JPH074901U - 機器固定装置 - Google Patents

機器固定装置

Info

Publication number
JPH074901U
JPH074901U JP3818093U JP3818093U JPH074901U JP H074901 U JPH074901 U JP H074901U JP 3818093 U JP3818093 U JP 3818093U JP 3818093 U JP3818093 U JP 3818093U JP H074901 U JPH074901 U JP H074901U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air supply
exhaust
block
passage
fixing device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3818093U
Other languages
English (en)
Inventor
譲康 斉藤
良元 下出
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CKD Corp
Original Assignee
CKD Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by CKD Corp filed Critical CKD Corp
Priority to JP3818093U priority Critical patent/JPH074901U/ja
Publication of JPH074901U publication Critical patent/JPH074901U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Valve Housings (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Magnetically Actuated Valves (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 搬送途中で発生する振動等によっても移動す
ることがなく、ユーザーがそのまま使用可能な状態に安
定して機器を固定できる機器固定装置を提供すること。 【構成】 エンドブロック40,41は、U字溝状であ
って両端縁が外側にほぼ水平に曲がった係止縁21aを
備えた取付レール21に取り付けられ、固定ネジ31の
締め付けにより係止縁21aに対して当接離間可能に付
設された係止爪30とで、係止縁21aを挟んでネジ締
めすることにより、突起部36aを備える係止部材36
を係止縁21aに押し付けることにより、エンドブロッ
ク40,41が取付レール21に固定される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、取付レールに沿って移動可能な機器を任意の位置で取付レールに固 定するための機器固定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、任意の個数の電磁弁を使用するときに、取付レールに複数の電磁弁を実 装する方法が行われている。ここで、取付レールに複数の電磁弁を実装する方法 として、本出願人は、実公平3−41125号公報において、中間ブロックを構 成する複数の電磁弁を取付レール上に連結し、両端に取り付けたエンドブロック を取付レールに固定することにより、電磁弁を固定する方法を提案している。 すなわち、電磁弁を取り付けるための中間ブロックは、取付レールと平行方向 に貫通する流体通路を備え、流体通路同士を連結されるときに、片方の中間ブロ ックが流体通路の周囲に凸部を形成してあり、他方の中間ブロックが流体通路の 周囲に凹部を形成してあり、その凸部と凹部を嵌合させて中間ブロックを結合し 、両端に取り付けられる一対のエンドブロックを取付レールに固定することによ り複数の中間ブロックを固定している。
【0003】 実公平3−41125号公報で開示されているエンドブロックを取付レールに 固定する具体的な方法を図7に示す。機器本体であるエンドブロック13の下面 13aが取付レール21の係止縁21aの上面に当接している。エンドブロック 13の両側面には、コの字形の係止爪ブラケット35が固着されている。係止爪 ブラケット35の下部35aは、固定ネジ31の先端部が固定ネジ31を進行せ ずに回転できるように保持している。 また、固定ネジ31には、コの字形の係止爪30の上部に形成された雌ネジ部 が嵌合されている。係止爪30は、係止爪ブラケット35の下部35aにガイド されており、固定ネジ31を締めることにより、係止爪30の爪部30aを係止 縁21aに当接させ、エンドブロック13を取付レール21に対して固定するこ とができる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記した従来の電磁弁の固定方法には、次のような問題があっ た。 すなわち、従来、この種類の電磁弁の組立品は、受注を受けてからメーカーが その個数の電磁弁を中間ブロックに組み込み、エンドブロックで固定してユーザ ーがそのまま使用し得る状態にして出荷していた。 しかし、客先までの流通経路において、トラック輸送等で加えられる振動等に より、エンドブロック13が取付レール21に対してわずかに移動して、中間ブ ロックの間、または中間ブロックとエンドブロックの間に隙間が発生する場合が あった。そして、隙間が発生すると、中間ブロックの間の給気路または排気路を 連結している結合手段のシールが不完全となり、空気等の漏れが発生する問題が あった。
【0005】 本考案は、上述した問題点を解決するためになされたものであり、搬送による 振動等により移動することがなく、ユーザーがそのまま使用可能な状態に安定し て機器を固定できる機器固定装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するために本考案の機器固定装置は、U字溝状であって両端縁 が外側にほぼ水平に曲がった係止縁を備えた取付レールに取り付けられた固定装 置本体と、ネジの締め付けにより該係止縁に対して当接離間可能に付設されたク ランプ手段とで、該係止縁を挟んでネジ締めすることにより、該固定装置本体を 該取付レールに固定する機器固定装置であって、固定装置本体が、係止縁と当接 する部分に突起を備える係止部材を有している。
【0007】 また、上記機器固定装置において、(1)機器固定装置が、取付レールに電磁 弁が取り付けられた1個または2個以上の中間ブロックおよび給気源または排気 源と接続する給排気ブロックとを取り付け、その両側に配設されるエンドブロッ クであること、(2)中間ブロックが、電磁弁の給気路および排気路と連通する 連結通路と、ガイドレールと平行方向に各中間ブロックの給気路および排気路を 各々連結させる結合手段とを有すること、(3)給排気ブロックが、給気源と給 気路とを結合する結合手段と、排気部と排気路とを結合する結合手段と、隣接す る中間ブロックの給気路と給排気ブロックの給気路とを連結させる結合手段と、 中間ブロックの排気路と給排気ブロックの排気路とを連結させる結合手段とを有 すること、を特徴とする。
【0008】
【作用】
前記構成を有する本考案の中間ブロックは、U字溝状であって両端縁が外側に ほぼ水平に曲がった係止縁を備えた取付レールに、任意の個数だけ摺動可能に取 り付けられる。 それらの中間ブロックを両側から挟んで押し付けた状態で、機器固定装置であ るエンドブロックが取付レールに対して固定される。すなわち、ネジの締め付け により該係止縁に対して当接離間可能に付設されたクランプ手段を移動させて、 取付レールを、機器固定装置の機器本体の係止縁と当接する部分に突起を有する 係止部材に強く押し付ける。 これにより、係止部材に形成された突起が取付レールに食い込んで機器固定装 置と取付レールとが確実に固定される。
【0009】 また、中間ブロックの給気路は、電磁弁の給気路と連通すると共に、ガイドレ ールである取付レールと平行方向に各中間ブロックの給気路を連結させる。 また、中間ブロックの排気路は、電磁弁の排気路と連通すると共に、ガイドレ ールである取付レールと平行方向に各中間ブロックの排気路を連結させる。 また、給排気ブロックの給気路は、給気源と給気路とを結合させると共に、隣 接する中間ブロックの給気路と給排気ブロックの給気路とを連結させる。 また、給排気ブロックの排気路は、排気源と排気路とを結合させると共に、隣 接する中間ブロックの排気路と給排気ブロックの排気路とを連結させる。
【0010】
【実施例】
以下、本考案の電磁弁を具体化した一実施例を図面を参照して説明する。 図1に電磁弁を取り付けるための中間ブロックと、および給排気源と接続させ るための給排気ブロックとを固定する機器固定装置の構成を斜視図で示す。 U字溝状であって両端縁が外側にほぼ水平に曲がった係止縁21aを備えた取 付レール21に、電磁弁14を取り付けるための中間ブロック37が3個取り付 けられている。中間ブロック37の構造について、図5に取付レール21と平行 に左方向から見た側面図を示し、図6に右方向から見た断面図を示す。 中間ブロック37の上面には、Aポート22の連通するAポート通路32、B ポート20と連通するBポート通路28、給気路24と連通する給気通路29、 および排気路23と連通する排気通路27が形成されている。
【0011】 給気通路29は電磁弁14の給気ポートと接続し、排気通路27は電磁弁14 の排気ポートと接続し、Aポート通路32は電磁弁14のAポートに接続し、B ポート通路28は電磁弁14のBポートに接続している。電磁弁14は、取付ボ ルトにより、中間ブロック上面に形成された雌ネジ孔34にネジ止めされている 。 中間ブロック37の下面には、取付レール21の係止縁21aの一方と嵌合す る形状の凹部を有するレールガイド33が形成されている。また、もう一方の係 止縁21aを上方向に付勢するように、レールレバー25が回転中心26を中心 にして弾性変形可能に形成されている。 給気路24および排気路23の左側面側には、各々給気路凸部24a、排気路 凸部23aが形成されている。 また、中間ブロック37の左側面側には、中間ブロック37同士を位置決めす るための位置決め凸部17,43,44が形成されている。
【0012】 給気路24および排気路23の右側面側には、給気路凸部24a、排気路凸部 23aと対応する位置に、各々図示しない給気路凹部、排気路凹部が形成されて いる。給気路凹部および排気路凹部には、各々空気等の漏れを防ぐためのOリン グが装着されている。 また、中間ブロック37の右側面側には、位置決め凸部43,44と対応する 位置に、各々図示しない位置決め凹部が形成されている。 3個の中間ブロック37は、レールガイド33およびレールレバー25により 、取付レール21に移動可能に取り付けられている。また、位置決め凸部43, 44と位置決め凹部とが嵌合されている。
【0013】 3個の中間ブロック37の左側には、給気チューブを接続するための給気ポー ト19、排気チューブを接続するための排気ポート18が付設された給排気ブロ ック11が取り付けられている。給排気ブロック11の基本的な構造は、中間ブ ロック37と同様であるので、詳細な説明を省略する。 給排気ブロック11の左側には、左エンドブロック40が取り付けられている 。また、中間ブロック37の右側には、右エンドブロック41が取り付けられて いる。
【0014】 左エンドブロック40の構造を図4に示す。(a)は、左エンドブロック40 を給排気ブロック11側から見た側面図であり、(b)は、取付レール21側か らみた底面図であり、(c)は、(a)図のBB断面図である。 給排気ブロック11の給気路凸部24aに対応する位置に給気路凹部24bが 形成され、排気路凸部23aに対応する位置に排気路凹部23bが形成されてい る。給気路凹部24bおよび排気路凹部23bには、漏れ止め用のOリングが取 り付けられている。 また、位置決め凸部17に対応する位置に、位置決め凹部42が形成されてい る。また、位置決め凸部43,44に対応する位置に、各々位置決め凹部45, 46が形成されている。
【0015】 左エンドブロック40の底面には、金属製の係止部材36が取り付けられてい る。図3に係止部材36の形状を示す。係止部材36の四隅は下側に曲げられ、 突起部36aを形成している。係止部材36の中心部には、取り付け用の2個の 取付孔36bが穿設されている。 係止部材36は、図4の(a)に示すように、突起部36aを下向きにして取 付孔36bに取付ピン47が嵌合され、取付ピン47の先端部が溶融されること により、固着される。
【0016】 左エンドブロック40のネジ部の構造を図2に示す。ネジ部の基本的な構造は 、図7に示したものと同様である。 すなわち、機器本体である左エンドブロック40の係止部材36が取付レール 21の係止縁21aの上面に当接している。エンドブロック40の両側面には、 コの字形の係止爪ブラケット35が固着されている。係止爪ブラケット35の下 部35aは、固定ネジ31の先端部が固定ネジ31を進行せずに回転できるよう に保持している。
【0017】 また、固定ネジ31には、コの字形の係止爪30の上部に形成された雌ネジ部 が嵌合されている。係止爪30は、係止爪ブラケット35の下部35aにガイド されており、固定ネジ31を締めることにより、係止爪30の爪部30aを係止 縁21aの下面に当接させ押し上げることにより、係止縁21aの上面を係止部 材36に押し付けることができる。 係止部材36の四隅に形成された突起部36aが係止縁21aに食い込むこと により左エンドブロック40を取付レール21に対して確実に固定することがで きる。 右エンドブロック41は左エンドブロック40と対称形状であり、基本的な構 造は同じであるので詳細な説明は省略する。異なっている点は、図1に示すよう に、位置決め凸部17,43,44を有し、給気路凸部24aおよび排気路凸部 23aを有することである。
【0018】 次に、上記構成を有する電磁弁固定装置の作用および効果を説明する。 ユーザーからの受注を受けて、工場において指定された個数の電磁弁14が取 り付けられた中間ブロック37、および給排気ブロック11を取付レール21に 取り付ける。中間ブロック37および給排気ブロック11は、取付レール21に 沿って摺動可能であり、そのままでは固定されていない。 次に、これらを両側から強く押し付けた状態で、左右のエンドブロック40, 41を取付レール21に取り付ける。 すなわち、左右のエンドブロック40,41を両側から所定の力で押し付けた 状態で、左右エンドブロック40,41の固定ネジ31を所定のトルクで締め付 ける。
【0019】 ここで、固定ネジ31には、コの字形の係止爪30の上部に形成された雌ネジ 部が嵌合されている。係止爪30は、係止爪ブラケット35の下部35aにガイ ドされているので、固定ネジ31を締めることにより、係止爪30の爪部30a を係止縁21aの下面に当接させ押し上げる。 これにより、係止縁21aの上面を係止部材36に押し付けることができる。 このとき、係止部材36の四隅に形成された突起部36aが係止縁21aに食い 込むことにより左エンドブロック40を取付レール21に対して確実に固定され る。
【0020】 以上詳細に説明したように、本考案の電磁弁固定装置によれば、左右のエンド ブロック40,41が、取付レール21の係止縁21aと当接する位置に突起部 36aを備える係止部材36を有しているので、左右エンドブロック40,41 が確実に取付レール21に固定されているため、電磁弁14が取り付けられた中 間ブロック37、給排気ブロック11および左右エンドブロック40,41を取 付レール21に取り付けた状態で出荷した場合に、搬送途中で大きな振動にあっ ても、中間ブロック37等の取付けが緩みが発生することがない。従って、ユー ザーがそのままの状態で安心して使用することが可能となる。
【0021】 また、中間ブロック37、給排気ブロック11および左右エンドブロック40 ,41が強く押し付けられた状態で固定されており、給気路24および排気路2 3は各接続箇所において、給気路凸部24aと給気路凹部24bとが嵌合され、 また排気路凸部23aと排気路凹部24bとが嵌合された状態で押し付けられて いるので、給気路24や排気路23の途中において漏れが発生することがない。
【0022】 なお、前記実施例は本考案を限定するものではなく、本考案の要旨を逸脱しな い範囲内において種々の変形、改良が可能であることはもちろんである。 本実施例では、電磁弁14を取り付けるための中間ブロック37の固定方法に ついて説明したが、取付レールに任意の個数の機器を両側から押し付ける状態で 固定するものであれば、他の機器の固定に使用しても同様の効果がある。 また、本実施例では、左右のエンドブロック40,41を使用しているが、片 側を取付レール21に直接ネジ止め等により固定したエンドブロックを使用して 、他方に本考案のエンドブロックを使用しても良い。 また、本実施例では、係止部材の四隅を織り曲げることにより、突起部を形成 しているが、別物を固着しても良い。
【0023】
【考案の効果】
以上説明したことから明かなように本考案の機器固定装置によれば、取付レー ルの係止縁と当接する位置に突起を備える係止部材を有しているので、機器固定 装置が確実に取付レールに固定されているため、機器を取付レールに取り付けた 状態で出荷した場合に、搬送途中で大きな振動にあっても、機器の取付けに緩み が発生することがない。従って、ユーザーがそのままの状態で安心して使用する ことが可能となる。
【0024】 また、中間ブロック、給排気ブロックおよび左右エンドブロックが強く押し付 けられた状態で固定されており、給気路および排気路は各接続箇所において、給 気路凸部と給気路凹部とが嵌合され、また排気路凸部と排気路凹部とが嵌合され た状態で押し付けられているので、給気路や排気路の途中において漏れが発生す ることがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例である電磁弁固定装置の構成
を示す斜視図である。
【図2】エンドブロックの構成を示す断面図である。
【図3】係止部材の構成を示す平面および側面図であ
る。
【図4】左エンドブロックの構成を示す側面および底面
図である。
【図5】中間ブロックの構成を示す側面図である。
【図6】中間ブロックの空気通路を示す断面図である。
【図7】従来の電磁弁固定装置の構成を示す分解斜視図
である。
【符号の説明】
11 給排気ブロック 14 電磁弁 21 取付レール 23 排気路 24 給気路 30 係止爪 31 固定ネジ 36 係止部材 36a 突起部 37 中間ブロック

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 U字溝状であって両端縁が外側にほぼ水
    平に曲がった係止縁を備えた取付レールに取り付けられ
    た固定装置本体と、ネジの締め付けにより該係止縁に対
    して当接離間可能に付設されたクランプ手段とで、該係
    止縁を挟んでネジ締めすることにより、該固定装置本体
    を該取付レールに固定する機器固定装置において、 前記固定装置本体が、係止縁と当接する部分に突起を備
    える係止部材を有することを特徴とする機器固定装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載するものにおいて、 前記機器固定装置が、前記取付レールに電磁弁が取り付
    けられた1個または2個以上の中間ブロックおよび給気
    源または排気源と接続する給排気ブロックとを取り付
    け、その両側に配設されるエンドブロックであること、 前記中間ブロックが、電磁弁の給気路および排気路と連
    通する連結通路と、ガイドレールと平行方向に各中間ブ
    ロックの給気路および排気路を各々連結させる結合手段
    とを有すること、 前記給排気ブロックが、給気源と給気路とを結合する結
    合手段と、排気部と排気路とを結合する結合手段と、隣
    接する前記中間ブロックの給気路と給排気ブロックの給
    気路とを連結させる結合手段と、前記中間ブロックの排
    気路と給排気ブロックの排気路とを連結させる結合手段
    とを有すること、 を特徴とする機器固定装置。
JP3818093U 1993-06-18 1993-06-18 機器固定装置 Pending JPH074901U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3818093U JPH074901U (ja) 1993-06-18 1993-06-18 機器固定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3818093U JPH074901U (ja) 1993-06-18 1993-06-18 機器固定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH074901U true JPH074901U (ja) 1995-01-24

Family

ID=12518193

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3818093U Pending JPH074901U (ja) 1993-06-18 1993-06-18 機器固定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH074901U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012197941A (ja) * 2012-05-21 2012-10-18 Ulvac Japan Ltd 流体制御装置およびこれを用いたガス処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012197941A (ja) * 2012-05-21 2012-10-18 Ulvac Japan Ltd 流体制御装置およびこれを用いたガス処理装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2825948A (en) Sheet metal fastening device
JPH10238681A (ja) 流体伝導アセンブリにおける二部品の接続手段
JPH074901U (ja) 機器固定装置
US4742658A (en) Frame structure
JP3823349B2 (ja) 埋込型機器の取付装置
JP4225610B2 (ja) 部材の取付具
JP2970562B2 (ja) 導波管の接続構造
JPH1047516A (ja) マニホールド
JP2009281423A (ja) 被取付物を取付用レールに取り付けるための取付金具
KR100338016B1 (ko) 공구또는공작물고정장치
JP6156863B2 (ja) パイプ連結具
JP4029693B2 (ja) 箱の組み立て構造
JPS621444Y2 (ja)
JPH0134377Y2 (ja)
JPH0613876Y2 (ja) カルバートボックスや側溝用ブロックの連結装置
JPH0342249Y2 (ja)
JPH0621193Y2 (ja) コネクタの取付部
KR200158222Y1 (ko) 냉장고의 응축기 고정구조
JPS6330293Y2 (ja)
JP2596783Y2 (ja) スイッチ装置
JPH1038118A (ja) マニホールド
JPH0755376Y2 (ja) ホック鋲
JPH0135926Y2 (ja)
JPH037601Y2 (ja)
JP2004197828A (ja) 車両用空調装置の配管接続構造