JPH0748119Y2 - 起床式ベッド装置 - Google Patents

起床式ベッド装置

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JPH0748119Y2
JPH0748119Y2 JP1992033183U JP3318392U JPH0748119Y2 JP H0748119 Y2 JPH0748119 Y2 JP H0748119Y2 JP 1992033183 U JP1992033183 U JP 1992033183U JP 3318392 U JP3318392 U JP 3318392U JP H0748119 Y2 JPH0748119 Y2 JP H0748119Y2
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JP
Japan
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screw shaft
handle
end portion
slide cylinder
cylinder
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JP1992033183U
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JPH0621448U (ja
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晋 坂野
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France Bed Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案はベッドフレ−ムに回動
自在に設けられた床板を起伏させることができる起床式
ベッド装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、この種の起床式ベッド装置は、
ベッドフレ−ムに回転自在に設けられたねじ軸を有し、
このねじ軸には、駆動筒体の基端部が螺合されている。
この駆動筒体の先端部はベッドフレ−ムに回動自在に設
けられた床板に、たとえばア−ムなどを介して枢着され
ている。したがって、上記ねじ軸を介して上記駆動筒体
を進退駆動すれば、その進退によって上記床板を起伏さ
せることができるようになっている。
【0003】上記ねじ軸を回転させる手段には手動式と
自動式とがあり、コスト的に有利な手動式が採用される
ことが比較的多い。手動式の場合、ベッドフレ−ムの長
手方向一端側、通常フットボ−ド側に上記ねじ軸を回転
させるためのハンドルが設けられる。このハンドルは使
用時にはベッドフレ−ムの長手方向の端面から所定長さ
突出していた方が回転操作がし易い。しかしながら、不
使用時には突出しているとぶつかるなどして邪魔になる
ということがある。
【0004】上記ハンドルは、通常、ねじ軸に一端が連
結される連結部と、この連結部の他端に設けられる、操
作者が把持するための把持部とからなる。そこで、上記
ハンドルの把持部を連結部に対して折り畳み自在とし、
使用時にはその把持部を起こすことでベッドフレ−ムの
端面から突出させ、不使用時は折り畳むことで邪魔にな
らないようにするということが行われている。このよう
な従来技術としては実公昭58−31546号公報に示
されるものが知られている。
【0005】ところで、このような従来技術のハンドル
においては、使用し易いようにするために、ハンドル部
はもちろんのこと、連結部の一部もベッドフレ−ムの端
面、たとえばフットボ−ドの外面から突出させて設ける
ようにしている。そのため、不使用時にハンドル部を連
結部から折り畳んでも、連結部の一部およびハンドル部
が上記フットボ−ドの外面からかなり突出した状態にあ
るため、ぶつかるなどして邪魔であるということがあっ
た。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】このように、従来はハ
ンドルを使用時に使用し易いようベッドフレ−ムの端面
から十分に突出させるようにすると、不使用時に折り畳
んでも、上記端面からかなり突出した状態となるため、
非常に邪魔であるということがあった。
【0007】この考案は上記事情に基づきなされたもの
で、その目的とするところは、ハンドルを使用時には十
分に突出させることができ、不使用時には邪魔にならな
いようにできる起床式ベッド装置を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
にこの考案は、ベッドフレ−ムに回動自在に設けられた
床板を起伏させるベッド装置において、上記ベッドフレ
−ムに一端部が回動自在に支持されているとともにその
一端部にテ−パ孔が形成された端板が設けられた取付体
と、この取付体の内部に基端部が収容されこの基端部が
周方向に回転自在に支持されたねじ軸と、後端部が上記
ねじ軸に螺合されこのねじ軸の回転によって進退駆動さ
れるとともに先端部が上記床板に連結されその進退によ
って上記床板を起伏させる駆動筒体と、上記ねじ軸の基
端にこのねじ軸と軸線を同じにして一体的に設けられた
ガイドロッドと、このガイドロッドにその軸方向に沿っ
てスライド自在かつ周方向に回転不能に装着されたスラ
イド筒体と、このスライド筒体の上記取付体の一端から
突出した端部に設けられ上記スライド筒体とガイドロッ
ドを介して上記ねじ軸を回転させるハンドルと、上記ス
ライド筒体に設けられこのスライド筒体を上記取付体の
一端から突出する方向にスライドさせることで上記端板
のテ−パ孔に弾性的に係脱可能に係合するストッパと
具備したことを特徴とする。
【0009】
【作用】上記構成によれば、ハンドルをスライド筒体と
ともにスライドさせることで、使用時には十分に突出さ
せることができ、不使用時には邪魔にならないように収
容することができる。
【0010】
【実施例】以下、この考案の一実施例を図面を参照して
説明する。図6は起伏式ベッド装置の概略を示し、同図
中1はベッドフレ−ムである。このベッドフレ−ム1の
長手方向両端には、それぞれ上記ベッドフレ−ム1を所
定の高さで水平に保持するヘッドボ−ド2とフットボ−
ド3とが連結されている。上記ベッドフレ−ム1の上面
には複数に分割された床板、この実施例では第1乃至第
4の床板4a〜4dが設けられている。第1の床板4a
は第2の床板4bの一端側に回動自在に連結されてい
る。上記第2の床板4bはベッドフレ−ム1に固定され
ている。この第2の床板4bの他端には第3の床板4c
と第4の床板4dとが順次回動自在に連結されている。
【0011】上記第1の床板4aと第3の床板4cとは
それぞれ駆動機構5(一方のみ図示)によって起伏駆動
されるようになっている。上記第4の床板4dと上記ベ
ッドフレ−ム1とはリンク4eによって連結されてい
る。
【0012】上記駆動機構6は図1乃至図4に示すよう
に上記ベッドフレ−ム1のフットボ−ド3側の一端部下
面の上記フットボ−ド3よりも内面側に固着されたケ−
ス7内に設けられている。このケ−ス7は下面が開放し
た断面コ字状をなしており、その一端部の両側には第1
の支持孔8が形成されている。各支持孔8にはゴムブッ
シュ9が装着され、このゴムブッシュ9にはボルト11
が回転自在に挿通されている。
【0013】上記ケ−ス7内には、このケ−ス7と同
様、下面が開放した断面コ字状の取付体12が配設され
ている。この取付体12の一端部両側壁には一対のナッ
ト体13が設けられている。各ナット体13には上記ボ
ルト11が螺合される。それによって、上記取付体12
は上記ボルト11を支点として上記ケ−ス7内に回動自
在に支持されている。なお、上記ケ−ス8の他端部の両
側壁には一対の第2の支持孔14が形成されている。こ
の第2の支持孔14は後述するねじ軸18をモ−タで回
転駆動する場合に、上記モ−タを取付けるために用いら
れる。
【0014】上記取付体12の他端部内には図1に示す
ようにキャップ状のホルダ15が一対のねじ16によっ
て取付けられている。このホルダ15の内部には軸受体
17が収容されている。この軸受体17にはねじ軸18
の基端からこのねじ軸18と軸線を同じにして突設され
た支軸部18aが回転自在に支持されている。
【0015】上記ねじ軸18には駆動筒体19の後端部
内に一体的に設けられたナット体21が螺合されてい
る。この駆動筒体19の先端には図6に示すように軸方
向に沿って長い長孔20が穿設されている。この長孔2
0には、上記ベッドフレ−ム1に回動自在に設けられた
上記第1、第3の床板4a、4cの下面に一端を固着し
たア−ム22の他端がピン23を介して回動自在かつ上
記長孔21に沿ってスライド自在に連結されている。し
たがって、上記ねじ軸18を回転させて上記駆動筒体1
9を進退駆動すれば、上記第1、第3の床板4a、4c
を図6に鎖線で示すように回動上昇させることができる
ようになっている。このとき、上記第4の床板4dは同
じく鎖線で示すようにリンク4eを介して連動する。な
お、上記駆動筒体19の後端部側は外筒体24によって
覆われている。この外筒体24の基端は上記ホルダ15
に固定されている。
【0016】上記ねじ軸18の基端から突設された支軸
部18aは上記ホルダ15を貫通している。このホルダ
15から突出した上記支軸部18aの端部には筒状の継
手25の一端部が連結固定されている。この継手25の
他端部にはガイドロッド26の一端部が挿入固定されて
いる。このガイドロッド26は断面六角形状をなし、そ
の他端部は上記取付体12の一端部内に位置している。
つまりガイドロッド26は上記取付体12の一端面から
突出することのない長さに設定されている。
【0017】上記ガイドロッド26の他端部には、内部
断面形状が六角形に形成されたスライド筒体27がスラ
イド自在かつ周方向に回転不能に設けられている。この
スライド筒体27には、中途部にストッパ28が外嵌さ
れ、上記取付体12の一端から突出した突出端にはハン
ドル29がピン30によって取付けられている。上記取
付体12の一端の開口は端板31によって閉塞されてい
る。
【0018】上記ストッパ28は、図5に示すように円
柱状の基部28aとテ−パ部28bおよびこのテ−パ部
28bの先端部外周に設けられた係合突状28cが一体
形成されている。上記基部28aには、径方向に貫通
し、周方向に分断された挿入溝32が形成され、この挿
入溝32に装着された止めリング33によって上記スト
ッパ28は上記スライド筒体27に固定されている。上
記テ−パ部28bには周方向に所定間隔で割り溝34が
形成され、それによって縮径方向に弾性変形可能となっ
ている。
【0019】上記ハンドル29は図5に示すように上記
スライド筒体27に連結される断面六角形状の連結軸3
5が設けられた連結部29aと、この連結部29aに折
り畳み自在に連結された把持部29bとからなる。上記
連結部29aには収容段部36が凹設され、上記把持部
29bを折り畳むことで上記収容段部35に収容できる
ようになっている。なお、把持部29bは板ばねなどを
用いたクリック機構によって折り畳んだ状態で弾性的に
保持できるようになっている。
【0020】さらに、上記連結部35の内面には図3に
示すように凹部37が形成されている。この凹部37
は、ハンドル29を上記端板31に接近する方向にスラ
イドさせたときに、この端板31の外面に上記ハンドル
29の回転方向に沿って90度間隔で設けられた4つの
突起38のいずれかに嵌合するようになっている。それ
によって、ハンドル29は回転不能に保持される。
【0021】上記ハンドル29は、上記駆動筒体19が
ア−ム22に長孔21を介して連結されていることで、
第1あるいは第3の床板4a、4cを起伏させることの
ない範囲で所定角度回転させることができる。それによ
って、上記ハンドル29を回転させ、その連結部29a
の凹部37を4つの突起38のいずれかに嵌合させるこ
とが可能となっている。
【0022】上記ハンドル29は上記スライド筒体27
とともにガイドロッド26に沿ってスライド自在となっ
ている。上記ハンドル29を図1と図3に示すようにベ
ッドフレ−ム1のフットボ−ド3から突出する位置まで
スライドさせると、上記ストッパ28のテ−パ部28b
先端の係合突条28cが上記端板31に形成されたテ−
パ孔31aに弾性的に嵌合する。それによって、上記ス
ライド筒体27、つまりハンドル29はスライド不能に
保持される。上記ハンドル29を強く押し込めば、上記
係合突条28cと上記テ−パ孔31aとの弾性的係合が
外れて上記ハンドル29を端板31に接合する方向へス
ライドさせることができる。その状態では、図3に鎖線
で示すように上記ハンドル29をフットボ−ド3の内面
側へ収容することができるようになっている。
【0023】このような構成の起床式ベッド装置によれ
ば、図1と図3に示すようにスライド筒体27をスライ
ドさせてハンドル29をフットボ−ド3の外面側に突出
させ、このハンドル29をたとえば反時計方向に回転さ
せると、スライド筒体27およびガイドロッド26を介
してねじ軸18が連動する。ねじ軸18が反時計方向に
回転すると、このねじ軸18にナット体21を螺合させ
た駆動筒体19が図1に矢印Aで示す突出方向にスライ
ドする。それによって、上記駆動筒体19の先端に連結
されたア−ム22が図6に矢印Bで示す方向へ回動する
から、その回動に連動して第1、あるいは第3の床板4
a、4cを起立方向へ回動させることができる。
【0024】なお、上記第3の床板4cを回動上昇させ
る駆動機構5の場合、ねじ軸18は図6にA´で示す没
入方向に駆動されることで、ア−ム22はB´で示す方
向へ回動する。
【0025】このような構成によれば、上記ハンドル2
9を回転操作する場合には、そのハンドル29をフット
ボ−ド3の外面側に突出させて操作することができるか
ら、操作者は手をフットボ−ド3やベッドフレ−ム1な
どにぶつけるようなことなく上記ハンドル29の回転操
作を行うことができる。
【0026】上記第1あるいは第3の床板4a、4cを
起伏させると、その床板に連結されたア−ム22が揺動
し、このア−ム22に連結されたねじ軸18も揺動す
る。ねじ軸18が揺動すると、一端部がボルト11によ
って回動自在に支持された取付体12が揺動するから、
この取付体12に保持されたハンドル29も一体的に揺
動することになる。したがって、床板4a、4cの起伏
にともない、ねじ軸18が揺動しても、その揺動に取付
体12を介してハンドル29も連動するから、ハンドル
29の回転操作に影響を及ぼすことがない。
【0027】すなわち、ハンドル29をたとえばフット
ボ−ド3に自在継手によって揺動自在に取付けなくと
も、床板4a、4cの起伏にともなう回転操作を円滑に
行うことができる。
【0028】上記ハンドル29を回転操作する必要がな
いときには、このハンドル29をスライド筒体27とと
もに図1に矢印Cで示す方向へスライドさせ、その連結
部29aの内面に形成された凹部37を端板31の外面
に突設された突起38に嵌合させる。その状態において
は、上記ハンドル29を図3に鎖線で示すようにフット
ボ−ド3の内面側へ収容することができる。つまり、ハ
ンドル29がフットボ−ド3の外面側から全く突出して
いないから、邪魔になることがない。
【0029】
【考案の効果】以上述べたようにこの考案は、ベッドフ
レ−ムに取付体を回動自在に設け、この取付体に床板を
起伏させるためのねじ軸を回転自在に支持するととも
に、このねじ軸に一体的に設けられたガイドロッドにス
ライド筒体をスライド自在かつ回転不能に取付け、この
スライド筒体にハンドルを設けるようにした。
【0030】そのため、上記ハンドルを上記スライド筒
体とともに上記ガイドロッドに沿ってスライドさせるこ
とができるから、上記ハンドルを使用する時には使用し
易いよう十分外方へ突出させることができ、不使用時に
は邪魔にならないよう収容することができる。また、上
記取付体にテ−パ孔を有する端板を設け、上記スライド
筒体には上記ハンドルを使用するために上記スライド筒
体をスライドさせたときに上記テ−パ孔に係脱可能に弾
性的に係合するストッパを設けた。 そのため、上記ハン
ドルを回転操作しているときに上記スライド筒体が軸方
向にスライドすることがないから、上記ハンドルの回転
操作を安定した状態で確実に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す駆動機構の断面図。
【図2】同じく側面図。
【図3】同じくスライド筒体の部分の拡大断面図。
【図4】同じく図3のA−A線に沿う断面図。
【図5】同じくハンドルおよびスライド筒体の分解斜視
図。
【図6】同じくベッドフレ−ムの側面図。
【符号の説明】
1…ベッドフレ−ム、12…取付体、18…ねじ軸、1
9…駆動筒体、26…ガイドロッド、27…スライド筒
体、29…ハンドル。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベッドフレ−ムに回動自在に設けられた
    床板を起伏させるベッド装置において、上記ベッドフレ
    −ムに一端部が回動自在に支持されているとともにその
    一端部にテ−パ孔が形成された端板が設けられた取付体
    と、この取付体の内部に基端部が収容されこの基端部が
    周方向に回転自在に支持されたねじ軸と、後端部が上記
    ねじ軸に螺合されこのねじ軸の回転によって進退駆動さ
    れるとともに先端部が上記床板に連結されその進退によ
    って上記床板を起伏させる駆動筒体と、上記ねじ軸の基
    端にこのねじ軸と軸線を同じにして一体的に設けられた
    ガイドロッドと、このガイドロッドにその軸方向に沿っ
    てスライド自在かつ周方向に回転不能に装着されたスラ
    イド筒体と、このスライド筒体の上記取付体の一端から
    突出した端部に設けられ上記スライド筒体とガイドロッ
    ドを介して上記ねじ軸を回転させるハンドルと、上記ス
    ライド筒体に設けられこのスライド筒体を上記取付体の
    一端から突出する方向にスライドさせることで上記端板
    のテ−パ孔に弾性的に係脱可能に係合するストッパと
    具備したことを特徴とする起床式ベッド装置。
JP1992033183U 1992-05-20 1992-05-20 起床式ベッド装置 Expired - Lifetime JPH0748119Y2 (ja)

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JP1992033183U JPH0748119Y2 (ja) 1992-05-20 1992-05-20 起床式ベッド装置

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Publication Number Publication Date
JPH0621448U JPH0621448U (ja) 1994-03-22
JPH0748119Y2 true JPH0748119Y2 (ja) 1995-11-08

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5886996A (ja) * 1981-11-18 1983-05-24 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 高強度・高靭性溶接材料
JPS625682A (ja) * 1985-07-02 1987-01-12 Mitsubishi Electric Corp 半導体レ−ザ
JPH07110253B2 (ja) * 1989-12-22 1995-11-29 パラマウントベッド株式会社 床部延長の可能な床部昇降式ベッド

Also Published As

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JPH0621448U (ja) 1994-03-22

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