JPH0741418U - 測量機用アタッチメント - Google Patents
測量機用アタッチメントInfo
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- JPH0741418U JPH0741418U JP6965793U JP6965793U JPH0741418U JP H0741418 U JPH0741418 U JP H0741418U JP 6965793 U JP6965793 U JP 6965793U JP 6965793 U JP6965793 U JP 6965793U JP H0741418 U JPH0741418 U JP H0741418U
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 設置位置の調整が可能な測量機用アタッチメ
ントの提供。 【構成】 アタッチメントは、マグネットユニット10
とスライドプレート12とを有している。ユニット10
は、非磁性材プレート14と、一対の磁性ブロック1
6,18とを有している。ブロック16,18には、蟻
溝20が凹設されている。ブロック16,18間には、
孔部26が形成され、孔部内26にマグネットが回転可
能に配置されている。マグネットの回転位置によってブ
ロック16,18の端縁間に同磁極,異磁極が発生す
る。プレート12には、レーザプレーナ32が取付ネジ
34で固定され、蟻溝20と嵌合する蟻状突起36が形
成されている。蟻状突起36の一方には、下面側にラッ
ク38が刻設されている。磁性ブロック16には、ラッ
ク38と歯合するピニオン40が回転可能に設置されて
いる。
ントの提供。 【構成】 アタッチメントは、マグネットユニット10
とスライドプレート12とを有している。ユニット10
は、非磁性材プレート14と、一対の磁性ブロック1
6,18とを有している。ブロック16,18には、蟻
溝20が凹設されている。ブロック16,18間には、
孔部26が形成され、孔部内26にマグネットが回転可
能に配置されている。マグネットの回転位置によってブ
ロック16,18の端縁間に同磁極,異磁極が発生す
る。プレート12には、レーザプレーナ32が取付ネジ
34で固定され、蟻溝20と嵌合する蟻状突起36が形
成されている。蟻状突起36の一方には、下面側にラッ
ク38が刻設されている。磁性ブロック16には、ラッ
ク38と歯合するピニオン40が回転可能に設置されて
いる。
Description
【0001】
この考案は、回転照射型自動レベル装置などの測量機を所定の位置に固定支持 するためのアタッチメントに関するものである。
【0002】
測量機の一種として、レーザ光線を水平面ないしは垂直面に投射し、同一平面 上の位置を示す装置が知られており、この種の装置は、回転照射型自動レベル装 置ないしはレーザプレーナと呼ばれている。このような装置を使用する際には、 レーザ光線を受光する受光器が支柱などに固定支持される。ところで、このよう な用途に用いられるアタッチメントとしては、コ字形のクランプ枠の一端に測量 機が取付固定される取付プレートを一体に形成し、クランプ枠のコ字形部分の一 方に締付ネジを螺着した構造が知られている。
【0003】 このような構造のアタッチメントでは、クランプ枠のコ字形部分に支柱を装着 し、締付ネジを廻すことにより、締付ネジの先端と、クランプ枠との間に支柱を 挟持固定する。ところが、このような構造のアタッチメントでは、締付ネジの螺 合により大きな締結力が得られるものの、大きさの異なる複数種類の被固定部材 を支持することを考慮すると、クランプ枠のコ字形部分の間隔が大きくなり、締 付ネジの長さもこれに対応して長尺になるため、小さい部材を固定する際には、 ネジの回動操作量が非常に多くなるという問題があった。
【0004】 また、この種のアタッチメントは、測量機と一緒に収納ケースに収納するが、 この場合に、収納効率を考えると、締付ネジを最も締め込んだ位置まで廻すこと になるが、締付ネジが長尺になると、この作業も面倒なものとなっていた。そこ で、例えば、実開平3−63813号公報には、このような問題が解決できるア タッチメントが開示されている。
【0005】 この公報に開示されているアタッチメントは、クランプ枠の形状は、上述した ものと同じであるが、締付ねじに代えて、複数のピンが突設された操作ロッドを 用いている。この操作ロッドの先端側は、二重筒構造となっていて、被固定部材 に当接する押圧部材は、バネで突出する方向に付勢されている。操作ロッドのピ ンは、クランプ枠の一方の壁面に貫通形成された貫通孔の係合溝に係止される。
【0006】 このように構成されたアタッチメントでは、操作ロッドを回動させて押し込む と、被固定部材を固定支持することができるとともに、ケースに格納する際にも 、ワンタッチで最も押し込んだ状態にすることができる。ところで、実願平5− 22677号には、本出願人が開発したレーザプレーナが提案されており、この 出願にかかるレーザプレーナには、発光器の取付構造として、被固定部材側の突 起部を挟持するアタッチメントが一体的に設けられている。
【0007】 しかしながら、以上のような従来のアタッチメントには、以下に説明する技術 的課題が指摘されていた。
【0008】
すなわち、上記公報開示されているアタッチメントでは、コ字形のクランプ枠 を用いているので、例えば、建築構造物の平坦な壁面などには、受光器を直接取 り付けることができない。また、上記出願にかかるレーザプレーナのアタッチメ ントでは、壁面などに突起部がなければ、発光器を同様に取り付けることができ ない。
【0009】 ところで、このような条件下では、例えば、建築構造物の壁面に埋設ないしは 露出している鉄骨部に受光器や発光器をマグネットで固着するアタッチメント構 造が考えられる。ところが、このようなアタッチメント構造には、次のような問 題がある。すなわち、レーザプレーナの受光器は、かなり重いので、マグネット には、かなり強力な磁力が必要になるが、強い磁力のマグネットを用いると、受 光器を鉄骨部などに強固に固着することができるものの、受光器の位置を微調整 する際に、アタッチメントの移動が非常に面倒なものとなる。 本考案は、このような従来の問題点に鑑みてなされたものであって、その目的と するところは、平坦な面、例えば、水平面および垂直面に簡単かつ確実に取り付 けることができ、しかも、容易に測量機の位置が調整できるアタッチメントを提 供することにある。
【0010】
上記目的を達成するため、本考案は、非磁性材を介在させて対面配置された一 対の磁性ブロックと、この磁性ブロック間に設けられた孔部に回転自在に設置さ れたマグネットとを備え、前記マグネットを回転させることで、磁性材からなる 被固定部材側に当接される前記磁性ブロックの端縁間に、同極性ないしは異極性 の磁極を生じさせるマグネットユニットと、このマグネットユニットに摺動移動 自在に支持され、測量機が固定されるスライドプレートとを有する測量機用アタ ッチメントであって、前記マグネットユニットと前記スライドプレートとの間に 、このスライドプレートを移動させるラックピニオン機構を設けたことを特徴と する。
【0011】
上記構成の測量機用アタッチメントによれば、非磁性材を介在させて対面配置 された一対の磁性ブロックと、この磁性ブロック間に設けられた孔部に回転自在 に設置されたマグネットとを備え、前記マグネットを回転させることで、被固定 部材側に当接される前記磁性ブロックの端縁間に同極性ないしは異極性の磁極を 生じさせるマグネットユニットを有しているので、マグネットを回転させて、磁 性ブロックの端縁間に異極性の磁極を発生させると、磁性ブロックの端縁間に着 磁力が生じ、この着磁力により、鉄骨などの磁性を有する被固定部材にアタッチ メントを固着することができる。
【0012】 また、マグネットを回転させて、磁性ブロックの端縁間に同極性の磁極を発生 させると、着磁力が消失するので、被固定部材からアタッチメントを取り外せる 。さらに、マグネットユニットと測量機が固定されたスライドプレートとの間に 、このスライドプレートを移動させるラックピニオン機構を設けているので、ピ ニオンを回転することにより、被固定部材にアタッチメントを固着した状態で、 スライドプレートを移動させることができる。
【0013】
以下本考案の好適な実施例について添附図面を参照して詳細に説明する。図1 から図3は、本考案にかかる測量機用アタッチメントの一実施例を示している。 同図に示すアタッチメントは、マグネットユニット10とスライドプレート12 とを有している。マグネットユニット10は、平板状の非磁性材プレート14と 、このプレート14を中心にして、その両面側に固設された一対の磁性ブロック 16,18とを有している。
【0014】 この磁性ブロック16,18は、同一形状に形成されていて、上端面側に2つ のブロック16,18間に跨がるようにして蟻溝20が凹設されているとともに 、下端面側の両端には、磁性材で構成される被固定部材22に当接する平坦な着 座面24がそれぞれ形成されている。また、磁性ブロック16,18間には、非 磁性材プレート14の面方向に沿って延びる孔部26が形成されていて、この孔 部内26には、図1,2には示していないが、筒状のマグネット28が回転可能 に配置されている。
【0015】 そして、このマグネット28には、回転操作部30が連結されていて、この回 転操作部30は、ブロック16,18の端面から前方に突出している。図3は、 上記構成のマグネットユニット10の動作原理を示している。同図に示すマグネ ットユニット10では、回転操作部30によってマグネット28を回転させて、 マグネット28のN,S磁極が磁性ブロック16,18と直交するように位置さ せると、図3(A)に示すように、一方の磁性ブロック16では、マグネット2 8の近傍がN極に磁化され、被固定部材22に当接する着座面24は、S極に磁 化される。
【0016】 このとき、他方の磁性ブロック18では、マグネット28の近傍がS極に磁化 され、被固定部材22に当接する着座面24は、N極に磁化される。つまり、図 3(A)に示した状態では、磁性ブロック16,18の端縁に位置する着座面2 4間に、それぞれ異なった極性の磁極が発生する。このため、磁性ブロック16 ,18の着座面24間に着磁力が生じ、この着磁力により、磁性材料からなる被 固定部材22にアタッチメントを固着することができる。
【0017】 一方、回転操作部30によってマグネット28を回転させて、マグネット28 のN,S磁極が磁性ブロック16,18と平行になるように位置させると、図3 (B)に示すように、一方の磁性ブロック16では、マグネット28の近傍がN 極に磁化され、被固定部材22に当接する着座面24は、S極に磁化される。 このとき、他方の磁性ブロック18では、マグネット28の近傍がN極に磁化 され、被固定部材22に当接する着座面24は、S極に磁化される。つまり、図 3(B)に示した状態では、磁性ブロック16,18の端縁に位置する着座面2 4間に,同極性の磁極が発生する。このため、磁性ブロック16,18の着座面 24間には、着磁力がなくなり、被固定部材22からアタッチメントを取り外す ことができる。
【0018】 スライドプレート12は、例えば、アルミニウムなどの非磁性材で略長方形状 に形成された板状のものであって、その上面側にレーザプレーナ32が取付ネジ 34で固定されるとともに、その下面側の両端縁には、長手方向の全長に渡って 一対の蟻状突起36が形成されている。この蟻状突起36は、磁性ブロック16 ,18に設けられた蟻溝20に嵌合され、この嵌合によりスライドプレート12 は、磁性ブロック16,18の上面側に沿って摺動移動自在に支持される。
【0019】 また、スライドプレート12の蟻状突起36の一方には、その下面側にラック 38が全長に渡って刻設されている。また、磁性ブロック16には、このラック 38と歯合するピニオン40が回転可能に設置されており、ピニオン40には、 ブロック16の前面側に突出するつまみ42が連結されている。なお、図2に示 した符号44の部材は、スライドプレート12を任意の位置で固定するための固 定ネジである。
【0020】 さて、以上のように構成されたアタッチメントでは、例えば、図1に示すよう に、ラック38が平坦な磁性材料からなる被固定部材22の上下方向を指向する ようにして、磁性ブロック16,18の着座面24を被固定部材22に当接させ 、この状態で回転操作部30を操作して、マグネット28を回転させ、着座面2 4間に異なった極性の磁極が発生するようにし、マグネット28の着磁力により アタッチメントが被固定部材22に固定支持される。
【0021】 このとき、レーザプレーナ32の設置位置を調整する必要が有る場合には、つ まみ42を操作して、ピニオン40を回転すると、ピニオン40にラック38が 歯合しているので、被固定部材22にアタッチメントを固着した状態で、スライ ドプレート12を上下方向に移動させることができ、レーザプレーナ32の設置 位置を微妙に調整することができる。
【0022】 なお、上記実施例では、スライドプレート12にレーザプレーナ32を固定し た場合を例示したが、本考案の実施はこれに限定されることはなく、スライドプ レート12には、レーザプレーナ32が発するレーザ光を受光するための受光器 を固定することもできる。
【0023】
以上、実施例で詳細に説明したように、本考案にかかる測量機用アタッチメン トによれば、平坦な面、例えば、水平面および垂直面に簡単かつ確実に取り付け ることができ、しかも、容易に測量機の位置が調整できるので、使い勝手が非常 に良くなる。
【図1】本考案にかかる測量機用アタッチメントの一実
施例を示す取付状態の側面図である。
施例を示す取付状態の側面図である。
【図2】図1の上面図である。
【図3】本考案にかかる測量機用アタッチメントのマグ
ネットユニツトの動作原理図である。
ネットユニツトの動作原理図である。
10 マグネットユニット 12 スライドプレート 14 非磁性材プレート 16 磁性ブロック 18 磁性ブロック 20 蟻溝 22 被固定部材 24 着座面 28 マグネット 32 レーザプレーナ(測量機) 36 蟻状突起 38 ラック 40 ピニオン
Claims (1)
- 【請求項1】 非磁性材を介在させて対面配置された一
対の磁性ブロックと、この磁性ブロック間に設けられた
孔部に回転自在に設置されたマグネットとを備え、前記
マグネットを回転させることで、磁性材からなる被固定
部材側に当接される前記磁性ブロックの端縁間に同極性
ないしは異極性の磁極を生じさせるマグネットユニット
と、このマグネットユニットに摺動移動自在に支持さ
れ、測量機が固定されるスライドプレートとを有する測
量機用アタッチメントであって、 前記マグネットユニットと前記スライドプレートとの間
に、このスライドプレートを移動させるラックピニオン
機構を設けたことを特徴とする測量機用アタッチメン
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993069657U JP2596329Y2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 測量機用アタッチメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993069657U JP2596329Y2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 測量機用アタッチメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0741418U true JPH0741418U (ja) | 1995-07-21 |
| JP2596329Y2 JP2596329Y2 (ja) | 1999-06-14 |
Family
ID=13409133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993069657U Expired - Fee Related JP2596329Y2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 測量機用アタッチメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2596329Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006138709A (ja) * | 2004-11-11 | 2006-06-01 | Metro Kaihatsu Kk | 測定装置装着構造 |
| JP2016531294A (ja) * | 2013-08-21 | 2016-10-06 | ヒルティ アクチエンゲゼルシャフト | レーザー計測器及び保持部材にレーザー計測器を取り付けるための保持固定具 |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP1993069657U patent/JP2596329Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006138709A (ja) * | 2004-11-11 | 2006-06-01 | Metro Kaihatsu Kk | 測定装置装着構造 |
| JP2016531294A (ja) * | 2013-08-21 | 2016-10-06 | ヒルティ アクチエンゲゼルシャフト | レーザー計測器及び保持部材にレーザー計測器を取り付けるための保持固定具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2596329Y2 (ja) | 1999-06-14 |
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Legal Events
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