JPH0743385Y2 - 自動車のドアロック操作装置 - Google Patents
自動車のドアロック操作装置Info
- Publication number
- JPH0743385Y2 JPH0743385Y2 JP8878589U JP8878589U JPH0743385Y2 JP H0743385 Y2 JPH0743385 Y2 JP H0743385Y2 JP 8878589 U JP8878589 U JP 8878589U JP 8878589 U JP8878589 U JP 8878589U JP H0743385 Y2 JPH0743385 Y2 JP H0743385Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- door
- knob
- locking
- door inside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は自動車のドアロック操作装置に関する。
従来の技術 自動車用ドアロック装置の中には、例えば特開昭60-175
677号公報に示されているように、ドアインサイドハン
ドルを引き上げ操作すると、ドアインサイドロックノブ
が施錠位置にされていても解錠可能として使用性を高め
たオーバーライド機構を備えたドアロック装置が知られ
ている。
677号公報に示されているように、ドアインサイドハン
ドルを引き上げ操作すると、ドアインサイドロックノブ
が施錠位置にされていても解錠可能として使用性を高め
たオーバーライド機構を備えたドアロック装置が知られ
ている。
考案が解決しようとする課題 前記従来の構造では、ドアインサイドロックノブを解錠
方向に操作するとドアロック装置が解錠するため、万一
車外から該ドアインサイドロックノブが解錠方向に操作
されてしまうと防盗の手立てがなくなってしまう。ま
た、ドアインサイドハンドルの誤操作によりドアロック
装置が解錠してしまう可能性がある。そこで、本考案は
ドアインサイドロックノブを操作してもドアロック装置
が解錠することがなく、また、誤操作によりドアインサ
イドハンドルが引き上げ作動することのない自動車のド
アロック操作装置を提供するものである。
方向に操作するとドアロック装置が解錠するため、万一
車外から該ドアインサイドロックノブが解錠方向に操作
されてしまうと防盗の手立てがなくなってしまう。ま
た、ドアインサイドハンドルの誤操作によりドアロック
装置が解錠してしまう可能性がある。そこで、本考案は
ドアインサイドロックノブを操作してもドアロック装置
が解錠することがなく、また、誤操作によりドアインサ
イドハンドルが引き上げ作動することのない自動車のド
アロック操作装置を提供するものである。
課題を解決するための手段 ドアインサイドハンドルの引き上げ操作により、ドアイ
ンサイドロックノブの施錠位置に拘わらず解錠できるよ
うにしたオーバーライド機構付きのドアロック装置を備
えた自動車用ドアにおいて、ドアインサイドロックノブ
のノブロッドと、該ノブロッドを連結したドアロック装
置の施解錠レバーとの操作力伝達系に、ドアインサイド
ロックノブの施錠方向の操作で施解錠レバーを施錠作動
し、ドアインサイドロックノブの解錠方向の操作でノブ
ロッドが施解錠レバーに対した空振りする空振り機構を
設ける一方、ドアインサイドハンドルの自由端部に形成
した握持部に、常時ロック方向に付勢されてハンドルエ
スカッションに設けたロック溝に係合するロックピンを
配設すると共に、該握持部に握持力により押動されて前
記ロックピンをロック溝から離脱させるロック解除ボタ
ンを配設してある。
ンサイドロックノブの施錠位置に拘わらず解錠できるよ
うにしたオーバーライド機構付きのドアロック装置を備
えた自動車用ドアにおいて、ドアインサイドロックノブ
のノブロッドと、該ノブロッドを連結したドアロック装
置の施解錠レバーとの操作力伝達系に、ドアインサイド
ロックノブの施錠方向の操作で施解錠レバーを施錠作動
し、ドアインサイドロックノブの解錠方向の操作でノブ
ロッドが施解錠レバーに対した空振りする空振り機構を
設ける一方、ドアインサイドハンドルの自由端部に形成
した握持部に、常時ロック方向に付勢されてハンドルエ
スカッションに設けたロック溝に係合するロックピンを
配設すると共に、該握持部に握持力により押動されて前
記ロックピンをロック溝から離脱させるロック解除ボタ
ンを配設してある。
作用 ドアインサイドロックノブを施錠方向に操作するとノブ
ロッドと施解錠レバーとが一体的に作動してドアロック
装置が施錠される。ドアインサイドロックノブを解錠方
向に操作しても、ノブロッドが施解錠レバーに対して空
振りしてドアロック装置の施錠が維持される。ドアイン
サイドハンドルの握持部を握ると、この握持力によりロ
ック解除ボタンが押動されてロックピンをロック溝から
離脱させ、ドアインサイドハンドルの引き上げ操作を許
容する。従って、該ドアインサイドハンドルを引き上げ
れば、ドアインサイドロックノブが施錠位置にあって
も、ドアロック装置を解錠し、ドアインサイドロックノ
ブを施錠操作する前の位置に復帰させる。
ロッドと施解錠レバーとが一体的に作動してドアロック
装置が施錠される。ドアインサイドロックノブを解錠方
向に操作しても、ノブロッドが施解錠レバーに対して空
振りしてドアロック装置の施錠が維持される。ドアイン
サイドハンドルの握持部を握ると、この握持力によりロ
ック解除ボタンが押動されてロックピンをロック溝から
離脱させ、ドアインサイドハンドルの引き上げ操作を許
容する。従って、該ドアインサイドハンドルを引き上げ
れば、ドアインサイドロックノブが施錠位置にあって
も、ドアロック装置を解錠し、ドアインサイドロックノ
ブを施錠操作する前の位置に復帰させる。
実施例 以下、本考案の一実施例を図面と共に詳述する。
第1,2図において、1はドア本体Dに設けられて図外の
車体開口縁に設けたストライカと係脱するドアロック装
置で、このドアロック装置1はドア本体Dの外面に設け
た図外のキーシリンダの操作によって施解錠されると共
に、ドア本体Dの車室側のウエスト部に設けたドアイン
サイドロックノブ5の押動操作によって施錠される。ド
アインサイドロックノブ5はノブロッド6端に設けら
れ、このノブロッド6はドアロック装置1の施解錠レバ
ー2に連結され、該施解錠レバー2は前記図外のキーシ
リンダによって施解錠作動される他、ドアインサイドロ
ックノブ5の押動によって施錠作動される。ドア本体D
の車室側の側面に配設したドアインサイドハンドル7
は、ハンドルロッド8を介してドアロック装置1のオー
プンレバー3に連結されている。ドアロック装置1は前
述した従来のドアロック装置と同様に、このドアインサ
イドハンドル7を引き上げてハンドルロッド8を介して
オープンレバー3を牽引回動すると、ドアインサイドロ
ックノブ5を施錠位置にしてあっても、該ドアロック装
置1が解錠し、かつ、施解錠レバー2を解錠方向へ回動
してドアインサイドロックノブ5を施錠位置にされる前
の状態に復帰させるオーバーライド機能を備えている。
車体開口縁に設けたストライカと係脱するドアロック装
置で、このドアロック装置1はドア本体Dの外面に設け
た図外のキーシリンダの操作によって施解錠されると共
に、ドア本体Dの車室側のウエスト部に設けたドアイン
サイドロックノブ5の押動操作によって施錠される。ド
アインサイドロックノブ5はノブロッド6端に設けら
れ、このノブロッド6はドアロック装置1の施解錠レバ
ー2に連結され、該施解錠レバー2は前記図外のキーシ
リンダによって施解錠作動される他、ドアインサイドロ
ックノブ5の押動によって施錠作動される。ドア本体D
の車室側の側面に配設したドアインサイドハンドル7
は、ハンドルロッド8を介してドアロック装置1のオー
プンレバー3に連結されている。ドアロック装置1は前
述した従来のドアロック装置と同様に、このドアインサ
イドハンドル7を引き上げてハンドルロッド8を介して
オープンレバー3を牽引回動すると、ドアインサイドロ
ックノブ5を施錠位置にしてあっても、該ドアロック装
置1が解錠し、かつ、施解錠レバー2を解錠方向へ回動
してドアインサイドロックノブ5を施錠位置にされる前
の状態に復帰させるオーバーライド機能を備えている。
ここで、前記ドアインサイドロックノブ5のノブロッド
6と、ドアロック装置1の施解錠レバー2との操作力伝
達系には、ドアインサイドロックノブ5の押動操作力は
施解錠レバー2に正常に伝達するが、ドアインサイドロ
ックノブ5の引き上げ操作力に対してノブロッド6が空
振りして、施解錠レバー2には操作力を非伝達とする空
振り機構10を設けてある。本実施例ではこの空振り機構
10を、施解錠レバー2のノブロッド6連結側の端部に上
下方向の長孔4を形成し、この長孔4にノブロッド6の
下端を摺動自在に係合して空振り機能できるように構成
している。
6と、ドアロック装置1の施解錠レバー2との操作力伝
達系には、ドアインサイドロックノブ5の押動操作力は
施解錠レバー2に正常に伝達するが、ドアインサイドロ
ックノブ5の引き上げ操作力に対してノブロッド6が空
振りして、施解錠レバー2には操作力を非伝達とする空
振り機構10を設けてある。本実施例ではこの空振り機構
10を、施解錠レバー2のノブロッド6連結側の端部に上
下方向の長孔4を形成し、この長孔4にノブロッド6の
下端を摺動自在に係合して空振り機能できるように構成
している。
一方、ドアインサイドハンドル7はハンドルエスカッシ
ョン9に支軸11により回動自在に軸支されていると共
に、自由端に握持部12を形成してあり、この握持部12を
把んで支軸11に装着した図外のスプリング力に抗して引
き上げることによりハンドルロッド8を牽引し、握持部
12から手を離すことにより自動復帰するようになってい
て、この握持部12にロックピン13,ロック解除ボタン14
等を配設してある。握持部12には一対のピン収容孔15を
形成してあって、これらピン収容孔15にロックピン13を
出没自在に配設してある。ロックピン13は何れもピン収
容孔15の奥底部に弾装したスプリング16により常時突出
方向に付勢されていて、通常の状態ではハンドルエスカ
ッション9の上下縁部に設けたロック溝17に係合するよ
うになっている。また、ロックピン13にはロック解除ボ
タン14に形成した傾斜カム面14aに摺接する突子18を一
体に設けてあり、ロック解除ボタン14を押動することに
より、傾斜カム面14aで突子18が押動され、ロックピン1
3を没入させてロック溝17から離脱させるようになって
いる。ロック解除ボタン14は何れも握持部12を正規に握
った時に指で押される位置に配置してある。
ョン9に支軸11により回動自在に軸支されていると共
に、自由端に握持部12を形成してあり、この握持部12を
把んで支軸11に装着した図外のスプリング力に抗して引
き上げることによりハンドルロッド8を牽引し、握持部
12から手を離すことにより自動復帰するようになってい
て、この握持部12にロックピン13,ロック解除ボタン14
等を配設してある。握持部12には一対のピン収容孔15を
形成してあって、これらピン収容孔15にロックピン13を
出没自在に配設してある。ロックピン13は何れもピン収
容孔15の奥底部に弾装したスプリング16により常時突出
方向に付勢されていて、通常の状態ではハンドルエスカ
ッション9の上下縁部に設けたロック溝17に係合するよ
うになっている。また、ロックピン13にはロック解除ボ
タン14に形成した傾斜カム面14aに摺接する突子18を一
体に設けてあり、ロック解除ボタン14を押動することに
より、傾斜カム面14aで突子18が押動され、ロックピン1
3を没入させてロック溝17から離脱させるようになって
いる。ロック解除ボタン14は何れも握持部12を正規に握
った時に指で押される位置に配置してある。
以上の実施例構造によれば、ドアインサイドロックノブ
5を押動すると、ノブロッド6を介して施解錠レバー2
が施錠方向に回動してドアロック装置1を施錠する。こ
の施錠位置からドアインサイドロックノブ5を引き上げ
ると、ノブロッド6下端が施解錠レバー2の長孔4内を
第1図鎖線で示すように上方に移動するだけで、ノブロ
ッド6は施解錠レバー2に対して空振りし、施解錠レバ
ー2には引き上げ操作力が伝わらず、ドアロック装置1
の施錠が維持される。従って、車外側からドアインサイ
ドロックノブ5が引き上げ操作されてもドア開扉が防止
される。
5を押動すると、ノブロッド6を介して施解錠レバー2
が施錠方向に回動してドアロック装置1を施錠する。こ
の施錠位置からドアインサイドロックノブ5を引き上げ
ると、ノブロッド6下端が施解錠レバー2の長孔4内を
第1図鎖線で示すように上方に移動するだけで、ノブロ
ッド6は施解錠レバー2に対して空振りし、施解錠レバ
ー2には引き上げ操作力が伝わらず、ドアロック装置1
の施錠が維持される。従って、車外側からドアインサイ
ドロックノブ5が引き上げ操作されてもドア開扉が防止
される。
次に、ドアインサイドハンドル7はその握持部12に指を
掛けて引き上げようとしても、ロック解除ボタン14が押
圧されない限りロックピン13とロック溝17との係合状態
が保持されているから、不用意な引き上げ操作が阻止さ
れる。従って、この握持部12をドア開扉の目的でしっか
りと握持した時にのみ、握持力でロック解除ボタン14が
押圧され、ロックピン13を没入させてロック溝17から離
脱させ、ドアインサイドハンドル7の引き上げ操作を許
容してドアロック装置1の解錠−ドア開扉を可能とす
る。
掛けて引き上げようとしても、ロック解除ボタン14が押
圧されない限りロックピン13とロック溝17との係合状態
が保持されているから、不用意な引き上げ操作が阻止さ
れる。従って、この握持部12をドア開扉の目的でしっか
りと握持した時にのみ、握持力でロック解除ボタン14が
押圧され、ロックピン13を没入させてロック溝17から離
脱させ、ドアインサイドハンドル7の引き上げ操作を許
容してドアロック装置1の解錠−ドア開扉を可能とす
る。
考案の効果 以上のように本考案によれば、駐車中に万一車外からド
アインサイドロックノブが不当に操作されても、ノブロ
ッドと施解錠レバーとの操作力伝達系に設けられた空振
り機構によって、ノブロッドが施解錠レバーに対して空
振りしてドアロック装置が解錠されることがなく防盗性
を高めることができる。また、ドアロック装置を施錠し
ての走行中に、ドアインサイドハンドルに誤って引き上
げ方向の外力が作用しても、このドアインサイドハンド
ルの握持部をドア開扉を目的としてしっかりと握持して
ロック解除ボタンを押動しない限りロックピンとロック
溝との係合が解除されないため、該ドアインサイドハン
ドルの引き上げが阻止される。従って、オーバーライド
機構付きのドアロック装置を備えたドアに懸念される走
行中のドア開扉を確実に防止できて安全性を一段と高め
られる利点がある。
アインサイドロックノブが不当に操作されても、ノブロ
ッドと施解錠レバーとの操作力伝達系に設けられた空振
り機構によって、ノブロッドが施解錠レバーに対して空
振りしてドアロック装置が解錠されることがなく防盗性
を高めることができる。また、ドアロック装置を施錠し
ての走行中に、ドアインサイドハンドルに誤って引き上
げ方向の外力が作用しても、このドアインサイドハンド
ルの握持部をドア開扉を目的としてしっかりと握持して
ロック解除ボタンを押動しない限りロックピンとロック
溝との係合が解除されないため、該ドアインサイドハン
ドルの引き上げが阻止される。従って、オーバーライド
機構付きのドアロック装置を備えたドアに懸念される走
行中のドア開扉を確実に防止できて安全性を一段と高め
られる利点がある。
第1図は本考案の一実施例を示す概略構成図、第2図は
同実施例装置を備えた自動車用ドアの内側面図である。 1……ドアロック装置、2……施解錠レバー、3……オ
ープンレバー、5……ドアインサイドロックノブ、6…
…ノブロッド、7……ドアインサイドハンドル、9……
ハンドルエスカッション、10……空振り機構、12……握
持部、13……ロックピン、14……ロック解除ボタン、17
……ロック溝。
同実施例装置を備えた自動車用ドアの内側面図である。 1……ドアロック装置、2……施解錠レバー、3……オ
ープンレバー、5……ドアインサイドロックノブ、6…
…ノブロッド、7……ドアインサイドハンドル、9……
ハンドルエスカッション、10……空振り機構、12……握
持部、13……ロックピン、14……ロック解除ボタン、17
……ロック溝。
Claims (1)
- 【請求項1】ドアインサイドハンドルの引き上げ操作に
より、ドアインサイドロックノブの施錠位置に拘わらず
解錠できるようにしたオーバーライド機構付きのドアロ
ック装置を備えた自動車用ドアにおいて、ドアインサイ
ドロックノブのノブロッドと、該ノブロッドを連結した
ドアロック装置の施解錠レバーとの操作力伝達系に、ド
アインサイドロックノブの施錠方向の操作で施解錠レバ
ーを施錠作動し、ドアインサイドロックノブの解錠方向
の操作でノブロッドが施解錠レバーに対した空振りする
空振り機構を設ける一方、ドアインサイドハンドルの自
由端部に形成した把持部に、常時ロック方向に付勢され
てハンドルエスカッションに設けたロック溝に係合する
ロックピンを配設すると共に、該把持部に把持力により
押動されて前記ロックピンをロック溝から離脱させるロ
ック解除ボタンを配設したことを特徴とする自動車のド
アロック操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8878589U JPH0743385Y2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 自動車のドアロック操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8878589U JPH0743385Y2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 自動車のドアロック操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0329674U JPH0329674U (ja) | 1991-03-25 |
| JPH0743385Y2 true JPH0743385Y2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=31638377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8878589U Expired - Lifetime JPH0743385Y2 (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 自動車のドアロック操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743385Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0686116U (ja) * | 1993-05-14 | 1994-12-13 | 株式会社共栄精工 | 重量物等の支持兼移動台 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584152A (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-11 | Oji Paper Co Ltd | 静電記録体 |
| JPS60191654U (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-19 | 三菱自動車工業株式会社 | スライドドアのドアロツク操作装置 |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP8878589U patent/JPH0743385Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0329674U (ja) | 1991-03-25 |
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