法 | |
| JP3156068B2 (ja) | 録音、録画テープを再生ヘッドの研磨に用いる短冊円筒体の製造方法 | |
| JPH08295383A (ja) | 光ディスク媒体 | |
| JP2006073121A (ja) | センターハブの貼付け方法および装置 | |
| JP2002114438A (ja) | 剥離シートの剥離装置 | |
| JPH10199201A (ja) | テープ体、及びこのテープ体を備えるテープカートリッジ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |