JPH0744874Y2 - 配管支持装置 - Google Patents
配管支持装置Info
- Publication number
- JPH0744874Y2 JPH0744874Y2 JP10265890U JP10265890U JPH0744874Y2 JP H0744874 Y2 JPH0744874 Y2 JP H0744874Y2 JP 10265890 U JP10265890 U JP 10265890U JP 10265890 U JP10265890 U JP 10265890U JP H0744874 Y2 JPH0744874 Y2 JP H0744874Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- rotary table
- axis
- support device
- pillar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000002173 cutting fluid Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、横形マシニングセンタ等の回転テーブル上に
載置されるC軸NC円テーブル等アタッチメントへの流体
圧用ホース及び電線等配管を支持する装置に関するもの
である。
載置されるC軸NC円テーブル等アタッチメントへの流体
圧用ホース及び電線等配管を支持する装置に関するもの
である。
従来の技術 回転テーブル上にC軸NC円テーブル等配管配線を要する
アタッチメントを載置すると、回転テーブルの直線運動
と回転運動の運動量の吸収できる配管支持装置が必要と
なる。
アタッチメントを載置すると、回転テーブルの直線運動
と回転運動の運動量の吸収できる配管支持装置が必要と
なる。
従来の配管支持装置は第5図に示すように、C軸円テー
ブル101上に配管塔102を固着し、配管塔102に取付けた
板ばね103に沿って配管104の曲げ戻しを行う形式のもの
が採用されていた。
ブル101上に配管塔102を固着し、配管塔102に取付けた
板ばね103に沿って配管104の曲げ戻しを行う形式のもの
が採用されていた。
考案が解決しようとする課題 従来の技術で述べた配管支持装置は、大きなスペースを
要し、そのうえ板ばねの寿命が比較的短いため保守が必
要となり、本機の全体カバーが大形となる。従ってATC
の工具交換アームがカバー内に入るので切粉及び切削液
により汚れやすいという問題点を有していた。
要し、そのうえ板ばねの寿命が比較的短いため保守が必
要となり、本機の全体カバーが大形となる。従ってATC
の工具交換アームがカバー内に入るので切粉及び切削液
により汚れやすいという問題点を有していた。
本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
なされたものであり、その目的とするところは、スペー
スが小さく、保守が不要で、全体カバーのコンパクト化
と密閉性の向上が維持できる配管支持装置を提供しよう
とするものである。
なされたものであり、その目的とするところは、スペー
スが小さく、保守が不要で、全体カバーのコンパクト化
と密閉性の向上が維持できる配管支持装置を提供しよう
とするものである。
「課題を解決するための手段 上記目的を達成するために、本考案における配管支持装
置は、水平面内において旋回可能な回転テーブル上に載
置されるC軸NC円テーブル等アタッチメントの流体圧ホ
ース,電線等配管の支持装置において、前記回転テーブ
ルに対する固定部に立設された柱上と前記アタッチメン
トに設けられた配管ダクト上部との間に架設された可撓
性の配管と、前記柱上に設けられ鉛直方向の旋回中心軸
の回りで揺動可能に設けられたL字形アームと該L字形
アーム先端で水平面内で旋回可能に枢支されたリンクレ
バーとからなる可動リンク部材と、該可動リンク部材の
前記リンクレバーの先端で鉛直方向の旋回軸の回りで旋
回可能に設けられ前記配管の途中を束ねて支持する保持
具と、前記回転テーブルの旋回に追従して前記配管が円
弧状に曲がるように前記可動リンク部材を付勢するばね
とを含んでなるものである。
置は、水平面内において旋回可能な回転テーブル上に載
置されるC軸NC円テーブル等アタッチメントの流体圧ホ
ース,電線等配管の支持装置において、前記回転テーブ
ルに対する固定部に立設された柱上と前記アタッチメン
トに設けられた配管ダクト上部との間に架設された可撓
性の配管と、前記柱上に設けられ鉛直方向の旋回中心軸
の回りで揺動可能に設けられたL字形アームと該L字形
アーム先端で水平面内で旋回可能に枢支されたリンクレ
バーとからなる可動リンク部材と、該可動リンク部材の
前記リンクレバーの先端で鉛直方向の旋回軸の回りで旋
回可能に設けられ前記配管の途中を束ねて支持する保持
具と、前記回転テーブルの旋回に追従して前記配管が円
弧状に曲がるように前記可動リンク部材を付勢するばね
とを含んでなるものである。
作用 回転テーブルが旋回するとアタッチメントに固着の配管
ダクトが共に旋回して、可撓性の配管のダクト側が円弧
状に曲げられる。
ダクトが共に旋回して、可撓性の配管のダクト側が円弧
状に曲げられる。
配管の中央部は可動リンク部材先端に支持されて垂れ下
がりが防止されるとともに、旋回角度が大きくなるに従
って次第に半径が小さくなるように円滑に曲げられて回
転テーブルの旋回に対応する。
がりが防止されるとともに、旋回角度が大きくなるに従
って次第に半径が小さくなるように円滑に曲げられて回
転テーブルの旋回に対応する。
実施例 実施例について第1図〜第4図を参照して説明する。
横形マシニングセンタにおいて、ベッド上に設けられ前
後(Z軸)方向に移動位置決め可能なコラムに、主軸頭
1が上下(Y軸)方向に移動位置決め可能に設けられ、
主軸頭1に主軸10が回転可能に支持されている。更にベ
ッド上に左右(X軸)方向に移動位置決め可能かつ水平
面内において旋回割出可能に図示しない回転テーブルが
設けられ、回転テーブル上に図示しないパレットを介し
て水平方向の回転中心軸の回りで旋回可能な円テーブル
2aを有するC軸NC円テーブル2が載置されている。回転
テーブルに対する固定部上に柱3が立設され、柱3上に
可撓性の配管用中継ボックス4が取付けられており、中
継ボックス4に全体カバー5の上部を通って左上側より
弛みを有して垂れ下がる流体圧供給ホース6A,流体圧戻
しホース6B及び電線7の中継端が接続されている。一方
C軸NC円テーブル2の側面に配管ダクト8が取付けられ
ており、ダクト8の上部に中継ボックス9が取付けられ
ている。そして柱3上と、ダクト8上部の中継ボックス
4,9間に供給ホース6A,戻しホース6B,電線7が間隔を有
してたてに3本並んで架設されている。これらの配管は
柱3に固着の金具11に取付けられる支持具12により左端
部が支持され、更に保持具13,14により中間部がたてに
すき間を有して束ねられており、これにより水平面内に
おける可撓性が確保されている。金具11にはブラケット
15が固着されており、ブラケット15に複数の軸受により
鉛直方向の旋回中心軸16が回転可能に設けられている。
旋回中心軸16の上端部に、直交部に穿設された穴17aが
嵌着されてL字形アーム17が揺動可能に設けられてお
り、アーム17の長い方の腕の先端にピン19によりリンク
レバー18が水平面内で旋回可能に枢支されている。リン
クレバー18の先端には穴18aが穿設されており、鉛直方
向の穴18aに保持具14の上端がブッシュ20を介してボル
ト21により回転可能に支持されている。
後(Z軸)方向に移動位置決め可能なコラムに、主軸頭
1が上下(Y軸)方向に移動位置決め可能に設けられ、
主軸頭1に主軸10が回転可能に支持されている。更にベ
ッド上に左右(X軸)方向に移動位置決め可能かつ水平
面内において旋回割出可能に図示しない回転テーブルが
設けられ、回転テーブル上に図示しないパレットを介し
て水平方向の回転中心軸の回りで旋回可能な円テーブル
2aを有するC軸NC円テーブル2が載置されている。回転
テーブルに対する固定部上に柱3が立設され、柱3上に
可撓性の配管用中継ボックス4が取付けられており、中
継ボックス4に全体カバー5の上部を通って左上側より
弛みを有して垂れ下がる流体圧供給ホース6A,流体圧戻
しホース6B及び電線7の中継端が接続されている。一方
C軸NC円テーブル2の側面に配管ダクト8が取付けられ
ており、ダクト8の上部に中継ボックス9が取付けられ
ている。そして柱3上と、ダクト8上部の中継ボックス
4,9間に供給ホース6A,戻しホース6B,電線7が間隔を有
してたてに3本並んで架設されている。これらの配管は
柱3に固着の金具11に取付けられる支持具12により左端
部が支持され、更に保持具13,14により中間部がたてに
すき間を有して束ねられており、これにより水平面内に
おける可撓性が確保されている。金具11にはブラケット
15が固着されており、ブラケット15に複数の軸受により
鉛直方向の旋回中心軸16が回転可能に設けられている。
旋回中心軸16の上端部に、直交部に穿設された穴17aが
嵌着されてL字形アーム17が揺動可能に設けられてお
り、アーム17の長い方の腕の先端にピン19によりリンク
レバー18が水平面内で旋回可能に枢支されている。リン
クレバー18の先端には穴18aが穿設されており、鉛直方
向の穴18aに保持具14の上端がブッシュ20を介してボル
ト21により回転可能に支持されている。
そして、リンクレバー18は引張ばね22により常時時計回
りに付勢され、止め金23により規制されてほぼ90°旋回
可能とされており、アーム17は短い方の腕の先端と中継
ボックス4の端面との間に設けられた引張ばね24によ
り、常時反主軸側に付勢されている。
りに付勢され、止め金23により規制されてほぼ90°旋回
可能とされており、アーム17は短い方の腕の先端と中継
ボックス4の端面との間に設けられた引張ばね24によ
り、常時反主軸側に付勢されている。
続いて本実施例の作用について説明する。
本機の回転テーブルがX軸移動する際には、柱3上の中
継ボックス4も同時に直線移動し、第2図に示すように
全体カバー5内の上部に沿って左側上部より垂れ下がり
弛みを有して中継ボックス4に架設される流体圧供給ホ
ース6A,戻りホース6B及び電線7は弛みを利用してX軸
移動量に対応する。
継ボックス4も同時に直線移動し、第2図に示すように
全体カバー5内の上部に沿って左側上部より垂れ下がり
弛みを有して中継ボックス4に架設される流体圧供給ホ
ース6A,戻りホース6B及び電線7は弛みを利用してX軸
移動量に対応する。
C軸NC円テーブル2は、第4図に示すように、円テーブ
ル2aの回転中心軸線が本機回転テーブルの旋回中心aの
まわりで主軸10の軸線に対して左右に各110°と、更に
右に70°(右回転は計180°)旋回して円テーブル2aが
作業者側を向くワーク交換位置となる旋回範囲が設定さ
れている。この範囲において両中継ボックス4,9間の配
管ホース6A,6B,7は回転テーブルが右回転する場合は先
端が右巻きに、また回転テーブルが左回転する場合には
先端が左巻きにそれぞれ円弧を描いて巻かれ、ばね22,2
4により付勢されるリンクレバー18,アーム17により旋回
角度が大きくなるにつれて次第に半径が小さくなるよう
に無理なく円滑に曲げられて巻かれ回転テーブルの旋回
に対応する。
ル2aの回転中心軸線が本機回転テーブルの旋回中心aの
まわりで主軸10の軸線に対して左右に各110°と、更に
右に70°(右回転は計180°)旋回して円テーブル2aが
作業者側を向くワーク交換位置となる旋回範囲が設定さ
れている。この範囲において両中継ボックス4,9間の配
管ホース6A,6B,7は回転テーブルが右回転する場合は先
端が右巻きに、また回転テーブルが左回転する場合には
先端が左巻きにそれぞれ円弧を描いて巻かれ、ばね22,2
4により付勢されるリンクレバー18,アーム17により旋回
角度が大きくなるにつれて次第に半径が小さくなるよう
に無理なく円滑に曲げられて巻かれ回転テーブルの旋回
に対応する。
考案の効果 本考案は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
本機の回転テーブルの固定部に固着された柱上とC軸NC
円テーブル等アタッチメントに設けられた配管ダクトの
上部に設けられた両中継ボックス間に、流体圧ホース,
電線等可撓性の配管を架設し、この配管の途中を柱上に
設けらればねにより付勢される可動リンク部材の自由端
に旋回可能に支持し、配管の配管ダクト側が円弧状に無
理なく円滑に曲げられて回転テーブルの旋回に対応する
ようになしたので、動作,収納スペースとも最小限の配
管支持装置となり、自動工具交換装置の工具交換アーム
を外に配置することが可能な全体カバーとなりマシニン
グセンタの信頼性が確保される。
円テーブル等アタッチメントに設けられた配管ダクトの
上部に設けられた両中継ボックス間に、流体圧ホース,
電線等可撓性の配管を架設し、この配管の途中を柱上に
設けらればねにより付勢される可動リンク部材の自由端
に旋回可能に支持し、配管の配管ダクト側が円弧状に無
理なく円滑に曲げられて回転テーブルの旋回に対応する
ようになしたので、動作,収納スペースとも最小限の配
管支持装置となり、自動工具交換装置の工具交換アーム
を外に配置することが可能な全体カバーとなりマシニン
グセンタの信頼性が確保される。
第1図は本実施例の配管支持装置の上視図、第2図は第
1図の側面図、第3図は可動リンク部材の側面図、第4
図は本実施例の動作説明図、第5図は従来の配管装置の
上視図である。 2……C軸NC円テーブル、3……柱 6A……流体圧供給ホース 6B……戻しホース、7……電線 8……配管ダクト、14……保持具 17……L字形アーム、18……リンクレバー 22,24……引張ばね
1図の側面図、第3図は可動リンク部材の側面図、第4
図は本実施例の動作説明図、第5図は従来の配管装置の
上視図である。 2……C軸NC円テーブル、3……柱 6A……流体圧供給ホース 6B……戻しホース、7……電線 8……配管ダクト、14……保持具 17……L字形アーム、18……リンクレバー 22,24……引張ばね
Claims (1)
- 【請求項1】水平面内において旋回可能な回転テーブル
上に載置されるC軸NC円テーブル等アタッチメントの流
体圧ホース,電線等配管の支持装置において、前記回転
テーブルに対する固定部に立設された柱上と前記アタッ
チメントに設けられた配管ダクト上部との間に架設され
た可撓性の配管と、前記柱上に設けられ鉛直方向の旋回
中心軸の回りで揺動可能に設けられたL字形アームと該
L字形アーム先端で水平面内で旋回可能に枢支されたリ
ンクレバーとからなる可動リンク部材と、該可動リンク
部材の前記リンクレバーの先端で鉛直方向の旋回軸の回
りで旋回可能に設けられ前記配管の途中を束ねて支持す
る保持具と、前記回転テーブルの旋回に追従して前記配
管が円弧状に曲がるように前記可動リンク部材を付勢す
るばねとを含んでなる配管支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10265890U JPH0744874Y2 (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 配管支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10265890U JPH0744874Y2 (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 配管支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0462487U JPH0462487U (ja) | 1992-05-28 |
| JPH0744874Y2 true JPH0744874Y2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=31847093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10265890U Expired - Fee Related JPH0744874Y2 (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 配管支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744874Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240105781A (ko) * | 2022-12-29 | 2024-07-08 | 신태식 | 세차설비의 세척수 공급장치 |
-
1990
- 1990-09-29 JP JP10265890U patent/JPH0744874Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240105781A (ko) * | 2022-12-29 | 2024-07-08 | 신태식 | 세차설비의 세척수 공급장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462487U (ja) | 1992-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |