JPH074256Y2 - 枠材の連結装置 - Google Patents
枠材の連結装置Info
- Publication number
- JPH074256Y2 JPH074256Y2 JP16348088U JP16348088U JPH074256Y2 JP H074256 Y2 JPH074256 Y2 JP H074256Y2 JP 16348088 U JP16348088 U JP 16348088U JP 16348088 U JP16348088 U JP 16348088U JP H074256 Y2 JPH074256 Y2 JP H074256Y2
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- Japan
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- frame member
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- frame
- hollow portion
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Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title description 16
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 16
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、階段用手摺の上弦材、下弦材や笠木等の枠材
を滑かに弯曲して連結する装置に関する。
を滑かに弯曲して連結する装置に関する。
階段用手摺の笠木等はコーナー部を滑らかに弯曲させて
見栄えを良くしたり、安全性を確保したりしている。
見栄えを良くしたり、安全性を確保したりしている。
例えば、実公昭59−40503号公報に示すように、枠材自
体を弾性材により作製して弯曲させたり、実開昭60−15
0239号公報に示すように、可撓材より成るジョイントの
両端を一方の枠材と他方の枠材に嵌挿して連結したりし
ている。
体を弾性材により作製して弯曲させたり、実開昭60−15
0239号公報に示すように、可撓材より成るジョイントの
両端を一方の枠材と他方の枠材に嵌挿して連結したりし
ている。
前者のものであると、枠材自在が弾性材より成っている
ので特殊な枠材となって高価となると共に、直線部分の
枠材として利用したり、他の枠材として利用することは
価格や強度、取扱い等からできない。
ので特殊な枠材となって高価となると共に、直線部分の
枠材として利用したり、他の枠材として利用することは
価格や強度、取扱い等からできない。
これに対して、後者のものは一方の枠材と他方の枠材を
通常の中空形状より作製できるから、前述の課題を解決
できるが次の課題を有する。
通常の中空形状より作製できるから、前述の課題を解決
できるが次の課題を有する。
(1)枠材の開口端部にジョイントを嵌合して連結して
いるので、ジョイントの復元力によって枠材の開口端部
が拡開変形してしまう。
いるので、ジョイントの復元力によって枠材の開口端部
が拡開変形してしまう。
(2)可撓性の合成樹脂発泡体から成るジョイント本体
内に芯材を埋入してジョイントとしてあるので、そのジ
ョイントの強度はジョイント本体と芯材の強度によって
決定され、異なる強度が要求される場合にはそれぞれの
強度に対応するジョイントを製作準備する必要があり、
面倒である。
内に芯材を埋入してジョイントとしてあるので、そのジ
ョイントの強度はジョイント本体と芯材の強度によって
決定され、異なる強度が要求される場合にはそれぞれの
強度に対応するジョイントを製作準備する必要があり、
面倒である。
そこで、本考案は前述の課題を解決できるようにした枠
材の連結装置を提供することを目的とする。
材の連結装置を提供することを目的とする。
中空形状の一方の枠材10の長手方向一端部と中空形状の
他方の枠材11の長手方向一端部を長手方向に亘って弯曲
したジョイント12で所定の角度で連結して成る枠材の連
結装置において、 可撓性のゴム又は合成樹脂より成形した長尺なるジョイ
ント本体16内に長尺なる補強材17を、その長手方向に沿
って脱着自在に配設してジョイント12とし、 前記ジョイント12の長手方向一端寄りを前記一方の枠材
10の中空部よりも細くし、そのジョイント12の長手方向
一端部を、一方の枠材10の中空部に挿入可能な大きさの
連結部材40のジョイント挿入部に挿入し、 前記ジョイント12の長手方向他端寄りを前記他方の枠材
11の中空部よりも細くし、そのジョイント12の長手方向
他端部を、他方の枠材11の中空部に挿入可能な大きさの
連結部材40のジョイント挿入部に挿入し、 前記ジョイント12を弯曲した状態でその長手方向一端寄
りを連結部材40とともに一方の枠材10の中空部内に挿入
し、そのジョイント12の長手方向他端寄りを連結部材40
とともに他方の枠材11の中空部内に挿入し、 前記各枠材10,11と各連結部材40をそれぞれ連結した枠
材の連結装置。
他方の枠材11の長手方向一端部を長手方向に亘って弯曲
したジョイント12で所定の角度で連結して成る枠材の連
結装置において、 可撓性のゴム又は合成樹脂より成形した長尺なるジョイ
ント本体16内に長尺なる補強材17を、その長手方向に沿
って脱着自在に配設してジョイント12とし、 前記ジョイント12の長手方向一端寄りを前記一方の枠材
10の中空部よりも細くし、そのジョイント12の長手方向
一端部を、一方の枠材10の中空部に挿入可能な大きさの
連結部材40のジョイント挿入部に挿入し、 前記ジョイント12の長手方向他端寄りを前記他方の枠材
11の中空部よりも細くし、そのジョイント12の長手方向
他端部を、他方の枠材11の中空部に挿入可能な大きさの
連結部材40のジョイント挿入部に挿入し、 前記ジョイント12を弯曲した状態でその長手方向一端寄
りを連結部材40とともに一方の枠材10の中空部内に挿入
し、そのジョイント12の長手方向他端寄りを連結部材40
とともに他方の枠材11の中空部内に挿入し、 前記各枠材10,11と各連結部材40をそれぞれ連結した枠
材の連結装置。
これにより、ジョイント12を弯曲した状態で一方の枠材
10の中空部内と他方の枠材11の中空部内に挿入して、一
方の枠材10と他方の枠材11を所定の角度を有し、かつコ
ーナー部が滑らかに弯曲した状態で連結する。
10の中空部内と他方の枠材11の中空部内に挿入して、一
方の枠材10と他方の枠材11を所定の角度を有し、かつコ
ーナー部が滑らかに弯曲した状態で連結する。
ジョイント12自体の強度が補強材17により強くなり、連
結強度が大となる。
結強度が大となる。
連結部材40は一方の枠材10の中空部と他方の枠材11の中
空部に挿入されて連結してあるし、各枠材10,11の中空
部の開口端とジョイント12の長手方向一端寄り、他端寄
りは接触していないから、弯曲したジョイント12の復元
力は連結部材40を介して各枠材10,11の中空部内におけ
る開口端より離れた部分で支持されて中空部の開口端に
は作用しないので、各枠材10,11の中空部の開口端が拡
開変形することがない。
空部に挿入されて連結してあるし、各枠材10,11の中空
部の開口端とジョイント12の長手方向一端寄り、他端寄
りは接触していないから、弯曲したジョイント12の復元
力は連結部材40を介して各枠材10,11の中空部内におけ
る開口端より離れた部分で支持されて中空部の開口端に
は作用しないので、各枠材10,11の中空部の開口端が拡
開変形することがない。
ジョイント本体16内に強度の異なる補強材17を交換して
配設することで、同一のジョイント本体16を用いて強度
の異なるジョイント12となり、必要とする連結強度に見
合う強度を有するジョイント12を簡単に作製できる。
配設することで、同一のジョイント本体16を用いて強度
の異なるジョイント12となり、必要とする連結強度に見
合う強度を有するジョイント12を簡単に作製できる。
階段用手摺は第5図のように、複数の支柱1,1間に上弦
材2と下弦材3を連結すると共に、その上弦材2と下弦
材3とに亘って格子4が連結され、上弦材2、下弦材3
のコーナー部Aは滑らかに弯曲して本考案に係る枠材と
なっている。
材2と下弦材3を連結すると共に、その上弦材2と下弦
材3とに亘って格子4が連結され、上弦材2、下弦材3
のコーナー部Aは滑らかに弯曲して本考案に係る枠材と
なっている。
前記コーナー部Aは第1図に示すように、一方の枠材10
と他方の枠材11をジョイント12で連結してあり、枠材1
0,11は下壁13と円弧状周壁14で断面略円形の中空形状と
なっていると共に、円弧状周壁14の下壁13と対向する上
部内面は平坦面15となっている。
と他方の枠材11をジョイント12で連結してあり、枠材1
0,11は下壁13と円弧状周壁14で断面略円形の中空形状と
なっていると共に、円弧状周壁14の下壁13と対向する上
部内面は平坦面15となっている。
前記ジョイント12はジョイント本体16と補強材17より成
り、そのジョイント本体16は可撓性を有するゴム又は合
成樹脂により円形外周面18の下部に凹陥溝19を形成した
前記枠材10,11と略同一の断面略円形の長尺材となって
いると共に、補強材挿入溝20が長手方向に亘って形成さ
れ、その補強材挿入溝20は横溝21と縦溝22で前記凹陥溝
19の平坦面19aに開口したT字状となり、前記ジョイン
ト本体16の長手方向両端側は中央部分より小径となった
嵌合部23、連結部24となっている。
り、そのジョイント本体16は可撓性を有するゴム又は合
成樹脂により円形外周面18の下部に凹陥溝19を形成した
前記枠材10,11と略同一の断面略円形の長尺材となって
いると共に、補強材挿入溝20が長手方向に亘って形成さ
れ、その補強材挿入溝20は横溝21と縦溝22で前記凹陥溝
19の平坦面19aに開口したT字状となり、前記ジョイン
ト本体16の長手方向両端側は中央部分より小径となった
嵌合部23、連結部24となっている。
前記嵌合部23は横溝21の下面21aと連続した下向凹部25
と円弧状周面26を有し、連結部24は横溝21の上面21bに
形成した下向凹部27と上部平坦面28を有している。
と円弧状周面26を有し、連結部24は横溝21の上面21bに
形成した下向凹部27と上部平坦面28を有している。
前記補強材17は補強材挿入溝20の横溝21内に脱着自在に
挿入される板状となり、ジョイント本体16の両端面より
若干突出している。
挿入される板状となり、ジョイント本体16の両端面より
若干突出している。
前記枠材10,11の開口端部にはキャップ30が嵌合してあ
り、該キャップ30は枠材端面31に接するフランジ32の背
面に、略円弧状の上部脚片33と平板状の下部脚片34を一
体形成してあり、その上部脚片33が枠材10,11の平坦面1
5に接し、下部脚片34が下壁13の内面に接するように枠
材の開口端部に嵌合され、下壁13よりビス35を下部脚片
34に螺合してキャップ30を枠材に固着してある。
り、該キャップ30は枠材端面31に接するフランジ32の背
面に、略円弧状の上部脚片33と平板状の下部脚片34を一
体形成してあり、その上部脚片33が枠材10,11の平坦面1
5に接し、下部脚片34が下壁13の内面に接するように枠
材の開口端部に嵌合され、下壁13よりビス35を下部脚片
34に螺合してキャップ30を枠材に固着してある。
そして、ジョイント本体16の嵌合部23はキャップ30内に
嵌合して円弧状周面26の上部が上部脚片33に接し、下向
凹部25と補強材17が下部脚片34に接していると共に、連
結部24はキャップ30より内方に突出して枠体内部に取付
けた連結部材40に連結してある。
嵌合して円弧状周面26の上部が上部脚片33に接し、下向
凹部25と補強材17が下部脚片34に接していると共に、連
結部24はキャップ30より内方に突出して枠体内部に取付
けた連結部材40に連結してある。
該連結部材40は基板41と縦板42と連結板43でコ字状とな
り、その基板41が下壁13に接すると共に、基板41上に補
強材17が接し、それらがビス44で連結されて連結部材40
が枠材内部に取付けられ、その連結板43がジョイント本
体16の連結部24における上部平坦面28に接すると共に、
下向凹部27に裏板45が当接され、この裏板45にビス46を
螺合して連結部24を連結部材40に連結してある。つま
り、連結部材40はジョイント12の長手方向両端寄りの枠
材10,11の中空部より細くなった部分が挿入するジョイ
ント挿入部を有する形状となっている。
り、その基板41が下壁13に接すると共に、基板41上に補
強材17が接し、それらがビス44で連結されて連結部材40
が枠材内部に取付けられ、その連結板43がジョイント本
体16の連結部24における上部平坦面28に接すると共に、
下向凹部27に裏板45が当接され、この裏板45にビス46を
螺合して連結部24を連結部材40に連結してある。つま
り、連結部材40はジョイント12の長手方向両端寄りの枠
材10,11の中空部より細くなった部分が挿入するジョイ
ント挿入部を有する形状となっている。
なお、補強材挿入溝20を第6図に示すように横溝21と上
向縦溝22で逆T字状とすると共に、補強材17を第7図の
ように縦板17aの長手方向両端に横板17bを連結した形状
としても良い。
向縦溝22で逆T字状とすると共に、補強材17を第7図の
ように縦板17aの長手方向両端に横板17bを連結した形状
としても良い。
このようにすれば、補強材17が捩りに強くなる。
ジョイント12を弯曲した状態で一方の枠材10の中空部内
と他方の枠材11の中空部内に挿入することで、一方の枠
材10と他方の枠材11を所定の角度を有し、かつコーナー
部が滑らかに弯曲した状態で連結できる。
と他方の枠材11の中空部内に挿入することで、一方の枠
材10と他方の枠材11を所定の角度を有し、かつコーナー
部が滑らかに弯曲した状態で連結できる。
ジョイント12はジョイント本体16と補強材17より成るか
ら、そのジョイント12自体の強度が補強材17により強く
なり、連結強度が大とできる。
ら、そのジョイント12自体の強度が補強材17により強く
なり、連結強度が大とできる。
ジョイント12の長手方向一端寄り、他端寄りは一方の枠
材10の中空部、他方の枠材11の中空部よりも細くなって
いると共に、連結部材40のジョイント挿入部内に挿入さ
れており、その連結部材40は一方の枠材10の中空部と他
方の枠材11の中空部に挿入されて連結してあるし、各枠
材10,11の中空部の開口端とジョイント12の長手方向一
端寄り、他端寄りは接触していないから、弯曲したジョ
イント12の復元力は連結部材40を介して各枠材10,11の
中空部内における開口端より離れた部分で支持されて中
空部の開口端には作用しないので、各枠材10,11の中空
部の開口端が拡開変形することを防止できる。
材10の中空部、他方の枠材11の中空部よりも細くなって
いると共に、連結部材40のジョイント挿入部内に挿入さ
れており、その連結部材40は一方の枠材10の中空部と他
方の枠材11の中空部に挿入されて連結してあるし、各枠
材10,11の中空部の開口端とジョイント12の長手方向一
端寄り、他端寄りは接触していないから、弯曲したジョ
イント12の復元力は連結部材40を介して各枠材10,11の
中空部内における開口端より離れた部分で支持されて中
空部の開口端には作用しないので、各枠材10,11の中空
部の開口端が拡開変形することを防止できる。
また、補強材17はジョイント本体16に着脱自在に配設し
てあるから、ジョイント本体16内に強度の異なる補強材
17を交換して配設できるから、同一のジョイント本体16
を用いて強度の異なるジョイント12とすることができ、
必要とする連結強度に見合う強度を有するジョイント12
を簡単に作製できる。
てあるから、ジョイント本体16内に強度の異なる補強材
17を交換して配設できるから、同一のジョイント本体16
を用いて強度の異なるジョイント12とすることができ、
必要とする連結強度に見合う強度を有するジョイント12
を簡単に作製できる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は枠材連結部の断
面図、第2図、第3図、第4図は第1図のII−II線、II
I−III線、IV−IV線断面図、第5図は階段用手摺の正面
図、第6図(a)、(b)はジョイント本体の変形例を
示す平面図、断面図、第7図(a)、(b)は補強材の
変形例を示す平面図、断面図である。 10,11は枠材、12はジョイント、16はジョイント本体、1
7は補強材、40は連結部材。
面図、第2図、第3図、第4図は第1図のII−II線、II
I−III線、IV−IV線断面図、第5図は階段用手摺の正面
図、第6図(a)、(b)はジョイント本体の変形例を
示す平面図、断面図、第7図(a)、(b)は補強材の
変形例を示す平面図、断面図である。 10,11は枠材、12はジョイント、16はジョイント本体、1
7は補強材、40は連結部材。
Claims (1)
- 【請求項1】中空形状の一方の枠材10の長手方向一端部
と中空形状の他方の枠材11の長手方向一端部を長手方向
に亘って弯曲したジョイント12で所定の角度で連結して
成る枠材の連結装置において、 可撓性のゴム又は合成樹脂より成形した長尺なるジョイ
ント本体16内に長尺なる補強材17を、その長手方向に沿
って脱着自在に配設して弯曲変形可能のジョイント12と
し、 前記ジョイント12の長手方向一端寄りを前記一方の枠材
10の中空部よりも細くし、そのジョイント12の長手方向
一端部を、一方の枠材10の中空部に挿入可能な大きさの
連結部材40のジョイント挿入部に挿入し、 前記ジョイント12の長手方向他端寄りを前記他方の枠材
11の中空部よりも細くし、そのジョイント12の長手方向
他端部を、他方の枠材11の中空部に挿入可能な大きさの
連結部材40のジョイント挿入部に挿入し、 前記ジョイント12を弯曲した状態でその長手方向一端寄
りを連結部材40とともに一方の枠材10の中空部内に挿入
し、そのジョイント12の長手方向他端寄りを連結部材40
とともに他方の枠材11の中空部内に挿入し、 前記各枠材10,11と各連結部材40をそれぞれ連結したこ
とを特徴とする枠材の連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16348088U JPH074256Y2 (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 枠材の連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16348088U JPH074256Y2 (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 枠材の連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283934U JPH0283934U (ja) | 1990-06-28 |
| JPH074256Y2 true JPH074256Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31448239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16348088U Expired - Lifetime JPH074256Y2 (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | 枠材の連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074256Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-19 JP JP16348088U patent/JPH074256Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0283934U (ja) | 1990-06-28 |
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