JPH0746744B2 - 半導体発光装置の製造方法 - Google Patents
半導体発光装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH0746744B2 JPH0746744B2 JP11536186A JP11536186A JPH0746744B2 JP H0746744 B2 JPH0746744 B2 JP H0746744B2 JP 11536186 A JP11536186 A JP 11536186A JP 11536186 A JP11536186 A JP 11536186A JP H0746744 B2 JPH0746744 B2 JP H0746744B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- concentration
- semi
- insulating
- semiconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Led Devices (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 この発明は、半導体発光装置の活性領域を埋め込む半導
体層に製造工程中に熱拡散するアクセプタ不純物の濃度
分布の尾の部分の最大濃度がNaであるとき、 該半導体層に伝導電子を生成するドナー不純物(濃度N
d)と、該半導体層を半絶縁性とする深い準位を形成す
るアクセプタ不純物(濃度Nt)とを、Nt>Nd>Naとして
ドープすることにより、 前記尾の部分をも半絶縁性として漏れ電流を阻止し、閾
値電流、効率等の特性を向上するものである。
体層に製造工程中に熱拡散するアクセプタ不純物の濃度
分布の尾の部分の最大濃度がNaであるとき、 該半導体層に伝導電子を生成するドナー不純物(濃度N
d)と、該半導体層を半絶縁性とする深い準位を形成す
るアクセプタ不純物(濃度Nt)とを、Nt>Nd>Naとして
ドープすることにより、 前記尾の部分をも半絶縁性として漏れ電流を阻止し、閾
値電流、効率等の特性を向上するものである。
本発明は半導体発光装置の製造方法にかかり、特に埋め
込み構造の半導体発光装置の半絶縁性埋め込み層を改善
する製造方法に関する。
込み構造の半導体発光装置の半絶縁性埋め込み層を改善
する製造方法に関する。
光を情報信号の媒体とする光通信その他のシステムにお
いて、光信号を発生する光源として半導体発光装置が極
めて重要な役割を果たしている。
いて、光信号を発生する光源として半導体発光装置が極
めて重要な役割を果たしている。
従ってこれらのシステムの高度化と多様化を進めるため
に、半導体発光装置特にレーザについて閾値電流、効率
などの特性の一層の向上が要望されている。
に、半導体発光装置特にレーザについて閾値電流、効率
などの特性の一層の向上が要望されている。
例えば光通信の石英系ファイバによる伝送に適する波長
1.3〜1.6μm程度の帯域の半導体レーザとして、第4図
に模式側断面図を示すインジウム燐/インジウムガリウ
ム砒素燐(InP/InGaAsP)系BH(Buried Heterostructur
e)レーザが知られている。
1.3〜1.6μm程度の帯域の半導体レーザとして、第4図
に模式側断面図を示すインジウム燐/インジウムガリウ
ム砒素燐(InP/InGaAsP)系BH(Buried Heterostructur
e)レーザが知られている。
埋め込み層を半絶縁性としたInP/InGaAsP系BHレーザ
は、例えばn型InP基板21の(100)面上にエピタキシャ
ル成長した、n型InP閉じ込め層22、InGaAsP活性層23、
p型InP閉じ込め層24及びp+型InGaAsPコンタクト層25
からなるヘテロ接合積層構造をメサエッチングして長さ
方向が〔011〕方向のストライプ領域を形成し、このエ
ッチングした領域に半絶縁性InP層26を埋め込み成長し
ている。なお28はp側電極、29はn側電極である。
は、例えばn型InP基板21の(100)面上にエピタキシャ
ル成長した、n型InP閉じ込め層22、InGaAsP活性層23、
p型InP閉じ込め層24及びp+型InGaAsPコンタクト層25
からなるヘテロ接合積層構造をメサエッチングして長さ
方向が〔011〕方向のストライプ領域を形成し、このエ
ッチングした領域に半絶縁性InP層26を埋め込み成長し
ている。なお28はp側電極、29はn側電極である。
本従来例において、半絶縁性InP埋め込み層26は電流狭
窄とレーザ光の横モードを制御する屈折率ガイディング
とを目的とし、例えば鉄(Fe)、クロム(Cr)等の遷移
元素をドーピングして得られる深い準位により伝導電子
をトラップして半絶縁性としている。
窄とレーザ光の横モードを制御する屈折率ガイディング
とを目的とし、例えば鉄(Fe)、クロム(Cr)等の遷移
元素をドーピングして得られる深い準位により伝導電子
をトラップして半絶縁性としている。
BHレーザの埋め込み層を上述の様に半絶縁性半導体層と
することにより良好な電流狭窄が実現すると期待される
が、現実には第4図に矢印で示す経路の漏れ電流ILを
生じて閾値電流の増大、効率の低下等を招いている。
することにより良好な電流狭窄が実現すると期待される
が、現実には第4図に矢印で示す経路の漏れ電流ILを
生じて閾値電流の増大、効率の低下等を招いている。
この様な漏れ電流ILを生ずるのは、エピタキシャル成
長及び電極形成プロセスにおける加熱により、亜鉛(Z
n)、カドミウム(Cd)などを高濃度にドープしたp+
型InGaAsPコンタクト層25及びp型InP閉じ込め層24か
ら、前記の方法で半絶縁性としたInP埋め込み層26内に
これらのアクセプタ不純物が拡散してp型の導電性を与
えるためである。
長及び電極形成プロセスにおける加熱により、亜鉛(Z
n)、カドミウム(Cd)などを高濃度にドープしたp+
型InGaAsPコンタクト層25及びp型InP閉じ込め層24か
ら、前記の方法で半絶縁性としたInP埋め込み層26内に
これらのアクセプタ不純物が拡散してp型の導電性を与
えるためである。
半絶縁性半導体層埋め込み構造のBHレーザについて基本
的な特性である閾値電流、効率等を改善するには、この
漏れ電流を十分に抑止することが不可欠であり、これを
実現する製造方法が強く要望されている。
的な特性である閾値電流、効率等を改善するには、この
漏れ電流を十分に抑止することが不可欠であり、これを
実現する製造方法が強く要望されている。
前記問題点は、活性層及び相互に反対電導型の閉じ込め
層を備えるストライプ状のメサ領域を形成した半導体基
体の該メサ領域を埋め込む半導体層を、 該半導体層に該半導体基体から製造工程中に拡散するア
クセプタ不純物の濃度分布の尾の部分の最大濃度がNaで
あるとき、 伝導電子を生成するドナー不純物の濃度Ndと、該半導体
層を半絶縁性とする深い準位を形成するアクセプタ不純
物の濃度Ntとを、 Nt>Nd>Na としてエピタキシャル成長する本発明による半導体発光
装置の製造方法により解決される。
層を備えるストライプ状のメサ領域を形成した半導体基
体の該メサ領域を埋め込む半導体層を、 該半導体層に該半導体基体から製造工程中に拡散するア
クセプタ不純物の濃度分布の尾の部分の最大濃度がNaで
あるとき、 伝導電子を生成するドナー不純物の濃度Ndと、該半導体
層を半絶縁性とする深い準位を形成するアクセプタ不純
物の濃度Ntとを、 Nt>Nd>Na としてエピタキシャル成長する本発明による半導体発光
装置の製造方法により解決される。
第1図に示す如く埋め込み半導体層6を半絶縁性とした
BHレーザにおいて、製造工程中にp+型コンタクト層
5、p型閉じ込め層4からのこの埋め込み層6に熱拡散
するアクセプタ不純物の濃度分布は、正孔濃度分布の1
例を第2図に図示する様に、界面近傍に限られる浅い高
濃度領域7sと、これより深く低濃度の尾(tail)と呼ば
れる領域7tとからなり、高濃度領域7sでは不純物原子が
結晶格子と置換し、低濃度の尾の領域7tでは不純物原子
が結晶格子間に進入していると考えられているが、漏れ
電流ILの殆どは矢印で示す様にこの低濃度の尾の領域
7tを経由している。
BHレーザにおいて、製造工程中にp+型コンタクト層
5、p型閉じ込め層4からのこの埋め込み層6に熱拡散
するアクセプタ不純物の濃度分布は、正孔濃度分布の1
例を第2図に図示する様に、界面近傍に限られる浅い高
濃度領域7sと、これより深く低濃度の尾(tail)と呼ば
れる領域7tとからなり、高濃度領域7sでは不純物原子が
結晶格子と置換し、低濃度の尾の領域7tでは不純物原子
が結晶格子間に進入していると考えられているが、漏れ
電流ILの殆どは矢印で示す様にこの低濃度の尾の領域
7tを経由している。
本発明によれば半絶縁性とする埋め込み半導体層のエピ
タキシャル成長に際して、これを半絶縁性とする深い準
位を形成するアクセプタ不純物のみならず伝導電子を生
成するドナー不純物をドープして、この半導体層に製造
工程中に拡散するアクセプタ不純物の濃度分布の尾の領
域7tの最大濃度Naに対し、伝導電子を生成するドナー不
純物の濃度Nd>Naとしてこの尾の領域7tの導電型を反転
し、更に深い準位を形成するアクセプタ不純物の濃度Nt
>Ndとし、アクセプタ不純物の熱拡散が及ばない範囲を
含む全領域の伝導電子をトラップして半絶縁性とする。
タキシャル成長に際して、これを半絶縁性とする深い準
位を形成するアクセプタ不純物のみならず伝導電子を生
成するドナー不純物をドープして、この半導体層に製造
工程中に拡散するアクセプタ不純物の濃度分布の尾の領
域7tの最大濃度Naに対し、伝導電子を生成するドナー不
純物の濃度Nd>Naとしてこの尾の領域7tの導電型を反転
し、更に深い準位を形成するアクセプタ不純物の濃度Nt
>Ndとし、アクセプタ不純物の熱拡散が及ばない範囲を
含む全領域の伝導電子をトラップして半絶縁性とする。
この結果、埋め込まれる半導体基体のp型領域4、5の
極く近傍の高濃度拡散領域7s以外は埋め込み半導体層が
すべて半絶縁性となり漏れ電流が阻止される。
極く近傍の高濃度拡散領域7s以外は埋め込み半導体層が
すべて半絶縁性となり漏れ電流が阻止される。
以下本発明を実施例により具体的に説明する。
第3図(a)〜(d)は本発明の実施例を示す工程順模
式側断面図である。
式側断面図である。
第3図(a)参照:n型InP基板1の(100)面上に、例え
ば錫(Sn)を濃度1×1018cm−3程度にドープし厚さ3
μm程度のn型InP閉じ込め層2、例えば厚さ0.15μ
m、ノンドープでルミネセンスピーク波長1.3μmのInG
aAsP活性層3、例えばCdを濃度5×1017cm−3程度にド
ープし厚さ1.5μm程度のp型InP閉じ込め層4、例えば
Znを濃度1×1019cm−3程度にドープし厚さ0.5μm程
度のp+型InGaAsPコンタクト層5を順次エピタキシャ
ル成長する。
ば錫(Sn)を濃度1×1018cm−3程度にドープし厚さ3
μm程度のn型InP閉じ込め層2、例えば厚さ0.15μ
m、ノンドープでルミネセンスピーク波長1.3μmのInG
aAsP活性層3、例えばCdを濃度5×1017cm−3程度にド
ープし厚さ1.5μm程度のp型InP閉じ込め層4、例えば
Znを濃度1×1019cm−3程度にドープし厚さ0.5μm程
度のp+型InGaAsPコンタクト層5を順次エピタキシャ
ル成長する。
ストライプ領域形成のためのマスク11を、例えば二酸化
シリコン(SiO2)等を用いてこの半導体基体面上〔01
1〕方向に幅2.5〜3μm程度に形成する。
シリコン(SiO2)等を用いてこの半導体基体面上〔01
1〕方向に幅2.5〜3μm程度に形成する。
第3図(b)参照:この半導体基体を例えば臭素(Br)
−メタノール溶液を用いてエッチングし、逆メサ状のス
トライプ領域を形成する。
−メタノール溶液を用いてエッチングし、逆メサ状のス
トライプ領域を形成する。
第3図(c)参照:半絶縁性InP埋め込み層6を例えば
気相成長法(VPE法)有機金属熱分解気相成長法(MO-CV
D法)等によってエピタキシャル成長する。
気相成長法(VPE法)有機金属熱分解気相成長法(MO-CV
D法)等によってエピタキシャル成長する。
本実施例の製造工程中にInP埋め込み層6に拡散するア
クセプタ不純物の濃度分布の尾の領域の最大濃度Naは10
16cm−3程度以下であり、ドナー不純物として例えば硫
黄(S)をNd=2×1016cm−3程度、深い準位を形成す
るアクセプタ不純物として例えばFeをNt=1×1017cm
−3程度以上ドープする。
クセプタ不純物の濃度分布の尾の領域の最大濃度Naは10
16cm−3程度以下であり、ドナー不純物として例えば硫
黄(S)をNd=2×1016cm−3程度、深い準位を形成す
るアクセプタ不純物として例えばFeをNt=1×1017cm
−3程度以上ドープする。
第3図(d)参照:次いでマスク11を除去してp側電極
8及びn側電極9を形成し、劈開等のプロセスを経て本
実施例の素子が完成する。
8及びn側電極9を形成し、劈開等のプロセスを経て本
実施例の素子が完成する。
本実施例では、閾値電流10mA程度、定格動作状態におけ
る外部微分効率60%程度が得られ、これに相当する前記
従来例では、例えば閾値電流20mA、外部微分効率40%程
度であるのに比較して明らかな向上が実証されている。
る外部微分効率60%程度が得られ、これに相当する前記
従来例では、例えば閾値電流20mA、外部微分効率40%程
度であるのに比較して明らかな向上が実証されている。
以上説明した如く本発明によれば、BHレーザの半絶縁性
埋め込み層に生ずるアクセプタ不純物拡散領域の大半に
ついて半絶縁性を確保し、漏れ電流を阻止して閾値電
流、効率などの特性向上を実現する。その結果出力の増
大、使用温度範囲の拡大等も可能となり、光応用システ
ムなどの進展に寄与することができる。
埋め込み層に生ずるアクセプタ不純物拡散領域の大半に
ついて半絶縁性を確保し、漏れ電流を阻止して閾値電
流、効率などの特性向上を実現する。その結果出力の増
大、使用温度範囲の拡大等も可能となり、光応用システ
ムなどの進展に寄与することができる。
第1図は本発明の原理図、 第2図は正孔濃度分布を例示する図、 第3図(a)〜(d)は本発明の実施例の工程順模式側
断面図、 第4図は従来例の模式側断面図である。 図において、 1はn型InP基板、 2はn型InP閉じ込め層、 3はInGaAsP活性層、 4はp型InP閉じ込め層、 5はp+型InGaAsPコンタクト層、 6は半絶縁性埋め込み層、 7sはアクセプタ不純物拡散の高濃度領域、 7tはアクセプタ不純物拡散の低濃度の尾の領域、 8はp側電極、 9はn側電極を示す。
断面図、 第4図は従来例の模式側断面図である。 図において、 1はn型InP基板、 2はn型InP閉じ込め層、 3はInGaAsP活性層、 4はp型InP閉じ込め層、 5はp+型InGaAsPコンタクト層、 6は半絶縁性埋め込み層、 7sはアクセプタ不純物拡散の高濃度領域、 7tはアクセプタ不純物拡散の低濃度の尾の領域、 8はp側電極、 9はn側電極を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】活性層及び相互に反対導電型の閉じ込め層
を備えるストライプ状のメサ領域を形成した半導体基体
の該メサ領域を埋め込む半導体層を、 該半導体層に該半導体基体から製造工程中に拡散するア
クセプタ不純物の濃度分布の尾の部分の最大濃度がNaで
あるとき、 伝導電子を生成するドナー不純物の濃度Ndと、該半導体
層を半絶縁性とする深い準位を形成するアクセプタ不純
物の濃度Ntとを、 Nt>Nd>Na としてエピタキシャル成長することを特徴とする半導体
発光装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11536186A JPH0746744B2 (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 半導体発光装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11536186A JPH0746744B2 (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 半導体発光装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62269387A JPS62269387A (ja) | 1987-11-21 |
| JPH0746744B2 true JPH0746744B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=14660622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11536186A Expired - Lifetime JPH0746744B2 (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 半導体発光装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746744B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3654435B2 (ja) * | 2001-08-21 | 2005-06-02 | 日本電信電話株式会社 | 半導体光素子及びその製造方法 |
-
1986
- 1986-05-19 JP JP11536186A patent/JPH0746744B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62269387A (ja) | 1987-11-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100648392B1 (ko) | 인듐인-계 구조들에서 아연 확산을 차단하기 위한 장벽으로서 인듐인-계 층에서의 알루미늄 스파이크들을 포함하는 전자 디바이스 및 광전자 디바이스 | |
| JP2003060310A (ja) | 半導体光素子及びその製造方法 | |
| EP0083697B1 (en) | Double channel planar buried heterostructure laser | |
| JP2004179274A (ja) | 光半導体装置 | |
| WO2020240644A1 (ja) | 光半導体装置および光半導体装置の製造方法 | |
| JPH1022579A (ja) | 光導波路構造とこの光導波路構造を用いた半導体レーザ、変調器及び集積型半導体レーザ装置 | |
| JPH0518473B2 (ja) | ||
| JPH11284280A (ja) | 半導体レーザ装置及びその製造方法ならびにiii−v族化合物半導体素子の製造方法 | |
| JPH0746744B2 (ja) | 半導体発光装置の製造方法 | |
| JP2685720B2 (ja) | 半導体レーザ及びその製造方法 | |
| JPS58207690A (ja) | 埋め込み形半導体レ−ザ | |
| JPH0831659B2 (ja) | 半導体発光素子の製造方法 | |
| JP2956255B2 (ja) | リッジ導波型半導体レーザの製造方法 | |
| JP2555984B2 (ja) | 半導体レーザおよびその製造方法 | |
| JPH05226774A (ja) | 半導体レーザ素子とその製造方法 | |
| JP2716717B2 (ja) | 半導体レーザ素子 | |
| JPH1140897A (ja) | 半導体レーザ素子及びその製造方法 | |
| JP2003060309A (ja) | 半導体レーザ | |
| JPH0543680B2 (ja) | ||
| JPH0983077A (ja) | 半導体光装置 | |
| JPH0653614A (ja) | 半導体発光素子およびその製造方法 | |
| JPH10261833A (ja) | 自励発振型半導体レーザ装置およびその製造方法 | |
| JPS6292385A (ja) | 半導体レ−ザ | |
| JPS6112399B2 (ja) | ||
| JPS6136720B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |