JPH0749193Y2 - ノーブロー操作治具 - Google Patents
ノーブロー操作治具Info
- Publication number
- JPH0749193Y2 JPH0749193Y2 JP6564789U JP6564789U JPH0749193Y2 JP H0749193 Y2 JPH0749193 Y2 JP H0749193Y2 JP 6564789 U JP6564789 U JP 6564789U JP 6564789 U JP6564789 U JP 6564789U JP H0749193 Y2 JPH0749193 Y2 JP H0749193Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag body
- joint
- opening
- bag
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、既設埋設配管の分岐継手部を地上から無漏洩
で操作するための操作治具に関するものである。
で操作するための操作治具に関するものである。
[従来の技術] 従来上記の操作治具に関するものとして、実開昭63-943
92号公報にて開示された第3図に示すものがある。
92号公報にて開示された第3図に示すものがある。
このものは外筒1と、外筒1の上側に取付けた収納ケー
ス4と、外筒1と収納ケース4との間に取付けたシャッ
ター開閉装置3と、外筒1の下端に取付けて分岐継手60
の頭部に接する円環状のパッキンを備えたパッキンホル
ダー2と、外筒1の外周面から水平方向に張出して外筒
1を支持する支持竿5と、外筒1内に設けられ下端に継
手部品を把持するヘッド8を有し上端にハンドル7を有
する昇降軸6とからなるノーブロー操作治具である。こ
の操作治具は、分岐継手60上に組付けた後に、分岐継手
60に取付けられているプラグ等を昇降軸6下端のヘッド
8によって除去し、除去したプラグ等を把持しつつ昇降
軸6を収納ケース4にまで上昇させ、シャッター開閉装
置3を閉じた後収納ケース4の開閉フタ41開けてプラグ
等を撤去し、ヘッド8を例えば遮断弁用ストッパー用の
ものに交換して該ヘッド8によって遮断弁用ストッパー
を把持し、収納ケース4を閉じた後シャッター開閉装置
3を開け、昇降軸6を下降させて例えば遮断弁用ストッ
パーを分岐継手60に取付けるものである。
ス4と、外筒1と収納ケース4との間に取付けたシャッ
ター開閉装置3と、外筒1の下端に取付けて分岐継手60
の頭部に接する円環状のパッキンを備えたパッキンホル
ダー2と、外筒1の外周面から水平方向に張出して外筒
1を支持する支持竿5と、外筒1内に設けられ下端に継
手部品を把持するヘッド8を有し上端にハンドル7を有
する昇降軸6とからなるノーブロー操作治具である。こ
の操作治具は、分岐継手60上に組付けた後に、分岐継手
60に取付けられているプラグ等を昇降軸6下端のヘッド
8によって除去し、除去したプラグ等を把持しつつ昇降
軸6を収納ケース4にまで上昇させ、シャッター開閉装
置3を閉じた後収納ケース4の開閉フタ41開けてプラグ
等を撤去し、ヘッド8を例えば遮断弁用ストッパー用の
ものに交換して該ヘッド8によって遮断弁用ストッパー
を把持し、収納ケース4を閉じた後シャッター開閉装置
3を開け、昇降軸6を下降させて例えば遮断弁用ストッ
パーを分岐継手60に取付けるものである。
[考案が解決しようとする課題] 上記従来の操作治具では、昇降軸6を収納ケースに挿通
する部分、収納ケース4の開閉フタ41、シャッター開閉
装置3、及び外筒1下端のパッキン部分の4箇所を気密
に構成する必要があるが、そのうち開閉フタ41とシャッ
ター開閉装置3での密封構造が複雑になるという問題が
あった。
する部分、収納ケース4の開閉フタ41、シャッター開閉
装置3、及び外筒1下端のパッキン部分の4箇所を気密
に構成する必要があるが、そのうち開閉フタ41とシャッ
ター開閉装置3での密封構造が複雑になるという問題が
あった。
また外筒1、収納ケース4、シャッター開閉装置3、支
持竿5などを設けているので、操作治具全体の重量が増
し、地中埋設部分の分岐継手部に取付けるための取扱い
操作が困難であるという問題があった。
持竿5などを設けているので、操作治具全体の重量が増
し、地中埋設部分の分岐継手部に取付けるための取扱い
操作が困難であるという問題があった。
更に外筒1はプラスチック製硬質管よりなり、埋設分岐
継手部の地上からの深さによっては外筒1を継ぎ増しし
なければならず、最適位置での作業が行えないという問
題点があった。
継手部の地上からの深さによっては外筒1を継ぎ増しし
なければならず、最適位置での作業が行えないという問
題点があった。
本考案は上記の問題点を解消するノーブロー操作治具を
提供するものである。
提供するものである。
[課題を解決するための手段] 本考案の要旨は、下端に開口部を有し上部側面には密閉
可能なファスナーを有する気密な袋体と、該袋体の上端
より気密に回転摺動可能に袋体内に挿通され下端に継手
部品と係合する係合部と継手部品を把持する磁石とを有
する締付竿と、前記袋体の開口部に取付けられ該開口部
を継手の端部外周面に気密に固定する保持具と、下端を
前記袋体開口部の外面に固定した操作竿と、前記締付竿
を引上げたときの該締付竿の下部の前記袋体を挟着して
密封する挟着具とよりなることを特徴とするノーブロー
操作治具である。
可能なファスナーを有する気密な袋体と、該袋体の上端
より気密に回転摺動可能に袋体内に挿通され下端に継手
部品と係合する係合部と継手部品を把持する磁石とを有
する締付竿と、前記袋体の開口部に取付けられ該開口部
を継手の端部外周面に気密に固定する保持具と、下端を
前記袋体開口部の外面に固定した操作竿と、前記締付竿
を引上げたときの該締付竿の下部の前記袋体を挟着して
密封する挟着具とよりなることを特徴とするノーブロー
操作治具である。
[作用] 操作竿によって袋体開口部を継手上に載置し、保持具に
よって袋体開口部と継手端部とを密封し、継手に取付け
られている継手部品を締付竿によって除去し、除去した
継手部品を磁石によって把持しつつ締付竿を袋体の上部
に引上げ、挟着具を袋体下部に取付けて袋体の下部と上
部との間を密封し、ファスナーを開けて継手部品を別の
継手部品に交換し、ファスナーを密閉した後に挟着具を
取外し、締付竿を下降させて別の継手部品を継手に取付
け、保持具によって袋体開口部と継手端部との密封を解
除し、操作竿によって袋体を引上げ、こうして本ノーブ
ロー操作治具を使用することにより、無漏洩で継手部品
を交換することができる。
よって袋体開口部と継手端部とを密封し、継手に取付け
られている継手部品を締付竿によって除去し、除去した
継手部品を磁石によって把持しつつ締付竿を袋体の上部
に引上げ、挟着具を袋体下部に取付けて袋体の下部と上
部との間を密封し、ファスナーを開けて継手部品を別の
継手部品に交換し、ファスナーを密閉した後に挟着具を
取外し、締付竿を下降させて別の継手部品を継手に取付
け、保持具によって袋体開口部と継手端部との密封を解
除し、操作竿によって袋体を引上げ、こうして本ノーブ
ロー操作治具を使用することにより、無漏洩で継手部品
を交換することができる。
[実施例] 以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。第1
図はノーブロー操作治具10を分岐継手60に装着した状態
を示す縦断面図である。ノーブロー操作治具10は、透明
の塩化ビニル樹脂チューブよりなる長手方向に細長状の
袋体11を有し、この袋体11の最下端部内周面には、分岐
継手60の頭部外周面をシールする円環状のゴムリング12
が着脱自在に取付けられて開口部となっている。ゴムリ
ング12と袋体11との固定は、ゴムリング12の上部内周面
に硬質リング21をはめ、袋体11の外周面より金属バンド
13によって締付けて固定されている。
図はノーブロー操作治具10を分岐継手60に装着した状態
を示す縦断面図である。ノーブロー操作治具10は、透明
の塩化ビニル樹脂チューブよりなる長手方向に細長状の
袋体11を有し、この袋体11の最下端部内周面には、分岐
継手60の頭部外周面をシールする円環状のゴムリング12
が着脱自在に取付けられて開口部となっている。ゴムリ
ング12と袋体11との固定は、ゴムリング12の上部内周面
に硬質リング21をはめ、袋体11の外周面より金属バンド
13によって締付けて固定されている。
ゴムリング12の下部外周面には、ゴムリング12を分岐継
手60の頭部外周面に密封固定する保持具14が設けられて
いる。この保持具14は、該保持具14に設けられたねじを
締結具(本実施例では株式会社不二製のエア駆動式ラチ
ェットレンチ)によって回転させることによって、保持
具14の外径が縮径するもので、ゴムリング12を分岐継手
60に装着後、地上からラチェットレンチ22を操作して保
持具14のねじを回転させ、ゴムリング12を分岐継手60に
密着固定して袋体11を分岐継手60と固定するようになっ
ている。
手60の頭部外周面に密封固定する保持具14が設けられて
いる。この保持具14は、該保持具14に設けられたねじを
締結具(本実施例では株式会社不二製のエア駆動式ラチ
ェットレンチ)によって回転させることによって、保持
具14の外径が縮径するもので、ゴムリング12を分岐継手
60に装着後、地上からラチェットレンチ22を操作して保
持具14のねじを回転させ、ゴムリング12を分岐継手60に
密着固定して袋体11を分岐継手60と固定するようになっ
ている。
15は袋体11を地上から操作して、分岐継手60にゴムリン
グ12を装着し又は取外し操作するための一対の操作竿
で、該操作竿15は薄肉円筒管によって形成されており、
この下端は金属バンド13と一体に固定してある。
グ12を装着し又は取外し操作するための一対の操作竿
で、該操作竿15は薄肉円筒管によって形成されており、
この下端は金属バンド13と一体に固定してある。
16は袋体11の上端と密封状態で回転・摺動できるように
袋体11内に挿通された締付竿で、袋体11の上端にはOリ
ングを内装した密封リング17が固定してあり、密封リン
グ17によって締付竿16が回転又は摺動しても密封シール
されるようになっている。締付竿16の下端は、分岐継手
60の継手部品と回転係合する口金18となっており、口金
18の外側には継手部品を吸着する磁石19が固定してあ
る。このため継手部品は口金18に吸着された状態で袋体
11内で操作される。
袋体11内に挿通された締付竿で、袋体11の上端にはOリ
ングを内装した密封リング17が固定してあり、密封リン
グ17によって締付竿16が回転又は摺動しても密封シール
されるようになっている。締付竿16の下端は、分岐継手
60の継手部品と回転係合する口金18となっており、口金
18の外側には継手部品を吸着する磁石19が固定してあ
る。このため継手部品は口金18に吸着された状態で袋体
11内で操作される。
袋体11の上部外面にはファスナー20を設けてあり、この
ファスナー20は閉じた状態で密封シールできるもので、
締付竿16を袋体の上部へ引上げた状態でこのファスナー
20を開けることによって、締付竿16の下端口金18に継手
部品を装着したり、また口金18にある継手部品を取出し
たりすることができる。
ファスナー20は閉じた状態で密封シールできるもので、
締付竿16を袋体の上部へ引上げた状態でこのファスナー
20を開けることによって、締付竿16の下端口金18に継手
部品を装着したり、また口金18にある継手部品を取出し
たりすることができる。
第2図は袋体11の外面を挟着して、袋体11の下部から上
部へ分岐継手60からのガスが流れないように閉塞する挟
着具30を示す。この挟着具30は袋体11の外面を挟着して
閉塞するものであれば何でもよいが、本実施例では2枚
の半円状板31、32を袋体の外面に挟んだとき袋体11との
接触面積が多く取れるようにしてあり、両端のボルトナ
ット33,34で2枚の半円状板31,32を挟着してこの間に介
在した袋体11を密封するものである。
部へ分岐継手60からのガスが流れないように閉塞する挟
着具30を示す。この挟着具30は袋体11の外面を挟着して
閉塞するものであれば何でもよいが、本実施例では2枚
の半円状板31、32を袋体の外面に挟んだとき袋体11との
接触面積が多く取れるようにしてあり、両端のボルトナ
ット33,34で2枚の半円状板31,32を挟着してこの間に介
在した袋体11を密封するものである。
以上説明したノーブロー操作治具の使用方法は、操作竿
15によってゴムリング12を継手60上に載置し、ラチェッ
トレンチ22を操作して保持具14によって袋体11を継手60
に気密に固定し、継手60に取付けられている例えばプラ
グを締付竿16を回転させて除去し、除去したプラグを磁
石によって把持しつつ締付竿16を袋体11の上部に引上
げ、挟着具30を袋体11下部に取付けて袋体11の下部と上
部との間を密封し、ファスナー20を開けてプラグを例え
ば遮断弁用ストッパーに交換し、ファスナー20を閉じた
後に挟着具30を取外し、締付竿16を下降させて遮断弁用
ストッパーを継手60に取付け、ラチェットレンチ22を操
作して保持具14による袋体と継手端部との固定を解除
し、操作竿15によって袋体11を引上げる。こうして本ノ
ーブロー操作治具10を使用することにより、無漏洩で継
手部品の交換を果たすことができる。
15によってゴムリング12を継手60上に載置し、ラチェッ
トレンチ22を操作して保持具14によって袋体11を継手60
に気密に固定し、継手60に取付けられている例えばプラ
グを締付竿16を回転させて除去し、除去したプラグを磁
石によって把持しつつ締付竿16を袋体11の上部に引上
げ、挟着具30を袋体11下部に取付けて袋体11の下部と上
部との間を密封し、ファスナー20を開けてプラグを例え
ば遮断弁用ストッパーに交換し、ファスナー20を閉じた
後に挟着具30を取外し、締付竿16を下降させて遮断弁用
ストッパーを継手60に取付け、ラチェットレンチ22を操
作して保持具14による袋体と継手端部との固定を解除
し、操作竿15によって袋体11を引上げる。こうして本ノ
ーブロー操作治具10を使用することにより、無漏洩で継
手部品の交換を果たすことができる。
したがって埋設配管継手部の地中に作業者が入って作業
する必要がないので、小さな穴の堀削で済み、継手部品
の交換作業のために元管を一時的にも止める必要がな
く、しかもノーブローの状態で地上から継手部品の交換
が容易に行える。
する必要がないので、小さな穴の堀削で済み、継手部品
の交換作業のために元管を一時的にも止める必要がな
く、しかもノーブローの状態で地上から継手部品の交換
が容易に行える。
その際ファスナー20は、従来の収納ケース4の開閉フタ
41に比して構造簡単に密閉することができ、挟着具30
も、従来の開閉シャッター3に比して構造簡単に密封を
果たすことができる。また袋体11は柔軟性があって容易
に伸縮するので、埋設配管深さに追随して最適の位置で
作業ができる。更に操作治具全体を軽量に構成すること
ができる。
41に比して構造簡単に密閉することができ、挟着具30
も、従来の開閉シャッター3に比して構造簡単に密封を
果たすことができる。また袋体11は柔軟性があって容易
に伸縮するので、埋設配管深さに追随して最適の位置で
作業ができる。更に操作治具全体を軽量に構成すること
ができる。
[考案の効果] 以上のごとく本考案のノーブロー操作治具は従来のもの
と比べて構造が簡単で軽量かつ容易にノーブローの状態
で既設分岐継手の継手部品を交換できるものである。
と比べて構造が簡単で軽量かつ容易にノーブローの状態
で既設分岐継手の継手部品を交換できるものである。
第1図は本考案実施例のノーブロー操作治具を分岐継手
に装着した状態を示す縦断面図、第2図は本考案実施例
の挟着具を示す斜視図、第3図は従来のノーブロー操作
治具を示す縦断面図である。 10……ノーブロー操作治具、11……袋体 12……ゴムリング、13……金属バンド、14……保持具 15……操作竿、16……締付竿、17……密封リング 18……口金、19……磁石、20……ファスナー 21……硬質リング、22……ラチェットレンチ 30……挟着具、31,32……半円状板 33,34……ボルトナット、60……分岐継手
に装着した状態を示す縦断面図、第2図は本考案実施例
の挟着具を示す斜視図、第3図は従来のノーブロー操作
治具を示す縦断面図である。 10……ノーブロー操作治具、11……袋体 12……ゴムリング、13……金属バンド、14……保持具 15……操作竿、16……締付竿、17……密封リング 18……口金、19……磁石、20……ファスナー 21……硬質リング、22……ラチェットレンチ 30……挟着具、31,32……半円状板 33,34……ボルトナット、60……分岐継手
Claims (1)
- 【請求項1】下端に開口部を有し上部側面には密閉可能
なファスナーを有する気密な袋体と、該袋体の上端より
気密に回転摺動可能に袋体内に挿通され下端に継手部品
と係合する係合部と継手部品を把持する磁石とを有する
締付竿と、前記袋体の開口部に取付けられ該開口部を継
手の端部外周面に気密に固定する保持具と、下端を前記
袋体開口部の外面に固定した操作竿と、前記締付竿を引
上げたときの該締付竿の下部の前記袋体を挟着して密封
する挟着具とよりなることを特徴とするノーブロー操作
治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6564789U JPH0749193Y2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | ノーブロー操作治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6564789U JPH0749193Y2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | ノーブロー操作治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034995U JPH034995U (ja) | 1991-01-18 |
| JPH0749193Y2 true JPH0749193Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=31597661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6564789U Expired - Lifetime JPH0749193Y2 (ja) | 1989-06-05 | 1989-06-05 | ノーブロー操作治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749193Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7123331B2 (ja) * | 2017-12-25 | 2022-08-23 | 大阪瓦斯株式会社 | ノーブローバッグ |
-
1989
- 1989-06-05 JP JP6564789U patent/JPH0749193Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH034995U (ja) | 1991-01-18 |
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