JPH0740939A - 袋詰め包装装置 - Google Patents

袋詰め包装装置

Info

Publication number
JPH0740939A
JPH0740939A JP20271893A JP20271893A JPH0740939A JP H0740939 A JPH0740939 A JP H0740939A JP 20271893 A JP20271893 A JP 20271893A JP 20271893 A JP20271893 A JP 20271893A JP H0740939 A JPH0740939 A JP H0740939A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bag
chamber
clamp
shift register
point
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP20271893A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3422529B2 (ja
Inventor
Hiroshi Yoshimoto
浩 吉本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Furukawa Seisakusho Co Ltd
Original Assignee
Furukawa Seisakusho Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Furukawa Seisakusho Co Ltd filed Critical Furukawa Seisakusho Co Ltd
Priority to JP20271893A priority Critical patent/JP3422529B2/ja
Publication of JPH0740939A publication Critical patent/JPH0740939A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3422529B2 publication Critical patent/JP3422529B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
  • Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 多数の袋を円軌道に沿って間欠移送し、移送
中の袋に対して被包装物を順次計測充填するようにした
包装装置において、各包装体間の重量を均等化すること
を目的とする。 【構成】 ロータ(10)の周縁に設けた6組のクランプア
ーム(11)を前記ロータ(10)と一体に1ピッチづつ間欠移
動し、A点で外部からクランプ(20)に供給される袋(25)
を前記移動作用でもって円軌道に沿って運搬しながら、
C点において電子計量機(36)により各袋に被包装物を充
填したあと、F点で袋を渡し腕(38)により真空包装用の
チャンバー(37)に受け渡す包装装置において不良包装体
は渡し腕(38)がチャンバー(37)への受け渡しを中止す
る。すなわち、電子計量機(36)では計量の都度、計量誤
差が生ずるのは必然であるが、電子計量機に備わるマイ
クロコンピュータ(x) は、計量誤差が許容値内に納まっ
ているかを演算し、許容値を超過したときはシフトレジ
スタ(80)を起動して超過誤差を抱えた袋がF点に達する
のを監視する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は無端軌道に沿って搬送さ
れる包装用の袋内に被包装物を充填する装置であり、よ
り詳しくは、電子自動計量充填機を備えるロータリ式の
袋詰め包装装置に関する。
【0002】
【従来の技術】物品の重量を電圧の歪みの大きさによっ
て測るロードセルが計量機に用いられるようになり、か
かる計量機が包装機と組合わせて販売されている。前記
計量機は、例えば特開昭56−53419号公報に示す
ように、配列した多数の計量ホッパ内の被包装物の重量
を個々のロードセルを介してマイクロコンピュータにデ
ジタル信号として入力すると共に、マイクロコンピュー
タは、全計量ホッパの中から適当数の計量ホッパ内の被
包装物を目標重量になるように選択して組合わせ、それ
を袋内に充填するような構成である。この種計量機は、
多数の計量ホッパのグループの中から被包装物を目標重
量になるように選択するから、目標値に対する重量誤差
が少ないと云われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、計量ホッパの
数量には限界があるから時たま目標重量より掛け離れた
組合わせしかできないことが起こる。このような場合で
も計量サイクルを中断することによって起こる弊害を避
けるために、組合わせの完了した被包装物は袋内に放出
される。一般に計量機は組合わせ重量が目標重量を下回
ることがないように重量オーバに設定をしているため、
結果として少数パーセンテージの割合で超過重量の包装
体が形成される欠点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は前記のような超
過重量の包装体が包装体グループの中に交ざり込まない
ように、ロータの周縁に設置したクランプを前記ロータ
の回転でもって円軌道に沿って移動するようにし、前記
クランプの円軌道における最初の停止位置で外部から供
給される袋を前記クランプの閉鎖付勢力によって支持
し、当該停止位置のさらに後位での袋の停止位置でクラ
ンプに吊下げた袋内に電子自動計量機によって計測した
被包装物を充填し、被包装物を充填した袋をさらに後位
の停止位置に対面する真空包装用のチャンバーに移乗さ
せるようにした袋詰め装置において、前記電子自動計量
機に設定した目標計量値に対して計量の都度生ずる被包
装物の計測誤差を検出する手段と、前記計量誤差が制御
器に記録されている許容値を越えたときのみシフトレジ
スタを起動させる手段と、前記シフトレジスタの起動に
よって作動を始める積算作用でもって前記の許容値以上
の被包装物を収容した袋が前記チャンバーの位置に到達
する経過時間を測り袋のチャンバーへの移乗を中止させ
る手段とを備える
【0005】
【作用】電子計量機に接続した制御器は予め設定した目
標計測値を記憶し、該計量機が各袋に被包装物を充填す
る都度、順次被包装物の重量計測値が検出され、前記目
標計測値との誤差を算出する。そして当該誤差が予め設
定した許容値を越えるとシフトレジスタは起動を開始
し、誤差の大きい袋が真空包装用にチャンバーの位置に
達したとき、袋がチャンバーに移乗するのを阻止する。
【0006】
【実施例】図1に示した袋詰め機は、円板形のロータ(1
0)の周縁に2本を1組とする6組のアーム(11)をそれぞ
れピン(12)を介して枢支すると共に、前記各ピンに固定
した一対の扇形歯車(13)(14)を咬合せ各組のアーム(11)
がそれぞれ同調して相対方向に揺動することを可能にす
る一方、2本のアームの一側のアームに連結したレバー
(15)を、2本のアーム間に設けたコイルスプリング(16)
の引張力により雲形カム(17)の周面に圧接している。そ
こで中心部の主軸(18)によって前記ロータ(10)を各アー
ム(11)と一体に矢印(19)の方向に間欠回転すると、雲形
カム(17)の周縁に沿って移動するレバー(15)によって各
組の対のアーム(11)の間隔は雲形カム(17)の形状に均っ
て変化する。
【0007】図2に示すように各アーム(11)の先端に設
けたクランプ(20)は、アーム内に設置したコイルスプリ
ング(21)の張力でノーマルクローズ状であり、前記クラ
ンプ(20)にロッド(22)を介して連結したピンロール(23)
に矢印(24)のような押力を作用させることにより、クラ
ンプ(20)の袋(25)に対する挾持力は解除される。袋詰め
機の機台(26)にピン(27)を介して支持したL字形の押叩
腕(28)と、機台(29)にピン(30)を介して支持したシーソ
腕(31)とを流体シリンダ(32)を介して連結すると共に、
流体ポンプ(33)からの吐出圧力を前記流体シリンダ(13)
に作用させる一方、ロータ(10) と同調回転する溝カム
(34)によってピン(30)を支点にシーソ腕(31) を揺動す
ることにより、押叩腕(28)はピンロール(23)に矢印(24)
のような押圧力を作用させることができる。
【0008】図1において間欠回転するクンランプアー
ム(11)がA点に停止すると、図2に示す押叩腕(28)がク
ランプ(20)を開放するので、図1の真空カップ(35)に吸
着した袋(25)を外部から供給すると、袋はクランプ(20)
に挾持され釣下げられる。そのあとクランプ(20)に釣下
げた袋をロータ(10)の回転でB点、C点へと運搬する。
その間一対のアーム(11)の間隔は雲形カム(17)によって
縮小し袋(25)の口を広げるので、袋詰め機からのタイミ
ング信号により電子自動計量機(36)は広げられた袋(25)
内に被包装物を充填する。そのあとさらに袋はD点、E
点、F点へと運ばれ、待機中の真空チャンバー(37)と対
面する。F点にも図2で示す押叩腕(28)を設置してお
り、該押叩腕によりクランプ(20)が開放するのと同時に
袋(25)は渡し腕(38)でもってチャンバー(37)の挾持爪(3
9)に移される。
【0009】前記の渡し腕は図3及び図4に示すように
構成する。すなわち機台(40)に設けた軸受け(41)に角筒
状フレーム(42)の下端を支持すると共に、該フレームの
側面から水平方向に腕(43)を突き出し、該腕に回転自在
に支持した2本の軸(44)(45)を一対の歯車(46)(47)の咬
み合わせで連結する一方、仲介軸(48)の歯車(49)を前記
の歯車(46)に係合している。また前記フレーム(42)の内
部に設置したシリンダ(50)のピストンロッド(51)の先端
にラック歯(52)を固定し、該ラック歯(52)をピニオン(5
3)を介して前記仲介軸(48)に連結している。そこで制御
弁(54)の切替えでポンプ(55)の吐出圧力をシリンダ(50)
におけるピストンの上下面に交互に作用させラック歯(5
2)の上下動で仲介軸(48)を反転させると、2本の軸(44)
(45)の相反する方向への回転で一対の挾持顎(57)(58)は
開閉する。従って対のクランプ(20)が袋(25)を解放する
のに対応し挾持顎(57)(58)で袋(25)を挾持すると、袋(2
5)は袋詰め機のクランプ(20)から渡し腕の挾持顎(57)(5
8)に移動する。一方機台(40)に支持したメインレバー(6
0)と、フレーム(42)の下端に固定した従動レバー(61)と
をリンク(62)を介して連結すると共に、前記メインレバ
ー(60)のクランクピン(63)をカム(64)の連続溝(65)に係
合する。カム(64)の回転でメインレバー(60)を揺動さ
せ、その運動をリンク(62)を介し従動レバー(61)及びフ
レーム(42)に伝えると、図4において水平腕(43)は矢印
(66)の方向に移動し、対の挾持顎に支持した袋(25)を図
1のチャンバー(37)の支持要素(39)に渡すので、該チャ
ンバーが矢印方向(67)へ回転している最中に袋の内部に
真空が作用し、そのあと該袋の開口縁は加熱シール作用
を受ける。
【0010】図5に示すように、袋詰め包装機(70)を間
欠的に運転する動力機(71)に連結したエンコーダ(72)
は、袋詰め包装機(70)の間欠運転の都度指令装置(73)に
タイミング信号(74)を送るので、このタイミング信号(7
4)の受信に対応してロードセル(75a)(75b)に放出信号(7
6)が送られる。それ以前の各ロードセル(75a)(75b)…と
演算装置(77)との情報交換によって予めロードセルの組
合わせは決定しているので、放出信号(76)の受信によっ
て、選択されたロードセルは被包装物を袋内に充填す
る。組合わせ選択されたロードセルからは直ちに放出し
た被包装物の計測重量値が比較装置(78)に報告され、記
憶装置(79)に予め設定してある目標重量値に対する超過
誤差が許容値の範囲内かどうかの比較が行われる。仮に
超過誤差が許容値を越えた場合シフトレジスタ(80)は起
動される。図1におけるシフトレジスタ(80)の起動によ
って過大誤差を抱えた袋の動きは監視され、当該袋がF
点に達したとき渡し腕(38)はその袋の受取りを拒む。つ
まり図3においてシフトレジスタ(80)はスイッチ(81)を
開放し制御弁(54)の切替えを停止するから、挾持顎(57)
(58)は開放状態に保持され袋(25)の挾持を不能にする。
従って図1のF点で過大誤差の袋(25)はクランプ(20)の
開放で落下し、図2の溝型の受け台(82)に支持されベル
ト(83)の回転で排除される。
【0011】
【効果】本発明は、電子計量機を備える袋詰め機におい
て、前記計量機の計量記録を利用し、この記録が許容値
を越えたときのデータで袋を排除し、計量不良袋の真空
チャンバーへの搬入を防止したから、計量包装体のグル
ープの個々の重量を機械的に均等化でき、人手で重量不
良品を排除する重量均等化に比べて能率的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】 包装装置の平面図。
【図2】 前図の部分的な縦断面図。
【図3】 渡し腕の縦断面図。
【図4】 前図の平面図。
【図5】 ブロック線図。
【符号の説明】
(10)…ロータ (20)…クランプ (25)…袋
(36)…電子自動計量機 (37)…真空チャンバー
(38)…渡し腕 (57)(58)…挾持顎 (80)…シフトレジスタ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロータの周縁に設置したクランプを前記
    ロータの回転でもって円軌道に沿って移動するように
    し、前記クランプの円軌道における最初の停止位置で外
    部から供給される袋を前記クランプの閉鎖付勢力によっ
    て支持し、当該停止位置のさらに後位での袋の停止位置
    でクランプに吊下げた袋内に電子自動計量機によって計
    測した被包装物を充填し、被包装物を充填した袋をさら
    に後位の停止位置に対面する真空包装用のチャンバーに
    移乗させるようにした袋詰め装置において、前記電子自
    動計量機に設定した目標計量値に対して計量の都度生ず
    る被包装物の計測誤差を検出する手段と、前記計量誤差
    が制御器に記録されている許容値を越えたときのみシフ
    トレジスタを起動させる手段と、前記シフトレジスタの
    起動によって作動を始める積算作用でもって前記の許容
    値以上の被包装物を収容した袋が前記チャンバーの位置
    に到達する経過時間を測り袋のチャンバーへの移乗を中
    止させる手段とを備える包装装置。
  2. 【請求項2】 袋のチャンバーへの移乗を中止させる手
    段は、前記クランプとチャンバーとの間で袋を挾持して
    受け渡す一対の挾持顎を、シフトレジスタからの信号に
    より開放状態のまま保持させるようにする構成からなる
    請求項1に記載の包装装置。
JP20271893A 1993-07-22 1993-07-22 袋詰め包装装置 Expired - Fee Related JP3422529B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20271893A JP3422529B2 (ja) 1993-07-22 1993-07-22 袋詰め包装装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20271893A JP3422529B2 (ja) 1993-07-22 1993-07-22 袋詰め包装装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0740939A true JPH0740939A (ja) 1995-02-10
JP3422529B2 JP3422529B2 (ja) 2003-06-30

Family

ID=16462013

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20271893A Expired - Fee Related JP3422529B2 (ja) 1993-07-22 1993-07-22 袋詰め包装装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3422529B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000272607A (ja) * 1999-03-23 2000-10-03 General Packer Co Ltd 包装機
JP2018034814A (ja) * 2016-08-29 2018-03-08 東洋自動機株式会社 袋詰め包装機及び袋詰め包装方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000272607A (ja) * 1999-03-23 2000-10-03 General Packer Co Ltd 包装機
JP2018034814A (ja) * 2016-08-29 2018-03-08 東洋自動機株式会社 袋詰め包装機及び袋詰め包装方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP3422529B2 (ja) 2003-06-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0640433A (ja) 片側開口袋に充填する装置
US4698953A (en) Bag filling apparatus
JP3572004B2 (ja) 定量充填包装方法及びその装置
US3698451A (en) Automatic bag opening and filling apparatus
US2634085A (en) Apparatus for weighing and packaging materials
JPH11314602A (ja) 計量充填包装方法及びその装置
JP6632304B2 (ja) ロータリー式包装機の計量装置
JP2016188080A (ja) 包装装置
JPH0740939A (ja) 袋詰め包装装置
JP3559483B2 (ja) 包装機における被包装物の定量充填方法
US5119615A (en) Apparatus for filling a product into a bag
JP2884061B2 (ja) 包装機
JPH0740940A (ja) 計量袋詰め包装装置
US2699672A (en) Impact fatigue testing of packaging materials and containers
US3540497A (en) Bag holding mechanism for bagging machine
JP3696704B2 (ja) 包装機の充填装置
US4300602A (en) No pouch - no fill apparatus with memory system
JP2006016039A (ja) 粉末充填装置
JPH09328102A (ja) 包装機の計量装置
JPH0356973B2 (ja)
JP2007298432A (ja) 袋詰め品の計量装置
JP2003237744A (ja) 商品充填袋の充填確認搬送方法及び装置
JP2004131135A (ja) ロータリ式の真空包装装置
JP3146688U (ja) 袋詰め品の計量装置
JP2000238721A (ja) 袋口のテープ結束を施す包装方法

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 6

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100425

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 7

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100425

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110425

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120425

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 9

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120425

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 10

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130425

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees