JPH0744513A - 直列結合型リカレントニューラルネットワークの学習方式 - Google Patents
直列結合型リカレントニューラルネットワークの学習方式Info
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- JPH0744513A JPH0744513A JP5193246A JP19324693A JPH0744513A JP H0744513 A JPH0744513 A JP H0744513A JP 5193246 A JP5193246 A JP 5193246A JP 19324693 A JP19324693 A JP 19324693A JP H0744513 A JPH0744513 A JP H0744513A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 合理的に学習を行い得ると共に、本来の能力
を充分に発揮し得る直列結合型RNNの学習方式を提供
する。 【構成】 自己ループを有する直列結合型RNNの状態
方程式に基づいて、この状態方程式の結合係数の更新を
繰り返すことにより、結合係数を零に近付けてデータア
クセス端子Pより教師信号Sとして与えられる時系列波
形の特徴量を抽出する。この結果、自己ループを有する
直列結合型RNNにおける学習が自己ループ無しの直列
結合型RNNの学習(その近似能力やパラメータ推定能
力)を代行した形で行われるようになる。
を充分に発揮し得る直列結合型RNNの学習方式を提供
する。 【構成】 自己ループを有する直列結合型RNNの状態
方程式に基づいて、この状態方程式の結合係数の更新を
繰り返すことにより、結合係数を零に近付けてデータア
クセス端子Pより教師信号Sとして与えられる時系列波
形の特徴量を抽出する。この結果、自己ループを有する
直列結合型RNNにおける学習が自己ループ無しの直列
結合型RNNの学習(その近似能力やパラメータ推定能
力)を代行した形で行われるようになる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のニューロを直列
に結合した直列結合型リカレントニューラルネットワー
ク(以下、直列結合型RNNと称する)の学習方式に関
する。
に結合した直列結合型リカレントニューラルネットワー
ク(以下、直列結合型RNNと称する)の学習方式に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、リカレントニューラルネットワー
ク(RNN)のネットワークを構成している各ユニット
間はランダムに結合されている。これは各ユニットが動
的な非線形ユニットで構成されているからで、その動作
は所定の時系列パターンを成している。
ク(RNN)のネットワークを構成している各ユニット
間はランダムに結合されている。これは各ユニットが動
的な非線形ユニットで構成されているからで、その動作
は所定の時系列パターンを成している。
【0003】このようなRNNには、複数のニューロの
ユニットを直列に棒状結合した直列結合型のものがあ
る。更に、直列結合型RNNには例えば4個のユニット
を用いるとすると、図1に示す如く自己ループを有する
ものと図2に示す如く自己ループ無しのものとがある。
何れの直列結合型RNNも、互いに隣接しているユニッ
トからの情報のみが経過時刻に反映し、最終段のユニッ
トが出力ユニットとなる。このような直列結合型RNN
における動作は、次式に示す一般状態方程式(数1、数
2)で表わされる。
ユニットを直列に棒状結合した直列結合型のものがあ
る。更に、直列結合型RNNには例えば4個のユニット
を用いるとすると、図1に示す如く自己ループを有する
ものと図2に示す如く自己ループ無しのものとがある。
何れの直列結合型RNNも、互いに隣接しているユニッ
トからの情報のみが経過時刻に反映し、最終段のユニッ
トが出力ユニットとなる。このような直列結合型RNN
における動作は、次式に示す一般状態方程式(数1、数
2)で表わされる。
【0004】
【数1】
【0005】
【数2】
【0006】但し、xi ,yi ,Xi は、それぞれi番
目ニューロにおける内部活性度,出力値,外部入力を表
わし、wijはj番目ニューロからi番目ニューロへの結
合係数(結合荷重とも呼ばれる)を表わす。又、τi は
i番目ニューロにおける内部活性度の時定数で、Nは総
ニューロ数である。更に、特性関数f(x)には、シグ
モイド関数か線形関数かが選択される。
目ニューロにおける内部活性度,出力値,外部入力を表
わし、wijはj番目ニューロからi番目ニューロへの結
合係数(結合荷重とも呼ばれる)を表わす。又、τi は
i番目ニューロにおける内部活性度の時定数で、Nは総
ニューロ数である。更に、特性関数f(x)には、シグ
モイド関数か線形関数かが選択される。
【0007】ここで、結合係数wijはi−jが±1,0で
ある場合を除き、wij=0.0となる。自己ループを有す
る直列結合型RNNの場合、内部活性度xiや外部入力
Xiを適切な初期値にすると、任意な複合減衰正弦波を
近似できる。このとき、特定のユニットの出力値に結合
荷重を乗じた値を用いてそのユニットの内部活性度が算
出される。
ある場合を除き、wij=0.0となる。自己ループを有す
る直列結合型RNNの場合、内部活性度xiや外部入力
Xiを適切な初期値にすると、任意な複合減衰正弦波を
近似できる。このとき、特定のユニットの出力値に結合
荷重を乗じた値を用いてそのユニットの内部活性度が算
出される。
【0008】一般に自己ループを有する直列結合型RN
Nと自己ループ無しの直列結合型RNNとを教師信号と
して与えられる時系列波形に対する学習能力において比
較した場合、自己ループを有する直列結合型RNNの方
が自己ループ無しの直列結合型RNNよりも優れること
が知られている。
Nと自己ループ無しの直列結合型RNNとを教師信号と
して与えられる時系列波形に対する学習能力において比
較した場合、自己ループを有する直列結合型RNNの方
が自己ループ無しの直列結合型RNNよりも優れること
が知られている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図2に示し
たような自己ループ無しの直列結合型RNNの場合、各
ユニットにおける自己結合係数wii(自己ループに固有
なもの)はwii=0.0となっている。そこで、例えば2
つのユニットから成る自己ループ無しの直列結合型RN
Nを構成すると、その状態方程式は次式(数3、数4)
の如く簡単に表わされる。
たような自己ループ無しの直列結合型RNNの場合、各
ユニットにおける自己結合係数wii(自己ループに固有
なもの)はwii=0.0となっている。そこで、例えば2
つのユニットから成る自己ループ無しの直列結合型RN
Nを構成すると、その状態方程式は次式(数3、数4)
の如く簡単に表わされる。
【0010】
【数3】
【0011】
【数4】
【0012】ここで、w11=w00=0.0という現行方式
でデータアクセス端子Pから教師信号Sとして与えられ
る時系列波形に対する学習を行うとすると、上述したよ
うにwiiが0.0であるので、内部活性度に適正値が得ら
れなくなり、その結果として教師信号を近似した形の収
束が図り得なくなってしまう。
でデータアクセス端子Pから教師信号Sとして与えられ
る時系列波形に対する学習を行うとすると、上述したよ
うにwiiが0.0であるので、内部活性度に適正値が得ら
れなくなり、その結果として教師信号を近似した形の収
束が図り得なくなってしまう。
【0013】本発明は、かかる問題点を解決すべくなさ
れたもので、その技術的課題は、合理的に学習を行い得
ると共に、本来の能力を充分に発揮し得る直列結合型R
NNの学習方式を提供することにある。
れたもので、その技術的課題は、合理的に学習を行い得
ると共に、本来の能力を充分に発揮し得る直列結合型R
NNの学習方式を提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段及び作用】本発明によれ
ば、出力ニューロを含む複数のニューロを直列に結合し
て成る直列結合型RNNの学習方式において、自己ルー
プを有する直列結合型リカレントニューラルネットワー
クの状態方程式に基づいて、該状態方程式の結合係数の
更新を繰り返して該結合係数を零に近付けることによ
り、時系列波形の特徴量を抽出する直列結合型RNNの
学習方式が得られる。
ば、出力ニューロを含む複数のニューロを直列に結合し
て成る直列結合型RNNの学習方式において、自己ルー
プを有する直列結合型リカレントニューラルネットワー
クの状態方程式に基づいて、該状態方程式の結合係数の
更新を繰り返して該結合係数を零に近付けることによ
り、時系列波形の特徴量を抽出する直列結合型RNNの
学習方式が得られる。
【0015】又、本発明によれば、上記直列結合型RN
Nの学習方式の遂行により自己ループ無しの直列結合型
RNNを成す直列結合型RNNが得られる。
Nの学習方式の遂行により自己ループ無しの直列結合型
RNNを成す直列結合型RNNが得られる。
【0016】
【実施例】以下に実施例を挙げ、本発明の直列結合型R
NNの学習方式について、詳細に説明する。最初に、本
発明の直列結合型RNNの学習方式の概要を簡単に説明
する。この学習方式は、自己ループを有する直列結合型
RNNの状態方程式に基づいて、この状態方程式の結合
係数の更新を繰り返すことにより、結合係数を零に近付
けて時系列波形の特徴量を抽出するものである。
NNの学習方式について、詳細に説明する。最初に、本
発明の直列結合型RNNの学習方式の概要を簡単に説明
する。この学習方式は、自己ループを有する直列結合型
RNNの状態方程式に基づいて、この状態方程式の結合
係数の更新を繰り返すことにより、結合係数を零に近付
けて時系列波形の特徴量を抽出するものである。
【0017】即ち、ここではw11=w00=0.0という従
来方式で学習の前提を設定せずに、一旦図1に示したよ
うな自己ループを有する直列結合型RNNの状態方程式
に基づいて、データアクセス端子Pから教師信号Sとし
て与えられる時系列波形に対する学習を行い、その結果
得られたパラメータ(結合係数wijや内部活性度の時定
数τi に関するもの)に基づいて再度学習を行う。この
際、w11及びw00を少しずつ小さな値に変更しながら他
のパラメータで学習を遂行する。
来方式で学習の前提を設定せずに、一旦図1に示したよ
うな自己ループを有する直列結合型RNNの状態方程式
に基づいて、データアクセス端子Pから教師信号Sとし
て与えられる時系列波形に対する学習を行い、その結果
得られたパラメータ(結合係数wijや内部活性度の時定
数τi に関するもの)に基づいて再度学習を行う。この
際、w11及びw00を少しずつ小さな値に変更しながら他
のパラメータで学習を遂行する。
【0018】例えば、1回目の学習で得られたw00,w
11をそれぞれ2回目の学習ではw00' =0.9*w00,w
11' =0.9*w11(但し、*は演算因子)という具合に
少し小さな値で自己ループに対応する荷重を固定するこ
とにより、その他のパラメータで学習を行う。この学習
結果が収束し始めると、更にw00,w11をそれぞれ少し
ずつ小さな値に変更して再度学習する。このように自己
ループの荷重を少しずつ小さくする操作を繰り返すと、
学習の収束性が補償されるので、w00,w11がそれぞれ
充分に零に近付いた時点で学習を終了する。
11をそれぞれ2回目の学習ではw00' =0.9*w00,w
11' =0.9*w11(但し、*は演算因子)という具合に
少し小さな値で自己ループに対応する荷重を固定するこ
とにより、その他のパラメータで学習を行う。この学習
結果が収束し始めると、更にw00,w11をそれぞれ少し
ずつ小さな値に変更して再度学習する。このように自己
ループの荷重を少しずつ小さくする操作を繰り返すと、
学習の収束性が補償されるので、w00,w11がそれぞれ
充分に零に近付いた時点で学習を終了する。
【0019】この学習終了時点では自己ループを有する
直列結合型RNNが図2に示したような自己ループ無し
の直列結合型RNNとなる。即ち、この結合係数の更新
を反復する学習を遂行すれば、w00,w11が0.0とな
り、自己ループを有する直列結合型RNNにおける学習
が自己ループ無しの直列結合型RNNにおける学習(そ
の近似能力やパラメータ推定能力)を代行した形で行わ
れる。
直列結合型RNNが図2に示したような自己ループ無し
の直列結合型RNNとなる。即ち、この結合係数の更新
を反復する学習を遂行すれば、w00,w11が0.0とな
り、自己ループを有する直列結合型RNNにおける学習
が自己ループ無しの直列結合型RNNにおける学習(そ
の近似能力やパラメータ推定能力)を代行した形で行わ
れる。
【0020】
【発明の効果】以上に述べた通り、本発明によれば、自
己ループを有する直列結合型RNNに対して結合係数の
更新を繰り返して結合係数を零に近付けることにより、
時系列波形の特徴量を抽出しているので、自己ループを
有する直列結合自己ループ型RNNの学習が自己ループ
無しの直列結合非自己ループ型RNNをの学習を代行し
た形で行い得るようになる。これにより、任意な複合減
衰正弦波を対象にして学習を合理的に行い得るので、直
列結合型RNNの本来の能力を充分に発揮できるように
なる。即ち、この学習方式によれば直列結合型RNNが
長所とする使用すべきコンピュータに対するメモリ数の
減少化を図る上で、従来に無く学習能力の向上が保証さ
れるので、コンピュータ業界に対して多大な貢献が期待
される。例えば、この学習方式は自己ループ無しで電気
的等価回路を考慮する必要のある音声合成方式に適用可
能であり、音声波形の特徴量(音響パラメータ)を有効
に抽出できる。
己ループを有する直列結合型RNNに対して結合係数の
更新を繰り返して結合係数を零に近付けることにより、
時系列波形の特徴量を抽出しているので、自己ループを
有する直列結合自己ループ型RNNの学習が自己ループ
無しの直列結合非自己ループ型RNNをの学習を代行し
た形で行い得るようになる。これにより、任意な複合減
衰正弦波を対象にして学習を合理的に行い得るので、直
列結合型RNNの本来の能力を充分に発揮できるように
なる。即ち、この学習方式によれば直列結合型RNNが
長所とする使用すべきコンピュータに対するメモリ数の
減少化を図る上で、従来に無く学習能力の向上が保証さ
れるので、コンピュータ業界に対して多大な貢献が期待
される。例えば、この学習方式は自己ループ無しで電気
的等価回路を考慮する必要のある音声合成方式に適用可
能であり、音声波形の特徴量(音響パラメータ)を有効
に抽出できる。
【図1】本発明の直列結合型RNNの学習方式に係る直
列結合自己ループ型RNNの基本構成説明図である。
列結合自己ループ型RNNの基本構成説明図である。
【図2】本発明の直列結合型RNNの学習方式に係る直
列結合非自己ループ型RNNの基本構成説明図である。
列結合非自己ループ型RNNの基本構成説明図である。
P…データアクセス端子 S…教師信号
Claims (2)
- 【請求項1】 出力ニューロを含む複数のニューロを直
列に結合して成る直列結合型リカレントニューラルネッ
トワークの学習方式において、自己ループを有する直列
結合型リカレントニューラルネットワークの状態方程式
に基づいて、該状態方程式の結合係数の更新を繰り返し
て該結合係数を零に近付けることにより、時系列波形の
特徴量を抽出することを特徴とする直列結合型リカレン
トニューラルネットワークの学習方式。 - 【請求項2】 請求項1記載の直列結合型リカレントニ
ューラルネットワークの学習方式の遂行により自己ルー
プ無しの直列結合型リカレントニューラルネットワーク
を成すことを特徴とする直列結合型リカレントニューラ
ルネットワークの学習方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5193246A JPH0744513A (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | 直列結合型リカレントニューラルネットワークの学習方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5193246A JPH0744513A (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | 直列結合型リカレントニューラルネットワークの学習方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0744513A true JPH0744513A (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=16304768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5193246A Pending JPH0744513A (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | 直列結合型リカレントニューラルネットワークの学習方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744513A (ja) |
-
1993
- 1993-08-04 JP JP5193246A patent/JPH0744513A/ja active Pending
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