JPH07506247A - テッダ - Google Patents
テッダInfo
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- JPH07506247A JPH07506247A JP5514468A JP51446893A JPH07506247A JP H07506247 A JPH07506247 A JP H07506247A JP 5514468 A JP5514468 A JP 5514468A JP 51446893 A JP51446893 A JP 51446893A JP H07506247 A JPH07506247 A JP H07506247A
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- Japan
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- rotor
- carrier beam
- shaft
- angled lever
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Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01D—HARVESTING; MOWING
- A01D78/00—Haymakers with tines moving with respect to the machine
- A01D78/08—Haymakers with tines moving with respect to the machine with tine-carrying rotary heads or wheels
- A01D78/10—Haymakers with tines moving with respect to the machine with tine-carrying rotary heads or wheels the tines rotating about a substantially vertical axis
- A01D78/105—Ground support for rotors
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01D—HARVESTING; MOWING
- A01D78/00—Haymakers with tines moving with respect to the machine
- A01D78/08—Haymakers with tines moving with respect to the machine with tine-carrying rotary heads or wheels
- A01D78/10—Haymakers with tines moving with respect to the machine with tine-carrying rotary heads or wheels the tines rotating about a substantially vertical axis
- A01D78/1071—Having only one rotor
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
- Nonmetallic Welding Materials (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Tires In General (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
チック
本発明は、請求項1の導入部に記載されるタイプのテップ1tedder)、す
なわち乾草を広げて乾かす機械に関するものであって、該テップにおいては、キ
ャリアビームな枢動させるための角度調節機構が、レーキロータの傾斜を走行方
向に関して変更し、刈り取られた切草を最適に広げることを可能とする。走行車
輪用の高さ調節手段が、レーキロータの傾斜を変更し、これにより、前進走行の
方向においては、レーキバネを地面から上方の所望の高さに常に維持することが
できる。
上述のタイプの周知のチックに右いては、角度調節及び高さ調節は、例えばドイ
ツ特許2613027号(DE−82−2613027)に図示され且つ記載さ
れている如き油圧シリンダによって、あるいは、例えばドイツ特許2F1457
12号(DE−C2−2545712)に図示され且つ記載されている如きネジ
スピンドル及びフードドライブによって、互いに独立的に行われる。
本発明の目的は、レーキロータの角度調節に伴って走行車輪の対応する高さ調節
が自動的に生ずるようになされた上述のタイプのチックを提供することである。
上記目的は、請求項1の特徴部に記載するように構成されたチックによって達成
されるが、その理由は、当該構成においては、角度付レバーの回転軸線は、キャ
リアビームが枢動されてその角度が変更した時に移動すると共に、一方のアーム
がメインフレームに対して固定された点で接続されているために回転し2 これ
により、高さ調節手段が移動して車輪の高さを変更するからである。
この調節は、チックの運転中にトラクタの運転台から行うことができる。
請求項4に記載されるチックの実施例は、車輪の高さを角度方向の位置とは独立
的に調節することを可能とする。
本発明のチックにおける他の効果的な詳細は請求項5乃至9に記載されている。
請求項10には、レーキロータがキャリアビームを貫通するシャフトによって駆
動されるチックの実施例が記載されており、また、請求項11には、キャリアビ
ームの中の駆動シャフトが各ロータシャフトの間で複数の部分に分割されている
実施例を記載している。
図面を参照して本発明を以下に詳細に説明するが、図面においては、
第1図は1分割された駆動シャフトを有する本発明のチックの実施例を一部断面
で示す立面図であり、第2図は2貫通する駆動シャフトを有する第2の実施例を
示す第1図と同様の立面図であり、第3図は、チックの一部が変更された実施例
を示す垂直方向の断面図である。
第1図において、参照符号lOは、トラクタの三点支持部から図示しない周知の
態様で懸架されるようになされたメインフレームの部品である。実質的に矩形の
断面を有すると共にチックの全長において走行方向に対して直交して伸長してい
る中空のキャリアビーム11が、アーム12によってメインフレーム10から枢
動可能に懸架されており、上記アームは、メインフレームに設けられている鼻状
部材すなわちノーズ部材14の間で伸長するシャフト13の周囲で回転可能であ
る。上方に伸長する角度方向のブラケット15が、キャリアビーム11の上側部
に取り付けられており、上記ブラケットの外方端にはナツト16が回転可能に設
けられている。トラクタの運転台から図示しない態様で回転させることのできる
ネジスピンドル17がスリーブ18を円滑に貫通しており、該スリーブは、メイ
ンフレームlOに取り付けられた直立ブラケット19の中に回転可能に取り付け
られている。ロックディスク20が、ネジスピンドルエフに設けられたスリーブ
18の両側に取り付けられ、ナツト16をネジ式に貫通するネジスピンドルの軸
方向の移動を阻止している6 上述の機構の利点は、キャリアビーム11が、ネ
ジスピンドル17の回転によって、シャフト13の周囲で枢動することができる
ことである。
図面にはその1つだけが示されている複数のレーキロータが、キャリアビームか
ら回転可能に懸架されている。その全体が参照符号21で示されているレーキロ
ータは、ハブディスク22を有しており、該ハブディスクは、例えばネジ又はリ
ベット23によって、レーキ手段25を担持する複数のアーム24を装着してい
る。ハブディスク22は、ボールベアリング27.28によって他の中空シャフ
ト29に回転可能に取り付けられている中空シャフト26に取り付けられており
、キャリアビーム11の内側に位置する上記中空シャフトの最上方部分は、回転
可能に且つ軸方向に動かないように、キャリアブロック3oのビン形状の下方端
に設けられており、上記キャリアブロックは回転体の形態をなしており、その上
方部は、ビームの頂部壁に取り付けられたフランジを形成している。また、中空
シャフト26の上方端は、ビームの底部の開口を貫通しており、上記上方端は、
ビームの内側に位置する冠歯車31を装着しており、該冠歯車は、ビームの長手
方向においてそれぞれ隣接するロータまで伸長している駆動軸部分(図示せず)
に設けられたベベルビニオンfbevel pinion図示せず)に係合して
いる。1つの駆動軸部分が、トランスミッション機構(図示せず)を介して、
トラクタのパワーテークオフすなわち動力取り出し装置に駆動連結されてあり、
これにより、レーキロータを上記1つの駆動軸部分によって駆動することができ
る。
内側の中空シャフト29の下方端はアーム32を装着しており、該アームの外方
端には、空気ゴム車輪34を担持する車輪フォーク33が枢動可能に取り付けら
れている。車輪フォーク33は、 リンク35を介して、ロッド36の下方端に
接続されてあり、上記ロッドは、中空シャフト29、キャリアブロック30の中
央孔、並びに、上記ブロックの上側部の円筒形の凹所の中に回転可能に設けられ
たスリーブ37を摺動可能に貫通している。キャリアビーム11の上方に位置し
ているロッド36の上方端は、リンク38を介して、角度付レバーの一方のアー
ム39に接続されており、上記角度付レバーは、枢動点40においてブラケット
15に枢動可能に取り付けられてあり、また、上記角度付レバーの他方のアーム
41にはスロット42が設けられており、該スロットは、ネジスピンドル17の
端部に回転可能に取り付けられたビン43を回転可能に且つ摺動可能に収容して
いる。
例えば、ナツト16をスピンドルの周囲で外方へ動かすような方向にネジスピン
ドル17を回転させることにより、レーキロータの傾斜を変更すると、キャリア
ビーム11は、シャフト13の周囲で枢動し、これにより、ロータ軸線の垂直に
対してなす角度が減少する。これと同時に、角度付レバーの枢動点40はビーム
の枢軸運動に関係して運動し、一方、角度付レバー41に接続されたビン43は
静止しているので、角度付レバーは、同時に時計方向に回転してロッド36及び
車輪34を持ち上げる。この運動は、垂直に対するロータ軸線の角度の変化によ
って生じた地面からのレーキ手段25の最小距離aの増加を補償する。
回転可能なスリーブ37は、キャリアブロック30に設けられたディスク44を
装着しており、該ディスクは、ロータ軸線に対して平行であって且つキャリアブ
ロック30の湾曲したスロットを貫通しているボルト45によって、中空シャフ
ト29の上方端にしっかりと接続されており、走行車輪34のキャリアアーム3
2は、中空シャフト29に装着されている。ビームの壁部の開口を貫通している
2字形状の制御アーム46の一端部は、回転可能なディスク44の上側部に溶接
され、また、制御アーム46の他端部は、ビームに沿って伸長している制御ロッ
ド47に回転可能に接続されている。これにより、上記制御ロッドの軸方向の運
動によって、ディスク44.従って、上記構成により操縦可能な車輪を担持する
中空シャフト29が回転する。
第2図においては、第1図の部分に対応する部分には第1図の参照符号と同様な
参照符号が付されている。
第2図に示す実施例においては、ハブディスク22は丸い部材48に取り付けら
れており、該丸い部材は、中空のロータシャフト49の周囲で摺動可能であるが
回転しないように固定されており、一方上記中空のロータシャフトは、中央シャ
フト50の周囲で回転可能であるが軸方向に動かないように取り付けられており
、上記中央シャフトの上方端は、キャリアビーム11の底部に位置する冠歯車3
1を装着している。冠歯車を貫通する中央シャフト50の上方端はディスク51
を装着しており、該ディスクは、その周辺付近に位置するボルトによって、キャ
リアビームの中でその上方にある回転可能なディスク44、従って、制御機構と
しっかりと接続されている。
周知の態様(図示せず)でトラクタによって駆動される駆動シャフト52は、こ
の実施例においては、邪魔されることなくキャリアビーム11を貫通し、各冠歯
車に隣接するベベルビニオン(図示せず)を担持しており、各ベベルビニオンは
、対応する冠歯車に係合され、中空シャフト49及びレーキロータ21を丸い部
材48を介して駆動する。
駆動シャフト52と平行に伸長する制御シャフト53が、キャリアビーム11の
中で回転可能に軸受けされており、上記制御シャフトは各ロータシャフトにアー
ム54を担持しており、該アームは、ビームの後方壁の開口を貫通して好ましく
は六角形のロッド55に接続され、該ロッドは、ロータ軸線と平行であると共に
、ビームに設けられた複数の制御突起の中で軸方向に摺動可能に制御され、これ
により、上記ロッドは、制御シャフト53が回転すると、ロータ軸線と平行に移
動する。ロッド55の下方端で内方へ伸長するアングルアーム57が、その内方
端に回転可能なローラ58を担持しており、該ローラは、丸い部材48に設けら
れるフランジ59とロータのハブディスクの上側部との間に位置している。他の
ローラ60が、ロータのハブディスク22の下方において丸い部材48の2つの
半径方向の肩面の間に位置しており、上記他のローラは、好ましくは六角形の他
のロッド61の上方端に設けられるアングルアームに回転可能に取り付けられて
おり、上記他のロッドは、ロータ軸線と平行であると共に、アーム63に設けら
れるU字形状の断面を有するガイド継手62の中で軸方向において摺動可能に案
内され、上記アーム63は、中央シャフト50の下方端に取り付けられて該下方
端から前方へ伸長している。上記アーム63は車輪フォーク64を枢動可能に装
着しており、該車輪フォークは、空気ゴム車輪34を担持すると共に、アングル
アーム65を有しており、該アングルアームは、ロッド61が移動すると車輪フ
ォークが枢動するように、リンク66を介して上記ロッド61に接続されている
。
別のアーム67が、ネジスピンドル17の反対側でガイドシャフト53に取り付
けられてあり、上記アーム67は、アーム54と共に角度付レバーを形成すると
共に、キャリアビームの底部の開口を通って下方へ伸長している。上記アームの
外方端は、両側が湾曲した関節型のロッド68の下方端に回転可能に接続されて
おり、上記関節型のロッドは、ビームの頂部壁の開口を通って駆動シャフト52
の外方まで上方に伸長しており、上記関節型のロッドの上方端は、ネジスピンド
ル17の固定端に回転可能に接続されている。
例えば、ナツト16がスピンドルの周囲で外側へ移動するような方向にネジスピ
ンドルを回転させると、キャリアビーム11は、垂直に対するロータ軸線の角度
が減少するようにシャフト13の周囲で枢動する。また、ナツト16と関節型の
ロッド68の上方端との間の距離も減少し、これにより、上記ロッドの下方端が
アーム67を引っ張って制御シャフト53を反時計方向に回転させる1次にアー
ム54がロッド55を下方へ押し、この運動は、ローラ58、ロータのハブディ
スク22、丸い部材26及びローラ60を介してロッド61に伝達され、これに
より該ロッドは、リンク66を介して、車輪フォーク64を反時計方向に枢動さ
せる。この枢動は、垂直に対するロータ軸線の角度の変化により生ずるレーキ手
段25の地面からの最小距離aの増大を補償する。
上述の2つの構造においては共に、車輪の高さは、ロータ軸線の角度の変化に連
れて自動的に変更されるが、その理由は、ネジスピンドル17の端部は静止して
いるからである。第3図は、車輪の高さがロータの傾斜とは独立的に変更される
ようにする調節機構の部分の変更された実施例を示している。この変更された実
施例においては、ネジスピンドル17は中空であると共に、同一のピッチを有す
る他のネジスピンドルを包囲しており、該他のネジスピンドルは、ネジスピンド
ル17の端部に設けられるナツト77とネジ式に係合している。この構造におい
ては、第1図においては角度付レバーのアーム41に接続され、また、第2図に
おいてはリンク68に接続されている端部は、軸方向において調節可能な内側の
ネジスピンドル70の端部である。従って、その接続点も、内側のスピンドルが
調節可能ではあるが回転しない限り、固定すなわち静止している。
上に記載されかつ図示された構造の詳細は1本発明の範囲内において多様に変更
することができる。
特表千7−506247 (5)
Claims (11)
- 1.トラクタから懸架されるようになされたメインフレーム(10)と、水平方 向の軸線(13)の周囲で前記メインフレームに枢動可能に接続されたキャリア ビーム(11)とを備え、実質的に垂直なそれぞれの軸線の周囲で回転可能な複 数のレーキロータ(21)が前記キャリアビームから懸架され、前記レーキロー タの各々は走行車輪(34)によって担持され、該走行車輪の前記キャリアビー ムに対する高さ位置は、ロータ軸線と平行に摺動可能な高さ調節手段によって調 節可能であり、更に、前記キャリアビームを枢動させるためにトラクタの運転席 から作動可能であるのが好適な角度調節機構(15−20)を備えるテッダであ って、前記キャリアビーム(11)に関して静止した軸線(40;53)の周囲 で回転可能な角度付レバー(39、41;54、67)を備え、該角度付レバー の一方のアーム(41;47)は、前記メインフレームに関する前記キャリアビ ームの運動が前記角度付レバーの回転を生ずるように、前記メインフレーム(1 0)に関して静止した部材(17)に接続されており、前記角度付レバーのもう 一方のアーム(39;54)は、前記角度付レバーが回転すると前記高さ調節手 段(36;55−63)が移動するように、前記高さ調節手段に接続されている ことを特徴とするテッダ。
- 2.請求項1のテックであって、前記角度付レバー(54、67)の第1のアー ム(67)と前記メインフレーム(10)に関して静止した前記部材(17)と の間の接続は、前記アームと点との間に設けられたリンク(68)によって達成 されることを特徴とするテッタ。
- 3.請求項1のテッダであって、前記角度付レバー(39、41)の第1のアー ム(41)と前記メインフレームに関して静止した前記部材(17)との間の接 続が達成され、前記アーム(41)には、前記静停止した部材(17)にしっか りと接線されたピン(43)を収容するスロット(42)が設けられることを特 徴とするテッダ。
- 4.請求項1、2又は3のテッダであって、前記角度付レバーの第1のアームに 対して関節式に接続される点の位置が、トラクタの運転席から作動可能な高さ調 節機構(70、71)によって調節可能なことを特徴とするテッダ。
- 5.請求項1乃至4のいずれかのテックであって、前記角度調節機構は、トラク タの運転席から回転させることができるネジスピンドル(70)によって形成さ れ、該ネジスピンドルが、前記キャリアビームに接続されたナット(71)と協 働することを特徴とするテッダ。
- 6.請求項5のテッダであって、前記ネジスピンドル(70)は、その長手方向 の移動が阻止され、該スピンドルの端部が、前記角度付レバーの第1のアームに 対して関節式に接続される点を形成することを特徴とするテッダ。
- 7.請求項5のテックであって、前記角度調節機構がさらに、トラクタの運転席 から回転させることができるネジスピンドル(17)を備え、該第2のネジスピ ンドルは、このネジスピンドルの回転により前記キャリアビームに接続されたナ ット(16)が移動するように該ナットと協働し、前記第2のスピンドルの端部 が、前記角度付レバーの第1のアーム(41;67)に接続される点を形成する ことを特徴とするテッダ。
- 8.請求項7のテッダであって、前記角度調節機構のネジスピンドル(17)は 中空であり、前記高さ調節機構のネジスピンドル(70)は、前記中空のスピン ドルの内側で該中空のスピンドルと同軸状に配列されると共に、前記スピンドル の端部にしっかりと取り付けられたナット(71)と協働することを特徴とする テッダ。
- 9.請求項1乃至8のいずれかのテックであって、前記キャリアビーム(11) は、第1のアーム(12)の一端部に取り付けられ、該第1のアームの他端部は 、前記メインフレーム(10、14)に枢動可能に取り付けられ、また、上方に 伸長する第2のアーム(15)が前記キャリアビームに取り付けられ、前記アー ム(15)は、前記角度調節機構のネジスピンドル(17)と協働するナット( 16)を回転可能に装着していることを特徴とするテッダ。
- 10.請求項1乃至9のいずれかのテッダであって、前記キャリアビーム(11 )は、前記レーキロータ(21)と協働するための貫通シャフト(52)を備え 、前記角度付レバー(54、67)の第1のアーム(6)は制御シャフト(53 )にしっかりと取り付けられ、該制御シャフトは、前記キャリアビームの中で回 転可能に軸受けされと共に、総てのロータシャフトを通って駆動シャフトと平行 に伸長し,前記各々のロータシャフトの反対側にロッド(55)と接続された第 2のアーム(54)を担持しており、前記ロッドは、前記キャリアビームの外側 に設けられるのが好ましくかっ前記ロータ軸線と平行に摺動可能であり、これに より、前記ロッド(55)は前記制御シャフトの回転により移動され、前記ロッ ドは、スリーブ(48)に設けられる2つのフランジ(59)の一方又は他方と 転がり接触するローラ(58)を担持し、前記スリーブは、ロータアーム(24 )を担持すると共に、ロータシャフト(49)の周囲で摺動可能であるが該ロー タシャフトに対して相対的に回転しないように固定され、前記各フランジはロー タのハブディスク(22)の上方に設けられ、前記スリーブに設けられる前記デ ィスクの下方には第2の対のフランジが設けられ、該第2の対のフランジは、こ れらフランジの間に介挿された第2のローラ(60)を有しており、該第2のロ ーラのシャフトが前記高さ調節手段(61)に接続されていることを特徴とする テッダ。
- 11.請求項1乃至9のいずれかのテッタであって、前記キャリアビーム(11 )の中に収容された前記レーキロータ(21)用の駆動シャフトは、ロータシャ フト(26)の間で複数の部分に分割され、前記ロータシャフト(25)は中空 であり、前記高さ調節手段は、前記各々のロータシャフトの中に設けられた摺動 可能なロッド(36)によって形成され、前記摺動可能なロッドの上方端は前記 キャリアビーム(11)から突出し、さらに、前記高さ調節手段の各々は互いに しっかりと結合され、かつ総てのロータ(21)に共通する角度付レバー(39 、41)の第2のアーム(39)に対して関節式に接続されることを特徴とする テッダ。
Applications Claiming Priority (3)
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Family Applications (1)
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