JPH0741014A - 流動物包装体 - Google Patents
流動物包装体Info
- Publication number
- JPH0741014A JPH0741014A JP18990893A JP18990893A JPH0741014A JP H0741014 A JPH0741014 A JP H0741014A JP 18990893 A JP18990893 A JP 18990893A JP 18990893 A JP18990893 A JP 18990893A JP H0741014 A JPH0741014 A JP H0741014A
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- Japan
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- Pending
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 10
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- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】流動物を充填するときは広い開口部を有してお
り、内容物を取り出すときには取り出し口があまり大き
くないので取扱中にこぼれることがなく、しかも再封鎖
可能な包装体を提供することを目的とする。 【構成】流動物包装体1において、該包装体1は上部に
ヒートシール部11と開閉自在のチャック部12がこの
順序で有しており、下部にヒートシール部13を有して
いて、更に、チャック部12に熱融着部14を形成する
ことにより、内容物取り出し口121あるいは内容物取
り出し口121と充填口122が設けられていることを
特徴とする流動物包装体1。
り、内容物を取り出すときには取り出し口があまり大き
くないので取扱中にこぼれることがなく、しかも再封鎖
可能な包装体を提供することを目的とする。 【構成】流動物包装体1において、該包装体1は上部に
ヒートシール部11と開閉自在のチャック部12がこの
順序で有しており、下部にヒートシール部13を有して
いて、更に、チャック部12に熱融着部14を形成する
ことにより、内容物取り出し口121あるいは内容物取
り出し口121と充填口122が設けられていることを
特徴とする流動物包装体1。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は生産及び取扱い容易で安
価な流動物の充填、保管、取り出しに好適な包装体に関
するものである。
価な流動物の充填、保管、取り出しに好適な包装体に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、液状、粉状あるいは粒状等の流動
物の充填には、バッグインボックスや合成樹脂製袋が使
用されていた。しかしながら、バッグインボックスの場
合は、保管や運送に適しているが、高価であること、流
動物を取り出しやすいように取り出し口が小さく作られ
ているので充填しにくいという問題があった。また、合
成樹脂性袋の場合、通常、充填は袋の底部から行い、充
填後にヒートシールする構造となっているので充填作業
は容易であり、取り出し口をヒートシールを特定の形状
にすることによって小さくできるのでバッグインボック
スのような問題はないが、内容物を一部分だけ利用する
場合に再封鎖できないという問題があった。
物の充填には、バッグインボックスや合成樹脂製袋が使
用されていた。しかしながら、バッグインボックスの場
合は、保管や運送に適しているが、高価であること、流
動物を取り出しやすいように取り出し口が小さく作られ
ているので充填しにくいという問題があった。また、合
成樹脂性袋の場合、通常、充填は袋の底部から行い、充
填後にヒートシールする構造となっているので充填作業
は容易であり、取り出し口をヒートシールを特定の形状
にすることによって小さくできるのでバッグインボック
スのような問題はないが、内容物を一部分だけ利用する
場合に再封鎖できないという問題があった。
【0003】更に、袋の開口部に開閉自在のチャックを
取り付けたいわゆるチャック袋もあるが、この場合、チ
ャックを部分的に取り付けることは困難であり、内容物
を取り出す際に、チャック部が大きく開いてこぼれやす
くなるという問題があった。
取り付けたいわゆるチャック袋もあるが、この場合、チ
ャックを部分的に取り付けることは困難であり、内容物
を取り出す際に、チャック部が大きく開いてこぼれやす
くなるという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は流動物を充填
するときは広い開口部を有しており、内容物を取り出す
ときには取り出し口があまり大きくないので取扱中にこ
ぼれることがなく、しかも再封鎖可能な包装体を提供す
ることを目的とする。
するときは広い開口部を有しており、内容物を取り出す
ときには取り出し口があまり大きくないので取扱中にこ
ぼれることがなく、しかも再封鎖可能な包装体を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、流動物
包装体1において、該包装体1は上部にヒートシール部
11と開閉自在のチャック部12がこの順序で有してお
り、下部にヒートシール部13を有していて、更に、チ
ャック部12に熱融着部14を形成することにより、内
容物取り出し口121あるいは内容物取り出し口121
と充填口122が設けられていることを特徴とする流動
物包装体1が提供される。
包装体1において、該包装体1は上部にヒートシール部
11と開閉自在のチャック部12がこの順序で有してお
り、下部にヒートシール部13を有していて、更に、チ
ャック部12に熱融着部14を形成することにより、内
容物取り出し口121あるいは内容物取り出し口121
と充填口122が設けられていることを特徴とする流動
物包装体1が提供される。
【0006】即ち、本発明の流動物包装体1は内容物取
り出し口121の幅が狭くなっているので内容物の取り
出し時にこぼれることがなく、しかも内容物取り出し口
121にもチャックがあるので内容物を部分的に取り出
した後でも容易に再封鎖して保管できることを見いだし
本発明に到達した。
り出し口121の幅が狭くなっているので内容物の取り
出し時にこぼれることがなく、しかも内容物取り出し口
121にもチャックがあるので内容物を部分的に取り出
した後でも容易に再封鎖して保管できることを見いだし
本発明に到達した。
【0007】以下に、本発明を図面に基づいて具体的に
説明する。まず、本発明の包装体1においては通常の方
法によって製造された合成樹脂フィルム製のチャック付
き袋を使用する。チャック付き袋は、例えば、ポリエチ
レン系樹脂、ポリプロピレン系樹脂等のポリオレフィン
系樹脂やナイロン、ポリエステル樹脂等の熱可塑性樹脂
の単層もしくは多層フィルムにチャックテープを貼り付
けたり、あるいはフィルム成形時に同時にチャック部を
形成する方法で得られたチャック付きのフィルムをヒー
トシールするなどして製造される。
説明する。まず、本発明の包装体1においては通常の方
法によって製造された合成樹脂フィルム製のチャック付
き袋を使用する。チャック付き袋は、例えば、ポリエチ
レン系樹脂、ポリプロピレン系樹脂等のポリオレフィン
系樹脂やナイロン、ポリエステル樹脂等の熱可塑性樹脂
の単層もしくは多層フィルムにチャックテープを貼り付
けたり、あるいはフィルム成形時に同時にチャック部を
形成する方法で得られたチャック付きのフィルムをヒー
トシールするなどして製造される。
【0008】このようなチャック付き袋のチャック部1
2は本発明においては、更に部分的に熱融着させる必要
がある。チャック部は熱可塑性樹脂からできているので
加熱すると容易に溶融してチャック同士が融着する。融
着させることにより、チャック部12の一部は熱融着部
14となってチャックの機能は果たさなくなるが、非熱
融着部は幅は狭くなってはいるが元のチャックの機能を
そのまま有している。こうして熱融着部14を形成する
ことにより元のチャックよりも幅の狭くなったチャック
部12を内容物取り出し口121として用いる。この
際、内容物取り出し口121以外を全て熱融着部14と
することも可能であるが、部分的に熱融着部14を形成
し、残りのチャック部12を充填口122とすることも
もちろん可能である。後者の場合は、充填時に流動物が
こぼれないように充填口122の幅は広くして、一方内
容物取り出し口121は狭くするのが好ましい。
2は本発明においては、更に部分的に熱融着させる必要
がある。チャック部は熱可塑性樹脂からできているので
加熱すると容易に溶融してチャック同士が融着する。融
着させることにより、チャック部12の一部は熱融着部
14となってチャックの機能は果たさなくなるが、非熱
融着部は幅は狭くなってはいるが元のチャックの機能を
そのまま有している。こうして熱融着部14を形成する
ことにより元のチャックよりも幅の狭くなったチャック
部12を内容物取り出し口121として用いる。この
際、内容物取り出し口121以外を全て熱融着部14と
することも可能であるが、部分的に熱融着部14を形成
し、残りのチャック部12を充填口122とすることも
もちろん可能である。後者の場合は、充填時に流動物が
こぼれないように充填口122の幅は広くして、一方内
容物取り出し口121は狭くするのが好ましい。
【0009】次いで、チャック部12を熱融着して内容
物取り出し口121と熱融着部14のみを形成した場合
は、袋の下部の開口部から流動物を充填し、その後開口
部をヒートシールして下部にヒートシール部13を形成
することにより本発明の流動物包装体1とする。また、
この場合、上部のヒートシール部11はどの時点で形成
しても特に差し支えない。一方、チャック部12を熱融
着して、内容物取り出し口121と充填口122の双方
を形成する場合には、充填口122から流動物を充填す
る。この場合は、袋の製造時に下部のヒートシール部1
3を前もって形成する必要があるので製袋時に丸底や角
底袋とすることが可能である。充填後、充填口122の
チャックを閉じ、更にチャック部12の上部にヒートシ
ール部11を形成して同様に本発明の流動物包装体1と
する。
物取り出し口121と熱融着部14のみを形成した場合
は、袋の下部の開口部から流動物を充填し、その後開口
部をヒートシールして下部にヒートシール部13を形成
することにより本発明の流動物包装体1とする。また、
この場合、上部のヒートシール部11はどの時点で形成
しても特に差し支えない。一方、チャック部12を熱融
着して、内容物取り出し口121と充填口122の双方
を形成する場合には、充填口122から流動物を充填す
る。この場合は、袋の製造時に下部のヒートシール部1
3を前もって形成する必要があるので製袋時に丸底や角
底袋とすることが可能である。充填後、充填口122の
チャックを閉じ、更にチャック部12の上部にヒートシ
ール部11を形成して同様に本発明の流動物包装体1と
する。
【0010】
【作用及び効果】本発明の液状、粉状、粒状等の流動物
包装体1は通常のチャック付き袋を用いて簡単に製造で
きるばかりでなく、流動物を充填するときは開口部ある
いは幅の広い充填口122を利用するので容易に流動物
をこぼすことなく充填できる。また、チャック部12の
上部にヒートシール部11を設けているので輸送や保管
も従来のバッグインボックスと同様に取り扱うことがで
き、上部のヒートシール部11をカットして内容物取り
出し口121のチャックを開ければ簡単に内容物を取り
出すことができる。特に、本発明の包装体1では内容物
取り出し口121の幅が小さいので内容物をこぼすこと
なく適量取り出すことができる。また、一部分だけ取り
出す場合でも、チャックを閉じればそのまま保管できる
ので極めて取扱いやすいという特徴を有している。
包装体1は通常のチャック付き袋を用いて簡単に製造で
きるばかりでなく、流動物を充填するときは開口部ある
いは幅の広い充填口122を利用するので容易に流動物
をこぼすことなく充填できる。また、チャック部12の
上部にヒートシール部11を設けているので輸送や保管
も従来のバッグインボックスと同様に取り扱うことがで
き、上部のヒートシール部11をカットして内容物取り
出し口121のチャックを開ければ簡単に内容物を取り
出すことができる。特に、本発明の包装体1では内容物
取り出し口121の幅が小さいので内容物をこぼすこと
なく適量取り出すことができる。また、一部分だけ取り
出す場合でも、チャックを閉じればそのまま保管できる
ので極めて取扱いやすいという特徴を有している。
【0011】このような、構造を有する本発明の流動物
包装体1は従来バッグインボックスやチャック付き袋、
その他の合成樹脂製袋が使用されていた流動物の包装に
極めて好適に使用できる。
包装体1は従来バッグインボックスやチャック付き袋、
その他の合成樹脂製袋が使用されていた流動物の包装に
極めて好適に使用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一例である流動物包装体(A)及びそ
の内容物取り出し時(B)を説明する説明図である。
の内容物取り出し時(B)を説明する説明図である。
【図2】本発明の他の一例である流動物包装体(A)及
びその内容物取り出し時(B)を説明する説明図であ
る。
びその内容物取り出し時(B)を説明する説明図であ
る。
1 流動物包装体 11 上部のヒートシール部 12 チャック部 121 内容物取り出し口 122 充填口 13 下部のヒートシール部 14 熱融着部
Claims (1)
- 【請求項1】流動物包装体1において、該包装体1は上
部にヒートシール部11と開閉自在のチャック部12が
この順序で有しており、下部にヒートシール部13を有
していて、更に、チャック部12に熱融着部14を形成
することにより、内容物取り出し口121あるいは内容
物取り出し口121と充填口122が設けられているこ
とを特徴とする流動物包装体1。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18990893A JPH0741014A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 流動物包装体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18990893A JPH0741014A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 流動物包装体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0741014A true JPH0741014A (ja) | 1995-02-10 |
Family
ID=16249221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18990893A Pending JPH0741014A (ja) | 1993-07-30 | 1993-07-30 | 流動物包装体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0741014A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003086887A1 (en) * | 2002-04-11 | 2003-10-23 | Jung-Min Lee | Pouch container for holding non-moisture or low-moisture material to be mixed with separately-fed-liquid material |
| JP2009511379A (ja) * | 2005-10-18 | 2009-03-19 | イノフレツクス・インコーポレーテツド | 再閉鎖可能な流出口を有する改良された包装 |
| JP2009532278A (ja) * | 2006-03-31 | 2009-09-10 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | スライダー操作式再閉鎖可能な注ぎ口を備える袋 |
| US8181823B2 (en) * | 2004-04-19 | 2012-05-22 | Fuji Seal International, Inc. | Pouch and method of producing pouch container with spout |
| KR101421250B1 (ko) * | 2013-12-09 | 2014-07-18 | 윤정호 | 지퍼백 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618049A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-14 | 日本臓器製薬株式会社 | ガ−ゼ収納容器 |
| JPH03289451A (ja) * | 1990-03-31 | 1991-12-19 | Isao Toyoshima | 流体入りスタンドパックの連続的製法 |
-
1993
- 1993-07-30 JP JP18990893A patent/JPH0741014A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618049A (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-14 | 日本臓器製薬株式会社 | ガ−ゼ収納容器 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2003086887A1 (en) * | 2002-04-11 | 2003-10-23 | Jung-Min Lee | Pouch container for holding non-moisture or low-moisture material to be mixed with separately-fed-liquid material |
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| US8182407B2 (en) | 2005-10-18 | 2012-05-22 | Innoflex Incorporated | Package having recloseable pour spout |
| JP2013151330A (ja) * | 2005-10-18 | 2013-08-08 | Innoflex Inc | 再閉鎖可能な流出口を有する改良された包装 |
| US9315299B2 (en) | 2005-10-18 | 2016-04-19 | Innoflex Incorporated | Package having recloseable pour spout |
| JP2009532278A (ja) * | 2006-03-31 | 2009-09-10 | イリノイ トゥール ワークス インコーポレイティド | スライダー操作式再閉鎖可能な注ぎ口を備える袋 |
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