JPH0744662Y2 - 建築用パネルの取付構造 - Google Patents
建築用パネルの取付構造Info
- Publication number
- JPH0744662Y2 JPH0744662Y2 JP401890U JP401890U JPH0744662Y2 JP H0744662 Y2 JPH0744662 Y2 JP H0744662Y2 JP 401890 U JP401890 U JP 401890U JP 401890 U JP401890 U JP 401890U JP H0744662 Y2 JPH0744662 Y2 JP H0744662Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- building
- building panel
- base material
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は建物の壁面や天井を構成するのに用いる建築
用パネルの取付構造に関する。
用パネルの取付構造に関する。
この種の建築用パネルとしては、第6図に示すように主
板部20の周囲に折曲片部21を連設した金属パネル22を表
板とする建築用パネル23が一般に用いられている。特に
金属パネル22の表面にほうろう層を被着したものは、耐
久性と美観の点で、特にすぐれており、外壁面構成用に
多く用いられるようになつた。この建築用パネル23は第
6図に示すように、建物躯体へのパネル取付のために、
折曲片部21に断面L字状の複数個の取付金具24を溶接や
リベツト止めにより取付けてある。そして建物躯体への
取付けの際は、パネル間の目地部に相当する位置に、山
形鋼などの下地材を建物躯体へ格子状に取付け、この下
地材に取付金具24をタツピンねじにより取付けている。
板部20の周囲に折曲片部21を連設した金属パネル22を表
板とする建築用パネル23が一般に用いられている。特に
金属パネル22の表面にほうろう層を被着したものは、耐
久性と美観の点で、特にすぐれており、外壁面構成用に
多く用いられるようになつた。この建築用パネル23は第
6図に示すように、建物躯体へのパネル取付のために、
折曲片部21に断面L字状の複数個の取付金具24を溶接や
リベツト止めにより取付けてある。そして建物躯体への
取付けの際は、パネル間の目地部に相当する位置に、山
形鋼などの下地材を建物躯体へ格子状に取付け、この下
地材に取付金具24をタツピンねじにより取付けている。
ところが上記の建築用パネルの取付構造においては、タ
ツピンねじのビス頭径が約8mmあるため、パネル間の目
地巾は10mm程度が最小寸法であり、目地巾をこれ以下に
小さくしあるいは零(パネル密接)とする建築デザイン
上の要請には応えることができなかつた。また下地材は
縦目地および横目地に沿うように壁面全面にアンカー等
の固定具を用いて多数本並設する必要があり、この下地
材設置コストがかさみ、工期もかかるうえ、多数本の取
付金具24をタツピンねじにより下地材に取付ける工事
も、労力と時間を要するものであつた。
ツピンねじのビス頭径が約8mmあるため、パネル間の目
地巾は10mm程度が最小寸法であり、目地巾をこれ以下に
小さくしあるいは零(パネル密接)とする建築デザイン
上の要請には応えることができなかつた。また下地材は
縦目地および横目地に沿うように壁面全面にアンカー等
の固定具を用いて多数本並設する必要があり、この下地
材設置コストがかさみ、工期もかかるうえ、多数本の取
付金具24をタツピンねじにより下地材に取付ける工事
も、労力と時間を要するものであつた。
この考案は上記従来の問題点を解決するもので、目地巾
の縮小化が達成でき、建物躯体へのパネル取付費の低減
化および工期の短縮化をはかることができる建築用パネ
ルの取付構造を提供しようとするものである。
の縮小化が達成でき、建物躯体へのパネル取付費の低減
化および工期の短縮化をはかることができる建築用パネ
ルの取付構造を提供しようとするものである。
この考案の建築用パネルの取付構造は、主板部の周囲に
折曲片部を連設した浅い箱状の金属パネルを表板とする
建築用パネルの前記金属パネルの上部折曲片部に、上方
に向う上曲片部を設け、前記金属パネルの下縁部に、下
向きに開口するU字状断面を有する下部クリツプを取付
け、建物躯体に取付けた水平方向に延びる下地材の上向
片部に、前記建築用パネルの上部折曲片部を重ね合せる
とともに、該建築用パネルの前記下部クリツプを、下段
側に隣接配置された前記建築用パネルの前記上曲片部と
前記下地材の重ね合せ部に嵌込んだことを特徴とする。
折曲片部を連設した浅い箱状の金属パネルを表板とする
建築用パネルの前記金属パネルの上部折曲片部に、上方
に向う上曲片部を設け、前記金属パネルの下縁部に、下
向きに開口するU字状断面を有する下部クリツプを取付
け、建物躯体に取付けた水平方向に延びる下地材の上向
片部に、前記建築用パネルの上部折曲片部を重ね合せる
とともに、該建築用パネルの前記下部クリツプを、下段
側に隣接配置された前記建築用パネルの前記上曲片部と
前記下地材の重ね合せ部に嵌込んだことを特徴とする。
この考案において建築用パネルを建物躯体へ取付けるた
めには、建物躯体に水平方向に延びる下地材を固設して
用いる。金属パネルの上曲片部を下地材の上向片部に重
ね合せた下段側の建築用パネルの上側に、上段側の建築
用パネルを並設する際に、下部クリツプを前記上曲片部
と下地材の重ね合せ部に嵌込む。これにより下段側の建
築用パネルの上端部と上段側の建築用パネルの下端部は
同一クリツプによつて下地材に連結される。このように
パネルの下地材への取付はクリツプの嵌込みによりおこ
なうため、目地部におけるタツピンねじの施工は不要と
なり、パネル間の目地巾は小さく(零も含む)でき、ま
たパネルの下地材への取付も迅速容易におこなうことが
できる。
めには、建物躯体に水平方向に延びる下地材を固設して
用いる。金属パネルの上曲片部を下地材の上向片部に重
ね合せた下段側の建築用パネルの上側に、上段側の建築
用パネルを並設する際に、下部クリツプを前記上曲片部
と下地材の重ね合せ部に嵌込む。これにより下段側の建
築用パネルの上端部と上段側の建築用パネルの下端部は
同一クリツプによつて下地材に連結される。このように
パネルの下地材への取付はクリツプの嵌込みによりおこ
なうため、目地部におけるタツピンねじの施工は不要と
なり、パネル間の目地巾は小さく(零も含む)でき、ま
たパネルの下地材への取付も迅速容易におこなうことが
できる。
以下第1図乃至第4図によりこの考案の一実施例を説明
する。
する。
図中、1は建築用パネルで、2はその主体である表板を
構成する金属パネルであり、主板部3の周囲に上部折曲
片部4、下部折曲片部5、および側部折曲片部6,7を連
設し、さらに上部折曲片部4には上方に向う上曲片部8
を連設して成る。9は断面U字状の弾性金属板製の下部
クリツプで、開口部を下向きにしてその基部9aを下部折
曲片部5に溶接により固着してある。なお金属パネル2
の主板部3の裏面には、珪酸カルシウム板などの耐火ボ
ードを接着した構成としてもよい。
構成する金属パネルであり、主板部3の周囲に上部折曲
片部4、下部折曲片部5、および側部折曲片部6,7を連
設し、さらに上部折曲片部4には上方に向う上曲片部8
を連設して成る。9は断面U字状の弾性金属板製の下部
クリツプで、開口部を下向きにしてその基部9aを下部折
曲片部5に溶接により固着してある。なお金属パネル2
の主板部3の裏面には、珪酸カルシウム板などの耐火ボ
ードを接着した構成としてもよい。
上記構成の建築用パネル1を建物躯体に取付けるには、
第2図に示すように、横目地部に相当する位置において
型鋼材から成る水平方向に延びる下地材10を図示しない
建物躯体にアンカー部材を用いて取付け、複数枚の建築
用パネル1を、下部クリツプ9を下地材10に嵌込みつ
つ、下段側から順次下地材10に取付けていく。このとき
下段側の建築用パネル1の上曲片部8を下地材10の表面
に重ね合せ、上段側の建築用パネル1を矢印Yで示すよ
うに降下させることにより、第3図に示すように下部ク
リツプ9を下地材10の上向片部10aと上曲片部8の重ね
合せ部に嵌込めば、この下地クリツプ9により下段側の
建築用パネル1の上端部と上段側の建築用パネル1の下
端部が同時に下地材10に連結される。また左右の建築用
パネル1の位置ぎめは、図中矢印Xで示すように、取付
けようとする建築用パネル1を横方向に押すことによ
り、第4図に示すように隣合う建築用パネル間の間隙を
所定の寸法Wとする。この各パネル間の縦目地部および
横目地部の巾Wの保持は、ゴムパツキン等のスペーサを
挿入することによりおこなう。なおこのスペーサのかわ
りに棒状のバツクアツプ材をパネル間隙の深い位置に挿
入しておき、各パネルセツト後にこの上にコーキング材
を充填して目地を形成することもできる。また最下段の
建築用パネル1の下部クリツプ9は直接下地材10に嵌合
させ、最上段の建築用パネル1の上曲片部8は、別個の
クリツプあるいはタツピンねじ等の固定具により下地材
10に取付ければよい。
第2図に示すように、横目地部に相当する位置において
型鋼材から成る水平方向に延びる下地材10を図示しない
建物躯体にアンカー部材を用いて取付け、複数枚の建築
用パネル1を、下部クリツプ9を下地材10に嵌込みつ
つ、下段側から順次下地材10に取付けていく。このとき
下段側の建築用パネル1の上曲片部8を下地材10の表面
に重ね合せ、上段側の建築用パネル1を矢印Yで示すよ
うに降下させることにより、第3図に示すように下部ク
リツプ9を下地材10の上向片部10aと上曲片部8の重ね
合せ部に嵌込めば、この下地クリツプ9により下段側の
建築用パネル1の上端部と上段側の建築用パネル1の下
端部が同時に下地材10に連結される。また左右の建築用
パネル1の位置ぎめは、図中矢印Xで示すように、取付
けようとする建築用パネル1を横方向に押すことによ
り、第4図に示すように隣合う建築用パネル間の間隙を
所定の寸法Wとする。この各パネル間の縦目地部および
横目地部の巾Wの保持は、ゴムパツキン等のスペーサを
挿入することによりおこなう。なおこのスペーサのかわ
りに棒状のバツクアツプ材をパネル間隙の深い位置に挿
入しておき、各パネルセツト後にこの上にコーキング材
を充填して目地を形成することもできる。また最下段の
建築用パネル1の下部クリツプ9は直接下地材10に嵌合
させ、最上段の建築用パネル1の上曲片部8は、別個の
クリツプあるいはタツピンねじ等の固定具により下地材
10に取付ければよい。
このように建築用パネル1は、クリツプの嵌込みにより
迅速容易に下地材10に取付けることができ、また下地材
10も水平方向に延びる下地材だけでよいので、パネル取
付工数、下地材施工工数とも少なくて済み、経済的であ
るとともに工期の短縮化をはかることができる。またパ
ネル間の目地部にはタツピンねじの施工が不要なので、
目地部の巾Wは所望の小寸法(零も含む)とすることが
できる。
迅速容易に下地材10に取付けることができ、また下地材
10も水平方向に延びる下地材だけでよいので、パネル取
付工数、下地材施工工数とも少なくて済み、経済的であ
るとともに工期の短縮化をはかることができる。またパ
ネル間の目地部にはタツピンねじの施工が不要なので、
目地部の巾Wは所望の小寸法(零も含む)とすることが
できる。
なお上記実施例では下部クリツプ9を下部折曲片部5に
直接取付けたが、第5図に示すように下部折曲片部5に
パネル内方に向う内曲片部11を連設し、この内曲片部11
に前記基部9aのない形の下部クリツプ9を取付けるよう
にしてもよい。
直接取付けたが、第5図に示すように下部折曲片部5に
パネル内方に向う内曲片部11を連設し、この内曲片部11
に前記基部9aのない形の下部クリツプ9を取付けるよう
にしてもよい。
この考案は上記実施例に限定されるものではなく、たと
えば各クリツプの形状や個数は上記以外のものとしても
よい。またこの考案は主板部3が湾曲面状を呈する湾曲
パネルにも適用できるものである。
えば各クリツプの形状や個数は上記以外のものとしても
よい。またこの考案は主板部3が湾曲面状を呈する湾曲
パネルにも適用できるものである。
以上説明したようにこの考案によれば、パネル間の目地
部にはタツピンねじの施工が不要なため、目地巾の縮小
化(零を含む)を達成でき、また水平方向に延びる下地
材と上曲片部との重ね合せ部に下部クリツプを嵌込むこ
とにより、下段側の建築用パネルの上端部と上段側の建
築用パネルの下端部とが同一クリツプによつて下地材に
連結されるので、パネルの取付は迅速容易におこなうこ
とができ、下地材施工も簡素化されるので、工期の短縮
化をはかることができる。
部にはタツピンねじの施工が不要なため、目地巾の縮小
化(零を含む)を達成でき、また水平方向に延びる下地
材と上曲片部との重ね合せ部に下部クリツプを嵌込むこ
とにより、下段側の建築用パネルの上端部と上段側の建
築用パネルの下端部とが同一クリツプによつて下地材に
連結されるので、パネルの取付は迅速容易におこなうこ
とができ、下地材施工も簡素化されるので、工期の短縮
化をはかることができる。
第1図はこの考案の一実施例を示す建築用パネルの裏面
側斜視図、第2図は同じく建物躯体への取付状態を示す
パネル表面側斜視図、第3図は第2図のA−A線断面
図、第4図は同じくB−B線断面図、第5図は下部クリ
ツプの他の実施態様を示す第3図相当図、第6図は従来
の建築用パネルの一例を示す裏面側斜視図である。 1……建築用パネル、2……金属パネル、3……主板
部、4……上部折曲片部、5……下部折曲片部、6……
側部折曲片部、7……側部折曲片部、8……上曲片部、
9……下部クリツプ、10……下地材、10a……上向片
部。
側斜視図、第2図は同じく建物躯体への取付状態を示す
パネル表面側斜視図、第3図は第2図のA−A線断面
図、第4図は同じくB−B線断面図、第5図は下部クリ
ツプの他の実施態様を示す第3図相当図、第6図は従来
の建築用パネルの一例を示す裏面側斜視図である。 1……建築用パネル、2……金属パネル、3……主板
部、4……上部折曲片部、5……下部折曲片部、6……
側部折曲片部、7……側部折曲片部、8……上曲片部、
9……下部クリツプ、10……下地材、10a……上向片
部。
Claims (1)
- 【請求項1】主板部の周囲に折曲片部を連設した浅い箱
状の金属パネルを表板とする建築用パネルの前記金属パ
ネルの上部折曲片部に、上方に向う上曲片部を設け、前
記金属パネルの下縁部に、下向きに開口するU字状断面
を有する下部クリツプを取付け、建物躯体に取付けた水
平方向に延びる下地材の上向片部に、前記建築用パネル
の上部折曲片部を重ね合せるとともに、該建築用パネル
の前記下部クリツプを、下段側に隣接配置された前記建
築用パネルの前記上曲片部と前記下地材の重ね合せ部に
嵌込んだことを特徴とする建築用パネルの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP401890U JPH0744662Y2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 建築用パネルの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP401890U JPH0744662Y2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 建築用パネルの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0395428U JPH0395428U (ja) | 1991-09-30 |
| JPH0744662Y2 true JPH0744662Y2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=31507789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP401890U Expired - Fee Related JPH0744662Y2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 建築用パネルの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744662Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010127069A (ja) * | 2008-12-01 | 2010-06-10 | Siv Creates:Kk | 内装ボードの取付け構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006054468A1 (ja) * | 2004-11-17 | 2008-05-29 | コニカミノルタエムジー株式会社 | Idカードの作製方法及びそれに用いるテストカード |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP401890U patent/JPH0744662Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010127069A (ja) * | 2008-12-01 | 2010-06-10 | Siv Creates:Kk | 内装ボードの取付け構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0395428U (ja) | 1991-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3791745B2 (ja) | パラペットの防水構造 | |
| JP2021092136A (ja) | 建築材の取付具およびそれを用いた改築構造 | |
| JPH0714540Y2 (ja) | 建築用パネル | |
| JPH082303Y2 (ja) | 建築用パネル | |
| JP3441919B2 (ja) | パネル装置 | |
| KR102840217B1 (ko) | 벽체용 마감재의 조립식 설치구조 | |
| JP7504454B2 (ja) | 天井構造 | |
| JPH017767Y2 (ja) | ||
| JPH0446429Y2 (ja) | ||
| JPH0225904Y2 (ja) | ||
| JPH0648041Y2 (ja) | 壁パネルの取付構造 | |
| JP4777841B2 (ja) | 間仕切りパネルの目地板及び接続構造 | |
| JP2533238Y2 (ja) | 鉄骨丸柱の耐火被覆構造 | |
| JPS5818511Y2 (ja) | パネル取付構造 | |
| JPH0734971Y2 (ja) | 壁パネルの取付構造 | |
| JP2668814B2 (ja) | 衛生室ユニット | |
| JP3972114B2 (ja) | トイレ壁の形成方法 | |
| JP3879710B2 (ja) | 壁パネルの取付構造 | |
| JP3458115B2 (ja) | 開口部上部のランマ板取付構造 | |
| JP2534865Y2 (ja) | 軒天見切縁構造 | |
| JPH05483Y2 (ja) | ||
| JP2774406B2 (ja) | 壁体の取付具および壁体の取付構造 | |
| JPH07292807A (ja) | 壁パネルの接続構造及び浴室ユニット | |
| JPH0725382Y2 (ja) | 壁パネル | |
| JPH0762388B2 (ja) | パネル取付構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |