JPH0740821B2 - コンバインにおける刈取部 - Google Patents

コンバインにおける刈取部

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JPH0740821B2
JPH0740821B2 JP62330460A JP33046087A JPH0740821B2 JP H0740821 B2 JPH0740821 B2 JP H0740821B2 JP 62330460 A JP62330460 A JP 62330460A JP 33046087 A JP33046087 A JP 33046087A JP H0740821 B2 JPH0740821 B2 JP H0740821B2
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fixed
sprocket
support pipe
passive
rotary shaft
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清 飯泉
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、コンバインにおける刈取部に係るものであ
る。
(従来技術) 従来公知の特公昭58−11162号公報には、フレームの下
方に走行装置を、該フレームの上部に自動送込式脱穀装
置を、前記フレームの前方に刈取部を夫々設け、該刈取
部は、前記フレーム側に上端を軸着した支持パイプの下
端に横筒を固定し、該横筒の中央部に前方が立上がる中
央支持パイプの後部下端を、右側に前方が立上がる右側
支持パイプの後部下端を、左側に前方が立上がる左側支
持パイプの後部下端を夫々固定し、前記中央支持パイプ
の上端に中央引起装置を前記右側支持パイプの上端に右
引起装置を前記左側支持パイプの上端に左引起装置を夫
々固定し、前記各支持パイプの上端には横軸を内部に有
する横筒を設けたものにおいて、前記横軸により回転が
伝達される回転軸の下端に左右穂先用スターホイルを取
付けたコンバインにおける刈取部が記載されている。
(発明の解決すべき課題) 前記公知のものは、その左右穂先用スターホイルは、公
知公報第1図のように、前記各支持パイプの上端に設け
た横軸より回転が伝達される構造であるから、横軸には
高価なベベルギヤを必要とし、且つ左右穂先用スターホ
イル軸止用の軸とは別の回転軸も必要とするので、構成
が複雑高価になる。
本願は、伝達駆動のための一対のベベルギヤは必要とせ
ず、安価なスプロケットとチエンによる伝達機構とし、
且つ左右穂先用スターホイルの回転軸も必要としないよ
うにしたものである。
(課題を解決するための手段) よって、本発明は、フレーム1の下方に走行装置2を、
該フレーム1の上部に自動送込式脱穀装置3を、前記フ
レーム1の前方に刈取部9をそれぞれ設け、該刈取部9
の支持パイプ11の上端10は前記フレーム1側に軸着し、
該支持パイプ11の下端に横筒12を固定し、該横筒12の中
央部に前方が立上がる中央支持パイプ14の後部下端を、
右側に前方が立上がる右側支持パイプ16aの後部下端
を、左側に前方が立上がる左側支持パイプ16bの後部下
端を夫々固定し、前記中央支持パイプ14の上端に中央引
起装置15を前記右側支持パイプ16aの上端に右引起装置1
7を前記左側支持パイプ16bの上端に左引起装置18を夫々
固定し、前記右側支持パイプ16a内には前記右引起装置1
7を回転させる右回転軸28を前記左側支持パイプ16b内に
は前記左引起装置18を回転させる左回転軸29を夫々設け
た構成にしたものにおいて、前記右側支持パイプ16aの
上下中間位置に横に突出す右横ケース39を設け、該右横
ケース39の先端に右受動回転軸35を設けて該右受動回転
軸35に右穂先用スターホイル38を固定し、前記右回転軸
28には右スプロケット34を前記右受動回転軸35には右受
動スプロケット36を夫々固定して前記右スプロケット34
と前記右受動スプロケット36とにチエン37を巻回し、前
記左側支持パイプ16bの上下中間位置に横に突出す左横
ケース45を設け、該左横ケース45の先端に左受動回転軸
41を設けて該左受動回転軸41に左穂先用スターホイル44
を固定し、前記左回転軸29には左スプロケット40を前記
左受動回転軸41には左受動スプロケット42を夫々固定し
て前記左スプロケット40と前記左受動スプロケット42と
にチエン43を巻回したコンバインにおける刈取部とした
ものである。
(実施例) 本発明の一実施例を図面により説明すると、1はコンバ
インのフレーム、2は該フレーム1の下方に設けた走行
装置、3は前記フレーム1の上部に設けた自動送込式脱
穀装置、4は該自動送込式脱穀装置3に取付けた前方よ
り後方に送る穀稈供給チエン、5は該穀稈供給チエン4
に対応する穀稈挾持杆、6は前記自動送込式脱穀装置3
の側部に設けた穀物タンク、7は前記自動送込式脱穀装
置3よりの穀物を揚穀する揚穀筒、8は前記穀物タンク
6の前に設けた運転席、9は前記フレーム1の前方に設
けた刈取部である。
前記刈取部9は、前記フレーム1側に上端10を軸着した
支持パイプ11の前端に取付けられており、前記支持パイ
プ11の下端には横筒12を固定し、該横筒12の中央部に前
側に突出する前側突出筒13を設け、該前側突出筒13の中
央に第5図のように傾斜している中央支持パイプ14を設
け、該中央支持パイプ14の上端に中央引起装置15を固定
支持させる。16aは前記横筒12の右側に設けた下端部を
前記横筒12に固定した前端が立上がるように傾斜してい
る右側支持パイプであり、その上端には右引起装置17を
固定する。16bは前記横筒12の左側に設けた下端部を前
記横筒12に固定した前端が立上がるように傾斜している
左側支持パイプであり、その上端には左引起装置18を固
定する。第3図で19はエンジン、20はその駆動回転軸、
21はミッションケース、22は入力軸、23出力軸あり、前
記支持パイプ11内には刈取部9を駆動する駆動軸24を設
け、ベベルギヤ25、ベベルギヤ26を介して前記横筒12内
の横軸27を回転させる。前記左右側支持パイプ16a、16b
内には前記右引起装置17を回動させる右回転軸28と前記
左引起装置18を回動させる左回転軸29とが設けられ、前
記右回転軸28はベベルギヤ30,31を介して回転し、前記
左回転軸29はベベルギヤ32、33を介して回転する。
しかして、右回転軸28の上下中間には右スプロケット34
が設けられ、右スプロケット34の近傍に設けた右受動回
転軸35に右受動スプロケット36を取付け、右スプロケッ
ト34と右受動スプロケット36とにチエン37を掛け回わ
す。38は右受動回転軸35に設けた右穂先用スターホイ
ル、39は右横ケースであり、右横ケース39は右側支持パ
イプ16aより一体的に突出する。
同様に、左回転軸29の上方中途には左スプロケット40が
設けられ、左スプロケット40の近傍に設けた左回転軸41
に左受動スプロケット42を取付け、左スプロケット40と
左受動スプロケット42とにチエン43を掛け回わす。44は
左回転軸41に設けた左穂先用スターホイル、45は左横ケ
ースであり、左横ケース45は左側支持パイプ16bより一
体的に突出する。
第1図で46は根元掻込装置、47は集束装置、48は株元搬
送装置、49は分草体、50は刈刃である。
(作用) 次に作用を述べる。
走行装置2を回転させて前進すると、分草体49で分草
し、中央引起装置15と右引起装置17と左引起装置18とに
より夫々引起し、刈刃50で穀稈の根元を刈取り、刈取っ
た穀稈はその穂先を左右穂先用スターホイル38、44によ
りその根元を根元掻込装置46、46により夫々掻込み、集
束装置47により一箇所に集束し、搬送装置48により穀稈
供給チエン4と穀稈挾持杆5の始端部に引継いで自動送
込式脱穀装置3により脱穀する。
前記の場合、本願の装置にあっては、右穂先用スターホ
イル38は、右側支持パイプ16aに右横ケース39を固定
し、該右横ケース39の先端に設けた右受動回転軸35に取
付け、左穂先用スターホイル44は、左側支持パイプ16b
に左横ケース45を固定し、該左横ケース45の先端に設け
た左回転軸41に取付けてあるので、前記左右穂先用スタ
ーホイル38、44の駆動機構が極めて簡単になる。
即ち、本願の場合は、上記の構成であるから、第3図に
より説明すると、駆動軸24よりベベルギヤ25、26を介し
て横軸27を回転させ、左右のベベルギヤ30、31とベベル
ギヤ32、33を介して右回転軸28と左回転軸29を回転させ
るが、それ以後は、右スプロケット34と右受動スプロケ
ット36により右穂先用スターホイル38を回転させ、左ス
プロケット40と左受動スプロケット42により左穂先用ス
ターホイル44を回転させるのであるから、例えば公知例
の穂先用スターホイルのよように、支持パイプの上端に
設けた横軸から回転伝達されるのに比し、高価且つ面倒
なベベルギヤ及び縦回転軸は必要としないので、構成を
著しく簡素化できる。
(効果) 前記公知のものは、その左右穂先用スターホイルは、公
知公報第1図のように、前記各支持パイプの上端に設け
た横軸より回転が伝達される構造である。この構造の場
合は、横軸と回転軸との間に左右穂先用スターホイル専
用の高価な一対のベベルギヤを必要とする。且つ左右穂
先用スターホイル軸止用の軸とは別に、回転用の軸も必
要とするので、構成が複雑高価になる。
しかるに、本発明は、フレーム1の下方に走行装置2
を、該フレーム1の上部に自動送込式脱穀装置3を、前
記フレーム1の前方に刈取部9とそれぞれ設け、該刈取
部9の支持パイプ11の上端10は前記フレーム1側に軸着
し、該支持パイプ11の下端に横筒12を固定し、該横筒12
の中央部に前方が立上がる中央支持パイプ14の後部下端
を、右側に前方が立上がる右側支持パイプ16aの後部下
端を、左側に前方が立上がる左側支持パイプ16bの後部
下端を夫々固定し、前記中央支持パイプ14の上端に中央
引起装置15を前記右側支持パイプ16aの上端に右引起装
置17を前記左側支持パイプ16bの上端に左引起装置18を
夫々固定し、前記右側支持パイプ16a内には前記右引起
装置17を回転させる右回転軸28を前記左側支持パイプ16
b内には前記左引起装置18を回転させる左回転軸29を夫
々設けた構成にしたものにおいて、前記右側支持パイプ
16aの上下中間位置に横に突出す右横ケース39を設け、
該右横ケース39の先端に右受動回転軸35を設けて該右受
動回転軸35に右穂先用スターホイル38を固定し、前記右
回転軸28には右スプロケット34を前記右受動回転軸35に
は右受動スプロケット36を夫々固定して前記右スプロケ
ット34と前記右受動スプロケット36とにチエン37を巻回
し、前記左側支持パイプ16bの上下中間位置に横に突出
す左横ケース45を設け、該左横ケース45の先端に左受動
回転軸41を設けて該左受動回転軸41に左穂先用スターホ
イル44を固定し、前記左回転軸29には左スプロケット40
を前記左受動回転軸41には左受動スプロケット42を夫々
固定して前記左スプロケット40と前記左受動スプロケッ
ト42とにチエン43を巻回したコンバインにおける刈取部
としたものであるから、右穂先用スターホイル38は、右
受動回転軸35に固定した右受動スプロケット36と右回転
軸28に固定した右スプロケット34とに掛けたチエン37で
回転させられ、同様に左穂先用スターホイル44は、左受
動回転軸41に固定した左受動スプロケット42と左回転軸
29に固定した左スプロケット40とに掛けたチエン43で回
転させられるから、左右穂先用スターホイル38、44の駆
動に関しては、高価なベベルギヤ伝導になる公知例に対
して、比較にならない程安価に形成できる。
また、前記公知例は、その公知公報の第3図に示されて
いるように、左右穂先用スターホイルを固定した軸と、
左右穂先用スターホイルを回転させる回転軸とは2本並
設された別軸としてあるが、そのうちの左右穂先用スタ
ーホイルを回転させる軸はスターホイル回転専用の軸で
ある。これに対して本願の左右穂先用スターホイル38、
44の回転は、左右引起装置17、18を回転させる左右回転
軸28、29で回転させるようにしているので、該左右回転
軸28、29は左右穂先用スターホイル38、44の回転と左右
引起装置17、18の回転とを兼用するから構造簡単にな
り、コストダウンできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は全体側面図、第2図は正面図、第3図は平面
図、第4図は同刈取部平面図、第5図は同背面図であ
る。 符号の説明 1……フレーム、2……走行装置、3……自動送込式脱
穀装置、4……穀稈供給チエン、5……穀稈挾持杆、6
……穀物タンク、7……揚穀筒、8……運転席、9……
刈取部、10……上端、11……支持パイプ、12……横筒、
13……前側突出筒、14……中央支持パイプ、15……中央
引起装置、16a……右側支持パイプ、16b……左側支持パ
イプ、17……右引起装置、18……左引起装置、19……エ
ンジン、20……回転軸、21……ミッションケース、22…
…入力軸、23……出力軸、24……駆動軸、25……ベベル
ギヤ、26……ベベルギヤ、27……横軸、28……右回転
軸、29……左回転軸、30……ベベルギヤ、31……ベベル
ギヤ、32……ベベルギヤ、33……ベベルギヤ、34……右
スプロケット、35……右回転軸、36……右受動スプロケ
ット、37……チエン、38……右穂先用スターホイル、39
……右横ケース、40……左スプロケット、41……左回転
軸、42……左受動スプロケット、43……チエン、44……
左穂先用スターホイル、45……左横ケース、46……根元
掻込装置、47……集束装置、48……搬送装置、49……分
草体、50……刈刃。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】フレーム1の下方に走行装置2を、該フレ
    ーム1の上部に自動送込式脱穀装置3を、前記フレーム
    1の前方に刈取部9をそれぞれ設け、該刈取部9の支持
    パイプ11の上端10は前記フレーム1側に軸着し、該支持
    パイプ11の下端に横筒12を固定し、該横筒12の中央部が
    前方が立上がる中央支持パイプ14の後部下端を、右側に
    前方が立上がる右側支持パイプ16aの後部下端を、左側
    に前方が立上がる左側支持パイプ16bの後部下端を夫々
    固定し、前記中央支持パイプ14の上端に中央引起装置15
    を前記右側支持パイプ16aの上端に右引起装置17を前記
    左側支持パイプ16bの上端に左引起装置18を夫々固定
    し、前記右側支持パイプ16a内には前記右引起装置17を
    回転させる右回転軸28を前記左側支持パイプ16b内には
    前記左引起装置18を回転させる左回転軸29を夫々設けた
    構成にしたものにおいて、前記右側支持パイプ16aの上
    下中間位置に横に突出す右横ケース39を設け、該右横ケ
    ース39の先端に右受動回転軸35を設けて該右受動回転軸
    35に右穂先用スターホイル38を固定し、前記右回転軸28
    には右スプロケット34を前記右受動回転軸35には右受動
    スプロケット36を夫々固定して前記右スプロケット34と
    前記右受動スプロケット36とにチエン37を巻回し、前記
    左側支持パイプ16bの上下中間位置に横に突出す左横ケ
    ース45を設け、該左横ケース45の先端に左受動回転軸41
    を設けて該左受動回転軸41に左穂先用スターホイル44を
    固定し、前記左回転軸29には左スプロケット40を前記左
    受動回転軸41には左受動スプロケット42を夫々固定して
    前記左スプロケット40と前記左受動スプロケット42とに
    チエン43を巻回したコンバインにおける刈取部。
JP62330460A 1987-12-26 1987-12-26 コンバインにおける刈取部 Expired - Lifetime JPH0740821B2 (ja)

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JPH01171408A JPH01171408A (ja) 1989-07-06
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5811162A (ja) * 1981-07-13 1983-01-21 Ricoh Co Ltd インクジエツト記録方法
JPS59220119A (ja) * 1983-05-30 1984-12-11 井関農機株式会社 多条刈の収穫機における刈取部の伝導装置
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JPS6119426A (ja) * 1984-07-05 1986-01-28 井関農機株式会社 コンバインの刈取部

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