JPH0750471Y2 - 坑井ケーシング支持装置 - Google Patents
坑井ケーシング支持装置Info
- Publication number
- JPH0750471Y2 JPH0750471Y2 JP13741789U JP13741789U JPH0750471Y2 JP H0750471 Y2 JPH0750471 Y2 JP H0750471Y2 JP 13741789 U JP13741789 U JP 13741789U JP 13741789 U JP13741789 U JP 13741789U JP H0750471 Y2 JPH0750471 Y2 JP H0750471Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- well casing
- hanger
- constant
- constant hanger
- chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Earth Drilling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、地熱発電等において地中に埋設される坑井ケ
ーシングの支持装置に関するものである。
ーシングの支持装置に関するものである。
[従来の技術] 従来よりこの種のケーシングは、通常地中でセメントに
て固定されており、特に地上では支持していない。しか
しながら時には地中でのセメント固定がうまくゆかない
ことがあり、その場合ケーシングがその自重で地中に埋
設してしまうことがないよう坑井の架台に吊り下げてい
る。またその吊り下げは、無理な力がケーシングにかか
らないようコンスタントハンガを介して行なっている。
て固定されており、特に地上では支持していない。しか
しながら時には地中でのセメント固定がうまくゆかない
ことがあり、その場合ケーシングがその自重で地中に埋
設してしまうことがないよう坑井の架台に吊り下げてい
る。またその吊り下げは、無理な力がケーシングにかか
らないようコンスタントハンガを介して行なっている。
コンスタントハンガはケーシングを支持する箇所でケー
シングに生ずる熱応力がケーシングの許容値を超えてし
まうことがないよう一定荷重でケーシングを支持するた
めのものである。
シングに生ずる熱応力がケーシングの許容値を超えてし
まうことがないよう一定荷重でケーシングを支持するた
めのものである。
このため、地熱の変化でケーシングが多少伸縮したとし
ても、その変化はコンスタントハンガで吸収され、従っ
てケーシングには無理な力がかからなくなる。
ても、その変化はコンスタントハンガで吸収され、従っ
てケーシングには無理な力がかからなくなる。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、前記坑井ケーシング内には、水圧破砕に
より貯溜層を地下に作る場合において水を注入すること
がある。
より貯溜層を地下に作る場合において水を注入すること
がある。
かかる場合は坑井ケーシングが大きく縮んでしまい、そ
の絞り量は前記コンスタントハンガの吸収能力をはるか
に超えてしまう。
の絞り量は前記コンスタントハンガの吸収能力をはるか
に超えてしまう。
これを放置すると坑井ケーシングは破損してしまうの
で、従来、注水時にはコンスタントハンガと坑井ケーシ
ングとの結合を解くという面倒な操作を行なわざるを得
なかった。
で、従来、注水時にはコンスタントハンガと坑井ケーシ
ングとの結合を解くという面倒な操作を行なわざるを得
なかった。
[課題を解決するための手段] 本考案は上記課題を解決するためになされたもので、次
のような手段を講じている。
のような手段を講じている。
すなわち、坑井ケーシングの吊りアームにコンスタント
ハンガのハンガ部が連結され、コンスタントハンガの本
体が坑井の架台に取り付けられた滑車に対しチエンを介
して吊り下げられている。
ハンガのハンガ部が連結され、コンスタントハンガの本
体が坑井の架台に取り付けられた滑車に対しチエンを介
して吊り下げられている。
そして、チエンはその一端がコンスタントハンガの本体
に固定され、他端が巻上機に巻き付けられている。
に固定され、他端が巻上機に巻き付けられている。
巻上機はブレーキモータを駆動部とし、ブレーキモータ
は電磁接触器でON・OFFされるようになっている。
は電磁接触器でON・OFFされるようになっている。
また、コンスタントハンガの本体にはハンガ部のトラベ
ル量が最大または最小になったときを検知して前記電磁
接触器に信号を送り巻上機を駆動させてハンガ部のオー
バートラベルを解消させるためのセンサが設置されてい
る。
ル量が最大または最小になったときを検知して前記電磁
接触器に信号を送り巻上機を駆動させてハンガ部のオー
バートラベルを解消させるためのセンサが設置されてい
る。
[作用] 坑井ケーシング内に注水等して坑井ケーシングが冷却さ
れ、そのため坑井ケーシングの縮みがコンスタントハン
ガのトラベル量を超過しようとすると、これをセンサが
検知し、電磁接触器に信号を送る。
れ、そのため坑井ケーシングの縮みがコンスタントハン
ガのトラベル量を超過しようとすると、これをセンサが
検知し、電磁接触器に信号を送る。
電磁接触器はこれを受けてブレーキモータをONにし、巻
上機はチエンを繰り出してコンスタントハンガ自体を降
下させる。このため坑井ケーシングには無理な力がかか
らない。
上機はチエンを繰り出してコンスタントハンガ自体を降
下させる。このため坑井ケーシングには無理な力がかか
らない。
一方、坑井ケーシングが多大な熱量のため大きく伸び、
このため坑井ケーシングがコンスタントハンガのトラベ
ル量を超過しようとする時も、これをセンサがとらえ、
電磁接触器に信号を送る。
このため坑井ケーシングがコンスタントハンガのトラベ
ル量を超過しようとする時も、これをセンサがとらえ、
電磁接触器に信号を送る。
そして、これを受けてブレーキモータはONになるが、前
記の場合と逆方向に回転し、巻上機はチエンを巻き取
る。
記の場合と逆方向に回転し、巻上機はチエンを巻き取
る。
このためコンスタントハンガは上昇し、坑井ケーシング
に無理な力が加わるのを防ぐ。
に無理な力が加わるのを防ぐ。
[実施例] 第1図ないし第3図に基づき本考案に係る坑井ケーシン
グ支持装置の一実施例について説明する。
グ支持装置の一実施例について説明する。
これらの図において、符号1は地中から蒸気を取り出す
ための坑井ケーシングを示している。
ための坑井ケーシングを示している。
この坑井ケーシング1は地下室2において振れ止め用の
受けローラ3で支えられ、地上では回りを架台4により
取り囲まれ、架台4側に固定された振れ止め部材5によ
り支えられている。
受けローラ3で支えられ、地上では回りを架台4により
取り囲まれ、架台4側に固定された振れ止め部材5によ
り支えられている。
また坑井ケーシング1の地上における上部には蒸気取出
用の開閉バルブ6が設けられ、中間部には注水管7が接
続されている。
用の開閉バルブ6が設けられ、中間部には注水管7が接
続されている。
注水管7は、地下に蒸気貯溜層を人工的に作るべく水圧
破砕を行なうための水を坑井ケーシング1中に供給する
ためのものである。この注水管7は必要なときにのみ坑
井ケーシング1に接続され、不要なときは、坑井ケーシ
ング1から取り外され、鎖線位置Aに置かれる。
破砕を行なうための水を坑井ケーシング1中に供給する
ためのものである。この注水管7は必要なときにのみ坑
井ケーシング1に接続され、不要なときは、坑井ケーシ
ング1から取り外され、鎖線位置Aに置かれる。
前記坑井ケーシング1の地面8よりやや上の箇所には吊
りアーム9が左右対称に2本固定されている。そして各
吊りアーム9の先端に各コンスタントハンガのハンガ部
10が連結されている。
りアーム9が左右対称に2本固定されている。そして各
吊りアーム9の先端に各コンスタントハンガのハンガ部
10が連結されている。
コンスタントハンガはコイルバネ(図示せず)を内蔵し
た形式のもので、実施例ではトラベル量が190mm、支持
荷重が10030Kgのものを用いた。
た形式のもので、実施例ではトラベル量が190mm、支持
荷重が10030Kgのものを用いた。
コンスタントハンガの本体11は架台4に取り付けられた
滑車12a,12b,12c,12dに対しチエン13a,13b,13c,13dを介
して吊り下げられている。
滑車12a,12b,12c,12dに対しチエン13a,13b,13c,13dを介
して吊り下げられている。
チエン13a,13b,13c,13dは滑車12a,12b,12c,12dと共に各
コンスタントハンガに対し2組づつ設けられ、その一端
はコンスタントハンガの本体11に固定され、他端は巻上
機14のドラムに巻き付けられている。
コンスタントハンガに対し2組づつ設けられ、その一端
はコンスタントハンガの本体11に固定され、他端は巻上
機14のドラムに巻き付けられている。
巻上機14は架台4または地面8上に設置され、ブレーキ
モータ15を駆動部として備えている。
モータ15を駆動部として備えている。
ブレーキモータ15は電磁ブレーキ(図示せず)を備えて
おり、電磁接触器16によりON・OFFされるようになって
いる。
おり、電磁接触器16によりON・OFFされるようになって
いる。
電磁接触器16は後述のセンサからの信号によりその接点
を閉じたり開いたりするようになっている。
を閉じたり開いたりするようになっている。
センサ17a,17b,17c,17dは、この場合リミットスイッチ
からなり、前記コンスタントハンガの本体11に取り付け
られている。コンスタントハンガの本体11にはハンガ部
のトラベルインジケータが設けられているが、この場合
トラベルインジケータの最小箇所および最大箇所のそれ
ぞれにインジケータの指針18と接触しうるようにそれぞ
れリミットスイッチが設けられている。
からなり、前記コンスタントハンガの本体11に取り付け
られている。コンスタントハンガの本体11にはハンガ部
のトラベルインジケータが設けられているが、この場合
トラベルインジケータの最小箇所および最大箇所のそれ
ぞれにインジケータの指針18と接触しうるようにそれぞ
れリミットスイッチが設けられている。
以上のような坑井ケーシング支持装置は地熱蒸気が坑井
ケーシング1中を通過する間、第1図および第2図で示
されるような実線位置にある。このような状態におい
て、注水管7より坑井ケーシング1内に注水を行なうと
坑井ケーシング1の冷却に伴なう縮みにより、吊りアー
ム9およびコンスタントハンガ本体11等は実線位置Bか
ら鎖線位置Cまで降下してしまう。この縮み量ないし降
下量λが徐々に増えてコンスタントハンガのトラベル量
の最大に至ったときセンサ17a,17bが信号を発する。そ
して、この信号を受けて電磁接触器16はブレーキモータ
15をONにし、ブレーキモータ15はチエン13a,13b,13c,13
dを繰り出し、コンスタントハンガ本体11を降下させ
る。このため坑井ケーシング1は再びコンスタントハン
ガにより支持されることになり、該坑井ケーシング1に
は無理な力がかからなくなる。
ケーシング1中を通過する間、第1図および第2図で示
されるような実線位置にある。このような状態におい
て、注水管7より坑井ケーシング1内に注水を行なうと
坑井ケーシング1の冷却に伴なう縮みにより、吊りアー
ム9およびコンスタントハンガ本体11等は実線位置Bか
ら鎖線位置Cまで降下してしまう。この縮み量ないし降
下量λが徐々に増えてコンスタントハンガのトラベル量
の最大に至ったときセンサ17a,17bが信号を発する。そ
して、この信号を受けて電磁接触器16はブレーキモータ
15をONにし、ブレーキモータ15はチエン13a,13b,13c,13
dを繰り出し、コンスタントハンガ本体11を降下させ
る。このため坑井ケーシング1は再びコンスタントハン
ガにより支持されることになり、該坑井ケーシング1に
は無理な力がかからなくなる。
一方、注水が終了し、再び地熱蒸気が坑井ケーシング1
内に流入し、該坑井ケーシング1が大きく伸びてその伸
び量がコンスタントハンガのトラベル量の最小に至った
とき、他方のセンサ17c,17dが信号を発する。そしてこ
の信号を受けて電磁接触器16はブレーキモータ15をチエ
ン13a,13b,13c,13dの巻取方向にONとし、コンスタント
ハンガを上昇させる。このため坑井ケーシング1には無
理な力がかからなくなる。
内に流入し、該坑井ケーシング1が大きく伸びてその伸
び量がコンスタントハンガのトラベル量の最小に至った
とき、他方のセンサ17c,17dが信号を発する。そしてこ
の信号を受けて電磁接触器16はブレーキモータ15をチエ
ン13a,13b,13c,13dの巻取方向にONとし、コンスタント
ハンガを上昇させる。このため坑井ケーシング1には無
理な力がかからなくなる。
[考案の効果] 本考案に係る坑井ケーシング支持装置は、以上のよう
に、坑井ケーシングに固定された吊りアームにコンスタ
ントハンガのハンガ部が連結されており、コンスタント
ハンガの本体が坑井ケーシングの架台に取り付けられた
滑車に対しチエンを介して吊り下げられており、前記チ
エンはその一端が前記コンスタントハンガの本体に固定
され、他端が電磁接触器でON,OFFされるブレーキモータ
を駆動部とする巻上機に巻き付けられており、前記コン
スタントハンガの本体にはハンガ部のトラベル量が最大
または最小になったときを検知して前記電磁接触器に信
号を送り前記巻上機を駆動させて前記ハンガ部のオーバ
ートラベルを解消させるためのセンサが設置されている
ことを特徴するので、坑井ケーシングが通常時よりも過
大に伸びまたは縮んでコンスタントハンガのトラベル量
を超えたとしても巻上機等によってオーバートラベルを
解消することができる。
に、坑井ケーシングに固定された吊りアームにコンスタ
ントハンガのハンガ部が連結されており、コンスタント
ハンガの本体が坑井ケーシングの架台に取り付けられた
滑車に対しチエンを介して吊り下げられており、前記チ
エンはその一端が前記コンスタントハンガの本体に固定
され、他端が電磁接触器でON,OFFされるブレーキモータ
を駆動部とする巻上機に巻き付けられており、前記コン
スタントハンガの本体にはハンガ部のトラベル量が最大
または最小になったときを検知して前記電磁接触器に信
号を送り前記巻上機を駆動させて前記ハンガ部のオーバ
ートラベルを解消させるためのセンサが設置されている
ことを特徴するので、坑井ケーシングが通常時よりも過
大に伸びまたは縮んでコンスタントハンガのトラベル量
を超えたとしても巻上機等によってオーバートラベルを
解消することができる。
従って、従来のようにコンスタントハンガと坑井ケーシ
ングとの結合を解かずとも坑井ケーシングに過大な力が
加わるのを自動的にかつ確実に回避することができるも
のである。
ングとの結合を解かずとも坑井ケーシングに過大な力が
加わるのを自動的にかつ確実に回避することができるも
のである。
図は本考案に係る坑井ケーシング支持装置の一実施例を
示し、第1図はその正面図、第2図は右側面図、第3図
は平面図である。 1:坑井ケーシング、4:架台、7:注水管、9:吊りアーム、
10:ハンガ部、11:コンスタントハンガ本体、12:滑車、1
3:チエン。
示し、第1図はその正面図、第2図は右側面図、第3図
は平面図である。 1:坑井ケーシング、4:架台、7:注水管、9:吊りアーム、
10:ハンガ部、11:コンスタントハンガ本体、12:滑車、1
3:チエン。
Claims (1)
- 【請求項1】坑井ケーシングに固定された吊りアームに
コンスタントハンガのハンガ部が連結されており、コン
スタントハンガの本体が坑井の架台に取り付けられた滑
車に対しチエンを介して吊り下げられており、前記チエ
ンはその一端が前記コンスタントハンガの本体に固定さ
れ、他端が電磁接触器でON・OFFされるブレーキモータ
を駆動部とする巻上機に巻き付けられており、前記コン
スタントハンガの本体にはハンガ部のトラベル量が最大
または最小になったときを検知して前記電磁接触器に信
号を送り前記巻上機を駆動させて前記ハンガ部のオーバ
ートラベルを解消させるためのセンサが設置されている
ことを特徴とする坑井ケーシング支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13741789U JPH0750471Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 坑井ケーシング支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13741789U JPH0750471Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 坑井ケーシング支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0376086U JPH0376086U (ja) | 1991-07-30 |
| JPH0750471Y2 true JPH0750471Y2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=31684575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13741789U Expired - Lifetime JPH0750471Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 | 坑井ケーシング支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0750471Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-28 JP JP13741789U patent/JPH0750471Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0376086U (ja) | 1991-07-30 |
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