JPH0742788U - スポーツ衣料用等に使用されるニット生地 - Google Patents
スポーツ衣料用等に使用されるニット生地Info
- Publication number
- JPH0742788U JPH0742788U JP7525693U JP7525693U JPH0742788U JP H0742788 U JPH0742788 U JP H0742788U JP 7525693 U JP7525693 U JP 7525693U JP 7525693 U JP7525693 U JP 7525693U JP H0742788 U JPH0742788 U JP H0742788U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yarn
- spun yarn
- sweat
- cotton spun
- cotton
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims abstract description 40
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 claims abstract description 79
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 claims abstract description 32
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 30
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 22
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 abstract description 47
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 2
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 2
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 2
- 230000035900 sweating Effects 0.000 description 2
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000004061 bleaching Methods 0.000 description 1
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 description 1
- 230000005012 migration Effects 0.000 description 1
- 230000004899 motility Effects 0.000 description 1
- 239000005871 repellent Substances 0.000 description 1
- 238000009991 scouring Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Knitting Of Fabric (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 肌触りが良好で、汗の吸収及び表面への汗の
蒸散に優れたニット生地を提供する。 【構成】 このニット生地は、表地と裏地と両者を継ぐ
継ぎ糸とよりなる。表地は、綿紡績糸で編成されてい
る。裏地は、強撚綿紡績糸で編成されている。強撚綿紡
績糸としては、芯部分がポリエステル系繊維で構成さ
れ、鞘部分が綿繊維で構成されている複重層糸を用いる
のが好ましい。綿紡績糸の撚係数に対する、強撚綿紡績
糸の撚係数の比は1.5以上である。継ぎ糸としては、ポ
リエステルマルチフィラメント糸が採用されている。。 【効果】 撚係数の大きい強撚綿紡績糸は、撚係数の小
さい綿紡績糸に比べて、汗の保持量の少ないものであ
る。従って、このニット生地を使用してスポーツ用衣料
を縫製すると、汗を掻いたとき、裏地に吸収された汗
は、表地に良好に移行し、快適に使用しうるスポーツ用
衣料を得ることができる。
蒸散に優れたニット生地を提供する。 【構成】 このニット生地は、表地と裏地と両者を継ぐ
継ぎ糸とよりなる。表地は、綿紡績糸で編成されてい
る。裏地は、強撚綿紡績糸で編成されている。強撚綿紡
績糸としては、芯部分がポリエステル系繊維で構成さ
れ、鞘部分が綿繊維で構成されている複重層糸を用いる
のが好ましい。綿紡績糸の撚係数に対する、強撚綿紡績
糸の撚係数の比は1.5以上である。継ぎ糸としては、ポ
リエステルマルチフィラメント糸が採用されている。。 【効果】 撚係数の大きい強撚綿紡績糸は、撚係数の小
さい綿紡績糸に比べて、汗の保持量の少ないものであ
る。従って、このニット生地を使用してスポーツ用衣料
を縫製すると、汗を掻いたとき、裏地に吸収された汗
は、表地に良好に移行し、快適に使用しうるスポーツ用
衣料を得ることができる。
Description
【0001】
本考案は、スポーツ用衣料等を縫製する際に好適に使用されるニット生地に関 し、特に発汗時において汗を良好に吸収する共に、吸収した汗を良好に表面に移 行させうるニット生地に関するものである。
【0002】
従来より、スポーツ用衣料を縫製する際に使用する生地として、発汗時の不快 感を防止するために、汗を吸収しやすい生地が用いられている。例えば、吸水性 の良好な綿繊維よりなる綿紡績糸を用い、これを製編したニット生地が用いられ ている。なお、このニット生地の構成は、スポーツ衣料用として用いられるため 、表地と裏地とよりなるもの(ダブルニット生地)が一般的である。
【0003】 しかしながら、綿紡績糸のみよりなニット生地は、汗の吸収性には優れている ものの、汗を表面に蒸散させる能力に劣るものであった。従って、このニット生 地で縫製されたスポーツ用衣料を着用していると、生地が汗を大量に吸収したま まの状態となり、肌へのべとつきやまとわりつきが生じ、スポーツ用衣料として の運動性が阻害されるという欠点があった。
【0004】 このため、綿紡績糸を使用せずに、ポリエステル系繊維よりなる紡績糸或いは マルチフィラメント糸を使用して、スポーツ衣料用のニット生地を得ることが提 案されている。しかし、ポリエステル系繊維は吸水性に乏しく、汗を良好に吸収 する能力に欠けているため、ニット生地と肌との間に汗が溜り、蒸れによる不快 感が大きいという欠点があった。また、ポリエステル系繊維の吸水の悪さを改善 するため、吸水加工を施したポリエステル系繊維を使用することも試みられてい るが、吸水性を向上させると、結局綿紡績糸の場合と同様に、生地が汗を大量に 吸収したままの状態となり、肌へのべとつきやまとわりつきが生じ、スポーツ用 衣料としての運動性が阻害されるという欠点が生じる。
【0005】 このようなことから、更に、ニット生地の表地として吸水加工されたポリエス テル系繊維を使用し、ニット生地の裏地として撥水加工されたポリエステル系繊 維を使用し、もって汗の吸収と汗の表面への蒸散とを促進させようという試みも なされている。この試みは、吸水性の乏しいポリエステル系繊維が良好に汗を移 行させるこという作用を利用したものであり、ある程度良好な結果を与えている が、十分に満足のゆくものではなかった。何故なら、この方法では、ポリエステ ル系繊維が、綿繊維に比べて肌触りが悪いという固有の欠点を解決できないから である。即ち、この方法では、肌触りの良好な風合に優れたニット生地が得られ ないのである。
【0006】
そこで、本考案は、ポリエステル系繊維を主体とせずに、綿繊維を主体にする と共に、表地に使用する綿紡績糸と裏地に使用する綿紡績糸の撚係数を工夫し、 且つ汗の移行を促進させるために表地と裏地とを継ぐ糸としてポリエステル系マ ルチフィラメント糸を使用することによって、肌触りが良好で、汗の吸収及び表 面への汗の蒸散に優れたニット生地を提供しようというものである。
【0007】
即ち、本考案は、綿紡績糸で編成された表地と、強撚綿紡績糸で編成された裏 地と、該表地と該裏地とを継ぐための継ぎ糸で形成されたニット生地であって、 該綿紡績糸の撚係数に対する、該強撚綿紡績糸の撚係数の比は1.5以上であり、 且つ継ぎ糸がポリエステルマルチフィラメントで形成されていることを特徴とす るスポーツ衣料用等に使用されるニット生地に関するものである。
【0008】 本考案に係るニット生地の表地は、綿紡績糸で編成されてなるものである。綿 紡績糸としては、綿繊維100%を紡績して得られるものが一般的に使用されるが 、若干量の異種繊維が混繊されていてもよい。綿紡績糸を使用して、ニットの表 地を製編する場合、綿紡績糸は単糸の形態で用いてもよく、また綿紡績を引き揃 えた形態としたりあるいは撚った形態として用いてもよい。綿紡績糸の番手は、 一般的に20〜120番手程度のものが用いられる。なお、本考案で言う番手は、綿 番手のことである。また、この綿紡績糸の撚係数は、一般的に2.8〜4.5である。 本考案において、撚係数とは、[(撚数)/(番手)1/2]で定義されるもので ある。ここで、撚数は、インチ当りの撚数(回/インチ)のことであり、番手は 前述したように綿番手のことである。
【0009】 本考案に係るニット生地の裏地は、強撚綿紡績糸で編成されてなるものである 。強撚綿紡績糸としては、綿繊維100%を紡績して得られるものが一般的に使用 される。また、綿繊維に若干量の異種繊維が混繊されていてもよい。更に、強撚 綿紡績糸としては、芯部分がポリエステル系繊維で構成され、鞘部分が綿繊維で 構成されている複重層糸を用いることも好ましいことである。この複重層糸を使 用した場合には、鞘部分で汗を吸収すると共に、芯部分のポリエステル系繊維に よる汗の移行作用で、汗は複重層糸の長手方向に拡散してゆき、汗を掻いた箇所 のみではなく、他の箇所でも汗を吸収保持することができるのである。強撚綿紡 績糸を使用して、ニットの表地を製編する場合、強撚綿紡績糸は単糸の形態で用 いてもよく、また強撚綿紡績を引き揃えた形態としたりあるいは撚った形態とし て用いてもよい。強撚綿紡績糸の番手は、一般的に10〜120番手程度のものが用 いられる。また、強撚綿紡績糸の撚係数は、一般的に3.7〜10程度である。なお 、番手や撚係数の定義は、上述したとおりである。
【0010】 本考案において特徴的なことは、表地を形成している綿紡績糸と裏地を形成し ている強撚紡績糸との撚係数が一定の比以上となっていることにある。即ち、綿 紡績糸の撚係数をXとし、強撚紡績糸の撚係数をYとした場合、(Y/X)≧1. 5となっていることにある。(Y/X)<1.5になると、裏地から表地への汗の移 行が行われにくくなり、表面への汗の蒸散が促進できないので、好ましくないの である。本考案において、このように強撚綿紡績糸と弱撚綿紡績糸とを使用すれ ば、汗の表面への移行が図れるのは、強撚紡績糸は弱撚紡績糸よりも保水量が少 ないからである。即ち、汗は、保水量の少ない強撚綿紡績糸から保水量の多い弱 撚綿紡績糸に流れるからである。
【0011】 本考案においては、更に上記した表地と裏地とがポリエステルマルチフィラメ ント糸で継がれている。ポリエステルマルチフィラメント糸としては、30〜150 デニール程度のものが用いられる。このように、継ぎ糸としてポリエステルマル チフィラメント糸を使用した理由は、ポリエステル繊維が汗の移行作用を持って いるため、裏地から表地に汗を良好に移行させるためである。また、表地と裏地 との間にポリエステル繊維が配されているため、肌に直接触れることが少なく、 肌触りが悪いというポリエステル繊維の欠点を最小限に留めることができるから である。
【0012】 本考案に係るニット生地の一製編例について、図1に参照しながら説明すると 、以下のとおりである。即ち、第1給糸口(F1)では、強撚綿紡績糸(裏糸) を給糸してダイヤル針の全針で編成する。第2給糸口(F2)では、綿紡績糸( 重石糸)を給糸してシリンダー長針(CL)で編成する。第3給糸口(F3)で は、綿紡績糸(表糸)を給糸してシリンダー短針(CS)で編成する。第4給糸 口(F4)には、ポリエステルマルチフィラメント糸(継ぎ糸)を給糸してシリ ンダー長針(CL)で編成し、ダイヤル短針(DS)でタックする。第5給糸口 (F5),第6給糸口(F6)及び第7給糸口(F7)では、それぞれF1,F 2及びF3と同様にして編成する。第8給糸口(F8)では、ポリエステルマル チフィラメント糸(継ぎ糸)を給糸してシリンダー短針(CS)で編成し、ダイ ヤル長針(DL)でタックする。このようにして、F2,F3,F6及びF7で 編成された表地と、F1及びF5で編成された裏地とが、F4及びF8で編成さ れた継ぎ糸によって結節されるのである。なお、これは一例を示したものにすぎ ず、表地及び裏地の組織は任意に各種のものを採用でき、また継ぎ糸のタックの 方法も任意のものを採用することができる。
【0013】
実施例1 釜径が30インチで24ゲージの両面丸編機を使用して、図1の編成作用図により 、各給糸口に次の糸を給糸して編成した。即ち、第1給糸口(F1)及び第5給 糸口(F5)には、綿繊維100%で紡績された、40/1で撚数が39回/インチの強 撚綿紡績糸を給糸した。第2給糸口(F2),第3給糸口(F3),第6給糸口 (F6)及び第7給糸口(F7)には、綿繊維100%で紡績された、40/1で撚数2 3回/インチの綿紡績糸を給糸した。第4給糸口(F4)及び第8給糸口(F8 )には、30デニール/12フィラメントのポリエステルマルチフィラメント糸を給 糸した。以上のようにして、ニット生地を製編し、その後精練,漂白,染色,柔 軟仕上を施した。このニット生地を使用して、スポーツ用衣料を縫製した。この スポーツ用衣料は、肌触りが良好で汗の吸収及び表面からの汗の蒸散に優れたも のであった。
【0014】 実施例2 強撚綿紡績糸として、40/1で撚数が39回/インチの複重層糸を使用した他は 、実施例1と同様にしてニット生地を得た。なお、この複重層糸は、芯部分がポ リエステル繊維よりなり、鞘部分が綿繊維よりなるもので、芯部分と鞘部分との 重量比は、芯部分:鞘部分=40:60のものであった。このニット生地を使用して 、実施例1と同様にしてスポーツ用衣料を得たところ、このスポーツ用衣料は、 肌触りが良好で汗の吸収及び表面からの汗の蒸散に優れたものであった。
【0015】
本考案に係るニット生地を使用してスポーツ用衣料を縫製すると、裏側(肌に 接する側)に強撚綿紡績糸で編成された裏地が配され、表側(大気に接する側) に綿紡績糸で編成された表地が配される。そして、裏地と表地とは、ポリエステ ルマルチフィラメント糸よりなる継ぎ糸によって連結されている。強撚綿紡績糸 は、撚係数が綿紡績糸よりも多いため、汗を保持する能力が、綿紡績糸に比べて 低い。従って、強撚綿紡績糸に吸収された汗は、継ぎ糸であるポリエステルマル チフィラメント糸を通って、綿紡績糸に吸収保持されるのである。この際、強撚 綿紡績糸は肌に接する裏地を形成しており、綿紡績糸は大気に接する表地を形成 している。従って、スポーツ等をして掻いた汗は、裏地からスムースに表地に移 行し、表地から大気中に蒸散されるのである。
【0016】 また、強撚綿紡績糸として、芯部分がポリエステル系繊維で構成され、鞘部分 が綿繊維で構成されている複重層糸を用いると、鞘部分で汗を吸収した後、芯部 分のポリエステル系繊維の汗の移行作用によって、強撚綿紡績糸の長手方向に汗 が拡散してゆく。
【0017】
従って、本考案に係るニット生地を使用してスポーツ用衣料を縫製すれば、ス ポーツをして掻いた汗は、裏地から表地へと良好に移行し、表地から大気中に蒸 散するのである。依って、裏地と肌との間に、汗が溜るのを防止でき、蒸れ等の 不快感を防止しうるという効果を奏する。また、表地に吸収された汗は、良好大 気中に蒸散してゆくので、生地に汗が大量に保持され、運動性を阻害するという ことも防止できる。更に、裏地は綿繊維を主体として構成されているので、綿繊 維が直接肌に接し、肌触りが良好であるという効果も奏する。従って、本考案に 係るニット生地を使用すれば、使用感に優れたスポーツ用衣料を得ることができ るのである。
【0018】 また、強撚綿紡績糸として、芯部分がポリエステル系繊維で構成され、鞘部分 が綿繊維で構成されている複重層糸を用いると、汗の拡散作用に優れているので 、汗を掻いた箇所近辺だけでなく、他の箇所においても汗を吸収保持することが できる。従って、裏地と肌との間に、汗を溜るのをより防止でき、蒸れ等の非常 に少なくなり、不快感を十分に防止しうるという効果を奏する。
【0019】 なお、以上主に、本考案に係るニット生地がスポーツ衣料用として使用される 場合について説明したが、その他肌着や寝間着等の各種衣料用としても使用され るものであることは、言うまでもない。
【図1】図1は、本考案の一例に係るニット生地を編成
する際の編成図を示したものである。
する際の編成図を示したものである。
Claims (2)
- 【請求項1】 綿紡績糸で編成された表地と、強撚綿紡
績糸で編成された裏地と、該表地と該裏地とを継ぐため
の継ぎ糸で形成されたニット生地であって、該綿紡績糸
の撚係数に対する、該強撚綿紡績糸の撚係数の比は1.5
以上であり、且つ継ぎ糸がポリエステルマルチフィラメ
ント糸で形成されていることを特徴とするスポーツ衣料
用等に使用されるニット生地。 - 【請求項2】 強撚綿紡績糸として、芯部分がポリエス
テル系繊維で構成され、鞘部分が綿繊維で構成されてい
る複重層糸を用いる請求項1記載のスポーツ衣料用等に
使用されるニット生地。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7525693U JPH0742788U (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | スポーツ衣料用等に使用されるニット生地 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7525693U JPH0742788U (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | スポーツ衣料用等に使用されるニット生地 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0742788U true JPH0742788U (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=13570963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7525693U Pending JPH0742788U (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | スポーツ衣料用等に使用されるニット生地 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742788U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007191807A (ja) * | 2006-01-17 | 2007-08-02 | Asahi Kasei Fibers Corp | 立体編地 |
| JP2014231658A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | ユニチカトレーディング株式会社 | 消臭性能を有する二層構造紡績糸 |
| JP2019203222A (ja) * | 2018-05-24 | 2019-11-28 | 株式会社 タカトニット | 無縫製立体編成保温性肌着及び無縫製立体編成保温性肌着作成方法 |
-
1993
- 1993-12-31 JP JP7525693U patent/JPH0742788U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007191807A (ja) * | 2006-01-17 | 2007-08-02 | Asahi Kasei Fibers Corp | 立体編地 |
| JP2014231658A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | ユニチカトレーディング株式会社 | 消臭性能を有する二層構造紡績糸 |
| JP2019203222A (ja) * | 2018-05-24 | 2019-11-28 | 株式会社 タカトニット | 無縫製立体編成保温性肌着及び無縫製立体編成保温性肌着作成方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100821114B1 (ko) | 3층 구조 편직물 | |
| JP7324343B2 (ja) | 緯編地 | |
| JP2996633B2 (ja) | 衣料用シームレス経編地 | |
| JP6891374B2 (ja) | 下半身用衣類 | |
| JPH0742788U (ja) | スポーツ衣料用等に使用されるニット生地 | |
| CN112513355B (zh) | 二层结构编织物和服装 | |
| JPH03185159A (ja) | 濡れ感の少ない編地 | |
| JPS632470Y2 (ja) | ||
| JP3159410B2 (ja) | 編 地 | |
| JPH0441750A (ja) | 濡れ感の少ない多層構造編地 | |
| JPH08218253A (ja) | 両面編地 | |
| JP3610102B2 (ja) | 両面編地 | |
| JP3406849B2 (ja) | 保温性肌着 | |
| JPS632468Y2 (ja) | ||
| JP3095717U (ja) | 吸湿速乾性及び水分拡散性を有する複層丸編生地 | |
| JPS63537B2 (ja) | ||
| JPH031506Y2 (ja) | ||
| JPS6040612Y2 (ja) | 編地 | |
| JP3010549U (ja) | ずれ落ち防止靴下 | |
| JPH0414470Y2 (ja) | ||
| JPS605021Y2 (ja) | 多層構造編地 | |
| JPH0116934B2 (ja) | ||
| JP2996662B1 (ja) | シ―ムレス経編地を用いた衣類 | |
| JPH0116935B2 (ja) | ||
| JP3055833B2 (ja) | 編 地 |