JPH075013Y2 - 車体屈折角検出装置 - Google Patents
車体屈折角検出装置Info
- Publication number
- JPH075013Y2 JPH075013Y2 JP1986179821U JP17982186U JPH075013Y2 JP H075013 Y2 JPH075013 Y2 JP H075013Y2 JP 1986179821 U JP1986179821 U JP 1986179821U JP 17982186 U JP17982186 U JP 17982186U JP H075013 Y2 JPH075013 Y2 JP H075013Y2
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- Japan
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- shaft
- refraction
- vehicle body
- body frame
- vehicle
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 40
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、モータグレーダ、ホイールローダ、アーテイ
キユレートダンプ等の車体屈折式車両における車体屈折
角検出装置に関するものである。
キユレートダンプ等の車体屈折式車両における車体屈折
角検出装置に関するものである。
(従来の技術) 従来の前記車体屈折角検出装置は、第3図に示すように
後部車体フレーム(1)側に屈折用軸(3)を縦設して
固定し、該屈折用軸(3)に前部車体フレーム(2)を
水平面内で旋回、即ち屈折可能に連結するとともに、前
部車体フレーム(2)にボルト(4)で固着され突設さ
れているブラケット(3)の先端部に車体屈折角検出セ
ンサ(5)を装着して固定し、該車体屈折角検出センサ
(5)の回転検出軸(5a)を屈折用軸(3)上のガイド
ピン(3a)にフレキシブルカツプリング(6)で同軸芯
上に連結した構造になつており、後部車体に対する前部
車体の相対屈折角を、ガイドピン(3a)によりフレキシ
ブルカツプリング(6)を介し回転検出軸(5a)を回転
することによつて検出するようになつている。
後部車体フレーム(1)側に屈折用軸(3)を縦設して
固定し、該屈折用軸(3)に前部車体フレーム(2)を
水平面内で旋回、即ち屈折可能に連結するとともに、前
部車体フレーム(2)にボルト(4)で固着され突設さ
れているブラケット(3)の先端部に車体屈折角検出セ
ンサ(5)を装着して固定し、該車体屈折角検出センサ
(5)の回転検出軸(5a)を屈折用軸(3)上のガイド
ピン(3a)にフレキシブルカツプリング(6)で同軸芯
上に連結した構造になつており、後部車体に対する前部
車体の相対屈折角を、ガイドピン(3a)によりフレキシ
ブルカツプリング(6)を介し回転検出軸(5a)を回転
することによつて検出するようになつている。
(考案が解決しようとする問題点) 従来の前記車体屈折角検出装置は、ガイドピンと回転検
出軸間の相対軸芯ずれに対処させるために、フレキシブ
ルカツプリングが介装されているが、フレキシブルカツ
プリングの許容軸芯ずれは通常約1mm以下であつて、建
設機械などの大型車両では、板金公差が大きくて旋回用
軸側のガイドピンと車体屈折角検出センサ側の回転検出
軸との両中心軸線を1mm以下に押えるのが非常に困難で
あるなどの問題点がある。フレキシブルカツプリングは
非常に高価であつて、同カツプリングの取替えは著しく
コスト高になる。
出軸間の相対軸芯ずれに対処させるために、フレキシブ
ルカツプリングが介装されているが、フレキシブルカツ
プリングの許容軸芯ずれは通常約1mm以下であつて、建
設機械などの大型車両では、板金公差が大きくて旋回用
軸側のガイドピンと車体屈折角検出センサ側の回転検出
軸との両中心軸線を1mm以下に押えるのが非常に困難で
あるなどの問題点がある。フレキシブルカツプリングは
非常に高価であつて、同カツプリングの取替えは著しく
コスト高になる。
(問題点の解決手段) 本考案は、前記のような問題点に対処するための車体屈
折角検出装置であつて、前部車体フレームと後部車体フ
レームとを屈折用軸を介して相対的に屈折可能に連結し
た車体屈折式車両において、前記屈折用軸を一方のフレ
ームに固定すると共に、該屈折用軸端部にこれと同一軸
芯上にピン部材を突出させて設け、該ピン部材外周に軸
受を介してブラケットのボス部を嵌合させ、該ボス部に
回転角検出センサーを取付けるとともに、その検出軸を
前記ピン部材に固定し、該回転角検出センサーを支持す
る前記ブラケットを前記屈折用軸の軸芯に向つて摺動自
在に他方のフレームに装着したことにより、車体屈折角
の検出性能、信頼性を向上させて前記のような問題点を
解消している。
折角検出装置であつて、前部車体フレームと後部車体フ
レームとを屈折用軸を介して相対的に屈折可能に連結し
た車体屈折式車両において、前記屈折用軸を一方のフレ
ームに固定すると共に、該屈折用軸端部にこれと同一軸
芯上にピン部材を突出させて設け、該ピン部材外周に軸
受を介してブラケットのボス部を嵌合させ、該ボス部に
回転角検出センサーを取付けるとともに、その検出軸を
前記ピン部材に固定し、該回転角検出センサーを支持す
る前記ブラケットを前記屈折用軸の軸芯に向つて摺動自
在に他方のフレームに装着したことにより、車体屈折角
の検出性能、信頼性を向上させて前記のような問題点を
解消している。
(作用) 車体屈折角検出センサの回転検出軸と屈折用軸との軸芯
ずれは、ブラケットの摺動により吸収されてなくなる。
ずれは、ブラケットの摺動により吸収されてなくなる。
(実施例) 第1図および第2図に本考案の一実施例を示し、図中
(1)は後部車体フレーム、(2)は前部車体フレーム
であつて、後部車体フレーム(1)に屈折用軸(13)を
縦設して固定するとともに、屈折用軸(13)にブツシユ
(14)を介して前部車体フレーム(2)を屈折可能に枢
支し、前、後部車体フレーム(1)(2)間に連設した
油圧シリンダ(図示省略)などによつて、後部車体に対
し前部車体が相対的に水平面内で屈折操車される構成に
なつている。
(1)は後部車体フレーム、(2)は前部車体フレーム
であつて、後部車体フレーム(1)に屈折用軸(13)を
縦設して固定するとともに、屈折用軸(13)にブツシユ
(14)を介して前部車体フレーム(2)を屈折可能に枢
支し、前、後部車体フレーム(1)(2)間に連設した
油圧シリンダ(図示省略)などによつて、後部車体に対
し前部車体が相対的に水平面内で屈折操車される構成に
なつている。
さらに、後部車体フレーム(1)の下部に屈折用軸(2
3)を嵌挿して縦設し、該屈折用軸(23)はプレート(2
4)とボルト(25)で後部車体フレーム(1)に固定さ
れ、該屈折用軸(23)に前部車体フレーム(2)を相対
揺動可能に球面軸受(27,28)を介し枢支しており、前
部車体フレーム(2)にボルト(30)によりブラケット
(31)を突設するとともに、同ブラケット(31)にセン
サのブラケット(32)を摺動可能に突出して、ブラケッ
ト(32)の先端ボス部(32a)車体屈折角検出センサ(3
3)を装着して固定し、同検出センサ(33)の回転検出
軸(33a)の下端部を、屈折用軸(23)上に突設したガ
イドピン(23a)上に溝と突起などよりなる連結手段で
嵌着した構成になつている。
3)を嵌挿して縦設し、該屈折用軸(23)はプレート(2
4)とボルト(25)で後部車体フレーム(1)に固定さ
れ、該屈折用軸(23)に前部車体フレーム(2)を相対
揺動可能に球面軸受(27,28)を介し枢支しており、前
部車体フレーム(2)にボルト(30)によりブラケット
(31)を突設するとともに、同ブラケット(31)にセン
サのブラケット(32)を摺動可能に突出して、ブラケッ
ト(32)の先端ボス部(32a)車体屈折角検出センサ(3
3)を装着して固定し、同検出センサ(33)の回転検出
軸(33a)の下端部を、屈折用軸(23)上に突設したガ
イドピン(23a)上に溝と突起などよりなる連結手段で
嵌着した構成になつている。
図中(26)は屈折用軸(23)に嵌着した筒状部材、(3
5)は軸受である。
5)は軸受である。
本考案の実施例は、前記のような構成になつているの
で、後部車体フレーム(1)に対する前部車体フレーム
(2)の水平面内での屈折は屈折用軸(13)と屈折用軸
(23)を中心にして行われるとともに、後部車体に対し
前部車体の上下、斜方向の相対角度変位が生じても、球
面軸受(27,28)により屈折用軸(23)にこじり力が発
生するのが防止され、屈折用軸(23)のガイドピン(23
a)の変位がなくなり後部車体フレーム(1)に固定さ
れている。一方、例えば、後部車体即ち屈折用軸(23)
に対し前部車体の前側つまり図示左側が上方あるいは下
方へ動く傾斜変位に伴う、ガイドピン(23a)に対する
車体屈折角検出センサ(33)の変位は、ガイドピン(23
a)によるブラケット(32)および車体屈折角検出セン
サ(33)の支持力によつてブラケット(31)と(32)と
の摺動により吸収され、ガイドピン(23a)と回転検出
軸(33a)間の軸芯ずれの吸収能力は大きくてこじりは
殆んどなくなり、フレキシブルカツプリングを介装しな
くても、屈折用軸(23)のガイドピン(23a)に対する
車体屈折角検出センサ(33)の回転検出軸(33a)の軸
芯の整合性が確保され、常に高い精度の車体屈折角検出
信号が得られる。
で、後部車体フレーム(1)に対する前部車体フレーム
(2)の水平面内での屈折は屈折用軸(13)と屈折用軸
(23)を中心にして行われるとともに、後部車体に対し
前部車体の上下、斜方向の相対角度変位が生じても、球
面軸受(27,28)により屈折用軸(23)にこじり力が発
生するのが防止され、屈折用軸(23)のガイドピン(23
a)の変位がなくなり後部車体フレーム(1)に固定さ
れている。一方、例えば、後部車体即ち屈折用軸(23)
に対し前部車体の前側つまり図示左側が上方あるいは下
方へ動く傾斜変位に伴う、ガイドピン(23a)に対する
車体屈折角検出センサ(33)の変位は、ガイドピン(23
a)によるブラケット(32)および車体屈折角検出セン
サ(33)の支持力によつてブラケット(31)と(32)と
の摺動により吸収され、ガイドピン(23a)と回転検出
軸(33a)間の軸芯ずれの吸収能力は大きくてこじりは
殆んどなくなり、フレキシブルカツプリングを介装しな
くても、屈折用軸(23)のガイドピン(23a)に対する
車体屈折角検出センサ(33)の回転検出軸(33a)の軸
芯の整合性が確保され、常に高い精度の車体屈折角検出
信号が得られる。
(考案の効果) このように本考案によるときは前部車体フレームと後部
車体フレームとを相対的に屈折可能に連結する屈折用軸
は、これを一方のフレームに固定すると共に、該屈折用
軸端部に、これと同一軸芯上にピン部材を突出させて設
け、該ピン部材外周に軸受を介してブラケットのボス部
を嵌合させ、該ボス部に回転角検出センサーを取付ける
と共にその検出軸を前記ピン部材に固定し、該回転検出
センサーを支持する前記ブラケットを前記屈折用軸の軸
芯に向つて摺動自在に他方のフレームに装着したもので
あるから前部車体フレームと後部車体フレームとの相対
角度が変化しても一方の車体フレームに固定する屈折用
軸端部のピン部材に固定される検出軸を有する回転角検
出センサーは、ピン部材外周に軸受を介して嵌合し且つ
屈折用軸の軸芯に向つて摺動自在に他方の車体フレーム
に装着するブラケツトのボス部に取付けられるため、検
出軸のピン部材に対する変化はピン部材の支持力によつ
て車体フレームに対するブラケットの摺動により吸収さ
れて屈折用軸端部のピン部材と屈折角検出センサーの検
出軸間の軸芯ずれは殆どなく取付けられて車体屈折角の
検出性能を著しく向上することができると共にその組立
て作業を容易にする等の効果を有する。
車体フレームとを相対的に屈折可能に連結する屈折用軸
は、これを一方のフレームに固定すると共に、該屈折用
軸端部に、これと同一軸芯上にピン部材を突出させて設
け、該ピン部材外周に軸受を介してブラケットのボス部
を嵌合させ、該ボス部に回転角検出センサーを取付ける
と共にその検出軸を前記ピン部材に固定し、該回転検出
センサーを支持する前記ブラケットを前記屈折用軸の軸
芯に向つて摺動自在に他方のフレームに装着したもので
あるから前部車体フレームと後部車体フレームとの相対
角度が変化しても一方の車体フレームに固定する屈折用
軸端部のピン部材に固定される検出軸を有する回転角検
出センサーは、ピン部材外周に軸受を介して嵌合し且つ
屈折用軸の軸芯に向つて摺動自在に他方の車体フレーム
に装着するブラケツトのボス部に取付けられるため、検
出軸のピン部材に対する変化はピン部材の支持力によつ
て車体フレームに対するブラケットの摺動により吸収さ
れて屈折用軸端部のピン部材と屈折角検出センサーの検
出軸間の軸芯ずれは殆どなく取付けられて車体屈折角の
検出性能を著しく向上することができると共にその組立
て作業を容易にする等の効果を有する。
第1図は本考案の一実施例を示す縦断面図、第2図は第
1図のII−II部分の平面図、第3図は従来例の縦断面図
である。 1…前側フレーム(後部車体)、2…後側フレーム(前
部車体)、23…検出ピン、23a…ガイドピン、27,28…球
面軸受、32…ブラケット、33…車体屈折角検出センサ、
33a…回転検出軸。
1図のII−II部分の平面図、第3図は従来例の縦断面図
である。 1…前側フレーム(後部車体)、2…後側フレーム(前
部車体)、23…検出ピン、23a…ガイドピン、27,28…球
面軸受、32…ブラケット、33…車体屈折角検出センサ、
33a…回転検出軸。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−158307(JP,A) 特開 昭59−7201(JP,A) 実開 昭61−128422(JP,U) 実開 昭58−80506(JP,U) 実開 昭58−54379(JP,U) 実公 昭59−9990(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】前部車体フレームと後部車体フレームとを
屈折用軸を介して相対的に屈折可能に連結した車体屈折
式車両において、前記屈折用軸を一方のフレームに固定
すると共に、該屈折用軸端部にこれと同一軸芯上にピン
部材を突出させて設け、該ピン部材外周に軸受を介して
ブラケットのボス部を嵌合させ、該ボス部に回転角検出
センサーを取付けるとともに、その検出軸を前記ピン部
材に固定し、該回転角検出センサーを支持する前記ブラ
ケットを前記屈折用軸の軸芯に向つて摺動自在に他方の
フレームに装着したことを特徴とする車体屈折角検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986179821U JPH075013Y2 (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | 車体屈折角検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986179821U JPH075013Y2 (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | 車体屈折角検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6385569U JPS6385569U (ja) | 1988-06-04 |
| JPH075013Y2 true JPH075013Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31123222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986179821U Expired - Lifetime JPH075013Y2 (ja) | 1986-11-25 | 1986-11-25 | 車体屈折角検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075013Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004076754A1 (ja) * | 2003-02-26 | 2004-09-10 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd. | 建設機械におけるアーム角度センサ装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5192510B2 (ja) * | 2010-03-25 | 2013-05-08 | 三菱電機株式会社 | 回転装置の回転角度測定装置及び回転角度測定方法 |
| JP6394238B2 (ja) * | 2014-09-29 | 2018-09-26 | コベルコ建機株式会社 | ピン連結装置、ピン連結装置付きの建設機械及びピン連結装置用のピン保持具 |
| JP7130587B2 (ja) * | 2019-03-29 | 2022-09-05 | 株式会社クボタ | 作業機 |
| EP3951080B1 (en) | 2019-03-29 | 2025-09-17 | Kubota Corporation | Work machine |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599990U (ja) * | 1982-07-13 | 1984-01-21 | スズキ株式会社 | オ−トバイのラジエタ−兼マフラカバ− |
-
1986
- 1986-11-25 JP JP1986179821U patent/JPH075013Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004076754A1 (ja) * | 2003-02-26 | 2004-09-10 | Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd. | 建設機械におけるアーム角度センサ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6385569U (ja) | 1988-06-04 |
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