JPH0748809B2 - ペデスタル・クランプ回路 - Google Patents
ペデスタル・クランプ回路Info
- Publication number
- JPH0748809B2 JPH0748809B2 JP62322103A JP32210387A JPH0748809B2 JP H0748809 B2 JPH0748809 B2 JP H0748809B2 JP 62322103 A JP62322103 A JP 62322103A JP 32210387 A JP32210387 A JP 32210387A JP H0748809 B2 JPH0748809 B2 JP H0748809B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- input
- switch
- clamp
- circuit
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は入力された映像信号を映出するデイスプレイ
装置のペデスタル・クランプ回路に関し、詳しくは、セ
パレート同期入力方式および重畳同期入力方式のいずれ
の同期信号入力方式の映像信号についても自動的に適当
なタイミングでクランプパルスを発生するペデスタル・
クランプ回路に関する。
装置のペデスタル・クランプ回路に関し、詳しくは、セ
パレート同期入力方式および重畳同期入力方式のいずれ
の同期信号入力方式の映像信号についても自動的に適当
なタイミングでクランプパルスを発生するペデスタル・
クランプ回路に関する。
従来のパーソナルコンピユータ、業務用の機器および測
定用の機器等から出力される映像信号の同期信号の出力
形成には、映像信号と同期信号とが別のラインとして出
力されるセパレート同期入力方式と、映像信号に同期信
号を重畳した重畳同期入力方式とがある。
定用の機器等から出力される映像信号の同期信号の出力
形成には、映像信号と同期信号とが別のラインとして出
力されるセパレート同期入力方式と、映像信号に同期信
号を重畳した重畳同期入力方式とがある。
このため、デイスプレイ装置には、ペデスタル・レベル
を一定の電位にそろえるため、同期信号の入力方式に応
じたペデスタル・クランプ回路が設けられており、正確
に画面を表示するためのペデスタル位置を決定するクラ
ンプ信号の発生タイミングは、デイスプレイ装置により
個々に設計されており、専用機以外の機器を接続した場
合には、正確なペデスタル・レベルでもつて映像を映出
することができない場合があつた。
を一定の電位にそろえるため、同期信号の入力方式に応
じたペデスタル・クランプ回路が設けられており、正確
に画面を表示するためのペデスタル位置を決定するクラ
ンプ信号の発生タイミングは、デイスプレイ装置により
個々に設計されており、専用機以外の機器を接続した場
合には、正確なペデスタル・レベルでもつて映像を映出
することができない場合があつた。
この発明はこのような問題点を解消するためになされた
もので、同期信号の入力方式がいずれの方式であつても
自動的に適切なタイミングでもつてクランプパルスを発
生し、もつて正確なペデスタル・レベルでもつて映像を
映出することのできるペデスタル・クランプ回路を得る
ことを目的とする。
もので、同期信号の入力方式がいずれの方式であつても
自動的に適切なタイミングでもつてクランプパルスを発
生し、もつて正確なペデスタル・レベルでもつて映像を
映出することのできるペデスタル・クランプ回路を得る
ことを目的とする。
この発明に係るペデスタル・クランプ回路は、入力映像
信号から水平同期信号を分離する同期信号分離回路と、
この分離された水平同期信号の有無に応じたスイツチ切
換信号を発生する同期信号検出回路と、上記スイツチ切
換信号で制御され入力映像信号から水平同期信号が分離
されたときには当該水平同期信号を選択しかつ分離され
なかつたときには別途入力されるセパレート入力方式の
水平同期信号を選択して出力する第1のスイツチと、こ
のスイツチで選択された水平同期信号の同期信号のタイ
ミングおよびバツクポーチにそれぞれ同期した第1,第2
のクランプパルスを発生するクランプパルス発生回路
と、上記スイツチ切換信号で制御され入力映像信号から
水平同期信号が分離されたときには上記第2のクランプ
パルスを選択しかつ分離されなかつたときには上記第1
のクランプパルスを選択して出力する第2のスイツチ
と、このスイツチで選択されたクランプパルスが入力さ
れるクランプ回路とを備えたものである。
信号から水平同期信号を分離する同期信号分離回路と、
この分離された水平同期信号の有無に応じたスイツチ切
換信号を発生する同期信号検出回路と、上記スイツチ切
換信号で制御され入力映像信号から水平同期信号が分離
されたときには当該水平同期信号を選択しかつ分離され
なかつたときには別途入力されるセパレート入力方式の
水平同期信号を選択して出力する第1のスイツチと、こ
のスイツチで選択された水平同期信号の同期信号のタイ
ミングおよびバツクポーチにそれぞれ同期した第1,第2
のクランプパルスを発生するクランプパルス発生回路
と、上記スイツチ切換信号で制御され入力映像信号から
水平同期信号が分離されたときには上記第2のクランプ
パルスを選択しかつ分離されなかつたときには上記第1
のクランプパルスを選択して出力する第2のスイツチ
と、このスイツチで選択されたクランプパルスが入力さ
れるクランプ回路とを備えたものである。
水平同期信号分離回路は入力映像信号に水平同期信号が
重畳されているときにはこれを分離して出力する。同期
信号検出回路は分離出力される水平同期信号の有無に応
じたスイツチ切換信号を発生する。第1のスイツチは上
記切換信号に制御されて分離された水平同期信号がある
場合にはその水平同期信号を選択し、ない場合には別途
入力される水平同期信号を選択して出力する。クランプ
パルス発生回路は第1のスイツチから入力される水平同
期信号の同期信号のタイミングおよびバツクポーチに同
期した第1,第2のクランプパルスを発生する。
重畳されているときにはこれを分離して出力する。同期
信号検出回路は分離出力される水平同期信号の有無に応
じたスイツチ切換信号を発生する。第1のスイツチは上
記切換信号に制御されて分離された水平同期信号がある
場合にはその水平同期信号を選択し、ない場合には別途
入力される水平同期信号を選択して出力する。クランプ
パルス発生回路は第1のスイツチから入力される水平同
期信号の同期信号のタイミングおよびバツクポーチに同
期した第1,第2のクランプパルスを発生する。
第2のスイツチはスイツチ切換信号で制御され、入力映
像信号から水平同期信号を分離したときには第2のクラ
ンプパルスを選択し、分離されなかつたときには第1の
クランプパルスを選択して出力する。クランプ回路は入
力された直流分のない映像信号を第2のスイツチから入
力されるクランプパルスで直流成分の再生を行う。
像信号から水平同期信号を分離したときには第2のクラ
ンプパルスを選択し、分離されなかつたときには第1の
クランプパルスを選択して出力する。クランプ回路は入
力された直流分のない映像信号を第2のスイツチから入
力されるクランプパルスで直流成分の再生を行う。
第1図はこの発明の一実施例の回路図で、(1)は重畳
同期入力方式の映像信号およびセパレート同期入力方式
の映像信号の入力端子、(2)はセパレート同期入力方
式の同期信号の入力端子、(3)は入力映像信号から水
平同期信号を分離する同期信号分離回路、(4)は分離
された水平同期信号を積分し、水平同期信号の有無に応
じてL,Hなる2値のスイツチ切換信号を出力する同期信
号検出回路、(5)はスイツチ切換信号によつて切換え
られる第1のスイツチ、(6)はスイツチ(5)から入
力される水平同期信号の同期信号のタイミングおよびバ
ツクポーチにそれぞれ同期した第1、第2のクランプパ
ルスを発生するクランプパルス発生回路である。
同期入力方式の映像信号およびセパレート同期入力方式
の映像信号の入力端子、(2)はセパレート同期入力方
式の同期信号の入力端子、(3)は入力映像信号から水
平同期信号を分離する同期信号分離回路、(4)は分離
された水平同期信号を積分し、水平同期信号の有無に応
じてL,Hなる2値のスイツチ切換信号を出力する同期信
号検出回路、(5)はスイツチ切換信号によつて切換え
られる第1のスイツチ、(6)はスイツチ(5)から入
力される水平同期信号の同期信号のタイミングおよびバ
ツクポーチにそれぞれ同期した第1、第2のクランプパ
ルスを発生するクランプパルス発生回路である。
(7)はクランプパルス発生回路(6)から出力される
第1、第2のクランプパルスをスイツチ切換信号によつ
て切換えられて選択出力する第2のスイツチ、(8)は
第2のスイツチ(7)で選択されたクランプパルスによ
つて入力された直流成分のない映像信号の直流成分を再
生するクランプ回路である。
第1、第2のクランプパルスをスイツチ切換信号によつ
て切換えられて選択出力する第2のスイツチ、(8)は
第2のスイツチ(7)で選択されたクランプパルスによ
つて入力された直流成分のない映像信号の直流成分を再
生するクランプ回路である。
つぎに、この実施例の重畳同期入力方式の映像信号が入
力された場合の動作を説明する。
力された場合の動作を説明する。
第2図はこの場合のタイミング図で、入力端子(1)か
ら第2図(a)に示す水平同期信号Hが重畳された負極
性の映像信号aが入力されると、同期信号分離回路
(3)は、第2図(b)に示す負極性の水平同期信号b
を出力する。同期信号検出回路(4)はこの水平同期信
号bを積分して第2図(c)に示すLレベルのスイツチ
切換信号cを出力する。第1のスイツチ(5)の入力端
Aは入力端子(2)に接続され、入力端Bは同期分離回
路(3)の出力端が接続されており、スイツチ切換信号
cがLレベルのときは端子B側に切換えられるので、分
離された同期信号bがクランプパルス発生回路(6)の
1Bおよび2A端子に入力される。クランプパルス発生回路
(6)はこの水平同期信号bの同期信号に同期した第1
のクランプパルスe(第2図(e)参照)を2Q端子から
出力し、水平同期信号bのバツクポーチに同期した第2
のクランプパルスd(第2図(d)参照)を1Q端子から
出力する。第2のスイツチ(7)の入力端Aには第1の
クランプパルスeが、入力端Bには第2のクランプパル
スdが入力されており、スイツチ切換信号cによりB入
力端に切換えられて第2のクランプパルスdが選択され
て出力される。クランプ回路(8)はこの第2のクラン
プパルスdによつて直流成分のない映像信号z(第2図
(z)参照)をクランプして直流成分を再生した映像信
号を出力する。
ら第2図(a)に示す水平同期信号Hが重畳された負極
性の映像信号aが入力されると、同期信号分離回路
(3)は、第2図(b)に示す負極性の水平同期信号b
を出力する。同期信号検出回路(4)はこの水平同期信
号bを積分して第2図(c)に示すLレベルのスイツチ
切換信号cを出力する。第1のスイツチ(5)の入力端
Aは入力端子(2)に接続され、入力端Bは同期分離回
路(3)の出力端が接続されており、スイツチ切換信号
cがLレベルのときは端子B側に切換えられるので、分
離された同期信号bがクランプパルス発生回路(6)の
1Bおよび2A端子に入力される。クランプパルス発生回路
(6)はこの水平同期信号bの同期信号に同期した第1
のクランプパルスe(第2図(e)参照)を2Q端子から
出力し、水平同期信号bのバツクポーチに同期した第2
のクランプパルスd(第2図(d)参照)を1Q端子から
出力する。第2のスイツチ(7)の入力端Aには第1の
クランプパルスeが、入力端Bには第2のクランプパル
スdが入力されており、スイツチ切換信号cによりB入
力端に切換えられて第2のクランプパルスdが選択され
て出力される。クランプ回路(8)はこの第2のクラン
プパルスdによつて直流成分のない映像信号z(第2図
(z)参照)をクランプして直流成分を再生した映像信
号を出力する。
このように、重畳同期信号入力方式の場合には、重畳さ
れている水平同期信号Hのバツクポーチに同期した第2
のクランプパルスdで映像信号zをクランプするので、
クランプ位置が水平同期信号と重なることがなく、正確
な直流再生を行うことができる。
れている水平同期信号Hのバツクポーチに同期した第2
のクランプパルスdで映像信号zをクランプするので、
クランプ位置が水平同期信号と重なることがなく、正確
な直流再生を行うことができる。
つぎにセパレート同期入力方式の場合の動作を説明す
る。
る。
第3図はこの場合のタイミング図で、入力端子(1)か
ら第3図(a)に示す負極性の映像信号が入力され、
入力端子(2)から第3図(f)に示す水平同期信号
が入力される。同期信号分離回路(3)の出力は無いの
で、同期信号検出回路(4)から出力されるスイツチ切
換信号cのレベルは第3図(c)に示すようにHレベル
となり、第1、第2のスイツチ(5)、(7)をそれぞ
れA端子側に切換える。クランプパルス発生回路(6)
は、入力された水平同期信号の同期信号に同期した第
1のクランプパルス(第3図(h)参照)とバックポ
ーチに同期した第2のクランプパルスとを出力し、第
2のスイツチ(7)は第1のクランプパルスを選択し
てクランプ回路(8)に入力する。クランプ回路はこの
クランプパルスにより直流分を再生した映像信号を出
力する。
ら第3図(a)に示す負極性の映像信号が入力され、
入力端子(2)から第3図(f)に示す水平同期信号
が入力される。同期信号分離回路(3)の出力は無いの
で、同期信号検出回路(4)から出力されるスイツチ切
換信号cのレベルは第3図(c)に示すようにHレベル
となり、第1、第2のスイツチ(5)、(7)をそれぞ
れA端子側に切換える。クランプパルス発生回路(6)
は、入力された水平同期信号の同期信号に同期した第
1のクランプパルス(第3図(h)参照)とバックポ
ーチに同期した第2のクランプパルスとを出力し、第
2のスイツチ(7)は第1のクランプパルスを選択し
てクランプ回路(8)に入力する。クランプ回路はこの
クランプパルスにより直流分を再生した映像信号を出
力する。
このように、セパレート同期信号入力の場合には、セパ
レート水平同期信号に同期した第1のクランプパルスが
選択されてクランプを行うので、映像信号成分Vなどと
重なることがなく、正確な直流再生動作を行うことがで
きる。
レート水平同期信号に同期した第1のクランプパルスが
選択されてクランプを行うので、映像信号成分Vなどと
重なることがなく、正確な直流再生動作を行うことがで
きる。
この発明は入力された映像信号が、重畳同期入力方式で
あるか、セパレート同期入力方式であるかを弁別し、重
畳同期入力方式である場合には、水平同期信号のバツク
ポーチに同期したクランプパルスでクランプ動作を行な
わせ、セパレート同期入力方式である場合には水平同期
信号に同期したクランプパルスでクランプ動作を行なわ
せる構成としたものであるから、いずれの方式の映像信
号についても、自動的に正確な直流再生を行なわせるこ
とのできるペデスタル・クランプ回路が得られる。
あるか、セパレート同期入力方式であるかを弁別し、重
畳同期入力方式である場合には、水平同期信号のバツク
ポーチに同期したクランプパルスでクランプ動作を行な
わせ、セパレート同期入力方式である場合には水平同期
信号に同期したクランプパルスでクランプ動作を行なわ
せる構成としたものであるから、いずれの方式の映像信
号についても、自動的に正確な直流再生を行なわせるこ
とのできるペデスタル・クランプ回路が得られる。
第1図はこの発明の一実施例の回路図、第2図はこの実
施例の重畳同期入力方式の映像信号が入力されたときの
動作を説明するためのタイミング図、第3図は同じくセ
パレート同期入力方式の映像信号時のタイミング図であ
る。 (3)……同期信号分離回路、(4)……同期信号検出
回路、(5)……第1のスイツチ、(6)……クランプ
パルス発生回路、(7)……第2のスイツチ、(8)…
…クランプ回路。
施例の重畳同期入力方式の映像信号が入力されたときの
動作を説明するためのタイミング図、第3図は同じくセ
パレート同期入力方式の映像信号時のタイミング図であ
る。 (3)……同期信号分離回路、(4)……同期信号検出
回路、(5)……第1のスイツチ、(6)……クランプ
パルス発生回路、(7)……第2のスイツチ、(8)…
…クランプ回路。
Claims (1)
- 【請求項1】映像信号が入力される水平同期信号分離回
路と、分離される水平同期信号の有無に応じたスイツチ
切換信号を出力する同期信号検出回路と、上記スイツチ
切換信号によつて制御され上記分離された水平同期信号
があるときには当該分離された水平同期信号を選択しか
つ上記分離された同期信号がないときには別途入力され
るセパレート入力水平同期信号を選択する第1のスイツ
チと、このスイツチで選択された水平同期信号の同期信
号のタイミングおよびバツクポーチにそれぞれ同期した
第1,第2のクランプパルスを発生するクランプパルス発
生回路と、上記スイツチ切換信号によつて制御され上記
分離された水平同期信号があるときには上記バツクポー
チに同期した第2のクランプパルスを選択しかつないと
きには上記同期信号のタイミングに同期した第1のクラ
ンプパルスを選択して出力する第2のスイツチと、この
スイツチで選択されたクランプパルスが入力されるクラ
ンプ回路とを備えてなるペデスタル・クランプ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322103A JPH0748809B2 (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | ペデスタル・クランプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322103A JPH0748809B2 (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | ペデスタル・クランプ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161973A JPH01161973A (ja) | 1989-06-26 |
| JPH0748809B2 true JPH0748809B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=18139947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62322103A Expired - Fee Related JPH0748809B2 (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | ペデスタル・クランプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748809B2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-17 JP JP62322103A patent/JPH0748809B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01161973A (ja) | 1989-06-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |