JPH0746565Y2 - 油圧サスペンションシリンダ - Google Patents

油圧サスペンションシリンダ

Info

Publication number
JPH0746565Y2
JPH0746565Y2 JP1233789U JP1233789U JPH0746565Y2 JP H0746565 Y2 JPH0746565 Y2 JP H0746565Y2 JP 1233789 U JP1233789 U JP 1233789U JP 1233789 U JP1233789 U JP 1233789U JP H0746565 Y2 JPH0746565 Y2 JP H0746565Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
suspension
accumulator
connecting member
tip
oil chamber
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP1233789U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02103807U (ja
Inventor
洋 山中
久志 松田
秀昭 小倉
健司 北村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KYB Corp
Original Assignee
KYB Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KYB Corp filed Critical KYB Corp
Priority to JP1233789U priority Critical patent/JPH0746565Y2/ja
Publication of JPH02103807U publication Critical patent/JPH02103807U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0746565Y2 publication Critical patent/JPH0746565Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fluid-Damping Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、車輌懸架系たるハイドロニューマチックサ
スペンションシステムへの利用に最適な油圧サスペンシ
ョンシリンダに関する。
〔従来の技術〕
車輌懸架系たるハイドロニューマチックサスペンション
システムに利用される油圧サスペンションシリンダは、
一般に、第2図に示すように、アクチュエータたるサス
ペンション本体1にガスばねたるアキュムレータ2が連
設される形態に形成されてなる。
即ち、サスペンション本体1は、上端側が車輌の車体側
に連結されると共に下端側が車輌の車軸側に連結され、
内部に路面振動を吸収する減衰力発生機構(図示せず)
を有してなる。
そして、サスペンション本体1の内部には油室(図示せ
ず)が形成されてなると共に、該油室は外部のアキュム
レータ2内の油室Aに連結部材3を介して連通されてい
る。
一方、アキュムレータ2は、そのタンク本体21内にフリ
ーピストン22を摺動可能に有してなると共に、該フリー
ピストン22で区画形成される前記油室Aとガス室Bとを
有してなる。
そして、タンク本体21の開口端にはヘッド部材23が溶接
(図中符号Sで示す)等で固設されていて、該ヘッド部
材23と前記サスペンション本体1のボトム部材11との間
に連結部材3が配設されるとする。
即ち、ヘッド部材23の軸芯部に開穿された取付孔23a内
に連結部材3の先端部3aが嵌装される一方で、連結部材
3の基端部3bが上記サスペンション本体1のボトム部材
11に開穿された取付孔11a内に嵌装されるとしている。
そして、上記連結部材3の先端部3aの外周には、その外
周がヘッド部材23の取付孔23aの内周に密接されるシー
ル24が介装されていて、上記先端部3aと取付孔23aとの
間におけるシール性が確保されるとしている。
尚、アキュムレータ2は、サスペンション本体1の外周
に固設されたブラケット12にヘッド部材23が止めネジ25
で接続されることで、サスペンション本体1に連設され
るとしている。
それ故、上記した従来提案に係る油圧サスペンションシ
リンダにあっては、サスペンション本体1の伸縮時に、
その内部の減衰力発生機構による所定の減衰作用が期待
できる一方で、サスペンション本体1内の油室からの油
圧がアキュムレータ2内の油室A内に及ぶことで、アキ
ュムレータ2内のフリーピストン22がタンク本体21内で
後退し、所定のガスばね効果を期待できることになり、
従って、車輌においては、その乗り心地が改善されると
共に操縦安定性が向上されることになる。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記従来提案に係る油圧サスペンション
シリンダにあっては、サスペンション本体1のボトム部
材11部分から延設される連結部材3の先端部3aの嵌装部
分における漏油が招来され易くなる不都合がある。
即ち、上記従来例にあって、連結部材3の先端部3aは、
アキュムレータ2におけるヘッド部材23の取付孔23a内
に嵌装されるが、先端部3aがブラケット12に溶接されな
い場合には、アキュムレータ2におけるタンク本体21内
の内圧の上昇で、先端部3aが取付孔23aから抜け出る傾
向になり、従って、上記嵌装部分におけるシール性が低
下されて漏油が招来され易くなる。
そして、例えば、上記内圧の上昇が急激でしかも大きい
内圧になるような場合には、その先端部3aが取付孔23a
から完全に抜け出ることになって、連結部材3がアキュ
ムレータ2から脱落することになる危惧がある。
一方、先端部3aがブラケット12に溶接される場合には、
前記したような漏油や連結部材3のアキュムレータ2か
ら脱落等の不都合を予め排除できる。
しかし、上記溶接の場合には、溶接熱によってブラケッ
ト12や連結部材3等に変形が招来されたり、あるいは、
溶接作業時の調芯精度が不十分だったりすることで、上
記嵌装部分における十分なシール性が得られなくなり、
従って、該嵌装部分において漏油が招来され易くなる危
惧がある。
この考案は、前記した事情に鑑みて創案されたものであ
って、その目的とするところは、サスペンション本体と
アキュムレータとを接続する連結部材の先端部がその嵌
装部分から抜け出ないのは勿論のこと、上記嵌装部分に
おいて漏油が招来されないようにして、車輌懸架系とし
てのハイドロニューマチックサスペンションシステムへ
の利用に最適となる油圧サスペンションシリンダを提供
することである。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的の達成のため、この考案に係る油圧サスペンシ
ョンシリンダの構成を、上端側が車体側に連結され下端
側が車軸側に連結されるサスペンション本体と、サスペ
ンション本体外部に配在されサスペンション本体に固設
されたブラケットに保持されるガスばねたるアキュムレ
ータと、サスペンション本体内の油室とアキュムレータ
内油室とを連通する連結部材と、を有してなり、連結部
材の先端部がアキュムレータを構成するタンク本体の開
口端を閉塞するヘッド部材に開穿された取付孔内にシー
ルの配在下に嵌装されてなり、かつ、前記ブラケットに
対して係止される係止部を有するガイド部材が前記連結
部材の先端部近傍外周に固定され、アキュムレータ内油
室の高圧時に連結部材の先端部が取付孔内から抜け出な
いように形成されてなることを特徴とするとしたもので
ある。
そして、ガイド部材は、連結部材の先端部近傍外周に溶
接等で固定される筒状部と、該筒状部の先端に連設され
てブラケットに係止される係止部たる鍔部と、を有して
なる。
また、ヘッド部材には、上記ガイド部材の鍔部を収装さ
せる凹部が形成される。
〔作用〕
それ故、油圧サスペンションシリンダを構成するサスペ
ンション本体内の高圧室たる油室内における油圧が、該
サスペンション本体に接続された外部の圧力源及び制御
弁等の選択された作動によって高低調整されると、該サ
スペンション本体が適宜に伸縮調整され、従って、車輌
車高が適正に調整される。
そして、サスペンション本体の伸縮作動時には、該サス
ペンション本体内の減衰力発生機構によって所定の減衰
作用が実行されると共に、サスペンション本体内の油室
が連結部材を介してガスばねたるアキュムレータ内の油
室に連通されることになり、従って、所定のばね効果が
発揮されることになる。
このとき、サスペンション本体のボトム部材から延設さ
れてアキュムレータを構成するタンク本体の開口端を溶
接下に閉塞するヘッド部材の取付孔内にシールの配在下
に嵌装される連結部材の先端部が、アキュムレータ内の
内圧の上昇で取付孔内から抜け出る傾向になる。
しかし、連結部材の先端部近傍外周に溶接等で固定的に
保持されたガイド部材は、その先端の鍔部がブラケット
に係止されることになるので、連結部材の先端部がヘッ
ド部材の取付孔内から抜け出ることがない。
〔実施例〕
以下、図示した実施例に基いて、この考案を詳細に説明
する。
この考案に係る油圧サスペンションシリンダは、ハイド
ロニューマチックサスペンションシステムに利用される
もので、サスペンション本体1と、アキュムレータ2
と、連結部材3と、を有してなり、図示しないが、上記
サスペンション本体1には、油圧源や制御弁等を含む圧
油給排回路及びオイルタンクに連通するドレン回路が接
続される。
サスペンション本体1は、上記ハイドロニューマチック
サスペンションシステムにおいて、油圧緩衝器と車高調
整器とを兼ねるように設定されているもので、その上端
側が車輌に車体側に連結されると共に、その下端側車輌
のが車軸側に連結される。
そして、図示しないが、内部には減衰力発生機構を有し
てなり、該サスペンション本体1の伸縮作動時に所定の
減衰作用が実行されるとしている。
また、サスペンション本体1は、図示しないが、内部に
圧力室たる油室を有してなり、該油室内が前記圧油給排
回路に連通されている。
それ故、上記油室内に圧油給排回路からの圧油の供給、
あるいは該油室内からの圧油給排回路への圧油の排出が
あるときには、該サスペンション本体1が伸縮され、従
って、該サスペンション本体1を搭載する車輌の車高が
高低変化されることになる。
アキュムレータ2は、前記ハイドロニューマチックサス
ペンションシステムにおいて、この油圧サスペンション
シリンダのガスばねを構成するもので、サスペンション
本体1の外部に配在されると共に、サスペンション本体
1に固設されたブラケット12に保持されてなる。
即ち、アキュムレータ2は、そのタンク本体21内にフリ
ーピストン22を摺動可能に有してなると共に、該フリー
ピストン22で区画形成される前記油室Aとガス室Bとを
有してなる。
そして、タンク本体21の開口端には、ヘッド部材23が溶
接(図中符号Sで示す)等で固設されていて、該ヘッド
部材23の軸芯部には取付孔23aが開穿されていると共
に、該取付孔23aの内周には、シール24が介装されてい
る。
また、上記ヘッド部材23には、前記ブラケット12が止め
ネジ25利用で接続されている。
即ち、アキュムレータ2は、サスペンション本体1に固
定的に連設されている。
連結部材3は、前記サスペンション本体1内の油室とア
キュムレータ2内の油室Aとを連通するように配設され
ているもので、その先端部3aが前記ヘッド部材23の軸芯
部に開穿された取付孔23a内に嵌装される一方で、その
基端部3bが上記サスペンション本体1のボトム部材11に
開穿された取付孔11a内に嵌装されている。
そして、上記連結部材3の基端部3bは、ボトム部材11に
対して溶接(図中符号S1で示す)等で固設されるとして
いる。
一方、上記連結部材3の先端部3aは、その外周に上記取
付孔23aの内周に介装されているシール24の内周が密接
されるとしており、該先端部3aと取付孔23aとの間にお
けるシール性を確保するとしている。
ところで、この考案にあって、上記連結部材3の先端部
近傍3cの外周には、ガイド部材26が固定的に保持されて
なると共に、該ガイド部材26が前記ブラケット12に係止
されてなるとしている。
即ち、ガイド部材26は、筒状部26aと、係止部たる鍔部2
6bと、を有してなるもので、筒状部26aが連結部材3の
先端部近傍3cの外周に介装されると共にその下端が溶接
(図中符号S2で示す)等でそこに固定的に連設されると
している。
また、鍔部26bは、筒状部26aの先端に一体に連設されて
なるもので、ヘッド部材23とブラケット12との間に配在
されるように設定されており、上記ヘッド部材23に形成
されている凹部23b内に収装されるとしている。
それ故、この考案にあっては、ガイド部材26の筒状部26
aが連結部材3の先端部近傍3cの外周に固着される一方
で、その鍔部26bがブラケット12に係止されるので、ア
キュムレータ2内の内圧が急激に上昇したり、あるい
は、該内圧が繰り返し発生されても、連結部材3の先端
部3aがアキュムレータ2を構成するヘッド部材23の取付
孔23a内から抜け出ることが未然に防止されることにな
る。
以上のように形成されたこの考案に係る油圧サスペンシ
ョンシリンダにあっては、サスペンション本体1内の圧
力室たる油室内の油圧が圧力源及び制御弁等の選択され
た作動で高低調整されることで、該サスペンション本体
1自体が伸縮調整されることになり、その結果、該油圧
サスペンションシリンダを搭載する車輌車高が高低適正
に調整されることになる。
また、該油圧サスペンションシリンダの伸縮作動時に
は、サスペンション本体1内の減衰力発生機構が作動し
て、所定の減衰作用が発現されると共に、サスペンショ
ン本体1内の圧力室たる油室が連結部材3を介してガス
ばねたるアキュムレータ2内の油室に連通されて、該ア
キュムレータ2による所定のばね効果が発揮されること
になり、従って、該油圧サスペンションシリンダを搭載
する車輌の乗り心地が改善されると共に操縦安定性が向
上される。
そして、上記油圧サスペンションシリンダの伸縮作動時
にはアキュムレータ2内の油圧が高低繰り返し変化する
ことになるが、特に、油圧の上昇時には、該油圧がサス
ペンション本体1のボトム部材11部分から延設されるエ
ルボ型の連結部材3に作用して、該連結部材3をアキュ
ムレータ2から脱落させように作用する。
このとき、従来品であれば、連結部材3の先端部3aがこ
れが嵌装されるヘッド部材23の取付孔23a内から抜け出
る傾向になるだけでなく、最悪時には、上記先端部3aが
取付孔23a内から完全に抜け出ることになる。
しかし、この考案にあっては、上記連結部材3の先端部
近傍3cの外周に固定的に保持されたガイド部材26を有し
てなると共に、該ガイド部材26がアキュムレータ2をサ
スペンション本体1に連設保持させるブラケット12に係
止されてなるとしている。
それ故、この考案にあっては、アキュムレータ2内の内
圧が繰り返し急激に上昇されたりしても、連結部材3の
先端部3aがアキュムレータ2を構成するヘッド部材23の
取付孔23a内から抜け出ないことになる。
〔考案の効果〕
以上のように、この考案によれば、サスペンション本体
内の油室を外部に配設されるアキュムレータ内の油室に
エルボ型の連結部材の介して連通させるについて、該連
結部材の先端部がアキュムレータを構成するヘッド部材
の取付孔内に嵌装されてなるとき、該連結部材の先端部
近傍の外周にガイド部材を固定的に保持してなると共
に、該ガイド部材がアキュムレータをサスペンション本
体に連設保持させるブラケットに係止されてなるとする
ので、アキュムレータ内の内圧が繰り返し急激に上昇さ
れことがあっても、連結部材の先端部がアキュムレータ
を構成するヘッド部材の取付孔内から簡単に抜け出ない
ことになり、従って、上記嵌装部分からの漏油の危惧が
なく、車輌懸架系としてのハイドロニューマチックサス
ペンションシステムへの利用に最適となる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の最適な一実施例に係る油圧サスペン
ションシリンダを一部破断して示す正面図、第2図は従
来例としての油圧サスペンションシリンダを第1図と同
様に示す正面図である。 〔符号の説明〕 1……サスペンション本体 2……アキュムレータ、3……連結部材 3a……先端部、3c……先端部近傍 12……ブラケット、21……タンク本体 23……ヘッド部材、23a……取付孔 23b……凹部、24……シール 26……ガイド部材、26a……筒状部 26b……鍔部、A……油室
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 北村 健司 岐阜県可児市土田2548番地 カヤバ工業株 式会社岐阜北工場内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】上端側が車体側に連結され下端側が車軸側
    に連結されるサスペンション本体と、サスペンション本
    体外部に配在されサスペンション本体に固設されたブラ
    ケットに保持されるガスばねたるアキュムレータと、サ
    スペンション本体内の油室とアキュムレータ内油室とを
    連通する連結部材と、を有してなり、連結部材の先端部
    がアキュムレータを構成するタンク本体の開口端を閉塞
    するヘッド部材に開穿された取付孔内にシールの配在下
    に嵌装されてなり、かつ、前記ブラケットに対して係止
    される係止部を有するガイド部材が前記連結部材の先端
    部近傍外周に固定され、アキュムレータ内油室の高圧時
    に連結部材の先端部が取付孔内から抜け出ないように形
    成されてなることを特徴とする油圧サスペンションシリ
    ンダ。
JP1233789U 1989-02-03 1989-02-03 油圧サスペンションシリンダ Expired - Fee Related JPH0746565Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1233789U JPH0746565Y2 (ja) 1989-02-03 1989-02-03 油圧サスペンションシリンダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1233789U JPH0746565Y2 (ja) 1989-02-03 1989-02-03 油圧サスペンションシリンダ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02103807U JPH02103807U (ja) 1990-08-17
JPH0746565Y2 true JPH0746565Y2 (ja) 1995-10-25

Family

ID=31221694

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1233789U Expired - Fee Related JPH0746565Y2 (ja) 1989-02-03 1989-02-03 油圧サスペンションシリンダ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0746565Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02103807U (ja) 1990-08-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5009401A (en) Air spring suspension system with dual path isolation
US6443436B1 (en) Air spring assembly on shock absorber with combined seal
US6776402B2 (en) Liquid-encapsulated damper mount and hydraulic damper mounting structure in suspension of automobile
US4993693A (en) Self-pumping hydropneumatic shock absorbing leg with internal level regulation
EP0029289B1 (en) Suspension strut assemblies
JPH0438109Y2 (ja)
EP0364411B1 (en) Suspension device for vehicles, comprising a telescopic shock absorber and an air spring
JP7671191B2 (ja) 車高調整機能付き緩衝器
US12251972B2 (en) Vibration damper and motor vehicle with active suspension
EP0317076B1 (en) Hydraulic actuator for active ride suspension
EP1375204B1 (en) Piston rod seal for airlift damper
JPS6023203Y2 (ja) サスペンシヨン支持装置
JPH082510Y2 (ja) フロントフオーク
JP2004183891A (ja) 高さ調節可能なスプリングシートを有するスプリングストラット
JPH0724671Y2 (ja) 液圧緩衝器
JPS6336806Y2 (ja)
JP3023958B2 (ja) 油圧サスペンションシリンダ
JP3060695U (ja) 緩衝器の車高調整装置
JPS6135800Y2 (ja)
JPH074326Y2 (ja) 油圧シリンダ
JP2996984B2 (ja) 倒立型フロントフォークのオイルロック機構
JPH0522656Y2 (ja)
JPH088361Y2 (ja) 倒立型フロントフオーク
JP2603032Y2 (ja) バネ荷重調整構造
JP2005125958A (ja) 懸架装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees