JPH0748098Y2 - 折畳テーブル等用の脚部材 - Google Patents
折畳テーブル等用の脚部材Info
- Publication number
- JPH0748098Y2 JPH0748098Y2 JP1990125162U JP12516290U JPH0748098Y2 JP H0748098 Y2 JPH0748098 Y2 JP H0748098Y2 JP 1990125162 U JP1990125162 U JP 1990125162U JP 12516290 U JP12516290 U JP 12516290U JP H0748098 Y2 JPH0748098 Y2 JP H0748098Y2
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- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は天板の折畳ができるテーブル,カウンター,物
載せ台などにおける脚部材に関するものである。
載せ台などにおける脚部材に関するものである。
従来の折畳テーブル等における脚部材は、パイプ材など
を側面からみて略⊥状,略状,略□状に組上げたもの
が殆んどである。
を側面からみて略⊥状,略状,略□状に組上げたもの
が殆んどである。
そして、上記の脚部材は、矩形天板の長さ方向の左,右
両側に取付けられるため、天板の折畳みはこの左,右脚
部材に対してその天板を前方側、又は、後方側に起立さ
せて折畳む型式である。
両側に取付けられるため、天板の折畳みはこの左,右脚
部材に対してその天板を前方側、又は、後方側に起立さ
せて折畳む型式である。
天板の折畳みが、左,右の脚部材に対してそれらの前方
側又は後方側に向けてその天板を起立てるだけであるた
め、天板の左右幅は使用時と同一であり、この幅より小
さく折畳むことはできない。
側又は後方側に向けてその天板を起立てるだけであるた
め、天板の左右幅は使用時と同一であり、この幅より小
さく折畳むことはできない。
天板をその左,右方向で起立させる型式のものもある
が、この型式のものは、天板自体を、その中程にヒンジ
部材を介してウィング状乃至は逆ウィング状に折畳む構
造に形成すると共に、これら左,右の天板部材に対して
折畳可能な脚部材を取付ける型式であるため、構造が複
雑となって部品点数も多くなるという問題のほか、折
畳,伸展動作も煩雑であり、また、天板自体の折畳み時
にいわゆる指詰めの危険性が高いという無視できない問
題がある。
が、この型式のものは、天板自体を、その中程にヒンジ
部材を介してウィング状乃至は逆ウィング状に折畳む構
造に形成すると共に、これら左,右の天板部材に対して
折畳可能な脚部材を取付ける型式であるため、構造が複
雑となって部品点数も多くなるという問題のほか、折
畳,伸展動作も煩雑であり、また、天板自体の折畳み時
にいわゆる指詰めの危険性が高いという無視できない問
題がある。
本考案は上記のような従来の折畳テーブルの問題点に鑑
み、天板を左,右の脚部材に対し、右側又は左側の一方
に、その天板自体の折畳みを行なうことなく、立てて折
畳むことができる脚部材を開発することを、その課題と
してなされたものである。
み、天板を左,右の脚部材に対し、右側又は左側の一方
に、その天板自体の折畳みを行なうことなく、立てて折
畳むことができる脚部材を開発することを、その課題と
してなされたものである。
上記課題を解決することを目的としてなされた本考案の
構成は、平面からみて90度〜45度程度、好ましくは60度
前後の挟み角を以てほぼブーメラン状をなすように形成
した一個のベース部材と、前記ベース部材における左,
右部材の中間部上面側にそれぞれ立設した2本の柱状部
材であって、それぞれの上端に、テーブル等の天板下面
に取付けられてヒンジ動作をする天板受け部を設けた2
本の柱状部材とから成ることを特徴とするものである。
構成は、平面からみて90度〜45度程度、好ましくは60度
前後の挟み角を以てほぼブーメラン状をなすように形成
した一個のベース部材と、前記ベース部材における左,
右部材の中間部上面側にそれぞれ立設した2本の柱状部
材であって、それぞれの上端に、テーブル等の天板下面
に取付けられてヒンジ動作をする天板受け部を設けた2
本の柱状部材とから成ることを特徴とするものである。
挟み角が90〜45度前後、好ましくは約60度のブーメラン
状ベース部材は、その左,右部材の中間部に立設した支
柱部材を介して天板の荷重を受けるため、当該ベース部
材の略重心乃至は中心の近傍において、右側又は左側に
起立させられた天板による縦荷重をバランスよく支持す
ることが可能となり、この状態で上記天板の起立姿勢を
安定に保持することができる。
状ベース部材は、その左,右部材の中間部に立設した支
柱部材を介して天板の荷重を受けるため、当該ベース部
材の略重心乃至は中心の近傍において、右側又は左側に
起立させられた天板による縦荷重をバランスよく支持す
ることが可能となり、この状態で上記天板の起立姿勢を
安定に保持することができる。
次に、本考案の実施例を図に拠り説明する。
第1図は本考案の脚部材の一例を設けた折畳テーブルの
一例の正面図、第2図は第1図のテーブルの右側面図、
第3図は同じく底面図、第4図は同じく折畳状態の左側
面図、第5図は本考案の脚部材の一例を設けた折畳テー
ブルの別例の正面図、第6図は第5図のテーブルの右側
面図、第7図は同じく底面図、第8図は同じく折畳状態
の左側面図である。
一例の正面図、第2図は第1図のテーブルの右側面図、
第3図は同じく底面図、第4図は同じく折畳状態の左側
面図、第5図は本考案の脚部材の一例を設けた折畳テー
ブルの別例の正面図、第6図は第5図のテーブルの右側
面図、第7図は同じく底面図、第8図は同じく折畳状態
の左側面図である。
第1図〜第4図に於て、1は平面略円形であるが、外周
上の一部にデザイン上乃至は実用上の観点から曲率の小
さな(半径の大きな)略円弧状をなす切欠き1aが形成さ
れた天板である。天板1の平面形状は図示のものに限ら
れないこと勿論である。
上の一部にデザイン上乃至は実用上の観点から曲率の小
さな(半径の大きな)略円弧状をなす切欠き1aが形成さ
れた天板である。天板1の平面形状は図示のものに限ら
れないこと勿論である。
2は鋳造,ダイキャスト,射出成形などにより、平面か
ら見てほぼブーメラン状をなすように形成したベース部
材で、やや湾曲した細い三角形をなす左,右部材2l,2r
が略60度程度の挟み角(又は交叉角)を以て底面から見
て略∧状をなすように形成されている。
ら見てほぼブーメラン状をなすように形成したベース部
材で、やや湾曲した細い三角形をなす左,右部材2l,2r
が略60度程度の挟み角(又は交叉角)を以て底面から見
て略∧状をなすように形成されている。
上記ベース部材2は、パイプ材,型材などを以て、その
材料を図示した例の外形状をなすように溶接,ビス止め
などにより形成してもよい。
材料を図示した例の外形状をなすように溶接,ビス止め
などにより形成してもよい。
3l,3rは上記ベース部材2における左,右部材の末端に
取付けた転輪である。本考案においてこの転輪3l,3rは
設けないこともある。
取付けた転輪である。本考案においてこの転輪3l,3rは
設けないこともある。
4l,4rは、上記ベース部材2の上面側において、左,右
部材2l,2rのほぼ中心近傍に立設した左,右2本の柱状
部材で、それらの上端には天板1の裏面に固着される
左,右のヒンジカバー部材5l,5rとこれらのカバー部材5
l,5rの内部にあってヒンジの一方が前記柱状部材4l,4r
の上端に取付けられた左,右のヒンジ部材(図示せず)
とが取付けられている。尚、ヒンジの他方は天板裏面又
は前記カバー側に取付けられる。
部材2l,2rのほぼ中心近傍に立設した左,右2本の柱状
部材で、それらの上端には天板1の裏面に固着される
左,右のヒンジカバー部材5l,5rとこれらのカバー部材5
l,5rの内部にあってヒンジの一方が前記柱状部材4l,4r
の上端に取付けられた左,右のヒンジ部材(図示せず)
とが取付けられている。尚、ヒンジの他方は天板裏面又
は前記カバー側に取付けられる。
而して、柱状部材4l,4rの上端に配設された前記カバー
部材5l,5rとヒンジ部材とは、上記天板1の裏面に取付
けられることにより、当該天板1はベース部材2に対
し、第1図に示す姿勢で使用状態のテーブルの姿勢に形
成される。
部材5l,5rとヒンジ部材とは、上記天板1の裏面に取付
けられることにより、当該天板1はベース部材2に対
し、第1図に示す姿勢で使用状態のテーブルの姿勢に形
成される。
尚、第1図〜第4図において、6は前記ヒンジ部材のロ
ック解除レバーで、天板1が第1図々示の状態で脚とな
る柱状部材4l,4rに対し勝手に作動しないようにロック
されているヒンジ部材のロックを解除するためのもので
ある。なお、6lは左,右レバー6の連結ロッドである。
ック解除レバーで、天板1が第1図々示の状態で脚とな
る柱状部材4l,4rに対し勝手に作動しないようにロック
されているヒンジ部材のロックを解除するためのもので
ある。なお、6lは左,右レバー6の連結ロッドである。
上記説明及び第1図〜第4図に示す使用状態の姿勢にあ
るテーブルは、ロック解除レバー6を上側へ向け押す
(又は引く)と、ヒンジ部材(図示せず)によるロック
が解除され、ヒンジカバー部材5l,5rと一体の天板1
は、柱状部材4l,4rに対し、当該ヒンジ部材のヒンジ軸
(図に表われず)を中心に起立できる状態(第1図にお
いて天板1が時計方向に回転可能)におかれる。
るテーブルは、ロック解除レバー6を上側へ向け押す
(又は引く)と、ヒンジ部材(図示せず)によるロック
が解除され、ヒンジカバー部材5l,5rと一体の天板1
は、柱状部材4l,4rに対し、当該ヒンジ部材のヒンジ軸
(図に表われず)を中心に起立できる状態(第1図にお
いて天板1が時計方向に回転可能)におかれる。
従って、この状態で前記天板1を、第1図の時計方向に
略90度回転させると、この90度回転完了時点で前記ヒン
ジ部材は再度ロックされて天板1を第4図々示の直立状
態に保持するのである。
略90度回転させると、この90度回転完了時点で前記ヒン
ジ部材は再度ロックされて天板1を第4図々示の直立状
態に保持するのである。
ここで、起立折畳みされた天板1は、ベース部材2にお
ける転輪3l,3rの軸に対し平行な向きで直立しており、
また、平面ブーメラン状をなすベース部材2は、一のベ
ース部材2の凸部側2aが他のベース部材2の凹部側2bに
ほぼ嵌り合う関係にある(第3図に一点鎖線で示す)こ
とにより、天板1を折畳んだ複数台のテーブルは、それ
らをほぼ直列状態で前後で相互に近接させて並べること
ができる。
ける転輪3l,3rの軸に対し平行な向きで直立しており、
また、平面ブーメラン状をなすベース部材2は、一のベ
ース部材2の凸部側2aが他のベース部材2の凹部側2bに
ほぼ嵌り合う関係にある(第3図に一点鎖線で示す)こ
とにより、天板1を折畳んだ複数台のテーブルは、それ
らをほぼ直列状態で前後で相互に近接させて並べること
ができる。
因に、従来の側面⊥状等をなす左,右脚部材を有する折
畳テーブルでは、天板をその脚部材に対し、前方又は後
方に起立させて折畳んでも、この状態で複数のテーブル
を前,後に並べるときは、前記脚部材が隣同士で互に干
渉するため、互の脚部材を側方にずらして隣接させる、
換言すれば、折畳まれた各天板が左方、又は、右方にず
れて拡がるようにしか並べることができない。
畳テーブルでは、天板をその脚部材に対し、前方又は後
方に起立させて折畳んでも、この状態で複数のテーブル
を前,後に並べるときは、前記脚部材が隣同士で互に干
渉するため、互の脚部材を側方にずらして隣接させる、
換言すれば、折畳まれた各天板が左方、又は、右方にず
れて拡がるようにしか並べることができない。
次に、第5図〜第8図により本考案の別の実施例につい
て説明する。第5図〜第8図に於て、第1図と同一符号
は同一部材又は同一部分を指すものとする。
て説明する。第5図〜第8図に於て、第1図と同一符号
は同一部材又は同一部分を指すものとする。
この実施例の天板11は、略長方形状の長尺天板(図示し
た天板は実用上及びデザイン上の観点から多少湾曲させ
ている)であるため、脚部材は天板の左,右に設けられ
るが、このうち一方の脚部材L1のみが本考案の脚部材に
より形成される。
た天板は実用上及びデザイン上の観点から多少湾曲させ
ている)であるため、脚部材は天板の左,右に設けられ
るが、このうち一方の脚部材L1のみが本考案の脚部材に
より形成される。
而して、他方の脚部材L2は、一方の脚部材L1に比べ、平
面ブーメラン状をなすベース部材2を具備しない点で脚
部材L1と構成が異なっている。また、脚部材L1における
ヒンジ部材のロック解除は、連結ロッド7を介して脚部
材L2の側に配設されたロック解除レバー61により行う点
でも、先の実施例と異なっている。ロック解除レバー61
が脚部材L2の側に設けられる理由は、天板11の起立折畳
に際して、脚部材L2における柱状部材4l,4rも天板11の
下面に対し平行な姿勢となるように折畳まれるためであ
る。
面ブーメラン状をなすベース部材2を具備しない点で脚
部材L1と構成が異なっている。また、脚部材L1における
ヒンジ部材のロック解除は、連結ロッド7を介して脚部
材L2の側に配設されたロック解除レバー61により行う点
でも、先の実施例と異なっている。ロック解除レバー61
が脚部材L2の側に設けられる理由は、天板11の起立折畳
に際して、脚部材L2における柱状部材4l,4rも天板11の
下面に対し平行な姿勢となるように折畳まれるためであ
る。
而して、天板11の折畳みは、第5図〜第7図に示す使用
状態において、ロック解除レバー61を操作して、ヒンジ
部材のロックを解き、第5図に示す天板11の左側を人手
により第5図の時計方向に持上げつつ脚部材L2における
柱状部材4l,4rを反時計方向、即ち、天板11の裏面側に
折畳み、そのまま天板11を垂直に起立(脚部材L1に対し
時計方向に起立回転)させることにより、第8図に示す
状態に折畳むのである。
状態において、ロック解除レバー61を操作して、ヒンジ
部材のロックを解き、第5図に示す天板11の左側を人手
により第5図の時計方向に持上げつつ脚部材L2における
柱状部材4l,4rを反時計方向、即ち、天板11の裏面側に
折畳み、そのまま天板11を垂直に起立(脚部材L1に対し
時計方向に起立回転)させることにより、第8図に示す
状態に折畳むのである。
〔考案の効果〕 本考案は以上の通りであって、天板が長尺物であっても
その長さ方向で立てた姿勢に折畳んでその姿勢を保持で
きるから、折畳状態での占有面積(平面投影面積)を小
さくできる。
その長さ方向で立てた姿勢に折畳んでその姿勢を保持で
きるから、折畳状態での占有面積(平面投影面積)を小
さくできる。
また、ベース部材の末端にのみ設けた転輪により、静定
状態(使用時)では移動不能であるが、天板の他の側
(転輪のない脚側)を少し浮かせるだけで容易に移動さ
せることが可能である。
状態(使用時)では移動不能であるが、天板の他の側
(転輪のない脚側)を少し浮かせるだけで容易に移動さ
せることが可能である。
更に、起立折畳された天板は、ベース部材における転輪
の軸に対し平行な向きで直立し、また、平面ブーメラン
状をなすベース部材は、一のベース部材2の凸部側が他
のベース部材の凹部側にほぼ嵌り合うことにより、天板
を折畳んだテーブルは、その多数をほぼ直列状態で前後
で相互に近接させて並べることができるという固有の諸
効果が得られる。
の軸に対し平行な向きで直立し、また、平面ブーメラン
状をなすベース部材は、一のベース部材2の凸部側が他
のベース部材の凹部側にほぼ嵌り合うことにより、天板
を折畳んだテーブルは、その多数をほぼ直列状態で前後
で相互に近接させて並べることができるという固有の諸
効果が得られる。
第1図は本考案の脚部材の一例を設けた折畳テーブルの
一例の正面図、第2図は第1図のテーブルの右側面図、
第3図は同じく底面図、第4図は同じく折畳状態の左側
面図、第5図は本考案の脚部材の一例を設けた折畳テー
ブルの別例の正面図、第6図は第5図のテーブルの右側
面図、第7図は同じく底面図、第8図は同じく折畳状態
の左側面図である。 1…天板、2…ベース部材、2l,2r…ベース部材の左,
右部材、3l,3r…転輪、4l,4r…左,右の柱状部材、5l,5
r…ヒンジカバー部材、6…ロック解除レバー
一例の正面図、第2図は第1図のテーブルの右側面図、
第3図は同じく底面図、第4図は同じく折畳状態の左側
面図、第5図は本考案の脚部材の一例を設けた折畳テー
ブルの別例の正面図、第6図は第5図のテーブルの右側
面図、第7図は同じく底面図、第8図は同じく折畳状態
の左側面図である。 1…天板、2…ベース部材、2l,2r…ベース部材の左,
右部材、3l,3r…転輪、4l,4r…左,右の柱状部材、5l,5
r…ヒンジカバー部材、6…ロック解除レバー
Claims (2)
- 【請求項1】平面からみて90度〜45度程度、好ましくは
60度前後の挟み角を以てほぼブーメラン状をなすように
形成した一個のベース部材と、前記ベース部材における
左,右部材の中間部上面側にそれぞれに立設した2本の
柱状部材であって、それぞれの上端に、テーブル等の天
板下面に取付けられてヒンジ動作をする天板受け部を設
けた2本の柱状部材とから成ることを特徴とする折畳テ
ーブル等用の脚部材。 - 【請求項2】前記ベース部材には、その左,右部材の端
末部に転輪を設けた請求項1の折畳テーブル等用の脚部
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990125162U JPH0748098Y2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 折畳テーブル等用の脚部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990125162U JPH0748098Y2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 折畳テーブル等用の脚部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0481539U JPH0481539U (ja) | 1992-07-15 |
| JPH0748098Y2 true JPH0748098Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31872777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990125162U Expired - Fee Related JPH0748098Y2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 折畳テーブル等用の脚部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748098Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2809024B2 (ja) * | 1992-12-22 | 1998-10-08 | コクヨ株式会社 | テーブル |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5637619Y2 (ja) * | 1978-04-26 | 1981-09-03 | ||
| JPS5731807Y2 (ja) * | 1979-01-08 | 1982-07-13 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP1990125162U patent/JPH0748098Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0481539U (ja) | 1992-07-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |